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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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携帯の無料通話分が貯まってきたので、久しぶりにアプリを落とすことにしました。
片手で出来るさっくりアクションということで探してきたはずなのに、実際落としてきたのは非常にストレスフルなアクションでした…。
次々とやることが発生して、次第にパニックになるっていう。
ちなみにDLしたのは「うぇいとれす奮戦記」というゲーム。
何処をどう探したらそうなるのか自分に問いただしたい。
一応レビューサイトで高評価だから取ったんですけど、50円という破格の値段だったんですけど、うん値段の割に楽しめたかなという程度で。
というか、テンパってしまってどうにも設定されたスコアをクリアできそうにない。
ストーリー自体はどんなに結果がヘボでも進んでいくようで、1時間程度でとりあえず終わりましたが、トゥルーENDはそのスコアを前ステージでクリアしなければならないらしく、妙に設定置いてきぼりなんですが。
まぁ、そんな微妙なゲームで何故記事書いてるかというと、登場キャラにツボを突かれたからで。
主人公のライバルキャラがもう可愛くってしょうがないんです!
もう、見事なツンデレお姉ちゃん。
主人公がまたどんなに突き放されても、大好きでしょうがないって感じに懐いてるのがまた萌える。
ゆり萌万歳。
おそらく真ENDは、主人公と調理師がくっつくことになるんでしょうけれど、ここはノーマルエンドでライバルと和解で止めておくと大変おいしいと思いました。
あと、軽くて女好きのウエイターが、自分のことオタクだからってコンプレックス持ってるとこが可愛いです。
すごい格好いいのになんだよこの子。
なんとなく無愛想だけど面倒見のいい兄ちゃんな調理師と仲良くやってて欲しいと思いました。
オーナーと他店のライバルもおっさん同士だけど何か萌える。
みんな相対的に可愛いんですよね。
天然店長と計算先輩とライバル妹は左側で…。
というかライバル子ちゃんがひたすら右なんだけども。
主人公は引継ぎとかいって、ライバル子ちゃんに猫耳とかの萌衣装も押し付けちゃえばいい。
最後の頼みだからっていわれて断れないライバル子ちゃんとか妄想した。
主人公はその制服着てるライバル子ちゃん見るために店に通ってるといい。

ひたすら自分だけが楽しい妄想ですね…
居ないだろうけれど気になる方は「50円★ゲーム(http://www01.artscape-keitai.jp/~game50/)」のサイトから探してください。
ちなみに上のアドレスは携帯のみ対応です。
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チョコ味の生やつはしを見つけたので買ってみたら、中身は生チョコじゃなくてチョコ風味の餡だった。
非常に微妙。
個人的意見ですけど。

さて、今日はおーるすたー。
昼から録画機能動きっぱなし。
あわーど→だめよ→おーるすたー。
しめて約10時間です。本当にありがとうg…(ry
感謝祭、ちょくちょく覗くとわりとカメラ抜かれてたりしてますね。
今日のnonちゃんが可愛い!
エムワソクイズのとき、問題になったコンビの中でこの二人だけがそろってカメラ目線なのに萌えた…かわゆい。ボタン押す仕草もええ感じですよ!
あれ絶対、指一本でちょいちょい押してる。
昨日はいろもねあでちょっとテンション下がってたんですが、また盛り返してきました。
あああ、ふたりとも可愛いよ。
放っておいたら「可愛い」と「萌え」しかいわない気がしてきました。 

 

 

 

 
どう考えてもラジオ聴いてる限り木曜の更新が不可能なわけですが。
そんなわけで、ちょっと時間いじってみる。
今週も雑音をものともせず聴いています。
今回は特にこれといったポインツはないのですが、ジングルで「今夜はねむらせないぜ」「ほんまか?」「……うん」のくだりが良かったです。
というかnonちゃんの声に毎度癒されてます。
老後の話聞くにつけゴトゥさんは寂しがり屋だなぁと思います。
そのくせツンデレ。
副流煙を撒き散らした上に部屋の温度まで支配する男。
あんまり威厳感じないですね(笑)。

さて、明日はいろもねあ。 

 

 

 

