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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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そういえば、がれいラジオ最終回だったんですね…。
予想よりも半年近く長く放送されてたことに。それでもいつかは終わりがやってくるということで。
うん、結局しんやさんゲストはあの2回だけだったみたいですが、ライブの公開録音があるし、まだこれで終わりって訳じゃないんですよね。
何よりもこの最終回、大人の事情とかとっぱらって最後にブースに来てくださったという事実だけで嬉しいなぁと思いました。
いや、ラジオ聞いてないんですけど。
聞いてないのになんか思考が、みのるさんとしんやさんでどっかあらぬ方に走っていきそうなんですが。
しかも、のりかずよりも萌えてるってどういうことなのかと…!
みのるんといえば、事務所出ちゃったし、このラジオ終わったら完全にしんやさんと接点無くなっちゃうわけですけども、ああ最後だしものっそい妄想を言わせてください。
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遅ればせながら、のりかずキャラソンを聴きました。
キャラクターソングというより、物凄く正統派な作品でした。
中の人、歌上手いな…アニメっぽさが全然感じられなかったです。
歌詞は素直に捉えればよみちゃんの事なんだろうけれども、穿って見た瞬間破壊力が増しますね。
もっと傍にいたかったとか、ああもうっうわーぐはーって感じです。
で、2曲目の最後ではまさかの親友同士の掛け合いが。
アニメで紀ちゃんがカズキって呼ぶことがあんまりなかったものだから、何だか物凄く新鮮でした。
名前呼び合ってるのって、いいなぁ。
ほんの短いやり取りの中に、日常の様子が垣間見られて大変おいしゅうございました。
桐室キャラソンの時は、それぞれ別収録だったらしいので、今回もそうだろうなぁと思っていたのですが、台詞の掛け合いがあるって事は、二人同時収録なのかなぁとか。
そんなところもおいしい思ってしまうキャラソン哉。
ライブにも出演決定だそうで、別作品の映画の舞台挨拶といい、中の人たちのセット扱いが嬉しい今日この頃。 

 

 

 

 
公式にキャラソンvol.3の情報来てましたね。
やはりというか、トラック3・4はオフボーカルバージョンですか。
そりゃそうですよね、いくらなんでもこれだけ仕様変えるわけにはいかないですもんね。
でも、何となく売り上げ的に他に特別仕様のものをつけないと厳しいんじゃないかとか思ってました。
余計なお世話ですよね。
それにしても、ラジオをいつまでやってくれるのかと、そろそろ終焉の足音が聞こえてくるようで、戦々恐々としております。
次回はメイねえさんじゅうはっさいで確実として、次があるのかとかしんやさんはもう来ないよね…とかまぁいろいろ。
ホワイトデーだしねぇ、キャラソンのお披露目にはちょうど良いかと思うんですが。
キャラソンといえば、予想通りのダーツネタが入りそうな予感。
タイトルの英語が私でも分かるレベルのものっそい簡単さで、意味は良くわかっていいんですが、どうなのよ?的な。
うんすごく分かるよ、かずちゃんの最期のところなんですよね。
vol.1・2の流れからして、1曲目はシリアスで2曲目は穏やかな日常を描いた曲になりそうで、どちらも楽しみではあるのですが。
そういえばDVD3巻でキャラの対比表が掲載されていたそうで。
のりちゃんの方がちょこっとだけ身長高いという理想どおりの展開にちょっと踊ってみたりしました。
中の人と逆なんですねー。ついでにあっちのほうもぎy…

ところでチケット取れなくて首を傾げていたんですが、そりゃぁ土曜日のWDなんてカップルで溢れかえってるに決まっているわorz
今頃気がつきました。ねずみ王国恐るべし。 

 

 

 

 
2525でらじお対策室の18回目が祭りになってますね。
なんかシリーズ過去最高のコメント数とか。
…あの爆弾のせいですね。何だかんだで受け入れられてて良かったです。
めでたく大百科にも登録されてましたが、画像が間違ってるし(笑)。
どこもかしこもネタだらけですね。

それにしても…。
14日は、実はのりかずネタを考えてたりとかしたんですが、途中ではがれん92話を読んじゃって急遽某姉弟を書き始めたりとかしてたんですが、導入部分が終わった時点でうっかりラジオ聞いたら全部吹っ飛んだらしいです。
なんてこと。
そして、勢いであれを書いちゃったと。
もう自分がどこまで突っ走るのかと怖くなってきました。 

