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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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ARC出ないのが寂しすぎる今日この頃。
よしだ先輩は今頃どうしてるんでしょうね?
アニメ2期が決定していますが、前回の進み具合からして、らーぜ敗退で終わりそうな気がする。
頼むから武蔵野快進撃と対ARCも入れてください。

以下は、タイトルの通りの小ネタです。
好きな子暴露大会を提案したさかえぐちくんの下世話っぷりが面白くて、つい。
一応、さかすやのつもりなのでご注意ください(どっちにも取れるけど)。
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そういえば、今月は振りお休みでしたっけ。
無性にARC不足を感じてしまいました。

本誌を読んで、試合中のシオと吉田先輩の会話が一切無かったのにかなりやさぐれそうになりましたが、シオがおーたがわ君に言った吉田先輩評を翻訳しているのを見つけて読んでみましたらば、何だかとても幸せな気持ちになれたので良かったです。
そうか、先輩のリードは気持ちよくて安心して任せていられるわけですね。よく分かりました。
……うん、他意はないですよ。
でも、そういうからにはシオも先輩に受けてもらったりしてたんですよね、球を。(←しつこい)
シオ相手に吉田先輩がどういうリードするのかは見たかったなぁ。
というか吉田先輩をもっと見ていたいんですけども。
どうにも、試合からこっちあの人の株が上がりすぎて大変なことになっています。
俺様先輩かと思いきや、試合での滅私ぶりが凄い。
自分よりもチームって言うのは、まぁ団体競技では当然な考え方かもしれませんが、あの吉田先輩がそれも実践しているところが良いんです。
これがいわゆるギャップ萌というやつなのかと。
なんだかんだで責任感強そうだし。今の周りからの評価はものすごい重圧なんだろうと思うのに、そういうところを微塵も感じさせずに、投手を立てて、チームを引っ張って。ああもう、本当に格好良いったら。

ところで、ふとシオヨシ的なネタが降ってわいたのですが、あまりにもキャラ崩壊し過ぎてここに書き起こすのも憚られる気がしました。
とりあえず、吉田先輩の誇りと自制心の牙城を崩せる唯一の存在がシオであればいいと思います。
というか、崩してやってほしい。そうしたらば私が嬉しいだけですけども。
ただ、対武蔵野戦の描写を見ていると、どう妄想してもシオ←ヨシ的な構図しか浮かばないのですが。
シオって一体どこを見ているんだろう?野球?
…ということは吉田先輩→シオ→野球とか言う訳の分からない図式になるということで。
そこにオータ君が絡んでくると、オータ→ヨシ→シオ→野球とか、でもみんな野球好きなのは一緒だから野球一人勝ち?って最早カオスでしかないから。
とりあえず、本誌でARCの出番がこれからもあることを願います。
なんとなく、シオはスーパーライバルキャラとして活躍してくれそうな逸材だとは思うんですが、そういうキャラクターは他にもいっぱいいるのでどうなるのか気になるところです。
まさかラスボスだったり。

 

 

 

 

 
とうとうARCの出番も終わりかという74話。
ヒーローインタビューのシオがめちゃくちゃ頼もしくも格好良かったです。
来年の大会を引っ張っていくその中心になるんだろうなぁと。まだ一年生なのにすごく堂々として本当にこれは大物だってカンジで。
さらっと140キロ後半の球が来て、高めだったので打ったとか、ねぇ。天才過ぎる。
吉田先輩は今回一コマでした。これで見納めかと思うと寂しいです。
試合中のストイックな先輩はこれでもかと言うほど拝ませてもらったのですが、最後に初登場時の暴君な先輩も見たかった。
でも主将っていいなぁ。萌える。
結局、シオが吉田先輩大好きっていうのは妄想でしかないみたいですが、二人の会話とか折角打順並んでたんだし見たかったなぁと。うん。
吉田先輩はまた出てきて欲しいです。いやでもおーたがわくんが思い出してくれそうで、そこに期待することにします。

敗戦の武蔵野側は切なかった。
大河先輩が見事にデレ全開なのは堪らなかったですが。
ここも最初軋轢すごかったからなぁ。いいチームになれたのに。
3年生がいいキャラ過ぎたので、此方もお別れするのが寂しいです。
本当にもう。

次号休載で、次からは新章なのかなぁ…? 

