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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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昔取った杵柄といおうか…エピソードまとめサイトとかもブクマしてたんですが、読んでみてもえ殺されるかと思った…。
以下いろいろ語ってたんですが記事が消えてしまったので、これもネットの神様のダメだしだろうと思って、敢えて書き直さないことにします。
ええもう、タイトルで悟ってねっていう。
スケジュール眺めながら、まだ舞台の出番も結構な比重だったことに安堵しつつ、見られなくなった今、その機会を見逃し続けたことを後悔したりして。
彼らが今年も有明に4年前に置いてきた物を取りに来てくれるというのなら、ミケに乗じて乗り込む気概はあるかもしれない、今なら。
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寛大があった…!
他所様にカンダイがあったんですよ!!
吃驚しました。あれはアリでよかったんだ…。
なんと言うかこの二人は並んだときの身長差に萌える。
実はカンジの方が10センチ高かったんですよね。
アニメ見てるとつい忘れそうになるのですが、というか実はダイチよりコモの方が背が高いという事実。
それはさておき、寛大コンビはアニメでは何気に一緒にいる率高いですね。
軍施設内の長椅子でお隣なのは割とよく知られてると思うんですが、重箱の隅つつくと、お焼香のときも隣りだったりとかするんですよね。
老成したもの同士並べとけみたいなことだとは思うのですがね、アニメスタッフ的には。
なんにせよ、ダイチはカンジに対しては一目置いているというか、自分の知らないこといろいろ知ってて凄い奴だとか思っていそう。
カンジもダイチの境遇知ったら放っておけないだろうし。
普通に何の障害もなく意気投合しそうな二人だと思うのです。
カンジの性格だったら某ツンデレ眼鏡が何ヶ月も悶々としていたことを、ものの一時間で成し遂げてしまいそうです。
あ、いや単にダイチとお友達になるとかその辺のことですよ?(笑)
でも、あまりに平和すぎて、そのままホントにいいお友達で終わってしまいそうな予感もしますが。
とりあえず、この二人の友情派生のいちゃベタが見られたらそれでいいと思います。
…いや、ハードルはいくら越してもらってもかまわないんですが。
ただそうなるとどうしてもウシロが気になるかもしれない。
仕方がないからキリエに慰めてもらえばいいと思いました。
でも、その前にタモツが飛んで来そうですね。
果てし無く報われないウシロ…。 

 

 

 

 
この間の電コ総集編のデンパのスルー具合があんまりにもあんまりだったので、自分で勝手に捏造してみた。

コイル探偵局の会員ナンバー6番がいまだでていないのが気になるのです。
ハラケンとフミエの間ってことは、生物部関連の可能性が高いわけで、アキラ…はフミエがその後というのがあり得なさそうなので、ここはひとつハラケンとクラスメイトかつ同じ生物部のデンパを推してみる。
何故今は関わっていないかというと、6年生になって生物部がダイチたち黒客と分裂してしまったから、ダイチへの義理立てのためとか。
幸い身近で探偵局のことを知っているのは当時ハラケンだけだったから、彼に頼んで秘密にしてもらってると。
そうすればこの二人が親密なのもうなづけると思うのです。
そして、ダイチが会員番号9番に納まったところで晴れてナンバー6デンパ君のお披露目を期待します。

ところで、次回からは本編ってことでいいのかな。
何かタイトルがまとめくさかったので。
イリーガルのことなら、外伝三話出ずっぱりのデンパにお任せ…みたいなノリがあればいい。
子供たちがそれぞれ電脳世界での得意分野とか特殊能力とか持っているので、それを生かした謎解き展開とかあると燃えるのになぁ。
どうなるのだか目が離せない電コ。
デンパ活躍の場を後半戦でも期待し続けている可哀想な人がここに一人。 

 

 

 

 
なつかしいサイトとか巡ってきました。
まぁ所謂お茶系のとこですが。
昔は傍観者のくせに一喜一憂してたっけなぁ…。
今となっては痛々しくも思い出で語れるくらいにはなりましたが。
まぁ、そういう系のところでPeopleというwebゲームみたいのがありまして一度だけ参加したことがあるのですが、細々とまだそのcgiが残っていて感無量でした。
自分のキャラ、その後使用されたときにバグったらしく不老不死になってるし(笑)。
当然のことながら生茶ってまだあったんだなぁとか思いながら帰りました。
ちょっとあれですね、マナー勉強してこようかなとか思いました。
本格的にどこに行く気なのかと…。
 

 

 

 

