管理画面
日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 

 

 

 

 
2008年もいよいよ今日で終わりですね。
一年の何と早いことかと、本当にもう毎年加速してる気がします。
そしてなんだかんだでまだここ続けていることに吃驚もしつつ。
この一年チラッとでも気に留めてくださったり、見てくださった方々にはひたすらに感謝してやみません。
行き当たりばったりですき放題やらかしているブログに、コメントいただけたりとか、今年は本当に信じられないような一年でした。
来年ここがどんな有様になっているのか、今記事を書いてる本人ですらも判りませんが、少しでも覗いてくださる方の萌え燃料にでもなれば幸いです。
それだけがここの存在意義かと思っているので。
そもそも、こういう方向性に持っていこうと思ったのは、自分が茨道が好きでどこを探しても作品はおろか同じことを言及してくれる人すらも見つからなくて寂しい思いをしていたので、同じことを考えている方が記事を探しているときにここにたどり着いて一人じゃないって思っていただけたら、という気持ちからでした。
私も色々なところで力づけられたり萌えを貰ったりしているので、私が書くことで誰かの燃料になればこんなに嬉しいことはないと思うのです。
と、なんだか堅苦しいことを書いておりますが、まぁその時萌えたことをひたすらに書きなぐるゆるーいところですので、気が向いたときにでもちょこっと覗いていただければと思います。
そんな訳で、2008年流れ着いてくださった方々に感謝をこめて。
本当にありがとうございました。
そして、2009年が良い年になりますよう、心からお祈りいたします。
スポンサーサイト
 

 

 

 

 
冬ミケも終わったことだし、いよいよ年越し準備ですね。
相も変わらず、カズキ萌えを叫びたいところですが、途中まで書いてて放置していたはがねの感想を仕上げておこうと思った次第です。
本当は発売日に書き始めてはいたんですが、意外なところから全部掻っ攫われてしまいました。
ということで、以下今更感満載の感想をば。

 
【続きを読む】

 

 

 

 
これから新幹線に乗って帰途につきます。
なんだかんだで色々買い物してしまいました。
多分、結構な数いってると思う。
マイナージャンルとかも、この時とばかりに覗いてました。
例によってガレイ本は見付かりませんでしたが、中の人見れたからよしとします。
というか、あれのお陰で探索途中で力尽きたんですけど。
割と心残り無いくらいに、パンフチェックしたところはくまなく回りましたし良かったなぁと。
明日、筋肉痛に襲われること必至でしょうが。
うん、「明日」に来るといいなぁ…。 

 

 

 

 
みのるん見れた!←ちょっ呼び方!(笑)
萌えとか可愛いとかやっぱり実物の方が良いとかそんなんじゃなく、ただ居るなぁという感想でした。
気さくなお兄ちゃんて感じでしたよ。
オーラとか無い。
まぁ、せっかく冬みけ来たので、見れて良かったというお話でした。 

 

 

 

 
企業ブース前到着。
虫の息です。
カバン重すぎ。
さて、見れるかな 

 

 

 

 
東4~6買い物終了。既にかなりの重量です。
あと、東1~3と企業ブースか…。
1時には、一段落つけとかないとだな。
まぁ、運賦天賦でどうにかなるものでも無さげですが、冷やかし程度にでも覗けたらラッキーって感じで。
それにしても、ガレイ本は一体何処に有るんですか!? 

 

 

 

 
長かった二時間。
体が冷えきっております。
立ち上がるとき、ブーツをアスファルトに擦り付けて表面剥げさせてしまった…。
あああ、ほとんど履いてないのに。
会場まであと30分です。
足先感覚が無いよ。 

 

 

 

 
会場到着しました。D‐2です。
7時30分って、割と早めだと思ったんだけど、そうでもない感じ。
ものっそい人ですね、相変わらず。
お天気が良くてこればかりは本当に何よりだと思いました。 

 

 

 

 
駅で20分も待ちぼうけなので、ふらふら時間潰してたらバスに待たれてた。
うわっ、格好悪っ。
てゆうか、受付けの人すみませんでした。 

 

 

 

