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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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そういえば、前にここで書いてた先生の漫画を和訳してくれている方がいた。何という神…!
普通にネタバレしてるので追記にしてみたのですが、考えるまでもなく杞憂でした。
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そういえば、かくせんせが主役のマンガがあるという噂を聞いて見に行ったんだけど、海外の作品で字が読めませんでした。
若いころの話ってことで枯れてたりやさぐれてたりしない先生が新鮮でした。個人的には、帰郷時点で既に人間不信患ってそうですけど、まぁ主役なんだからそこはもっと格好付く感じにしておいた方がいいですよね。
あれ?賊に襲われた辺りは勝手に都から帰る途中だと思い込んでたんですが、もしかしたら違ったりするのかな。
とりあえず、騎将さんの登場はいつですか!?とか大変気の早いことを思ったりしています。そもそも連載初回でそこまで話が進むかどうかすら定かでないわけですが。それ以前に字が読めないわっていう…。
それにしても、脳内先生イメージが冒涜以外の何物でも無くって酷いなぁと思います。あの人にとって騎将さんの元にいた数年がイレギュラーであり、一番充実した時でもあったんだと信じてやまない宛主従厨でございます。
 
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囀り界隈でお見かけした獣化先生に迸りそうになりました。
騎将さんの守護獣とか格好良すぎる。でも、普段とっても文化系だしもうお若くないので、無理はしないでっていうか。
先生は猫科なイメージだったんですが爬虫類系も似合いすぎてて、騎将さんがわんこなのは脳内で既に固定済なので、暑い日なんかには先生にくっついてるとひんやりして気持ちいいだとか言ってナチュラルにいちゃべたする主従はいませんか!?とか思わず周りを見回してしまいました。Ksjタンもどうだって誘われて、遠慮しますと答えながら、内心どう考えても離れてる方が涼しいとか思っているといいなぁとか、相変らず妄想が酷い有様でございます。
あとは、獣化して理性飛ばした先生が…!辺りで思わず身を乗り出さんばかりにテンション上がったんですが、そうですか、騎将さんはフェアリーでしたか。個人的にはお構いなしにホイホイと(以下略
それにしてもちょっと最近の流れは美味しいなぁとかこっそりによによする日々です。我ながらどうかと思う。
一応囀りアカウントはあるにはあるものの、まちぼうけとかで暇で仕様がないときに暇だと書き込むための場所なので、気の利いた萌え話とか一切ございません…などとどうでもいい情報を流しつつ。1年半近くなるのに150行くか行かないとか、下手したらブログの方が更新してるんじゃないかと思う。そもそもメモするのだったらこっちの方が使い勝手がいいとか、前提からして間違えてます。
 

 

 

 

 
…らしいですが、延期続きで伸びに伸びた首が戻らず、すっかり発売日を失念しておりました。
ちょこっとどんなものかと調べてみたのですが、弱小勢力は物凄く厳しそうですね。自軍ができることは他勢力もできるってことは人手が多いほうが打つ手が一杯あるということで、そうすると騎将さん目当ての人はそれだけで不利というか、いかに有能な先生といえども一人じゃどうにもならないですしね、とかなんとか。初心者にはやはりハードル高い気がしました。いったい私のどれほどの野望があったのか今となっては判然としませんが、ともかくそんな感じで見送り中。
前作みたいに隠しパラメーターで相性とか親愛設定があって、共同作業したら上がるとか、はたまたさらには結婚義兄弟とかできたら状況は一転しますが、そもそもそういう作品じゃないっていう。うっかり前作のは改造ツールで性別いじってどうにかならんかなとか思ってたりしたのは秘密です。
公式の名鑑が発売後も更新されてるみたいなので、もうちょっと騎将さん登場に望みをつないでみることにします。頼むからネタ系にするのだけは勘弁願いたいです。南蛮の人たちのヒャッハーぶりがすさまじくて、元々の顔芸枠の方々がかすんでます。あんな表情で「了解した!」とかボイスつきで言われるのはいやだ。腹筋崩壊する自信がある。あと、軍師任命できないの辛いですね。手の空いてる高知力の人が勝手に助言するなんて理不尽すぎます。
総合するとゲームはたぶんしないだろうなぁと思います…。
 

