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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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にこにこで銀玉のアニメを初めて観ました。
原作も大概ですが、アニメであそこまでおおっぴらに他作品のパロやって大丈夫なんでしょうか?
いや、面白かったですよ。
アカギがアカゲになって出て来るんですもん。
しかも麻雀対決。
それよりも前半のまだおズのぐだぐだぶりに笑わせてもらいましたが。
あそこまで脱ぎっぷりのいいアニメも珍しいのではないでしょうか?(笑)
絶対PTAから苦情来てますよね。
あと、ギャンブルだの麻雀だのってお子様には分からないって。
つくづく大人向けに作られてるアニメだなぁと思いました。
で、冒頭で卒業だのお別れだのといっといて、ED後に今までありがとうございましたとかテロップ流しといて、留年ときましたか!
もはやぐうの音も出ません、そこまでやらかしちゃう遊び心とか尊敬に値します。
あと麻雀対決でひたすら振り回されてた長谷川さんが最後の最後で天和したのが嬉しかったです。
この作品は変に湿っぽくするよりも、ひたすら突き抜けたギャグで押してゆけばいいと思いました。
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バトン書いてたら変なギアが入ってしまったので、いそいそとその漫画を探しにネットの海を漂っておりました。
何かというと、OPと同じ頃に連載開始された某守護霊バトル漫画です。
一時はアニメ化、ゲーム化され乗りに乗っていたというのに、最後はこれでもかというほど見事な打切りを食らったという。
コミックスは全32巻で発売中。
とりあえずその漫画の物凄く恐ろしくマイナーなCPにはまっておりまして…。
シルラジ、といっても判ってもらえそうにないのですが、主人公の見届け人と大会司会者です。
実は親友。
諸悪の根源を先祖に持ち、部族から忌み嫌われていたシルバとそんな生い立ちも気に留めず暖かく接するラジム。
友人の頼みごとを怪我しながらも果たす彼の友情にトキメキました。
というか、シルバの言葉に赤面する場面があんまりにもツボだったのでそこだけ鮮明に覚えていたりして。
ただ話の前後関係をちっとも覚えていなかったために探すの骨が折れました。
以下はようやっと原作でそのシーンを読んだあとの感想です。
アクセル全開で腐語りしているので当然のように追記で。
最近こんなんばっかですね。
 
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fami通情報を見てきました。
衣装チェンジに寮内隠しカメラにパーティキャライベント、そして過去編。
fesが3年に優しいのはよく判りました。
舞い上がってた自分が悲しいよ。
でもプロモのわんこずタッグが余り物ではないらしい過去編には少し期待しています。
意外な接点、コロマルと順平。
パッケージイラストで近くだったのもそのせいなのかなぁ。
ただね、3年の過去はキャラグラ新たに描き起こされてるのに2年はそのままって、それなんて人気の差?
ちっちゃいゆかりや、中学生順平だって見たいよ!みたかったのに…。
ガキさん…いいなぁうらやましいよ。
出番少ないのにリスペクトされまくりで。
アキ効果ですか?ヤツの加護ですか。
とりあえずfesにいろいろ夢奪われてゆくような気がして切ないです。
お祭りなのに追加されてる萌要素に全然乗り切れません。
むしろやりきれない思いです。
もう少し様子見たほうが良いのかなぁ…。 

 

 

 

 
3日ぶりくらいにかつて日参していたP3スレッドに行ってきました。
流れ早すぎているのまにかダト落ちしてました。
ざっと読んだ限りではそれ程目新しい情報はなさげですね。
2週目の引継ぎ要素は主人公のレベルってことでいいのかな?
クリアどころかまったく手をつけていない私が心配することではないですね、とりあえず。
というか、今までゲームにおいて2週目をやり遂げたことのない人間なんですけれども。
ストーリーのわかってしまった世界に魅力を感じないというか、
アイテムコンプとかキャラ育成へのこだわりだけではゲームできないんですね。
もっとこう、心揺さぶられる新しい展開が待ってるとかならいいんですが。
いっそ異聞録みたいにまったく別のシナリオ用意してくれるといいんだけどなぁと思います。
でもなかなか無いですよね、そういうゲーム。
デュープリとかは、主人公によってシナリオ変わったかな。
それぐらいしか思いつかない…。
ものすごくシナリオ重視のRPGとかしてみたいなぁ。
PS以降でシナリオが完璧だと思ったのは初代ポポロ位ですね。
FF7はずいぶん嵌ってましたが、中盤以降は失速した印象でしたし。
主役のキャラが変わったのが大きかったんですけど。

