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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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何を思ったのか、YGOの社長と嫁にぐらぐらしておりました。
以前にもここで叫んでおりますが、嫁は擬人化じゃなくって、そのままがいいよ派です。
社長と嫁がいちゃいちゃべたべたしててくれればいいと思うのですが、全然無い。過去編のお嬢さんならあるんですけどね。
…とか、しょんぼりしてたら非擬人化でいちゃいちゃな社長と嫁がありました!
うわー、物凄く癒されました。青眼タン可愛いよ。
あの子は絶対女の子だと信じて疑わないのですが、どうなのかなぁ。でも、嫁なんで女の子のはず。
もはや性別云々のカテゴリーすら超越しちゃってるわけですが、社長なら何とかしてくれると信じてる!

そういえば、続編のアニメでは社長は嫁を追いかけてカードの世界まで行っちゃったとか。どこまで究極を突き抜けるんだろうこの人とか思いました。
でも本望です。しもべとかいいつつ、ベタ惚れの社長が素敵過ぎる。

あ、作業は遅々としてますが一応進んでます(笑)。
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世の中がエース兄ちゃん復活に沸きあがっている中あえて言わせてください。
誰か3ちゃんを助けてあげて…。そして、じいちゃんも。
今回は、兄弟大暴れでしたね。お兄ちゃん久しぶりに自由の身になって、もうこれでもかってくらいの活躍です。
大将クラスと互角に渡り合ってるような気がするのですが。
ってことは、不死鳥のあの人やら金剛石の人よりも格上?血統補正付き?
単純に能力の愛称の問題かもしれませんが。
個人的にお兄ちゃんは、オヤジを王にするっていう、補佐的ポジションが好きだったので、表に担ぎ上げられる感じはちょっと寂しい気がします。
全船員あげてお兄ちゃんを覇者にしようとしていたんだったら、一人だけ知らないお兄ちゃんが不憫でならない。
今はそんな感傷に浸ってる場合ではないんだけど。

親父殿は息子たちを逃がして一人戦う気なんだろうけれども、自分の身をどれ程の人が大切に思って、どれだけ命を掛けてきたのか、それを背負う責任とか考えたら、死に急ぐことは正しい道じゃないと思うのですが。
それじゃ、みんな納得できないだろうと。
一人だけ満ち足りた顔して逝くんじゃないと思います。

ワンピは回想以外で死人は出ない物語だから大丈夫ですよね?
 

 

 

 

 
最近の日課ははがれんアニメの30話辺りからこっちをシャッフルして眺めることです。
何故シャッフルかというと、単純に気まぐれだからです。

唐突に今週のWJについて
わんぴ
じいちゃんの葛藤に泣いた。ずっと前からこうして肉親と対峙することが分かっていて、相応の覚悟も決めたはずなのにそれでも切り捨てられない情に切なくなりました。
しかし、いちいちじいちゃんのシーンでせんごくさんを描写されるので、あらたな扉が開きそうになって困りました。
あと、3ちゃんが格好良かった。同胞の弔いのためって…!ありがとう3ちゃん。これでボンちゃん報われます。
でもボンちゃんはどこかで生きてるって信じてる!
監獄編と救出編は2と3が影の主役でいいと思いました。

ハンタ
消息不明のパームさんが来た。それも不幸な結果で。
どこまで絶望を突きつけられるのかと思った。本当に油断ならないですね。
久々のナックルかと思いきや、メレとは別行動の模様。彼の反対を押し切ってまで押し通そうとする信念とは何なんでしょうね。これ以上心配掛けてくれるなと切実に思います。
勇気と無謀は違うんだということを教えてくれる師匠も、もうこの地には居ないのに。
それよりもメレが抑止の意味を成さないことが寂しくて、これでナックルが無事に帰ってこなかったら、物凄い自責の念に駆られるだろうなと思うと切なくて。
みんな元気に帰ってきてほしいと思うけど、多分難しいだろうなぁ…。 

 

 

 

 
ワンピにひとたび返り咲いては、イナズマさんとかじーちゃんとか好き勝手ほざいておりますが、好き勝手ついでにいろいろと。
ルーキーの皆さんは登場した辺りをちゃんと読んでなかったので、割とスルーしてたんですが何気なく手ブロ眺めててもっふもふのクマちゃんに魂奪われるかと思いました。
かっ、かわゆすぎる…!
一目惚れでベポたん萌えです。
キャプテンと一緒ならなお良しです。
相変わらず反応鈍いなぁと思いつつ。
それにしても、みなさんもふもふ黄金率の再現具合が半端ないです。どれもこれも愛らしい。
そんな感じで、またしてもネットの恐ろしさの片鱗を味わいました。
本当にどこに萌が転がっているか分かったもんじゃないよ。
ちなみに割と本気でロベポくっつけとか思っている可哀相な人です。
人外だってかまわず食っちまうとかなんとか某gthmみたいなことを言い出しかねない勢いですが、さすがにそこまでいくとドン引きだろうなぁとたそがれています。
キャプテンは動物愛護団体に非難されない程度にベポたんを可愛がればいいと思います!