 
変なところにギアが入ったまま戻らない、やばい。
ようつべとか飛んで、いろいろ補完してきました。
普通にかわゆすと呟けるぐらいに、病が進行してます。
本腰は…入れないつもりですけど。
明日が明後日の方向に向かっている今日この頃。

電コ総集編。
デンパ…orz 

 

 

 

 
やっと見ました19話。
………。
若が、ウシロ父が物凄くマイツボにぎゅっと来て困りました。
何か無駄に格好良いです。
新しいタイプの893とかもう一体何なんですか!
保さんの気持ちが良く判りました。
そりゃ仕方ないよね、ついていくしか。
言われたら服の趣味だって変えちゃうさ、うんうんそうだよね。
ああ、でも尽くしても尽くしても若は結局どこぞの女子高生に骨抜きになっちゃう訳なんだけども。
それでも奥さんや子供にも変わらぬ忠誠で接する保さん、切ない。
死地に赴く若に託されたら守りきるしかないよね。
それでも全部捨てて着いてゆきたかったんだろうけれども、若は分かっていて先手を打ったんだろうなぁ。
愛する家族を守る為というのは勿論あったけど、自分のエゴに舎弟を巻き込みたくなかったんでしょうね。
…それにしても若は罪作りですよね。
あんなに好きにさせといてあっさり自分は高校生の小娘と結婚するだの。
わざとそうやって保さんの忠誠試しているようにも見えるよ。
でもどんな仕打ち受けても、ずっとついていくのが保。
これほど濃い愛情を描かれたら、そりゃ太刀打ちできませんっていろいろ。
 
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久しぶりに管理画面開いた気が…。
ちょっと目まぐるしく移り変わっているのでどうしようって感じです。
しかも、今回はジャンルの性質上ここでは萌語りできないし…。
とりあえず2525で動画拾っては、笑ったり萌えたり。
ピタゴラ見たことないけど、ぼてじん可愛いよぼてじん!
声といいしゃべり方といい、ちょっとしたト-ンとか、もうもうっ。
ものすごく癒されました。
でもネタは4年前のほうが断然好きだ。
露出増えてネタ作る時間ないのがありありと分かるのが寂しいです。
でもエムワソ組は地盤があるから、ブーム去っても食べてゆける強みはあると思う。
彼らに限らず、そういう人たちは長い目で見るのがいいかと。
でもやはり昔のスタイルに戻ってほしいのです。
とても個人的な意見ですけど、勢いとか動きとかよりも言葉選びとか構成とかが上手いのが好きです。
先日のねた祭りはいろいろ残念でした。
意外にロザヌが面白かったのと、ほしやんのネタが良かったです。 

 

 

 

 
今年の大阪都市、9月なんですね…。
来週だと思ってた。
でも、一日開催なのはありがたいです。
恐ろしく持ちジャンルが多岐に渡っているので。
昔の萌を捨てきれないからどんどん増えて行っちゃうんですよね。
普通はそんなことないんでしょうかね?
満足するほど萌を補給できないからずるずる引きずっているのかも知れない。

なんとなくOPサイト回ってきました。
CP9のキリンと狼…実は大好きです。
お互い口では仲悪そうですけど、何気に一緒にいる率高いですよね。
年はひとまわり位違うのが理想。
昔は洟垂れっ子の世話を文句言いながらも見てあげてたとか、そんな妄想が駆け巡っているわけですが。
潜入任務の間に力関係が逆転してるとか凄くもえる…。
強くなった自分を見てもらいたくて頑張ったんだろうなぁ。
じじむさく聞こえる口調は、大人っぽく見せるためだとか。
すいませんそんなことばかり考えていますよ。
本編中のエピソード終わったあと、どう関係が変化してるのかと気になって仕方がありません。 

 

 

 

 
とっさにこれしかフレーズが思い出せませんでした。

さて、昨日の「歌うまい」みたら優勝チームに萌が再燃。
実に4年ぶりです。
それにしても、最近の傾向ときたら…ピンポイントにマニアツクなとこ突いていて、自分でもちょっとどうかと思いました。
どこまで行くんだろう。
でも考えてみたら、ごく最近だけって訳でも無かった。
これは喜んでいいのやら、哀しむべきなのやら。

それはさておき、折角なのでこの機会にごちのん分を補給しようと思いましたが、当時のなけなしのブクマが軒並み閉鎖してる。
新規はたとえあったとしても、潜伏してるから見付けられそうにないし…。
仕方ないので以下、思い付きで自給自足。
 
