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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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気が付けば、そこここで金木犀の香りが漂っていました。
あの濃密な香りにふれると、秋だなぁとか思ってしまいます。実際とっくに暦の上では秋な訳ですが。
それにしても、相変らず色々と滞ってしまって不甲斐無い限りです。すみません。
そして、不在中に拍手やコメントを頂き有難うございました。
殊に何年も前の記事などに拍手を頂戴したことは、意外でもあり需要があることが嬉しくもありました。もしかしたらアニメ化の影響かなと思いつつ、二次創作が増えることを少し期待してみたり。未だに好きな作品でありますので、盛り上がって欲しいなぁと辺境から願っております。
…とはいいましても、方向転換の意思表示という訳ではございませんので、取るに足らない世間話的に読み流して頂けますと幸いです。

追記からは、コメントの返信になります。

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朝晩がめっきり涼しくなってまいりました。
ご無沙汰しております。そしてまだ、復帰の目処が全く立っておらず申し訳ない限りです。不在の間に拍手やコメントを頂戴しまして、あまりにも勿体無いことで本当に平身低頭でございます。有難うございます。
気遣いなくというお言葉に甘えさせて頂きまして、以下に一言だけで恐縮ですが返信させて頂きます。 
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先ほど、誤ってブログの記事を1年分ほど削除してしまいました。(あと、過去記事は二重投稿状態になっておりました)。
当方の勘違いと操作誤りによる失態でございます。運悪く、その時間帯に遭遇されてしまいました方にはご不便をおかけしまして申し訳ございませんでした。
先ほど、記事については復旧させていただきましたので、おそらく今は問題なく閲覧出来るかと思います。

長らくの不在につきましてもお詫び申し上げます。そして、まだしばらくはお休みを頂きたく、閲覧くださる方には無駄足ばかりで申し訳ございません。
復帰しようという気持ちはございますので、その時は何卒宜しくお願い申し上げます。 

 

 

 

 
ここ数日、ネット上からとんずらしちゃってる状態ですが、とりあえず寝込んではおりませんでした。別の意味でごろごろと転がってはおりましたが…。以下はそんな近況報告をば。
 
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ぬこぬこネタや、傷医者小話にご反応頂きまして有難うございました。
傷医者は、なんか本当に久しぶりだなぁという気分で書いてましたが、なんか煮え切らない感じで申し訳なく。傷の人とドクターが二人でいる小話書いたの半年振りどころの話じゃかなったりする気がします。私が忘れているんでなければ、去年の10月以来、かな…。うわぁ。
あと、物凄く原作終了後が舞台のような雰囲気ですが、敢えてそうとも言い切れないようなスタンスでおります。何か違和感がありましたら、きっと多分そのせいなのじゃないかなぁと。まぁ自分にしかわからない程度のものなのかもしれませんが。
別に、だからといって内容にはまったくもって関わりのないことですのでどうぞスルー願います。

追記からは頂いたコメントの返信になります。
 
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どこからともなく梔子の香りがして、もうそんな季節なんだなぁとしみじみ。
昨日はいろいろ調べものしていたら、いつの間にやら時間が経ってしまってました。
そして、愛らしい作品に触発されたりなんだりして1年以上ぶりに落書きとかしてましたが、相変らずなにこれ感が酷かったです。久しぶりにシャーペン握ると本当に手がぷるぷる震えてて、ちょっ…どういうこと!?ってなりました。
普段からシャーペンは使ってますが、何故か絵を描くときは左なので、多分そのせいかなと…どうでもいい話ですが。
文章では表現できないところも絵だったら可能だったりするので(逆も然りなんですが)、描けるようになったら良いなぁとは思うのですけど、なかなかに自己満足の域を出られないです。というか、自己すら全く満足してない…orz。

先日の書き逃げ喪服ドクターネタにもご反応有難うございました。許容範囲の広さに安堵しております。ドン引きされるんじゃないかと思ってましたので、本当に良かった…。
一応挑戦はしたもののビジュアルで表現するのは無理があったので、文字の方でなんとか出来ればいいなと思っています。未亡人とは趣が異なるかもしれませんが。
いつになるかは不明ですが、まぁとりあえずそんな報告をば。
女装で薄暗くって色々とアレでナニな感じなので物凄く人を選びそうな気がするけど…。
 

 

 

 

