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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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傷vs紅蓮の再戦をぜひ本誌で!!
そんな気持ちで一杯です。
殲滅戦の同胞の無念とドクターの罪の証とその両方を背負って戦う傷の人が見たいです。
で、対嫉妬でドクターの戦いを見届けた傷が、今度はドクターに過去の亡霊との決別を見届けてもらうのですね!
とかそんな展開を期待してしまうんですが。
一体どうなるんでしょうね、本誌。

以下、拍手レスです。
どうもありがとうございます!
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2525のwawawaMADを子守唄代わりに爆睡してた…。
よくもまぁ、あのカオスの中で眠れたものだと我ながら感心します。

なんとなくイメージですが、キョンの非日常あふれる学校生活の中で、谷口は日常の象徴みたいなものかなぁとか。
そんな大層な物でもないのでしょうけれども、突拍子もない事件の後、暢気な友人の顔見ては帰ってきたんだなぁとか思ってくれればいい。
実際、物語中でどう語られているかは知らないもので、あくまで妄想なのですが。
以下、ついでなので更に妄想してみた。
 
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――その、なんだ…くそっ
伝えるべき言葉を紡ぎ出せず、苛立ちばかりが募る。
怪訝そうな相手の様子が、よりいっそう焦燥を掻き立てた。
ふと足元に光るものを見つけ手に取る。
空いた手を伸ばし、所在無げな腕をつかんで引き寄せると、拾い上げたものを指先でぬぐってからそっと相手の指に通した。
鈍い光を放つそれは、歪なリングの代用品。
ようやく意図を悟ったのか、見開かれる瞳をまっすぐに受け止める。
――私で良ければ、君の隣に…
次第に伏せられてゆく視線。
――それとも、不束者ですが、のほうが良かったのかな
冗談めかした台詞とは裏腹に、弱弱しい声音。
そして、地面に吸い込まれてゆく水滴。
――莫迦
鈍色が緩やかな軌跡を描き此方の胸に辿り着いたのを合図に、両の手を震える背に回した。
 
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…みたいな。
素晴らしいコメントを頂戴してしまいましたよ。
勿体無さすぎて…あわわ。
こんな最果てブログに足を運んでいただけるなんて感激です。

レスは追記にさせていただきました。 
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10巻読みました。
9巻の埼玉見たときは、大←タイで絶対タイさんに感情移入するに違いないと思っていたんですが、読み終わってみればイッちゃんに物凄く入れ込んでいました。
自分もしんどいのに、タイさんのことばっかり考えすぎです。
そりゃ確かに自分は来年もあるんでしょうけれども…。
このチームは選手のこと考えてくれる大人が居ないというのがもどかしくて仕方がなかったです。
誰かいっちゃんを止めてあげてよ、あの子潰れちゃうよってずっと思ってた。
腕もそうだし、精神的にも…。
大地は自分の無力さを嘆くだけじゃなく、だったらどうすればいいのか考えて欲しかったです。
タイさんはやっぱり優しくするだけじゃ足りなかったんだと思う。
もろもろの綻びが全部マウンド背負ってるいっちゃんに掛かって来るようで、みてるだけで痛々しかった。
だから誰か気付いて支えて欲しかったなぁと。
最後もね、タイさんのこと見られないんだよね、イッちゃんは。
切な過ぎて泣けてきます。
あんまり自分を責めないで、って言ってあげたい。
一人で背負うんじゃなくてちゃんと皆で分け合って、来年はひと回りもふた回りも大きくなって帰ってきて欲しい。
その時もやっぱりマウンドに立っててくれるとうれしいな。
タイさんは埼玉準コーチみたく、これからも部に関わってくれるといい。