 

 

 

 
書きかけの小話を仕上げてみるテスト。
振りの山さんとタケです。脈絡のないのはそういうことで。
 
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今更だけど、今日読んだのでとりあえず叫んでおきます。

ARCおめでとうーー!!
勝てると思ってなかったので本当に嬉しかった。
ただ武蔵野も好きだったので、三年組が切ないですけども。
最後の最後でマッチンの可愛さに気付いてしまった身としては特に。
ハルナとの身長差に萌える。ずーっと居残り練習とかね、何気に過去にも燃料投下されてたんですね。
やはりバッテリーっていいなぁとによによしてました。結果が出るまでは。

そして、ARC。最後のたたみ掛ける攻撃は流石。
一番打者の三盗論がめちゃくちゃ頼もしかったですね。ここにも居たよ職人って感じ。
不調のハヤト先輩もここぞというところで決めて男を上げてくれたし、オータくんちゃんと先輩にお休み献上できたし、そして何より今試合の殊勲賞ともいうべきシオの活躍ぶり、があああ。格好良すぎた。ハルナをして肝が据わっているって言わしめるんだから。
彼の渾身の剛速球を、見事フェンス前まで運ぶその打撃センス。
あれを目の前で見せ付けられた吉田先輩ってどんな思いだったのかなと。
個人の記録には拘らないと言っていたけれども、根底は負けず嫌いだから。
ここ10年で最弱といわれたチームの救世主が間違いなくこの青森から来たスーパールーキーなのは間違いなくて。
頼もしい反面、自らが3年掛けて築きあげたものをたった数ヶ月で超えていく存在に、思うところが全く無いとは思えない。
羨望でも憧れでもなけれでも、嫉妬と呼ぶほどにそれは明確には形にならなくて。
ただ、澱のように溜まってゆくそれを訳も無く恐ろしいと思う自分がいる…。
なんて捏造してしまうくらいには、たった一コマ出番の先輩の眼光にときめいたものです。

ところで、ここ最近打撃にも頭角を現し始めたというシオのバッティング指南をしたのが、現4番打者の吉田先輩だと信じて疑わない私は、冷静になってどれだけARCの選手層を見くびっているのかと思い直しました。
投球も打撃も先輩仕込ってもうどんだけかと…。
ああでも、シオが故郷を離れて遠くの土地でやって行こうと決意した原因には吉田先輩が絡んでいればいいと思いました。
先輩にはそのつもりが無くてもシオにとっては物凄く崇高な存在なんだと思ってる。
シオはその岩をも通す一念で先輩を甲子園に連れて行けばいい。でも決勝は今までの盛者必衰な流れからすると負けてしまいそうな気もする。
少しでも一年坊主たちが大好きな先輩と同じグランドで戦えればいいと、それだけを願います。
多分この先の先輩方の出番は絶望的なので、せめて結果報告記事の中だけでも幸せに浸らせて欲しいものです。 

 

 

 

 
今更ですが、振り72話を見て思ったこと。
終盤じりじりと相手チームに捕まり始める一年生投手を前に、ここで完投できたら来年再来年に繋がるっていう吉田先輩のモノローグに惚れる。
今のチームはここ十年で一番の不作と言われているから、主将としてその不名誉な評価を覆すために戦ってきたのだと思ったんだけど。全然違った。
自分が居なくなった後の、もっと先のチームのことまで考えていたんだって。
本当に吉田先輩は格好いい。そりゃあオータくんがハート飛ばしまくるというものです。
なんだか凄く感動しました。ありがとうございます。