 
そんな想いをドクターはいつも傷の人に感じていればいいよ。
今となってはあの女優さんがTKプロデュースで曲出してたことを知らない方も多いのでしょうね。たしかゲーム作品アニメ化の際の主題歌だっけかな。
…それはさておき、最近紅蓮医者が告白合戦しかしていないことに気づいて果てしなくがっくりきました。ネタ被っていることに投下するまで一切気付かなかったとかトリ頭が過ぎます。
おかしいなぁ、こんな筈ではなかったのに。最早どうしてこうなったのだか当の本人にもさっぱり分からない状態です。

以下、全くどうでもいい自己分析的メモ。見て頂かなくても全く支障がございません。というか、寧ろそっとしておくのが得策です。
 
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そういえば、前にここで書いてた先生の漫画を和訳してくれている方がいた。何という神…!
普通にネタバレしてるので追記にしてみたのですが、考えるまでもなく杞憂でした。
 
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やはり、投下してないものはそれなりの理由があってのことなので、書くことがないからって泡くって上げるようなものじゃないですね。思い返して自分の頭の沸きっぷりに穴掘って埋まりたくなったけれども、それはさておき。

最近ちょこちょこと囀りに投下してみたりしましたが、あれって一発勝負感が凄くてあーでもないこーでもないって色々弄りながら記事書いてる自分にはちょっと合わないなぁと思いました。咄嗟に思いついたネタを即座に投下できるのはいいけれども、長文になるとやり直しの利かなさが痛い。途中で方向転換したくなったら、一連のツイート全部書き直せと?ってなる。そんな込み入った内容を書いたこともなければ、そもそもそんなの誰も気にしないからどうってこともないとかそういう残念な事情は、重々承知しております、はい。どうでもいいけど、「いたい」って打って最初の変換が「遺体」って出るんですが、一体いつそんな単語使ったか思い出せない。

そういえば、久しぶりに3部RPGのサイトを覗いたら物凄くバージョンアップされてました。製作者様お疲れ様です。
私がやりだした時もエンディングまで完成していたのに、さらに新技とかイベント追加は勿論のこと対戦機能まである…!対戦はID入手式の自動戦闘だけど、育てたキャラで出来るって夢がありますね。私はそこまで究極に鍛えたりはしないので…というか攻略途中で放置してた。
新バージョンのはとても気になるけれど、多分今持ってるデータでは互換性無さそうなので、遠巻きに見守るしか出来ない気がする。最初からやり直すには、無駄にレベル上げだけは頑張っちゃったので。それよりも何よりも現行バージョンでまずクリアーしろ、話はそれからだっていう。
3部ゲーにしてもボスゲにしても、ここのジャンルの二次創作って物凄くクオリティ高くて、二次の域を越えてるんじゃないかと思います。PSPでボス動くのとか、いったいどうやったらできるんだかさっぱり想像がつきません。ぼすげがPSPでできるようになったら本体買おうと思います。何のフラグだかは私にもわかりません。
 

 

 

 

 
うっかりこちらの更新をすっかり失念していました。なんかちょっとフェードアウトしてるみたいになってますね。
あ、普通に元気です。なんか非常に痛い病を拗らせてますが。
以下、非常に個人的なことどもですので、さくっとスルー推奨です。

傷医者は設定萌えからきているんですが、どうも紅蓮医者はキャラ萌えからきているようで、いろんな理屈飛び越えてちゃってるところがちょっと、我ながら色々と夢見がちで痛々しいところでございます。
紅蓮については、ここに上げていない(要するに未完の)追悼小話のところでなにやら語ってはいるんですが、この人の最期を見たときに、なんか凄く可哀想だなって思ってしまったのが、そもそもの始まりといいますか。
別に当人が不幸だと思ってたわけじゃないだろうし、因果応報といえばご尤もなんだけど、そうじゃなくて誰一人として、あの人のこと省みなかったという事実が自分の中では少なからずショックだったらしいです。(同じことはおとうさまにもいえますけど。)嫉妬だって、エドに理解されて(それが当人にとってはこの上ない屈辱であったとしても)逝く事ができたというのに。
そういう不幸な場面に出くわすと、反動で全力で幸せな方向にもって行きたくなってしまう病気なので、まぁ、なんといいますか生温かい目で眺めていただけると幸いです。
…だから、自分の好きなCPって死別しちゃった率高いんだろうなぁと、今頃になって思い知らされました。今生で幸せになれないならばせめて、妄想でもってやつか。なんとお目出度い…orz
ドクターに白羽の矢が立ったのは、お医者さんだから彼の歪みをもしかしたら理解してくれるんじゃないだろうかということと、以前の記事で書いた賢者の石関連のあれこれと、実は共犯者関係だからかなと。傷の人の心情的には多大なるダメージを与えそうではありますが。
でも、傷医者とは全く別のルートで考えているので、両者がドクターをめぐってとかそういう泥沼なのは少なくとも自分の中では想定しておりません。そんな込み入ったもの、私には無理があると思う。
紅蓮の最期に目にしたのはもしかしたら賢者の石を手にしたドクターだったかもしれないんですよね。瀕死の紅蓮のほんのすぐ傍に、彼を救える力を持ったドクターが居て。仮にも敵なんだし復活させるわけがないのだろうけれど。でもってあの後、物みたいに放り投げられたりして。自身も部下に対して防御壁として扱ったりしてたから、当然の報いかもしれませんが、見捨てた部下から引導渡された挙句あの扱いっていう、ものっそい皮肉がこもっていますね。
どさくさにもうひとつ。ドクターは紅蓮の人と鉢合わせする可能性を認識した上で、あの場に向かったりしてるんですよね。仲間を助けたいという思いからの行動でしょうけど、そこに情念めいたものはないかなぁとか、ついうっかり考えてしまいますことよ。あえて省みなかったのもあの石がイシュ人の命で持って作られたもので、自分や紅蓮を助けるために使うべきものではないという信念からとか。うん、すっごい穿って見てますね。すみません。

