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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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気が付けば、そこここで金木犀の香りが漂っていました。
あの濃密な香りにふれると、秋だなぁとか思ってしまいます。実際とっくに暦の上では秋な訳ですが。
それにしても、相変らず色々と滞ってしまって不甲斐無い限りです。すみません。
そして、不在中に拍手やコメントを頂き有難うございました。
殊に何年も前の記事などに拍手を頂戴したことは、意外でもあり需要があることが嬉しくもありました。もしかしたらアニメ化の影響かなと思いつつ、二次創作が増えることを少し期待してみたり。未だに好きな作品でありますので、盛り上がって欲しいなぁと辺境から願っております。
…とはいいましても、方向転換の意思表示という訳ではございませんので、取るに足らない世間話的に読み流して頂けますと幸いです。

追記からは、コメントの返信になります。

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朝晩がめっきり涼しくなってまいりました。
ご無沙汰しております。そしてまだ、復帰の目処が全く立っておらず申し訳ない限りです。不在の間に拍手やコメントを頂戴しまして、あまりにも勿体無いことで本当に平身低頭でございます。有難うございます。
気遣いなくというお言葉に甘えさせて頂きまして、以下に一言だけで恐縮ですが返信させて頂きます。 
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先ほど、誤ってブログの記事を1年分ほど削除してしまいました。(あと、過去記事は二重投稿状態になっておりました)。
当方の勘違いと操作誤りによる失態でございます。運悪く、その時間帯に遭遇されてしまいました方にはご不便をおかけしまして申し訳ございませんでした。
先ほど、記事については復旧させていただきましたので、おそらく今は問題なく閲覧出来るかと思います。

長らくの不在につきましてもお詫び申し上げます。そして、まだしばらくはお休みを頂きたく、閲覧くださる方には無駄足ばかりで申し訳ございません。
復帰しようという気持ちはございますので、その時は何卒宜しくお願い申し上げます。 

 

 

 

 
ここ数日、ネット上からとんずらしちゃってる状態ですが、とりあえず寝込んではおりませんでした。別の意味でごろごろと転がってはおりましたが…。以下はそんな近況報告をば。
 
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ぬこぬこネタや、傷医者小話にご反応頂きまして有難うございました。
傷医者は、なんか本当に久しぶりだなぁという気分で書いてましたが、なんか煮え切らない感じで申し訳なく。傷の人とドクターが二人でいる小話書いたの半年振りどころの話じゃかなったりする気がします。私が忘れているんでなければ、去年の10月以来、かな…。うわぁ。
あと、物凄く原作終了後が舞台のような雰囲気ですが、敢えてそうとも言い切れないようなスタンスでおります。何か違和感がありましたら、きっと多分そのせいなのじゃないかなぁと。まぁ自分にしかわからない程度のものなのかもしれませんが。
別に、だからといって内容にはまったくもって関わりのないことですのでどうぞスルー願います。

追記からは頂いたコメントの返信になります。
 
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どこからともなく梔子の香りがして、もうそんな季節なんだなぁとしみじみ。
昨日はいろいろ調べものしていたら、いつの間にやら時間が経ってしまってました。
そして、愛らしい作品に触発されたりなんだりして1年以上ぶりに落書きとかしてましたが、相変らずなにこれ感が酷かったです。久しぶりにシャーペン握ると本当に手がぷるぷる震えてて、ちょっ…どういうこと!?ってなりました。
普段からシャーペンは使ってますが、何故か絵を描くときは左なので、多分そのせいかなと…どうでもいい話ですが。
文章では表現できないところも絵だったら可能だったりするので(逆も然りなんですが)、描けるようになったら良いなぁとは思うのですけど、なかなかに自己満足の域を出られないです。というか、自己すら全く満足してない…orz。

先日の書き逃げ喪服ドクターネタにもご反応有難うございました。許容範囲の広さに安堵しております。ドン引きされるんじゃないかと思ってましたので、本当に良かった…。
一応挑戦はしたもののビジュアルで表現するのは無理があったので、文字の方でなんとか出来ればいいなと思っています。未亡人とは趣が異なるかもしれませんが。
いつになるかは不明ですが、まぁとりあえずそんな報告をば。
女装で薄暗くって色々とアレでナニな感じなので物凄く人を選びそうな気がするけど…。
 

 

 

 

 
そんな想いをドクターはいつも傷の人に感じていればいいよ。
今となってはあの女優さんがTKプロデュースで曲出してたことを知らない方も多いのでしょうね。たしかゲーム作品アニメ化の際の主題歌だっけかな。
…それはさておき、最近紅蓮医者が告白合戦しかしていないことに気づいて果てしなくがっくりきました。ネタ被っていることに投下するまで一切気付かなかったとかトリ頭が過ぎます。
おかしいなぁ、こんな筈ではなかったのに。最早どうしてこうなったのだか当の本人にもさっぱり分からない状態です。

以下、全くどうでもいい自己分析的メモ。見て頂かなくても全く支障がございません。というか、寧ろそっとしておくのが得策です。
 
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やはり、投下してないものはそれなりの理由があってのことなので、書くことがないからって泡くって上げるようなものじゃないですね。思い返して自分の頭の沸きっぷりに穴掘って埋まりたくなったけれども、それはさておき。

