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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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たまたまリアルタイムで見れてしまったので…。
うああ、兄弟のやり取りに不覚にも涙腺が緩んでしまいました。
言葉に出さなきゃ伝わらないこともある…かぁ。
うん、でも言わずに分かっていて欲しいっていう思いもやはりね、なんというか捨てきれないというか。
男の我執とは思いたくないなっていうか、どっちもアリってことでいいんじゃないかなと思いました。
背中で語るっていうのも格好いいですよ…ね?

それにしてもとうとう来週ですか、中佐っ…!
予告の殲滅戦回想で、はたと我に返ってしまいました。
それまでは7年前のワリにスカーさん老けすぎとか、流れてるシーンがどう見てもギャグだとかそんなことを思ってたので。
不謹慎すぎる…。
それにしても2期は本当に展開が速いですね。
オープニングから予想するに、今クールでデビルずネスト編まで行きそうですね。
短期間でばたばた好きな人たちが居なくなっちゃうのが辛いなぁ。
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昨日、割とほうほうの態で帰ってきたのですが、ふっとのおんらいん見て癒されました。
ラスト20分からしか見られなかったけど、それでもほっこりした。
数年前と比べて格段にトーク時の雰囲気が良くなっていると思う。
ごとーさんが目に見えて優しい。
リアクションに対するダメだしも、何だか暖かかったし。
掲示板の煽り書き込みに対するいじり方もすごく自然な感じでしたし。
とかほのぼのしつつ、ラスト1分というところでのノソちゃんの、実は今日、着てるブランドがおそろいという発言に物凄い爆弾投下されました。
そのタイミングでいうのか!っていう。
本当にこの番組、オアシスです。
 

 

 

 

 
最近びっくりしたのは、ドクター取り扱いサイト様を見付けたこと。
やはり、他所様で見ると萌えの破壊力が違う…!
ビジュアルの力って凄いですね。感動しました。
アニメ次第ではもっと増えるかなぁ、増えると良いなぁ。

久しぶりに原作を北編初期から読み返して、自分のフィルターの分厚さに目眩をおぼえました。
なんか…盛大にミスリードやらかしてる気がする。
でも、傷の人とドクターはお互い一番であって欲しいという願望は捨てきれないので、あえて改めようとは思わなかったり。
つくづく、好き勝手なこと言ってるとは思うんですが。
アニメ観て、そういえばドクターって糸目がデフォだったっけとか思っている始末です。
本当に随分とフィルターがかかっている模様。
まぁ、病はとっくの昔に膏肓に入ってるんですが。
それでも、傷医者に関してはまだ、原作の展開を探り探りだったりします。
うん、団地妻とかやらかしといてどの口がいうんだ状態ですけども(笑)。
なんというか、この二人って一生罪を背負っていかなくちゃいけないと思うのです。
周りが云々というより、本人たちがそう覚悟してるんだと思います。
悲観とか絶望じゃなくて、己の責任として、生涯向かい合っていこうという。
仲間として理解しあっていたとしても、加害者であり被害者でありっていう立場は消えないですから。
それでも、大切に思う気持ちは偽りではなくて。
罪を償うことと幸せになることって相反するものじゃないと思うのですが、人一倍責任感強そうなふたりが納得行く形の収まり方ってどこなんだろう、というのは未だに悶々と考えてしまいます。
その辺りは、原作に結論を見届けてからかなぁと。
理想を言い出したらきりがないけれど、未だに途中退場フラグを捨てきれないのも事実ですし。
今はただ無事にそろって大団円を迎えられることを祈っております。
 

 

 

 