――と、そんな感じで脈絡なく始まってる紅蓮医者ブームについて書き留めてみたりしました。
うっかりここまで読んじゃったよという方、お疲れ様です。ホントに役に立たない情報で恐縮です。

さて、追記からはコメントへの返信になります。
 
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そういえば、かくせんせが主役のマンガがあるという噂を聞いて見に行ったんだけど、海外の作品で字が読めませんでした。
若いころの話ってことで枯れてたりやさぐれてたりしない先生が新鮮でした。個人的には、帰郷時点で既に人間不信患ってそうですけど、まぁ主役なんだからそこはもっと格好付く感じにしておいた方がいいですよね。
あれ?賊に襲われた辺りは勝手に都から帰る途中だと思い込んでたんですが、もしかしたら違ったりするのかな。
とりあえず、騎将さんの登場はいつですか!?とか大変気の早いことを思ったりしています。そもそも連載初回でそこまで話が進むかどうかすら定かでないわけですが。それ以前に字が読めないわっていう…。
それにしても、脳内先生イメージが冒涜以外の何物でも無くって酷いなぁと思います。あの人にとって騎将さんの元にいた数年がイレギュラーであり、一番充実した時でもあったんだと信じてやまない宛主従厨でございます。
 
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前回記事をいつまでも上においておきたくないので、特になんと言うこともない話題でお茶を濁したりとかなんとか…。

そういえば原作ってダークファンタジーって冠されてたんですよね。わりと綺麗にハッピーエンドだったから忘れがちですが、序盤のあの種のもやもや感とかで、そんな風にとらえられていたのかなと。
にーなちゃんのエピソードとか、未だにぐっさりと来るものがあって申し述べたいこともありますが、散々ここでぐだぐだ書いてた気がするのでこの度は割愛します。
ただ、傷の人の処遇は作者もずっと決めかねていたんだろうなぁというのは何となく分かる気がする。ストーリーを曲げてまで手心を加えるということはないにせよ、最初の印象からするとどこかで方向転換されているような印象を受けたりしないでもないかな。
終盤でも退場される方は少なからず居られましたが、そこにはちゃんとした意味があって納得づくのものだったので、初期のような理不尽さはかなり薄まった印象があります。呆気なさでいうと紅蓮さんなんかはえらいあっさりでしたが、あとで妙に手厚いフォローがあったし。あの人ホム組として勝ち残ったとしても、結局最後は他の国民の皆様と一緒にお父様に取り込まれちゃっただけのような気がするので、結局勝っても負けても袋小路でしかないんじゃないかなと思ったりしました。
お父様は諸悪の根源ってことで救済の余地とかないんだろうけど、パパとおんなじところへ行って、らぶらぶ夫婦見てぎりぎりしてればいいのにとか思ったりしないでもない。で、ママにパパの血を分けたのだったら私の子供でもあるからとか言われてすごく複雑な気持ちになればいいなぁとかとんでもないドリームを見てしまって、即座に自分の御目出度さにがっくりしました。
 

 

 

 

