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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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一ヶ月遅れ…?で何を思ったのかぼくらの55話の感想。
すみません、どうしても書きたかったもので。
そして、きっと続きはない。

アニメしか追っかけていないので、あれはあれで自分の中で物語として完結しているんですが、たまたま原作を目にする機会があって、そこでカナちゃんが居なくなったことを知りました。
カンジのところまでしか知らなかったので、まさかの展開に唖然。
でも、ウシマチがものすごくいい感じで、哀しいやらうれしいやらで。
マチちゃんのもう二度とお兄ちゃんって呼ばないから!にしぶしぶ協力するコエも良い。
どんだけ妹大好きなのかと!
とにかくウシロが格好良くてあわあわします。
いや、散々ネタにしまくってたけどもさ、アニメのラストよりさらに倍率ドンでいい男に成長している…。
ちょっと笑い飛ばせないくらいに良いんですけど…orz

それにしても、カンジ。
秘蔵のゑろ画像を親友に見せていたことが発覚するし、しかもそれを女の子に暴露するウシロ。
ちょっとあんまりにもあんまりです。
美しい思い出が崩壊する予感。
魔人ってそんな、しょうがないじゃない!そういうお年頃なんだから。
ああでも、林間学校でダイチと仲良くしてたのが、あわよくばコレクションを披露する機会をうかがってたのかとか思わずにいられなくなってきた。
って食いつくところがずれ過ぎている…。

何が言いたかったかというと、マチとウシロが並んだときの身長差なのです。
10センチ近く違う。
確か林間学校で出会ったときは同じくらいだったはず。
そこから時が流れて、激しすぎる運命と戦って、振り向いたらこんなに目線が違うんだっていう。
ウシマチいいなぁ!
ウシロが何気に優しかったり、マチちゃんがウシロのこと良く見てくれてたりして、本当いい関係だなぁと思いました。
でも、抗えない別れがすぐそこまで迫っていて。
やるせなくも強く、はかなくも美しい、そんな子供たちの瞬間の軌跡。
二人だけなんだという現実が、戦いの終焉を予感させるけれども。

多くの命を救うために自らの命をささげる運命、その人生に救いを求めるのは傲慢かもしれないけれども、それでも願わずにはいられない。
せめてこの子達が守った世界が愛すべきものであるようにと。
本当言うと未だに、宇宙の法則とやらに抗って欲しいという希望も捨てきれないんですが、わずかな時間しか残されていないにも拘らず、前を向いて歩いてゆく二人があまりにも毅然としていて、その可能性はないんだろうなって思い知らされてしまう。
それでも許されるなら敢えていいたい、生きてほしいと。
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数字のところのbkrnスレが落ちてた…。
アニメ終わってずいぶん経つし仕方ないんだろうけど、完全に萌え補給路が断たれた気がしてへこみました。
あとは原作がどうなるか見届けるのみ、でしょうか。
ふと思い出して呟くこともあるかもですが、供給がないのって少しつらいなぁと思ってみました。 

 

 

 

 
もう日付変わるけどとりあえず落書きが出てきたのでそれらしく貼り付けておきます。
以前ネタにしてた魔女っこウシロ。
こっち
が全体でこっちがアップ。
ダイチが描けなさ過ぎて泣ける…。 

 

 

 

 
ぼくらのハマりはじめの頃に考えていたのは、ウシダイするならジアース内しかないということでした。
最終回の放映も終わった今となっては、居候先に自分の椅子がないという悲しい事実が判明してるわけなのですが。
ウシロ、実はコクピットには毎回強制送還がデフォだっただなんてそんな…(笑)。 
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巷で話題のうそこめーかー、今更ながらやってみました。(参照サイト
まずはこの二人。

ウシロとダイチ
ウシダイ相性


ウシロの空回りっぷりには大いに笑わせてもらいました。
でもちょっと報われてるところが良い。
ダイチはもう生活かかってるから仕方ないと思います。
コエにも報酬のこと聞いてたし…。
それでも気にしてたり好意は持ってたりするんですよね。
というか、何でこんなに私だけ幸せな結果が出ているのかと逆に不思議になるくらいツボ過ぎです。

ちなみに、ウシロとカンジ、カンジとダイチもやってみました。
結果はこちら

カンジのポジションが揺るがなくて凄いと思いました。
ダイチ、何気にひどいですね。
あと、カコキリもやってみたんですが、こっちはあんまりな結果だったので敢えて触れないことにします。
実はウシロとキリエが凄いことになってましたが、カオスになるので割愛しました。 

 

 

 

 
最近あちこちでハロウィン企画とか目にして、そういえばそろそろなんだなぁと思いました。
しかし、実生活で祝ったことがない私。
一体世間では何をしているのだろうかと。
そういえば以前10月の最後の日にハゲヅラやら殿ヅラやらをかぶった外国人の一団を見かけたことがあって、本場ハロウィンの(おそらく)間違った印象を植え付けられたりしました。
そんなこんなで、勝手にハロウィンで妄想してみました。
例によって時間軸とか完全無視です。
 