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ブログ管理画面がリニューアルされてる…!
――ということで早速新画面に移行してみました。
なんだか勝手が違って変な感じですが、いちいちプレビュー設定しなくても表示されるのが嬉しい。
あと、カテゴリ別に抽出出来るようになったのがありがたいです。
これで、カオス化してる雑記の分類に一歩近づいたかなぁ。
しかし、件数が件数だけに見直すのも骨が折れるばかりか、書いてる内容でさらに脱力感5割増位にはなりそうです。
ぼくらのは早めにカテゴリ独立させておいて良かった…!
気付いたら、記事数30件超えてました。
もともとこのブロクはじめたきっかけがP3なんですが、もうすぐ件数抜きそうです。
まだネタは尽きてないので、もうしばらくこんな感じで。
ただ、近頃の妄想は表に出せない位の性質の悪さを誇っているが悩みの種(笑)。
 

 

 

 

 
なつミケお疲れ様です。
とか、サイト巡りしながら思いました。
まぁ、行けなかったんですけどね。
カタログ通販申し込んだはずなんですがそういえば届いていないなぁとか、今頃気付いてどうするのかと。
にせんろっぴゃくえんぐらい溝に捨てたことになりますが、交通費のこと考えるとお釣りでぼくらのコミックスと小説とDVD、今出てるの全部そろえられるんでいいのです。
今のところその予定もないですけど。
昔は、ミケとか都市とかあると飛んでいったものですが、近頃はそんなバイタリティもなく。
まず、行ってもマイナーすぎて本がない。
ぼくらの本とかあったのかなぁ…?
散々いじり回してなんですが、知り合ってから戦闘までの時間が恐ろしくタイトなので二次創作しにくい気はします。
割り切っちゃえば何でもありな世界でもありますけれども。
あほなネタ考えてるときは、子供たちロボットには乗らないことにしています。
それぐらいの救いがあったっていいじゃない!そんな心意気です。
 

 

 

 

 
ちょっ…DVD2巻!
カコチズキリエの3人組キターーーー!!!!
なんか無性に嬉しいんですけど。
アニメのキリエ編では、同級生二人完全にスルーだったし、これはハミってる予感大だなと思っていたので。
やはりこの3人はセットがいいですね、内容云々はともかく和む。
まぁキリエパイロット回は、マキ・アンコ・コモに挟まれてる上に田中さんもあれだし、出る幕無いから今のうち出しとけ的な事情もありそうですが、この際そんなことどうでも良いです。
パッケージイラスト、何気に三人の視線と表情が深いなぁと思いました。
カコの現実から目を背けるかのようにあさってを向くとぼけた表情。
それに対してチズがお腹を庇いながらも、まっすぐ前を向いているところ。
更に、二人を見送ることしか出来ないキリエの見守るような物悲しい表情。
そしてバックの夕暮れの街並みがいっそう寂寞感を出してると思います。
うん、やっぱりこの絵いいなぁ。
そして、この調子だと3巻は晴れて矢村兄妹全面押しでいけますよね。
それもまた楽しみです。
というか、原作者書き下ろしジャケットって何気に豪華な気がするんですが。

ちなみにジャケ絵はこちら
 

 

 

 

 
まさか、コダマ×コモあるとは思わなかったです。
探してみるものですね。
身長差CPいいなぁ、可愛いなぁ。
一緒に歩いてたら姉弟に間違えられそうです。
コダマその辺めちゃくちゃ気にしそうですよね。
牛乳飲んでカルシウムとかとりまくるコダマ萌え。
コモは腹黒じゃなくて天使だといいです。
こっそりお気に入りのヒールある靴しまっちゃったり。
あぁ、身長ネタしか思いつかない私の貧困な脳みそをどうにかしたい…!
とりあえずコダマとコモはどっちも可愛いんだ!ということで自己完結。
当方はがんばるコダマを応援しています。 

 

 

 

 
とあるMADを観て以来、友達の詩がキリエソングに聴こえて仕方がない件。
何か果てしなくはき違えている気がしますが、微妙な距離感がいいのです。
どこかの平行世界では上手くやれているといいなぁ。

ところで、ぼくらのって近未来が舞台なのに、子供たちの名前からもの凄く昭和の香りが漂っていて好感が持てます。
地に足ついている感じがしていいなぁ…。
今、普通に○○子ちゃんとか○○美ちゃんとか殆ど見かけなくなりましたよね。
今のお子様方のそれなんて読むの的な名前についてどうこういう気はないけれども、逆に普通な名前のほうが斬新な気がしないでもない…かな。
男の子の名前は漢字二文字の組み合わせが好きです。
モジ君とかみたいに。
恐ろしくどうでもいい話ですが。