 
今、電車乗りました。
夜行バスに乗り換えて東行です。
今回西館行かなくてよさそうなので、余力があれば企業ブースも…と思ってます。
生しらいしさんが拝めるかはかなり微妙ですが。
というか、私は一体何処に向かっているのだろう。 

 

 

 

 
明日の今頃は冬みけ…というか、会場をあとにしているころかなぁ。
掘り出し物見つけてほくほくしているといいんですが。
何か年末におっそろしく意外性でがれいに嵌ってしまって、一転明日の収穫物が微妙になってきました。
無いよね、絶対。
おとなしくfkmtスペ回ってみようかなと思いつつ望みを捨てきれない往生際の悪さを発揮中。
余力があったら、じゅうたん爆撃やってみますけど、がれいってどのジャンルが有力ですか?
中の人関係では「すた」か「はるひ」なのかな?
そんなことをつらつら考えつつ、出立まで6時間きってるんですが、準備はおろかパンフチェックもしていないという。
なんという体たらく。
いや、逆に考えるんだ、まだ6時間もあると…!

キャラソン桐室ver発売の報に小躍りしてみました。
この勢いで紀一も!というか対策室男性陣で是非に!!! 

 

 

 

 
中の人の役名紹介けんちゃんだった…orz
BGM、らじおちょうしぜんさいがいたいさくしつです。
殆んど実況状態なので、いつもにもましてカオスかと思いますが。

追記、ちょこっと感想というか、ほぼ中の人のことしか書いてないですが。 
【続きを読む】

 

 

 

 
連日カズキカズキ言っててスミマセン。
でも、気が済むまで垂れ流す心意気です。
あ、タイトルがあやし気ですが、いつものごとくなんてことはない妄想です。念のため(笑)。

4話のダーツやってるシーン、行きつけのダーツバーでもあるのかと思っていなのですが、実は対策室の地下にある遊技場とかそんな感じなんじゃないかなぁなどと。
あの、ウイスキーぽい飲み物も、本当はペットボトルのウーロン茶なんだよ!なんて考えると微笑ましいですよね。
いつもスーツ姿だからどうみてもサラリーマンだけど、まだ18歳の男の子ですもんね。
そんなことをとりとめもなく考えつつ落書き…してたんですが、sai使用期限切れてて保存されてなかった…!
とりあえず、こんな感じでした。
ほい、紀之。
ペットのお茶を注いで渡すカズキと、サンキュと受け取る紀之。
うん、気が向いたらリベンジします。(←はてしなくどうでもいい)
何気ない日常にいる二人が愛しくて仕方がないのです。

そういえば、前述のぴくしぶで、のりかず片想いを推奨されてる方を見付けてしまいました!
一人じゃ無かった!もう感激です。
片想いカズキっていいですよね!
物凄く叫びたかったけど、チキンなのでこんなところで呟いてみる。
私ののりかず辞書にめでたく襲い受が追加されました。
最近、紀くんが振り向いたらどうなんだろうという妄想の海を漂っています。
でも、ラヴラヴなのりかずって想像出来ない。
親友が好きだけど、だからってどうしたいのかと問われると答えに窮するカズキだといいよ。
いわはたさんみたく、ガチでもないしね。
ちゃんと女の子が好きなのに、うっかり親友に惚れてしまう、そんな所に萌えて仕方がないのです。
 

 

 

 

 
タイトルのとおりです。
ギリギリもいいとこですが、昨日の舌の根も乾かないうちにのり←かずクリスマス小話を上げてみる。
キャラ崩壊甚大すぎてアレですが、脳内カズキはこういう仕様なのでと開き直ってみる。

それにしても、ガレイのイメージソング集良いですねー。
BGMにずっと垂れ流してました。
まぁ、タイトルがちょっと人を選ぶ感じなんですが(笑)。 
【続きを読む】

 

 

 

 
前回の感想、間違ってる箇所がいろいろありました。
ちゃんと見直してから書かないとダメですね。
でも、見終わった勢いっていうのも大切だと思うので、あえて直さないことにします。
思い込みって怖いなぁ。私の場合、プラスフィルター付だからさらに性質悪いですけど。