あと、何気にドフラとつるさんに洗脳されそうです。
なんだろう、ドフラは腹黒くてあまり好みじゃないと思ってたのに、おつるさんが絡むとなんであんなに可愛げが出てくるのだろうかと。
おつるさんはいい女だと思います。
 

 

 

 

 
フライングですが、どうしても叫んでおきたかったので。
ネタバレですので追記から。

 
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多分マイナーだろうと思いながらサーチさんでイナズマさん検索したらサイトがありました。
そして、まんまと洗脳されて帰ってきました。
イナズマさんは単体萌だと思ったのに、CPにしようと思っても相手居ないよねって思っていたのに。
盲点つかれました。近すぎて気付かなかったです。そうか、イワさんがいたんだ。
なんかね、そこのイナズマさんが一生懸命で可愛くて、物凄く応援したくなったのです。
イナイワいいですね。イワさん、男体でも女体でも自由自在だから一粒で二度おいしいですよね。
個人的には男イワさんのがいいですけど。
腐的な事情ではなく、それがイワさんの本来の姿だから。そして、イナズマさんはどんな姿だろうとイワさんだからって気にも留めないんだろうと思うんですが。
そんなフィルター付きで56巻を見返したらば、ちょっとなんか堪らない気持ちになりましたよ。
イワさんが署長と対峙するところ、イワさんを残して退路を断つイナズマさんの表情が。
普段、少しも表情を変えることのない彼の、その苦渋に満ちた面持ちが。本当は残して行きたくはないだろうに。
それがイワさんの意思だから、その気持ちを尊重したいから、そして何よりかの人を信じているから、だから黙って先に進むイナズマさん。
でもその足で同胞たちとは合流せず、崩れ去った階段の前で大切な人を待っていた彼の目の前には、望む人は現れず、代わりに対峙した相手の姿が。
すぐにあの場から離れていたら、イナズマさんは毒を受けることはなかっただろうに。それでも、離れられなかったところに彼の忠誠を見た気がした。
結局、その毒のために大一番を共に戦うことが出来なくなったんだけど。
イワさんがね、寿命を削り翌日の大きなダメージというリスクを敢えてイナズマさんには背負わせなかったところに感動しました。
最初は、作者的には人数減らすためにリタイアさせたのかとか下世話なことをチラッと思ったのですが、そんな自分の浅はかさを猛省した。
本当は、自分に施したみたいにすぐに解毒することも出来たのに。
それをしないのは、少しでも長くイナズマさんに生きていてほしいからだろうなと。
革命軍の一員として重要な戦力だけれども、それ以上に多分なくしたくはないんだろうなと。

これは個人的な思い込みですが、イナズマさんは最初からカマバッカの住人ではないだろうとか考えています。
南の海出身みたいですがそして私はカマバッカの所在地を知らないわけですが。
イワさんは、信念もって一生懸命な人を気に入っているみたいなので、イナズマさんも動けないところを拾われたとかそんなんだと思ってる。
イワさん的には、だからといって別に味方に引き入れようとかそんな気持ちはなかったのだけれども、むしろ引き込むことで否応なくお尋ね者になるから巻き込みたくはなかったんだろうけれども、それでもってイナズマさんが引き下がらないから、「それなら勝手におし」ってな具合で折れて、いろいろ死線を潜るうちにいつの間にか大切な存在になっていたみたいなことを一人妄想しておりました。

それにしても、イワさんおっきいですよね…。イナズマさんが寝てる船室の入り口に頭が入りきらないんですよね。
…どうすればっ!(←何が?)
というか、普通にあのサイズはどういうことなのかと疑問なわけですが。巨人族の血が入ってたりするのかなぁ。
そんな理屈も何もかも吹き飛ばしてしまいそうな御仁ではありますけども。
本誌の展開的に革命軍の舞台はまだ先にありそうなので、また活躍してくれると信じてる。
というか、イナズマさん早く良くなってイワさんのピンチに駆けつけてほしいと思います。
 

 

 

 

 
休みが終わってしまいましたが、無為に過ごすのはいつものことなのでまぁ置いといて、何故長期の休みがあるときに限って体調崩すのかと問いただしたい、本当に。
去年のねずみの国の悲劇が再来してました。
今回は病床に臥せるほどではなかったのですが、なんかずっと倦怠感が付きまとってて。
それと、ここが更新されていないのは全くの別問題ですが。
いやはや、新年早々見事な放置具合ですね。行く末がなんか想像できそうですが。
うだうだしながらやったことといえば、今更ながらワンピの監獄脱出編を読んだことぐらいです。
で、ボンちゃーん!と、脱出に成功した囚人の皆さんと叫びたくなりました。
監獄編のボンちゃんって、ヒーローでありヒロインでしたよね。オカマだからという訳じゃなくて。
とりあえず、誰も注目しないであろう、Mr.1X2に夢見てしまいました。
1の人は歯牙にもかけないふりをしつつ、ちゃんと気に掛けてるんじゃないかと。
ダズさんにはあの戦いの後、ボンちゃん助けに行ってほしいとか絶対ありえない期待をしてしまいます。
むしろ、救出に向かうとしたら主人公だろうがとか思いましたけど、想像するだけなら勝手なので。
あと、イナズマさんがめちゃくちゃ好みでした。どこがということではなく、理屈では説明のつかないところで好きです。
そういえば、あの人は結局元は女の人なのかどうなのか。
出来れば普通に男の人であってほしいと思いますよ…。カラーの和服姿が格好良くって、でもコミックスに収録されてるのは白黒なので、必死にカラーの画像を探したりしました。でも探したかいがありました。格好良かった…!
本誌では今、海軍と白ひげの総力戦で盛り上がっていますが、ボンちゃんとイナズマさんが居ないのが寂しくて仕方ないです。
板ばさみのじっちゃんの心情を思うとせつなさ乱れうちですが。
いろんな思惑が絡んで、かつて栄光を手しにしたものは後発にそれを譲る展開になるだろう気がしますが、老兵といえども死に急ぐには早すぎると思うのでその辺りがどうなるのか心配です。