そしてものすごく今更ながら素敵MAD紹介→ぼくらのならぬねこらの
ダイチは似合わないところがいいんだと主張!(笑) 

 

 

 

 
某所にて。
電コイで銀河鉄道の夜のキャスティングが、ジョバンニ=デンパ、カムパネルラ=ハラケンというのに萌えた。
あの物語の雰囲気と二人の穏やかな空気が凄くあってると思います。
物語中の幻想的な事象と電脳世界もなんとなくリンクしているような。
ぽっちゃり系のジョバンニは斬新ですが、それもまたご愛嬌。
ぜひ6年1組のだし物はこれでお願いします!!
主役なんて自信ないとしり込みしつつ、いざ本番になると役に感情移入して見る人を感動の渦に巻き込む名演技をするデンパの姿が目に浮かびます。
そして劇が終わってもぼろぼろ泣き続けるデンパに、ハラケンが観衆からの割れんばかりの拍手をそっと教えてあげればいい。

ちなみに、自分の中で「銀河鉄道の夜」というとにゃんこが主人公のアニメ版だったりします。
たまたまテレビで見て、意味は分からなかったけれど雰囲気に惹かれてビデオに録ったのを何回も観ていました。
何年もあとに原作読んで、初めて主人公が人間だという事実を知ったという。
あのアニメ、もう判る人少ないんだろうなぁと思いつつ。
探してみたら2525にあった…!
感激ついでにリンク張ります。こちらから。
パロ云々語るのが申し訳なくなるくらい名作でした。 

 

 

 

 
気づいたら18話。
全24話ということは、残り6話ですか。
いったいどんな結末を迎えるのでしょうね…。

とうとうコモ編、といいたい所ですが今回パイロットの心情に全くといっていいほど触れられていなくて吃驚しました。
アニメオリジナル展開だからといってしまえばそれまでですが、明らかに原作準拠の13話までとそれ以降とでは話の中身そのものが変わってしまっていると思う。
操縦すれば死という過酷なルールの下、逃れられない運命を目の前にした子供たちが何を考え、どう立ち向かうかそういう葛藤に心引かれて見ていた者としては最近の展開に憤懣やるかたないわけですが。
それでも、飲み込めるかどうかは別として、これまでの2編はパイロットの心情も交えつつの大人の事情展開だったのが、今回とうとう子供たちを完全に置き去りにして話が完結してしまったのが残念でなりません。
しかも死を選ぶ古茂田議員にも敢えて死地に赴く田中さんにも、何故そうするのか理由が判然としませんでした。
真実の訴えを揉み消される無念と、相手を窮地に追いやってしまった責任というのは分かります。
けれども、望まざるとも死をもたらされる子供たちのことを考えれば、そこで死を選ぶことが最善であるはず無いと気づいて欲しかった。
勇気と無謀とは違うのに。
どうして最後まで守ろうとしてくれないんだろうかと。
なんにせよ、今回ほどもやもやした回はなかったです。
田中さんが今際の際に息子にと託したのが拳銃というのもあまりにも残酷だと思います。
どこまで背負わす気なんだろう。

今後、「ぼくらの」否「おとなの」で展開される物語は、子供たちの命と世界の存亡をかけた並行世界との戦いではなく、理不尽な国家権力との戦いということでしょうか?
前にも書きましたけれども、政府はジアースが負けたら世界滅亡と知っていて、それでも暢気にジアースの軍事利用を考えているという解釈でいいんですよね。
もはや開いた口がふさがらないというか、何でそんなことになっているのだろうかと。
アニメはアウェイ戦し過ぎるから緊張感ないんだよ…。
とりあえず、コモの扱いが終始不憫すぎる18話でした。
(というか全編通してあんまりだと思います。)
 