クリスマスイヴな訳ですが、今年は平日だし、本当になんにもないですね。
ケーキすら用意してないって、もう何事?
まぁ、休みだからって、特別何かがあるわけじゃないんですけども。
去年は必死に花ポル小話を書いてたなぁと思い出した。
あれも勢いだけの話だったけど、出来はさておき、気に入ってます。
あんなふうにすらすら書けることって珍しいから。
一年たっても、相変わらず世間の流れとはかけ離れたところで生息しております。

ところで、いい加減カズキ不足に煮詰まってきたので、ろくに描けもしないのにぴくしぶに登録してしまいました。
あああ、よそ様のカズキが居る!
ものすっごく幸せに浸ってしまいました。
何にもないと思っていたクリスマスに思わぬサプライズプレゼントです。
ああもう、カズキ可愛いよカズキ!
あんまりにも日照り過ぎて、こっそり紀←カズ小話なぞを自給自足しようかと思ってたんですが、早まらなくて良かった。自分の駄文なぞよりも何倍もいいもの拝ませて貰いました。
やっぱり片思いカズキは萌える。はてしなく萌える。
もっと紀←カズが増えればいいのにと思ってやみません。

そういえば、アニメ3話の15歳カズキ、てっきり私服かと思っていたのですが、実は制服姿だそうで。
あわてて確認してきたんですが、そういわれて改めて見るとピンクのパーカーがカワユス。
色合い的に紀くんと同じ学校っぽいですねー。
うわー萌える。
この二人の学校生活とかどうなんだろう?
悪霊事件をきっかけに仲良くなったりとかしたのかなぁ。
単純計算でいくとあの時は中学生ってことになるんですが、外見も言動もそうは見えないよ、二人とも。
でもそんなこと全く気にならないくらいに色々掻き立てられました。
まぁ、欲をいうなら学ラン姿も拝みたかったなぁとか。

…とりあえず、私はカズキカズキ言い過ぎだと思いました。 

 

 

 

 
さて、ガレイ見届けました、最終話まで。
予想通りというか当然というかカズキは影も形もなかったわけですが。
紀くんが立ち直ってくれてて良かった。
あのまま逃亡していたら本当にもうどうしてくれようかと思ったので。
描かれていない復活のきっかけやらなんやらは、もう脳内で補完するのでいいです。
むしろ、触れられていないからこそ妄想の余地があると思うのです。

ヨミカグについてはもう泣かされました。
ヨミちゃん、いろいろと誤解してて申し訳なく。
演出での携帯電話の使い方が凄く上手いですね。
ディスプレイを串刺しにしたのは、決別ではなくて決意だったんだ…。
黄泉ちゃんの本当の願いにはもう涙腺崩壊。
カグラを傷つけるものから救いたい。例えそれが自分自身であっても。
そして、そこにカグラの覚悟が重なるわけですね。
サブタイにもなっていた、愛するものを愛を信じて殺せるか?って。
苦しいんだけど、二人の思いが伝わってきて、またここで流れる挿入歌がきれいで哀しくて。
忘れるのじゃなくて、ずっと背負って生きていくという、これからのカグラの修羅の道を思うと切なくなるけれども、ものすごくキレイな終わり方でした。

で、舞台は2年後に…。
ちょっ、紀之自重!!!!
吹っ切れすぎです。草葉の陰でカズキが泣いてるよ。
そんな感じでぶっ飛んだ似非占い師は置いといて、室長とキリちゃんにいろいろ迸る後日譚。
ヨミちゃんがカグラを守りたかったみたいに、キリちゃんも室長を守りたかったんだろうなぁと。
立ち位置は違うけれども良く似た二人だから、だから対峙した時にヨミちゃんの痛みがキリちゃんには分かったのかなぁと。
そして、戦いが終わって、かつての記憶とエージェントとしての力も失ってしまったキリちゃん。
室長を姉と呼び、無邪気に話しかけるキリちゃんは、彼女にずっと傍にいて欲しいって告げるのです。
今までずっと言いたくて伝えられなかった言葉なんだろうなとか思うと堪らなかったです。
キリちゃん、頑張ったもんね。
このふたりには、こういう幸せもありなんじゃないかと思いました。
箱庭の中で、真実はやさしい嘘で覆い隠されて。
いつしかそれがほんとうになる日まで。
そんな緩やかな時間の中に身を置くうちに、室長もかつての、愛する人を手にかけた苦しみから少し解放されるといいな。
いかん、もの凄く桐室に萌えてきた。