そんなことよりP3発売まであと23日と迫ってきているというのに未だに予約していないというのはどういうことなんでしょうね…。 

 

 

 

 
一応ここ、検索除けにそれとなく伏字とかするようにしてるつもりなんですが、
ときどきガード不可なワードで入ってこられたりする方がいるんですね。
こんなブログに生活に役立つものなんてありはしないのに…!
本当すみません。
ガキさんて誰って感じですよね、嗚呼。
でもカウンタ回ってると、どのワードで入ってこられたのかちょっと楽しみになっているのも事実。
それ以上に申し訳なかったりするんですが。
しかし、今まで一度もメインのあの子で引っかかったことないですね。
それだけマイナーってことですか。
ちょっと今小休止してますが、そのうち戻ってくると思います、多分。
海賊的漫画はカテゴリ追加したほうがよさそうな気がしますが。 

 

 

 

 
OP熱が冷めません。
来週のP3オンリーほんとにどうしよう。
手に入れたい本はたくさんあるのですが、距離と時間考えると引きこもりたくなります。
もう、頭の中がひとつなぎの財宝を求めてしまっているので(笑)。

とりあえず、また水都市編を語ります。
腐仕様なので追記にて。
 
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OPのコミックスデータを全巻集めきりました。
そして一日中かぶりつきで読んでました。
水都市編制覇!!

なんかOPは物語に入り込んでると腐女子的な見方ができないことに気づきました。
あとから反芻して、これって…とか思うんですけども。
読んでるときはもうひたすら「頑張れー!」とか「いけー!」とか。
もうちびっ子並みに応援しちゃいましたよ。
別に誰とどう一緒に戦おうが絡みがどうだとか関係ない。
そんな勢いで。

個人的に若バーグさんが好きです。
理想は26才。海列車完成時のあたり。
生真面目でちょっとツンデレ属性の彼が好き。
フラムと再会した34才の泣いてるシーンも好き。
どこがどうとかいうのではなく、なんか胸に来るものがありました。
あれかな、お前を恨んでるとか言いつつも、生きててよかったって涙するところかな。
このあたりの葛藤がいい。
フラムの考え無しな行動は許せないけれども、弟弟子のことを誰よりも大切に思っていたんだろうなぁ。
悔しさで気が遠くなるだろう雌伏の日々を一人で戦い続けたこの人の信念に心打たれました。
あれ、なんか語ってるし。

一番ぐっと来たのは、「おれができないことお前がしろ。」
あのタイミングでああいうこと言われたらもうそりゃ、あたしがウソップだったら惚れてる。
OPは多分に私はウソに感情移入して読んでいる節があるので、この子が仲間から大事に思われているとこっちまで嬉しい。
超人だらけの仲間の中で、一人だけ普通の人間だからかなぁ。
相応の力を持って敵と対峙するのと何も持たずに立ち向かうのとでは全然意味合いが違うと思う。
だからウソップが恐れるのは当然で、むしろそれでも戦おうとするその勇気はすさまじいと思う。
なのに、本人ちっとも気づいていないんだもんな。
それをちゃんといてくれるサンジの心遣いに感謝。
まぁ、別に気を使って言ってるんじゃなくて何の打算もないんだろうけど。
だが、そこがいい。
そういえばアニメが来週英雄伝説の回みたいですね。
…観なきゃ。

すっかり心は大海原に乗り出している昨今です。 

 

 

 

 
ブログのカウンタが回っているような気がしたのでアク解見てきましたが、気のせいでした。
コビメポブームが来てしまって検索かけてるうちに自分のとこに気づかず入るんじゃないかと思います。
別にそれでもいいんですけど、残念感はひとしおだと思います。