コールドを狙うらーぜについては、少々納得できない気持ちもあったのですが、読み進めるとそんな気持ちもなくなっていました。
格下だから云々じゃなく、自分たちの力を出し切った結果だから…とあと哀しいかな相手チームの自滅と。
エースの成長振りがもの凄くめざましく感じました。
桐青との激闘を経て強くなりましたね、本当に。
煮詰まってる主将に「打て」っていうモノローグが男前でした。
さりげないシーンで、前に進んでいっていることを類推させるのって上手いですよね。
負傷のたじま様の描かれ方も好きです。
怪我のためにバットも振れず、球も投げられない。
それなのに依然チームの中心になっている、そのあふれんばかりの才能とセンス。
チームメイトの目からも、その彼の偉才ぶりが随所で語られます。
まさに彼は英雄でした。
ところが、最後の最後で彼自身の口から漏らさせる、どうしても越えられない壁の存在。
努力も才能も一切を反故にしてしまう、厳然たる体格差。
自らがどれほど望んでも与えられることの無いそれを、当たり前のように享受する相手への羨望と理不尽な憤りと。
でもそれをサラッと言ってしまえる所が、強いところなんだなぁと思いつつ。

…さて、今回おそろしく二遊間成分の少ない巻でした。
ページ開いていきなりのすやまんに色めきたったと思ったら、その後まともに描かれてるの試合終了後のアイス貰ってる所という。
ヒット打ったのにあんなにスルーされる人も珍しいのでは、と思います。
いつかスポットの当たる日を祈りつつ…。
11巻が出るのはいつ?とかあんまり考えないでおこうと思いました―眩暈しそうなので。 

 

 

 

 
やはり2525のキョン谷MADは萌える。
もう一年ぐらいなるけど、改めて見るとやっぱり良いなぁ…って。
携帯サイトも探したけれども、相変わらず無いですね。
国木田様とのCPは増えてるみたいなのに。
理由は判ってるけどね…寂しいなぁ。

実はもう寝かせて腐りかけたキョン谷ネタもあるのですが、参考資料が2525しかない為なんだか踏み切る勇気がありません。
捏造とパラレルが満載で、既に二人ですらない感じだし。
よそ様で拝見してるのが一番萌える。
そんなことをもんもんと考えておりました。
かつてのハル谷暴挙は突っ込まないお約束で。
ああもうっ、きょんたに増えろーー!! 

 

 

 

 
ちょっと40.5巻が読みたくなってしまったではないですか…!
ひよとり幼馴染、もとい幼稚園舎から一緒だって。
よそ様で拾った情報なので、実際どういう書かれ方してるのかは判りませんが、昔からの知り合いって言うのは良いですね。
物凄く久しぶりにひよとり萌えしたので、とりあえず垂れ流しておきます。
 
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日付改竄がひど過ぎて、記事上げる順番間違えてる…。
多分自分しか分からないので直さない、というかあれを上げたくない(笑)。

ニーズはないと思いますが念のために…傷医者のナット云々の元ネタについて。
 
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現在本誌で絶賛蜜月中の傷医者ですが、何処を目指しているのか何が目的なのかと気になって仕方がないのですが。
そもそも北か南か東か西か、はたまた中央なのかとか。
逆転の練成陣を発動させるとして、術者は各地に点在していなくていいのかなぁ…とか。
トリ頭なのでさっぱり分かりません。
そういえば、傷の人が再構築の力を得るのではという予想を目にして、それもありだなぁと思いました。
初めての練成はドクターの治療で是非。
どうあってもそっちに結び付けてしまう可哀相な私です。
ついでに。
ドクターの石破壊ってスカさんの技と原理的には一緒ですよねとか思ったら萌えました。
出会ったころは正反対の立場として描かれていた二人が、物語が進むにつれて物凄く似たもの同士なんだということが分かって、そういうところが堪らないと思います。
多分、お互いそう思ってますよね?
ドクターの戦いを間近で見た傷は、きっともう死に急ぐことは無いのだと信じたい。
だから、二人生き残って幸せになって欲しいとか切望してしまいます。
来月の本誌の展開、どうなってるんでしょうね。 

 

 

 

 
久しぶりにサーチに入ったら、素晴らしい同盟を見つけてしまいました。
条件にすっかり当てはまって余りあるので、、早速貼り付けてみました。
こういう時、オンラインに主張できる場を作っておいて良かったと思います。
実は同盟のバナーとか貼るの夢でした(笑)…閑話休題。
素敵同盟様はこちら→ ドクター・マルコー同盟
もっとドクターが注目されることを祈っています。
 
