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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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ホント2525って何でもありますね。
懐かしの横光アニメ3594があった!
赤壁辺りを観つつ、つくづく子敬さんって萌えキャラだなぁと思いました。
いや、あそこまで徹底してあほの子扱いされるとかえって清清しいです。
降伏論渦巻く中、敗戦逃亡中の勢力に同盟持ちかけるってなかなか出来ないと思うんですが。
それもちゃんとした構想があってのことだし、その先見の明ってもっと評価されてしかるべきだと思うんですが、何故だかいじられキャラですよね。
それだけ皆さん心を許してくれてるんだと拡大解釈してみます。
孔明先生も都督も子敬たん大好きだろう(笑)。
よくよく考えてみると私、演義派というより、穏やかだけどちゃんと策士な子敬さんが好きなようです。
赤壁では翻弄されてるみたいに見えるけど、あえて道化に甘んじてるとかだったらいいなぁと。
でなきゃ都督も後事託したりしませんもんね。

それにしても、アニメオープニングは聞いてるとテンション上がりますね。
テレビの前でわくわくしていた当時を思い出す。
かんぺーちゃんとかいい味出してて良かったなぁとか。
なんか最近懐かしいもの探しに奔走しているような気がしてきました。
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第7回3594ロワが面白い。
最初お笑いのノリかと思いきや、だんだんと人物関係が構築されてきて目が離せなくなりました。
といっても、全話ちゃんと読んだ訳じゃないので、多少判らないところもあるんですが。
で、ログ最後まで漁って気がついた。
これ一年前から新作投下されてない…!
パロロワの常なんですが、切なくなってしまいました。
とりあえず、ざーっと読んでみた感想をば。
バレ含むので、知ってる人は皆無かと思いますが一応追記にて。 
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久しぶりに二大RPGロワを見てきました。
応援してた人たちがずい分居なくなってて寂しいことこの上ないですが。
パラメキアの皇帝が亡き友の為に必死に戦ってる姿には、痛々しくも感動したり。
でも、あれ誤解なんだよね。
それでも割り切れない彼の想いの強さが哀しい。
失ってから大切さに気付くとか、もう。
パロロワはちょこちょこ覗いたりするのですが、いつも対主催派でハッピーエンド希望がスタンスです。
絶望的な現状を乗り越えようと頑張る人達の葛藤なんかに惹かれるので。

それにしても…呪いのアイテム取得で一気にマーダー化しそうな皇帝が心配です。
どうかいつもの冷静さを取り戻してほしい。
そして、ラインハットの宰相には無茶しないでといいたい。
 

 

 

 

 
前回、カラーのお陰で先延ばしにされてしまったcp9たちのその後、今週やっと続きが来ました。
この2週間、登場の組み合わせを妄想してやまなかったのですが、4人同時に来ましたか…!
それにしても最年長でありながら、一人パフェを食べてるわんこのお茶目さときたら。
キリンたんがそれを冷やかしているようにも見えて、物凄く幸せです!
この二人、仲いいんですね。
リーダーは仲間たちが変わりばんこにおぶっていたのに、キリンたんは町に着くまでずっとわんこが背負ってたところから、うすうすそんな気がしておりましたが。
表紙連載で思わぬ萌を拾っております。
ちっちゃい頃はキリンたんがわんこに懐いてたりして、わんこもお兄ちゃん代わりにで面倒見てあげてたのかなぁとか、昔もキリンたんのこと負ぶって家路についたりしたこともあったのかなぁとか色々想像してしまったりしました。
それにしても、三十路を過ぎてパフェとか、わんこ本当に可愛いですね。
末永くキリンたんと仲良くして欲しいものです。 

 

 

 

 
番組EDのエルドラドが飛行機乗りと考古学者ソングに聞こえて仕方がない今日この頃。
おかげですっかり脳内BGMになってます。
それはさておき。

最初の冒険の舞台マヤを当時とは逆に辿る姿を妄想してしまう。
そして何故か悲恋です。

従兄弟の結婚が決まっての考古学者の傷心旅行とか、別々の人生歩んだ二人が老いてからフラリと訪れたりとか。
大戦の足音が忍び寄る1930年代。
もしかすると思わぬ別れもありそうな。
物語はそんな気配を微塵も感じさせないんですが。
明るいがゆえに、その裏側とか考えてしまう。
あまりにも近すぎてかえって手を伸ばせない二人。
お嬢様も大切で、だから彼女の幸せを願うと身動き出来なくて。
お嬢さんはお嬢さんで、そんな二人にどことなく疎外感を感じてて。
考古学者とお嬢さんはお互い、相手を羨ましく思ってる感じ。
飛行機乗りはどちらも別々の意味で大切に思っているといい。
かたや命懸けで守りたい相手で、かたや地獄の底まで連れて行きたい相手とか。
その辺りのね、三人のすれ違いとか考えると堪らないです。
基本ハッピーエンド好きなので、哀しみ越えてエルドラド目指して欲しいものです。
 