さて、以下萌語りが続きます。
 
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雑記の野放しぶりというのは如何なものでしょうか…?
P3みたく妄想と普通の話題で分けたほうがいいのかな。
(後日、カテゴリ分けを実施しました)

それはさておき。
ここ最近すっかりOPに生活の大半を持っていかれてしまいました。
何がどう転ぶか判らないものですね。
しかもコビメポだなんて…。
そんなわけで現在、アニメ68・69話を繰り返し見てます。
なんでこんなに飽きないんだろう(笑)。 

 

 

 

 
ドラマCD発売日でしたね。
軽くスルーしてました。
出来としてはまぁ良さ気ならしいですが、別に無くてもかまわないかなぁと。
別に接点が少ないからと言う訳ではなく。
ただ、嫌というほどギャップは叩きつけられそうな気がしていますが。
そういえば、.comの優先予約の確定今日まででしたっけ。
予約の移行していないわ…。
ちょっとここに来ていろいろ不安になってきたので考え中です。
オンラインでの供給もめっきり減ったものだから、目移りしてしまってます。
このブログの明日はどっちなんだろう? 

 

 

 

 
ようつべでOPの主題歌とか聴いています。
今のところ7曲か…。
やっぱりというか2番目が一番好きです。
出だしのナレーションとか神がかっている。
(次の曲では一転苦しくなったので無くして正解だとは思いますが。)
あの辺はずっとアニメ見ていたので思い入れあるっていうのもあるんでしょうけれども。
ちなみにEDも全部観てきまして、こちらも7番目が好きです。
今観てもうっかり泣きそうになりました。
自分どんだけビビ好きやねんって突っ込み入りそうです。
あと、やっぱり日常描くのよりも、プレイバックとか敵キャラ・サブキャラも出るほうが華やかで良いですね。
2期オープニングはその辺も抑えてましたよね。
何より画面分割がすごく生きていた。
アーロンパーク編のナミの涙とか、上手いなぁと思います。
とりあえず自分メモ的にオープニング総集編を張っておきます。
この機会にプレイバックいかがでしょうか。

ワンピ主題歌集#1-6

以下、さらにとりとめも無いので追記に。
 
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相変わらず音楽が神です。
辛抱たまらずにアレンジCD買ってしまいそう…。
待ってれば、データだけ拾えそうなんだけども、うんどうしよう。

PVはまだあんまりコマ送りとかして観てはいないんですが、
防具のグラフィック反映って言うのが予想以上にパンチ効いていました。
ハイレグのは見なかったことにして、メイド服が予想以上にいい感じでした。
なんか普通に可愛い。
私服で戦闘というのも新鮮な感じで良いんですが、私順平あたりは制服姿がすごい気に入ってるので使うかどうか微妙です。
真田は、私服アレ過ぎるし…。
真田といえば、女子の水着があるということは、奴のブーメランもあるということですよね…!
怖いもの見たさで装着させてしまうかも。
でも戦闘時、あまりの痛々しさに目を背けるやも知れません。
順平のは是非、浮き輪つきで!(←邪魔だろう…)
あとは、アレだ、ガキさんに水着が用意されているのかが気になる。
まさか水泳帽に繋ぎの水着なんてことはないよね!?
うっかり想像できるのが嫌です。
順平の甚平姿はすごく似合ってました!
…PV感想といいつつ、衣装の話しかしていないってどういうことでしょうね。
それと最後の一言のお陰でカテゴリ別になっちゃうんですけど、もはや最悪としか言いようがないですね。
続きは、下からどうぞ。

 
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OP萌が来てしまいましたよ。
この間45巻読んで、じわじわ来るものがあったんですが、あの…アニメ68・69話がもうっ!!
コビメッポコンビがもうかわゆかっちょ良過ぎました!!
何だろう、もう頑張る少年たちに目から水が…。

68話は、モーガンとメッポの家族愛に切なくなったり。
だって、親父さんわざとメッポにひどく当たってるんだもん。
もう自分の運命なんて判ってるから、息子に自分を追いかけてほしくないから。
だから最低な親父として別れようとしたんだろうなぁ。
そしたら思いもかけず息子から「親父を超える」発言を聞いて。
さらに命がけで助けに来てくれる親友までできていて。
もう親父さん思い残すこと無いんだろうな。
一人逃げてゆく後ろ姿に胸がいっぱいになりました。
大丈夫、メッポはいい子に育つよ。