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やっと編集できるようになった。
なんだかどんどん自分の妄想がカオスになってきて、もうどうしたらいいのか。
とりあえず物凄く久しぶりにwawawaカテゴリで書きたくなって来たので…。
2525でキョン谷MAD見つけてちょっと萌えが復活したようです。
幻想界入りネタ、キョンが助けに来てくれたらいいのにと思いつつ、着物谷口に萌えた。
何であんなに似合うのか!?
キョンと谷口は友達以上恋人未満の微妙な関係がいいと思います。 

 

 

 

 
83話でれべっかさんという名前と階級が判明したので、ハボと仲良かったらいいなぁと言う妄想。
ふつうにばらゆり前提なのでご注意下さい。
相変わらずのキャラ崩壊です。 
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どうでもいい話、鋼で同期って言ったら大佐と中佐ですよね。
ナチュラルに煙草とブレ子を指していました、私。
けど、彼らも同期だ!何の問題もない…はず。

さて、何か鋼づいてきた予感。
昔通ってたサイト様が2年振りに復活していたり、素敵な同盟を見付けたり。
物語もクライマックスですしね。

どうでもいい話、はぼぶれで新婚設定はあんまり浮かばないのに、傷医者は普通に想像できる私。
多分ドクターが家庭的なんだろうなぁと思っていたら、もっと普通に想像出来る人がいた!
その名も新妻ばっかにあタン。
……人としての終焉を感じずにはいられません。 

 

 

 

 
快気祝いだと差し出されたものに眉を寄せる。
――ダンベルとこれじゃ、あまりにも釣り合わないだろう
――いや、お前が付いてくるなら釣りが来るよ
目の前には屈託のない笑顔。
言いたいことは山ほどあったはずなのに、全て押し流されてしまう。
――仕方ねぇな…
ため息をつく俺の薬指には、いつの間にかシルバーリングが輝いていた。
 
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はがねの83話読みました。
グリリン!グリリン!
仲間になってくれて感激。
ネストでのエドとグリの交渉決裂からこっち、引きずってたモヤモヤがようやく晴れました。
むしろ、あのやりきれなさはこの展開のためだったのかと思うくらい。
良かったグリード、これで見送るだけの孤独から開放されればいい。
そして新しい仲間達と同じ時間を過ごしてゆけばいい。
リンの身体と世界はそれを可能にしてくれるはずだから。
それにしても、合成獣さんたちは皆いい人たちですね。
エド側の二人は生意気なガキんちょ達を見守ってくれていて、温かい気持ちになります。
何かと気苦労が絶えないポジションかもしれないけれど、わやわやぎゃーっと乗り越えて最後は幸せになって欲しい。

今回は、突然舞い込んだハボ復活の兆しにも期待が高まります。
何気に入院生活で老けたような気がするのですが、ベッドの隅に置かれた親友の置き土産はちゃんと使っているようでひと安心。
ちゃっかりお姉ちゃんの本も置いてる?(笑)
今後、彼がどういう役割を果たすのか楽しみです。
大佐も久々の登場でしたが、個室の次は病室って、なんという昼行灯。
対ラスト戦が最後の見せ場だったとかいうことがないようにと祈ります。

それにしてもラストの主要メンバー揃い踏みはわくわくしました。
というか、最後のほうの小さなコマひとつで舞い上がりそうです。
とりあえず、一言突っ込みさせて下さい。
ドクター、それ一体何処なの!?
二人だけ某世紀末救世主伝説の世界にでも紛れ込んだかのようです! 
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前回の興奮から一転、メレ死亡フラグに脅え始めています。
不在証明はその能力の強大きさから対ユピーのみに使われそうな気がするのです。
で、手っ取り早い展開は、使用者を消すことかなと思ってしまった。
ウェルフィンとニアミスしてるし、彼がもしあの場に居たのがメレだと思い至ったら…。
ウェルフィンの能力が姿が見えなくてもなんら影響を受けないというのがまた恐い。
あそこで能力披露したのがフラグになってる気がしてきます。
今度出会った時がメレ、運の尽きなんでは…とか。
そんなことにならないことを祈っています。
というか、討伐組みんな無事でいて欲しいです。 

 

 

 

 
うわーうわーうわーーー!!
嫁、間に合ったよーーーー!!!!


