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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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視聴直後の感想は、全開のきどうくん格好良い!そめおかタン漢だ!とか、あとふぶそめコンビ良いなぁとか総帥、ひびき監督のこと好き過ぎるだろう!とか、ペンギン2号にごうえんじくんのかわりにそめおかタン加入!とかワイバ‐ンブリザード凄い!とか、まぁ熱い試合展開ほか諸々に大興奮してたんですが、落ち着いてみると、どうしても気になることが出てきてしまって。
そんな訳で、以下辛気臭い感想です。
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いなずま漫画版にスーツ姿の教師そめおかタンが載ってるって本当ですか?
見たい!見た過ぎます、それ。
いなずまは今のところアニメ追っかけてるだけで満足しているので、不思議とゲームとか漫画に手を出そうという気はしていないのですが、そめおか先生だけはどうにも気になります。
あと、某サイト様の眼鏡ごうえんじ先生が、もうツボ過ぎてぎゃーとか言ってました。
アニメで出番がないものだから、パラレルで萌え補給。
それにしても、そめおかタンが教師って意外に天職だと思います。
強面で実際厳しいんだけど、人情味があって面倒見も良くて。
それと、サッカー部の顧問やってて欲しいな。サッカーでご飯食べることはしてなくても、どこかで関わっていてくれると嬉しいので。
昔とった杵柄とか言って子供たちの前でドラゴソクラッシュー!とかやって欲しいです。
ごうえんじ先生もいたらば是非とも、ドラゴソトルネードも!
気付いたら子供たちそっちのけで白熱してたらいいなー。によによする。 

 

 

 

 
今日は東の都ではいなずまぷちオンリーですね。
行きたかったけど、凄く行きたかったけど…うん、夏まで我慢します。
それまではまってたらの話ですけども。

なんかおにいちゃんとはるなちゃんでぐるぐる回っていますよ。
あの二人は本当にどうしたらよいものか。
ハッピーエンドが大好きな人間ですけども、どうしようにもあの子達についてはそこにたどり着けない気がする。
でも、そこがまたね鬼春のポイントだったりするかもしれないですけれども。
実は兄妹じゃなかった、とかそういうところに逃げたくないんですよね。
…まぁ、再会したのがちょうどあの年頃だから、それゆえのもやもや感でもあったりして、きっと10年後にはお互い他に大切な人が出来ているんだろうなぁとかそんなことを思いつつ、でも今はもう精一杯お互いだけを見ていて欲しいとか云々。
今現在の二人が大好きなんで、先のことは置いといていいかなぁと。
今更ながら、はるなちゃんの「あなたなんか他人よ!」の台詞が物凄く皮肉に圧し掛かってくるよ。
13話の和解時は自然に抱擁できたけど、一緒にいる時間が長くなった今、なんかそういうのが気恥ずかしくなったりすればいいです。
真・帝国編のね、はるなちゃんが何もいえずにただ見てるところとか、本当にこの兄妹は、もう!って思った。
普段はお兄ちゃん大好き!というスタンスを崩さない元気っ子なはるなちゃんが、自分が知らないお兄ちゃんに出会ってしまったとき、踏み込むのを恐れてしまうみたいな。そんところがいじらしいやら何やらで。
脱出前のお兄ちゃんが居ないんです!ってキャプテンに訴えるところもねー、気付いていてどうしようもない感じがして切なかったです。
真・帝国編はお兄ちゃんもうボロボロだし、はるなちゃん可哀相だしそのほか諸々の事情で痛々しくて堪らなかった。
いなずま二期は本当にいちいち展開が重いですね。
どの辺りから苦境を乗り越えて、そしてまた皆が笑顔でピッチに立てるのか、そんな時が戻ってくることを切望する日々です。
その前に、今週乗り切れるのか物凄く心配ですけどね…。 

 

 

 

