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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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お盆に書いていて途中で放置していた小話を仕上げてみました。お彼岸なのでお墓参りつながりということで…。
ちなみに原作終了後の紅蓮とドクターです。
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原稿催促紅蓮botに萌えたという衝撃の事実に、なんか自分の終末を感じずにはいられないわけですが。だって時折提案される疲労回復の小ネタが、ドクターの受け売りなのではとか考えると…っ!思わず意味もなく左右を見回してしまいました。ああもう、どうしよう!?(←どうしようもありません)

さて、追記からもひとつ小話投下してみます。時事ネタとしては前後しちゃったけど、気にしたら負けだと思っている。
性懲りもなくあのふたりで…
 
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ふと思ったけど、紅蓮医者の医者って言ったら一般的には金歯医者の方を想像されたりするのじゃなかろうかと。接点的には多分そんなに大差ないだろうから…。というか左右拘らなかったらそっちの方がありそうですねーと遠い目をしつつ。
以下、原作の紅蓮医者についてぐだぐだ言っております。
 
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そういえば、今日は七夕なんですね。七夕ネタは去年やったから今年はスルーするつもりだったのですが、唐突に思いついた会話文などを投下してみます。
相変わらずの謎設定な紅蓮医者です。大丈夫な方は追記からどうぞ。
 
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ドクターに猫耳しっぽ付けると可愛さがうなぎ登りだなぁとか脈絡なく言い出してみる…いや、付いてなくても十二分に愛らしいんですけど、にゃんこドクターにはなんかもう言葉にならないリビドーがある。もっとにゃんこドクターが世に広まればいいと思います。勿論普通のドクターも言わずもがなです、はい。

そういえば、このテンプレもいずれ使えなくなるらしいことを知って、また変えなきゃならないかと思うと非常に気が重いです。知識が皆無なものだから見た目変わらないくせに、いろいろ弄ってたら半日とか一日とかかかってしまうので、できればだまし騙し使う方向で。突然ここが見えなくなってたらすみません。多分、画像の類いが消えるだけで見られないことはないと思うのですが…。あと、急に消えるわけでもないらしいので、とりあえずは様子見で。
本当はこれの前に利用してた陰陽マークのテンプレのが軽くて良かったのですが、あちらもいつの間にか使えなくなっていたんですよね。やむなしといえばそうだけど、ちょっと勿体無いなぁと。
3カラムのに限定して探すから余計に見つからないんだろうなぁとは思う。2カラムでも良いんだけど、右カラムのは記事が先に目についちゃうのが何かやだなぁと。あくまで自ブログに関してのみの拘りですが。
 
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とりあえず、急に傷医者が書きたくなったので書きかけのネタ放置して、即興で書いてしまいました。
いつもにも増して展開が行方不明ですが、お心の広い方は追記からどうぞ。
 
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にゃんこドクターがかわゆすぎて、ついやらかしてしまったネタ。
タイトル通りものすごくあほな内容です…。
 
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前回記事で未亡人ドクターとか書いてたせいで、うっかり喪服姿で致されておられるドクターが脳内錬成されてしまった。本来喪に服すべきところにこの背徳感とか堪らないですねとかなんとか考え出したら止まらない。
これから出掛けるというのに、なんてこと…!
…まぁ、文字に起こしたところで、喪服感とかゼロなんでしょうけどね…orz。
 

 

 

 