 
鋼のアニメ二期を観ました。
4~7話という半端な話数ですけども。
そして、オープニング曲が傷医者で、エンディング曲が元W少尉に聞こえてしまったorz
理屈はさておき、そう思っちゃったんだから仕方がないと開き直ってみます。
どっちも好きな曲だったので、本編視聴中もつい飛ばさずにずっと聞いてました。
肝心の本編はというと、大佐の声に最初違和感だったのですが、気づいたら慣れてました。
あまり声優さん詳しく無いので誰が変わったとかあんまり分からないのですが、傷の人はこっちの方が良いなぁと。
ブレ子が出てるという噂を聞いて見たわりには一言しか喋ってなくて、イメージ云々の話じゃなかったり。
でも、話しかける相手は親友なんですね。猫の手も借りたい忙しさなんだろうけれども、どう考えても役立ちそうにない肉体労働派にあえて言うのかと萌える。
それでも何か声掛けて見たかったりとかしたら良いなぁ。
ドクターは、前作のオリジナル展開が凄かったせいで、今回はとても無難な印象。
というか、昔のが至れり尽くせりで守られてたのに対して、今回は箱に押し潰されたり老体をおして全力疾走したり大変そうでした。
でも、実はこちらが原作通りだという罠。
原作が進むにつれ、ドクターのイメージも変わってきたので、今の割りと打たれ強そうなのもありだと思います。
スカーさんとの邂逅まではまたずいぶんと先なんですよね…。
端折らずに放送されるかとかいうことはとりあえず考えない方向で。 

 

 

 

 
気付いたらカウンタ2000超えてました。
雨だれ石を穿つというか、なかなかに感慨深いものです。たとえその殆どを自分で回していたとしても。
それはさておき、以下は恒例のおんらいんの妄想雑感です。 
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今回は比較的局面絞られてて、少し物足りない気がしましたが、それでも大佐組・豪腕姉弟・北方軍と描かれてるんですね。
今までが怒涛の展開だったので、ちょっと感覚が麻痺している模様です。
そんな訳で、一度手違いで半分ばかし記事を消去しちゃうと言う事件もありつつ、今月の感想をば。

まず大佐。
やや冗長な気がしてしまった今回の暴走描写。
裏を返せば、それ程の強い喪失感と復讐の念があったのでしょうが、むしろそれは時間の経過と共に、妄執へと変質してしまったような。
16歳の少年でも知り得た自明の理が見えないようでは、確かにこの先多くの民を守るなんて言っても、大言にしか聞こえないわけで。
とりあえず大佐、顔が怖すぎます。
鷹の目嬢とは個人的に恋愛フラグ立てない方が好みだったりしますが。
自らが幸せにするというよりは、あくまで幸せでいてほしい人、というスタンスだと良いなぁと。
お互いに居なくなっては生きて行けないとか、物凄い共依存関係かと思うのですが、どこか概念的で歪んだ形にも見えてしまう訳で。
罪悪感や責任感を取っ払って、ちゃんと向き合って欲しいなあと思います。
今は対相手への感情が純粋な思慕には見えないから。否、当人たちはとっくに承知の上なのかも知れないですが。

豪腕姉弟。姉様がデレ期突入でびっくりしました。
そして、戦闘中も息ぴったりですね。
おかげで最近アレックスさんの株が急上昇しています。
ただのお笑い要員とか当て馬担当だと思っていたのが申し訳ない限りです。
戦場での姉様が、無双の剣術の使い手ではなく、非常に優秀な指揮官だったという、その辺りを類推させる描写もいい塩梅です。
どう考えても純粋な戦闘力的には弟>姉なので、屋敷での決闘は敵を欺くための演技ということでいいんですよね。
でも、あの一幕は共謀ではない方がいいというか、アイツは私に手を上げられないだろうという姉様の独断だったりとか、そんな風に考えています。
それにしても、まさか本当に姉様ピンチに登場するのが弟君だとは思わなかったので(てっきり、北からの援軍だろうと思ってた)、今の共闘は嬉しい誤算です。
北軍といえば、記憶力の人は大佐か姉様かどちらに付くのか気になりますね。
仮初に身を寄せているにしては、ちゃんと信頼関係が築けているようなので。
ここも姉様のツンデレ発揮で、事が全て収まっちゃいそうですが。
晴れて元の鞘にというよりは、ほんの少し後ろ髪引かれる様な描写があるといいなぁと思います。
仮の住処じゃなく、ちゃんとした絆も出来ているようだし…というか私が北軍の方々も好きなので、ちょっとフォローが欲しいだけなんですけど。
そして今回は元気に暴れてるばっかにあタン見られたので満足です。