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アニメ終わってからのほうが妄想CPの糖度が高いんですが。
それまでは完全に空回りだったのに、最近はなんだかんだで相思相愛っぽいです。

それはさておき。
最終回のウシロ、けっこう頑張ってましたよね。
でも、しっかり食事とったりうっかり転寝してるところが、詰め甘くて大変よろしい(笑)。
どうもアニメ版のこの子は、多分にご都合主義要素が含有されてるわけですが、その方が可愛げがあって好感が持てます。
保さんの前で涙を見せるのはちょっと残念でしたが。
あのオープニングで使われてた夕暮れの中を走るシーンで、一人泣いてほしかったです。
…と、なんだか最終回版のアニメ雑感をやたら小出しにしてるわけですが。
脳内ではこっそり朝チュンシチュエーション、絶賛垂れ流し中だったり。
そういえば、長野県には後平と書いて「うしろだいち」と呼ぶ地名があるそうですよ。
とうとう、ぐぐってしまいました。
案の定、地名しか引っかからなかったんですが。
ここだけヒットするよりは何倍も幸いかと思い直してみます。
いずれにしても世界でひとりだという現実は理解した。 

 

 

 

 
小説3巻の表紙のコダマが格好いい!!
本意気で戦ってるコダマが見られる小説版…おいしいですよね。
例によって未だに遠巻きに眺めています。
ところで、コダマのあの眼鏡の入所経路が気になるわけですが。
アナザーワールドにココペリは居なかった気がするんですが(そもそもジアースでもないらしいし)、まさか元から眼鏡っ子なんですか…!!?(←取り乱すところおかしい)
ぼくらのメディアミックスつながりでアニメDVD、3巻パッケージに矢村兄妹来ましたね…。
大変に話題が遅いですけど。
前を向いている妹弟に対して、ひとり後ろを振り返っているダイチの視線が、一緒に未来を歩けないのを暗示しているようで切ない。
私思いっきり勘違いしてたんですが、表のパッケージは原作者のイラストじゃないんですね。
つい最近まで知らなかったです。
そして気になるのが役者オンパレードの4巻。
果たして誰が表を飾るのか?

アニメ最終回については実はウシロとダイチは一緒にジアースの中で眠ってるんだとか考えると、無性にテンション上がったりするんですが。
この際、ジアース破壊したじゃんとか言う突っ込みはなしの方向で。
もうあれですよ、一緒の墓に入ってくれを実践してたりするからもう。
孤島のブログからこっそり呟きいてみる。
「アニメはウシロ×ダイチでFAですか!?」
あぁなんというか、戦い終わったウシロのとこにダイチが来て、守ってくれてありがとう、とか言ってくれないかなぁ…。
その後の世界では、一番近くに居るからいちばんに出会うとか訳分からない自分設定垂れ流してみます。
アニメ終了後はこの二人上手くやっていけそうな気がするんです。
終わってしまったもの(それこそもういろんな意味で)にそんな主張したところで不毛もいいところですが…。
もうっ、これからって時に!そんな気持ちでいっぱいです。 

 

 

 

 
アニメ最終回観ました!
最後の最後でまさかの矢村兄妹再登場!!
うわーうわーうわー!!!!
ホントにカナちゃんと双葉ちゃん出会ってるよ。
そして三太がまるっきりコダマに…。
こんなところで公式ウシロダイチフラグ立てられるとは思いもしなかったです。
ほんの2時間前、やさぐれながらキーボードたたいてたのに(笑)。
ウシロがダイチって言うだけでどきどきした。
というか、ちゃんとダイチて呼んでくれてるのが単純に嬉しかったです。
フラッシュバックするのはやはりあの座布団スタンバイ姿なんだなぁとか、きっとダイチが最後に残した言葉ちゃんと覚えてくれてるんだろうなぁとか、一瞬のシーンでいろいろ妄想してしまう。
あと、カコに対するフォローに救われました。
そうだよね、もっと時間があればあの子だって…。
全員分の回想が無かったのは少し寂しいけれども。
消化不良の設定は山積みだったりしますが、子供視点ならばこれでいいと思います。
完成度とは別の次元でこれで良かったんじゃないかなと。
何気に保さん出てるところに脱力しましたが。
あんた一番肝心なときにどこ行ってたんだ、というか空気読んで距離置いたのかな。

とりあえず、ざざっと思ったこと。殆どウシダイしか語っていないですね…。 

 

 

 

 
CPとかCPとかCPとか(笑)。
腐警報発令につき、以下追記に。
 
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最終回を前に22話・23話を一気に視聴。
うわぁぁーーウシローーーマチーーー!!!!