 
15巻表紙はホーパパですね。この巻から約束の日らしいので、次巻以降というと傲慢・憤怒ときて最終巻かなぁとか思ったりしてますが。まぁ別にだからなんだってわけじゃなく、単純に気になるから見てるだけなんですけど。
前回の小話に拍手ありがとうございます。ちょっと今まで投下してたのと比べると痛々しさが群を抜いてる(あくまで当ブログ比)なので、かなり不安だったのですけどご反応頂けて、胸をなでおろしていたりします。
別に路線変更したという事でもなく、単に行き当たりばったりなだけです。でも、おとうさまの台詞は私のドクターに対する単純な疑問だったりしたのであそこはやったらすらすら書けました。
誤解があるといけないのであえて記しておきますが、私ドクターのこと嫌いじゃないです。好きだから色々と突っ込んで考えてしまうのだと思います。自分の中の彼は、虫も殺せないいい人では決してないのだろうなぁとは思う。現実から目を逸らしてみたりもするし、敵対する者には容赦ない一面もあったりする。でも絶望したり苦悩したりしても見失わないものがあればいいなぁとかそんな感じで見守っております。
…そっか、原作最終話から丸2年経っちゃったんですね、そういえば。
ジャンル的にもこれ以上広がることは殆どないだろうし、ドクターに関してはそれこそ言わずもがななのかもしれないけれど、たとえ需要が無くてもここでは気が済むまで妄想やらなんやらを垂れ流してゆこうと思っております。哀しいかな茨道は慣れっこなので。根っからの消費者体質なので供給があれば、それはもう是非に!どうかって具合に飛びつきますけど。

追記からは、お題ったーで出た結果で錬成した小ネタなどを。物凄く謎シチュエーションです。つくづく設定とか考えるの苦手だなと思いました。
 
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唐突におとうさまとどくたーで中央地下のお話。微妙に暴力的な描写あり。
ただひたすらドクターがいろんな意味で可哀想なだけの話ですので、いつものあほなノリと趣きが異なりますのでどうかご注意願います。
こういうのって制限かけたほうがいいのかすごく悩みますね。まぁ、私が書くものなので相当ぬるいですが。
 
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そういえば、完全版15巻の表紙ってまだ公表されていないのでしょうか?探したけど見つからなかったです。
完全版は全18巻という噂だから、残る枠はあと4つということに。ざっとこれから活躍する主要人物で思いついたのは、憤怒・傲慢、あとはパパ父あたりで、でも生身弟くんも外せない気がするので、そうすると枠が足りないってことになっちゃう。ここはやはりセット売りってことで、表紙と裏とで二人掲載することを希望してみます。完全版でパパとおとうさまが一緒だったらそれだけで私は、はい良かったねって満足できるのですが。…しかし、重要なことに気づいてしまいました。パパといえばママの存在が外せないだろうと…。どこまでも報われない(でも、自分はそうだと認めたくない)おとうさまも美味しいと思います。

検索かけてるときにふと思いついたのですが、表紙キャラの目線の先にドクターがいるって妄想したらちょっと楽しいかもしれないなどと…。結果、一瞬萌えて、あとでorzってなりました。どんだけ寂しい子なんだろうかと。
ああでも、なんというかやはりちょっと良いなぁ…によによする。殊に8・9・11辺り。非常に分かりやすいですね、ええ。
 

 

 

 

 
そういえば、はがねの原作が本誌で大団円を迎えてから、今月で丸2年になるんですね。月日が経つのは早いものです。
当時もまだまだドクターやその周りの方々で創作します的なことを書いていた気はするんですが、それでもよもやまさか一切の公式燃料の無い状態でここまで続いているとは、あんまり想像していなかったので、ちょっと吃驚です。
まだ、完全版も出揃っていないことですしね。ドクターの表紙は大それているから諦めるけど、せめて裏表紙くらいは登場してもいいんじゃない的な夢はほぼ諦めてるけれど、それでも脈絡なく、なにかーどうかーなんてことは思ったりします。
ふと気になったことがありまして、自分の中でのドクターの瞳ってなんだか色素が薄いイメージだったのですが、公式でカラーは出ていないですよね。アニメの影響なのかな?とか思ってみる。詳しくはよくわからないけれど、瞳といえばイシュの人たちの紅色が印象的ですが、ドクターのも綺麗だと思います。結構瞳の色に感情がのっかちゃってたりすると滾りますね。そんな詮無いことを考えたりする今日このごろです。
あんまり動きのない当ブログですが、覗きに来てくださったり拍手やコメントを下さったりと、本当に辺境ブログには勿体無い限りです。心より感謝いたします。
追記からはコメントへの返信となっております。お心当たりの方はどうぞ。
 
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今日はプロポーズの日ということなので…ちょっと思いついた小ネタ(会話文)を投下してみます。
うん、また紅蓮なんだ。すみませんすみません…orz。
 