 

 

 

 
某主従は主に動画とかリプレイとかで摂取してるのですが、先日とある動画で騎将さんが逝ってしまわれました。
なんか、もう残される先生が哀しくて切なくて、回想シーンで涙腺崩壊しそうになりました。
騎将さんのね、本当に何気ない一言がどれだけ先生を支えてるんだと思うともう堪らなくって。些細な一言を先生がずっと覚えていることに胸熱。なのに先に逝っちゃうとかずるいですよね。騎将さん自身も不本意だったと思うけれども、それでも…。
史実で、遠く離れたところで勝手に居なくなっちゃう騎将さんも相当なんですが、目の前で後事託されるのも辛いですね。それでも見届けられるだけ良かったと思うべきなのか。
先生が君主ってちょっとイメージにないんですが、あくまで優秀な補佐官って感じですし。でも多分泉君居ないと思うから先生が継ぐのかなぁ…。

騎将さんの一言といえば、長安期の「君胡不去?」があったからこそあの主従があったんだと思うくらい自分の中では重要なポイントだったりするのですが、騎将さんはあの言葉もたぶん何の含みもなく、ただ先生の身を案じて言っただけなんだろうなぁと。だからこそ先生は脱出後、最終的には騎将さんの元へ身を寄せたのだと思います。疑心暗鬼の世の中でそういう直球台詞ほど胸に刺さるものはないだろうので。
この二人は、史実でも仮想でもどう頑張っても先生が置いていかれるイメージがあります。
…寿命的な意味で。
 

 

 

 

 
12の体験版をね、とりあえずセオリー的なものを検索してね、再び挑戦してみたんですけどね…。―――在野4人だけってどういうことなの!?
秘策発動で全国に求人しても無駄だったんですね。物凄い徒労感です。あわよくば騎将さんも…とか考えてたんですが、そうそう上手くはいかないものですね。

以下、ざざーっと体験版をやってみた感想とか。
 
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相国の娘婿botが予想外に相国大好き過ぎて、実に微笑ましかったです。例えその言動が常軌を逸していたとしても。
なんだか、自分の中の印象がえちごやからぴくみんに変わってしまうほどでした。
こんなに想ってるのに気づいてもらえないわ、逆に思いっ切り疎まれるわで、不遇なんだけどなんだかんだでそういう境遇すらもご馳走ですってなポジティブぶりは応援したくなる。でも、やはり虐げられてなんぼな気もするし、うんごめん。
近頃宛面子だけじゃなくって涼州軍閥とか、官軍辺りにも色々持っていかれそうで…。義真さんとえんちゅうさんのエピソードとか、実はちょこちょこと先生のところまで関連があったりして、大変に興味深いです。まさか義真さんも涼州出身とは思わなかった。出身地によっては普通に中央で活躍できたのかとか思ったけれど、義真さんは実力はもちろんですが、お家柄でも優遇されてたのかもしれませんね。先生ェ…
以下は騎将さんに間違った愛を叫んでいるだけです。
 