 

 

 

 

 
いよいよ明日は冬みけですね。
地方組なのでもうすぐ出なきゃいけないんですが、微妙に準備終わっていない…。
こんなことしている場合かと思いつつ、作業に戻ります。
追記部分は煮え切らない感じのハンタW師匠で小ネタです。
いろいろ消化不良ではあるんですが、残念ながらタイムアップ。書き逃げばっかりですみません。
 
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そういえば、ハンター連載再開ですね。
ものっそいフライングしてみてきたらば、ひたすら会長で笑うしかなかった。
ちょっとノヴさんとモラウ師匠が気になってきたのですが、この二人の会話してたところとかうろ覚えすぎて妄想のしようもない訳ですが。
あと、晴れてコンビ復活のナックルとメレタンが!気になります。
でも、ナックルはともかくメレオロンって能力自体が死亡フラグに思えてなりません。
何でそういうキャラばっかり好きになるのかと思うのですが、持って生まれた性なので仕方ないですね。
とりあえずは、師匠とシュートはノヴさんが拾ってくれたので無事と言うことで良いんですよね。
帰ってきたら実は…なんて悲しいエピローグはいりません、頼むから。

ところで、何気なく久しぶりにサーチさんに入ったらナクメレがあったんですけど…!
カテゴリまであって一体何の冗談かと思いました。
嘘です、ありがとう嬉しすぎる。絶対あの二人に萌えてるの私だけだと思ってました。
世間は広いんですね。是非もっといちゃいちゃしててほしいです。
そういえば、そのサイト様には御庭番の蒼紫様と般若くんもあって二度吃驚しました。
ジャンル全盛の頃から一度も見たこと無かったのに。般若くんが大好きでした。
 

 

 

 

 
テニス様四天オンリーイベント会場前です。
これ、今まで行った中で一番の参加者数じゃないかな…?
びっくりした。流石はマンモスジャンルというか、オンリー自体、一年半ぶりですが。
ちなみに、今までのオンリー参加履歴、バトロワ・バトの杉村オンリー・ジョジョ、で今回と。
タイミングとか色々合わないと出てこないので、あんまりオンリーイベント自体は行かないんだけど、今回たまたま恐ろしくタイミングがあったということで。
しかし、ポッと出過ぎて肩身が狭いなぁ。つか、OVAと原作もピンポイントでしか見てなくて、設定は40.5巻で補完というね、すっごい不安になってきた。
それにしても列凄いです…入場はいつになるのやら。ちょっと笑えるぐらいの人出です。 

 

 

 

 
小春と早口言葉聴きました。
金色小春の可能性に夢が途方も無く広がります。
部活外の他校生との会話とか、駆け引きなしの素の小春って凄く貴重な気がしました。というか、ユウくんがいない小春っていうのがまず、希少なんですよね。
絶妙なタイミングで声をかけた九鬼くんGJ!この企画考えてくれたスタッフに感謝。
ダメだちょっと幸せすぎる。
小春ちゃんがね、すごく寛容な態度でそこがまたいいなぁと。
多分一途な馬鹿は放っておけないんだろうなぁとか。
ノリのよさといい、柳くんとの意気投合具合といい、堪らないです。
小春ちゃん大好きだ!
まぁ、夢見すぎてどうにも変な方向に走り出しちゃってるんですが、まぁそれはそのうちに…。
 

 

 

 

 
携帯から修正入れたら、文字制限で記事が消えるって何回やらかしたら気が済むんだろう…もう。
仕方がないのでSQ感想はとりあえず下げました。
うっかり何それって目に留めてしまった人がいたらすみません。
尻切れカッコワルイ。
そして、本日ユウジ誕生日な訳ですが。
うん、見事にスルーしてますね。清々しいですね。
手ブロみたら四天タグが見事にユウくんオンパレードだったので、こんな所でこそこそやらなくてもいいなぁと安心しました。
というか、本当に一面オクラ色で眩暈がしました。
ユウくん愛されてるなぁとしみじみ。本当に良かったね。
最近、この子が小春ちゃんに愛されてるの見るとなんか複雑なんですが。
ちくしょうこの幸せ者め!って思っちゃう。だからスルーしたわけじゃないんですよ、ええ。

とりあえず、打ちひしがれたのでしばらく感想には手を付けたくない気分です。 

 

 

 

 
朝に書いていたと思っていたものが保存されていなかったようです。何故?
とりあえず、最新号のテニス様が見られたのでちょっとその辺について。

まず、新章読んだのが今回が初めてということで、展開なんかはフィーリングで察してみる程度ということをお伝えしておきます。
それを踏まえて、以下感想。…感想?