 

 

 

 

 
山さんは卒業後も野球続けるのかな?
いくら強豪とはいえ、県大会初戦敗退のチームに推薦枠がそれほどあるとは思えないし、これからも続けようと思ったら自力で場所を手に入れないといけないんだろうなぁ。
そんな岐路に立たされる山さん。勿論、タケちゃんと同じ道という選択肢は無いし。
先に行く方が、追いかけてくれなんて言えるわけないし、ましてや相手の才能を潰してしまうことにも成りかねないのに、言える筈がない。
むしろ許されるなら、自分が待っていたい。
…って、それは浪人という選択肢ですか?
かろうじて接点があるとしたらば、大学で同リーグに所属、対戦あたりかなぁ。
自力で入るにはもう恐ろしい程の難関ですけども。
そんなことをつらつら考えてしまいました。
否応なく遠距離恋愛ですよね、このふたり。
まぁ、南マ程じゃないですが。そしてジャンルすら違う訳ですが。
山さんにしてもタケちゃんにしても、人知れず煮詰まっていそうだなぁという妄想でした。 

 

 

 

 
なんか瞬間的に山タケの波が来たわけですが。
もうどうにでもなれ的な迷走具合です。
でも、山さんが格好良くて仕方がなくて。
お気楽でいつも飄々としてて、でも肝心なところはちゃんと見ていてくれる、みたいな。
気分は乙女タケちゃんです。…うん、すっごい妄想ですけども。
あー、3年生が引退しちゃって、次期主将がタケちゃんで頑張ろうって矢先にエースが腑抜けちゃって、かずさんだったら上手くやれるんだろうなぁとかぐるぐるしちゃって、周りといえば皆ずんたの心配ばかりするし、自分も相当煮詰ってるけどキャプテンなんだから、俺がしっかりしなきゃとかってずっと思ってたりして。
こころとは裏腹に体は元気だし、調子も悪くない。だけどいつもどこかしっくり来なくて。
そんなタケちゃんのことに唯一気が付いて、さりげなく肩を貸してくれるのが山さんだったらいいなぁと言う妄想でした。
つか、きっかけが引退後って我ながら微妙すぎる。
それはさておき、ゆるーい先輩な山さんと生真面目な後輩タケちゃんの凸凹コンビぶりが良いなぁと、他所様で拝見しつつ思ったわけです。
でも、正直原作における山さんの性格設定ってどんなだったかあまり記憶にな…い、かも。

振りは、好きCPがマイナー方面に恐ろしく拡散してる気がしてきました。 

 

 

 

 
本誌は見ていないんですが、ARC始動ですか。
先月によしだ先輩が捕手だと判明してから、実はシオが控え投手だったら萌えるなぁと思っていたのですが、それがどうやら現実になっているようです。
シオヨシってば、公式でめおとですか!?うわー…。
とりあえずあれですか、部活後ふたりで特訓とかやっちゃったりするんですか?
部活のときはもっぱらよしだ先輩はおーたがわ君の面倒見てると思うので、シオの相手は練習終わった後だと思うんですね。
先輩、俺様だけどそーゆーとこは他人に任せられない性分だったりするといいなぁと思うので。
別に特別レッスンに他意は含んでおりません。ええ全く。
以下は、先月よしだ先輩のポジションが判明したときの妄想していた小ネタです。
捏造もいいところですが、例によって書き逃げます。
 
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久しぶりに振りサイトさんをめぐっていたら、素晴らしいさかすやを見つけてしまいました。
うああ、ビジュアルさかすや!
なんか物凄くときめきました。さかえぐち君に!
攻ぐっちめちゃくちゃよいですね。
すやまんにだけは我が侭言う世界とか、見ていてなんだかによによしてしまいました。
で、それが判ってるすやまんはあまり強く出られないというか、そうやって心許されてるって言うのはまんざらでもないっていうか。
冷静な職人すやまんもいいけど、格好いいんだけど、なんだか貧乏くじ引いてるような面もあって欲しいというか。
一組はほのぼのなイメージだったんですけど、一転してやの字があってもいいじゃないかとか思ってしまいました。
身長差も何のそので頑張る世界と、何だかんだで受け入れてるすやまんというのがいいいなぁ。