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ksjタン、殿が親近していたってどういうこと!?
子孫の礼といい、騎将さんの懐の広さって凄いなぁと思いました。ksjタンは名前からして西域出身の異民族じゃないかって言われているので、余計にそう思ってしまう。先生にしても何度も主を変えている御仁だし。
この人は世間が、そしてもしかしたら当人が思うよりもずっと人を統べる者としての資質があったのかもしれないなぁと。
もののついでに、というか具体的に西域って何処だろうとか思って調べてみたら、絹の道とかそっちまで行っちゃって改めてなんか凄いなぁと思ったりしました。先生や騎将さんの出身地はこの絹の道の入り口で、もしかしたらば色んな西からの情報なんかも見聞き出来たりしたんじゃないのかとか考えたらわくわくしてきました。
まぁ、あの混乱時期に朝廷が正式に交易をしていたとは考えにくいかもしれませんが、正式にあの辺りの統治を再開したのは禅譲後だったような。(例によって、事実関係は未確認ですが)
でもまぁ、ksjタンが居ることからして、非公式には行き来があったのでしょうし、重い荷物を持って何百里という触れ込みは彼が隊商の一員として流れ着いたからなんだろうかとか解釈してみました。
こういった人たちが涼州軍にはたくさんいて、実に国際色豊かだったりして。ちなみに先生が相国配下時代に所属してた軍の上司は胡人の部下に寝首をかかれています。降伏した上で新しい仕官先から金品送られて、それでも騎将さんの元についてたksjタンとか思うと物凄い胸熱です。
というか、騎将さん好きすぎて色々と駄目な感じです、私が。

どさくさで蒼天の騎将さんについても。
将軍たちが兵卒に落とされるエピソードがありましたが、騎将さん案外普通に馴染んでいたかもしれないと思いました。元部下の為に躊躇いなく叩頭出来る人ですし。それに新参の彼は歩兵にまで顔を知られているとは思えない。
馬上からとは異なる歩兵の視線をそしてシビアな世界を身をもって知っていてくれたらいいなと夢見てしまいました。実際は何年か後に、敢えなくシュゴッってなっちゃうんですがね…。
 
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蒼天を、宛から終盤あたりまでざーっと流し読みしたんですが、最後の方が切なくてなんか読み進めるの辛くなってきた。
目を内側に向けるようになるのは太平に近づいている証と言われても、燻ったものは一体何処に行くのだろうかと思う。
ひたすら前だけを見ていた頃の方が充足していられたんじゃないかと。
この作品の印象としましては既存のイメージを大幅に払拭した人物像が印象的でございました。本当に色んな意味で凄かった。
個人的にはかっかタンとかいくさんとかトン兄が好きです。我ながらチョイスが普通すぎる。マニアック路線でゆくとりゅうふくさんが格好良すぎました。回想のみの登場のはずなのに、なにこの存在感。死してなお受け継がれて行くものがあって、後進の者たちの心にしっかり生きている所がすごい。
華々しい武功だけでなく、こうした地道な努力もまた突き詰め実を結ぶことで語り継がれてゆくものだなぁと感慨深かったです。
…それにしても、このエピソードが作品の脚色なのか史実なのかそもそも、この人がどういった御仁なのか全然知らない訳ですが。
しかも流し読んだんで漢字すら分からんといういい加減っぷりでございました。
 

 

 

 

 
そういえば、名鑑の枠が増えてました。これで登場の可能性が出てきたのか…な?
騎将さん出る前提でわくわくしてる方がどうかしているんだろうけども。
なんか不意に宛面子で降りてきたネタがあったので、にゃんこの日にかこつけて投下してみます。
需要は皆無ですがキャラすらも定まっていないですが、まぁご愛嬌ということで。
 
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気づいたら2月も終盤に差し掛かっていました。相変わらず某主従熱が猛威を奮っております。この私が萌えを1ヶ月以上持続出来るとは…恐るべしというか、どこまで行き当たりばったりなのかと思いますが。

とりあえず、メモ代わりにざざーっと書き出してみる色々。
 
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190年代の情報錯綜ぶりに知恵熱が出そうです。
知りたい部分でいうと正確には192~197の5年間。専横政権崩壊から帝東行あたりですが、先生の動きが分からな過ぎてうわぁってなります。
ことに官を辞して騎将さんの所に行くあたりが期間的には物凄くタイトなのに全然判然としない。
個人的な見解はあれども裏付けが全くない。ロマンだけで語って良いですか!?ってなる。妄想は更にもっと斜め上ですが。