扉がいきなり四天選抜参加メンバーで感激。
銀さんのおちゃめっぷりには笑わせてもらいました。この人は放置プレイがデフォなのでしょうか?
OVAの托鉢僧の時といい。何だろう、可哀相可愛い属性ということでいいのかも知れない。
そういえば、扉の小春ちゃんが持ってるのはなんでしょうか?草かんむり?ああいう小道具を見るとつい、脊髄反射でユウジ作だと思ってしまうんですが。
そうやってきっちり編みこまれた花冠やら何やらを捧げ持っては、「小春に似合うと思って」とか臆面も無く言ってのけて周りを固まらせればいいです。
小春ちゃんは受けとるけれども、それを頭に戴くことはせず所在無げに手に持ってると。
彼を信じたいけれども出来ないっていう心の揺れの表れだったりとか…なんで扉にユウジいっこも出てきてないってのにそんな妄想を垂れ流せる私乙。

ずっと二次創作にどっぷり浸かっていたので本家とのギャップに我に返るかと思いきや、なかなかどうして本家小春も普通に可愛いじゃないかと思えるほど病が進行していました。
新章ではラブルスが引き離されて寂しいというのが大多数の意見かと思いますが、ひとり小春ちゃんのシングルスプレイヤーの可能性を模索してしまいました。
ずっとユウジとダブルス組んできたけれども、実は適性はシングルスだったとか。そんな事実が引退する直前に発覚して、どこまで底が見えないんだ的なエピソードとかさ…。
ただ、ユウジを置いてひとりで参加したのは小春ちゃんの思いやりというよりむしろ、ユウジにその姿を見せるのが怖かったからとか。
彼の心中云々でなく自分が嫌だったとかいうエゴみたいな。そんな打算的な自分にものすごく嫌悪感抱いちゃったりとか。
というか、IQテニスという特性はあれども、他に必殺技があるわけでなし、ここいらで何かしらあっても良いのではなかろうかと思ったわけです。ユウジはあれ、コピー能力があるわけだし。
まぁ、SQ読む前はそんな風に思っていたんですが。
あっさり銀さんに吹っ飛ばされてらっさるーーー!
…うん、そうだね。小春ってあくまでネタ要員だったよね。
分かってたはずなんだけどね、と遠くの空を見上げつつ持ち直してみる。

小春ちゃんの落下地点にユウジが居合わせたとか、再会時には普通にユウくんって言ってる小春ちゃんとか、何かいろいろ考えたりもするのですが。
多分ふたりの帰結するところはここじゃなくて、あくまで通過点なんだろうなぁと、それだけは自分の中で確定事項だったりします。
何だか夢見すぎている気がするけれども、やはり金色小春は底が知れないと思いました。 

 

 

 

 
ひとたび2525やらつべやらに足を踏み入れようものなら、一晩中戻ってこられなくなるという罠。
四天動画漁ってる毎日です。
そんな訳で、今回はミュージカルのこと。

平たく言うと、ミュの小春ちゃんが小春ちゃん過ぎるということでひとつ!!!
吃驚しました。地上に舞い降りたエンジェルだと素で思った私帰って来い。
声のトーンとロックオンのポーズに心臓打ち抜かれるかと思いました。
凄いなぁ。本当に役者さんって凄いです。
物凄く小春ちゃんだった。
殊にAキャストの方、公式サイトでのキャストコメント時といい、特典映像(?)のファッションショーといい、一歩下がって仕切りやってるところに普通に好感度上がりました。
しかも一番最後にはユウくんに振るんですよね。キャラクター意識してるのか、単純にファン層の需要の問題か。
とりあえず、この方の成りきりぶりが素晴らしかったです。
稽古場のムードメーカーっぽい。まぁ、中の人たちについてはさっぱり分からないんですが。
でも、Aキャストの小春さん良かったです!
Bキャスも可愛いですよ。可愛いふわふわした小春ちゃん。
Aは、すごく裏があるっぽい。わざとらしいんじゃなくてね、まとってる雰囲気がそんな感じ。
…もう、この人小春ちゃんでいいよ。