 
アニメ最終回観ました!
最後の最後でまさかの矢村兄妹再登場!!
うわーうわーうわー!!!!
ホントにカナちゃんと双葉ちゃん出会ってるよ。
そして三太がまるっきりコダマに…。
こんなところで公式ウシロダイチフラグ立てられるとは思いもしなかったです。
ほんの2時間前、やさぐれながらキーボードたたいてたのに(笑)。
ウシロがダイチって言うだけでどきどきした。
というか、ちゃんとダイチて呼んでくれてるのが単純に嬉しかったです。
フラッシュバックするのはやはりあの座布団スタンバイ姿なんだなぁとか、きっとダイチが最後に残した言葉ちゃんと覚えてくれてるんだろうなぁとか、一瞬のシーンでいろいろ妄想してしまう。
あと、カコに対するフォローに救われました。
そうだよね、もっと時間があればあの子だって…。
全員分の回想が無かったのは少し寂しいけれども。
消化不良の設定は山積みだったりしますが、子供視点ならばこれでいいと思います。
完成度とは別の次元でこれで良かったんじゃないかなと。
何気に保さん出てるところに脱力しましたが。
あんた一番肝心なときにどこ行ってたんだ、というか空気読んで距離置いたのかな。

とりあえず、ざざっと思ったこと。殆どウシダイしか語っていないですね…。 

 

 

 

 
CPとかCPとかCPとか(笑)。
腐警報発令につき、以下追記に。
 
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最終回を前に22話・23話を一気に視聴。
うわぁぁーーウシローーーマチーーー!!!!

22話。
ここまで来てウシロがえっらい男前になっていて、成長したんだなぁと感無量。
実は色んな人に守られて生きてきたのに、それが信じられなくて勝手に周りを憎んで…。
自然学校に参加したときのこの子は本当に何にも判っていなくて、愛されてるなんて全く気付かなくて、自分の不安を妹や他人にぶつける事で紛らわせようとしてたんですね。
でも、仲間生き様を通して少しずつ理解していくという。

電車の中でそれまでのことを語りつつ、目を上げるとマチもカナも寝ていてウシロが赤面するシーンが凄く好きです。
収束に向かう物語はその過去も未来も悲劇でしかないのだけれども、それでも少しほっこりした。
そんな小さなことに救いを見出してしまう。
ウシロはただただ寂しくて、きっと誰かに自分の抱えてきたものを聞いて欲しかったんだろうなぁ。
実際は何処まで伝わったのか判らないけれども、確実に胸のつかえは取れているのが判って。
ウシロの義父も本当にいい人だし、自然の中の家庭はちゃんと温かくてすべてを振り払ったつもりで居た彼を変わることなく包んでくれていて。
とりあえず、ウシロちゃんと愛されて育ってて良かったと、全力で思った22話。

続いて23話。
コエマチの悲劇。
コエムシのマチに対してだけ極端に無防備なところが切ない。
何度も銃で撃たれながら、本当は反撃できただろうに一切それをしないコエムシの胸中を考えると、もう…。
異形として悪の手先に落ちて多くの人間の命をもて遊んできた彼が唯一願ったのが妹マチの生存だったんではないかと思う。
そのためなら例えどんな姿になってもどんなに憎まれても構わないと。
彼の引導はきっとずっとマチが握っていて、彼女の手にかかるそのときが自分の最期だと、おそらくそう決めていたんではないかな。
最後に残った二組の兄妹を対比してるとそう思えてくる。
コエムシはただただマチを救いたかったんだって。
そして、そのことに気付いていたからこそ、マチは自分の手を汚しても兄を手伝ってきたんだと思う。
彼にそうさせたのは自分だからその償いとして兄だけに背負わせるわけにはいかないと。
けれども、そんなマチがここに来て兄に背を向ける。
銃を手に兄と対峙するマチは潔くて、それが余計悲しくて仕方がなかった。
自らお兄ちゃんを手にかけて、その悲哀をおくびにも出さないで戦いに赴くマチ。
一緒に暮らしてた(?)この世界のおばぁちゃんを助けるところにもジーンとしました。
マチいい子だよマチ!
何も知らないおばぁちゃんがお礼にって飴を差し出すシーンも良かった。
何故今までこういうさりげないシーンをもっと入れてくれなかったのかと、15話以降のあれこれを思い返して口惜しかったりもしますが。
それはさておき。
自ら考え全力で戦う子供たちに対して、大人のなんと滑稽で無力なことかと。
自由を奪われたあとの財力、軍事力が一体なんの役に立つのかと。
そもそも負ければ全宇宙消滅という事実の認識不足加減が甚だしくて。
まぁ、その事実を悟る前にどうせ消滅するんだろうけれども、この御仁は。
そんな独裁者を前に眉をひそめるササミと「し」(笑)は良かった。
ここから切り崩し出来ないかな、援護射撃…と言うかあの鼻持ちならない親父に一泡吹かすぐらいはやってくれてもいいとさえ思える良演出。
そして、コクピット。
子供たちに言い負かされる、無力な大人がここにもひとり。
ウシロが、意識してるしてないは別として、ダイチの最後の言葉を忠実に守っているという事実に胸が痛くなる。
ウシロが何故ダイチにあんなにきつくあたったのかとか、最後に目を逸らしたのかとかこの辺りに来るとどんどん繋がっていくようで。
ウシロが信じられなかったものを、ダイチが肯定してくれたんだと認識。
それを言葉じゃなくてちゃんと心で理解するのにここまで来たんだなぁ。
もしもダイチがもっと長くそばに居たらとか考えると、ホントに二兄妹仲良く遊んでる未来もあったんじゃないかと、むしろ平行世界とかで思いっきりそんなのもアリだと、そう思ってしまいます。
カンジはね、気付いてても言わない子だと思うから、うん。
だからウシロはそばに居て楽だったんだと思うけど、そしてなんだかんだで似たもの同士だしね…。
なんだか妄想先行で感想でないことに今更ながら気付いた。
ラスト、無事だったおばあちゃんと、最後はやはり兄妹ふたりで、なマチに涙腺崩壊。
作画崩壊してるけど、時々マチがホントにいい顔してた。
この2話はアニメオリジナルとして凄く救われたと思います。
最終回、ウシロが何を思い戦うのか、そして救いとは何か。
見届けたいと思います。
 