22話。
ここまで来てウシロがえっらい男前になっていて、成長したんだなぁと感無量。
実は色んな人に守られて生きてきたのに、それが信じられなくて勝手に周りを憎んで…。
自然学校に参加したときのこの子は本当に何にも判っていなくて、愛されてるなんて全く気付かなくて、自分の不安を妹や他人にぶつける事で紛らわせようとしてたんですね。
でも、仲間生き様を通して少しずつ理解していくという。

電車の中でそれまでのことを語りつつ、目を上げるとマチもカナも寝ていてウシロが赤面するシーンが凄く好きです。
収束に向かう物語はその過去も未来も悲劇でしかないのだけれども、それでも少しほっこりした。
そんな小さなことに救いを見出してしまう。
ウシロはただただ寂しくて、きっと誰かに自分の抱えてきたものを聞いて欲しかったんだろうなぁ。
実際は何処まで伝わったのか判らないけれども、確実に胸のつかえは取れているのが判って。
ウシロの義父も本当にいい人だし、自然の中の家庭はちゃんと温かくてすべてを振り払ったつもりで居た彼を変わることなく包んでくれていて。
とりあえず、ウシロちゃんと愛されて育ってて良かったと、全力で思った22話。

続いて23話。
コエマチの悲劇。
コエムシのマチに対してだけ極端に無防備なところが切ない。
何度も銃で撃たれながら、本当は反撃できただろうに一切それをしないコエムシの胸中を考えると、もう…。
異形として悪の手先に落ちて多くの人間の命をもて遊んできた彼が唯一願ったのが妹マチの生存だったんではないかと思う。
そのためなら例えどんな姿になってもどんなに憎まれても構わないと。
彼の引導はきっとずっとマチが握っていて、彼女の手にかかるそのときが自分の最期だと、おそらくそう決めていたんではないかな。
最後に残った二組の兄妹を対比してるとそう思えてくる。
コエムシはただただマチを救いたかったんだって。
そして、そのことに気付いていたからこそ、マチは自分の手を汚しても兄を手伝ってきたんだと思う。
彼にそうさせたのは自分だからその償いとして兄だけに背負わせるわけにはいかないと。
けれども、そんなマチがここに来て兄に背を向ける。
銃を手に兄と対峙するマチは潔くて、それが余計悲しくて仕方がなかった。
自らお兄ちゃんを手にかけて、その悲哀をおくびにも出さないで戦いに赴くマチ。
一緒に暮らしてた(?)この世界のおばぁちゃんを助けるところにもジーンとしました。
マチいい子だよマチ!
何も知らないおばぁちゃんがお礼にって飴を差し出すシーンも良かった。
何故今までこういうさりげないシーンをもっと入れてくれなかったのかと、15話以降のあれこれを思い返して口惜しかったりもしますが。
それはさておき。
自ら考え全力で戦う子供たちに対して、大人のなんと滑稽で無力なことかと。
自由を奪われたあとの財力、軍事力が一体なんの役に立つのかと。
そもそも負ければ全宇宙消滅という事実の認識不足加減が甚だしくて。
まぁ、その事実を悟る前にどうせ消滅するんだろうけれども、この御仁は。
そんな独裁者を前に眉をひそめるササミと「し」(笑)は良かった。
ここから切り崩し出来ないかな、援護射撃…と言うかあの鼻持ちならない親父に一泡吹かすぐらいはやってくれてもいいとさえ思える良演出。
そして、コクピット。
子供たちに言い負かされる、無力な大人がここにもひとり。
ウシロが、意識してるしてないは別として、ダイチの最後の言葉を忠実に守っているという事実に胸が痛くなる。
ウシロが何故ダイチにあんなにきつくあたったのかとか、最後に目を逸らしたのかとかこの辺りに来るとどんどん繋がっていくようで。
ウシロが信じられなかったものを、ダイチが肯定してくれたんだと認識。
それを言葉じゃなくてちゃんと心で理解するのにここまで来たんだなぁ。
もしもダイチがもっと長くそばに居たらとか考えると、ホントに二兄妹仲良く遊んでる未来もあったんじゃないかと、むしろ平行世界とかで思いっきりそんなのもアリだと、そう思ってしまいます。
カンジはね、気付いてても言わない子だと思うから、うん。
だからウシロはそばに居て楽だったんだと思うけど、そしてなんだかんだで似たもの同士だしね…。
なんだか妄想先行で感想でないことに今更ながら気付いた。
ラスト、無事だったおばあちゃんと、最後はやはり兄妹ふたりで、なマチに涙腺崩壊。
作画崩壊してるけど、時々マチがホントにいい顔してた。
この2話はアニメオリジナルとして凄く救われたと思います。
最終回、ウシロが何を思い戦うのか、そして救いとは何か。
見届けたいと思います。
 