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なんとなく3・4話を観なおして来ました。
もっと前に見ろというか、せめてネタ書く前に確認しろとか思ったのですが、やっぱりフリーダムなんでその辺は。
実際、キャラ全然違うわ、コダマ→コモフラグも皆無だった訳ですが、(取調べのときコダマの名前出してたのナカマだったんですね)もはや覆水盆に返らずというか…でも実はコダコモ好きだ(笑)。
取調べといえば、ダイチが一緒にいた人ということで、ナチュラルにカンジとウシロの名前出してることに驚喜した。
初見のとき思いっきり見逃していたので。
そして、ワクの一件でもウシロのこと一番に庇っていたのもダイチだった。
しかも「俺は信じる」とか言ってるし、なんだかもう堪らないんですけど…!
あと庇う前のシーンでも、ダイチが俯いてるウシロをすごく気遣ってる様に見えてときめきます。
これってあの、ウシロちょっと脈ありって言うか、そのアニメはウシロとダイチ推しという事でよろしいんでしょうか?
なんだか思わぬところで萌え拾って動揺しています。
アニメのウシロ編でダイチの台詞回想するシーンとかあったらそれだけで神アニメに認定なんですが。
絶対にウシロ報われないとか思っていたんですけど、それなりにお互い気にしてたとか、そんなのちょっとどうしよう…!?

――判ってます、ダイチいい子だから誰であってもああいう風に庇うんだろうってことは。
ちょっとぐらい夢見たっていいじゃない、だって腐の国の人だもの。 

 

 

 

 
今日も2525巡廻の旅です。
普通に一日中いられるところが自分でも廃人くさいと思います。
この度はjojo替え歌職人さんと歌い手さんに感動しました。
凄い!とくに好きなのは「じょうすけとおくやすなら大丈夫」です。
4部は読んだことないから殆ど分からないんですが、それでも良かった。
いいなぁ…友情!
お互い信頼しあってるところが暖かくってほのぼのします。
あと、歌い手さんの億泰のしゃべり方がすごく萌えた。
か、かわいい…!
思わず萌ついでにサーチ行ってみたらありましたよ、パラダイス。
絶対ないと思ってたのに(笑)。
あの子無駄にかわゆすぎます。
あとは、5部プロ兄貴の歌。
泣ける…!兄ぺシ大好きな私にとっては神ソングでした。
歌ってる人も兄貴のイメージぴったりだし。
jojo歌手ほんとにクオリティ高いなぁ…。
それにしても、暗チフォローといい遊戯の社長青眼といい、なんか2525の方が他の2次サイトよりも萌が多いんですが。
青眼が当然のように社長の嫁扱いなのに感動しました。
ばかっぷる万歳!嫁さん人外―というかカードですけど。 

 

 

 

 
なんとなく子供たちのあだ名について考えてみた。
あれって、タイトル「ぼくらの」に続けると言葉になるのかな?
多少微妙な人もいるけれど。
それにしても男子連中の、あんたらそれあだ名じゃない!率の高さは異常。
そんな感じで妄想してみました。
今回の被害者はコダマ…ごめんなさい。 
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あんまりにもマイナーなものばっかりはまるので、どこに行っても無くってなんかもうどうしてくれようかと思うのですが。
駄目もとで検索かけて、気になるサイトに飛びたいけれどあほなワード入れてるんで、なんか恥ずかしくて入れない。
気にしたら負けだと思いつつも、やっぱり無理です。
逆にこのブログに飛んでこられる方には、アホなことばっかり書いててごめんなさいとしか言いようが無い。
純粋にぼくらの好きな人とか、本当申し訳ないです。
でも前述のとおり色々たまってるの、ここしか吐き出すところ無いんで垂れ流してますけど。
そして検索で飛んでこられる方がこの謝罪見る確率は皆無なわけですけど。
不毛、そんな言葉がよぎりましたけど、目を逸らしてみます。

今日2525で一番ツボにはまった動画「名探偵キリエ」
BGMって凄い…! 

 

 

 

 
気付いたらとってもキリエが大好きな自分がおります。
アニメじゃなく小説版のワンシーンからぐぐっと来て、アニメでの地位向上を祈って、そうこうしてるうちに物凄く情が移ってしまったというか。
アニメと比較すると原作のキリエ編は神という話をよく目にするのですが、残念ながら原作未読なんでその辺はよく分からないのですが、内向的だけど洞察力に優れているところとか格好いいなぁと思いました。
アニメ版の少々独善的な面は勝手に自己補完済みです。
それにしても、同盟見ててもキリエ好きさんが少なくて寂しいですね。
ほかの人の作品もっと見たいなぁ。
ぼくらのはコンテンツ自体激少ではあるんですけども。
ちなみに自分でもごそごそ描いてみたりしたんですが、とても表沙汰に出来るような代物じゃ無かったらしいです。
ここのウシロのキャラが壊れてるの比じゃない…! 