最近ちょこちょこと囀りに投下してみたりしましたが、あれって一発勝負感が凄くてあーでもないこーでもないって色々弄りながら記事書いてる自分にはちょっと合わないなぁと思いました。咄嗟に思いついたネタを即座に投下できるのはいいけれども、長文になるとやり直しの利かなさが痛い。途中で方向転換したくなったら、一連のツイート全部書き直せと?ってなる。そんな込み入った内容を書いたこともなければ、そもそもそんなの誰も気にしないからどうってこともないとかそういう残念な事情は、重々承知しております、はい。どうでもいいけど、「いたい」って打って最初の変換が「遺体」って出るんですが、一体いつそんな単語使ったか思い出せない。

そういえば、久しぶりに3部RPGのサイトを覗いたら物凄くバージョンアップされてました。製作者様お疲れ様です。
私がやりだした時もエンディングまで完成していたのに、さらに新技とかイベント追加は勿論のこと対戦機能まである…!対戦はID入手式の自動戦闘だけど、育てたキャラで出来るって夢がありますね。私はそこまで究極に鍛えたりはしないので…というか攻略途中で放置してた。
新バージョンのはとても気になるけれど、多分今持ってるデータでは互換性無さそうなので、遠巻きに見守るしか出来ない気がする。最初からやり直すには、無駄にレベル上げだけは頑張っちゃったので。それよりも何よりも現行バージョンでまずクリアーしろ、話はそれからだっていう。
3部ゲーにしてもボスゲにしても、ここのジャンルの二次創作って物凄くクオリティ高くて、二次の域を越えてるんじゃないかと思います。PSPでボス動くのとか、いったいどうやったらできるんだかさっぱり想像がつきません。ぼすげがPSPでできるようになったら本体買おうと思います。何のフラグだかは私にもわかりません。
 

 

 

 

 
うっかりこちらの更新をすっかり失念していました。なんかちょっとフェードアウトしてるみたいになってますね。
あ、普通に元気です。なんか非常に痛い病を拗らせてますが。
以下、非常に個人的なことどもですので、さくっとスルー推奨です。

傷医者は設定萌えからきているんですが、どうも紅蓮医者はキャラ萌えからきているようで、いろんな理屈飛び越えてちゃってるところがちょっと、我ながら色々と夢見がちで痛々しいところでございます。
紅蓮については、ここに上げていない(要するに未完の)追悼小話のところでなにやら語ってはいるんですが、この人の最期を見たときに、なんか凄く可哀想だなって思ってしまったのが、そもそもの始まりといいますか。
別に当人が不幸だと思ってたわけじゃないだろうし、因果応報といえばご尤もなんだけど、そうじゃなくて誰一人として、あの人のこと省みなかったという事実が自分の中では少なからずショックだったらしいです。(同じことはおとうさまにもいえますけど。)嫉妬だって、エドに理解されて(それが当人にとってはこの上ない屈辱であったとしても)逝く事ができたというのに。
そういう不幸な場面に出くわすと、反動で全力で幸せな方向にもって行きたくなってしまう病気なので、まぁ、なんといいますか生温かい目で眺めていただけると幸いです。
…だから、自分の好きなCPって死別しちゃった率高いんだろうなぁと、今頃になって思い知らされました。今生で幸せになれないならばせめて、妄想でもってやつか。なんとお目出度い…orz
ドクターに白羽の矢が立ったのは、お医者さんだから彼の歪みをもしかしたら理解してくれるんじゃないだろうかということと、以前の記事で書いた賢者の石関連のあれこれと、実は共犯者関係だからかなと。傷の人の心情的には多大なるダメージを与えそうではありますが。
でも、傷医者とは全く別のルートで考えているので、両者がドクターをめぐってとかそういう泥沼なのは少なくとも自分の中では想定しておりません。そんな込み入ったもの、私には無理があると思う。
紅蓮の最期に目にしたのはもしかしたら賢者の石を手にしたドクターだったかもしれないんですよね。瀕死の紅蓮のほんのすぐ傍に、彼を救える力を持ったドクターが居て。仮にも敵なんだし復活させるわけがないのだろうけれど。でもってあの後、物みたいに放り投げられたりして。自身も部下に対して防御壁として扱ったりしてたから、当然の報いかもしれませんが、見捨てた部下から引導渡された挙句あの扱いっていう、ものっそい皮肉がこもっていますね。
どさくさにもうひとつ。ドクターは紅蓮の人と鉢合わせする可能性を認識した上で、あの場に向かったりしてるんですよね。仲間を助けたいという思いからの行動でしょうけど、そこに情念めいたものはないかなぁとか、ついうっかり考えてしまいますことよ。あえて省みなかったのもあの石がイシュ人の命で持って作られたもので、自分や紅蓮を助けるために使うべきものではないという信念からとか。うん、すっごい穿って見てますね。すみません。

――と、そんな感じで脈絡なく始まってる紅蓮医者ブームについて書き留めてみたりしました。
うっかりここまで読んじゃったよという方、お疲れ様です。ホントに役に立たない情報で恐縮です。

さて、追記からはコメントへの返信になります。
 
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前回記事をいつまでも上においておきたくないので、特になんと言うこともない話題でお茶を濁したりとかなんとか…。