そういえば某公式の名鑑、元発売日迄しか枠がない模様。ということは、女性枠抜いたらあと10くらいしか無いことに…orz
すーさんの流れであるかもしれないけど、まだ登場していない面子を考えると望み薄いですね。まぁ、何故この人がっていうのもあるので結局は毎回チェックしてしまうんですが。
 
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今日も今日とて。
主従萌えとか宣っている割には騎将さんに関する言及が少ない訳ですが、これはひとえに探しても記載が殆ど見つからないからに他なりません。生年不祥もさることながら字も伝わっていないとかあんまりです。
これまで見つけた少ない資料からの個人的な見解を述べさせて頂けるのならば、騎将さん個人に天下をどうこうする野心はそれほど見受けられないように思います。
例えば、族父の軍を引き継ぐと直ぐに軍を引いて抗戦相手と手を結び、客将として防衛にあたったり、天下二分の争乱前には降ることを前提に己の進退を考えていたり。
雌伏を経ていつかはという意志があったのかもしれないけれど、降ってからの奮戦ぶりからの印象だとそんな下心は考えにくい気がする。
良くも悪くも真面目な人柄だったんではないかなと。
そういえば、某史書の評で騎将さんは略奪生活を捨てて臣従し、祖先をよく祀ったってあって、なんだか無性に嬉しかった。
覇権を握ために邁進するのが一般的な英雄としての価値観ではあるけれども、一族を守り子孫を繁栄させるのもちゃんとした志だと思うので、それを成そうとして、そして後世の史家に評価されているのは本当に有難いことです。…御子息ェ。まぁ彼は彼なりに色々苦悩することもあっただろうと思うので。親の代では恙無く仕えてる訳だし、世継ぎには件の逸話があるわけだし、危機感にかられてっていう事情も無きにしもあらずだったのかもしれない。
それでも主従好きからしたらおとなしく天寿を全うしてほしかったですが。

話が横道逸れてしまいましたが、とりあえず騎将さんは騎将さんなりに頑張っていたんだということで。別に先生のおまけだったり、傀儡だったりしたわけじゃないのだとそれだけは主張したい所存です。

ところで、某SLGでの隠しパラメーターに親愛と嫌悪が有るのですが、かの主従に双方向親愛矢印が出ていて、もうそれだけでお腹一杯夢一杯です。軍師仲間は親族とか推挙繋がりなので降伏組の先生が入っていないのは納得なんですが、長く仕えた人よりもたった数年一緒にいた旧主に情があるっていうのが、というか先生がちゃんと特別に思っていてくれてその相手もちゃんと同じ想いでいてくれるっていう事実が、もう本当に自分でも吃驚するくらいぐらぐらきて、公式両想い認定有難う!って心から思いました。唯一無二って本当に素敵だ。
単なるパラメーター設定にここまでかっ飛ばせる所が我ながら本当におめでた過ぎると思います。
 

 

 

 

 
あれは思わず仕官したくなるレベル。と、それはさておきまして、某ゲームサイトの人物名鑑に先生が来てました。
前作が従軍軍師っぽいのに対して今作はとっても文官ですね。そしてどちらも格好いい。昔ののっぺりした面構えからしたら破格の扱いだと思います。なんだか12のは地味とか言われてるけど、個人的にどストライクなので問題ないというか、騎将動画の鋭い先生も大好きなのでなんか一粒で二度おいしい感が…。
画像は離間の場面だと思うのですが、あのどこか苦悩してるような遠くを見る表情がね、いろんな思いが駆け巡ってね。洞察が鋭いとか評価されているけれども、ご本人的には人間の負の感情や慢心なんかを利用して陥れることに対してどんな思いを持っていたのかとか考えるとちょっと個人的に堪らなくなるとかなんとか明後日の方向に夢見たり。
この流れで騎将さん来ないかな、来たらいいのにと思わず公式チェックが日課になりつつある今日この頃です。T原さん(動画ネタ自重)来たんだから可能性はある。頑張れ雑用君主!(動画n…以下略)
…とかなんとか言いながら、シリーズ自体は全くといっていい程やっていないわけですが。クリアしたのって初代携帯機版だけでした。据置き機のも中古の買ってきて挑戦したことがありましたが(確かⅣあたり…)やること多すぎて開始数ターンで挫折しました。ゲーム的にも物語的にも史実的にももう何か俄かすぎて、あらゆる方面に申し訳ない感じですけど、妄想だけは日々逞しく…。
 