 
そういえば、がれいラジオ最終回だったんですね…。
予想よりも半年近く長く放送されてたことに。それでもいつかは終わりがやってくるということで。
うん、結局しんやさんゲストはあの2回だけだったみたいですが、ライブの公開録音があるし、まだこれで終わりって訳じゃないんですよね。
何よりもこの最終回、大人の事情とかとっぱらって最後にブースに来てくださったという事実だけで嬉しいなぁと思いました。
いや、ラジオ聞いてないんですけど。
聞いてないのになんか思考が、みのるさんとしんやさんでどっかあらぬ方に走っていきそうなんですが。
しかも、のりかずよりも萌えてるってどういうことなのかと…!
みのるんといえば、事務所出ちゃったし、このラジオ終わったら完全にしんやさんと接点無くなっちゃうわけですけども、ああ最後だしものっそい妄想を言わせてください。
 
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今秋発売のゲーム公式サイトで、PVが公開されてますね。
これが、先週のWHFで流れていたものなのかな。
エイリアンキャプテンの技が男の子の夢過ぎてちょっと笑ってしまいました。ド・リ・ル!
このPVのメインといえば、やはり復活ごうえんじくんなんでしょうが…。
やっぱりメインキャラは違いますね、なんという破格の扱い。
まぁ、超次元サッカーだからってことで片付けられそうですけど、えらくボロボロでした。
えーっと、ワイルドっていうんですか、あれ?(笑)
新技がキャプテンとの合体技なのはもう想定内過ぎるので今更なんですが、一緒にシュートしてる相手がどもんくんなのが衝撃だったり。
あの役はそめおかタンだろうに…。
アニメ38話の展開と相まって、物凄く心配になってしまった人間がここに。
来週、本当どんなことになってるんだろう。
何だか観るのが怖いです。タイトル釣り過ぎる…!ってネタにできるくらいならいいんですけどね。

そして、視聴後の勢いで38話感想を書き始めなかったことを地味に後悔しています。 

 

 

 

 
いよいよ今日ですねー放送日。予告でのそめおかタン離脱フラグが明かされるのかどうか。
そして、真帝国戦の行方は?
一週間が早すぎて吃驚です。
ちょっとバレで、うああ…というような記事を見つけたのですが、聞いたことのない名前なので一時お休みなだけかなぁとか思ってますが。
いろいろ心配のつのる水曜日です。 

 

 

 

 
なにやら自分の中だけで鬼春ラッシュです。
何だか見る作品、みんな素敵過ぎて堪らない。
いいなぁ、この兄妹。二人とも可愛すぎる。

というわけで以下、捏造兄妹妄想あれこれ。
 
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土日にいなずまとかのイベントがあったそうで、そこでこの先の展開をムービーで流していたらしいですが。
…あああ、私また盛大に勘違いしてましたか。
ごうえんじくん復帰シーンは、物凄く格好良かったらしいですね―。
てっきり敵フラグとか思ってたんですけど、どうも済まないって感じの帰還じゃない様子。
それこそピンチに颯爽と登場するとか。
するっていうとあれですか、皆が待ちかねたぜ!って駆け寄る演出ですか。
うあー、とんだ先走りですね。
まぁ、それはさておき。
新キャラ情報も出てたり色々と盛りだくさんだったようで何よりです。
私は、今週放送の予告に覚悟決めなくちゃいけない気がしますが。
そして、来週のプチオンリーに馳せ参じたい気持ちがじわじわと湧いてきて困りものです。
鬼春が読みたいです…!
えっ、そっち? 

 

 

 

 
いなずま二期のオープニング、初めてフルで聴きましたが凄く良い曲ですね。
あー、何だかジーンと来るなぁ。
何だかんだとあげ足とったりしてるんですが、こういう熱いドラマ、大好きです。
シンプルだけどもそこがいい。
とりあえず、一人じゃなくて皆だっていう、ね。
たとえ最後までフィールドに立っていられなかったとしても、病院のベッドから眺めるだけだったとしても、これまでの道のりを歩いてきた仲間だということに変わりはなくて。
一人でも欠けてしまっていたら今の自分たちは存在しないという、そういうかけがえのない出会いが奇跡みたいに折り重なっているんだと思うと感無量でした。
ああ、でもね。一期が無名チームの快進劇だったのに対して、二期は太刀打ちできない力にねじ伏せられる所から始まるので、そこがね、痛々しいというか…これまでのことを否定されるみたいで、すんなりとは嚥下できない部分でもあったりなかったり。
平たく言うと某離脱フラグを引きずっているわけですね、分かります。
それでも、この子達なら乗り越えてくれると信じてる!