 

 

 

 
17話。
なんだかもう詰め込みすぎて何をどう突っ込めばいいのかと。
冒頭、議員宅に上がりこんでいるムショ帰りのお方に度肝抜かれました。
最初脳が拒絶してたので、これ警備の責任者?なんだかタモツさんに激似だよね!とか思っていました。
さらに蒲鉾だし、あとは親子水入らずで…なノリだし、本当にやりたい放題ですね。
そのうちジアースにも乗り込んでくるんじゃないだろうかと危惧していますが、そうなったらなったでコエムシvsタモツの仁義無き舌戦がみられて面白いかもしれないですね。
いつの間にかウシロを使い走りにしてるくらいなので、コエムシにも勝てそうな気がします。
どこまで底知れないんだろう、この人。

カンジと光枝の不器用な親子関係がなんだか好きです。
カンジは事あるごとに、母については研究のことしか頭にないって言及していますが、意外にそうでもなかったりするといいなぁ。
何故だか妙に光枝さんの肩持ちたくなってきて自分でも不思議です。
アンコ父やコモ父見て、男は形ばかり拘っていてだめね。とか思っているといい。
今まで子供を孤独にするだけだった己の研究が、我が子の命を救う唯一の力になる。
皮肉なものではあるけれども、誇りでもあり…って何でそんなに語っているのか、私。

往住明については、本当にもうしょうがないとしか思えません。
アンコ母は戻ってきた旦那に三行半でも叩きつければいいのに。
魔が差したとか言う割には、普段からの愛情も見えはしなかったのですが。
何で妻をあんな醒めた目で見るのかな、本当に。
アンコは父と母には幸せになってもらいたくて、父に母を守るよう頼んだんでしょうけれども、それで元の鞘に収まるのもなんだか気持ち悪いと思ってしまいます。
お母さんはやはり待ってるだけじゃだめなんだよ。
元に戻る前に一泡吹かせてほしいとかそんなことを考えてしまいました。

なんだか本編がおとなの要素満載だったのでつい感想もそっちばかりに。
今回主軸のはずのカンアン要素が霞んでいます。
いや、ある意味濃かったのかもしれないですけれども、じわじわ来るものがなくて唐突な印象を受けてしまいました。
フラグは十分にあったんですが、理由とか過程とかを掘り下げてもらえると、もっと感情移入できたような気がする。
ただ、ドラマじゃなくリアリティを追求するのならこちらのほうが正解なんですよね。
中学生の恋愛にそんな具体的な理由なんて、ましてや運命なんて殆どないはず。
なんとなくいいな、って思ってそこから始まる。
命が終わる瞬間に好きだった人はやっぱり運命の人なんですよね…。

最後に、コクピットでのやり取りから。
黒幕登場で、アニメ版は対主催ENDを示唆していると考えていいんでしょうか?
それにしても何故黒幕って長老とか権力者っぽいのばかりなんですかね。
意外性で若いお姉ちゃんとかでは駄目なんでしょうか?
いや、あそこでお姉ちゃんたちの映像出てきたら、…ちょっカンジ自重!ってなことになりますけど(笑)。
とりあえずコエムシの言葉を信じるなら、ラストはカンジになるみたいですが、戦うウシロも見たかったのでちょっと期待してみます。
たぶん乗る直前に契約解除とか出来そうですが。
あと気になったのが、カンジの見た映像の出所。
命尽きる前のパイロットは全員その映像を見せられて、たまたま今回アンコのすぐそばに居たカンジが傍受したのかと思ったのですが、コエムシの様子からしてそれはなさそうですね。
となると、あと事情を知っているのはマチだけということに。
これって、マチ造反フラグかなぁと考えてみる。
マチの協力を得て、ゲームを脱却し、主催と戦う。
あ、パロロワの読みすぎですか、そうですか。 

 

 

 

 
気がついたらもうすぐお盆やすみでした。
予定聞かれても哀しくなる位答えることがないので、何かやってみようかと思いました。
でもネタとかないので、神頼みならぬアミダで組み合わせ決めて小ネタでも出してみようかと思いました。
そんなわけで、ぼくらのの中学生14人をアミダにしてみました。
1から7までの番号を振って、同じ番号の子でCPなりコンビなりにしようと思いました。
で、結果。
全てノーマルカプを引き当てるという神業をやってのけてしまった…。
ありえないゆりほもCPとか書いて、これはアミダで決まってたからなのよ!とかゆう私の言い訳を先につぶしてくれてるみたいです。
せめてひとつふたつぐらいはあってもいいじゃないか。
というか、書きたかったんかい!という突っ込みはさておき、がっくりしました。
なんて面白くない結果引き当てるのかと。
ちなみに人数の関係上、一組あぶれた男の子はカンジとキリエでした。
そこからして難易度高すぎです。
また無為な休みの過ごし方をやらかしてしまいそうな気分満載です。
 