 
ちょっ、今日で休みが終わってしまうだなんて。
油断してぐだぐだしていたら、案の定この有様でした。この間からうだうだ言ってたネタは、夜ぐらいには上げられるといいなぁという希望的観測。まだ出来ていないんですけども。色々と見失いすぎて終わりが見えない…。
そういえば作業中に、息抜きでめったに開かない囀りのホーム画面開いたら、おすすめのところに紅蓮の人がいてギャーごめんなさいごめんなさいってなりました。どんだけ後ろ暗いことしてるのかと思います。
そんな風にとっても当方は残念な感じなんですが、他所様のドクターが可愛過ぎてにやにやが止まりません。茨道まっしぐらなのにこんなに幸せでいいのかと思わず辺りを見回してしまいます。あと少年時代の某キャラが不憫でぎゅっとしたいレベル。ちょっと、こう…走馬灯みたいに何かが駆け巡った気がしたけれどぐっと抑えておきます。もういい大人なので、分別というものが…とかなんとか。うん、説得力皆無ですね。
 

 

 

 

 
先に結論から言うとゼロパーセントです。はい、解散解散ってなるよ…うん。
まぁそれだと身も蓋もないから、いろいろと付け入る隙はないかなぁとか探したりこじつけたりするのが腐の国の住人の醍醐味だと思う訳ですが。
今日、起き抜けに思ったことなので非常にぼんやりとしているんですが、例えば嫉妬がドクターに会いに北まで行ったとき、紅蓮の人もあの場に居合わせていてその光景を目にしていたらどうなんだろうかとか思ったりしました。
逃亡者と追跡者なので何気にニアミスするけど、ちゃんと相対してはいないんですよね。まぁ、出会っちゃったらドクター的にはジ・エンドなので、当然といえばそうなんですが。
 
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なんというか言葉にならないあれこれどれそれとか、どうしようかという感じですが。もう何ヶ月ぶりかぐらいにがりがりと落書きしたくなりましたが、どう考えても逆効果なのでぐっと我慢してます。絶対目を背けたくなるようなことになるに違いないから。
あと、何ヶ月ぶりとか書いてましたが、日付確認したら一番新しいのでも一年以上前だった。しかも某社作品の二次創作ばっかりという…。うん、さすがにあれはね躊躇しますよね…とかいいつつどこかにこっそり投下してましたけども。
私の場合、落書きは創作っていうよりなんか言い様のない萌えを発散するためにやってるので、完成度とかそんなの二の次というか完成すらしないことがほとんどです。要は衝動的な何かが収まればいいというのか。
なのでしぶにしてもてぶろにしても、アカウントが無いと機能制限されてしまうので、そういう理由で登録したりしてます。フレンド申請?
そんなのできる訳がない!(鶏肉的主張)

囀り見返してて、つくづく自分の物考えていないっぷりに脱力しました。ある意味清清しいですね…他に憂慮することあるだろうに、ほんとにもう。
あと、えすえむ診断とか出てきたので、ちょこっと貼っときます。ずいぶん前に囀りで張られまくっていたので今更感満載なのですが。ちなみに結果は、えむっ子まっしぐららしいです。自覚症状はなかったんですけどね、そーなのかー。あと仕事でのS度の上がりっぷりがひどい。
相性診断とか出来るのでお暇な方は身近な人とかでやってみると面白いかもしれません。
囀りですっごい微笑ましいぐらいに仲良しな人たちがいらしたので診断結果のIDをこっそり入れてみたら脅威の高相性で、さすがと感心したりしました。…くれぐれも可哀想な人を見るような目で見ないように。
しかし、ドクターbotか…いいなぁ私も癒されたい。

有難いことに恒例になりつつありますが、拍手ありがとうございます。思いつきの小ネタにもお言葉を頂戴しましてホントになんとお礼を申し上げればよいのやら。追記から返信させていただきましたので、お心当たりの方はどうぞ。
 
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あ、気づいたら名鑑の更新止まってる。騎将さん来なかった…orz