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某数字のところでbkrnスレッドを今頃発見。
nrtrってなっていたから気付かなかったです。
あと、単独で立ってるとも思っていなかったので。
とりあえず数字の話題なので自粛して追記に。 
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なんだかとても久しぶりに使った気がするこのカテゴリー。
今日は、2525で原作キリエ編のMAD観てきました。
散々違う違うといわれ続けたアニメ版キリエ編、その違うというのを身をもって知りました。
原作のほうがいろいろ考えて、そして自分から動いたりしているんですね。
考え方については100%賛同できるものではないんですが、こっちのほうがキャラに深みがありますね。
アニメはどうにも影薄い…。
でも、アニメにはアニメの良いところもあると思う、というかアニメ版キリエ好きです。
とりあえず、一番気になるのは小説版ですけど。
友達なカコキリが見たい!
3巻のコダマも気になるけど。
コモとのフラグたって欲しいんですけど。
小説はマキが居ないのでチャンス!とか思ってしまう駄目な人間です。
だってマキちゃんいたら、コダマの入る隙なんてなさそうだし。
なんだか自分の中でコダマとウシロ、キャラかぶってきた。
メガネ的な面だけじゃなく(笑)。 

 

 

 

 
本家、ぼくらのお題終了ということで何気なくログ見てたら…なんと
原 作 者 降 臨 !
吃驚しました。
こんな事もあるんですね、というか見納めにいった自分GJ。
ちっちゃい時は、カンジよりウシロのほうが背が高かったんだとか、まさか公式で判明するとは思わなかったです。
なんというか、ウシロえらい美形なんだということを今更のように悟ってみたり。
アニメは作画によって変わるからあんまり意識してなかったんだけど。
ついでに根暗キャラが美形な訳ないという勝手な判断により、設定をアンインストールしてた。
まぁ、1000歩譲って美少年だということにしても(笑)、ネタキャラというポジションは変えるつもりはないですが。
あと、小学生カンジが可愛くて不覚にも萌えた。
なんか居そうですよね、ああいいうめんどくさい子、でもそこがいい!

動揺して思わず書き込みに来てしまいました。
 

 

 

 

 
某所で見つけた拾い物。→
こんなゲームあったら是非やりたいです。
メンバーを30人の中から選択って凄い至れり尽くせりですね。
何気に健吾さん居るし、ささみさんも居るし。
欲を言うなら保さん入れて欲しかったかも。(ちょ、おじさんばっか…)
でも、削れそうな面子居ないから仕方ないですね。
だって、チズパパあんな格好で出てこられたら使うしかないでしょう!(ちょ、おz…以下略)
でもぼくらのはゲーム化難しそうですよね。
アクションにしてもパイロット次々居なくなったらやるせないし。
だってあれですよ、せっかくパラメーターとか上げてもいざ戦闘に出たら帰ってこないんですよ。
しかも、全員満遍なくパラ上げないと泣きを見そうだ。
いっそ、2525で上がってた「ぼくらのダイチ兄ちゃん」みたくシミュレーションにするとか。
むしろあれをゲーム化希望。
パイロットも死なないし一石二鳥。
などと妄想してるうちにアニメも残り少なくなってきました。
21話はカコアンインストールぶりに別の意味で泣けましたが、まぁそのうちおいおい。
とりあえず復活フラグではないと思います。
結局、2組の兄妹が残るのみ…。
アニメの目指す救いが何なのか見届ける所存ではありますが、やはり寂しいですね。 

 

 

 

 
本家絵板のお題が先日からぼくらのでして、いろんな方のイラストが拝めて感無量です。
普段、本家に張り付いてるわけじゃないので、お題としての投稿量については多いか少ないかさっぱりい判らないんですが、自分的には大満足です。
最終日になって矢村家とかキリエ君が増えて来たのでさらに倍率ドン!って感じ。
本家、ありがとう!!
ここに描いてくれてる人、サイト開設してくれないかな…もっと見たいな。
サイトといえばばくらのサーチを発見しました。
15人のうちキリエカテゴリだけ登録者無しという事実に全私が泣いた…。
ダイチ右も1件(しかも知ってるとこ)だけだったし。
もうウシロの人気ぶりに嫉妬(笑)! 

 

 

 

 
今日放送日でしたっけ。
今更ですが、すっかり観るのを忘れていた20話を観ました。
そろそろ展開について行けなくなってきましたよ。

とりあえず、一言。
なんだかんだで、マチだけは助けようとするコエに萌えた(笑)。
コエムシもツンデレってことでいいんでしょうか?
外道なのに妹だけは大事だといい。
これ、マチ契約コエムシ錯乱展開になったら凄いのになぁ…駄目っぽいですね。
それにしてもここに来て2週連続の番外編とは剛毅ですね。
ちゃんと収拾つくのかとなんだか要らぬ心配をしてしまいます。