69話。メッポのツンデレ具合に萌えた(笑)。
ホント、よいツンデレです。
一瞬昔の駄目コビーに戻るとこもよかったです。
コビーは、時々ダメな面見せてくれるほうが安心する。
1巻時のコビーも大好きなんで、別人になっちゃうのはさびしいのです。
これからも泣き虫で小心なままでいてほしい。
あと、ボガードさん!!!!
名前わからなくて必死でネットで探しましたよ。
剣士!剣士!スーツ!スーツ!
突っ込みどころ満載ですが、そんなの一切ふっ飛ばして格好いい。
じっちゃんはおちゃめ可愛い。
…うっかり副官(推定)中将とか思ってしまいました。
自分の中ではジャイアントアント…否、オオアリなんですけどね。
拝み倒したら何とかなりそ…
ごめん、今の無し! 

 

 

 

 
自分以外でカウンタがまわるとすぐ判ってしまう寂しさ。
ちょってでもメジャーな単語が入るとすぐ引っかかっちゃいますね。
昨日はOPvol45で。

それはさておき、P3Fesの予約特典ですよ…。
栞のサンプル画像が発表されてましたが、正直かなり微妙。
いや、確かに理解はするんですがね、さすがに服と同柄なのはどうかと…!
正直、ストラップのほうが実用性があるような気がしてきました。
どうしよう、knstに乗り換えようかなぁ。
ベスよりゆかりちゃんとおそろいのほうが燃える人です。
どうせならずんぺのシルバーアクセ型携帯チャームを!
はい、言ってみただけです。 

 

 

 

 
やはり、ホワイトデーSS途中で力尽きてるし。
眠さに耐え切れませんでした。
そして、時間をおいたら何が書きたかったのか、
つき物が落ちたみたいにきれいさっぱり忘れてました。
何か思いついたら書きます…。

行き付けのサイトでワンピ45巻の感想を見る。
勢い、コミックス入手してきました。
コビーが!コビーがでてるよ!!
なんかいい感じに成長しててうれしい限りです。
メッポとはいいコンビですね。
なんだかんだで親友だったりするといいなぁ…。
メッポもなんか奇麗になっちゃってまぁ(笑)。
惨めくさキャラ振りが好きです。
コビー、いい男になって見違えちゃって、なのに泣き虫だったり小心だったりするところは変わらなくて、そんな所がいとしいです。
ちょっとドキドキしつつワンピサーチでコビー検索したら
殆どコザビビサイトでちょっと寂しかったです。
実は、第1巻でのゾロとのコンビに萌えていたんですが。
うん、無いですね、知っていましたよ。
でもやはり、今でも遠くで見守る姿にときめいた。
判るかな、気づくといいなぁ…。

そういえば、今年で連載10周年ではありませんか?
なんだかんだで新しいじゃむぷの歴史を刻んでいるんですね。
すごいなぁ…。 

 

 

 

 
相変わらずギリギリです。
ホワイトデーなんですよね、今日。
やっぱりうっかり記憶の彼方においてゆきそうになっていましたが。
何となく朝気づいたので、ネタをひねってみました。
今、P3で一番熱いジンチドです。
どこまでマイナー突っ走ればいいんだと悲しくなりますが、とりあえず。

タイムアタックだよ、とほほ…。
 
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今日は余裕だと思っていたのに、なんか切羽詰ってきました。
…というか日付かわてっるし、深夜というより朝がただし。

月間じゃむぷが休刊だそうですね。
まさかそんなに危機的状況だとはミジンコほども思っていなかったです。
だったら他にもやばい雑誌とかごろごろありそうなのに。
それより、掲載作品の運命はどうなるんでしょうかねぇ?
ギャグマンガとかギャグマンガとかギャグマンガとか…。
ひよりといえば、ずっと前から平田とよっちゃんが大好きだったんですが、
ここ最近妙にリスペクツされててびっくりしました。
同盟もびっくりだけど、アンソロジーって!!
もうとっくにあきらめてたのにね。
人生って何があるかわからない。
とにかくあの二人はかわいくって大好きなのです。
平田は、世界や自分自身が作られたものだとしているところが深いなぁと思うのです。
よっちゃんのことももしかしたら作り物の感情かもしれないとうすうす感じていて
それでもそんな造物主の意思と無関係にやはり大好きなんだと思う平田。
ギャグだからそんなに突き詰めなくてもいいんですが、
というかそこまで考えて設定されてるわけない、ギャグなんだから。
でも、そんな事共を考えるのが楽しくて仕方の無い今日この頃。 