そういえば原作ってダークファンタジーって冠されてたんですよね。わりと綺麗にハッピーエンドだったから忘れがちですが、序盤のあの種のもやもや感とかで、そんな風にとらえられていたのかなと。
にーなちゃんのエピソードとか、未だにぐっさりと来るものがあって申し述べたいこともありますが、散々ここでぐだぐだ書いてた気がするのでこの度は割愛します。
ただ、傷の人の処遇は作者もずっと決めかねていたんだろうなぁというのは何となく分かる気がする。ストーリーを曲げてまで手心を加えるということはないにせよ、最初の印象からするとどこかで方向転換されているような印象を受けたりしないでもないかな。
終盤でも退場される方は少なからず居られましたが、そこにはちゃんとした意味があって納得づくのものだったので、初期のような理不尽さはかなり薄まった印象があります。呆気なさでいうと紅蓮さんなんかはえらいあっさりでしたが、あとで妙に手厚いフォローがあったし。あの人ホム組として勝ち残ったとしても、結局最後は他の国民の皆様と一緒にお父様に取り込まれちゃっただけのような気がするので、結局勝っても負けても袋小路でしかないんじゃないかなと思ったりしました。
お父様は諸悪の根源ってことで救済の余地とかないんだろうけど、パパとおんなじところへ行って、らぶらぶ夫婦見てぎりぎりしてればいいのにとか思ったりしないでもない。で、ママにパパの血を分けたのだったら私の子供でもあるからとか言われてすごく複雑な気持ちになればいいなぁとかとんでもないドリームを見てしまって、即座に自分の御目出度さにがっくりしました。
 

 

 

 

 
ちょっ、今日で休みが終わってしまうだなんて。
油断してぐだぐだしていたら、案の定この有様でした。この間からうだうだ言ってたネタは、夜ぐらいには上げられるといいなぁという希望的観測。まだ出来ていないんですけども。色々と見失いすぎて終わりが見えない…。
そういえば作業中に、息抜きでめったに開かない囀りのホーム画面開いたら、おすすめのところに紅蓮の人がいてギャーごめんなさいごめんなさいってなりました。どんだけ後ろ暗いことしてるのかと思います。
そんな風にとっても当方は残念な感じなんですが、他所様のドクターが可愛過ぎてにやにやが止まりません。茨道まっしぐらなのにこんなに幸せでいいのかと思わず辺りを見回してしまいます。あと少年時代の某キャラが不憫でぎゅっとしたいレベル。ちょっと、こう…走馬灯みたいに何かが駆け巡った気がしたけれどぐっと抑えておきます。もういい大人なので、分別というものが…とかなんとか。うん、説得力皆無ですね。
 

 

 

 

 
先に結論から言うとゼロパーセントです。はい、解散解散ってなるよ…うん。
まぁそれだと身も蓋もないから、いろいろと付け入る隙はないかなぁとか探したりこじつけたりするのが腐の国の住人の醍醐味だと思う訳ですが。
今日、起き抜けに思ったことなので非常にぼんやりとしているんですが、例えば嫉妬がドクターに会いに北まで行ったとき、紅蓮の人もあの場に居合わせていてその光景を目にしていたらどうなんだろうかとか思ったりしました。
逃亡者と追跡者なので何気にニアミスするけど、ちゃんと相対してはいないんですよね。まぁ、出会っちゃったらドクター的にはジ・エンドなので、当然といえばそうなんですが。
 
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なんというか言葉にならないあれこれどれそれとか、どうしようかという感じですが。もう何ヶ月ぶりかぐらいにがりがりと落書きしたくなりましたが、どう考えても逆効果なのでぐっと我慢してます。絶対目を背けたくなるようなことになるに違いないから。
あと、何ヶ月ぶりとか書いてましたが、日付確認したら一番新しいのでも一年以上前だった。しかも某社作品の二次創作ばっかりという…。うん、さすがにあれはね躊躇しますよね…とかいいつつどこかにこっそり投下してましたけども。
私の場合、落書きは創作っていうよりなんか言い様のない萌えを発散するためにやってるので、完成度とかそんなの二の次というか完成すらしないことがほとんどです。要は衝動的な何かが収まればいいというのか。
なのでしぶにしてもてぶろにしても、アカウントが無いと機能制限されてしまうので、そういう理由で登録したりしてます。フレンド申請?
そんなのできる訳がない!(鶏肉的主張)

囀り見返してて、つくづく自分の物考えていないっぷりに脱力しました。ある意味清清しいですね…他に憂慮することあるだろうに、ほんとにもう。
あと、えすえむ診断とか出てきたので、ちょこっと貼っときます。ずいぶん前に囀りで張られまくっていたので今更感満載なのですが。ちなみに結果は、えむっ子まっしぐららしいです。自覚症状はなかったんですけどね、そーなのかー。あと仕事でのS度の上がりっぷりがひどい。
相性診断とか出来るのでお暇な方は身近な人とかでやってみると面白いかもしれません。
囀りですっごい微笑ましいぐらいに仲良しな人たちがいらしたので診断結果のIDをこっそり入れてみたら脅威の高相性で、さすがと感心したりしました。…くれぐれも可哀想な人を見るような目で見ないように。
しかし、ドクターbotか…いいなぁ私も癒されたい。