…あ、ちょっといいですか?
ここまでで切っておけばイイハナシダナーで終われるのに、どうにも書かずにいられない性分なので以下、蛇足あれこれ。
 
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だんだんと記事内のキャラ名表記の間抜けさに居たたまれなくなってくるのですが、ジャンルがジャンルだけにちびっ子が迷い込んだらと思うと伏せざるをえないという。
ちびっ子でも安心なもの書けばいいだけなんですけどね…。……orz。
そんな訳で、今回もいつもの調子です。

出だしから度肝抜かれた37話。
いきなり潜水艇って、脱走犯が何をやっているんですか!と。
何故こんなに権力持っているのかとか、どうやって成り上がったのかとか、本当に不思議ですよね、総帥。
他校のチームの監督まで引き入れてる、もしくは息のかかった者を潜入させてる?みたいですし。
そういえば、ふゆかい先生は何処に行ったのかなぁ。
名前のとおりの教師でしたが、時間を置いて振り返るとなんだか気になる人です。
でも、どもんくんを陥れようとしたりだとか、バスに細工をしたりだとか、あの辺りの行動は許せないですけど。
と、37話ですね。

こぐれくんが独断でキャラバンに参加してることがようやく漫遊寺にも伝わったようです。
自らの意思で選んだ道ならばそれに従えば良い、と監督。同意する部員たち。
その中で、ひとり大将くんだけが心配そうな寂しそうな表情を浮かべるのが良かった。
この人がこぐれくんの世話役だったのかな?こういうさりげないフォローがこのアニメの好きなところです。
さて、そんな先輩の心知らず。こぐれくんはキャラバン内でいたずらの限りをつくしています。
はるなちゃんはすっかりこぐれくんのお姉ちゃん役が板に付いた様子。
きどうくんは何も言わないけれども、そうやってはるなちゃんに任せている辺り、妹の成長を見守っているのかなぁと思ったり。
そんな中、監督の元に一通のメールがとどきます。
逮捕されたはずのかげやま総帥が脱走し、こともあろうに四国に新しい学園を興したとの報。
急ぎ進路を西にとるイレブンたち。
その道すがら、総帥の存在を知らない新加入メンバーたちにこれまでのいきさつを語ってゆきます。
正義感に燃えるとーこちゃんの頼もしいこと。
そして回想シーンで久しぶりに本編登場のごうえんじくんに、ひたすら早く帰って来いと念じてしまいました。
実は、これそめおかタンがふぶきくんに語った回想なんですね。自分は一切出さないところに、何だか潔さといじらしさの両方を感じてしまいました。
…が、しかし。続く言葉に吹っ飛ばされるかと思った。
俺とお前の最強コンビって…!
この子のふぶきくんへのデレはどこまで続くのかと、本当にもう。