アニメの委員長が原作眼鏡少女意識してるのかどうなのか気になるところですが。
引継ぎ役は、生き残れるという設定はいかがなものかと思いました。
何かフェアじゃない。
それより、デモ戦闘の相手は主催が用意したテスト機なんでしょうか?
まかり間違って引継ぎ役が敗北したら、何のことだか判らない気がします。
がっつりジアース操縦していて死なないというのも解せないし。
動力=操縦者の命という設定が揺らいでしまう。
…とか思ったらコエムシの存在が操縦しても死なない証明になっているじゃないか!
ってことは必ず死ぬというのは、主催側のハッタリでそう思い込まされてもがき苦しむ契約者を見るのが目的だってことですか。
つくづくいい性格してますね。

アニメオリジナル展開のコエムシ兄妹編とココペリ編は殆ど心に残るものがありませんでした。
とくにココペリ編。
ものすごく薄っぺらく感じてしまった。
表面だけ描いているって印象です。
そういう行動に至った経緯とか心理描写とか、そういえば最近の展開ってそれが欠けているんだと気付いた。
こういう超展開設定を考える前にオリジナル展開でも一人ひとりの子供たちの生き様を掘り下げて欲しかったと思いました。
原作は殆ど知らないので比べることは出来ないけれども、それでも13話までの展開とそれ以降の話の流れではまったくの別物だということはいやというほど判ります。
チップから権力者のところまでのアクセス方法とかどうでもいいんで、もうちょっとシナリオをどうにかして欲しいというか、ものすごく設定の無駄遣いをしている気がする昨今。
(大体、次元を飛び越えていったい何をどうデータにアクセスするというのか。
そんな科学力が近未来地球に有ってたまるかと!)
子供たちもどんどん居なくなってこの先一体何にすがればいいのかと先行きが不安です。

あと、ひそかに吉川家母子に夢を見かけておりましたが、アニメでは感動の家族愛を真っ向否定する気満々な気配が漂っていますね。
この親子、理解することなくお別れなんでしょうかね。
いや、あそこまで光枝さん堕としておいて、お涙頂戴の別れされても困るんですが…。
なんというか、不器用な親子愛を見たかったんです。
今回序盤の二人がなんかいい感じだったので期待してたんですが、最後にドンデン返し食らってしまいました。

最後に。長谷川さんっていったい誰なのかと(展開についていけない元凶)。 

 

 

 

 
寛大があった…!
他所様にカンダイがあったんですよ!!
吃驚しました。あれはアリでよかったんだ…。
なんと言うかこの二人は並んだときの身長差に萌える。
実はカンジの方が10センチ高かったんですよね。
アニメ見てるとつい忘れそうになるのですが、というか実はダイチよりコモの方が背が高いという事実。
それはさておき、寛大コンビはアニメでは何気に一緒にいる率高いですね。
軍施設内の長椅子でお隣なのは割とよく知られてると思うんですが、重箱の隅つつくと、お焼香のときも隣りだったりとかするんですよね。
老成したもの同士並べとけみたいなことだとは思うのですがね、アニメスタッフ的には。
なんにせよ、ダイチはカンジに対しては一目置いているというか、自分の知らないこといろいろ知ってて凄い奴だとか思っていそう。
カンジもダイチの境遇知ったら放っておけないだろうし。
普通に何の障害もなく意気投合しそうな二人だと思うのです。
カンジの性格だったら某ツンデレ眼鏡が何ヶ月も悶々としていたことを、ものの一時間で成し遂げてしまいそうです。
あ、いや単にダイチとお友達になるとかその辺のことですよ?(笑)
でも、あまりに平和すぎて、そのままホントにいいお友達で終わってしまいそうな予感もしますが。
とりあえず、この二人の友情派生のいちゃベタが見られたらそれでいいと思います。
…いや、ハードルはいくら越してもらってもかまわないんですが。
ただそうなるとどうしてもウシロが気になるかもしれない。
仕方がないからキリエに慰めてもらえばいいと思いました。
でも、その前にタモツが飛んで来そうですね。
果てし無く報われないウシロ…。 

 

 

 

 
やっと見ました19話。
………。
若が、ウシロ父が物凄くマイツボにぎゅっと来て困りました。
何か無駄に格好良いです。
新しいタイプの893とかもう一体何なんですか!
保さんの気持ちが良く判りました。
そりゃ仕方ないよね、ついていくしか。
言われたら服の趣味だって変えちゃうさ、うんうんそうだよね。
ああ、でも尽くしても尽くしても若は結局どこぞの女子高生に骨抜きになっちゃう訳なんだけども。
それでも奥さんや子供にも変わらぬ忠誠で接する保さん、切ない。
死地に赴く若に託されたら守りきるしかないよね。
それでも全部捨てて着いてゆきたかったんだろうけれども、若は分かっていて先手を打ったんだろうなぁ。
愛する家族を守る為というのは勿論あったけど、自分のエゴに舎弟を巻き込みたくなかったんでしょうね。
…それにしても若は罪作りですよね。
あんなに好きにさせといてあっさり自分は高校生の小娘と結婚するだの。
わざとそうやって保さんの忠誠試しているようにも見えるよ。
でもどんな仕打ち受けても、ずっとついていくのが保。
これほど濃い愛情を描かれたら、そりゃ太刀打ちできませんっていろいろ。
 