気を取り直しまして、拍手有難うございます。なんかどのタイミングで書けば良いのかと思うくらいに本当にいつもポチポチ頂いて、恐れ多い限りです。ご反応を頂戴しているのでとりあえず進行報告あたりでも…。
導入部分だけ終了しました。我ながら遅すぎる…。しかも、最初から書き直したい衝動に駆られているとか、ちょっと始末におえない感じですが。
あと、なんか気になることがあって、調べていたらどんどん脱線していって、あれですね、テスト前に急に部屋の掃除したくなるみたいな。
脱線ついでに原作を流し読みしてみたりしてました。だいたい読み返し率が高いのは北編入る辺りからなので、もっと前の方を見てたんですが、初期の方から結構伏線入っているんですね。兄弟が話す伝説の話とか、あれ覚えていてパパの過去編とかみると絶対テンション上がりますよね。…私はすっかり忘れてましたが。
何の根拠もないですが、ドクターは大総統と同世代あたりだと思っています。最初の人柱候補で国家錬金術師の草分け的存在だったらいいなぁと。でないとあの人が何故軍の狗を志願したのだかよく分からないのです。有事の際に戦いに身を投じる覚悟をしていたんだろうか?だったらあんなに良心の呵責に押しつぶされそうになったりしないと思うし、そもそも医学を志したのと相反する気がする。個人としてだけでなく国のバックアップのもとで突き詰めて研究したい何かがあったのかも知れないけれど、それは賢者の石ではないと思うので、物語中にその手がかりはなくて。何となくレールの上にそれがあったからとかそんな理由な気がしてしまいました。
…またいい加減な事書きました、ごめんなさい。
なんだか、紅蓮の人とドクターが当然のように脳内できゃっきゃうふふ状態なんですが、これは一体どういう病気なんでしょうね(※そういうお話ではありません)。
 

 

 

 

 
しまった、先週何も手をつけてなかった。
供給あるって本当に素晴らしいですね。色々妄想が駆け巡って頭がぱーんってなってました。白昼堂々思考があちら側にいっちゃって、さすがにそいつはまずかろうというか、うっかり公共交通機関でドクターかわゆすとかほざきそうになったあたりで重症だと気づきました。でも楽しい。
先日のあれで一応紅蓮医者熱も落ち着くかなぁと思ったんですけどなんかまだずるずる引きずってるみたいなので、むしろ悪化の一途をたどっている気がするので生暖かく見守っていただければ幸いです。
この間から言ってる原作ベースの話はちょっと気に入らないのでとりあえず保留してます。どうしようもなかったらばっさりざっくり削って上げるしかないかなぁと…。でも折角書いたので使えるところはそのままにしたいという貧乏性も発揮しつつ。
でも、たぶん次にあげるとしたらまたパラレルになりそうです。前述の通り何も手をつけてませんが。
大丈夫、GWはまだまだ前半さ!とか何か不吉なフラグを立ててみたり。

二人で旅行したりしないかなぁ。温泉地とか提案して、ドクターにすっごく意外そうな目で見られる紅蓮とか。
あの人と癒しスポットって絶対似合わないと思う。
「……私とて羽を伸ばしたいと思うことくらいありますよ」

あ、そういう話じゃないんですけど。
 

 

 

 

 
熱狂からクールダウンしてようやく自分内諮問機関が機能しましたが、結論は「そこまでキャラ違うんだったら紅蓮じゃなくてもいいんじゃない?」でした。御もっとも過ぎてぐうの音も出ませんでした。でもあれは自分だけ楽しかったらいいや的なものだったので反省はしても後悔はしないでおこうと思います。…まぁ、やっちまった感は半端無いですが。思い出してうわあああー!ってどこかへ逃走したくなるレベル。らぶいちゃの供給が少ない理由がちょっとわかった気がします。諸刃過ぎる…orz
あと、思い返しただけでこれ前にやったネタだって思い出すものが有りすぎて、しかもそれを作業中に一切思い至らないトリ頭っぷりにがっかりしました。
でも、紅蓮さんの幸せをひたすら追及する(それに付随するドクターの幸せも言わずもがな)ことだけは及第点なので、後悔はっ…多分しないんじゃないかと思う。うん、すっごく逃げ散りたいですけど…。

非常に不親切な案内にも関わらず該当記事に辿り着いて下さった方がいらして、頭の下がる思いです。無駄にお手数をおかけした結果があれで申し訳ございません。というか、需要あることに吃驚しました。怖いもの見たさだろうと思いますが、そんなチャレンジャーの方が地雷を踏まないことを祈るばかりです。お目汚し失礼いたしました。