本誌は読んでないのですが、風の噂に二遊間は不動というのを聞いて小躍りしてます。
ありがとう監督!という気持ちで一杯です。 

 

 

 

 
10巻読みました。
9巻の埼玉見たときは、大←タイで絶対タイさんに感情移入するに違いないと思っていたんですが、読み終わってみればイッちゃんに物凄く入れ込んでいました。
自分もしんどいのに、タイさんのことばっかり考えすぎです。
そりゃ確かに自分は来年もあるんでしょうけれども…。
このチームは選手のこと考えてくれる大人が居ないというのがもどかしくて仕方がなかったです。
誰かいっちゃんを止めてあげてよ、あの子潰れちゃうよってずっと思ってた。
腕もそうだし、精神的にも…。
大地は自分の無力さを嘆くだけじゃなく、だったらどうすればいいのか考えて欲しかったです。
タイさんはやっぱり優しくするだけじゃ足りなかったんだと思う。
もろもろの綻びが全部マウンド背負ってるいっちゃんに掛かって来るようで、みてるだけで痛々しかった。
だから誰か気付いて支えて欲しかったなぁと。
最後もね、タイさんのこと見られないんだよね、イッちゃんは。
切な過ぎて泣けてきます。
あんまり自分を責めないで、って言ってあげたい。
一人で背負うんじゃなくてちゃんと皆で分け合って、来年はひと回りもふた回りも大きくなって帰ってきて欲しい。
その時もやっぱりマウンドに立っててくれるとうれしいな。
タイさんは埼玉準コーチみたく、これからも部に関わってくれるといい。

コールドを狙うらーぜについては、少々納得できない気持ちもあったのですが、読み進めるとそんな気持ちもなくなっていました。
格下だから云々じゃなく、自分たちの力を出し切った結果だから…とあと哀しいかな相手チームの自滅と。
エースの成長振りがもの凄くめざましく感じました。
桐青との激闘を経て強くなりましたね、本当に。
煮詰まってる主将に「打て」っていうモノローグが男前でした。
さりげないシーンで、前に進んでいっていることを類推させるのって上手いですよね。
負傷のたじま様の描かれ方も好きです。
怪我のためにバットも振れず、球も投げられない。
それなのに依然チームの中心になっている、そのあふれんばかりの才能とセンス。
チームメイトの目からも、その彼の偉才ぶりが随所で語られます。
まさに彼は英雄でした。
ところが、最後の最後で彼自身の口から漏らさせる、どうしても越えられない壁の存在。
努力も才能も一切を反故にしてしまう、厳然たる体格差。
自らがどれほど望んでも与えられることの無いそれを、当たり前のように享受する相手への羨望と理不尽な憤りと。
でもそれをサラッと言ってしまえる所が、強いところなんだなぁと思いつつ。

…さて、今回おそろしく二遊間成分の少ない巻でした。
ページ開いていきなりのすやまんに色めきたったと思ったら、その後まともに描かれてるの試合終了後のアイス貰ってる所という。
ヒット打ったのにあんなにスルーされる人も珍しいのでは、と思います。
いつかスポットの当たる日を祈りつつ…。
11巻が出るのはいつ?とかあんまり考えないでおこうと思いました―眩暈しそうなので。 

 

 

 