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なつミケお疲れ様です。
とか、サイト巡りしながら思いました。
まぁ、行けなかったんですけどね。
カタログ通販申し込んだはずなんですがそういえば届いていないなぁとか、今頃気付いてどうするのかと。
にせんろっぴゃくえんぐらい溝に捨てたことになりますが、交通費のこと考えるとお釣りでぼくらのコミックスと小説とDVD、今出てるの全部そろえられるんでいいのです。
今のところその予定もないですけど。
昔は、ミケとか都市とかあると飛んでいったものですが、近頃はそんなバイタリティもなく。
まず、行ってもマイナーすぎて本がない。
ぼくらの本とかあったのかなぁ…?
散々いじり回してなんですが、知り合ってから戦闘までの時間が恐ろしくタイトなので二次創作しにくい気はします。
割り切っちゃえば何でもありな世界でもありますけれども。
あほなネタ考えてるときは、子供たちロボットには乗らないことにしています。
それぐらいの救いがあったっていいじゃない!そんな心意気です。
 

 

 

 

 
ちょっ…DVD2巻!
カコチズキリエの3人組キターーーー!!!!
なんか無性に嬉しいんですけど。
アニメのキリエ編では、同級生二人完全にスルーだったし、これはハミってる予感大だなと思っていたので。
やはりこの3人はセットがいいですね、内容云々はともかく和む。
まぁキリエパイロット回は、マキ・アンコ・コモに挟まれてる上に田中さんもあれだし、出る幕無いから今のうち出しとけ的な事情もありそうですが、この際そんなことどうでも良いです。
パッケージイラスト、何気に三人の視線と表情が深いなぁと思いました。
カコの現実から目を背けるかのようにあさってを向くとぼけた表情。
それに対してチズがお腹を庇いながらも、まっすぐ前を向いているところ。
更に、二人を見送ることしか出来ないキリエの見守るような物悲しい表情。
そしてバックの夕暮れの街並みがいっそう寂寞感を出してると思います。
うん、やっぱりこの絵いいなぁ。
そして、この調子だと3巻は晴れて矢村兄妹全面押しでいけますよね。
それもまた楽しみです。
というか、原作者書き下ろしジャケットって何気に豪華な気がするんですが。

ちなみにジャケ絵はこちら
 

 

 

 

 
まさか、コダマ×コモあるとは思わなかったです。
探してみるものですね。
身長差CPいいなぁ、可愛いなぁ。
一緒に歩いてたら姉弟に間違えられそうです。
コダマその辺めちゃくちゃ気にしそうですよね。
牛乳飲んでカルシウムとかとりまくるコダマ萌え。
コモは腹黒じゃなくて天使だといいです。
こっそりお気に入りのヒールある靴しまっちゃったり。
あぁ、身長ネタしか思いつかない私の貧困な脳みそをどうにかしたい…!
とりあえずコダマとコモはどっちも可愛いんだ!ということで自己完結。
当方はがんばるコダマを応援しています。 

 

 

 

 
とあるMADを観て以来、友達の詩がキリエソングに聴こえて仕方がない件。
何か果てしなくはき違えている気がしますが、微妙な距離感がいいのです。
どこかの平行世界では上手くやれているといいなぁ。

ところで、ぼくらのって近未来が舞台なのに、子供たちの名前からもの凄く昭和の香りが漂っていて好感が持てます。
地に足ついている感じがしていいなぁ…。
今、普通に○○子ちゃんとか○○美ちゃんとか殆ど見かけなくなりましたよね。
今のお子様方のそれなんて読むの的な名前についてどうこういう気はないけれども、逆に普通な名前のほうが斬新な気がしないでもない…かな。
男の子の名前は漢字二文字の組み合わせが好きです。
モジ君とかみたいに。
恐ろしくどうでもいい話ですが。

そしてものすごく今更ながら素敵MAD紹介→ぼくらのならぬねこらの
ダイチは似合わないところがいいんだと主張!(笑) 

 

 

 