とりあえず四国に入り、休憩中のキャラバンに謎の少年が闖入してきます。
不動と名乗るその少年は、件の影山率いる真・帝国学園のサッカー部員で、メールを寄越したのも彼だとのこと。
不動少年の案内に従って港に車を回すと、出ました冒頭の巨大潜水艇。
なんとサッカー場をも擁するそこは、学園そのものでもあるらしい。
とにかくスケールが物凄いです。一体いつの間にそんな大掛かりなことをと疑問に思っていたら、不適に登場した総帥が説明します。
なんでもエイリアン皇帝の後ろ盾があるからだと。
凄い!その一言でトンデモ設定に納得してしまえる。恐るべしエイリアン。底が知れない…というのは置いといて。
この真・帝国にはかつての帝国でのメンバーも居るということで、驚愕のきどうくん。
信じられないという彼に総帥は、なら確かめて来いと挑発します。
弾かれるように潜水艇へと姿を消すきどうくんと後を追うキャプテン。
正直、ここははるなちゃんの描写が欲しかった。
いつもは、音無じゃなくてやかましって言われるほどの彼女が前に出てこないのは、逆に意味深かもしれないと思い直してみる。
自分の知らない兄の顔にどう関わればいいのかと戸惑っているといいな、なんて。
表面上は完全に普通の兄妹に戻ったようだけども、心の奥底にはまだ踏み込めない想いを抱えているといい。
そしてそれは兄も同じで。

潜水艇の長い階段を上った先はスタジアムになっていました。
きどうくんとキャプテンが足を踏み入れると、そこには帝国学園のメンバーが二人。
現実を飲み込めないきどうくんに、かつてのチームメイトは、帝国敗戦後の恨みつらみを語ります。
雷門に転校し、勝利を掴んだお前にはこの絶望は分かるまいと。
何を言われても、傷付けられても謝罪することしか出来ないきどうくん。
その前の場面でも、帝国の元チームメイトと評されたところで、今もそうだと応えたきどうくん。
そして、今の対峙。全てが終わった後での彼の選択肢が気になります。
確か前大会での雷門転入は、帝国の雪辱を晴らすためだったし、今はエイリアンという敵に共に立ち向かうっていう名目があるし。
そういう諸々の事情がなくなったらば、この子を雷門に引き止める理由は無くなってしまうんですよね。
そして、一番去って欲しくないであろうと思うはるなちゃんは、自らそこに踏み込めないという。
あああ、まだ分からない先のことまで心配になって、物凄く切なくなりましたよ、兄妹。
正直、きどうくんと帝国については、無かったことにして欲しくなかったので、ここでこういう展開を持ってきてくれることは有難くもあるのですが。
でも、分かっていたことだとはいえ、辛い展開ですよね。
ひとつ気になったのは、元帝国の二人のうち、きどうくんを責めているのは一人だけということ。
もう一人は、一期できどうくん自らが見舞いに行っていた相手なんですけど、そういうつながりがあって、裏切られたと思いつつも糾弾できないとかかなぁと。
というか、もう一方の根が深すぎてなんかね、むしろ帝国時代に何か軋轢でもあったのかと思うほどです。
とにもかくにも重苦しい呵責の時間は、きどうくんの頭部に放たれたシュートをキャプテンが止めたところで終結。
そして、それぞれが暗い思いを残したまま試合開始のホイッスルが響きます。
開始直後、かつてのチームメイトが繰り出した技は、帝国時代その危険さから封印されていた幻の必殺技だった。
気付いたきどうくんの制止の声で番組終了。
次週、真・帝国戦決着。禁断の技もペンギンだったことに帝国の意地を見ました。
禁断なのにペンギンって…ああ、凄く緊迫した場面なのに。
まさか!皇帝ペンギンが君臨してるから帝こk…いえ、何でもないです。

…なんというか、もっと要点まとめられないのかと思います。感想、冗長すぎる。
感想あげるのが遅れたのは、長さからというより最強コンビ発言におっそろしくダメージ食らったからですけど。 

 

 

 

 
おんらいん。一週とばしてたんですが、今回だけは見なくちゃということでスタンバイしてたんですが、ナチュラルに時間間違えてました。
22時始まりだったんですね。何故か22時30分からだと思い込んでた。
おかげで冒頭見逃してしまいました。
そんなわけで、ふっとのおんらいん・ごとーさんお誕生日バージョン感想です。
 