 

 

 

 
バレンタインですねぇ。バレンタインなんですね。いや言ってみただけです。
今日はがれいラジオ更新日ということで聞いてきました。

………しんやさん来てるーーーー!!!
なんというバレンタイン(笑)。
とりあえず、予想以上のおかしさでした。
テンション高い、というかまさにウザい!
まぁなんですか、聞いてるこっち側もテンション上がった来たので、後は追記で垂れ流します。
そして先に謝っておきます、すみません。 
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新番組予告。配信先同じで配信日も一緒でパーソナリティも一部被ってるってことは、対策室ラジオは次回がラストってことでしょうか?
あまりにもいきなりなニュースで吃驚しました。
のりかずキャラソンの告知でしんやさんが乱入してカオスにしてくれるまで終わっちゃ嫌だ…orz。
どうなるかはまだわからないですけど、思わず呟いてしまいました。
そういえばかずちゃんの中の人のCD企画、どうなるんでしょうね。
油断してたらすっかり支援するの忘れてましたが。
でも、100通は余裕だと思います、多分。 

 

 

 

 
萌燃費の良さには定評があります。
のりかずキャラソン、公式にも発表されてますね。
個人的にすごく気になるのが、収録内容の所。
1、2曲目がキャラクターソング@デュエットというのは分かるのですが、3番目の内容未定って何なのかと。
普通は、ここオフボーカルが来ますよね?よみかぐ・きりしつはそうだったし。
何かしら特別なものがあると期待していいのでしょうか?
裏切られる公算大ですけどね。
のりかず学校生活のミニドラマとか付いたら神なんですがね…。費用の問題があるのなら、いっそキャストはその二人だけで、女生徒がみんなオカマになってても良いから!
なんて、言ってみただけです。
あとね、中の人のトークという皮を被った漫才とか。
うん、夢は寝てから見ますね。 

 

 

 

 
とてもどうでもいいことですが、がれい本編をのりかず前提のりよみののりちゃん視点で追っかけてると物凄く精神的にキツイものがあるのですが。
のりちゃん、割と何でも自分のせいにするとこあるような気がするから、8話ラストから11話あたりは筆舌に尽くしがたい思いでいっぱいだったことでしょう。
思いっきりのりかずフィルターで見ると、婚約解消で完全にのりちゃんは自由になるわけで、それを望んでいたはずなのにいざそうなってみると、何処にも行けない自分に気づかされたり。
婚約が枷なんじゃなくて、根本的に二人のどちらかを選ぶことなんて出来ないんだっていう。
よみちゃんを追い詰めた原因に自分が関わっているのだから、そんな彼女を切り捨てるなんて出来るわけがないし、追い詰めてしまったという自責の念もあるし、そうやって手から零れ落ちていって初めてその存在の大きさにも気づかされたしりして。
もう絶対に手を離すものかと決意して、彼女の汚名を晴らしてやることこそ自分に出来る償いだと信じて、そのための調査に没頭していた矢先に、あの悲劇。
そういう流れからしても、単純に親友を選ぶことが出来ないのは当然かと思いました。
助ける助けない云々よりもまず、あれ以上よみを追い詰めちゃいけないって、そう考えたんでしょうね。
よみを殺してとめるなんて言語道断だし、親友だけ助けて逃げるわけにも行かず、恋人に全身全霊を賭けて対峙するには、相手の変貌はあまりにも衝撃が大きすぎて。
そんな感じで、負い目があるが故に最善の方法が何だったのかなんていう、冷静な判断を見失ってしまったのかなぁと。
あと、自分だけ傷つかないで居るのが許せなかったんじゃないかと。
結果、許婚だけでなく親友の分も色々背負わないといけなくなったわけですが。
なんと言うか、本当に皮肉だなぁと。
…とか、神妙になってたところで中の人が全部ひっくり返してくれたわけですけど。
どう見ても苔です。本当にありがとうございました。 

 

 

 