最後の最後に、原作主人公登場と相成るわけですが。
声が、カズキでした。
ラジオで中の人が言っていたのはこれだったのかと思いつつも、やはり少し寂しくもあり。
今度からラジオでの自己紹介は「主人公名役の」って言うんだろうか?
どうかカズキを忘れないでって切実に思いました。
ただでさえ本編に出られないんだから、せめて零ラジオだけはっ。
そいうえば、今回市谷の機動隊?の人が出てきたのですが、「鞄の彼はいるかい?髪の短い」という台詞にひっくり返りました。
銃を向けたことを謝りたいとのことでしたが、本編でそのシーン探したら、実に二ヶ月前の出来事でした。
その間ずっと思っていたのか、この人。
しかも、今回は一転して捜査協力に応じるって、もしかしなくてもカズキのためですよね。
機動隊の隊長まで虜にするカズキって、もう!
…いえ、単純に覚えてくれている人がいて嬉しかったです。それがどんな形であっても。
そして、紀くんは?
カグラみたいに哀しみを背負って生きてくれているんだろうかと。
大それたことは望まないから、ただ忘れないでいてくれたらと、切実に願う今日この頃。
主人公の声がカズキに似てるからって、時々思い出してくれたりすればいいよ。
紀くんも、いわはたさんも。
前者はいちいち世話焼いてくれるそうだし、後者はひそかに狙ってるんですよね。
カズキの影がこんなところにって感じで、実はちょっと嬉しかったりもします@同キャスト。

ところですっかり忘れていましたが、1話見てなかった。Tokusen4課完全スルーしてるよ。 

 

 

 

 
そういえばカズキって公式では18才って記述はあるけど、高校生とは書かれてないんですね。
学校、行ってないのかな?
紀くんやヨミちゃんは高校生って明記されてるのにね。
紀くんと同じ歳だからてっきり同級生かと思ってたんだけど、もしかすると年上の可能性があるなぁと。
個人的には同い年がいいんだけど。
中の人も同い年だしね!(←まだ言うか)
カズキの家ってどんな風なのか気になるのですが、何となく普通の家庭っぽいですよね。
もしかしたら、ヨミちゃんみたく、悪霊事件の被害者なのかも知れないって思ってます。
それを救ったのが紀くんだったりして。
紀くんは、退魔師の家系に生まれたことに懐疑的だったりするといい。
カズキとの出会いでそれが変わったりすればいい。
で、カグラちゃんに言ったみたく、使える者が伝えればいいって。
その力を持つことで出来ることをちゃんと認識してくれたらなぁと。
そんなきっかけをくれたカズキと心通わせてればいい。
なんかね、そんなテンプレ的な友情に萌えてしょうがないらしいです。 

 

 

 

 
さて、今年もやって参りました、漫才頂上決戦。
毎年かぶりつきで見てたんですが、今年は最初の3組を見逃すという失態をやらかしてしまいました。
今回、そろそろ知ってる人たちが減ってきてなんかテンション下がってたせいでもあるんですけど、でもふた開けてみたら、決勝3組はみんな面白かったです。
そんな感じで、今回は決勝の3組のみざざっと感想をば。
 
【続きを読む】

 

 

 