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最近、IE6だと不便なところがあって別のブラウザを使ったりしてるのですが、慣れると便利ですね、火狐さん。
ようやくタブのありがたさが分かってきました。
でも、ひとつネックがあって――ここがまともに表示されないのです。
うすうす他のブラウザだと表示がおかしいことは気付きつつも、孤島ブログゆえあまり気に留めてなかったんですが、いや、結構見辛いものですね。
2年ぶりにテンプレ変えようかと思ったのですが、このシンプルかつゆるーいデザインが気に入っているのでなかなか踏み切れません。
実は、ブログタイトル横の白黒マスコットにマウスポインタ合わせるとくるくる回っちゃったりするんですよ…。
うん、ただそれだけなんですけどね。
べっ…別に設定変更するのが面倒って訳じゃないんだから!
ツンデレ乙!…じゃなくて、ちょっと何とかしようとは思いました。
え、既存テンプレのカスタマイズ?なにそれ美味しいの?…orz 

 

 

 

 
明日はいなずま放送日、と。
大多数の方々が帝国再登場に期待している中、バレ予告のお陰でその先が気になって仕方がないです。
離脱なの!?ごうえんじくんに続いてそめおかタンも居なくなってしまうんですか?
そんなの、この先何を楽しみにアニメ観たらいいのだか。…えっと、兄妹とか?
閑話休題。
とにかく、そめおかタンは何としてでもキャラバンに残って欲しいと思いました。
でも、ごうえんじくんの後を追ったとかなら全然構わないです。ガンガン駆け落ちしてもらっても良いかも知れない。
そんな展開、あり得ないですけどね。
ふぶきくんとごうえんじくんとそめおかタンが三人揃ったらどうなるのかなぁとか色々と興味は尽きないので、是非にその辺りに触れてもらえないだろうかと祈る日々です。 

 

 

 

 
手ブロとかぴくしぶとか行ってみると、つい見入ってしまうのがお兄ちゃんとはるなちゃんな件。
あの兄妹、すごく好きです。
逢えなかった8年分をこれからいちゃらぶして埋めてくれればいいです。
もう、妹煩悩なゆうとお兄ちゃんの奇行が面白いやらかわいいやらで。
はるなちゃんはもう何やっててもかわいいですし。
…いかん、放っておいたら可愛いしか書かなくなってしまう。でも、いなずまキャラは皆可愛くてしょうがないです。
我に返ると、私はこの兄妹に何を夢見てるんだろうかと思うのですが。
限りなく恋人に近い兄妹、みたいな。
でも、兄妹で無かったら…なんてことは微塵も思わない二人であればいいと思います。

以下、まごう事なき散文。

 
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結局DVDは見つかりませんでした。
普段そういうのを店で探したりしないので、どこにあるのか分からないっていう。
めっさ不審な客でした、すみません。
あと、そめおかタンとごうえんじくんはパッケージじゃなくレーベルイラストでしたが、まぁそこはどうでもいいですね。
そめおかタンは自分の中では萌キャラ的立ち位置なんですが、世間的にはネタキャラなんですね。知ってたけどもさ。
あと、皆がこぞってさん付けしてるので、なんかここでそめおかタンとか言うのがだんだん心苦しくなってきました。
ここでいう世間がホントの世間一般ではないというのは目をつぶって、まぁそのうちさん付けで足並み揃えてたりしたら、察してやってください。
そこ以外に、もっと改めるべきところはあろうかと思うんですがね…真逆というより明後日の方向しか見てないところといい…。
とりあえず、ピンク髪の泣きボクロでツンデレって、どう考えても萌っ子だろうという主張だけは譲れません、ごめんなさい。 

 

 

 

 
食玩DVD、そめおかタンがメインでパッケージにいる…!
バックはなんとごうえんじくんだ!
ちょ…っ、それどこに売ってるんですか!?
本当にちょっとした衝撃でした。
公式では、そめおかタンにはごうえんじくんなんですね。
でも、逆は絶対にありえないというのが悲しいところですが。
ちなみにごうえんじくんメインのパッケージは、後ろに描かれてるのかげのさんに見えるんだけども、どうなんでしょうね。
というかこのDVD、噂ではコンビニにあるらしいけども、レジに持っていく勇気が無いですよorz
今度、遠巻きに探してみようと思います。こんな田舎にあるのか分からないけど。 