有難いことに恒例になりつつありますが、拍手ありがとうございます。思いつきの小ネタにもお言葉を頂戴しましてホントになんとお礼を申し上げればよいのやら。追記から返信させていただきましたので、お心当たりの方はどうぞ。
 
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あ、気づいたら名鑑の更新止まってる。騎将さん来なかった…orz

気を取り直しまして、拍手有難うございます。なんかどのタイミングで書けば良いのかと思うくらいに本当にいつもポチポチ頂いて、恐れ多い限りです。ご反応を頂戴しているのでとりあえず進行報告あたりでも…。
導入部分だけ終了しました。我ながら遅すぎる…。しかも、最初から書き直したい衝動に駆られているとか、ちょっと始末におえない感じですが。
あと、なんか気になることがあって、調べていたらどんどん脱線していって、あれですね、テスト前に急に部屋の掃除したくなるみたいな。
脱線ついでに原作を流し読みしてみたりしてました。だいたい読み返し率が高いのは北編入る辺りからなので、もっと前の方を見てたんですが、初期の方から結構伏線入っているんですね。兄弟が話す伝説の話とか、あれ覚えていてパパの過去編とかみると絶対テンション上がりますよね。…私はすっかり忘れてましたが。
何の根拠もないですが、ドクターは大総統と同世代あたりだと思っています。最初の人柱候補で国家錬金術師の草分け的存在だったらいいなぁと。でないとあの人が何故軍の狗を志願したのだかよく分からないのです。有事の際に戦いに身を投じる覚悟をしていたんだろうか?だったらあんなに良心の呵責に押しつぶされそうになったりしないと思うし、そもそも医学を志したのと相反する気がする。個人としてだけでなく国のバックアップのもとで突き詰めて研究したい何かがあったのかも知れないけれど、それは賢者の石ではないと思うので、物語中にその手がかりはなくて。何となくレールの上にそれがあったからとかそんな理由な気がしてしまいました。
…またいい加減な事書きました、ごめんなさい。
なんだか、紅蓮の人とドクターが当然のように脳内できゃっきゃうふふ状態なんですが、これは一体どういう病気なんでしょうね(※そういうお話ではありません)。
 

 

 

 

 
しまった、先週何も手をつけてなかった。
供給あるって本当に素晴らしいですね。色々妄想が駆け巡って頭がぱーんってなってました。白昼堂々思考があちら側にいっちゃって、さすがにそいつはまずかろうというか、うっかり公共交通機関でドクターかわゆすとかほざきそうになったあたりで重症だと気づきました。でも楽しい。
先日のあれで一応紅蓮医者熱も落ち着くかなぁと思ったんですけどなんかまだずるずる引きずってるみたいなので、むしろ悪化の一途をたどっている気がするので生暖かく見守っていただければ幸いです。
この間から言ってる原作ベースの話はちょっと気に入らないのでとりあえず保留してます。どうしようもなかったらばっさりざっくり削って上げるしかないかなぁと…。でも折角書いたので使えるところはそのままにしたいという貧乏性も発揮しつつ。
でも、たぶん次にあげるとしたらまたパラレルになりそうです。前述の通り何も手をつけてませんが。
大丈夫、GWはまだまだ前半さ!とか何か不吉なフラグを立ててみたり。

二人で旅行したりしないかなぁ。温泉地とか提案して、ドクターにすっごく意外そうな目で見られる紅蓮とか。
あの人と癒しスポットって絶対似合わないと思う。
「……私とて羽を伸ばしたいと思うことくらいありますよ」

あ、そういう話じゃないんですけど。
 

 

 

 

 
熱狂からクールダウンしてようやく自分内諮問機関が機能しましたが、結論は「そこまでキャラ違うんだったら紅蓮じゃなくてもいいんじゃない?」でした。御もっとも過ぎてぐうの音も出ませんでした。でもあれは自分だけ楽しかったらいいや的なものだったので反省はしても後悔はしないでおこうと思います。…まぁ、やっちまった感は半端無いですが。思い出してうわあああー!ってどこかへ逃走したくなるレベル。らぶいちゃの供給が少ない理由がちょっとわかった気がします。諸刃過ぎる…orz
あと、思い返しただけでこれ前にやったネタだって思い出すものが有りすぎて、しかもそれを作業中に一切思い至らないトリ頭っぷりにがっかりしました。
でも、紅蓮さんの幸せをひたすら追及する(それに付随するドクターの幸せも言わずもがな)ことだけは及第点なので、後悔はっ…多分しないんじゃないかと思う。うん、すっごく逃げ散りたいですけど…。

非常に不親切な案内にも関わらず該当記事に辿り着いて下さった方がいらして、頭の下がる思いです。無駄にお手数をおかけした結果があれで申し訳ございません。というか、需要あることに吃驚しました。怖いもの見たさだろうと思いますが、そんなチャレンジャーの方が地雷を踏まないことを祈るばかりです。お目汚し失礼いたしました。