 
気づいたら18話。
全24話ということは、残り6話ですか。
いったいどんな結末を迎えるのでしょうね…。

とうとうコモ編、といいたい所ですが今回パイロットの心情に全くといっていいほど触れられていなくて吃驚しました。
アニメオリジナル展開だからといってしまえばそれまでですが、明らかに原作準拠の13話までとそれ以降とでは話の中身そのものが変わってしまっていると思う。
操縦すれば死という過酷なルールの下、逃れられない運命を目の前にした子供たちが何を考え、どう立ち向かうかそういう葛藤に心引かれて見ていた者としては最近の展開に憤懣やるかたないわけですが。
それでも、飲み込めるかどうかは別として、これまでの2編はパイロットの心情も交えつつの大人の事情展開だったのが、今回とうとう子供たちを完全に置き去りにして話が完結してしまったのが残念でなりません。
しかも死を選ぶ古茂田議員にも敢えて死地に赴く田中さんにも、何故そうするのか理由が判然としませんでした。
真実の訴えを揉み消される無念と、相手を窮地に追いやってしまった責任というのは分かります。
けれども、望まざるとも死をもたらされる子供たちのことを考えれば、そこで死を選ぶことが最善であるはず無いと気づいて欲しかった。
勇気と無謀とは違うのに。
どうして最後まで守ろうとしてくれないんだろうかと。
なんにせよ、今回ほどもやもやした回はなかったです。
田中さんが今際の際に息子にと託したのが拳銃というのもあまりにも残酷だと思います。
どこまで背負わす気なんだろう。

今後、「ぼくらの」否「おとなの」で展開される物語は、子供たちの命と世界の存亡をかけた並行世界との戦いではなく、理不尽な国家権力との戦いということでしょうか?
前にも書きましたけれども、政府はジアースが負けたら世界滅亡と知っていて、それでも暢気にジアースの軍事利用を考えているという解釈でいいんですよね。
もはや開いた口がふさがらないというか、何でそんなことになっているのだろうかと。
アニメはアウェイ戦し過ぎるから緊張感ないんだよ…。
とりあえず、コモの扱いが終始不憫すぎる18話でした。
(というか全編通してあんまりだと思います。)
 
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なんとなく3・4話を観なおして来ました。
もっと前に見ろというか、せめてネタ書く前に確認しろとか思ったのですが、やっぱりフリーダムなんでその辺は。
実際、キャラ全然違うわ、コダマ→コモフラグも皆無だった訳ですが、(取調べのときコダマの名前出してたのナカマだったんですね)もはや覆水盆に返らずというか…でも実はコダコモ好きだ(笑)。
取調べといえば、ダイチが一緒にいた人ということで、ナチュラルにカンジとウシロの名前出してることに驚喜した。
初見のとき思いっきり見逃していたので。
そして、ワクの一件でもウシロのこと一番に庇っていたのもダイチだった。
しかも「俺は信じる」とか言ってるし、なんだかもう堪らないんですけど…!
あと庇う前のシーンでも、ダイチが俯いてるウシロをすごく気遣ってる様に見えてときめきます。
これってあの、ウシロちょっと脈ありって言うか、そのアニメはウシロとダイチ推しという事でよろしいんでしょうか?
なんだか思わぬところで萌え拾って動揺しています。
アニメのウシロ編でダイチの台詞回想するシーンとかあったらそれだけで神アニメに認定なんですが。
絶対にウシロ報われないとか思っていたんですけど、それなりにお互い気にしてたとか、そんなのちょっとどうしよう…!?

――判ってます、ダイチいい子だから誰であってもああいう風に庇うんだろうってことは。
ちょっとぐらい夢見たっていいじゃない、だって腐の国の人だもの。 

 

 

 

 
なんとなく子供たちのあだ名について考えてみた。
あれって、タイトル「ぼくらの」に続けると言葉になるのかな?
多少微妙な人もいるけれど。
それにしても男子連中の、あんたらそれあだ名じゃない!率の高さは異常。
そんな感じで妄想してみました。
今回の被害者はコダマ…ごめんなさい。 
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気付いたらとってもキリエが大好きな自分がおります。
アニメじゃなく小説版のワンシーンからぐぐっと来て、アニメでの地位向上を祈って、そうこうしてるうちに物凄く情が移ってしまったというか。
アニメと比較すると原作のキリエ編は神という話をよく目にするのですが、残念ながら原作未読なんでその辺はよく分からないのですが、内向的だけど洞察力に優れているところとか格好いいなぁと思いました。
アニメ版の少々独善的な面は勝手に自己補完済みです。
それにしても、同盟見ててもキリエ好きさんが少なくて寂しいですね。
ほかの人の作品もっと見たいなぁ。
ぼくらのはコンテンツ自体激少ではあるんですけども。
ちなみに自分でもごそごそ描いてみたりしたんですが、とても表沙汰に出来るような代物じゃ無かったらしいです。
ここのウシロのキャラが壊れてるの比じゃない…! 