ミュージカルはアニメや漫画と違って、メインじゃなくても舞台端でも常に演技することが要求されるわけで。
そこでラブルスが採ったのがひたすらいちゃつくという表現。主にユウジからのアピールですが。
それがビジュアル的にも、お嬢さん方のハートを射止めたらしく、原作見るとどう考えても茨だろうというこの二人の組み合わせが幸運にも犬も歩けば棒に当たる的に見つかったりするという。
お陰で近年稀に見る豊作です。
ミュレポなんて、本当萌えの宝庫過ぎるというものです。
個人的に好きな所は、ジャイロ回転のよどみのない高速解説とラブルス歌後のまるでキスシーンみたいに見える抱擁です。
あざとい!いや、褒め言葉です。
二人がそういう間柄だということじゃなくてね、「そう見せるための振り」が物凄く上手いところに、こうときめきが。
だってね、あれだけさり気なくこなす為には結構練習したんだと思うんですよ。
タイミングとか角度とか色々。そのときの二人がどういう心情だったかと思うと何だか堪らないのです。限りなく近くても絶対に触れないっていう、なんかそこにどきどきする。
…いっそやっちゃった方がむしろ爽やかかもしれないなという位、ちょっと変態くさいな私。
ちなみに練習云々は、あくまで小春とユウジが、ということですので。中の人のことじゃないですよ。
ま、実際練習したのはそちらの方々なんですけどね…。その辺はまだ制御できてるので…うん、大丈夫。

それにしても、自分の猛進ぶりに驚かされます。ほんの一週間前なのにはまったきっかけすら分からないくらいに突っ走っています。数日で、何回小春って書いたことかと。
でも、ユウジ誕はスルーする気満載です(笑)。
 

 

 

 

 
むしろこっちがロックオンしたい。
あああ、なんか小春ちゃんのこと考えるともう切ないやらいじらしいやらでじたばたします。
もうばか幸せになれって思います。
他所様で色んな小春ちゃんを見ては萌えたり苦しくなったり。
原作ではあんなに馬鹿やってるって言うのにね、いやだからこそなのかもしれないけれど。
齢15にしてのあの諦観ぶりは本当にもう痛々しいのです。
だからユウジ、幸せにしてあげてと思う。うん、痛々しいのは私だっていうね、わかってますすいません。
でも、小春ちゃんのことを思うと胸がいっぱいになるのは仕方のないことなのよ…。

以下、個人的小春ちゃんとユウジくんの設定とか垂れ流してみます。
例によって根拠のない妄言なので追記から。
 
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テニス様ファンブック、40.5を買ってしまいました。
何となく覗いた書店に置いてあったのが運の尽きです。だって、裏表紙にタニシくんとかラブルスとか、どんだけ私ホイホイなのかと!

とりあえず、四天ページもとい小春ちゃんの項目に釘付けな訳ですが。
これ、どこまで本当か分からないですね。さすがというか、小春ちゃん読めないなぁ…と。
好きなタイプは案の定、ユウジがかする事も無く、カワイイ子(はーと)という事で。
あと、良くいる場所がトイレって一体どういうことなのかと思いました。
多分、考えたら負けなんだろうなぁ。
個人的にツボだったのは、パパが大学教授でよく読む本がアインシュタインの関係で、得意科目が数学でって辺り。
理数系かぁ。そんなイメージはありましたが、わりと白黒つけないと気が済まない性分なのかなぁと。
でも周りとの衝突は絶対に避けると思うので、心のあり方だけな感じで。
でも、ことユウジに関してはひたすらに頑なであればいいと思います。
一方にユウジがものすごく感性で物言いそうな感じがねぇ、また堪んないなぁと。
ユウジの実は手先が器用で、得意科目が美術でパパがデザイナーでって。うわぁ…ラブルスって本当に上手くできているなぁと自分の中だけですごく納得してしまいました。
どこまで言っても根本的に分かり合えそうにない二人がね、それでも理解しようって辺りが萌える。
うん、私も感性で物言っちゃうんで伝わらないことこの上ないですが、とにかくこの二人いいなぁ、好きだなぁってことで。

ユウジくんによる小春のかばんの中身チェックについて。
キャラクター性重視のためあんまりリアリティーがないのがこのコーナーの特徴ではあるんですが、それにしても中学生がナース服持ってるというのはものすごく度肝を抜かれるわけですよ。
カツラとかコスプレ衣装とか、そんなに買い漁れる程おこづかいがあるとも思えないので、もしかしたらユウジのお手製だったりしないだろうかとか。
それを着たときの小春のことを考えながら、せっせとお針子するユウジの姿がものすごく自然に浮かんできちゃうんですけど。
あとね、小春ちゃん秘蔵の写真集にね、ひっそりと破れたユウジの写真が入っているという事実に小春ちゃんの本気を見た気がしました。
それこそまさに小春ちゃんがぼろぼろになっても捨てきれない想いそのものなんじゃないかとか。
正直、ちょっと泣きそうになりました。小春ちゃん…!
ユウジは他の男の子たちの写真には気付いても、自分の写真が収められてることには微塵も気づかないといい。
小春ちゃんもそこは絶対に抜かりないだろうからねぇ。
ああもう、ラブルス本当に結婚してください頼むから。
カラーページの小春ちゃんも本当に可愛かったよ!大好きだ。