 
…だったらいいなぁと。タイトルはよみかぐキャラソンから拝借。
名曲です、ほんとに。

ネタに窮しているのではなく、むしろ妄想は脳内には溢れ返っておるわけなんですが、なかなかよい具合に捻り出すことが出来ずにもどかしい気持ちで一杯です。
のりちゃんがね、ようやく好きになって来ました。って、今更感満載なんですが。
やはりかずちゃんの最期を思うと、どうしてもこの人さえしっかりしていてくれたら…!って考えてしまうのです。
だけど、のりちゃんも苦しかったんだって最近は思える様になりました。
背負っている宿命の重さは余人の想像を絶する程のものがあったんじゃないかと。
そういうところで、よみちゃんと気持ちが繋がってたんだろうなぁとか。
そうだとしても、終盤の彼にはもう少し何とか踏ん張って欲しかったけれども。
もしも、かずちゃんの対策室入りのきっかけがのりちゃんだったらと思うとやるせなさ倍増ですよね。
退魔師の過酷さを身近で思い知らされてるから、本当は止めなくちゃいけなかったのに。
その辺の葛藤とか色々考えてしまうのですが。
友人の気持ちを尊重したいとか言い訳しつつ、本当は自分が傍に置いておきたいだけなんじゃないかとか悶々としてればいい。

あと、室長と対策室に入りたてのかずちゃんも想像してみたりして。
厳密にいうと、あやめさんはこの時はまだ室長じゃないんだろうけど。
のりちゃんがね、かずちゃんとの出会いがきっかけで、変わったりしてね、昔は家の事や理外の存在を認めようとしない外部との軋轢とかで結構尖った子だったのが、身近な人には気さくに話をするようになったりとかしてね。
そういう変化を目の当たりにした周りの大人は、安心する反面、別の懸念を抱くわけで。
昔、大切な人を亡くしているあやめさんは、ことに複雑な思いで眺めていたんだろうなぁとか。
追記からそんな妄想を思いつくままに書き散らしてみました。

と、伝わりにくい妄想はさておいて、2525で見つけたがれい動画をここに張り付けておきます。
これは、噴出さざるを得ない…!
ちなみに件のファッションセンターには入った事がない、というか地元にあるのかすら謎です。 
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キャラソン第三弾のジャケ絵が公開されてるという情報をみて飛んで行ったら、中の人のブログだった件。
相変わらず更新マメだなーとか思いつつ。
それはさておき。二人ともちゃんと格好良く描かれてる!で、まさかのかずちゃんメイン!?
というか、トミオカ前面に出すぎな気がするんですけど。
確かにあの武器はもっと活躍して欲しかったけれども。
のりちゃんのポーズみてると、「行け!カズキ」って後方で指示出してる感じで、自分も戦えよって思っちゃいました。
実際はチビちゃんに命じてるんだろうけども、位置関係からすると、完全にかずちゃんがのりちゃんの使い魔的ポジションです。
だったらもう、それでいいじゃんという気持ちにもなろうかというものです。
原作ではよみお姉ちゃん復活フラグがバンバン出てきてるらしいので、のりちゃんの前にはかずちゃんが現れて欲しいです。
もう、カテゴリAでも何でもいいから。…でも百歩譲って登場したとしてもカテDだろうという悲しい現実。
かずちゃん悪霊化については、生前の彼の性格からするとありえない気がしますが、よみちゃんの前例が有るから、どう転ぶかなんて分からないですよね。
何より、原作のりちゃんの飄々とした部分を打ち砕く唯一の存在が、かずちゃんなんじゃないかと思ってたり。
誰にも話していない分、そして誰とも共有出来ない以上、よみちゃんへのそれよりも根が深いんではと思うのです。
原作での退魔師としてののりちゃんの実力が、群を抜いているというあたりにもなんかもやもやしますよ。
実は、零の悪霊化したよみちゃんと対峙した時も、彼女を抑えるだけの力を持っていたってこと?
なのにあまりの衝撃で立ち尽くすばかりで、結局友人を救えなかったっていうことなんでしょうか…。
だとすると、なおのこと地下水路での一件は悔やんでも悔やみ切れなかったろうなぁと。

ところで、のりちゃんの中の人が実況してるカードゲームの動画を見つけたんですが、ルール全然分からないのに実況のノリの良さについ、最後まで見ちゃいました。
器用な人ですねぇ。そして暑苦しさとウザさも十二分に伝わりました(笑)。 

 

 

 