さて、辛気臭い内容はさておきまして。いつも拍手やコメントを有難うございます。本当に勿体無い限りです。追記から返信をさせて頂きました。
 
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囀り界隈でお見かけした獣化先生に迸りそうになりました。
騎将さんの守護獣とか格好良すぎる。でも、普段とっても文化系だしもうお若くないので、無理はしないでっていうか。
先生は猫科なイメージだったんですが爬虫類系も似合いすぎてて、騎将さんがわんこなのは脳内で既に固定済なので、暑い日なんかには先生にくっついてるとひんやりして気持ちいいだとか言ってナチュラルにいちゃべたする主従はいませんか!?とか思わず周りを見回してしまいました。Ksjタンもどうだって誘われて、遠慮しますと答えながら、内心どう考えても離れてる方が涼しいとか思っているといいなぁとか、相変らず妄想が酷い有様でございます。
あとは、獣化して理性飛ばした先生が…!辺りで思わず身を乗り出さんばかりにテンション上がったんですが、そうですか、騎将さんはフェアリーでしたか。個人的にはお構いなしにホイホイと(以下略
それにしてもちょっと最近の流れは美味しいなぁとかこっそりによによする日々です。我ながらどうかと思う。
一応囀りアカウントはあるにはあるものの、まちぼうけとかで暇で仕様がないときに暇だと書き込むための場所なので、気の利いた萌え話とか一切ございません…などとどうでもいい情報を流しつつ。1年半近くなるのに150行くか行かないとか、下手したらブログの方が更新してるんじゃないかと思う。そもそもメモするのだったらこっちの方が使い勝手がいいとか、前提からして間違えてます。
 

 

 

 

 
ということで、察してやってください。
今回はひたすら自分得な紅蓮医者パラレルでございます。
原作ベース小話の息抜きで取り掛かったはずが、何故かこっちの方が先に出来上がっちゃったという。どうしてこうなったのか小一時間問い詰めたい気分です。やの字苦手なくせに、ノリノリで書いてた自分が怖い…orz
えーっと、パスワードですか?…うん、さがさないでください
 

 

 

 

 
おや、これは…どうも自分の文書処理能力の遅さを甘く見すぎていたようです。まだ導入部分とかしか行ってなくて絶望しました。まずい、セルフダメ出しが入る前に何とかしなければ…。やはり勢いって大切ですね。それのみって言うのが非常にしょっぱいですが。だって、計画性無いから強引に押し切るしか出来ないんだもん!←だもん自重

ちょっと他所様で見かけた紅蓮観がどストライク過ぎてよろよろしました。この罪作りな王子様どうにかして下さい。やばい格好いいこれは惚れt(以下略)。ぶれない所が潔くもあり、もどかしくもあり。優先順位の一番には絶対に置けないのが切ないです。想っていない訳じゃないのだろうけれども。どこまでも二アリーイコールに持っていけたら或いは…とかそんな夢を引き摺りつつ、普通にベタ惚れでもいいじゃない!と拳を振り上げたいところです。
あああ、つくづく己の表現力の無さが泣ける。モニターの前で小躍りしたい気分だったのに…orz

以下、まごう事なき自分用メモ。
 
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…らしいですが、延期続きで伸びに伸びた首が戻らず、すっかり発売日を失念しておりました。
ちょこっとどんなものかと調べてみたのですが、弱小勢力は物凄く厳しそうですね。自軍ができることは他勢力もできるってことは人手が多いほうが打つ手が一杯あるということで、そうすると騎将さん目当ての人はそれだけで不利というか、いかに有能な先生といえども一人じゃどうにもならないですしね、とかなんとか。初心者にはやはりハードル高い気がしました。いったい私のどれほどの野望があったのか今となっては判然としませんが、ともかくそんな感じで見送り中。
前作みたいに隠しパラメーターで相性とか親愛設定があって、共同作業したら上がるとか、はたまたさらには結婚義兄弟とかできたら状況は一転しますが、そもそもそういう作品じゃないっていう。うっかり前作のは改造ツールで性別いじってどうにかならんかなとか思ってたりしたのは秘密です。
公式の名鑑が発売後も更新されてるみたいなので、もうちょっと騎将さん登場に望みをつないでみることにします。頼むからネタ系にするのだけは勘弁願いたいです。南蛮の人たちのヒャッハーぶりがすさまじくて、元々の顔芸枠の方々がかすんでます。あんな表情で「了解した!」とかボイスつきで言われるのはいやだ。腹筋崩壊する自信がある。あと、軍師任命できないの辛いですね。手の空いてる高知力の人が勝手に助言するなんて理不尽すぎます。
総合するとゲームはたぶんしないだろうなぁと思います…。
 

 

 

 