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そういえばここを更新していないことを思い出しました。
気分転換に久しぶりに1期アニメのドクターを補給してきました。1期もFAも全話見てないんですよね…気になるところだけをつまみ食いみたいな感じで、本当にいい加減ですみません。
1期は、ドクターが美人さんなんですよね。でもって、ものすごいヒロイン。准将と愛憎劇を繰り広げたりとか若者たちに奪い合いされたりとか昼メロ並みの展開が目白押し…。私、間違ったこと言ってないですよね、大丈夫ですよね。それにしても、1期って傷の人とか紅蓮さんにとっては黒歴史では?とかいらぬ危惧をしてしまいました、すみません。あくまで原作とのギャップ的な意味です。それ言ったら准将が最たるものかもですが。
1期ドクターは、殲滅戦時も結構明確に自分の意思表示しているんですね。でも全然聞きいれてもらえない。原作ドクターは、もっと色々ダメージ受けすぎてて憔悴してたから、ちょっとそういうところは新鮮でありつつ。でも、お仕着せの軍服でよろよろなドクターも可愛いと思っています。
それにしても、1期アニメは准将との関係を詮索せずにはいられないですね。あのドクターが皮肉言ったりとか、連行される時の抵抗っぷりとか、相当なトラウマものなんだろうと思いました。
本当に、一体何があったんでしょうね。
1期での賢者の石の材料が原作と同じであるのかどうなのかが未だに分からなかったりするのですが、もし違ったらば、殲滅戦時のドクターがまだ原作と比べて憔悴度合いが少ないのも頷ける気がする。まぁ、どうでもいいっていえばそうなんですけどね。
とにかく1期はドクターが美人なのがとても美味しいと思います。あと、何気に増田にも慕われてましたね。それだけにあの予定調和的な末路さえ無かったらなぁと思わずにはいられない。くすん…佳人薄命だ…とか嘯いておきます。よきさんは、うん…ドンマイ。
 

 

 

 

 
明日はすぱこみでありましたか…そっか。そういえば最近そういう催しに全然行ってないなぁと思いました。
特に深い理由はないけれど、あれかな年を取るにつれだんだんとフットワークが重く…いや、考えるの止そう。お天気があんまりよろしくないようですが、参加される方はどうぞお気を付けてくださいまし。
 
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空前の紅蓮医者フィーバーにいろんな意味で眩暈がしてくる今日この頃。一番の問題は紅蓮の人がちゃんと恋できるのかどうかという、そこ外しちゃいかんだろうというどうしようもない部分です。あの人、自分大好きだからなぁ…。ドクターサイドについて何の疑問も抱かない辺りは、たぶん私がかわいそうな病気に罹っているせいだと思います。ドクターの修飾部分を取っ払って最後に残るものはとか考えて行き着いたところに自分でもドン引きしました。ごめんなさい、ほんっとうにごめんなさい。

こんな場末のブログを見て下さったり、拍手やコメントを残してくださる方にいつも感謝の気持ちでいっぱいです。自分がチキンなのでひたすらこっそり通いつめることしかできないもので、反応くださる方ってどんだけ心が広いんだろうかと思います。そして、ROMの方も気にとめていただけて、勿体なくも大変に光栄に思っております。本当にありがとうございます。
以下はコメントの返信になります。
 
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ちょこちょこ金鰤さんネタ書いてたら、うっかり紅蓮ルートが発生しちゃって自分でも何があった!?的な気分です。
間男設定じゃない紅蓮さんは、死別エンドしか想像できないという報われてんだかどうなんだかさっぱりな按配となっております。でもって傷心の未亡人ドクターは最終的に傷の人に持って行かれるんですね、分かります。そのうち私は闇で木端微塵に爆破されるんじゃないかと思う。

さて、不意にのっくす先生とドクターってどんな感じかなぁとか思ったので、追記に会話文を投下してみました。原作時間軸ではありえないので平行世界的な何か。ちなみに掛け算じゃなく、友人関係としてでございます。注釈付けなくても誰も期待しないだろうけれども、念のため。
何となくのっくす氏のイメージがよきさんから貧乏くじを引いた感じなので、いつものノリとあまり変わらない気もしつつ。というか、私はよきさんをなんだと思っているのでしょうね。
A.貴重なツッコミ要員。
 