 

 

 

 
タイトルは、せいしゅんバスガイドから。
いなずま2期EDが豪→染に聞こえて仕方が無いのですが。
あと、元鞘に戻るなら豪染←吹でも可です。
とりあえず、そめおかタンがバスガイドですか…我ながらなんと突拍子も無い発想なのかと思います。
あの子がベンチ行きにならないための展開をあれこれ考え巡らせている日々。
不毛ですね、全く。
その成果のひとつとして、エターナル・ドラゴン・トルネードがある訳なんですけど。
FW3人組の新合体技ということで、採用してはもらえないでしょうか…。

とか思ったらネタバレで驚愕事実が!!!

 
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いなずま観なきゃと、取るもの取りあえず帰ってくるというのは人として如何なものかと思いつつ…。
だって、年始にリカバリしてからパソコンでタイマー録画できなくなっちゃったんですもん、ともっともらしく言い訳してみる。

それはさておき36話。
負傷のメガネくんに代わってこぐれくんがメンバー入り。
一方、敵さんは3分で試合を終わらせると豪語。
色めき立つ雷門イレブンの中、一人不安に駆られるこぐれくんはそのままに、試合開始。
実力未知数のこぐれくんに対しての評価、きどうくんが意見振られて、はるなが信じてるから俺も信じるみたいに答えていて萌えました。
お兄ちゃんまでひどい!って言われるのを回避したんですね。どれだけ妹好きなんだと思って堪らなかったです。
いちのせ・どもんのアメリカ幼馴染はいつも同意見とか、相変わらず仲良くて微笑ましい。
いちいち揚げ足とっちゃうどもんくん可愛い。
試合は皆がそれぞれ頑張ってて良かったです。
3分で片を付けるって言われたので、完膚なきまでに叩きのめされるのかと思っていましたが、敵わないまでも善戦してたし、何より負傷者が出なかったのが良かったです。
敵チームのキャプテンは御影のキャプみたいに実は熱い人なんじゃないかなぁ。最後は任務そっちのけで全力で戦ってくれるんじゃないかなぁと思ってみたりします。
宇宙人チームも今回はキャラ立てしてくれてるので、その辺りも再戦時が楽しみです。

こぐれくんは、最後の最後に相手チームの放った強力なシュートを無効化するという物凄い潜在能力を発揮してくれましたが、今後どういう選手に成長するのかなぁ。
試合後のはるなちゃんとのやり取りも良かったです。
人を信じられないのは、大好きだった親に捨てられたから。それ以来人の言うことを信じちゃいけないって思い続けてきたって。
何だかいじらしくて堪らない。早く雷門イレブンにとけこむ事を願っています。
はるなちゃんと握手でフラグ立ったかと思いきや、カエルのいたずら仕掛けたり、一筋縄じゃいかない子ですよね。
そういうガードの固いところも好印象。ゆくゆくは、はるなちゃんを巡ってお兄ちゃんと張り合って欲しいものです。

そして夜、一人でこれからのことに思いをめぐらす主人公の元に、謎の赤毛の少年が現れます。
オープニングに登場してる人なんですけど、ずっと女の人だと思っていたので、声を聞いてびっくりしました。
主人公と監督と宇宙人のキャプテンは視認できたけど、マネージャーには見えないという不思議な御仁。
本当に何者なんでしょうね。ひとみ子監督の関係者かなぁと根拠も無く思ったりしてます。
ところで、まんゆうじ中学のキーパーの人がちょっと気になるのですが。
キャプテンは別の人なのに、やたら目立ってますよね。
こぐれくんの保護者的立場だったりしたら萌えるかもしれない。というか、外見といい、この人をキャプテンってことにしておいても良かったのでは?と思ってしまいました。