そんな感じで、ひたすら小春ちゃんに愛を叫びたくなる40.5感想でした。
以下、二人の誕生日についての小ネタをば。
 
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最近ラブルス萌が半端ないです。
前回触れてなかったですが、番外編のひがっ子たちも可愛かったです。
なんという小悪党。うっかりドロンボー一味を思い出してしまった。お色気担当はキャプテンでいいじゃない。
あと、キャプの言葉をいちいち繰り返すタニシくんが愛らしかったです。
本編は、失恋中のユウくんがえらい哀愁漂っていました。画面端で小春にまとわりついて、思い切り拒絶されてるユウジが…。試合後は本当にくっつかないんだね、ラブルス。
そういえば、アナザーストーリーの学ランセーラーのふたりには癒されましたが、あの吹っ切れようがかえって寂しかったかもしれないです。
ネタとはいえ、ユウジが小春以外の人にくっついてるのが、自分のなかでは凄く違和感で。どうにも、ユウジには小春だけであって欲しいようです。あと、ガチじゃなくて小春に惚れてるだけだと思う!これだけは譲れない。
小春は蝶のようにあちこち飛び回っていればいいです。
そういえば、40.5巻のプロフィールの小春の好みのタイプが激しく気になります。日吉若辺りはどストライクではないかと思う。追いかけられるより追いかけたいんじゃないかなと。でも本当に好きなのはユウジ、とここも譲れないですけど。ユウコハは小春ちゃんが折れることではじめて成立するCPだと思います。
さんざん回り道をしながらも、最後には幸せになって欲しいと願ってやみません。
あと、どうでもいいことですが、四天では銀さんも右だと思います。相手いないですけど。いっそ監督…いや、駄目だ犯罪だ。

 

 

 

 

 
とかいいつつ、結局ほだされる小春ちゃんが大好きです。
公式を見ていると、何故あのお笑いダブルスがこんなにも切ないことになるのかと不思議になるですが、全てはユウジの一途さと小春ちゃんの真面目さにあるのだと思いました。

ところで噂に聞くアナザーストーリーのオープニングは、ちょっともう眼福どころの話ではなかったのですが、とりあえずどう見ても固まっちゃってるユウジにおめでとうと祝福を。
あの時の小春ちゃんは、デレ期というよりは単なる気まぐれかもしれないけれど、ネタだけじゃない心の機微みたいなものが確かにあったのだと思います。
笑いをとるためだけにはしないって言うか、ユウジの反応からして初めてであろうことがうかがわれますので、小春ちゃんもきっと同じだと解釈しました。
後になってから、ものすごく恥ずかしくなってくる小春ちゃんを想像すると色々迸るというものです。
本当にこの二人可愛いなぁ・・・。

ついでに、小学生のひよとりも見られて2倍お得なこのオープニング。
生意気そうな日吉くんがものすっごくらしいなぁと。長太郎はかわゆ過ぎる。これはもうかどわかされちゃうレベルじゃなかろうかと思った私自重。
うっかり日吉くんの初恋が、女の子だと思ってた長太郎だったりとかそんな酸っぱい思い出があったら萌え転がります。
中学に上がったらばかみたいに身長伸びる幼馴染を苦々しく眺めつつ、身体測定のたびに差を空けられて悔しい日吉くんとか、それでもまだ相手に対してうっかり可愛いじゃねーかとか思ってしまう自分に激しく嫌気がさしたりすればいいです。
自覚したら卒業できるような想いなら、最初っから抱え込んだりしないっていうね。
ままならない感じの日吉くんがぐるぐるするひよとりが好きです。
どさくさにまぎれてぶっちゃけ過ぎですね、すみません。

テニス様は原作見なくても設定だけであれこれ妄想できてしまう底なし沼のような作品だと思いました。
…ぜんぶよんでなくてごめんなさい。 

 

 

 

 
カテゴリ、厳密には週間ネタじゃないんですけども。
今頃ですが、テニス様のラブルスコンビが好きだと叫びたい…。
本誌で登場したときの噂を耳にしては、とうとうガチがきたのかと思ったものでしたが、よもやまさかこんな風に外してくるとは。
というか、外されたところにすっこーんと嵌っている私って一体。(←いつものことです)
それはさておき、ネタでガチの振りしてるっていう所まではまぁ少年誌だからそうだろうなぁで終わるんですけれども、IQ200の天才少年という設定にぐらぐらとしました。
そして、演技だとしても基本的にはそういう思考な訳で、それで敗退したタイミングで相方を切り捨てるというのは、出来すぎているというか。
むしろ、身を引いたというほうが正しいんじゃないかというか。
そんな感じで小春ちゃんの内面を考えていると無性に切なくなってしまいました。
ユウくんがね、また真っ直ぐでいい子だからね。そして、本当に小春ちゃんのことを大事に思っているから。
どんなに拒絶されてもめげない所が涙を誘います。
小春ちゃんの真意は分からないけれども、理不尽に別れを告げるのには何か訳があるのだろうと、理屈でなく本能で悟っている感じ。
ユウくんなんて放っておいたらそれなりに女の子にもモテただろうに、何故選んだのが小春ちゃんなのかっていうね、その矛盾というか必然というか。二人がダブルスを組むことになった辺りとかのエピソードが気になります。
多分最初は相方を受け入れられなかっただろうと思うんです、ユウくん。それがずっと一緒に居るうちに、作戦とかネタじゃなくって本当に小春ちゃんに惹かれてしまって、最初はそんな自分の気持ちに戸惑ったり信じられなかったりするんだけど、いつの間にかこれでいいんだって腹をくくって。
だってずっと小春ちゃんはそうやって生きているんだから。
一方の小春ちゃんは、自分が辛い思いをしてきたから、ユウくんにはそんな思いして欲しくないと思っていて。
それゆえに、引退が決まった準決勝敗退の直後、手のひらを返したように突き放したのだと思う。
相手を思うが故にすれ違う二人。幸せになって欲しいなぁって思って。
現在、SQ誌上で選抜編が始まっているそうですが、ラブルス見事に引き離されてしまったようで。
絶賛留守番中のユウくんは、戻ってきた小春ちゃんが惚れ直すくらいの男前になってればいいと思います。
ユウくん頑張れ!