さて、辛気臭い内容はさておきまして。いつも拍手やコメントを有難うございます。本当に勿体無い限りです。追記から返信をさせて頂きました。
 
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ということで、察してやってください。
今回はひたすら自分得な紅蓮医者パラレルでございます。
原作ベース小話の息抜きで取り掛かったはずが、何故かこっちの方が先に出来上がっちゃったという。どうしてこうなったのか小一時間問い詰めたい気分です。やの字苦手なくせに、ノリノリで書いてた自分が怖い…orz
えーっと、パスワードですか?…うん、さがさないでください
 

 

 

 

 
おや、これは…どうも自分の文書処理能力の遅さを甘く見すぎていたようです。まだ導入部分とかしか行ってなくて絶望しました。まずい、セルフダメ出しが入る前に何とかしなければ…。やはり勢いって大切ですね。それのみって言うのが非常にしょっぱいですが。だって、計画性無いから強引に押し切るしか出来ないんだもん!←だもん自重

ちょっと他所様で見かけた紅蓮観がどストライク過ぎてよろよろしました。この罪作りな王子様どうにかして下さい。やばい格好いいこれは惚れt(以下略)。ぶれない所が潔くもあり、もどかしくもあり。優先順位の一番には絶対に置けないのが切ないです。想っていない訳じゃないのだろうけれども。どこまでも二アリーイコールに持っていけたら或いは…とかそんな夢を引き摺りつつ、普通にベタ惚れでもいいじゃない!と拳を振り上げたいところです。
あああ、つくづく己の表現力の無さが泣ける。モニターの前で小躍りしたい気分だったのに…orz

以下、まごう事なき自分用メモ。
 
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囀りで騎将さんbot見付けたけど、残念ながら非公開でした。調整中なのかな…いつか公開してくださるといいなぁ。どんな騎将さんでももぐもぐ頂く気満載です。でも、先生のはフォローしてなかったり。軒並み格闘ゲームベースだし。あれがどうなのだとかは申しませんが、きっと自分が見たい先生とは異なるのだと思う。

話は変わりますが、鋼で会話ネタを書くときいつも困ることのひとつがドクターの口調です。(まぁそれを言ったら他も大概なんですけど。)ちゃんとこうだ!っていうのが未だに掴めなくて、イメージ先行で対めいちゃん仕様がデフォルトになってしまいます。こういう困った人のためにもドクターbotもあればいいなって思います。うっかりご飯作りすぎちゃってご近所にお裾分けしたり、それが評判で奥様方にレシピ教えてあげてるドクターとか居ませんか。個人的には夜のドクターでも歓g…失敬、妄言です。
前回のネタは珍しく書く前に原作を読み返してみたのですが、殲滅戦での石を渡すシーンの上官の台詞とか、幕舎から出てきた時のふらつき具合とかいらぬ妄想を掻き立てられますね!
…いい加減自重します。

最近、好きだった書き手さんが閉鎖されちゃったり絶賛ストーキング中の囀りアカウントが鍵付になっちゃったりと、捨てる神様の多さにかなり淋しかったりしたのですが、拾う神様もちゃんといてくれたので良かった…。相変わらずのチキン気質を発揮してストーカー行為を恣にしておりますが。いや本当にまさか、この時期にって感じで吃驚しました。伝わらないけれど凄くありがとうって言いたい。私ももうちょっと頑張ってみようと思いました。思うだけで行動が全然伴ってないですが。
 

 

 

 

 
12の体験版が来てました。そういえば発売まであと1週間なんですね。相変わらず騎将さんが名鑑に出なくて、不在を確認するために公式チェックしてる気がしてきました。
アートブックが出るそうなのでそちらに或いは…と思わないでもないけど、100の枠に入って居なさそうな予感がする。というか、そこまでして確認することなのかとか我に返ると力の抜ける思いです。
とりあえず、どんな感じなのかなぁと体験版をやってみたのですが、何やっていいのか分からずに固まってました。肉屋勢力しか選択できないのですが、配下が豪華すぎて眺めているだけで統一気分を味わえます。奸雄とか仁君とか名族とか相国とか堅パパとか(あと偽帝も)。
実際は、模擬戦闘で部隊を一歩たりとも動かせないまま終わったりして、本当にもうどうしようもない感が窺えようかと思われます。一応解説あるけど、もっと初歩的で基本的なあれこれがさっぱりなんです!と言いたい。
とりあえず、起動してみて分かったことは、どうやっても無理だという事実でした。――でも年代的には涼州に先生が在野でいらっしゃりそうなんですよね…。うわぁ。

半年振りの小話に拍手やコメントを有難うございました。色々と煮詰まりすぎて酷いことこの上なかったので、なんだか物凄く恐縮してます。本当にお目汚し過ぎてすみません。
もっと幸せでいちゃらぶな感じのが出来たらいいなぁと。可愛気は求めても無理だろうので、せめてもうちょっとぐだぐだしない爽やかなやつをね…うん、単に自分がいちゃらぶに飢えてるだけなんですけどね。
ちなみに、小話後半の取って付けたようなもやもやは直前にこれエンドレスで聞いてたからかも知れません。引きずられすぎ…orz