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もう4月とか。でも、あんまり暖かくならないですね。
そういえば、とあるサイト様でFAの英語版との台詞比較をされておられましたが、対嫉妬後の傷の人のドクターへ掛けた言葉が二人称じゃなく一人称複数形なことに目から鱗。禊の戦いとか私の我侭というくだりから、ドクターの戦いみたいなイメージが出来ていたのでここに来ての新たな発見でした。名実ともに仲間だって認めてくれているんですね。大変に感慨深いです。

そして、拍手押してくださいました方、有難うございます。更には没話にコメントまで頂戴しまして。勿体無いお言葉の数々、本当に嬉しかったです。萌えて頂けたのでしたらばあの小話も書いた甲斐があったと、救われた思いです。
私も紅蓮とドクター絡ませるのが好きなのでそう言っていただけると幸いです。とか言いつつ小話内で紅蓮さんはめっきり活躍していないというか、既に年単位で出番がないというか…。一応脳内ではちょこちょこ登場されているのですが、この御仁が出てくると色々と公序良俗的に問題がありそうな。うん、濡れ衣ですけど。
原作でもちゃんと会話して欲しかった二人ですので、ついパラレル設定とかで一緒に出してしまうという裏話もありつつ、原作でも鷹の目さんにしたみたいにドクターと問答しているのが見たかったなぁと。嫉妬のそれは悪意込みだけど、紅蓮さんの場合はむしろ興味本位な気がして、それに対してドクターはどう返すのかなぁって思ったりします。
と、長々とどうでもいいことを垂れ流してしまいました。
以下はふと思いついた小話を投下してみます。
紅蓮とドクターが一緒なので、必然的にパラレルです。(どうでもいいけど、この二人で飲食させるの好きだな、私…何というワンパターンorz)
 
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半月ほど前に書いてて上げ忘れている記事があったので投下してみる。
相変わらず好き勝手な事言ってます。
それにしても、取るに足らないことしか垂れ流していないのに色々と拍手ありがとうございます。こんな戯れ言でも暇つぶしに役立つのでしたらば幸いです。
さて、以下は半月前に書いてた部分です。傷医者全くかすっておりませんが…。


2525で大総統戦闘シーン集見て、改めてこの作品凄いなと思いました。でもって、大尉と従者おじいちゃんの所で涙腺崩壊する。分かってても駄目です。でも、あの闘いがあってこそ傷の人との最終決戦につながるんですよね。だから決して匹夫の勇なんかじゃないんだけど。でも無事でいてほしかったというのが本音です。
大総統は、その件でも悪魔の巣でも好きな人たちを容赦なく屠っていったわけだけど、それでもなぜか憎む気持ちにはなれない人です。
というか、鋼って敵味方云々関係なしに皆信念持ってるところが熱くて、どこかしらに共感してしまう部分をみんな持っているように思う。
大総統が神を信じないというのは、お父様の求めるものさえも否定してるわけで、それでも用意されたレールの上を外れることなく歩き続ける人生に意味なんて見出せるはずもなくて、そんなところに自分自身が望んだ存在として夫人がいるのだと思うとそれこそが、彼の信ずるべき揺るぎ無いものだったんだとか夢見てしまう。なのにそれを自覚しながらも、定められた決別に抗わず生きるその諦念は、生半可な理想論で立ち向かえるものじゃなくて。果たして勝利と引き換えに失うであろう大切な存在は、その運命を黙して受け入れるものなんでしょうか。それとも、自らがいずれ倒される存在であることも予見していたのか。
よくわからないけれど、逆の場合の夫人って理不尽に奪われる運命を受け入れたのかなとは思う。最高権力者の妻としての身の振り方としての覚悟はあったのかもしれないけれど、その前に母でもあるからなぁ。守るべきものは1つでない。でもそれが彼女の強さだったというのは原作終了後の傲慢を見守る姿からも容易に汲み取れる。
結果がどう転んでも大総統の選択は間違っていなかったんだなと思いたい。

とりあえず、FAスタッフさんは大総統大好きだったんじゃなかろうかと今更ながらに思ったりした次第です。
 

 