というか、見事ななし崩しぶりに突っ込みすら追いつかない…。 

 

 

 

 
何となくテニス様。
そして、気が付けば2525の視聴履歴が比嘉で埋め尽くされている件。
たにし様可愛いよたにし様!
…うん、諸所の突っ込みは胸にしまっておいて下さい。
何で今更とか思うんですけど、だって私テニス様関東大会の途中までしか読んでないですし。そして、もうこの辺の告白は恒例といって差し支えないような気がしてきた。
無から捏造することこそ腐スキルの見せどころというか、そんなところで頑張ってどうするのかというか、まぁ思うところはあるのですが、とりあえず自分が楽しかったらいいやとか言うスタンスで、以下実際の設定と大きく外れているあれこれそれを。
もうすぐ夏も終わっちゃうので、ひと夏のアバンチュール的に妄想を書き逃げておきます。
 
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今週のWJ、遅ればせながら垂れ流しに来ました。
師匠が…というか、メレたんが…。
ああ、なんか切なくなってきた。
頭の中では何故かナックル←メレが渦巻いてます。
物凄くメレたんに感情移入してて、自分でもびっくりです。
最後の唯一残されていた全人類の希望と、かけがえのない仲間の生命とを天秤にかけざるを得ない極限状態で、その鍵を握るのは自分じゃなくて、なおかつ己もまた生死のぎりぎり崖っぷちに立たされていて。
目前の凶刃と、背中の消え逝こうとする生命と、対峙する運命を握る存在と。
誰よりも冷静に現状を把握しながらも、それでも理で割り切ることも、感情で動くことも出来なくて。
祈るような気持ちで、ただひたすらに希望にすがるのだけど。
仲間によって、あっけなく閉ざされた唯一の救済手段。残されたのは、瀕死の仲間と、プライドを完膚無きまでに潰された盟友と、未知であるが故に存分に発揮出来た己が能力を白日に晒されたという現実。
姿を現した瞬間、自分にも危機が迫ることも、手品の種明かしになることも分かっていながら、今まで積み上げて来たものが潰えたその瞬間、自らの能力をも解除してしまう詰めの甘さがヒトよりも人間らしくて愛しい。
きっと、突入からほんの僅かな間に闘う意味も変貌しているんじゃないかなぁとか思ったりするのですが。
まぁ、対ゆぴの三人…否、四人の構図を考えるといろいろ悶々とする所ではあります。 

 

 

 

 
ということで。
狙ったわけでもありませんが、流れ着いた「きんにくまん」サイト様でうっかり米肉に萌えて帰ってきました。
親友以上恋人未満な感じがいいなぁ。
ものすごく可愛い二人だったので、もうジッタバッタしていました。
息子世代もあるんですが、やっぱり親世代が好きです。
知識が初代アニメしか無いせいだと思うんですけどね。
とりあえず、鈍感受けとへたれ攻め万歳!
そーやってずっとつかず離れずで居たくれたらいいよ!

あと、忍者の人が格好良くて仕方が無かったです。
相変わらず忍んでる人に弱いです。
でも、こんなキャラがいたって記憶が無い。
私、初代はテレビで見てたから、知ってるはずなんだけどなぁ…あれ、全然思い出せないわ。
武道の人なら覚えてるのになぁ。
当時は敵ってことでスルーしてたのかなぁ?
相撲の人でさえ(←失礼)所属が日本だからシンパシー感じてたのに…ってそれはえどもんどさんの方だったかな?
本格的に記憶がこんがらがって来たので、この話題は置いといて。
とりあえず、叫んでおきます。忍者格好いいよ、忍者! 