辛気臭い話題の後で申し訳ございませんが、追記にて返信させて頂きました。
 
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自分と同じテンプレ使用されている方を見つけました。拍手ボタンがピンク色ですっごい可愛かった。同じレイアウトの筈なのに全然印象違ってて吃驚です。ちなみに携帯用なので、パソコンからご覧頂いている方には何のこっちゃですけど。
それにしても、時折携帯からこのブログをご覧いただいている方が居られるようで、どうやって入ってこられるのか全くもって不思議だったりします。あれかな…携帯版でもぐーぐる先生が暗躍してたりするのかな。
携帯閲覧用にQRコード付けたりも出来るのだろうけれど、あんまり携帯ユーザーさんに優しいブログでもないので、あえてつけておりません。携帯からだと追記が隠せないですしね、緩衝材なしでいきなりという諸問題がある。
そういえば一応スマートフォン用の設定も出来るのですが、私が画面確認出来ないので未設定です。
世の中スマホなんかな…まだ今の携帯の予備の電池パックがあったりするので当分乗り換えそうにないけれど。

などとどうでもいいことを垂れ流しつつ…いろいろと拍手を頂きまして有難うございました。一瞬で下げた没小話にまで頂戴しまして恐縮です。本当は一日ぐらい後悔公開しておこうかと思っていたのですが、見返したら思いのほかダメージ食らったので、数時間くらいでそそくさと撤収いたした次第です。うっかりその時間帯に出くわしてしまった方、すみませんでした。
うちのブログの需要って傷医者以外にはないだろうという認識なんですが、そう思いつつも、基本的に節操がないもので好き勝手なことばっかり書いております。時々地雷が埋め込まれてるかもですのでその際は平にご容赦のほどを…。

追記からは某歴史系TCGについてなんか垂れ流しています。
 
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あんまり寝られていないので眠い…。自業自得です。
昨晩は色々とかっ飛ばして書きなぐってみたんですが、改めて見返すと痛いし穿ってるしで見るに堪えないですね。そんな記事にまで拍手頂き有難うございます。まぁ鑑賞直後の勢いを書き留めるという点では目的を達したんじゃないかと思っております。是非はさておき。
以下は、前回の感想という名の戯言に書きそびれたこととかそんな感じなので、ネタバレ注意でございます。
で、テンション的にも昨日と一緒という…orz
 
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…というわけで、さっき戻ってきたので忘れないうちにざざっと感想をば。
ネタバレ自重していないので追記から。
ちなみに振り返ると全然萌え語りとかして無かったです。そちらの方面には期待薄ですが…そういう見方をする人もいるんだ的な感じでどうぞ。
 
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雪降ってますね。いつまでこの寒さは続くのだか。
そんな中、拍手やコメントを有難うございました。返信不要とのお気遣いまで頂いて恐縮です。
某映画の続編も大変にけしからんという情報を入手したからには、具体的にどうけしからんのか確かめたい気がします。
とりあえず、とっても時事ネタなのでいろんなところで萌え補給できるのが良いですね。なんだか公式からして斜め上らしいことは理解した。しかも今回はメインだから安心です。うっかり警部とか部下とかに走ろうものなら即座に獣道一直線ですけど。
でも探偵は警部に殴られてもホント仕方ないと思います。私物は台無しにするわ、無駄にあちこち走り回らせるわ。おまけに部下にまで引っ掻き回されてるよ、警部。演技上じゃなくってもその程度の意趣返しは許されて然るべきかと。いや、まぁそんなことはどうでもいいとして。
録画しといた映像を眺めてて思ったんですが、もしかして助手は平気で探偵の前で婚約者と仲良くしてるくせに、いざ探偵が元恋人と接近してると速攻で目を逸らしてませんか?
精肉工場のあれは、名誉の負傷というよりもそんな自分への天罰だとか、思ってませんよね、すみません。ちょっとかっ飛ばしてみました。
それにしても、わんこな原典よりも映画版ツンデレ助手の方がはるかに絆されていそうに見えるのは何故なのかと。…原典は、物凄く近くて遠い気がします。

さて、久しぶりにほかほか傷一家を補給出来てもう幸せ一杯夢一杯な訳ですが。
彼らが幸せそうだと、こんなにも安堵するとは。ざんぱのさんとか辺りは態と振ってる気がして仕方ない…とか勝手に自重しないことを垂れ流してしまうほどには舞い上がってます。重ね重ね申し訳なく。
そんな訳で外は寒いけれどとってもハートウォーミングでございました。
 

 

 

 

 
そういえば、今日は春みけなんですかね。昔は3月末ってイメージだったのですが。というか、もう春休み始まってましたっけ?すっかりその辺の感覚が無くなって久しいのですが。
戯言たれ流している記事にも拍手ありがとうございます。最近ほんとうに分不相応な程にぱちぱちいただいて、恐れ多いかぎりです。だって本当に検証も何もせずにいい加減で書いてるし。
錬金術のメカニズムとかは、あーだこーだ言ってないでちゃんとガイドブックとか読んだら記述があるのかもしれないのですが、あーだこーだ考えるのが趣味なので手を出さないまま今に至ります。人物解釈とかも多分にフィルター掛かっておりますので、ええい、こんなのじゃないわ!というのがありましたらば無学の徒にどうぞご指導ご鞭撻のほどを…。まぁ、馬鹿だなぁと遠巻きに笑っていただくのでも全く構わないですが。