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一日中編集画面開きっぱなしとか。
結局、何一ついじってないのですが。

さて、とびらーず(←英訳)観ました。
これ、まともに出番探してみてたら大変だろうなぁと思いつつ。
某所の本すれで出番のとこ調べてみました。
パソコンって映像遡って観られるから便利だなぁと今頃気付いたり。
バンジーで吐いちゃったっていうのは絶叫系苦手なので凄くわかる。
心底から恐怖に追い詰められると吐き気もよおしてくるんですよね。
目をつぶっても何してもあの墜落感とか浮遊感というのは消えてくれなくて、命綱があるとかそういうのは関係なく、とにかくあの足元に何もない不安定さが恐怖なんです。
とりあえず、あのアトラクションはパートナーの偽長州、この野郎!って感じです。
一人でやってたらパーフェクトいけたんではないかと思ってみる。
飛ばされたからこそ美味しいんでしょうけどね。 

 

 

 

 
うわぁ…、あれ聞き間違えじゃ無かったんだ。
ちゃんとコーナーの締めに「生まれ変わっても会たらいいですね」っていってたらしい。
で、相手がちょっと照れ笑いして「…そうですね」ってかえすの。
なんだろか、この二人ホントになんだろか!
普段相方のことぼろくそに言ってるのに、ごくごく稀にこんなことさらっと言っちゃうんだからたまんないですね。
もう、このツンデレお兄ちゃんどうしてくれようかと…。
逆方向のデレは、完膚なきまでに気持ち悪がられるけれども、こういうときはきちんと受け止められるから余計にいい感じになるというか。
誕生日プレゼントの、電波に流れてないときに「本当はこっちがよかった」発言のときもそうですが、絶対CM中二人とも照れてギクシャクしてると思います。
なんて可愛らしいんだろう!

あと、2525に上がってた最速動物の名前のクイズ番組が凄くよかった。
どうしても騙しきれないあの子も可愛いし、結局最後まで残るあの人がめちゃくちゃ熱くて格好良かった。
流れからして完全に主人公です!
ロワパロ妄想してはひとりで萌えてました。すいません。
絶対ごとぅさんはゲームひっくり返そうとまっすぐ突っ走っていくタイプだと思う。
nonちゃんは、怖がってるけど割りとシビア。
大事なものを守るためだったら手段を選ばなかったりすると格好いいな。
 

 

 

 

 
ラジオ聴きました。
雑音はデフォです。
来世占いで散々な結果だったあと、「次も会えるといいですね」で締めるところにぐわっと来たのですが。
…聞き間違えなんでしょうか?
 