嫉妬、とうとう天に召されてしまいましたか。
これだけの感情を持ち合わせていながら、人でないとか、この物語の「人間」と「人造人間」の違いってどんなものだろうかと。
単純に言えば、賢者の石を核にして造られたのがホムという定義づけなんでしょうが、そうじゃなくって内面的な違いって殆どないような。
それでいて、どうしようもなく人が憎かったりとか羨ましかったりだとか、そんな感情だけを植えつけられたかのごとく長い年月を生きながらえていくというのはあまりにも過酷だろうなと。
ラス姉も言っていたけれども、ちゃんと痛みも仲間を思う感情もあるんですよね。
支えあう人間たちが羨ましかったとの事ですが、初代強欲とネストの方々やグリリンの共生を見ていると、あながち不可能なことでもないと思うのですが。
彼らにもただ倒すだけじゃなく、救いが欲しいと思いました。

あと、傷の人のニーナちゃん事件に触れられていましたが、この辺りは本人からドクターに告白するようなエピソードを夢見ていたので、ああ先に言われちゃったかという気持ちでした。
少女の未来を憂慮して手を下したのだけども、彼女を救う可能性を持った人間に出会ってしまったっていうね、なんかそんなところを妄想したりしてたんですが。
ところで、とてもどうでもいいことですが、ドラマ神の手のかたおか先生がマルコーさんに見えて仕方がない今日この頃。
物腰とか、とってもイメージ被る気がする…。 

 

 

 

 
油断してたら冒頭みのがした、おんらいん!です。
生配信ってどうやったら保存できるのかと、模索中。
 
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巷では㌧フルエンザが猛威を奮っているようで、とうとうマスク着用を言い渡されてしまった…。
ネットでもなにやらサイトを閲覧したら感染するタイプの新種のウイルスが出ているらしく。
そんなこんなで、外も中も大変なことになっている中、暢気にも神の手ドラマの未視聴分を補完したりしていました。 
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さっきドラマ神の手の最終回見てたんですけど…なんですかあのけしからんドラマは!
以下、勢いに任せて垂れ流していたのでワンクッションおきます。 
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…は、ノソちゃんテーマでいいと思います@侍途中。
尋問に「続けていくつもりです」と答えた後の、がんばれー!って野次はごとーさんですよね。
何だかとても温かい気持ちになります。
寛大な男だって言われてたけども、まぁその辺は別に許す許さないの問題じゃないと思うんですが、腐ィルターかけると、そういう問題なのかとか何とか。
嬉々としてノソちゃんを問い詰めておきながら、最後にそれか!って感じでよかったです。
以上、某番組感想でした。 

 

 

 

 
さんざん探しまわってようやく見つけました、おんらいんの過去ログ。
といっても全部ではないのですが。
つべに上がってるのとリアルタイムで放送見たのを差し引くと、ほぼそろっている雰囲気。
しかも、先週放送分のもあって、それがまた有難かったり。
ただネックは、専用プレイヤーをDLして、会員登録をしなければいけないということ。
海外だし言葉わかんないわで、何だかんだと足踏みしています。 

 

 

 

 
ぺるそなリメイク版のEDを辛抱堪らんくなって、見てしまいました。
エンディングムービーのあまりのけしからんさに、一人うろたえてしまったり。
なんじょうくんとまーくんの身長差が反則です。
目線がなーんかもうものすっごいツボで、見てるこっちが恥ずかしいわ!と。
まーくんの動きがおかしいとか散々言ってましたが、とんでもないめちゃくちゃ良かったです。
なんというにやにやムービーかっ。
で、なし崩しにエリーエンディングが流れて、萌が倍率さらにドン!って感じで。
とりあえず、ほんの一瞬のムービーが良すぎた。
なんじょうくんの笑顔とか、一生懸命しゃべってるまーくんの動きとか、で、なんじょうくんの眼鏡を直す仕草と走ってくまーくんを視線で追うところとか、一瞬なんだけどホントすごい一瞬なんだけど、じわーつと来るものがありました。
リメイク効果で注目されれば良いのにと、ちらちらサーチをチェックする日々です。