 
ARCの二回目の登場シーンがどうしても分からなかったのですが、七巻冒頭だったんですね。
そりゃパラ見してても見付からないはずだわ、と。

とにもかくにもシオとよしだ先輩に萌えて仕方ないのですが。
先輩がいつも一番にシオのこと見付けてるという事実に感激しました。
チームメイトとかたくさん居るだろうに、真っ先に向かって行く先は、メガネの後輩のところなんですね。
新入部員の顔見せの時、鳴り物入りのオータにみんな興味津々のなか、ぼんやり佇むシオに誰よりも早く声掛けたのもよしだ先輩だったんだと思います。
ぼーっとした後ろ姿にバシッと張り手喰らわせて、思わず背中を押さえた手を取り、感心したようにお前高校で伸びるぞ。
すげー手がデカい。
何となく自分の手を合わせてみて、それから屈託なく笑うの。
で、それ見たシオはああきっと俺はこの人が笑ってくれるならどんな辛い練習でも乗り切って行くのだろうなぁと悟ってしまうの。
実際シオは、一年で名門校のレギュラー勝ち取る訳なんですが、そんな微笑ましいエピソードがあってもいいじゃないかと。
技かけられても、無遠慮に張り手食らっても、シオの憧れの人はよしだ先輩だったらいい。
あと、よしだ先輩があんな風にスキンシップするのはシオ限定だといい。
他の三年にはヨシの奴、あのぼーっとした一年坊主気に入ったなって思われてるに違いない。
 

 

 

 

 
シオのあのいじられ上手っぷりは、全部よしだ先輩待ちなんだと思うと萌える。
もともとマイペースのぼんやりキャラだけども、先輩に出会って拍車が掛かったりとか、なんか可愛いなぁ。
シオは早くからばっちり自分の気持ち自覚してしまうんだけど、よしだ先輩はいつまでたっても露ほども気にかけないんだろうと思うと、シオが憐れ過ぎて涙で画面が見えなくなってしまいますよ。
技かけられてる瞬間がスキンシップだとかって毎日ホクホクしてるんだろうなぁ。
で、そのあと絶対筋肉痛。
 
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エイアールシーでふと気になったのですが、物語の時間軸が夏ってことは、折角お披露目した3年生連中はもはや出番なしということですか!?
つか、シオ吉シーンは今後拝めないっていう…。
それは辛いな。
せめてこれが春なら、と思いつつ、らーぜの新入生とレギュラー陣がどうなるのかも心配です。
少人数だからこそ描けるドラマだと思うのですよ。
二遊間は不動だとは思っているのですが。
危ないのはレフト…か。
どこであれ、今のバランスが秀逸だと思います。
変わらないで欲しいと言うのは、叶わぬ願いでしょうが。

 
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背徳のアーク…ってArc違い。
エイアールシー高校の面々に持っていかれました。
つくづくマイナーーセンサーが物凄いと思います、我ながら。
普段らーぜ二遊間しか言っておりませんが、他校にも萌えています。
そしてarc。
目を開けて寝る一年坊とバイオレンス先輩でひとつ。
うあー、取り扱いサイト様があって眼福でした。 

 

 

 

 
何となく見た振りっ子女子化にときめいたりしていました。
例によってすやまんです。
おかっぱすやまんが格好いいのなんのって。
たかや×ふみ←勇兄の世話役すやまんが凄く良かった。
ああ、すやまんと勇兄で仲良くなって欲しい。
はからずもダブルデートとかみたいになればいい。
でもこの二人は保護者なんだけど。
女子すやまんは美人でスタイル良くて凛としてて物凄い高嶺の花で、でもその事に本人気づいてないのがいい。
勇兄と仲良すぎてつきあってるんだと勘違いされてたりとかね。
で、意外にも雷が苦手とかだったら可愛い。
自分がサカスヤ萌だからという訳でなく、勇兄とおかっぱすやまんのキャラクターが好きです。
この二人はプロポーズが告白になるくらいがいい。
 

 

 

 