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何か変な方にばっかり羽ばたいて行ってしまって、気づいたら先生と騎将さんの御子息の会話とか考えてました。
史実二割残り妄想なので追記送りにしておきます。
 
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どうにも更新しない癖を発症したようで、ずるずると1月半ばに。萌えはあるんだけど、どこまで書いていいのかなと思ってしまう。ドン引き必至な内容はちょっと躊躇します。今更取り繕ったところで既に手遅れな気はしますが、一応閲覧下さる数少ない方への配慮というか、単に自分が恥ずかしいだけというか。
前回に引き続きかの主従で、考察未満の妄想など。
 
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人様のゆしゅく拝見できて、かなり幸せな気分です。
史実ベースは初めてだったのですが、可愛気がないのもそれはそれで乙なものだなぁと思ってしまいました。
やたらドライだけども、でもってライバルというか過去の人とか、奥方とかいろいろあるんだけど…あれですね、年下の上司はちょっとずるいかも知れないですね。
そりゃあ、皮肉のひとつも言いたくなるし、当て付けしたくもなろうというものです。それでも、なんだかんだでべた惚れなんですね。うん、仕様がないな…。

未だにあの二人のことは大好きだけども、何分に引きずっている期間が長すぎて、当初の人物像とか関係性をそのまま引っ張ってこられる気がしないので、自分で妄想とかできない現状です。
お陰様でごく稀にこうやって人様の作品拝見できると凄く幸せだったりするけれども。
囀り見てるとわりと好きだって方はいらっしゃると思うのですが、何ゆえここまで無いのかと思います。
某ゲームに未だ取り上げられていないからなんでしょうか…。そして、今回も駄目らしい、と。
出典で性格が真逆になるっていうのなら、いっそくるくるみらくる変身キャラにしちゃえば良いじゃない!と…いえ、妄言です。
昨今のイケメソブームからすると断然史実ver.なんでしょうけども、マスコット的な創作版も大変に捨てがたいと思います。
あの性格で戦闘出来るのかという疑問は置いといて。だから、変しn…(自重)
それにしても、公式覗いて登場人物を見るにつけ、これはアジアなんだろうかという疑問が物凄く湧いてくるのですが。
そして、私はこのシリーズ一切やった事が無いわけですが。どんくさ過ぎてコマンド入力が出来ないので、この手のゲームは完全にお手上げという理由なんですけども。
それにしても、第一作が発表された時はなんと無謀な…と思ったものですが、ちゃんとシリーズとして定着してるんですもんね。いや、本当に凄いものです。乙女ゲーもここが最初だったのかな(やはりやったことないけど)。
とりあえずプレイしないにしても、ちょっとどんな風になるのか見てみたかったなと思うので寂しい限りです。
 

 

 

 

 
れっくり2を観てきました。
なんというか、自分の脳内では完全に別物というか、ひとつの映像作品として捉えていた感がありました。
なんとなく様子伺うつもりで、結局最後まで見ちゃったんですが。
とりあえず、突っ込みどころ満載でした。
以下、とりとめもなく感想。
 
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すっかりご無沙汰でございます。
気分転換がいつの間にやら本腰はいってたりする支離滅裂な日々です。