タイトル、正しくは「いと疾し」なんですけど、さらっと流せば気付かないかなという気持ちで…。 

 

 

 

 
前回の記事でも触れてました夏フェス(ライヴ スタンド '09)の記者会見動画を見てきました。
感想をと思ったのですが、思いの外はっちゃけてしまったので追記送りです。
3次萌ってどこまでがセーフなのかと首をひねりつつ…萌とか言ってる時点で絶対アウトですよね。
 
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さて、今週もおんらいん@ふっと。
例によって追記から恒例のレポ…というか妄想感想です。
相変わらず番組見てないと意味不明な感じですみません。 
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例のファンブックとか、P3wikiの情報でちょっとときめいた箇所がありまして。
小田桐君と平賀先輩の幼馴染設定ってfesの後付けだと思っていたのですが、彼らの持つアルカナの解禁ペルソナが同じ北欧神話から来てたりするんですね。
さすがに、神話上の因縁となるとそれ程深いわけじゃなさそうなんですが、でも接点はあるっぽっかったり。
更に、ゲーム上でそのペルソナの属性が全くの対になってるところを見ると、最初から何かしら関係があるという設定だったのかなぁとか考えてみたりして。
運命アルカナって女神様系なんですよね。皇帝は、まぁその名のとおりって感じで。
うっかりお似合いだなぁとか思ってしまいました。
あと、コミュイベント未だに全部見られていないのであれなんですが、二人とも父親に対する屈折した想いを抱えているという共通点があるらしく。
きっと二人とも小さいころはお父さんがヒーローだったんだろうぁ。
それが事件で裏切られたり、ふと窮屈に感じたり。
本当は昔も今も変わらず信じていたいのだけど。
二人のコミュイベントは背景に、そんな父への葛藤があるような気がします。
だから、余計に幼馴染みには相談できなくって、主人公に出会うまでずっと一人で抱えてきたのかなぁと。
SEESメンバーにして、父親の存在がバックストーリーに組み込まれているキャラクターが多い気がするP3。
というか、家族愛なのかな?
そして、主人公の家族は既に他界していると…。
この辺りは対比として設定されているのだろうなぁと。
そして、ラストを考えると、主人公の人生を想わずにはいられなくなりますが。
なんというか、イエス・キリスト的な…。

ところで、しつこく幼馴染み二人について。
小学生の頃から知っているということは、かなりの確率で二人はご近所さんだったということになりそうですが。
ということは、小田桐父の事件も耳に入っているはずで。
その辺り、大病院の御曹子的にはどうだったのかなぁと思います。
厳格と思われる彼の父親のスタンスがどうだったのかとか、気になります。
反対押し切って付き合っていたんでしょうか。
親同士も知り合いだったりすると美味しいんですけどね。
事件のあと小田桐くんが月光館に編入してくるのだけど、その後押ししたのが平賀先輩の家だったりしてとか、なんか妄想が尽きない訳ですが。
まぁ、垂れ流すだけならタダなので。
そして、今となっては事実を確かめる術もなく。
つくづく時間差ではまる事の不便さを痛感しています。
…いや、それ以前にものっそい茨なんですけど。 

 

 

 