 

 

 

 
明日はぼくらの放送日だったのかと思い出す。
まだ一週間なのにずいぶんたったような気がします。
あれ、なんかデジャブ(笑)。

夏が来ると矢村家の姉弟たちはお兄ちゃんのこと思い出しますよね。
夏だけじゃなくっていつも思っているんだろうけれども、やはり同じ季節が巡ってくると、記憶も鮮明になって。
そんな感じでちょっと何かこぼれてきました。
そんな訳でものすっごい走り書き。

あえて双葉じゃなく三太視点で。
 
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電コイ13話。
案の定良いお話でした。
デンパほんとにいい子ですね。
痛くてもぼくはここにいるよって傍にいてさすってやれば~のくだりでぐっと来た。
あそこはフミエの不器用な優しさも良かったです。
言い争いしてるけど、ちゃんとフミエの言いたいこともわかってるデンパ、えらいな。
生き物は必ず死ぬんだって、そんなの小学6年生で悟っちゃうのも哀しいけれども。
そして今回やたらとハラケンがアグレッシブでしたね。
普段やる気なさげなのにな…デンパには借りがあるからでしょうか?
なんにせよ格好良かった。
かなり穿った見方すると、ハラデンフラグ成立ということになるんでしょうけれども、いや確かに萌えるんですけれども。
何か仲間に入れてもらえなかったダイチがかえって気になるというか、このあとやけに親密な探偵局メンバーとデンパの様子見てショック受けないだろうかとか。
なんとなく今回で、デンパはダイチが至上といいつつもダイチが居なくてもうまくやっていけるっていうのが判ったし。
逆にダイチはデンパ居ないとだめそうなんで。
12話の自分の意見曲げてでも帰らないでくれって嘆願する辺りもそうですけど、デンパに捨てられたら、この子立ち直れないんじゃないかと思う。
単純なようでいて意外と繊細だから。
デンパはその辺りを心得てうまく後押ししてるように見えます。
とりあえずこの二人の気持ちのベクトルとか考えるとしばらく帰ってこれなくなる自信がある…!
まぁ、ダイチのこと判りすぎるくらい把握してるから、今回のミッションに呼ばなかったってだけなんですけどね。

それにしてもこれから2週休み+次回総集編ですか。
遠いなぁ…。
 
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ちょっ、久しぶりにパソコンの録画機能使ったみたら――失敗してたorz。
なんか今回の電コイ、デンパが中心っぽいですよ?
しかも良さげなお話ですって!?
見られないこのもどかしさ。
あああ、早く2525に上がらないかな…。

あんまりにもがっくりしたので思わずこぼしに来てしまいました。
 

 

 

 

 
コイルの4話から10話まで観ました。
相変わらず見る順番がフリーダム過ぎます。
世界観については分かったような分からないような…。
でも、人物関係は大体把握できたと思います。
やっぱりデンパが良い。
感度がいいとか誘電波体質とか、いちいち表現がえろいとか思う私が末期です。
何気に愛されキャラですね。
みんな大好きデンパきゅん!
あ、言ってみただけです(笑)。
個人的に明がうらやましいです。
あんなに優しくされてといて、一人だけ立ち位置がクールなのが憎い。
あのハラケンでさえ熱視線送ってるのに。
明は年下の特権利用して甘えまくればいいのに…とか思ったのですが、そうか!他のメンバーの風当たりが強くて出来ないんですね。
あと、ガチャギリはツンデレと把握しました。
おい、聞いてんのか!ってメタバグにやきもち妬いたり、ハラケンに嫉妬したりとか、見ててじたばたします。
すべてにおいて間違ってる私の人物相関、中心はデンパ。
あ、ダイチとデンパが夫婦なのはデフォです。

ヤサコとフミエとか、ヤサコとイサコとかも何だかもよもよするのですが、どうすれば…!
イサコ格好いいし、フミエ男前だし。でも一番芯が強そうなのがヤサコって気がする。
イサコに何度拒まれても近づいて行くところとか。
イサコがヤサコの傷をえぐれば抉るほど、自分の内面を吐露してしまっているようで痛々しい。
それが判るからヤサコはイサコに手を伸ばし続けるのかな。
フミヤサは、vsイサコの廊下戦争のフミエにときめいたから。
ヤサコはヒロインですね!
うん、間違ってはいないけど王子が両方とも女子というのはいかがなものかと。