そういえば、先日何となくでさんごくしまんがりゅうびくんを読んでみたのですが、気づいたらずっと読みふけっていて吃驚です。
最初はとっつきにくいかと思ったのに、読み出したら止まりませんでした。
何気に某人材コレクターの純愛に萌えたりするので油断ならないです。
この漫画内では関さんは主人の元に帰らないほうが幸せになれるんじゃないかと思いました。
そして、瑜←粛が悲恋過ぎると思う私はたぶんどっかおかしいんだと思う。
でも、最後の最後で「あなたのこと好きだったんですよ」って言われたら、それって告白なんじゃないかって考えてしまうのも無理ないですよね。
この戦いが終わったら故郷に来ませんか?の問い掛けにも、はいって二つ返事だったし。
お嬢さん不思議系キャラだから、どこまで分かって応えているのかいまいち掴めないんですが。

ちなみに、この作品どっからどう見てもギャグ漫画なんですが、ここに挙げた以外でもラブコメ部分が秀逸で。
登場人物が一部女性化されているのが、最初気にならなくもないのですが、割とどうでもよくなったというか、女の子キャラならではのやり取りとかあって、それが好奏しているというか。
とりあえず、ポエミー少女子敬たんの幸せを探してみたくなってしまいましたのこと。
ものっそい徒労感が漂っていますけども。
 

 

 

 

 
もう師走ですか?早いなぁ。一年前なんて、ついこの間のようです。
そういえば、すっかり忘れていたのですが、そーちゃんお誕生日でした。
旧暦とかよく分からないので細かいことはスルーで。
そして、今はゆしゅく波が来そうだったり。
サイト見付けちゃった。
創作3594サイト様だったのですが、凄くイメージ通りの子敬さんで堪らなかったです。
で、また公瑾さんも男前で程よく不遇で。
赤壁トリオが可愛くて仕様がなかったです。
本当に探してみるものですね。こんなオアシスがあったなんて…!
あと、カク繍もあって更に倍率ドン!って感じです。
信じられない、こんなにマイナーなものが、しかも一堂に会してるなんて。
そこで紹介されてたゲームも、公式見てきたら、物凄くツボなキャラクターがいてによによしました。
時代はちょいワルじゃなくて、めちゃカワおやじですか?
というか、ナチュラルにそれは一体誰向け?とか思ってしまうあたり2525に毒されているなぁと思いました。
なんか、体験版やってたら欲しくなってきました。
でも、DSもってな…い。
あと、さこにゃんも豪快可愛いかったです。机(?)バンバン叩かないで、カワユスだから。 

 

 

 

 
そういえば、こいひめの続編が出るみたいですね。
こいひめ、正式にはこいひめ/むそう。3594の武将を女の子化した平たく言えばゑろげです。
何か雲行き怪しいなという気がしてきた方は以下スルーでお願いします。
 
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…のこと。
我ながら全然面白みの無い回答だと思うのですが、お暇つぶしに追記からどうぞです。 
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今日も今日とて道荘妄想。
気が済むまでひた走ります。

そーすけが仕えていた大塚家は、どーせつの家の主君の領内にある件。
まぁ、浜路さまを引き取るくらいなので、割と近くにあったって考えてもおかしくないですよね。
もっとちゃんと調べたら距離関係分かりそうな気もするのですが子供の足で行けるのかとか、色々出てきそうなので敢えてファンタジーで。
生き別れの妹を訪ねるどーせつとはまじの世話役のそーすけが出会うフラグと考えておきます。

土中から蘇生したどーせつがいつの間にか姿を消した妹の行方を尋ねるんだけど、屋敷の者は誰も教えてくれない。
仕方がないから乳兄弟に居場所を無理矢理聞き出して、こっそり大塚に妹の様子を見に行ったりとか。
実はしのより先に道荘が出会ってたりしたら運命的だなぁと思います。

あと、練馬の残党が村に来てたことを考えると、若が落ちてきても不思議じゃないよね!とか。
そういう妄想の余地があるところが素敵です。
犬士の中にはほとんど接点のない人達もいるので、そう考えるとこの二人って交わるところ多いですよね。
それにしても、二人旅が忠義組というのは、没落若様と元下働きで物凄い需要と供給が成り立ってますね。
それを考慮しての組み合わせかと思うくらいに。
まぁ、一方的にそーすけが苦労するんだろうけど。
若、同行者がそーすけで何気にラッキーですね。