 

 

 
3月も半ばだというの未だに雪降るとか…。啓蟄過ぎてから寒くなることが結構あるような気がするんですが、冬眠明けにこれではまた土に逆戻りではなかろうか。
久々のFAカテゴリで予想外にというか、何が起こったのかというくらい反応を頂けて吃驚しました。ものっそい突っ込みどころ満載の記事だというのに…本当に勿体なくも有り難い限りでございます。あの手の妄想は通常運転なんですけども。
先日ぐーぐる先生に傷医者探索してもらったら、ここが最初じゃなくて少し安堵しました。でもなんか悪目立ちしてる気がする…思い違いだといいのですが、多分気のせいじゃない。
ほんの一言だけでも言及あるとそれだけでテンション上がるくらいの沸点の低さを誇っているので、ブログでもさえずりでも良いからお好きな方は是非に!と思います。ぐーぐる先生の辿り着けるところでしたら地の果てまでも探しますから。まぁ、メリットなぞ私が喜ぶくらいしかないので非常に微妙なことこの上ないのですが。それより茨道すぎてすっごい抵抗あるっていうリスクの方が大きいですしね。

そういえば、某投票所の支援人さんと萌えポイントが被りすぎてて、全力で同意したい気持ちでした。投票の存在を締切直前に知ったばっかりだったので、固唾を飲んで見守るしかできなかったのですが、とりあえずドクターとミトンの組み合わせは鉄板だと主張したい。たとえ対嫉妬戦の術発動モーションの簡略化の為という製作上の都合であろうとも、とにもかくにも可愛いは正義!
(単なる憶測ですが、北国に発つ時は嫉妬と闘う決意まではしていなかったと思うので、単純にミトンはドクターの趣味もしくは、衣装を宛がった別の誰かの趣味という事になろうかと思うのですが、どっちにしろGJには違いないということで。)

あと、錬成陣の仕組みについては色々と分からないことが多いのですが、ドクターの錬成陣が簡易なのは優秀な証っていうのは以前どこかで見かけておおっ!となったりしたものですが。でもそれ言ったら兄弟や師匠の手パン錬成は?とか思っちゃう。あれは真理見た人だけが出来る特別なものなのか、それともそれが出来る力量のある者が真理に到達できるのか。
まぁ、大佐の例からすると前者なのかと思うし、そこに到達するには相当の理解が必要なのも分かるので恐らく大した違いは無いのかな。とりあえず、ドクターが人柱候補だったということは、条件さえ満たせばそういった芸当も可能ということで。
えーっと、あとは賢者の石の錬成陣はどうなんでしょうね?私の勘違いかも知れないですが、ドクター逐電後は部下たちがそれを引き継いだ気がするのですが、あの施設そのまま利用してたように思ってたんですが。
だとすると、熟練云々関係なしで陣さえあれば錬成可能という事にはならないか凄く心配してみたりする。
大佐の焔が師匠の暗号を解き明かして会得したということなら、部下が錬成出来るのも理屈が通る気がするし。ただ、その理論を組み立てるのはその道に精通していなければ無理とかかな。
…石破壊は、ある程度の力を持った術師なら習得可能なんですか?教えてドクター!
 
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先日、こっそりたまっていた記事をまとめて上げたりしてみましたが、どう考えても需要がありませんでした。まぁ、このブログ自体が自己満足なので…とかなんとか言い聞かせてみる。それにしても、本当に無いですね。真っ向CP否定されると流石に申し訳なさで一杯になります。別に直で何か言われた訳じゃ無いですが。…実際にそうなんだって主張したい訳じゃないので、間隙をぬった妄想だけは許して欲しいなぁと思う。この辺の一般的な史観との相容れなさはどうしようもないのでしょうが。とりあえず、この熱も恐らくは3月末くらいに一旦収束するかと思います。発売日まで盛り上がっといて、いざ出たら冷めるというパターンが常なので。そうやって、ハードや再生機無いのに買っちゃった未開封ソフトが家に眠ってます。閑話休題。