 
よみかぐキャラソンを聞いてきました。
日常を歌ってるんだなって思いつつ、歌詞を見るとせつなさみだれうち。
歌いだしの10秒待ってる→5分かかるけどきっと待っててくれるってあたりが、短い言葉で二人の関係を表現していて上手いなぁと。
幸せであればあるほど切ないって言うのは、もう先に決まった避けられない運命が示されている以上、どうしようも無いことなんだけど。
イメージソング集に続きこっちもすごくクオリティ高かったです。
制作陣、力入ってるなぁ。
これは、桐室とのりかずも期待せざるを得ないです。ヒロイン二人と違って、素材少ないけど、きっと良いものを提供してくれると信じてる。 

 

 

 

 
自分用にアニメののりかず妄想解釈をあげつらってみました。
読みにくくってすみません。
 
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突然ですが、がれいでのりかず小話。
というか、のり→←かず。相互片思い。
この二人はどんなに頑張ってもらぶいちゃ出来ないだろうなぁという気持ちで書きました。
でも、そんな切ない友達以上恋人未満の二人が好きです。 
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小一時間問い詰めたい気持ちはぐっと抑えることにして。
改めまして、DVD2巻発売しましたね(笑)。
何でしょう、この今更感は。
この2巻からはいよいよ環境省組のターンということで、設定画もその通りになったそうで。
15歳かずちゃんの画像もあると聞いてうずうずしてきました。
でも、よみかぐのお風呂シーンでの追加以外、目立った修正はないらしいので本編的にはスルーでいいのかなと。
サントラ解説は読みたくて仕方がないのだけど。
制作会社は設定資料集とサントラを別に販売するべきだと思います。
あと、リーンカーネーションのよみかぐverを作ってください!
今回のラジオものりちゃんの中の人のゲストが叶わず、少し残念な気持ちです。 

 

 

 

 
キャラソン第2弾キリ室コンビの詳細が発表されたようで。
よみかぐに続いてこちらも収録曲いずれもデュエットなんですね。
きりちゃんの中の人が、室長のソロだけ欲しいって言われてるのを、勝手にきりちゃんの言葉に変換してみたりして、ほわーっとなったりしました。
何気にキャラソン、よみかぐキリ室のりかずと好きな組合せばっかりなんだと気づきました。
第10弾あたりでマサクドありませんか?ありませんね、済みません。
というか購買層を意識するならばナツマミでトオルマサキだと思いつつ、そこまで発売されることはないことは十分承知しておりますが。
キャラソンデュエットがデフォということは紀一もそうなんですよね。
青春街道まっしぐらののりちゃんと見守るかずちゃんなんでしょうか?
多分数え歌的なダーツのうたなんてのが入っている可能性も否めない気がしますが、あえて欲を言わせて頂くとしたら、相聞歌的なものを希望したいです。
恋歌なんて無茶は言わないので友情ベースのね、のりちゃんだってかずちゃんを気にかけることもあるだろうにと思うので、その辺を。
でも、公式の相関図親友じゃなくてダーツ仲間だからなぁ…。 

 

 

 

 
キャラソン第三弾に紀ちゃん&一ちゃんコンビが来ている件。
うわー!これ夢じゃないですよね、Amazonにあるってことはガチなんですよね!?
ちょっと本当に出るとは思わなくて動揺してます。
というか、ドラマCDみたく無期限延期になるとか言うオチじゃないですよね。
まぁ、3月25日までは長いので、遠くから様子を見守る方向で。
もはや内容がネタであろうと文句は無いです。
二人セットでというだけで幸せです。
そして、かずちゃんはまたよみちゃんに逆恨みされちゃうんですね。
ああデジャヴ。
折角なので、のりちゃんの中の人には、是非一度ラジオのゲストに来てほしいと思います。
あと、ここまでは無いと思うけども。4課のキャラソンも出てほしい…。
あってもナツキ&マミかナツキ&トオルなんでしょうけれども。 

 

 

 

 

あの、メガネの人。
DVD付属のブックレットにて、マサキの表情集のチョイスがなんだかツボな今日この頃です。
なぜあんなに胡散臭い笑顔と悪い顔なんだと。
クドウさんは基本表情薄いけれども、なんとなく物憂げな感じに見える。
あと、トオルの変顔はあれはアウトじゃなかろうかと、もう。
女の子は割りと無難なのにね。
というか、マサキとトオルがやばいのか。
とりあえず、マサクド妄想が駆け巡ってしまうかわいそうな脳内をどうにかしたいです。
うまく吐き出す技術が無くてぐるぐるしています。 

 

 

 