…のっけからすいません。
とうとう休載前のラスト1話のハンタです。
バレにつき追記で。 
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うああ…、30分待ちぼうけの予感。
どうしろというのか。
というか、寒すぎるわ今日。
気づいたら万斉と山崎のサイトを探していました。
クールで格好いい万斉さんが好きです。
山崎にとっては理解不能の人物であればいい。
馴れ合って欲しくはないけれど、腐れ縁的な感じで付かず離れずしていてくれるのが理想かなぁ、とか思います。
あくまで土←山前提の万斉無自覚のはじまっていない二人を推奨。
カップリングと言うより好きな二人が仲良くしてたら満足かと。
あと、格好いい万斉見れたらそれで良い。
それにしても、いい加減万☆斉言い過ぎですね、私。
グラサン外した素顔が気にならない事もないのですが、原作で登場したんでしょうか?
むしろ、謎なままの方が良いかもしれないですね。
希望は涼やかな三白眼ですけど。
華はないけど割と整ってるというイメージ。
そんなことをつらつらと考えられるくらいには万斉好きな模様です。 

 

 

 

 
シルバーソウル105話を見てきました。
最近のつべは画質上がっていますね。

――ということで感想をつらつら書いてみたんですが、、読み返してみたらば結構辛らつになってしまったような…。
アンチとかでは全くないんですが、ちょっと103話のお陰でいやが上にも期待が高まってしまっていたようです。
そういうことなので、追記に移動しました。
珍しく腐要素はかすりもしていないです。
 
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萌えを文字に起こす気力が最近落ちてきたなぁという気がする。
もともと勢いだけがとりえだったのに、それもなくなっちゃここの意味ないなぁとか。
だからといって、別に腐から足を洗うとか言うわけじゃなく、ただ迸るものが言葉に出来ないという。
昔はえらく熱く語っていたなぁとかぼんやりログ見ながら思います。
…と、後ろ向きな話ばっかりではなんなので。

今日2525で見つけた癒し動画→ ホネだけに

初めてガイコツ紳士が可愛いと思いました。
そして相変わらずキリンとわんこに萌えています。 

 

 

 

 
うっかり、そううっかりシルバーソウル(和訳)のアニメを見てしまったらばそうごさんの格好良さにいろいろ持っていかれてしまいそうです。

以下、語り始めたらなんかちょっとかなり妄想入ってしまったので、追記にて。 
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OP、スリラー編を読了しました。
正直、戦闘シーンであまり燃えられなかったです。
敵が大きすぎて、敵も味方もチート連続。
その前のW7編と比べるとどうにも緊迫感が少なかった気がしました。
ブルックさんの過去は壮絶でしたね。
歌っている間に仲間が一人また一人と…って。
寂しいときに聴いていたということですが、思い出したら余計きつい気がするのですが。
彼は一時的な仲間なんじゃないかなとか思うのですが、どうなのかな。
え?根拠とかないんですけど、ただなんとなく。

とりあえず、ローラがいい女過ぎて堪らなかったです。
アブロラとか言ってましたが、正直アブには勿体無い位です。
でも、元の体に戻ったローラがまだ、アブのこと想っていたら、是非とも幸せになって欲しいとは思う。
ナミちゃんとの友情は目頭が熱くなりました。
二人とも素敵です!
ナミちゃん、女の子にはすごく優しいところがいいなぁと。
お宝までさらっと分けてあげたりして…。
あと、この子のハグに萌える。
女の子と一緒にいるときのナミちゃんは素直で可愛くて、でも男前で大好きです。
ビビちゃんと一緒だともっと言うことなしです!

熊さんとのやり取りについては、なんだかメンバー大半が置いてきぼり食らったみたいな印象で、ちょっと寂しかったりしました。
別に剣豪やコックだけじゃなくって、他のみんなも同じ気持ちだったに違いないのだから。
耐久力とかそんなものが頭をよぎって、ちょっと不公平な気がしてしまいました。
まぁ、役割的には剣豪は身を挺して船長を守るのが当たり前なのかもしれないですけど。
そして私が、非戦闘員に感情移入し過ぎてるんでしょうけれども。

海軍本部でのおじいちゃんの可愛さにぐらぐらします。
何であんなに奔放してて許されてるんだろう?
こっそり総帥×じーちゃんとか思ってしまいました。
黒ひげとの死闘の後のお兄ちゃんの処遇が分かりましたが、負けてしまっていたんですね…。
しかも政府の手に落ちて、かなり危険な状態。
…煙の大佐准将が気にしてくれたらいいのになぁと夢見ています。
逢いに来てくれたら…それで逃亡見逃してくれたら!
あああ、炎煙熱も上がりそうです。
収拾つかなすぎて困る。 