あと、相変らず某主従萌えも引き摺っていたりするのですが、あんまりにも公式の名鑑の外しっぷりに最近笑いすらこみあげてきます。ちょっ、それ誰?一瞬で斬られたとか、もうスタッフが適当に本とか開いて出てきた人物上げてるような気がしてきた。
ここ二日はまた以前の調子に戻ってますが…。妙才さんまだだったんだ。惇兄早かったからてっきりいるもんだと思ってた。
とりあえず、期待してても無理なことは分かっているので、来たらラッキーぐらいの気持ちで眺めています。発売日また延びてるから、それだけ可能性が上がったと考えることにします。
久しぶりに騎将動画見返して、改めて二人の関係が好きだなぁと認識したりして。殊に33話が熱い。でもそれは、そこに至るまでの流れがあってこそで。全幅の信頼ってああいうのをいうのだろうなぁとしみじみしました。
それとたまたま見付けたリプレイ小説の先生もめちゃくちゃ素敵でした。普段穏やかなくせに主を辱められると、これでもかというくらい冷酷になるんですよね。慇懃で辛辣。ああこれ絶対ものすごく怒ってるよとか思った。相手の天命を完膚なきまでに否定した彼の唯一信ずるものが主で、それは主本人の意志をも凌駕するほどに崇高で。騎将さんの一度やっておきたかったことが先生の驚かせることで、それが最後に叶うところがとても微笑ましい。その場所が人払いした旗揚げ時の城とか、共有する思い出の多さに胸が熱くなるラストでした。
ついでにもうひとつ。こちらは脇役で登場の主従でしたが、やはり当然のごとく仲良しでした。件の動画をご覧になっているとのことだったので、その影響も多分にあるのかもしれないですが。素敵AIのお蔭で任地離れて行っちゃう主への先生のお馬鹿さんめ!の台詞にによによしました。また、敗戦で流浪の身となった二人の選ぶ道はってとこで、奇しくも一緒の選択をして、その理由を主が訊ねるところ。様々な読みを披露した後に、貴方がいるからとさらっと付け足す先生がっ。その後の居ずまいの悪い主の反応と空気読まない登用係の登場タイミングが、どう見てもラブコメです。ごちそうさまでした。
書き手さんによって先生のキャラクターは色々なんですが、どれも格好いいというのがね、おかげで目移りし過ぎて全然自分の中で定まらないわけですが。ちなみに騎将さんは、理想のイメージは某動画の彼ですが、自分が動かそうとするとツッコミじゃなくボケになってしまうという…以上、とてもどうでもいい情報でした。
どうでもいいついでに追記に主従の覚書をおいていこうと思ったのですが、うっかりテレビで探偵映画を見ちゃったらそれどころじゃなくなってしましました。ついでに映画館まで行きたくなった…orz
どうにも相棒のツンデレ医者の色気にぐっらぐらしてしまいます。何なんでしょうね、あれは。大変にけしからんと思います、はい。
 

 

 

 

 
あああ、いつの間にやら2月が終わってました。すみません、普通に元気です。
記事自体はちょこちょこ書いているのですが、内容的に誰得なのでまぁいいかと放置して今に至るというのが実情です。正直何処までかっ飛ばしていいのやら不安で。
そんな絶賛更新停滞中にも拍手やコメントを頂戴しておりまして勿体無い限りでございます。追記より返信させていただきました。
 
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例によって何もしていない訳ですが、それよりも去年一瞬で下げた小話をほぼ一年近く手直しせずに放置しているという事実にうっかり気付いてしまったことが非常に痛手ではございます。
しれっとそのまま上げたら…ダメですよね。むしろそんな自分が駄目だっていう。

そういえば、ブログ管理画面が一回で上手いこと表示されないんですが、何か仕様が変わったりしてるのでしょうか。携帯からだといちいちログインしなくちゃいけないので非常に面倒です。

さて、またしても日が開いてしまいましたが、相変わらずかの主従に萌えております。某公式サイトの日替わり図鑑に騎将さんが登場する日を待ちわびています。
肉屋米屋の列は狙っていたに違いない。挟まれた人までも巻き添えになっていそうで可哀想です。あと、斜めに女子衆が並んでいるのも仕様でしょうか?登場は完全にランダムなのか未だに法則性も掴めておりませんが、あの枠をもう少しマイナーな人々に分けてほしいとは思いますよ…。
まぁ発売日延期という事なので、それだけ登場可能性が増えるという事で良いのかなぁと。ゲーム自体購入予定はないので、出来ればサイト上で全体図として拝みたいというものです。画像用意してないとかそんな事態でないことを祈ります。
 

 

 

 

 
やばい、また風邪引いたかもしれない…。
ここ2週間程、色々とロクでもない目にあっていてしかも殆どが自業自得でどうしようもない感じでしたが、それでもって今も進行形で酷い状況ですが、留守中に拍手頂き有難うございました。
懐かしい方からのお祝いのコメントまで頂戴しまして、本当にブログやってて良かったなぁとしみじみ思いました。本当にね、こんな行き当たりばったりのいい加減な所にね、見ていただけるだけでも光栄だというのに、温かくもお気遣い溢れるお言葉をかけていただいて、感無量でございます。最早原作からかけ離れてキャラ独り歩き状態のあの人にも勿体無いお言葉を頂きまして…メインの二人よりも輪をかけて色々と弄り過ぎている自覚があったので、温かく受け入れて頂けて物凄く安堵しました。はっちゃけすぎてドン引きされてもおかしくないものばっかりなので…。こちらこそ読んで頂き本当に有難うございました!…と、返信不要だったんですが、嬉しさのあまり、つい触れてしまいました。すみません。