 
がれいラジオを聴いてみました。第10回です。
うわー、ヨミカグ萌える。
基本、中の人のトークなんですけど、カグラちゃんの中の人が結構ぽややんな感じで、ヨミちゃんの中の人がすっごく優しくフォローしてるのが、良い感じ。
で、カズキ@白石さんの扱いの悪さときたら(笑)。
カグラ猫可愛がりのヨミちゃんと貧乏くじなカズキって感じで、アニメの展開とか忘れて楽しんでました。
ヨミカグ鍋パーティーに呼ばれないカズキとかつぼです。
ベランダでも歓迎とか、鍋仕込にだけ行くとかどんだけ必死なんだよ、もう。
あとは、紀ちゃんの中の人の話題も出ていてちょっと嬉しかったり。
ウザキャラなんだ…(笑)。
ラブシーン時の演技の感想が、女性陣二人が格好いいって言うのに対して、カズキの中の人だけ男から見るとやりすぎてキモイっていうのが良かった。成る程。
でも、事務所一緒でほぼ同期で同い年なのに接点あんまりないのか、そうか。
飲み会最後まで付き合ってるのに…いや、なんでもないです。
でも、今回これだけ触れてるってことは、次回紀ちゃん登場を期待してもいいんでしょうか?
アニメもちょうど最終回を迎えるわけだし、ちょっとゲストで来て欲しいなぁと思うわけです。
で、ラブラブ姉妹に振り回されてるカズキに助け舟出して欲しい…っていうか、今回の話からすると一番暴走しそうだけども、それ以前に出演するかどうかも分かんないっていう。
それよりも何よりも、キャラと中の人は別に考えよう私と声を大にして言いたい!

そんなわけで、アニメは今日最終回な訳ですが(うちの地域の放送は明日だけど)、ラジオでの言い回しからするとちょっと期待してもいいのかな?
カズキの故人としての出演はアリなんですか?紀ちゃんの思い出の中でキッラキラしてたりしますか!?
泣いても笑ってもあと一話、ヨミちゃんの中の人じゃないけど、本当にみんな幸せになれるといいのになぁ。
殆ど叶わない未来しか見えてこないのが切ないけれども。せめて、願うだけは。 

 

 

 

 
相性メーカーの紀カズが物凄く思うつぼだったので。
ちなみに、結果はコレ↓
紀一相性メーカー
紀くんの揺るぎなく友というスタンスが見事すぎる。
一方でカズキの好き比率の高さに涙。あと、餌って何事かと。
とりあえず、すごく紀←カズな結果です。本当にありがとうございました。

さて、朝っぱらから11話とか観てました。
このアニメ、主要キャラクターの最期とかいうショッキングさを差し引いたら、割とテンプレ的な作品ですよね。
カグラの立ち位置は、正に王道主人公のそれだし。
多分、カズキのあの場面が無かったら気にも留めなかったと思う。
というか、あれがあったからこそ、今こんなにわーわー言ってるんだけども。
今回の父と娘の会話も継承も良くあるパターンだなぁって思いました。
現役バリバリの室長は少し意外性でしたけれども。
意外性といえば、なぶーさんが命がけで守ったのが、兄弟ではなくいわはたさんなのがすごく意外性でした。
公式ではなぶーさんたちの命の恩人みたいですね、いわはたさん。
さて、紀くんはこのままへたれたままなのか?
最終回によせて気になることといったらそれくらいかなあ?
カズキが回想で出てきたら言うことなしなんですが。もしそうなるならば最期のシーン以外でお願いしたいものです。
ぐだぐだ感想を述べてみましたが、とどのつまり行き着く所はそこですか、的な。 

 

 

 

 
が・れい7話から9話まで見ました。
ヨミちゃんがっ…!
幸せな日常から急転直下。
その直前に一緒にいたのが紀くんだったのか。
10話のあれって嫉妬というよりも当て付けだったんだろうな。
壊したかったのはカズキじゃなくて紀くんの方だったのかとか、いろいろ。
カグラちゃんが健気で、でも哀しい結果を知っているから、無邪気にヨミカグって萌えられなかった。
なんでこんなにすれ違っちゃうんだろうね。
カグラを最後の宝物っていうヨミちゃんが切ない。
その存在に己の罪を問われる瞬間って。
向けられた信頼を裏切ってしまう自分が許せなかったんだろうなぁ。
何が誰が悪いって、人の苦悩を食い物にしてるあの上位悪霊の少年なんだよね。
ヨミの、カグラの、みんなの大切なもの返してっていいたい。
次回では、もう戻ってこないことを思い知らされるわけだけども。
…気づいたら9話の内容にしか触れてなかった。
とりあえず、紀くんにはへたれ認定を。そして、カズキはやはり気遣いの人でした。 

 

 

 