とか何とか書いてたら、アニメ旧章2話の落武者のくだりで秘かに若がいる!
でも、表に出ようとしたところをことごとく出鼻を挫かれ、結局ずっと木の上に。
浜路を守るそーすけの姿も実はちゃんと見てたんですね。
埋葬の時もそうだし、そーすけのはまじ様への想い、一番悟っていたのはどーせつだったのかなぁと思いました。
で、旧章若は大抵高い所にいる件。
煙となんとかという言葉が頭をよぎりました。
 

 

 

 

 
本日は設定資料集に癒されてきました。
古いとはいえ、当時物凄く話題になってたアニメだけに資料関係は探すとちらほらでてきます。
それにしても、独り言がそーちゃんカワユスとかになっていて完全に危ない人と成り果てている今日この頃。
だってキャラクターデザインの人がものごっつい童顔に描かれてたりするからもう…!
実はしのよりちっちゃい、というかしんべ抜かしたら、八犬士で一番小柄だったりしませんか?
アニメでの年齢設定がにわかに気になりはじめましたが。
とりあえず、そーすけはまじ様より2つ年上ならしいことはわかった。
原典では四男で、しのよりお兄さんなので、義兄弟だったってことはそーすけが兄になるんですよね。
それ言ったらどーせつなんて長兄なんだけどさ。
それはさておき。
アニメスタッフの中には道荘推しの方が居られるのではないかと思うくらい、この二人のセット率が高いわけなのですが。
ビデオ(時代を感じる…)の初回特典ステッカーとか、何の脈絡も無く二人一緒だったのでなんか嬉しくてたまりませんでした。
それにしてもあのイラスト、生まれ年同じはずなのに、二人絡ませるとなんか物凄い犯罪のかほりがするくらいのそーすけの幼さとどーせつのおっさん臭さよ…。
アニメではそこまで年齢差開いてるような感じでもないんですがね。

後は、設定資料集でどーせつの笑顔が拝めたのが、まさに眼福って感じで。
物語がどろどろしてるから皆そんなに笑ったりするシーンなんて無いんですが、ラストのところでこやつだけ笑顔が無かったのが気になっていたので。
ちゃんと見られて良かった。
乳兄弟の前ではあんなふうに笑ってたのかなぁと思うとちょっとしんみり。
若は幼少の臨死体験でひねくれてはいるけれども、心を開いたらちゃんと普通に笑える子なんだろうなぁとか思ったりして。
で、その乳兄弟失った直後のどーせつの傍にずっと居たのがそ-すけなんだよね…なんという原作のドリーム設定。
この辺りが一切触れられていないところに妄想の余地なんかを見出してしまいます。 

 

 

 

 
相変わらず犬の子供たちに盛り上がっております。
というか忠義コンビが愛しすぎる。
いい具合に思考が蕩け始めてきました。
で、あんまりなのでもう一度アニメを見返してみましたらば少々気になることがあったので。
取るに足らないつぶやきですが、批判っぽく見えたらあれなので念のため追記に。 
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2525で8犬伝の特典のドラマCDを見つけました。

すごく萌えたので、下で叫んでみました。 
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道荘で妄想がどんどん先走ってゆきます。
どうにも止まらない。
あんまりなのでまたしても追記行き。
八犬伝広まって欲しいけど、手段もニーズも無いですね…せめて戌年であれば!