最後に、カンナの日記には泣かされました。
まっすぐな思いがつづられていて切なかった。
そして、苦労して手に入れた現実は斯くも過酷なものなのかと。
もう取り戻せないけれども、それでも必死で彼女の痕跡を辿ろうとするハラケンと、横でただそれを見ていることしか出来ないヤサコと。
たとえ気休めに過ぎなくても、伝わる思いがあっただけカンナが救われればいいと思います。
 

 

 

 

 
しまった、昨日の感想書きかけのまま送信してた…。
自分では下書きにしたつもりだったのになんて事。
でも、大勢にはまったく影響がないと思われます。

16話は気持ち悪いくらいにキリエに感情移入してしまって、まだ咀嚼出来ていないというかなんと言うか。
よそ様の感想を見ると、原作との違いを指摘されたりしていますが、アニメ版キリエも多くを語っていないから内面とかいろいろ考えて補完できる気がします。
吉川家間借り人のウシロの元に転がり込んでからのキリエとウシロ兄妹とか保さんとか。
15話と16話の間で明らかにウシロの態度に変化があるので、何か心温まるエピソードでもあったのかなぁと思っています。
その辺をアニメやってくれればよかったのに、リアル国会とか偽装メールとか、ホントいらないから。
あと、キリエの笑顔のシーンほしかったなぁ…。
こればっかりはとても心残りです。
最後のシーンはウシロにありがとうって微笑んで逝ったものだと勝手に脳内補完しています。

ちなみに散々ウシロとキリエを推しておりますが、ウシロ×キリエでもキリエ×ウシロでもありません。
この二人は純粋に仲良しであればそれでいいのです。 

 

 

 

 
とうとうキリエ君が居なくなってしまった。
判ってたことだけれども、予想以上にショックでした。

相変わらずやたら部外者が出張っていて肝心のキリエエピソードが希薄になってしまったのは残念ですけれども、覚悟していたほどの破壊力も無かったので、おおむね心安らかに観られました。
でも国会中継とか、そんなトコでリアリティ頑張らなくてもいいと思います。
そして、相変わらず駄目な大人が多いなぁ。
古茂田家で会談していた3人が実は幼馴染だったりしてとか、ふと思ってしまいましたが、気のせいです。
間違っても光枝さんを巡っての三角関係でないことだけは確かだと断言できる。
でも、あの場で一番思い切りよかったのはこの人だと思いました。
一方、キリエ一家はというと、なんだかなぁ…という父、それに母。
ああいう親だから、キリエが家族に対して懐疑的になっちゃうんだよ。
アニメではキリエは母のために戦う決意をしたという風に描かれていますが、私にはこの母が頑張って立ち直った風には見えないのですが。
不幸な境遇に打ちのめされて、希望が見えてきたらすぐに順応して、ただそれだけのような気がする。
夫とのやり取りでもどこか諦めたような雰囲気が漂っていたし。
むしろ己の不幸に酔っているというか。
だいたい、店でのあの明るさが帰って不気味だと思いました。
キリエ、たぶん本心から安心してる訳じゃないんじゃないかな。
この子のことだから周りに心配かけまいとして、あえて納得した振りをしていそう。
でも、そうなるとなぜ戦う決意をしたんだってことにはなってしまいますけども。
前に進むきっかけのひとつに保さんとウシロがあればよい。

ウシロといえば今回は本当に感謝しても仕切れない気持ちでいっぱいです。
誰も省みなかったキリエを気遣ってくれてありがとうと!
キャラ崩壊といわれようがなんと言われようが、キリエ編でウシロの好感度は急上昇しました。
それこそミジンコから類人猿くらいにまで。
前回の家庭訪問でおや?と思っていたのですが、まさかこんな流れでくるとは予想しなかったです。
ウシロがキリエに優しかったのは、どこか自分と似たところを感じ取ったのかなぁと思ってみる。
それと、なんとなく居心地がよかったのかな。
とりあえずウシロとキリエが仲良いところに救われた。
最後も未契約者云々で混乱するジアース内で、それでもちゃんとキリエのこと看取ってくれて…なんかもう感無量です。
キリエの戦闘シーンでもひそかに絶賛しているウシロ、最後の言葉もちゃんと拾ってくれるウシロ。
素直じゃないだけで実は心根の優しい子なんだよね、とかひっそりと思っていたのが報われた気がしますが…どうなのでしょうね。
散々ネタにして弄りまくっていますが、こいつは最後にはやってくれると信じてる。
でも、やっぱり今後もネタキャラにする気満載ですが。 

 

 
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