 

 

 

 
某数字のところでbkrnスレッドを今頃発見。
nrtrってなっていたから気付かなかったです。
あと、単独で立ってるとも思っていなかったので。
とりあえず数字の話題なので自粛して追記に。 
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なんだかとても久しぶりに使った気がするこのカテゴリー。
今日は、2525で原作キリエ編のMAD観てきました。
散々違う違うといわれ続けたアニメ版キリエ編、その違うというのを身をもって知りました。
原作のほうがいろいろ考えて、そして自分から動いたりしているんですね。
考え方については100%賛同できるものではないんですが、こっちのほうがキャラに深みがありますね。
アニメはどうにも影薄い…。
でも、アニメにはアニメの良いところもあると思う、というかアニメ版キリエ好きです。
とりあえず、一番気になるのは小説版ですけど。
友達なカコキリが見たい!
3巻のコダマも気になるけど。
コモとのフラグたって欲しいんですけど。
小説はマキが居ないのでチャンス!とか思ってしまう駄目な人間です。
だってマキちゃんいたら、コダマの入る隙なんてなさそうだし。
なんだか自分の中でコダマとウシロ、キャラかぶってきた。
メガネ的な面だけじゃなく(笑)。 

 

 

 

 
なぜか海外ドメインあるんですけど一体何処から…?
まさか昨日のタイトル英語だから…ってそれはないですね。
先日の赤じゅうたん、番組自体は知ってたのに、出るなんて思わなくてチェックしませんでしたが…実は居たんですね。
結構評判良かったらしいのと学ランでコントだったという事実に逃がした魚の大きさを悟りました。

最近ずるずる3次元に足突っ込みつつあって、まずいなぁと思う。
メディア追っかけはしんどいからしたくないんですが、見逃したものほど気になるのが人情。
蓋を開けてみれば出番ほんの一瞬とか、ひな壇でしゃべらないとかざらなんですけどね。
2525がまたいい具合に過去の出演番組流してくれるものだから、もう加速しちゃって困ります。
まじすかがupされてました。
まさか観れると思わなかったです。
出来ればコンビで酒盛りのほうも上げて欲しいなぁとこっそり思いましたが。
あれですね、酔ってこの4人で東京で一旗上げるぞ!とか言ってたのが本当になりつつあるというのがね、凄いなぁと。
ポジション的にはまぁ微妙な感じですけど。
いまだに関西のほうが強いですし。
でも、あの当時のこと考えたら全国区ゴールデンとか夢のまた夢だっただろうし。
そんな風に思ったら感慨ひとしおというか、よくぞここまで頑張ってくれたというか、いろいろいろ。
VTR自体は最高にぐだぐだと面白かったです。
エムワソ覇者2組が泥酔状態で真面目な芝居やるというコンセプトでした。
やたら気さくな兄ちゃんになってる弁護士となんかちょけてる検事に、被告人はもはやLの字で寝てるし、その息子はオーバーアクションで支離滅裂な論理繰り広げてるし。
もうその芝居のめちゃくちゃ加減に爆笑でした。
検事役の人、今は男前って言われてますけど若い時めっちゃかわええ。
そしてかの二人のスキンシップになんだかほっこりした。
手ぇぎゅーだし、肩ぐっとしてるしそんで二人で支えあってるのがたまんないです。
たとえ吐き出された台詞に誰?ってなっても(笑)。 

 

 

 

 
とても気になることがあって、でも出典もわからなくて、これはもう諦めるしかないと思っていたら、たまたま見ていたレポサイトさんでそれを発見。
膨大な量のレポからよくもこのエピソードの入っているところを…!と自分の引きに吃驚。
いや、結成のいきさつ語るときに「ずっと隣に居るから」って言われたとかなんとかっていうのがあった気がしてたんですが、もはや創作なのか手放した雑誌だったのか昔聴いてたラジオだったのか、はたまたおのれの白昼夢なのか皆目見当もつかなかったんですが。
ここだったのか!って感じで。
二人に興味もってすぐのとき、よく利用させていただいてたレポサイトさんでした。
それぞれの前コンビ時代からの出演レポからそろっていて本当にありがたかったなぁ。
多分ここのおかげで彼らがますます好きになった。
久しぶりに行ってみたんですが、やはり萌の宝庫でした。
前コンビ時代の合同イベントとか個人クレジットの舞台とか蜜月期の二人は凄いです。
個人的には後者のイベントがツボ過ぎでした。
6人の芸人がコンビの枠を超えて集結、それぞれが脚本・演出を担当するコントを作って残り5人がそれを演じるのですが、あの二人お互いのコントで相手を主役にすえやがった…!(笑)
当然見たことない舞台ですけども、文章だけで伝わるものがありました。
なんだかホントにありがとう、何にだかさっぱりわからないですけど。
さらに異色3組のイベントではこの中で一番仲いいのはこの二人、とかしきりに言われていたらしい。
まぁ、その3組自体がもともとそれほど仲が良かったわけでもないっていうのもあるんでしょうが。
打ち合わせの最中、いつも相方の突っ込み待ちでボケてるとか…もう、どんだけっ。
ちなみにその中の一組とは今や戦友の仲だから本当、人との関わりってどうなるか判らないものですね。
 