 

 

 

 
2525で平田の世界がアニメ化されてることを知りました。
マイナーだと思っていたんだけど、そうでもなかったのかな?
日和で一番好きな話だったのでうれしいです。
平田とよっちゃんは唯一の公式CPですよね。
本当は物凄く重苦しい世界だろうに、平田の投げやりにみえて妙に律儀な性格と、癒し系よっちゃんの存在で物凄く救われてる気がします。
みんなもっと平田とよっちゃんのこと取り上げてくれたらいいなぁ…。

例え作り物だとしても、この想いは本当…なんて、ギャグマンガで特大ファール放つくらいには平よが好きです。
 

 

 

 

 
fkmtサイト様を巡っていたら、マキバオーのイラストを見つけてすごく懐かしくなりました。
最初ギャグだと思って見てたら、めちゃくちゃ熱くてそして泣ける作品です。
2525で素晴らしいMAD作品があったので、ここにリンクはっておきます。
とにかくみんな一生懸命で格好いいんです、馬だけど。

ちなみにアロー君が大好きです。
まぁ、嫌いって言う人の気持ちも分かるし、犯した罪は贖えるものではないけれども。
ひょろっこくって繊細なとても競走馬には成れそうもない子が、己の存在で大切な人たちを苦しめてることを知って、守られてるだけじゃ駄目なんだって一念発起したんだよね。
やり方は間違えたけども、ホントは優しい子なんだよー!とこんなとこで叫んでも…。
あと、アマゾンは美人だと思います。
名前で牝馬と間違われそうですけど、牡馬です。地方のアイドルです。
メンコで麗しい顔を隠してるのが勿体無いくらい、クールビューティ。でも根は素直なよい子です。
淡白に見せかけて、仲間大好きなのが素敵。
アンカルジアさんは可愛い。
リボン自慢したり、女の子らしい一面も見せつつ、しなやかに強い。
世界編では物凄い活躍してくれたんですが、愛しのアロー君が留守番だったもので、あまり記憶が定かでないです。
ベアは神格化しないほうが良かったなー。
史上最強の駄馬って称号は美味しいと思います。
…と、書いてみたところで見事にメインの三頭にかすっていないことに気がついた。
まぁ、いつものことです。

マキバオーから派生して、一時は競馬中継とか見てました。
ほんの1年ほどですが。
大好きな競走馬がレース中に斃れてから、もう10年です。
出会ったのが秋天ならば、その最期を見送ったのも秋天。
きっかけは、栗毛の関西馬でサイレンス産駒で更に脚色が逃げってもう、リアルアローちゃんじゃないか!だったんですけど。
デビュー戦でまさかの柵くぐりとか、奔放なところが可愛くて仕方がなかったんですが。
ひたすらマイペースに走っているようで、他を寄せ付けないハイスピードとか。
…あんなに強くならなくても良かったんだけどなぁ。

いつもにもましてとりとめもないことになってきました。
なんとなくスズカちゃんの10回忌にあててとか、そんな感じで締めておきます。 

 

 

 

 
WJ早売りバレでOPの表紙連載だけ見てきました。
思わずフライングで叫んじゃったので追記送りです。 
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OPキャラソートを見つけたのでやってみました。
700回以上にも及ぶ選択肢をこなしつつ、一体自分は何と戦っているのかという疑問を抱くことしばしば。

とりあえず、たどりついた結果は追記にて。
 
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前回、カラーのお陰で先延ばしにされてしまったcp9たちのその後、今週やっと続きが来ました。
この2週間、登場の組み合わせを妄想してやまなかったのですが、4人同時に来ましたか…!
それにしても最年長でありながら、一人パフェを食べてるわんこのお茶目さときたら。
キリンたんがそれを冷やかしているようにも見えて、物凄く幸せです!
この二人、仲いいんですね。
リーダーは仲間たちが変わりばんこにおぶっていたのに、キリンたんは町に着くまでずっとわんこが背負ってたところから、うすうすそんな気がしておりましたが。
表紙連載で思わぬ萌を拾っております。
ちっちゃい頃はキリンたんがわんこに懐いてたりして、わんこもお兄ちゃん代わりにで面倒見てあげてたのかなぁとか、昔もキリンたんのこと負ぶって家路についたりしたこともあったのかなぁとか色々想像してしまったりしました。
それにしても、三十路を過ぎてパフェとか、わんこ本当に可愛いですね。
末永くキリンたんと仲良くして欲しいものです。 

 

 

 

 
ちょっと40.5巻が読みたくなってしまったではないですか…!
ひよとり幼馴染、もとい幼稚園舎から一緒だって。
よそ様で拾った情報なので、実際どういう書かれ方してるのかは判りませんが、昔からの知り合いって言うのは良いですね。
物凄く久しぶりにひよとり萌えしたので、とりあえず垂れ流しておきます。
 
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前回の興奮から一転、メレ死亡フラグに脅え始めています。
不在証明はその能力の強大きさから対ユピーのみに使われそうな気がするのです。
で、手っ取り早い展開は、使用者を消すことかなと思ってしまった。
ウェルフィンとニアミスしてるし、彼がもしあの場に居たのがメレだと思い至ったら…。
ウェルフィンの能力が姿が見えなくてもなんら影響を受けないというのがまた恐い。
あそこで能力披露したのがフラグになってる気がしてきます。
今度出会った時がメレ、運の尽きなんでは…とか。
そんなことにならないことを祈っています。
というか、討伐組みんな無事でいて欲しいです。 

 

 

 

 
うわーうわーうわーーー!!
嫁、間に合ったよーーーー!!!!


…のっけからすいません。
とうとう休載前のラスト1話のハンタです。
バレにつき追記で。 
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