 
追記から、4課日常という名の捏造。
ものすごくくだらないと言う自覚はあるので、そっとしていただければ幸いです。

 
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ガレイDVD届きました。
公式に載ってたマシン設定が無くて資料的な意味では収穫は少なかったですが、かわりにおまけのサントラがすごく良かったです。
作曲者の解説だけでもお得感を満喫できました。
そっか、任務中の曲はクドウさんの南無~が一番格好良く聞こえるように作られていたんだ…。
これからはあのシーンちゃんと音楽も聞いておこうと思いました。
で、コーヒー…はやはり皆さんトラウマのようで。
今回、無修正版をパソの最大画面で見たのですが、いやはや辛かったです。
そっちに視線を向けてるって事は、当人はちゃんと判ってたんだなって思って、痛々しさが更に倍増です。
あの脱出劇の安堵から一瞬にして絶望に叩きつけられる所は、本当に見ていて胸が詰まる思いでした。
恐怖よりも痛みよりもまず、駄目になってしまったコーヒーを心配するその姿が、逃れようのない危機に直面した人の矛盾を見事に表していて。
個人的には格好付けていてくれても良かったと思うけど。
そうじゃないから、突然奪われてしまう未来に、言い知れぬ口惜しさを感じるんですよね。
とりあえず、凄惨さという意味でも絶望という意味でも二重に苦しいシーンでした。
あんまりこういう話を引きずるのは何なので以下反転。
損傷状況から考えると、4課内で一番存えたのはクドウさんかも知れないと思うのですが。
かずちゃんよりあれはキツイものがありますよね。精神的にも肉体的にも。
目の前で仲間を失い、更に己れの命が消え行くのをただただ待つだけなのだから。
もしもマサキにあの後少しでも意識があったならば、クドウさんに手を差し伸べてほしいなぁとか。
まぁ、状況からして絶対に無理というかうっかり利き手出したら…あああ書いてて虚しくなってきた。

彼らの救いってどこにあるんだろう。やはり涅槃になるのかな…? 

 

 

 

 
先日グッズ云々とのたまっておりましたが、こんなものを見つけてしまいました。
ちょっ!なんという。
1話限りの脇役キャラにものすごい破格の扱いです。
しかもコーヒーカップって。
よほどあそこのシーンがインパクトあったんですね。
うっかり、人気者かと勘違いしてしまいそうです。
明らかにファングッズではなくネタなんですけど…。
所詮マサキのキャラ認識なんて、名前言っても理解されず、メガネ→それも調子いい方の→コーヒーの人で、ああ!って思い当たる程度だと思うので。
それをいったら台詞すらインパクトの薄いクドウさんなんてどうなるのって感じですが。
南無の人ですか、そうですか。
とりあえず、マグカップは完売していた事をお伝えしてお開きといたします。

…正直、無くてホッとした。 

 

 

 

 
akinatorにかずちゃんが出た記念。

かずちゃん in akinator

マサキでやったら何回挑戦しても駄目でした。
きっと私の英語力がおぼつかないせいだと思います。
まさか登録が無いとかそんなことはないですよね…?
むしろ、かずちゃんがあったのも奇跡的というか、魔人?に教えてくれた人に感謝というべきか。
リスト見てたら利根川先生とかもあってびっくりしました。
あなどれないな、魔人…。
ちなみに、最初に出たのはアヴさんでした。
本当にいろんなキャラが登録してあるみたいなので、さがしてみるのも楽しいかもしれません。
でも、マイナーキャラばかりやってると、ちょっ、そんな質問されても設定すらされてない…!ということも多々あって逆に悲しくなるかも知れない。
魔人のページには最初のakinatorにリンク張っておきましたので、どうぞ。 

 

 

 

 
DVD半額キャンペーンやってるの見つけて、うっかりクリックしてしまいました。
限定版一巻買っちゃったよ。
映像は修正ありのほうがいろんな意味で救いがあるので特に欲しいとも思わなかったのですが、外郭放水路の資料が魅力的だったんです。
いや、何かに利用するってわけでもないんですけども。
あの人たちがいたところを見ておきたかったとか何とか。
ちなみにDVDとの縁がものすごく薄い私は、過去に購入した作品をひとつも再生していないというなんとも無意味なことをやらかしております。
というのも、お布施のつもりでとか言いつつ、再生機器持っていないのに購入したりしたからなんですが。
今はかろうじてパソで再生できるけど、結局ひとつも見ていないなぁ…って何の自慢にもならない。
あと、ひたすらグッズ類とかにも縁が無いです。
移り変わり激しいから買ってもすぐにいらなくなっちゃうっていう。
引越しのとき自分でも存在を忘れてたevaのケン&トウジグソーパズルが衆目にさらされたときは、本気で消えてなくなりたいと思いました。
それでも懲りずに欲しくなるところが悲しい性ですが。
今回も分かっているのにっていうね、うん。
とりあえず公式に載ってたメカ設定資料が大きく掲載されていれば、それで満足です。
あとは置き場所かな。
そんな感じでまだ4課とか言ってます。 