 

 

 

 
番組レポ目当てに某掲示板のコンビすれと単独萌すれ行ってきたんですが、ちょっと毒気に当てられてしまいました。
やっぱりの罵り合い…orz。
まさかコンビ内でヲタ同士のそれを目の当たりにするとは思わなかったです。
二人で一つなんだから相手のことも応援しようよ…。
何年か前に一時的に発生した(∵)すれと同じ末路を辿りそうだ。
最初はまたーりしてて好きだったんだけど、結局最後は例の言い争いで、重複スレ扱いされて削除の憂き目に遭ってました。
本すれも殺伐としてるし。
秋の改変期で特番目白押しの中、リアルタイムで番組チェックするには、やはりここが一番なんですよね。
あああ、でもくじけてしまいそうです(笑)。
とりあえず28日はいろもねあ…と。 

 

 

 

 
2525で、かの初冠番組・汗をupしてくれてる方がいる…!
こんなとこでしても意味ないんですがすが、めちゃくちゃ感謝してます。
あぁ~かわええなぁ、ふたりとも。
大阪弁のサンタとトナカイのコーナーが大好きです。
お子ちゃまの描いた地図みてきゃいきゃいしてる姿に癒されます。
サンタとトナカイコスも可愛いんだ。
前者は帽子のボンボンのたれ具合、後者はちょろっとしたしっぽ。
低予算万歳!チープなとこがまた可愛いのです。
地図だけを頼りに知らない町(地元近くだったりすることもありますが/笑)から目的のちびっ子の家を探すというのが、在りし日に憧れた日常の中の冒険っぽくていいな。これぞおとのこのロマンですよね。
というか、普通にこの企画やってみたいです。
でも、いい大人が個人的にやるには痛いことこの上ないので断念。
とにかくこの番組、芸人プレゼンツで深夜枠なのにギラついたところがなく、非常にゆるいのです。
既存の物を踏襲するわけでもなく、斬新さを売りにするわけでもなく、ただ自分たちの番組やってるという雰囲気が好感持てました。
ただ、ひとつ難をいえば疾走する二人のオープニングだけやたら気合入っていて、見てると恥ずかしくなることでしょうか?
2回目で私はここ飛ばしました。
あと、オープニングで必ず漫才をやるんですが、いつかやるネタなくなるんじゃないかと気が気でないです。
その前に打ち切り食らっちゃってるのかな…?
そんな感じで今日もup主の光臨を待っております。 

 

 

 

 
仕舞い込んでたラジカセを出してきて、準備に取り掛かる。
雑音交じりの中、ベストポジションの獲得にはずいぶん骨が折れた。
それでもタンスの上に何とか落ちつける。
危ぶまれた時間は野球おしのため、辛くも滑り込みセーフ。
9時25分、昔と変わらぬノイズ交じりのタイトルコールがイヤホン越しに響いた。

さて、ラジオ聴いてきました。
物凄い久しぶりなんだけど、コーナーも番組の作りも全然変わってなくて吃驚したり安心したり。
それにしてもホント、電波状態悪いなぁ。
後半はわけのわからん歌に占拠されてしまってました。
でも、聴けるだけ幸せなんだと思う。
二人のトーク部分が非常に番組やっていると言うより、ほぼお兄ちゃんと弟の会話みたいでした。
ここのお兄ちゃんはちょっと意地悪ですが、とても面倒見がいいです。
弟くんはひたすらマイペース。
そんな二人の映画話。
知らないっていってるのに無理やりすたーをーずについて問い詰められていました。
――丸いのん以外にロボットおったやろ、あれなんていうねん!?
――えー…名前なんか知らんもん
――アルファベットや!ほれ、言うてみぃ
――やから知らんって。あ、耳おっきい奴居たんは知ってるで
――(笑)耳って…それ「ヨーダ」や!
  知ってるか、ヨーダって監督の知り合いの日本人からとった名前なんやと
――ふぅん
みたいなノリで。
ちなみに会話の内容は思いっきり当てずっぽうです。
なにせ、これ書いてる人がすたーをーず観てない…。
でも、語調はけんか腰なのにどこかほのぼのしてていい感じでした。
また時間と気力と集中力があったらラジオにも手を出してみたい。
野球延長なかったら3時間の長丁場なので、なかなかにしんどいです。

最後に、ゴトーさんが一人っ子フェチであることが判明したところでお開きとしましょうか。
実は女系家族の末っ子だもので、お兄ちゃん面したかったのか?
弟妹は本当の兄姉がいるので、リアルには敵わないってことで、ひとりっこに走ったんでしょうかね。
ちなみに今と違ってこの世代のひとりっこ率ってかなり低かったりする。
良くぞ見つけたものだと。 