 
一人ではなんだか萌の行き場がないので、某数字のところを覗いてみました。
さすがに10話辺りは反応あるだろうと思って。
で、やはりあるにはあったのですが逆キタコレ。
…そうだったんだー。
まぁ、数レスだしマイナー過ぎて傾向もあったものじゃないので好きにします。
そんな感じで今日も今日とて。 
【続きを読む】

 

 

 

 
が・れい、3~6話まで観ました。
ああ、すごく日常だ…。
この平穏さが、こんなにも切ないなんて。
ヨミの所に引き取られた頃のカグラちゃんが健気で、ヨミじゃなくてもぎゅーってしてあげたくなります。
途中からしか観てなかったものだから、もっとゆるい子だと思ってた。
がんばり屋さんなんですね。
逆にヨミちゃんは、外見よりもくだけた印象を受けた。…うん、それがあんなになっちゃうんだもんなぁ。
カズキがさ、紀くんとダーツやってるシーンで、あんまりオレをダシにするとヨミに恨まれるってこぼしてて、この先のこと知ってる者としては笑えなかったです。
まさかあんな形で報復されるなんて。
本当、紀くんなにやってくれたんだと…!
まぁ、とりあえずはつかの間の平和な日々を噛み締めていました。
物凄く切なくなるけども。

ところで、5話の紀ヨミの痴話喧嘩仲裁あたりのエピソードは、物凄く思うところがあるのですが。
嫌なら参加しなかったら良いだろうとか言われるカズキを想像した。
そういえば、いわはたさんは、ちゃっかり不参加なんですね。
 
【続きを読む】

 

 

 

 
キーボードのスペースキーの反応がいまいちだったので分解してみたら、ますます悪化しました。
というか、部品壊してるし。
仕方ないから他のあんまり使わないキーの部品と交換して使ってます。
2時間近く格闘して、キーがひとつ馬鹿になっただけってもう…。
相変わらず変換の調子よくないし。
それよりも何よりも、細かい部品と奮闘している間に書くこと忘れたってどういうことだろうかと。
まぁ、相も変わらずカズキタン萌えとかいっているだけなのでたいしたことはないのですが。
オープニングを舐めるように眺めつつ、実は紀くんよりカズキのほうがスーツきっちり着てることにときめいた。
なにこの子、ガード固っ!
…もう何でもいいらしいです。 

 

 

 

 
ふつう、「が・れい」って読めないですよね。
まぁ、くいれいは無いけど。
どこかで「くいたま」って書いてあってなんか可愛いなぁと思いました。
そして今日も今日とてあり得ない類の妄想と捏造を繰り広げておりましたが。
本編ろくに見ないで勝手にしすぎだと思いました。
でも、やっぱりいつ見てもカズキが可愛いと思ってしまう。
ちょっと駄目な気配が漂ってきました。
ヨミちゃんも苦しんだんだっていうのは分かるんですが、ああでもカズキが…。
そんな感じでぐーるぐると。
やはりちゃんと本編見るべきなのかな…。
怖くてなかなか見れないんですけどorz
アニメの未来にあたるコミックスでのいわはたさんが紀くんを、実力は認めてるけど殺意がわくほど嫌ってるっていうのは、もしかしてカズキの一件があったせいなのかなぁと深読んでしまいます。
なんとなくいわはたさんとカズキのコンビも気になる今日この頃。 

 

 

 

 
GA-REIを知って、10話の件のシーンを見ようとしたんですが、どうにも無理でした。
夜寝られないという、自己防衛本能が働きました。
でも2525のコメントだけで十分凄惨さは伝わってきて、結局なかなか寝つけなかったです。
カズキタン萌えだったんだけどな…。
結果を先に知らされてるっていうのはどうしようもなく報われないですね。
居なくなった存在に対するやるせなさは、ロワ辺りで耐性ついてるかと思いきや、むしろ逃避方向で逞しくなってるらしく。
紀一、好みだったのになぁ。
カズキかわいいよカズキ!…もはや虚しい以外の何物でもないですが。
本編は1クールと短めで取っつきやすいんですが、内容が恐ろしく敷居を高くしてるっていう。
見事なほどに残酷描写に耐性ないんですよね。
背後気になって仕方ないとか、目を開けてシャンプーするとか、そんなんです。
でも、勇気を振り絞って十話と対になってるという二話を観てみました。
かなりおっかなびっくりです。