 
DVDの何巻目かにすやまんにまずいプロテイン飲ませようとするみずたにと、抵抗するすやまんを後ろから羽交い絞めにする世界というなんとも目くるめくパケ絵があるそうですが。
とあるところでそのネタを取り扱っていらしたのですが、トラウマから来る恐怖に次第にいつもの冷静さを失ったすやまんが遂には「やっ、やだっ!」とか言ってしまう所に果てしなく萌えてしまいました。
最近すやさかサイトさんで物凄く萌え拾っている気がする。
実は結構逆CPは見られないことが多いのですが、二遊間に関してはわりとすんなり落ちてくるというか、神サイトが多いせいかなぁと思います。
ちゃんとお互いの気持ちの置き所とかしっかりしてて、読んでて物凄く共感してしまう。
たまたま気になる相手が同性だったりして、その理由が可愛いからとか男前だからとかそういうことって稀なんじゃないかなぁと。
たいていは一緒にいて、ああコイツ凄いなとかいい奴だなとかそういう憧れの気持ちがあって、そこから他の友達よりも特別でありたいとか、何だか独占欲が沸いてしまったりとか。
正直、上下なんてじゃんけんで決める勢いでいいと思います。
重要なのはそこじゃないと思うから。
いや、健全な男の子としてはやはり拳にかけた攻防はすさまじい物があるのかな?
とりあえず理想を言えばそんな感じです。
で、なぜCP固定かというと、完全に私の趣味なんですけれども。

…なんだか恐ろしく脱線している上になんか話題がかぶっている気がしてきました。
とりあえず世界は羽交い絞めしている以上、涙目のすやまんを拝めないので可哀想だと思います! 

 

 

 

 
うあー!
出掛ける前に読んでたスヤサカ小説の続きが気になって、花見どころではない。
人間としてどうなんだ、私!
あと、はがねのねたばれがっ! 

 

 

 

 
しばらく二十歳すやまんに羽ばたいていましたが、原作を読み返すと高校生に萌えが戻ってきました。
やっぱりこの子がいい。
何となく二遊間のお隣具合を検証したくなって2巻の瞑想シーンを見ていたんですが、これは解らない…というか、普通に見たら世界の隣はみずたに君になるんだろうけど、アニメもそう解釈してたし。
しかし二遊間隣同士の可能性も無いとは言い切れない気がする。
いや、別にいつも一緒じゃないと駄目というわけではないんですが。
実はほったらかしの6巻の感想を書こうとして気になっただけです、世界が回想した瞑想シーンで手を繋いでいた相手が誰かって。
サードランナーから想起されたってことは、二回目の瞑想で、そうすると相手はすやまんか先生なるわけで。
アニメではカラーリング的にすやまんですよね。
手を繋いでる方向逆だし、本当は単純に今までのイメージトレーニング全部を指してるだけなのかもしれませんが。
ただ、次のできっぞ!のシーンは他でもないすやまに差し伸べられてることを考えると、あながち穿った見方でも無いような気がする。
むしろ、できっぞの伏線として二回目の瞑想が有ったとしたら、ちょっと凄いと思います。
少なくとも、回想は次の打席への導入ですよね。
にっちもさっちも行かなくなったとき救いを求める相手がすやまだったって言うのが素敵だと思うのです。
それにしても我ながらできっぞできっぞ煩いですね。
でも、大好きだ。 

 

 

 

 
…です。
無いですね。
毎日2525で補給していますが。
そういえば、検索サイト様にさかすやカテゴリが追加されていて感激しました。
そのうち増えるといいなと思います。
いちくみコンビとしても大好きです。
 

 

 

 

 
遅ればせながらいちのいち、参加者の皆さんお疲れ様です。
各所でレポを見ながら、会場まるごと二遊間ってどれだけ至福だろうかと思いました。
どうせ、逆カプしか無いんだとスルーしてた自分を叱りつけたい。
次があるなら勇気出して行ってみたいです。
それよりも、すやまオンリーとかどうですか!?…と呟いてみる。