 

 

 

 
うっかりすっかり、一日中fkmt世界にたゆたっておりました。
先日読んだばっかりの天がメインですが、クロサワが妙に気になって仕方ないです。
よ、読みたいなぁ…。
そういえば以前親交のあった人がクロサワ読んでたんですよね。
そのときは福本のふの字も知らなかったのであっさり流していたんだけど、実に惜しいことをしました。
どうも、ほかの福本作品も読んでいたような雰囲気(麻雀熱く語ったりしてた)だったので、いろいろ語れたかもしれないのに。
と言うか、そんなところで惜しむのも人としてどうなのかと思いますが。

「天」は、ひろゆきのキャラクターがものすごく好感度高いのです。
主役級を好きになることってほとんど無いんだけどな。
ちょっと小生意気なところも、真面目すぎるところも、
上手く立ちまわっているようですごく不器用なところも、
素直に他人を認められるところも、大好きです。
頭は切れるくせに、イカサマをすることに少しも思い至らないまっすぐで素直なよい子です。
それでいて、ただの優等生でもなくて893相手に物怖じしなかったり、大の大人を出し抜いてみるしたたかさがあったり。
他の人物にもいえることですけれども、テンプレートに填まらないキャラ作りが好感持てるのかなぁと思います。
漫画のキャラクターを作るのではなく、人間を描こうとしているのかなぁとか。
通夜編なんて人生論そのものですよね。
それでいて描写がリアルだし。
最初に説得に行った金光さんの感情の動きが実に上手く表現されていたと思います。
というか、あの人と同じように自分もぐぐっと来てしまって、
同じタイミングでボロボロと…。
ひろを諭すシーンでは思いっきり身に詰まされてしまうし。
本当に逃げない漫画描くひとだなぁ、と。
今まで漫画でそう思った作品は、あとはjojoぐらいです。
まぁ、うっかり萌もあるんですけれども、作品としても本当に魅力的だと思います。

…そんな感じで熱く語ってみました(笑)。 

 

 

 

 
天読破しました。
朝に残り8冊読むって凄いペースですが、対決シーンを流すと驚く程さくさく進みます。
役もルールも分からないので、とりあえず引け!とか上がるな!とかそんな感じで。
私にしては珍しく普通に主役二人が好きです。
でも脇役も大好きです。
健タン健タンゆってます。
なにがどうということもなく萌キャラ扱い(笑)。
秘かに出番多いんだよね。
名台詞もあるし。
14巻のあの一連のモノローグはぐっと来た。
でも名前しか判らない。
鷲尾(笑)よりも扱い悪い?
小物ぶりは通夜編で痛感してますけどね。
東西戦のあれは、逆に鷲尾(笑)が陰薄かったからであって健タンが重要だったとかじゃないよね。
というか鷲尾(笑)のスルーされぶりは異常。
そこがまたネタくさいですが。
組長とこの人はホントどうしようもないですね。
主役の座も天才様に持って行かれてる気がしますが、ひろと天はあれで良いと思います。
そして、和尚がおちゃめ美味しすぎます。
いつのまに赤木の親友ポジション。
東西戦、初戦敗退したのに。(それを言っちゃうと健タンもだ)
嫌な役だったという言葉にこっちまでジーンとしました。
労られる和尚萌。
…萌!? 