さて、申し遅れましたが、とりとめのない記事に拍手下さった方、有難うございました。あまりにも、鋼関連の更新が無さすぎて大変に恐縮でございます。
まだやり残してることが一杯ありますし、このままフェードアウトということはないと思いますので、思い出した時にでも覗いて頂けましたらば幸いです。

それだけでは何なので、最近考えてたこととか。
 
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ふと思いついたやり取りを書き殴ってみました。学園パラレルで某所の設定を勝手に拝借しちゃったのでこっそり投下。
完全に自己満足なのでスルー推奨です。
 
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なくすことをおそれているのはどくたーよりもすかーさんのほうだとおもいます。

別にね、想いの大きさの相違ではなくてね、スタンスの違いなんだと思う。
失うくらいなら手にしない方が良いとか考えるから、思い切りが足りないんだろうなとも。ドクターは自分の気持ちひとつあればちゃんと前見て歩ける人というイメージ。すごく芯の強い人なんだと信じてる。
傷の人は、良くも悪くもオールオアナッシング。復讐も信ずる神を捨て名を捨てそうやって思い切らないと出来なかった人。
いざ手にしたものが逃げてゆく絶望というのは、傷の人にとってはもうそれはトラウマという一言では括れないくらいに大きなものだから、だから手を伸ばすのに慎重になるし、手に入れた後の執着も人一倍。
そんな調子だからくっついた後のドクターって大変だなと思うけど、前述のとおり彼はぶれない人だから、光栄に思うことはあっても重荷だとは思わないだろうなと。
だけど両者のスタンスの違いがあるから、自分に向けられた気持ちの大きさの目算を誤って、知らず知らずのうちに相手にダメージを与えることはありそうな。それは相手を蔑ろにするからじゃなくて、自らを過小評価するが故の…。

とあるサイト様の作品を拝見しつつそんなことをつらつらと考えておりました。
取り残されてるスカーさんには、そんなこともあるさと背中を叩いてあげたい気持ちでございます。

あと、昔の記事に拍手下さった方が居られまして…どうもありがとうございました。
記事が記事だけに、ちょっとあれ大丈夫なのかと物凄く不安に駆られたりしましたが。
登場人物に行動させるの苦手なので、それがなきゃ始まらないあの手のやの字話は挑戦するたびに七転八倒しながら作業してたりするのですが、でもってその苦労に全く釣り合わないくらいに残念仕様なわけですが、なんというかああいうの需要あったりするのかなぁとか思ったりしました。
 

 

 

 

 
ぐーぐる先生にスカマルを調べてもらうと、なぜかこのブログがトップにくる件。
心臓に悪いのと、見てくださる数少ないスカマル同志様方への肩すかしぶりが本当にひどいと猛省いたしました。
でも、小話サルベージとかは基本的に考えてなかったりします。というかできるかぎり掘り起こしたくない心境なので。世の中、見ない方が幸せなことってたくさんあると思うのです。

すっかり申し遅れてしまいましたが、拍手ありがとうございました。
とるに足らない妄想ですがどこかしらに同意していただけたのでしたら光栄です。最近頓に碌でもないことばかり妄想してしまいます。
ちなみに先日は、ドクターが傷の人に対して本気で抵抗することが果たしてあるのだろうかとかそんなことを考えておりました。
それ以前に誰かさんがそこまで甲斐性を見せられるのかどうかという問題がありますが、そこはこの際考えないことにして。可能性として一番濃厚なのは地下での邂逅直後なんでしょうけれども、あのドクターは自ら相手に命を擲とうとしているのに、その上にどんな辱めをを受けたところでそれすらも罰だとか言って素直に受け入れてしまいそうです。
今のナチュラルばかっぷるぶりからは想像もつかないですが、原作であの辺り(邂逅から北に発つ前くらい)の彼らに対して感じた閉塞は物凄くて、色々と不毛で痛々しいあれこれを考えたものです。
まさか最終的にあんな形で収まるとは当時想像もしていなかったですし、どこかしら心の綻び見付けてつけ入る隙はないかと伺っていたのが懐かしい限りです。
このブログ開設したのはそれからちょっと後の合流・研究書解読辺りだったかと思うのですが、意外に二人とも軋轢無くって逆に面食らったものです。まぁいい大人ですからそこはきちんと割り切ったのかなぁとか、いやむしろあどけない少女の居ないところで云々とか…閑話休題。
とりあえず、自分の事情とかよりも、絶対に相手の意向を優先してしまうであろうドクターが、本気でその意志を覆そうとする状況っていうのが、気になります。
多分余程のっぴきならない状況だと思うんですよね…それこそ、
昼の日中に何を考えているのかと自分突込みが入りましたのでこの先は自重させていただきます。
でも、多分どんな状況に陥ったとしても、ドクターはは自分のことよりも傷の人の身を案じてしまうんだろうなぁと思いました。何か本当に愛され過ぎてこの野郎って感じですね、あの朴念仁は。
 