 

 

 

 
世界数え歌に萌えた。
すごい。そして可愛い!
考古学者声そのまんまだったので、ちょっとディスプレイの前でじたばたしてみました。
指し棒持ってるのが、薄紫の猫科の生き物に脳内変換されております。
きっと従兄弟に説明してあげてるんだよ!
なんか、サハラのところが妙に艶っぽくて堪らないです。
きっと思い入れがあるんですね教授!とか思ってしまう辺りとてもダメな人ですが…。
でもホントにかわゆすぎる。

ドイツ語版の第一話を見つけたので、意味は判らないけれども流してみてました。
考古学者の声が全然違ったのが無念でした。
ママとかお嬢様とかはいい感じだったのに。
あと科学者のおじいちゃまがそっくりすぎて逆にびっくりしました。
すごいよドイツ!
そんな訳で映像だけ追っかけてたんですが、やっぱりいいですね。
初回でここまで飛ばしてくれたおかげで一年間見続けたんですよね、当時。
今見てると当時はもどかしく思っていたワンパターンさが逆に愛しいと思えるようになってました。
で、アドリブの絶妙さにびっくりしたり。
某卿とか某卿とか某卿とか(笑)。
パパママに聞いてね的ネタに親父ギャグがあちこちに差し挟まれていて、ある意味感動。
悪役なのに憎めないっていうキャラを前面に押し出してくださってます。

とりあえず、いい歳した大人たちがこぞってお茶目だったり可愛かったり、何だかんだで性善説に支えられた世界観が大好きです。
あと、今更ながらおば様っていい人だなって思いました。
甥っ子を含めて「私の息子たち」っていう所が素敵です。
これ、本人の居ないところで言うんですよね…感動しました。 

 

 

 

 
84話のバレを見てきました…。
本誌が読めるのはちょっと先になりそうなのでとりあえず。 
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6月に入ってぼんやりしていたら、すっかりブログ更新するというのが頭から抜け落ちておりました。
いや、色々と思うところはあったんですが、吐き出しどころが分からず…。
ここでいいんかいなどうなんだという。
さんざん好き勝手やっといて今更なんですが。
あああ、動物とかってあかんだろうよ私とか、じたばたしてました。
でもなんかまだ引きずってるんで。
例のアニメは2525に上がってるの殆ど見ちゃいました。
あとは消えてる1話から3話が気になる。
っていうか、1話はシリーズ中でも物凄く大好きな話だったのでもう一回見たくて仕方がありません!
あれ見なかったら、はまる事もなかったんだろうなぁと思うと運命的な感じですが。
同時間帯にやってた忍者の卵の続きで惰性で見始めたのが運の尽きだったんですよね。
ン年後にぶり返すとは。
そんな感じでぐたぐたとこぼしてみました。
ジャンル的にはドマイナーなので伏せなくてもいいかもですが、純粋に好きな方々にうっかり見つかったら申し訳なさ過ぎるので、あえてCPとかは明記しませんです。
擬人化する気とかさっぱりない辺り、我ながらチャレンジャー過ぎると思う。 

 

 

 

 
2525に懐かしいアニメがあがってた…!
ホントに懐かしすぎる。
ちなみに冒険航空会社じゃなく、本放送派でした。
ついつい、かぶり付きで観てしまい気付いたら良い時間になってました。
初回とサハラの回が大好きな私は、きっと主人公の相棒への台詞が好きなんだろうな。
生まれた日は違っても死ぬ時は同じ、とか俺たちはずっとコンビだぜとか。
一方で相棒の考古学者は、自分の代わりに別の人を相棒にすれば?なんてひどいことを言ってくれるわけですが。
前後のあれこれ見てるとあれも嫉妬かな、と思ってしまう辺りどうしようもないですが。
とりあえず、サハラの回は私的神展開すぎるのです!
あの一言がずっと胸に燻り続けてのこの展開なのかなとか思ってしまって。
とりあえず、主人公は相棒大好き過ぎると思います!
 

 

 

 

 
2525にはよく行くけれど東方って何?な人です。
なんとなく気になってきたので調べてみたら弾幕STGだったんですね。
意外すぎる…。
某所で魔女巫女洗脳を受けてしまったので、サーチとか行ってきたんですが見事になかったですね。
逆が主流かなと思いきや、伏兵(っていうかこっちが王道)の存在が。
またしても茨!?主役級二人なら安心かと思っていた私の淡い期待はあっさり裏切られてしまいました。
というかその前に嵌るな!と言い聞かせたい。
…多分大丈夫。
ちなみにひぐらしはK1×クラウドとか言っておりました。
ネタに本気になってどうするるのかと、自分に問いただしたい。 

 

 
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