 

 

 

 
またしても四課であれこれ。

公式でマシンの設定資料を見つけました。
四課ページってあんまり見てなかったので気付かなかったのですが、クドウさんが操縦してた機体も載ってました。
個人的に嬉しかったのは、座席の前後に仕切りが無いという点。
こういう機体の仕様ってどういうのが一般的なのかさっぱり分からないのですが、ここはマサキがクドウさんに飛びつくために違いないと解釈しました。
貨物搭載部とコクピットの行き来が出来ないっていうのも、密室ぽくて良いなぁと。
たとえ他の人たちを乗せたとしても、コクピットは二人の世界ということですよね。
座席はとても狭いらしいので、大きな身体を縮めて窮屈そうに乗っているだろうクドウさんを想像すると可愛いなぁと思います。
後ろではっちゃけた人が不埒なことをしでかしても回避不可なんですね。
とにかく機体のマサクド仕様っぷりに堪らなくなった次第です。
そういえば、霊水射出はマサキの役目のようですが、パイロットの動きにに連動して自動で照準を合わせる設備も搭載済みということは、一人乗りでも良いわけで、あえて二人揃ってる所にときめいたりするのですが。
ただ、ぶっちゃけるとマサクドコンビの四課内の役割って非常に謎だったりします。
専用除霊武器とか無いのかなぁ。
もしかしたら後方支援専門なのかも、とか思うとちょっとしょっぱい気持ちになりますが。
手持ちの銃は、せめて退魔仕様であって欲しいと思います。
まぁ、多分この先出番があるはずも無いので、勝手に想像するしかないんですけども。 

 

 

 

 
久しぶりにsaiを新しいのに変えてみました。
ずっと昔の仕様からアップグレードしてなかったので。
といってもまだ2年前のなんですけど。
仕様期間延長用の上書きファイルがいくつか残ってるから、それで当分凌げるなぁとか貧乏くさいことを考えてしまう。
製品版入れたときどんなに変わってるのかって凄く楽しみです。
前に失敗やらかしたので、今回はちゃんと保存しました。
ということで、4課のリーダーとコーヒーです。
ものすごくクドウさんが乙女に…。
というか、この人もう4課のお母さんでいいと思います。パパは司令で。

そういえばsaiって、そのままブログにはあげられないのかな…拡張子変えてるうちに劣化がすさまじくなりましたが、まぁ画質云々いえるようなクオリティじゃないので。
それより、殊の外4課を引きずってるほうがどうにかしたいと思いました。 

 

 

 

 
過去ログまで漁れるようになったら、ますます駄目度が上がってきたような気がします。
ところで、眼鏡=マサキと思い込んでいたんですが、司令官も眼鏡だったんですね。
なんと言ういまさら感。
女王様ってキリヤさんだったのかなぁ。
マサキさん腹黒設定でも良いかもですが…って何の話をしているのか。
内部通称はクドウさんが一番若い番号なので、部隊に配属された順なのかなぁと思っています。
次がナッちゃんって言うのは、年齢的に高校卒業後入隊。
マサキ・トオルは大学卒業後…か、別の部隊からの配置転換なのかなと思う。
とするとあれかな、最初は司令官とクドウさんの二人だけの課だったっとこともありうるわけで。
それなんて特命係?とか何とか思うわけですが。
配属はマミちゃんがやはり一番最後なのかな?
ある日司令官が連れて来たのを見て、マサキ辺りが「ちょっ、援交!?」とかいってクドウさんに殴られればいいよ。
でもクドウさんもちょっとそんなこと考えてたから、司令官には聞けないんだよ。
あとの二人はわれ関せず、マイペースで。
実際は親戚とかそんなオチで。
超自然災害対策室の日常も楽しいんですが、特戦4課のそれを妄想するのも楽しいですねぇ。
みんなキャラ立ってるから。
で、クドウさんが一人苦労するんですね、わかります。 