 
囀りで騎将さんbot見付けたけど、残念ながら非公開でした。調整中なのかな…いつか公開してくださるといいなぁ。どんな騎将さんでももぐもぐ頂く気満載です。でも、先生のはフォローしてなかったり。軒並み格闘ゲームベースだし。あれがどうなのだとかは申しませんが、きっと自分が見たい先生とは異なるのだと思う。

話は変わりますが、鋼で会話ネタを書くときいつも困ることのひとつがドクターの口調です。(まぁそれを言ったら他も大概なんですけど。)ちゃんとこうだ!っていうのが未だに掴めなくて、イメージ先行で対めいちゃん仕様がデフォルトになってしまいます。こういう困った人のためにもドクターbotもあればいいなって思います。うっかりご飯作りすぎちゃってご近所にお裾分けしたり、それが評判で奥様方にレシピ教えてあげてるドクターとか居ませんか。個人的には夜のドクターでも歓g…失敬、妄言です。
前回のネタは珍しく書く前に原作を読み返してみたのですが、殲滅戦での石を渡すシーンの上官の台詞とか、幕舎から出てきた時のふらつき具合とかいらぬ妄想を掻き立てられますね!
…いい加減自重します。

最近、好きだった書き手さんが閉鎖されちゃったり絶賛ストーキング中の囀りアカウントが鍵付になっちゃったりと、捨てる神様の多さにかなり淋しかったりしたのですが、拾う神様もちゃんといてくれたので良かった…。相変わらずのチキン気質を発揮してストーカー行為を恣にしておりますが。いや本当にまさか、この時期にって感じで吃驚しました。伝わらないけれど凄くありがとうって言いたい。私ももうちょっと頑張ってみようと思いました。思うだけで行動が全然伴ってないですが。
 

 

 

 

 
某主従は主に動画とかリプレイとかで摂取してるのですが、先日とある動画で騎将さんが逝ってしまわれました。
なんか、もう残される先生が哀しくて切なくて、回想シーンで涙腺崩壊しそうになりました。
騎将さんのね、本当に何気ない一言がどれだけ先生を支えてるんだと思うともう堪らなくって。些細な一言を先生がずっと覚えていることに胸熱。なのに先に逝っちゃうとかずるいですよね。騎将さん自身も不本意だったと思うけれども、それでも…。
史実で、遠く離れたところで勝手に居なくなっちゃう騎将さんも相当なんですが、目の前で後事託されるのも辛いですね。それでも見届けられるだけ良かったと思うべきなのか。
先生が君主ってちょっとイメージにないんですが、あくまで優秀な補佐官って感じですし。でも多分泉君居ないと思うから先生が継ぐのかなぁ…。

騎将さんの一言といえば、長安期の「君胡不去?」があったからこそあの主従があったんだと思うくらい自分の中では重要なポイントだったりするのですが、騎将さんはあの言葉もたぶん何の含みもなく、ただ先生の身を案じて言っただけなんだろうなぁと。だからこそ先生は脱出後、最終的には騎将さんの元へ身を寄せたのだと思います。疑心暗鬼の世の中でそういう直球台詞ほど胸に刺さるものはないだろうので。
この二人は、史実でも仮想でもどう頑張っても先生が置いていかれるイメージがあります。
…寿命的な意味で。
 

 

 

 

 
12の体験版をね、とりあえずセオリー的なものを検索してね、再び挑戦してみたんですけどね…。―――在野4人だけってどういうことなの!?
秘策発動で全国に求人しても無駄だったんですね。物凄い徒労感です。あわよくば騎将さんも…とか考えてたんですが、そうそう上手くはいかないものですね。

以下、ざざーっと体験版をやってみた感想とか。
 
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12の体験版が来てました。そういえば発売まであと1週間なんですね。相変わらず騎将さんが名鑑に出なくて、不在を確認するために公式チェックしてる気がしてきました。
アートブックが出るそうなのでそちらに或いは…と思わないでもないけど、100の枠に入って居なさそうな予感がする。というか、そこまでして確認することなのかとか我に返ると力の抜ける思いです。
とりあえず、どんな感じなのかなぁと体験版をやってみたのですが、何やっていいのか分からずに固まってました。肉屋勢力しか選択できないのですが、配下が豪華すぎて眺めているだけで統一気分を味わえます。奸雄とか仁君とか名族とか相国とか堅パパとか(あと偽帝も)。
実際は、模擬戦闘で部隊を一歩たりとも動かせないまま終わったりして、本当にもうどうしようもない感が窺えようかと思われます。一応解説あるけど、もっと初歩的で基本的なあれこれがさっぱりなんです!と言いたい。
とりあえず、起動してみて分かったことは、どうやっても無理だという事実でした。――でも年代的には涼州に先生が在野でいらっしゃりそうなんですよね…。うわぁ。