 

 

 

 
今更ながらpiyo(=一言ブログ)に乗り換えようかとかそんな消極的なことを考えてみましたが、どうにも簡潔に一言、というのが性に合わないことを悟りました。
基本、だらだら書く派なんで。
そんなわけで今日も今日とて滑り込み。

最近重宝してるのが無料テレビ配信サイトです。
ネットテレビのバックナンバーをそこで漁ったりしてます。
公式は有料でより抜きしか見られないのに、こっちは無料でノーカット。
お得すぎる、でも放送は一週間遅れ。
お目当ての人たちはどうせ月一で見られたらいいほうなので、忘れた頃に覗くとちょうどいいかもしれない。
閑話休題。
先週の無限を見ました。総勢5人の大所帯だったのですが、気付いたらちゃんとまんべんなく話題振られてて、さすがだなぁと思いました。
誰が、というよりみんなが。
そして金糸鳥はますます好きになりました。
隣で、そっと今仕事中とか耳打ちするところが可愛いです。
ほのぼのします。
あと、子供の頃のあだ名がケーキ屋ボソちゃんって良いですね!
こっそりケンちゃんチャコちゃん思い出したりしましたが、きっと誰も知らない…。

真打の二人については、なんか穿った見方しすぎて申し訳ない感じなので別記に。 
【続きを読む】

 

 

 

 
本家、ぼくらのお題終了ということで何気なくログ見てたら…なんと
原 作 者 降 臨 !
吃驚しました。
こんな事もあるんですね、というか見納めにいった自分GJ。
ちっちゃい時は、カンジよりウシロのほうが背が高かったんだとか、まさか公式で判明するとは思わなかったです。
なんというか、ウシロえらい美形なんだということを今更のように悟ってみたり。
アニメは作画によって変わるからあんまり意識してなかったんだけど。
ついでに根暗キャラが美形な訳ないという勝手な判断により、設定をアンインストールしてた。
まぁ、1000歩譲って美少年だということにしても(笑)、ネタキャラというポジションは変えるつもりはないですが。
あと、小学生カンジが可愛くて不覚にも萌えた。
なんか居そうですよね、ああいいうめんどくさい子、でもそこがいい!

動揺して思わず書き込みに来てしまいました。
 

 

 

 

 
某所で見つけた拾い物。→
こんなゲームあったら是非やりたいです。
メンバーを30人の中から選択って凄い至れり尽くせりですね。
何気に健吾さん居るし、ささみさんも居るし。
欲を言うなら保さん入れて欲しかったかも。(ちょ、おじさんばっか…)
でも、削れそうな面子居ないから仕方ないですね。
だって、チズパパあんな格好で出てこられたら使うしかないでしょう!(ちょ、おz…以下略)
でもぼくらのはゲーム化難しそうですよね。
アクションにしてもパイロット次々居なくなったらやるせないし。
だってあれですよ、せっかくパラメーターとか上げてもいざ戦闘に出たら帰ってこないんですよ。
しかも、全員満遍なくパラ上げないと泣きを見そうだ。
いっそ、2525で上がってた「ぼくらのダイチ兄ちゃん」みたくシミュレーションにするとか。
むしろあれをゲーム化希望。
パイロットも死なないし一石二鳥。
などと妄想してるうちにアニメも残り少なくなってきました。
21話はカコアンインストールぶりに別の意味で泣けましたが、まぁそのうちおいおい。
とりあえず復活フラグではないと思います。
結局、2組の兄妹が残るのみ…。
アニメの目指す救いが何なのか見届ける所存ではありますが、やはり寂しいですね。 

 

 

 

 
本家絵板のお題が先日からぼくらのでして、いろんな方のイラストが拝めて感無量です。
普段、本家に張り付いてるわけじゃないので、お題としての投稿量については多いか少ないかさっぱりい判らないんですが、自分的には大満足です。
最終日になって矢村家とかキリエ君が増えて来たのでさらに倍率ドン!って感じ。
本家、ありがとう!!
ここに描いてくれてる人、サイト開設してくれないかな…もっと見たいな。
サイトといえばばくらのサーチを発見しました。
15人のうちキリエカテゴリだけ登録者無しという事実に全私が泣いた…。
ダイチ右も1件(しかも知ってるとこ)だけだったし。
もうウシロの人気ぶりに嫉妬(笑)! 