何となくすやま家は、長兄が5歳くらい離れてて、弟とすやまは年子のイメージがある。
二人目がまた男の子だったので、もう一人と思ったのにまた男の子だったとかさ。
すやま弟は野球やってて、あべ家のしゅん君とは顔見知りとか。
あ、世界にも弟いるからこの3人繋がらないかなぁ。
でも世界弟はまだ小さそうだ。
それ以前にすやま弟は全く出ていないわけですが。
ところで、家族ぐるみのお付き合いって良いなぁと思いました。
すやママと世界は意気投合しそう。
幼少の恥ずかしいエピソードをうっかり世界にバラされて、焦るすやまんが見たいです。
あと、息子に声援送っても照れて怒られるばっかだったのが、勇気出して世界に送ったら物凄い笑顔で返されてすやママ感激すればいい。
世界も亡き母思い出したりして。
それから世界姉はすやまに会って、弟に良い子見付けたねって言ってあげて欲しい。
そんな家族妄想でした。 

 

 

 

 
とてもどうでもいい話ですが、某所のりおうさんが羨ましくて仕方がありません。
果報者すぎると思います!
その幸せ、ちょっと分けて欲しいです…。

それはさておき。
プロットだけ練って全く手付かずのバースデー記念小話、無駄にバージョンだけあったので、自分用メモとしておいておきます。
 
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うわっ、滑り込みです。
まだ全然誕生祝ものに手をつけていないんですが、とにかくここだけは日が変わる前に。

すやまっ!お誕生日おめでとうっっ!!

言い訳ではないんですけどもね…、誕生日さかすや小話を書こうと思っていたら、いつの間にかりおすやを読み漁っていた。
何を言ってるのかわからねぇとおもうが、何をされているのか分からなかった。頭がどうにかなりそうだっt(ry
すいません、でもリオスヤ神田川萌えた…!
なんかりおすやとみずすやはイメージ被るんですよね。
二人ともヘタレ攻めだ。
でもそーいうのが放っておけないすやまんって感じ。
しょうがないなって思いながら受け止めてる。
でも全然不快じゃないんだよ、だって愛だから。
何だかあまりにも迷走しすぎて訳分からなくなってきました…。

ちなみに、さかすやはお互い認め合ってて対等なんですよ。
だからいいとか悪いとかじゃなくて、スタンスがね。
お陰でいちばん進展が遅そうな気がする、他のすや受CPに比べて。
勢いに任せてずあーっといけなさそう。
でも初めての話とかは妄想してます。それも、もうべったべったに甘いやつ。
世界はお姉ちゃんに刺激の少ないハンドクリームとか尋ねて訝しがられるといいです。
って何の話をしているんだ私。
仮にもすやまの誕生日に。
とりあえず、今日あちこちですやま吸収して、自分の中のすやま男前度とカワユス度が大幅に上がりました。 

 

 

 

 
すや誕直前に2525に神MADが上がっていました。
うまうまっどの作者さんでした。
あああ、二遊間の神とお呼びしたい!
自分でもあほかと思うくらい再生しています。
なによりもまず、「ありがとう」って言うのがこの二人らしいなぁと。
癒された萌えつくした私からもありがとうです。
らーぜ二遊間はずっと一緒にいればいい。
 
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脳内BGMハッピー☆スヤマテリアル。
大丈夫か私。
君の元にスローしたら受け止めてくれるよね♪とかエンドレスで鳴っている。
らーぜ467は微笑ましいです。
みずたに君のポジションはムードメーカーで。
今のところ三角関係は想定してないけれど、ミズスは可愛いと思います。
でも、自分でやるとしたらやはりサカスヤがいい。
二遊間愛しすぎる。
それにしても少なすぎて切ないです。
逆はあるんですがね。
別にやの字でなかったらそれも有りかもと思いつつ、がっつくすやまんは地雷なので何となく入れない感じ。
どっかしら貧乏くじ引かされてる位が丁度良いという自分だけのこだわりです。
とかいってたら物凄く素敵なスサカサイト様を見付けました!
すやまにだけわがまま言いたくなってそんな自分に戸惑う世界とか。
世界のしなやかな強さを尊敬しつつ、次第に惹かれて行くすやまんとか。
相手を思いやるがゆえになかなか一歩が踏み出せない二人とか。
そう、こういう関係が理想なのよ!と全力で思いました。
対すやまにだけ小悪魔な世界も世界にだけ素の面覗かせるすやまんも可愛いと思います。
すや誕はミズチヨ絡ませて何か書けるといいな。
みずたにのチヨ誕当日告白に触発される世界など…。
すやまんは桜の日に生まれたんだと思うとなんだか無性に堪らない心持ちがします。
 