 
都道府県たいせん」というflashゲームにはまってて、ずるずるとやておりました。
いわゆる国取りゲームなんですけども、これがまた単純なんだけど何気に奥が深くて。
兵力をある程度揃えて、オート機能に戦闘任せてても勝てなかったりとか。
とりあえずは地元で挑戦したんですけど、海がないってキツイですね。
お隣からの圧力がいろいろ酷い。
各県にはそれぞれの土地に因んだスキルがあるんですけど、防御系がないと序盤進行されたときがしんどいです。
難易度的には北海道か沖縄から始めるのが良いかもしれないですね。
殊に最北の地は収入が1.5倍なので、序盤の兵力増強が有利と。
そんなことをちまちま考えつつ、なんとか47都道府県制覇しました。
しかし、終わったと思いきや、まだ続きが…。
ボス強すぎて勝つ糸口が掴めないのが現状です。
硬いわ、降って沸いてくるわ、もう。
個人的には忍びが使いやすくて主力にしてるんですが、耐久力的に限界な気がしてきました。
小回り利いて遠近両用なのがお気に入りなんですけどね。
これ書いたらまた挑戦してきます。
ゲーム名からリンク貼っておきましたので、気になりましたらばどうぞ…ってどこの回し者なのか、私。 

 

 

 

 
まだ携帯アプリの方クリアしてないので、本当にちまちまちまとやっております。
前に最終ペルソナの合体計画を書いてたメモをどうも紛失したらしく、やさぐれついでに留守番組のレベル上げてたらいつの間にか40超えてました。
でも、なんじょうくんとまーくんが居ないので、交渉が上手くいきません。
クチサケさんとか、本当どうやってカード貰ったんだろう私。
そんな感じで連休?何それおいしいの状態です。
スパコミすっかり忘れていましたよ…。 

 

 

 

 
2525の視聴履歴が、すっかりp3プレイ動画で埋め尽くされております。
なのに、どこにも運命コミュが無いんですが…。
もしかして、人気ないから皆スルーしてるんでしょうか?
かく言う私も、ランク1→2イベントでドン引きしましたが。
いや、天然というレベルを超えてるというか、その…女の子に触診とかいうのは不味いですって。
あああ、何だか物凄く小田桐くんの苦労が垣間見れた気がしました…。
先輩は、ランク上がってからが真骨頂だと勝手に思っているのですが、根拠はないんですけどね。
葛藤してるとことか見たかったなぁ。
小田桐くんの方は、台詞集を上げてくださってるサイトを見つけたので、そこで補完しました。
格好良かったです。
でもなぁ…君と学外で話すのは初めてだっていって、何も知らない無印プレイヤーが親友気分でいるところをフェスで叩き落してくれるんですね。
というか、平賀先輩とは休日ふつうに遊びに行ったりしてるんだろうか?という疑問もありつつ。
先日手に入れたフェスのファンブックでは、小田桐くんの日記の少なさに割りと打ちひしがれたりしたんですが。
見落としてなかったら、3回ですよね。
平賀先輩もそんなに多くはないけど、5回はあったから。
で、その内容も何だかとても興味深かったり考えさせられたりだったので、小田桐くんのは少し物足りなかったり…あの修学旅行前のを除いては。
実は、彼も鹿好きだったんですね。
なんというか、結局似たもの同士だったのかとほっこりした気持ちになりました。
先輩がね、今度は汚れない服で行こうねって書いていて、それだけでご飯3杯はいけると!
でも、平賀先輩の日記で一番衝撃だったのは、「来年また一緒に受験って言ったら小田桐くん怒るかな?」でした。
公式で言われちゃったよ。
先輩、ホントいちいち小田桐くんのことに言及してくれて堪らないです。
仲良しなんですね、ええよくわかります。 

 

 

 

 
フェスファンブックをね、密林で探したらばお取り寄せになってたので、それじゃあとばかりにナナワイさんとこを見てきたんですね。
そしたら、2日以内に発送ってあったので思わずポチってしまいました。それが今日届くのです。
もう何やってるのだか。でも、楽しみ。
2年遅れで盛り上がっているので、一人ぼっちぶりが半端ないです。
もっと早ければ、萌えを拾うことも出来たのかな。
とにかく、あの幼馴染み設定は反則だと思わずにはいられない訳です。 

 

 
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