以下、妄想注意報発令中。 
【続きを読む】

 

 

 

 
ということで。
絵柄いろいろとありましたが、あえて無作為に選んでみました。
カオスがⅥでコスモスがⅠ主とⅨ敵でした。
わーい!てぃなたん…と思ったら裏見て笑った。
けふか氏、ぶっ飛びすぎです。
そして今更ですが、Ⅴ主をねらえば良かったと思いました。Ⅳ敵とか。
まぁ、後の祭りですが。
とりあえず、せっかくなので開けてみました。
回復薬の名前を冠してますが、普通に清涼飲料水でした。
健康にはなりそうにないですね。
カオスのほう、開けたとたん吹きこぼれてくれました。
机とキーボードがグレープのかほり。
カオスは正直単独で飲むのはちょっときついかもです。
においが駄目だ…。
混ぜて飲むのが一番美味でした。
混ぜると本当に無色になるんだなぁとしみじみ。
下に写真添付しましたが、もの凄く分かりづらいです。

コスモス   カオス   コスモス・カオス混合
  コスモス         カオス           混合物

それにしても、何故これ、こんなに高価なんでしょうね。
350ml缶で200円て。
権利の関係ですか、そうですか。
え、ディシディア?買いませんとも! 

 

 

 

 
ぽーしょん発売してるそうで。
ディシディア便乗というか連動、なんですかね。
今回は普通に炭酸飲料っぽいらしく。
でも買うのちょっと恥ずかしいかも。
前回のぽーしょんは、2本ほど買ったのですが、周りで騒がれてるほど不味く無かったと思いました。
青くて身体には良くなさそうでしたけど。
体力回復アイテムなのにね。
とりあえずちょっと、帰りにコンビニ覗いてみようかな。
缶のデザインのラインナップすら把握してないけど。
で、ディシディアもPSPも買うつもりはないです。
でも、使うとしたらてぃなタンのはず。
魔法大好きなのです。 

 

 

 

 
バツギルスレのログ漁ってたら、当時のときめきを思い出した。
ディシディア発売前だから、懐かしむ人もちらほらいて、嬉しかったり。
もう、2年たつんですよね。
個人的に、ホワイトデーのエピソードが好きでした。
編み物するギルと素っ気ないけどさりげなく心配してるバッツがいい。
なんかね、夫婦みたいだなぁと何の抵抗もなく思ってました。
うん、腐っててごめん。
でも、そういうの抜きにしても可愛い二人だったなぁ。
ゴルさんもいい味出してたし。
もう、あの場所が復活することは無いだろうけれど、ディシディアでギルタンが隠しキャラだったら、今度はゲームの中であの三人集結するんですよね。
感無量です。
まだ、そんな情報一切でてないんですけどね。 

 

 

 

 
冬みけパンフが届きました。
今年は創作歴史は三日目ですか。
みけは何度も足運んでるけど、3日目は行ったことがありません。
で、今年も見送り。
本当は1、2日と参加したかったんですが、どう考えても比重的に1<2なので、29日だけにしました。
だって荷物持って帰れない恐れがあるから。
なんというか、うちに帰ってすぐに堪能したい人なので、どんなに重くても宅急便は利用しない。
あの電話帳みたいなパンフも持って帰る。
というか、それ以前に人間の持てる量の買い物をしろといいたいですが。
最近はそれでもめっきり減りましたけどね。
とりあえず、一日目のギルタン本が気になって仕方ないのですが、あああ。
もう、交通機関押さえちゃったから変更きかないですけど、うん。
ギルタンの本が在るって分かっただけでも幸せです。
できればばっつも居るといいなぁ。
FF系の格闘ゲームが発売するか、もうしちゃったか分かりませんが、こっそりバツギル再戦を期待しております。
時空を超えてもバツギルは最高のライバルであり盟友だと思います。 

 

 
Copyright © 2008 よまいごと, all rights reserved.
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。