 

 

 

 
17話。
なんだかもう詰め込みすぎて何をどう突っ込めばいいのかと。
冒頭、議員宅に上がりこんでいるムショ帰りのお方に度肝抜かれました。
最初脳が拒絶してたので、これ警備の責任者?なんだかタモツさんに激似だよね!とか思っていました。
さらに蒲鉾だし、あとは親子水入らずで…なノリだし、本当にやりたい放題ですね。
そのうちジアースにも乗り込んでくるんじゃないだろうかと危惧していますが、そうなったらなったでコエムシvsタモツの仁義無き舌戦がみられて面白いかもしれないですね。
いつの間にかウシロを使い走りにしてるくらいなので、コエムシにも勝てそうな気がします。
どこまで底知れないんだろう、この人。

カンジと光枝の不器用な親子関係がなんだか好きです。
カンジは事あるごとに、母については研究のことしか頭にないって言及していますが、意外にそうでもなかったりするといいなぁ。
何故だか妙に光枝さんの肩持ちたくなってきて自分でも不思議です。
アンコ父やコモ父見て、男は形ばかり拘っていてだめね。とか思っているといい。
今まで子供を孤独にするだけだった己の研究が、我が子の命を救う唯一の力になる。
皮肉なものではあるけれども、誇りでもあり…って何でそんなに語っているのか、私。

往住明については、本当にもうしょうがないとしか思えません。
アンコ母は戻ってきた旦那に三行半でも叩きつければいいのに。
魔が差したとか言う割には、普段からの愛情も見えはしなかったのですが。
何で妻をあんな醒めた目で見るのかな、本当に。
アンコは父と母には幸せになってもらいたくて、父に母を守るよう頼んだんでしょうけれども、それで元の鞘に収まるのもなんだか気持ち悪いと思ってしまいます。
お母さんはやはり待ってるだけじゃだめなんだよ。
元に戻る前に一泡吹かせてほしいとかそんなことを考えてしまいました。

なんだか本編がおとなの要素満載だったのでつい感想もそっちばかりに。
今回主軸のはずのカンアン要素が霞んでいます。
いや、ある意味濃かったのかもしれないですけれども、じわじわ来るものがなくて唐突な印象を受けてしまいました。
フラグは十分にあったんですが、理由とか過程とかを掘り下げてもらえると、もっと感情移入できたような気がする。
ただ、ドラマじゃなくリアリティを追求するのならこちらのほうが正解なんですよね。
中学生の恋愛にそんな具体的な理由なんて、ましてや運命なんて殆どないはず。
なんとなくいいな、って思ってそこから始まる。
命が終わる瞬間に好きだった人はやっぱり運命の人なんですよね…。

最後に、コクピットでのやり取りから。
黒幕登場で、アニメ版は対主催ENDを示唆していると考えていいんでしょうか?
それにしても何故黒幕って長老とか権力者っぽいのばかりなんですかね。
意外性で若いお姉ちゃんとかでは駄目なんでしょうか?
いや、あそこでお姉ちゃんたちの映像出てきたら、…ちょっカンジ自重!ってなことになりますけど(笑)。
とりあえずコエムシの言葉を信じるなら、ラストはカンジになるみたいですが、戦うウシロも見たかったのでちょっと期待してみます。
たぶん乗る直前に契約解除とか出来そうですが。
あと気になったのが、カンジの見た映像の出所。
命尽きる前のパイロットは全員その映像を見せられて、たまたま今回アンコのすぐそばに居たカンジが傍受したのかと思ったのですが、コエムシの様子からしてそれはなさそうですね。
となると、あと事情を知っているのはマチだけということに。
これって、マチ造反フラグかなぁと考えてみる。
マチの協力を得て、ゲームを脱却し、主催と戦う。
あ、パロロワの読みすぎですか、そうですか。 

 

 

 

 
気がついたらもうすぐお盆やすみでした。
予定聞かれても哀しくなる位答えることがないので、何かやってみようかと思いました。
でもネタとかないので、神頼みならぬアミダで組み合わせ決めて小ネタでも出してみようかと思いました。
そんなわけで、ぼくらのの中学生14人をアミダにしてみました。
1から7までの番号を振って、同じ番号の子でCPなりコンビなりにしようと思いました。
で、結果。
全てノーマルカプを引き当てるという神業をやってのけてしまった…。
ありえないゆりほもCPとか書いて、これはアミダで決まってたからなのよ!とかゆう私の言い訳を先につぶしてくれてるみたいです。
せめてひとつふたつぐらいはあってもいいじゃないか。
というか、書きたかったんかい!という突っ込みはさておき、がっくりしました。
なんて面白くない結果引き当てるのかと。
ちなみに人数の関係上、一組あぶれた男の子はカンジとキリエでした。
そこからして難易度高すぎです。
また無為な休みの過ごし方をやらかしてしまいそうな気分満載です。
 

 

 

 

 
明日はぼくらの放送日だったのかと思い出す。
まだ一週間なのにずいぶんたったような気がします。
あれ、なんかデジャブ(笑)。

夏が来ると矢村家の姉弟たちはお兄ちゃんのこと思い出しますよね。
夏だけじゃなくっていつも思っているんだろうけれども、やはり同じ季節が巡ってくると、記憶も鮮明になって。
そんな感じでちょっと何かこぼれてきました。
そんな訳でものすっごい走り書き。

あえて双葉じゃなく三太視点で。
 
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