 

 

 

 
すっかりご無沙汰の間に予想に反してカウンタがキリのいいところまでいきそうな事に気づいて、ちょっとした驚きです。
去年の予想では年明けくらいのつもりでした。例によって何にもない訳ですが。

そういえば、ふと思ったのですが、北の廃鉱で主人公と出会った時、ドクターはめいちゃんの危機に(と、当人は思って)駆けつけているわけですが、あのめいちゃんが苦戦する相手に棒切れ一つで立ち向かうなんて、無謀にも程があるんじゃないかと思いました。
まぁ、急を要する所だから仕方がないのかもしれないけれど、よきさんも居るんだしとか…まぁ、他者を盾に作戦練るような人じゃないんで無理もないかな。ただ、どう考えても自分が追われる身だってことは失念していそうだなぁと。
村ひとつがかかっているので、正直うっかりもシャレにならなかったりするんですけどね。本当に出会った相手がえどたちで良かったと思います。
この場面でもそうですが、ドクターはあんまり自分の身を顧みないところがあるような気がしていて、傷の人ほど顕著な訳ではないにしても、この戦いで命を落とす覚悟というか薄々そんな想いを抱いていたんじゃないかなとか。そう考えてみると自らの危機に対して無防備なのも何となく納得できる気がします。でも、自死は選べない、と。
今更ながらもともとは死を望んでいた人だったんだなぁと思い出しました。それが仲間と手を携えて自らの運命に立ち向かうようになるんですよね。うん、実に感慨深いものです。
でも、そうなってもどこかしらでは、死んでしまっても仕方ない的な想いはあるんだろうなぁと、その辺りのことにちょっと触れたネタもずいぶん前に考えていたんですが、見事に書いていなかったなぁと。思い出して傷口開いてしまった…orz。

完全版、裏表紙は兄者とかイシュ関連の人の可能性もあるんだなぁとか思って、傷一行しか考えていなかった自分の視界の狭さにがっくり来ましたが、オチがひとりぼっちだったということで、私の煩悶ってなんだったんだろうと思いました。
あと、作者的に彼のキャラクターはあくまで孤高の人ということなのかなぁと思ったり。本当に掴めなさすぎて困る。
とりあえず、原作終了後のことについては聞くに耐えない内容含めてまだぐるぐるしてるのですが、それが解消される術が無いのが非常にすっきりしなかったりします。
物語の終結としては何の異存も無いのです、なんだか非常に複雑な心境ではございます。
 

 

 

 

 
ちょっと、傷医者探しの旅に出たものの、案の定殆ど無くってしおしおと戻ってまいりました。
で、かわりに原作ドクターを補給しておりました。
改めてこの人の抱えてきた苦悩とか思い知らされたりして、監禁期間中はそれこそもう精神を病んでしまわんばかりだっただろうなと思いました。
でも、嫉妬的にはあれは破格の待遇だったんでしょうけれど。ちゃんと食事も寝床も用意されていて。あれは全部軍から調達していたのかな…。
ドクターと会話中に登場した憤怒に、作戦の応援に行く様に言われた時の態度が、折角のお楽しみを奪われて不貞腐れているみたいに見えてしまいました。
単身北の地にドクターを追っかけてくるところでもそうな気がしていたんですけど、やはり何だかんだでドクターのこと気に入ってたんですね…。執着という言葉が当てはまりそうなくらいには。