半年振りの小話に拍手やコメントを有難うございました。色々と煮詰まりすぎて酷いことこの上なかったので、なんだか物凄く恐縮してます。本当にお目汚し過ぎてすみません。
もっと幸せでいちゃらぶな感じのが出来たらいいなぁと。可愛気は求めても無理だろうので、せめてもうちょっとぐだぐだしない爽やかなやつをね…うん、単に自分がいちゃらぶに飢えてるだけなんですけどね。
ちなみに、小話後半の取って付けたようなもやもやは直前にこれエンドレスで聞いてたからかも知れません。引きずられすぎ…orz

辛気臭い話題の後で申し訳ございませんが、追記にて返信させて頂きました。
 
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相国の娘婿botが予想外に相国大好き過ぎて、実に微笑ましかったです。例えその言動が常軌を逸していたとしても。
なんだか、自分の中の印象がえちごやからぴくみんに変わってしまうほどでした。
こんなに想ってるのに気づいてもらえないわ、逆に思いっ切り疎まれるわで、不遇なんだけどなんだかんだでそういう境遇すらもご馳走ですってなポジティブぶりは応援したくなる。でも、やはり虐げられてなんぼな気もするし、うんごめん。
近頃宛面子だけじゃなくって涼州軍閥とか、官軍辺りにも色々持っていかれそうで…。義真さんとえんちゅうさんのエピソードとか、実はちょこちょこと先生のところまで関連があったりして、大変に興味深いです。まさか義真さんも涼州出身とは思わなかった。出身地によっては普通に中央で活躍できたのかとか思ったけれど、義真さんは実力はもちろんですが、お家柄でも優遇されてたのかもしれませんね。先生ェ…
以下は騎将さんに間違った愛を叫んでいるだけです。
 
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自分と同じテンプレ使用されている方を見つけました。拍手ボタンがピンク色ですっごい可愛かった。同じレイアウトの筈なのに全然印象違ってて吃驚です。ちなみに携帯用なので、パソコンからご覧頂いている方には何のこっちゃですけど。
それにしても、時折携帯からこのブログをご覧いただいている方が居られるようで、どうやって入ってこられるのか全くもって不思議だったりします。あれかな…携帯版でもぐーぐる先生が暗躍してたりするのかな。
携帯閲覧用にQRコード付けたりも出来るのだろうけれど、あんまり携帯ユーザーさんに優しいブログでもないので、あえてつけておりません。携帯からだと追記が隠せないですしね、緩衝材なしでいきなりという諸問題がある。
そういえば一応スマートフォン用の設定も出来るのですが、私が画面確認出来ないので未設定です。
世の中スマホなんかな…まだ今の携帯の予備の電池パックがあったりするので当分乗り換えそうにないけれど。

などとどうでもいいことを垂れ流しつつ…いろいろと拍手を頂きまして有難うございました。一瞬で下げた没小話にまで頂戴しまして恐縮です。本当は一日ぐらい後悔公開しておこうかと思っていたのですが、見返したら思いのほかダメージ食らったので、数時間くらいでそそくさと撤収いたした次第です。うっかりその時間帯に出くわしてしまった方、すみませんでした。
うちのブログの需要って傷医者以外にはないだろうという認識なんですが、そう思いつつも、基本的に節操がないもので好き勝手なことばっかり書いております。時々地雷が埋め込まれてるかもですのでその際は平にご容赦のほどを…。

追記からは某歴史系TCGについてなんか垂れ流しています。
 
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あんまり寝られていないので眠い…。自業自得です。
昨晩は色々とかっ飛ばして書きなぐってみたんですが、改めて見返すと痛いし穿ってるしで見るに堪えないですね。そんな記事にまで拍手頂き有難うございます。まぁ鑑賞直後の勢いを書き留めるという点では目的を達したんじゃないかと思っております。是非はさておき。
以下は、前回の感想という名の戯言に書きそびれたこととかそんな感じなので、ネタバレ注意でございます。
で、テンション的にも昨日と一緒という…orz
 
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…というわけで、さっき戻ってきたので忘れないうちにざざっと感想をば。
ネタバレ自重していないので追記から。
ちなみに振り返ると全然萌え語りとかして無かったです。そちらの方面には期待薄ですが…そういう見方をする人もいるんだ的な感じでどうぞ。
 
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