 

 

 

 
辛抱堪らなくなって某所にお布施してきてしまいました。
これでログが読める…ってどんだけ必死なんだ私。
とりあえず放送当時の視聴者のぽかーん振りを見てきました。
数字板では眼鏡人気ありそうでちょっと嬉しかったです。
でも王道もなにもあったもんじゃないですけどね、あれは。
そんな感じでつらつらと。
ドラマCDが発売延期やら中止やらという報が入り乱れていて心配でたまりません。
それじゃ対策室男性陣のキャラソンはさらに絶望的ということですか?
どんな形でもいいから、元気なかずちゃんが見たいんですが。
欲を言えば四課の方々の平和な日常とかも。
ドラマCDは内容刷新して発売ということだと自分に言い聞かせてます。 

 

 

 

 
2525でスルーしてた4課MADが秀逸な件。
うわぁ、格好いい!
素材がすべてフラグ前なので、すごく幸せな気分になります。
でも、コーヒー出るとギクッとなる。
放送時、マサキコーヒー以降のシーンは夥しく修正入っているらしくて、無修正バージョンをうっかり目にしてしまったときには、目を背けたくなりました。
何か現実たたき付けられた感じ。
夜はちゃんと寝られましたが。 

 

 

 

 
拾い物の4課私服画像の出所が気になる今日この頃。
公式ですか?これ…。
もの凄いツボつかれて困ってます。
マサキさんの悪いメガネっぷりがもう!
めちゃくちゃ悪い顔してるよ!
で、クドウさんがめっさかわゆくて吃驚しました。
衣装的に某闇に舞い降りた天才様のところのなんごうさんを思い出した。
ちょっと、元主役とヒロインとマスコット置いてきぼりで済みません。
取り急ぎ叫んでみました。 

 

 

 

 
今日も今日とて。
鉄は熱いうちに打てと言うことで、まったく需要の無い私見をば。
とりあえず4課メンバーをざざっと見て、観世・金春・宝生、あたりで能楽の流派から名前取ってるのかなぁと思いました。和泉は狂言だけども。
で、分からないのが春日と進藤と葛野。
だものでググってみたらば、こちらも能楽の流派にありました。
(流派の葛野は「かどの」読みでアニメのクドウさんは「くずの」と、読み方は違うみたいですが。)
単純に名前だけ取ってて、他に特別な意味は無い模様。
ただ、現場組はみんな観世流なんですね。
厳密に言うと掛け持ちとかしてる流派もあるんで一概にそうとも言えないみたいだけども。
…そういえば神楽・雅楽含めて古典芸能繋がりなのかな?
というか、こんなこと調べてどうするんだ私。
ちなみに、対策室のアニメオリジナルメンバーは、花札の絵柄由来かと思います。
菖蒲に桐に桜。
うん、だからって何にも広がりようの無い話ですね。

まったく関係ない話ですが、マサキさんの眼鏡が伊達だったりしたら個人的にとても萌えるなぁと。
見え過ぎるが故のフィルターみたいな。
あと、最後の「あれ?コーヒー…」のとこ、彼の精一杯の強がりだったりしたらいいなぁと思います。
実際は、一瞬の出来事で脳が自分の身に降りかかった事を認識しきれてないって描写なのでしょうけども。
そこは、1話限りの出番なんだから夢ぐらい見せてよ、ということで。 

 

 

 

 
やっと1話見ました。
折角構成が秀逸だっていうのに順番ひっくり返してたら台無しですよね…。
弁解すると、まさかこんなにはまるとは思ってなくてつまみ食いのつもりで見始めたからなんですが。
ちなみに視聴順は、10(かずちゃんのあのシーン除く)→2~12→1です。
多分、ネタバレ的に一番やっちゃいけない見方だと思う。
そして、いまだに10話は通しで観ていなかったりします。

それはさておき特戦4課。
たくさんの人に惜しまれる理由がわかりました。
1話限りだって言うのにキャラ立ちすぎ。
戦闘シーンも格好良すぎる。
ますます、かずちゃんとかいわはたさんの武器がイロモノに見えてきてしまいます。
いや、実際ものすごくイロモノなんですけどね。
でもあのスーツケース大好きです!それ振り回してるかずちゃんも!!
閑話休題。そして、以下妄想。
 
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