それにしてもドクター、ホム組の暗躍は知っていながら、彼らの不死の能力については知らされていなかったのかなと思ったりする。
ラス姉の時も、当人は殺害する意志でもって攻撃してるんですよね。でも、嫉妬や食欲と顔見知りだったみたいだし。悪事をはたらく「人間」だという認識で、しかし敵対するから攻撃しかけたんだろうか

普段の温厚な様子からすると意外な気がするんですが、追い詰められた狂気から来るものだとすると、仕方ないんじゃないかなとも思います。
傷の人と出会って、哄笑するところも、殲滅戦の石を渡す場面もそんな感じですよね。
傷一行との旅は、本来のあるべき自分を取り戻してゆく旅でもあったのかなぁと思いました。

何だかとってもドクター成分というか傷医者とか傷一行分とか補給したくてうずうずする今日この頃です。
 

 

 

 

 
時折ブログタイトルにボスとか出てきますが、某二次創作ゲームの覚書に入れているだけですので、唐突に何ぞと思われる場合は、スルーを推奨いたします。
ゲーム自体はそれなりに知名度もあると思いますが、攻略に全く参考にならないという意味では、ホントに無用のものでございます。

さて、追記から久しぶりに傷医者小話なぞ投下してみます。秋の夜長を過ごしあぐねた時にでもご笑覧下さいませ。
 
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近況、オチが思い浮かばない。以上…というのもどうかと思うので、ちょこっとはがねの原作について。
たまたま、ドクターありがとう!的な流れを目にしたので、何かなと思ったらば、「連れて行かないでくれ」発言のところでした。
何処に行ってもお尋ね者で、自身も復讐以外に何の目的も持たない傷の人に、明確に必要だって意思表示したのはもしかしたらこの時が初めてだったんじゃないだろうかと考えてみたりしました。
まぁ、それまでも匿われたりとかありましたが、案じたりたしなめる人はいても、ちゃんと言ってくれる人は居なかった気がする。例によって憶測ですが。
とりあえず本当にそうだったとしたら、傷の人にとっても少なからず心動かされる場面ではないかなと。
軍属の同胞との出会い、自分を仇と目する少女との対峙等々、他にも揺さぶりには事欠かないわけですが。
フィルター付きの心情的な部分はさておいても、実際しょっ引かれるところを思い止まらせてくれただけでもドクターグッジョブって思いました。
それにしても、連れて行かないでくれって、こう…ぎゅーんと来ますよね。感情が非常に分かり易く表れてる思ったのは気のせいでしょうか?
何となくこういう言い方って、手元に置いておきたい存在が奪い去れらちゃう時に出てきそう。嘆願に近いような。
軍に連行を引き留めた理由としては、傷の人が研究書解読のキーパーソンだからというのがあるんだけど、元はといえば、傷の人の依頼なんですよね。
ドクター自身が、そこに希望を見出していたというのもあるんだけど、目的を達成した後の身の安全が保証されていない中での、この発言は勇気あるなぁと。多分に、絆されているという要素があるんだと思います。ただ自身の将来に対する執着がないせいなのかもしれませんが。
このあたりの二人のぐるぐる具合とか妄想すると、なんだかホントに堪らないですね。諦念と希望とか拒絶と戸惑いとか、いろいろいろ。
その、お互い言い訳しながら誤魔化しながら暫定処置としての一緒にいる理由が、「研究書解読」と。…便利ですね、この大義名分。
そんなことをつらつらと考えておりました。
何だかあらゆる部分でねじ曲げ過ぎていて、却って清々しさすら感じます。
 

 

 

 

 
先日、久方ぶりに自分の家覗いたら、カウンタが消えてました。
以前にも数字が減ったりしてたので、不具合出たのかなぁと思っていたんですが、今は復活してますね。
カウンタ付けていてもキリ番も何もないので意味ないっていえばそうなんですけど、一応ちょっとずつ増えてるんだなぁみたいな記録的な感じで置いてます。
そもそも、特典設けても需要無いですしね。というか特典にもならna…(略

相変らずぐだぐだしております。
このまままだと行事ネタ関係は一切スルーしそうな勢いなので、ちょこっとした小ネタなど…。
本当に即興で書いたので、いつも以上に色々と粗だらけです。広い心で読み流していただければ幸いです。
 
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