まかり間違って気にしてくださった方のために、往生際悪くここにリンク貼っておきます。
必死だな、私…。
 
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なんというか、もうお腹一杯ですありがとうとしか…。
展開については、原作読んでないので、すんなり入っていけました。
今更伏せても遅い気がしますが、とりあえずざっと感想をば。
 
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アニメ版、2525に無かったので諦めていたのですが、別のところで1話から8話までを見つけました。
で、一気に視聴。
1~6話は総集編でしか見てなかったので、フルで見られて感激。
削られてるシーンは大半が由来話の一話で、あとは各犬士の生い立ち関係だったのですが、船着場のしのとそーすけのやりとりが増えてたのが嬉しかったです。
あああ、やっぱりそーすけ可愛いなぁ…。
アニメでの彼はいまいち冴えないというか、完全にお笑い部門を一人でしょって立ってる感があるんですが、それがまた可愛いと思える。
とりあえず6話はバイブル決定です。
何で獄中そーちゃんの次は必ず物思いどーせつのカットを挟むんだ!いいぞ、もっとやれ!って感じでした。
それにしても、この辺りのどーせつはホント格好いい。
というか特に何をしてる訳でもないので、ほんっとうに格好だけなんですけれども!
若様だか何だか知らないけれど、クールに振舞っているつもりなんだろうけれど、怪異を目の前にする率もそして、それに狂乱する率も圧倒的に高いですね、彼。
そんな空回りっぷりが愛しいんですが。
アニメでは道荘二人旅は無いことになってるっぽいのでそこだけが残念でなりません。

カットされてるといえばこぶんごの嫁取り未遂も無いですね。
でも対牛楼のエピソードは小文吾萌のためにあるような感じでしたが…けのさんも麗しいんですけど、こぶんごが何だかやたらといい。
このエピソードのお陰でかなりこぶんご株が上がりました。
この人は誰と並んでてもしっくり来る感じで、げんぱちとの義兄弟もいいし、幼い甥っ子抱きかかえてるとこもいいし、けのさんとはもう言わずもがなだし、何気にそーすけとも癒し系コンビで良い感じだし、挙句の果ては妖女ふなむしとでもいいとさえ思える始末。
とりあえず、義兄との相撲のシーンはうほっとか言う擬音が頭をよぎりましたが。
こぶんごは癒しです萌です、でも聖域です――けのさん以外には(笑)。
どうでもいいですけど、例によってけのが上です、はい。

ところで、私ゲーム進めてna… 

 

 

 

 
3594にちょっと興味が戻ってきたので、「江南行」を買ってみました。
子敬さんが主人公の漫画です。
本当に何処めくっても子敬さんが出てるので、モブ扱いに慣れていた私はなんだかこそばゆいような気持ちになりました。
それにしても、読後一番印象に残っていのが小娘に致されてしまう子敬さんっていうのはどういうことなのかと。
本当に、うら若い娘さんに酒盛られて致されてしまったんだから仕方ないですね…というかホントもうこの人どんだけっ!
あああ、すいません。
申し遅れましたが、正史よりの子敬さんでした。
頭が切れるくせに、どっかしら鈍いというかなんというか。
一番やきもきしているのは誰あろう周瑜さんなんだというのがね。
帰ってきたと思ったら、またすぐどっかいってしまって、繋ぎとめておくのが大変。
で、あの手この手を使って留めおこうとするわけですね。
そりゃぁ、どんどん横暴にもなろうというものです。
というか、子敬さんいい加減気付いて!
まぁ、若い娘さんが思い余って酒盛って致すまで気付かないんだから、それは無理な相談なんでしょうけれども。

実は、子敬さんを自軍に迎え入れたのは周朗で、しかもそれは無二の親友であり主君である策を失った直後だというのが、史実で萌える部分だったりします。
彼を訪ねたときの周瑜さんは、まだ心の整理が出来ていなかったりしているといい。
でも、ちゃんと子敬さんを伴って戻ってくるわけですよ。
東城滞在時のふたりのやり取りとか想像するともう堪らないのですが。
希望をね、見つけたのかなぁとかなんとか、そして都督リレーなわけですよ。
やっぱりいいなぁ、瑜粛。
初めて801カプ萌え自覚したのがこの二人だったもので、なんだか懐かしさで一杯です。 

 

 
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