原作については、完全版11巻の表紙が発表されてたり。驚きの白さに笑いました。白い変態さん(※誉め言葉)でした。
この人が表紙に躍進するってことはドクターもありですよね!とか何の根拠もないことをのたまってみたり。…でも、表紙とは言わないので何処かの裏表紙にでもちまっと居てくれたらそれで良いので、どうか!
何故表紙表紙とか言ってるかというと、描き下ろしドクターみたいというのもありますが、表紙を飾る=メインキャラみたいなお墨付きが欲しいらしいです。

そういえば、はがねの作者様がこーえーさんとこで某歴史4コマ本を執筆されるそうで。個人的にはゲーパラ(仮称)以来なので、まさかまた拝見出来るとは、って感じです。というか、あの雑誌知ってる人いるのだろうか。とにもかくにも狙ったようなタイミングにうっかり踊らされそうな勢いです。
表紙見てきたらしけいタンらしき人を見つけてによによしてました。120回ってことは演義の方ですよね。今は史書ベースが一般的な気がしますが、というかもしかしたら創作版の方が実は目新しかったりするのかなぁ。
多分、格闘ゲームから入られた方は、色々と思うところはあるかもしれないですが、ネタとして受け入れられたらある意味楽しめると思うんですが。某美形が地団駄踏んだりあまつさえ吐血したりとかは駄目な人はだめなんだろうけど。個人的には創作版から入れて良かったとは思います。一粒で二度美味しい。
 

 

 

 

 
またしてものご無沙汰でございます。
今回も例によって潜伏中の記事をまとめて上げてみたりしましたが、ものの見事に可哀想なことになっております。なんというか右も左も分からないのに妄想だけは酷いというのが一々痛いなぁと思います。
多分、どこにも需要のないことどもですし、完全に自己満足なので、一応自重しようとも考えたのですが、まぁそういうこともあったんだというメモリアル的な意味を込めて敢て上げてみました。
本当に全くもって美しくも輝いてもないメモリーでございます。
メモリー繋がりでいいますと、潜伏期間中にこのブログも6年目に入っておりました。私が言わなきゃ誰にもわからないのでとりあえずご報告をば。20日で当ブログは5周年を迎えておりました!…orz

さて、ひとしきり前置きの終わりましたところで…はるか忘却の彼方状態かと思われますが、年末の記事に拍手下さった方にお礼申し上げます。
すっかり某主従に色々と持って行かれている現状ではございますが、傷医者に対する思い入れは未だ尽きておりませんので、病が落ち着きましたらばまたそちらの方も更新する所存でございます。
小話とか書かなさすぎてもうどうやったらいいんだかっていうのが非常に問題な気もしつつ。
本当はキャラ語りとかしている部分をちゃんと小話内で表現できるのが理想なんですけどね、全然だめなので何かいろいろ垂れ流してます、すみません。
 

 

 

 

 
それはもう、ものの見事に。
申し遅れましたが、新年明けましておめでとうございます。
ちなみに年越しは夢の中でした…と初っ端から残念な報告を交えつつ。
昨年末からのフェードアウトっぷりが凄まじく、自分でもよくぞここまでという気分です。明確な理由等ございませんが、あえて申しますならば怠k…すみません。
心機一転というには既に3が日も過ぎ去っておりますが、本年も当ブログをよろしくお願い申し上げます。
年末に書きっぱなしで放置していた記事については、いくつかまとめて一緒に上げさせていただく予定です。
今年もおみくじ引いてみたりしたのですが、吉でした。また微妙な結果です。昨年が末吉だったのでちょっと好転…したらいいなぁ。今年も上昇運とか書いてましたが同様に書かれていた去年の下半期からの没落具合が酷かったので、あまり期待はしないでおきます。上昇の糸口すら見えてないというか。
そもそも、何が出るかな的な気持ちで引いているので、信心とかあんまり無いのでまぁ、そんな感じです。

さて、この年末年始なにをしていたかと言いますと、2525でたまたま見かけた騎将動画にすっかりはまり込んでおりました。
作者様の魅力的なキャラクター設定とストーリー展開の見事さと、人物知識の豊富さが物凄い。観だしたら止まらなくって40話をかぶりつきで視聴してました。
基本的には軽いノリなんですが、熱いところは本当に盛り上げてくださって、プレイ動画なのに涙腺決壊しそうになるところもしばしば。
そして、遂に病膏肓に入ってとんでもなくニッチなところに萌えるという、近年稀にみる不毛ぶりを発揮しておりました。
そこから事実関係とかを調べたり、無いと思いつつも志を同じくしているところはないものかと探し回ったりして、気付いたら休みの大半を使い果たしていたという現状です。
以下、腐った方向に自重しないことを垂れ流しておりますのでスルー推奨です。というか、性質の悪い病に罹ったんだなとそっとしておいておげてください…。
 
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