 

 

 

 
前回3巻まで読んでた天を、本日10巻まで読破。
麻雀対決に入ると考察シーン流し読みしちゃうので早いのなんのって。
相変わらずひろがいいカンジに格好良いと思いました。
すごく応援したくなるキャラです。
東西戦では、同年代の仲間ができてよかったですね。
健とのコンビはなかなかに微笑ましかったです。
ただ勝負の前のやり取りで、思いっきり健に死亡フラグが立ってたわけですが。
そして案の定脱落。
でも組長に本意気で迫られておまけに刺されたのに声上げない健タンに男気を感じた。
その割には萌キャラ呼ばわりですけど。
でも、健タンは可愛いと思いました。
あとは銀次さんが、格好良かった。魅せてくれましたね。
只、活躍=死亡フラグというのが切ない。
原田は普通に悪役に見えます。僧我のじっちゃんも。
それにしても、金光と鷲尾の存在感の薄さは異常。
金光は解説で目立つところもありましたが、鷲尾に至っては…。
トップ抜けの最後の一枠争いのロン牌すり替えでは、見事に引立て役になってくれましたけどね。
あそこのひろは光っていた。
 

 

 

 

 
以前使っていたノートパソコンのアダプターを発見したので久方ぶりに起動させてみたら、ファイルが破損していた。
…リカバリーディスクとか思いっきり捨ててるんですけど
これってもう動かないってことでしょうかねぇ。
つか、あのCDROM、単にwindowsMEが入ってるだけだと思い込んでましたよ。
今日初めて知るパソコン重要事項。
コンピューター使い始めて何年目だよ、まったく。
そんな感じでちょっとした絶望を味わってみました。
もともと調子悪かったし、必要なデータは現行機に移してるんでいいんですけどね。
ただ、今のパソコン、キーボードが打ちにくいんです。
それで、このブログ打ち込むときにノート使おうかと思ってたんですが、ダメでした。
今はあきらめておとなしくいつものパソコンで打ち込んでいますが。
デリートキーが一段上にあるのが使いにくいっていうんだよ。
気づけばNumlkキー連打してるし。

P3アレンジCDの新曲視聴してまたテンションあがりました。
かかかカッコいい!!
バーンマイドレッドでした。素敵。
拾い物待ちだったんですけど思わず買ってしまいそうです。
公式の更新は、プロモダイジェストって感じでしたね。
ゲームの予約特典はマグカップが人気みたいですが、正直微妙な気がする。
そんな私はキャンセルできるという理由で栞つきの.comで予約してみました。
あと6週間。やっぱりちょっと長いですね。 

 

 

 

 
そういえば今月16巻発売なんですね。
件の62話収録の。
ちょっぴり傷ファミリーの表紙に期待していたんですが、あっさりスルーされてました。
今回心なしか描き込み少ない感じがします。
でも楽しみ。傷男と医者のめくるめく日々がぎっしり詰まったこの16巻!
おりしも今月号は別行動中のふたりがようやく合流ということで、こちらも祭りな気配。
ピンチに颯爽と現れるらしいし、ワクテカが止まりません。
早く読みたいなぁ…。 

 

 

 

 
今日は乗りに乗ってたらじんちどw.day話でも書こうかと思っていたんですが、
ちょっと某所でのふたりにやられてしまいましたよ。
おかげで妄想吹っ飛んだ…。
いつもあえてここだけ明言しないのは、あまりの本気ぶりに自分が可哀相になるからだと思います。
躍起になって可能性模索したり捏造も厭わなかったり。
そんな感じで2ヶ月たちました。
いろいろ好きな事はあるんですが、一番真ん中にあるのはやはりあのひとたちの事共なんですね…。
そしてfesまで後1ヵ月半きりました。
早いんだか地道に時が流れているというのか。
とりあえずもう少し頑張れそうな気がします。 

 

 

 