 

 

 

 
op47巻出てるんですね。
(今となってはめちゃくちゃ情報疎いけど、実は元じゃむぷっ子/笑)
質問コーナーにcp9の年齢設定が出ているというのを小耳に挟んで探しに行きました。
目的はきりんとわんこの年の差です、はい。
で、うぃきにあるキャラ紹介でめでたくわんこの歳が判明。
さっ…35才ですか!
もう理想過ぎてどうしましょう。
この二人はちょうど一回り違うくらいがいい、とか思っていたからまさにどんぴしゃ。
すっかりこの二人の出会いのエピソードというか、ぱんだが行きずりの女にあんたが父親よ!とかいって有無を言わさず押し付けられて、連れ帰ってくる姿とか想像してしまいます。
あくる日、その子を伴って女の宿を訪ねたらもぬけの殻で、近所の人から密売の片棒担いだ罪でしょっ引かれたと聞かされる。
彼女を連れ去ったのも彼女が我が子を託したのも、奇しくも同じ政府機関で。
これも何かの縁と引き受ける覚悟をする面々。
ただし彼らの属する組織は、暗殺を生業としていた。
果たして数奇な運命をたどる少年に幸せは来るのか、という。
とりあえずコンセプトはほのぼのギャグなんですけどね…。
最年長ということで教育係を押し付けられるわんこと生意気盛りの少年カク、それに何処までも蔑ろにされる次期総司令。
とにかくきりんとわんこについては勝手な妄想がむくむく沸いておりますので、また波が来たら吐き出していると思います。 

 

 

 

 
2525で拾ったコソビ大喜利いいなぁ…。
何気につながってるもんなんだなとしみじみ思いつつ。
よく夫婦に例えられたりしますが、krnは新婚・futは熟年・金糸は付き合い初めのカポーに見える。
んで、この3組私生活でも仲良しなもんだから凄い雰囲気いいんですよね。
もう、見ててにまにましてしまった。
MCは大変だけども…勝手に真面目キャラにされてるし。
商売上がったりじゃないか。
ちょっと前に金糸とfutのトーク見てて気になってたんですが、今回ので結構いろいろ掻っ攫われた感があります。
どうしようもないあほキャラなのに、ふとぎくりとする様な事を言うボソと、クールビューティのハズがすっかり保護者ポジションのあだっさん。
今回大喜利の罰ゲームが「アイカタの好きな所を言う」だったんですが、ボソの料理が上手いというほめ言葉に相当のダメージ食らった挙句、屈辱にもボソを評して可愛いといってしまう(というか罰なので言わざるを得ない)あだっさんが素敵過ぎました。
なんで大喜利あんなに頑張ったのに、こんな仕打ち一人で受けてるんだろうって、ホントこのヒト可哀相萌(笑)。
餌付けしつつあほな子ほど可愛いと思ってしまうなんて、なんというお母さんぶり。

あと、前述のボソの言葉。
前アイカタとの微妙な再会について、皆なんだかんだでこの世界に未練があるんですよっていうのは名言だと思いました。
nonちゃんとゴトゥさんとそれから元アイカタさんたちの解散・再結成あたりはもうかれこれ4年前から妄想していて、それこそカビが生えんばかりの勢いですが。
厳しく見える現実は、実は見えないたくさんの優しさで出来ているという。
放り出されたと思っているnonちゃんは本当は皆に大切にされてたんだっていうね…。
うん、言ってみただけです。
でもやはりこの二人大好きだなぁ、そんなことをしみじみ思う週末。 

 

 

 

 
手ぇ触れられたとき、ふにゃっと笑うところに萌えた。
何の衒いもなくとても自然な感じだったので余計に。

さて、晴れて年間会員とかなっちゃったんですが、無料で全編放送しているところを見つけました。
うん、いつもそんな感じだね。
でもアップの速さを重視するなら有料のほうだ。
そんな感じで己を納得させつつ。
2時間半ぶっ通しでトーク番組のバックナンバーを見る。
で、冒頭のところにきゅんきゅんしたわけですが。
ぶっきらぼうだけど体の心配するところとか、いいなぁ。
あ・うんの呼吸というか、自分たちだけの会話の話するときの皆まで言わずともっていう雰囲気もいい。
腕を後ろに回すなとか、あれ本人たちが一番楽しそうだった(笑)。 

 

 

 