 

 

 

 
一年ほど前に書いてたワンピ記事で、きりんとわんこのこと垂れ流してるのを発見。
今と思考回路変わってなかったです。
何もすることがないのにまかせてワンピの水都市編を読み返していました。
で、やっぱり同じシーンで感動する。
ロビンの過去は涙無しには読めないです。
母との再会と別れの場面は健気すぎて。
こっそりクザ×サウとか思ったのは内緒です。
で、26歳アイスに萌えたり、サンジのウソ好き振りに感動したり。
ホントに萌えポイントまでも一緒だった。

扉連載が楽しみで仕方ないのに次号休載なんですね。
きりんタンの様子が気になるので、是非とも登場して欲しいものです。
最近、ちらほらカクジャブの文字を目にして、ちょっと幸せです。
この勢いで増えてくれるといいなぁ。

 

 

 

 

 
動くCP9の面々が愛しくてしょうがなかったです。
特に残留組。
三十路前後のおっさんたちがあんなに可愛くていいんでしょうか?
カクジャブ的には、アニメのカク変身シーンの二人のやり取りが可愛くてもう…!
ジャブさんの声は、最初低すぎるんでは…?と思ったけれども、笑ってるところはぴったしでした。
カクは自然とあれで定着しました。
なんか漫画読んで第一印象では素っ気無い感じしたんですが、見ればば見るほど微笑ましい二人ですよね。
カクがさ、ジャブラといるとすっごく子供っぽいのが、安心してるせいなのかなとか思ったりしてしまいます。
ジャブラさんは、餓鬼んちょだと思ってた子に迫られて、どぎまぎすればいいです。
そして、後姿を眺めて「逞しくなったな…」って呟くようになった時が運の尽きです。
そこから新しい関係が始まればいい。
どんなに逃げても追いかけてくる相手に、もうすでに歯向かう意思をなくしてしまっている狼。
手の中に落ちたら、いつしか立場は逆転していて…。
そんな腐れ縁的カクジャブが好きです。
 

 

 

 

 
すやまんスレのあしあとに、ハンタ本スレとバレスレがばっちし残ってて浮いています。
そして、とうとう突っ込み受けてしまいました。
…しばらくあそこに行くのはやめようと思いました。
怪しい動きしてすみませんと全力で反省。
こんな所で言っても詮ないことですが。
とてつもなく悪目立ちした週末の朝。
ゴールデンウィークは久しぶりにじっくりゲームやりたいとか思ったりして、相変わらずのカオスです。 

 

 

 

 
ちょっと諸事情があって普段は全く見ない映画のDVDを見なくてはいけなくなりまして…。
2時間以上もあるしだるいなぁとか思って見始めたんですけど、気付いたら一気に見てしまってました。
おださん主演の「けんちょうのほし」という作品です。
正直、始めのほう見ながら嫌味かこのやろう!とか思いました。
主役にもヒロインにもどちらにも共感できなくて。
でも、主人公が挫折する辺りから引き込まれてきて、そこからずるずるずると。
形式だけでも駄目、柔軟なだけでも駄目っていうね、双方歩み寄りの果てに新しい道が見えてくるものなんだなぁと。
少しずつ信頼関係のできて行く過程が熱いです。
何気に店のナンバー2は、かなり出来る人だと思ったんだけども、けんちょう君も乗せられてるし。
それでもうだつの上がらないトップを立ててるのかなぁとか、嬉々として改善案を上司に持って来るさくらい君にときめいたりしました。
ご都合主義的な場面もちらほらありましたが、ご愛嬌かなって感じです。
最後の大仕事は結局果たせないところで現実を突きつけられます。
希望を持たせつつも、さすがに走り出した事業を一職員が軌道修正できるわけないですもんね。
でも、最後にほんの少しだけ救いを見出せて、ほっとしました。
まぁ、一店舗と県じゃ全然違うのは当然ですからね。


ただ、課題って言うけど両方こなすのは正直至難だぞ、と独り言。 

 

 
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