 

 

 

 
今日は感想お休みです。
よく考えたらあれ全然感想述べてないですね。
自分用萌えメモですって、しかも二遊間限定。

エイプリルフールでしたが特になんということもなく…。
いや、4月1日仕様にしても、誰にも気付かれずに終わる可能性大なので。
自分で書いてて空しくなってきた。
そういえばすやまん生誕日が近づいていますね。
しかも4/6で二遊間の日ですよ!
気ばかりが焦るけれどもどうにもならない現状。
よそ様のお祝いを楽しみにしつつ、それでもやっぱりサカスヤが大好きだと思う日々。

手書きブログで、すやまんタグを発見してテンション上がりました。
リンクたどったら4×6タグもあった!
眼福でした。
こっそり描きたいけど勇気と技術が果てしなく足りません。 

 

 

 

 
さて、そろそろコミックス読み返さないと感想書けなくなってきました。
でも読んでるととまらなくなる罠。
そんな感じで5巻から行きます。
例によって追記においやらなければならない内容ですが。
 
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なんだかもう更新の予定がなさそうなので、P3カテをゲームに統一して振りカテ新設してみました。
wawawaも微妙なんだけど、取り崩しても雑記に入れるしかないので今は置いておこうとか。
本当に節操無いと記事の分類にもいちいち困ります。
閑話休題。

そんな訳で恐ろしくフィルターのかかった感想の続きです。
今回は4巻から。 
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金曜日に振り単行本を大人買いして、休みのチョコチョコ読もうと思ったのに、その日のうちに読破してしまった件。
各巻感想とか書こうにも、もう頭の中がいっぱいで。
あわわ。
とりあえず一言。
やっぱり私サカスヤが大好きです!
そんな感じで。

序盤はあまりそんな印象なかったのですけど、4巻辺りからこう、どかっと。
そんな訳で開き直って萌ポインツとかあげてみます。
どこまでも二遊間中心で、腐要素しかありませんが…。
 
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プロテインすやまが見たくて思わず単行本3巻を買ってしまったんだぜ。
…何やってるの、私。
取り敢えずすやまんの取り乱しっぷりを堪能しました。
相変わらず可愛いなぁ。
それでいて試合展開予想は上位3人に入ってたり、はしゃぐ部員たちの中でも主将の隣でちゃんと試合観戦してたっぽいとこも素敵でした。
ま○いプロテイン効果については目をつぶって。
さりげなく主人公にも気を回してくれてるみたいなのも良い。
でも、一番好きなシーンは、世界に美味しいプロテインを分けてあげている所ですが!
さかすや!さかすや!

世界といえば、想像以上に男前でしたね。
そして物凄い気配りの人でした。
多分、放っておけない性分なんだろうなぁ。
彼の精神分析の的確さは味方だと心強いけど、敵には回したくないと思いました。
少し黒世界と言われる理由が解る気がした。

あとこっそり榛名×大河を推してみたり。
あの読み切りのやつです。
マイナー過ぎて自分でも目眩した。
なので敢えてここは伏せません。
大河先輩、サーチにカテゴリすらなくて私涙目。

…ちょっ、甲子園!地元高校勝ったよ!
凄い!! 

 

 
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