 
今日放送日でしたっけ。
今更ですが、すっかり観るのを忘れていた20話を観ました。
そろそろ展開について行けなくなってきましたよ。

とりあえず、一言。
なんだかんだで、マチだけは助けようとするコエに萌えた(笑)。
コエムシもツンデレってことでいいんでしょうか?
外道なのに妹だけは大事だといい。
これ、マチ契約コエムシ錯乱展開になったら凄いのになぁ…駄目っぽいですね。
それにしてもここに来て2週連続の番外編とは剛毅ですね。
ちゃんと収拾つくのかとなんだか要らぬ心配をしてしまいます。

アニメの委員長が原作眼鏡少女意識してるのかどうなのか気になるところですが。
引継ぎ役は、生き残れるという設定はいかがなものかと思いました。
何かフェアじゃない。
それより、デモ戦闘の相手は主催が用意したテスト機なんでしょうか?
まかり間違って引継ぎ役が敗北したら、何のことだか判らない気がします。
がっつりジアース操縦していて死なないというのも解せないし。
動力=操縦者の命という設定が揺らいでしまう。
…とか思ったらコエムシの存在が操縦しても死なない証明になっているじゃないか!
ってことは必ず死ぬというのは、主催側のハッタリでそう思い込まされてもがき苦しむ契約者を見るのが目的だってことですか。
つくづくいい性格してますね。

アニメオリジナル展開のコエムシ兄妹編とココペリ編は殆ど心に残るものがありませんでした。
とくにココペリ編。
ものすごく薄っぺらく感じてしまった。
表面だけ描いているって印象です。
そういう行動に至った経緯とか心理描写とか、そういえば最近の展開ってそれが欠けているんだと気付いた。
こういう超展開設定を考える前にオリジナル展開でも一人ひとりの子供たちの生き様を掘り下げて欲しかったと思いました。
原作は殆ど知らないので比べることは出来ないけれども、それでも13話までの展開とそれ以降の話の流れではまったくの別物だということはいやというほど判ります。
チップから権力者のところまでのアクセス方法とかどうでもいいんで、もうちょっとシナリオをどうにかして欲しいというか、ものすごく設定の無駄遣いをしている気がする昨今。
(大体、次元を飛び越えていったい何をどうデータにアクセスするというのか。
そんな科学力が近未来地球に有ってたまるかと!)
子供たちもどんどん居なくなってこの先一体何にすがればいいのかと先行きが不安です。

あと、ひそかに吉川家母子に夢を見かけておりましたが、アニメでは感動の家族愛を真っ向否定する気満々な気配が漂っていますね。
この親子、理解することなくお別れなんでしょうかね。
いや、あそこまで光枝さん堕としておいて、お涙頂戴の別れされても困るんですが…。
なんというか、不器用な親子愛を見たかったんです。
今回序盤の二人がなんかいい感じだったので期待してたんですが、最後にドンデン返し食らってしまいました。

最後に。長谷川さんっていったい誰なのかと(展開についていけない元凶)。 

 

 

 

 
ちょっ…!やばい、ロボが避難場所を拾ってるよ…。
検索ワードが痛いだけに困ったことになってます。
どうしようかなぁ。
消そうと思いましたが消し方判んないです。
とりあえず潜りおおせることを祈るのみ。 

 

 

 

 
今年に入って二度目の都市です。
9月開催だからか、ニュートラムが意外に空いていて快適でした。
ホームにたどり着くまで30分とか想像していたんですが。
けれども会場についてから、ん?と思うような入り口での混雑具合で実は出発が遅いだけと悟る。
でも怪我の功名というか、待ち時間の殆どをクーラーの効いた屋内で過ごせたのはラッキーでした。
結局、開始から50分遅れで入場。
いろんなジャンルを広く浅くなので、今日みたいな1日開催はありがたかったりします。
パンフで見つけられなかったのにぼくらの本買えたのは奇跡かと思いました。
もっと奇跡なのはそこに1コマだけ仲良しカコキリがあったことです!!!
何気にギャグでのウシロのいじられぶりが激しかったのが、妙に勇気付けられました(笑)。
 

 

 

 

 
何が原因だか、またブログのクッキーが効かなくなっています。
昨日もそれで辛酸をなめましたが…。
そして何を思ったのか、知る人ぞ知るFDGTVの年間会員とか入ってしまいました。
我ながらどこまで行くのか見ものです。
ちなみに料金は月額という選択肢もあったのですが、自動更新されるので絶対忘れて永久に課金されそうな気がしたんです。
それなら需要がどこまであるか判らなくても、一年って決まってるほうがいいかなぁと。
以前、別のとこで6ヶ月とか無駄に落とされてた前科がありますし。
そんなわけで入っちゃったよ、おい状態ですが何か今舞い上がってるのでしばらく好きなように泳いでみることにします。
 

 

 
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