 
にわかに代行屋さんの屋台骨少年ブーム。
一人だけ毛色が違うというか、普通の感性持ち合わせてそう。
自傷するチドりんに本気で怒ってくれたりしないかなぁ…。
でも、その頃のチドリには何故怒られるのだか判らないという。
あと、何の含みも無くスキンシップされて判っちゃいるのに焦りまくるジンとか。
すいません、うっかりジンチドが熱いです。
というかジン→チドリですけども。
チドリは順平に出会って初めてジンの言わんとしたことを理解できるんですよ。
でもありがとうという機会はなかったっぽい。
でも、もしまた昔みたいに話せるひと時があったとしたら、さらっと「私ジンのこと好きだったみたい」とかこぼして、ジンの時間を数秒間止めてしまえばいい。
ジンはおのれのヘタレぶりを後悔するよりも、そのあまりの意外性に声もなかったらいい。
そんで、オチは過去形だったということで。
結局チドりんはジンの淡い想いには気づかないままだったという感じで。
ぶっちゃけジンチドでいちゃいちゃしててもいいんですけれども
そこまで完全捏造するのもどうかと思うので。
だってそうなる可能性をまったく見出せないですもの。
順チドはどっちかというとソウルメイトとか同胞意識というイメージがあって、
一方ジンチドは淡いコイゴコロみたいなイメージです。
どっちがどうというわけでなく両方美味しくいただけますがね。
ちこちこ探してみたら意外にジンとチドリのコンビ取り上げられてるところがあって嬉しい。
ジンは振り回されて何ぼだと思います、はい。 

 

 

 

 
あなたと出逢えてよかった~ 今ひとり瞳を閉じる~♪
何となく口ずさんでしまった今日は本編卒業式の三年前ですよ。
>ずっと忘れない離れてもくじけない生きてゆく今日から
>やさしさと勇気をくれたよね
とかさぁ…、うんmyじゃなくてyourなのかなぁとか一人で飛ばしております。
終わりだけど始まりで、そもそも離れるというほど遠くにも行きそうに無いんですが。
でも今までが近すぎたからやはり寂しさはあるのかなぁというか、
折角の最後の1ヶ月ちょっとを何も知らずに浪費してしまったこととかその辺を後悔しつつ。
最後の最後まで結局あの人に面倒かけちゃったんだなぁと、
落ち込みつつもどこかあったかくなる胸とか!
そんな感じの卒業式ですよ。
あえて主語は省きます。
というか恥ずかしくていえないですよ(笑)。
…ちょッ、カテゴリカテゴリ!! 

 

 

 

 
なんかちょっとご無沙汰になってしまいましたが。
うっかり携帯アプリにはまってしまいましたよ…!
丁度いま無料配信されているあのホラーアドベンチャーです。
かねてから評判は聞いていたのですが、怖いの苦手なんでずっと見送っていたのですが
タダだってんで飛びついたのが運の尽き。
すっかりずぼっと入り込んでしまいました。
P3熱も冷めたわけじゃないんですけれども、ちょっと今は歪みの国が熱いです、はい。
とりあえず真ENDは全部見たので、ノーマルENDを集めています。
…というか、最初見にたエンディングノーマルの1だったんですけど。
速攻ゲームオーバーですか、私。
ついでに最初の真ENDは叔父さんENDでした。
何かが間違っている…!
ちなみににゃんこにくびったけです。もう、ほんとにもう!!!
とりあえず空いた日を埋めるかどうしようか考え中です。
ゆがみカテゴリ作る予定は今のところありません。 

 

 

 

 
自分の中の女の子ってそういうイメージ。
現実にそういう子がいるかどうかは置いといて、とりあえずの理想像。
何者にも負けない強さよりも、打ちひしがれても折れない強さっていいなと思う。
何度もぶつかって絶望して、でもそれを力に変えていくような。
自分の脇役好きというのもこのあたりから来ているんだろうな、とか。

それはさておき、近頃は一般向けのGLが書店に並んでいたりするんですね。
「一般」というと語弊がありますが、男性向けのいちシチュエーションとしてではなく、関係そのものを描いているような。
作家さんの中に、かつて私がGLに嵌まったきっかけの作品描いた人がいたりして、見つけたときちょっと嬉しかったです。
ただ、やはり買えずにいるんですが。
というのも一般向けといっても、ターゲットが男か女かでずいぶん内容も変わってくると思うんですよね。
吹っ切れたような百合だったら読みたくないなぁと。
BLでもそうですけど、友情行き過ぎるかどうかの瀬戸際の攻防がとても好きなのです。
だもので、何の疑問も無くアイドルだったり恋人だったりというのはあまり萌えないかな…。
過程があっての結果だったらいいんだけど。

とそんな私の思考なんぞどうでもいいですよね。
ちょっと主張してみたかったのです。 

 

 
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