次の日、結局見送りにも現れなかったこぐれくんに後ろ髪引かれつつ京都を後にする雷門イレブン。
しかし、実は既にバスにもぐりこんでいたというこぐれくん。
控えめに声をかけるかべやまくんが良かったです。後部座席はおっきい子とちっちゃい子が座るんですね。微笑ましいなぁ。
そんな訳で、36話感想でした。

以下は、あえて上で触れなかった妄想過多な感想。 
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いよいよ明日36話放送ですねー。
とそんなに指折数えて無くてもという気もしつつ。
とりあえず、宇宙人の一軍と初対決なので、さらりとふぶきくんとそめおかタンの合体技が出るんじゃなかろうかと思ったりもするんですが。
ごうえんじくんのときも試合中にぶっつけ本番で出したので、ありうる…!
というか、ごうえんじくん帰還後のそめおかタンのベンチ入り率が高すぎて、今頃心配になってきましたよ。
生き残るには新たな合体技がいるだろうなぁとか。
本当にもう余計なお世話ですね。 

 

 

 

 
とうとう全話保管が完了してしまいました。
一週間で35話ですか…我ながら正気の沙汰じゃない。
毎週放送のあるものを心待ちにするというのは性分じゃないので、見届けられるめどが立ってから手を付けたい派なんですが、どうにもそんな能書きも通用しなかったです。
…明後日には36話か。よし。
そんな感じで。
別に何かに追い立てられてる訳でもないんですが、とりあえずざざっと感想書いておきます。
ちょっととある部分で日照りでしたけど、これからのことを思うとものすごく序の口なので気にしない。

・vs木戸川。
三つ子ちゃん達が予想に反して物凄く強敵です。
これだけの能力あるのに三下っぽいのは外見ですか、そうですか…世知辛いですねぇ。
そして、新たな必殺技乱立でお役ごめん気味なそめおかタンに涙。
アメリカ組のお友達はにしがきくんでした。編み出した自分だから攻略できるって、なんかどこかで聞いた言い回しですね。
こっちは爽やかな元チームメイトだって言うのにごうえんじくんは…。
この回は展開云々よりもラストの元監督の言葉で結構ショック受けたので、試合展開あんまり覚えてないのです。
元監督については、いろいろ言いたいことはあるけれども、とりあえず一言。
事情を知っていて何故手を差し伸べなかったのかと。
お陰でごうえんじくんが雷門でプレイするようになったんだから結果オーライですけどね。

・合宿編
…の前に主人公の葛藤があって、初めてこのアニメでこの子の前向きさにどれだけ救われてたか分かった気がしました。
見ていてとても重苦しかった。
でも、影でそっと見守ってくれてるチームメイトやマネージャー、そして家族がちゃんといて。
母親が重い口を開いて、祖父の話をしたときには胸が熱くなりました。本当にいい親子だなぁと。
それでもえんどうくん、もやもやから抜け出せないまま合宿へ。
宿泊場所兼体育館で枕投げに興じる1年生たちが可愛い。とばっちりで枕ぶつけられるそめおかタンも可愛い。そして、炊事シーンは萌えの宝庫でした。
妹のために料理してたということで、やたら手際のよいごうえんじくんとか、多分同じ理由であろうきどうくん@玉ねぎ切り役とか、何故だか器用なでも完全に男の手料理などもんくんとか。
うわー料理できる子っていいな、それだけで萌える。
面子的にもお腹いっぱいでした。
合宿前のエピソードですが、おにぎりを作るマネージャーたちにもクリテカルヒットくらいました。BGMが青春おでんで倍率更にドン。
もうかわいいかわいい可愛過ぎるって!
おにぎり初めてのなつみちゃんは勿論だけど、他の二人もかわいい!何この癒しの空間。
好きな人のために頑張ってる女の子はいいですねー。きっらきらしてる。
本当はなつみちゃんとあきちゃんは恋のライバルなんだけど、お互い励ましあってるところがとても良い感じです。
はるなちゃんはもうお兄ちゃんしか見えてない辺りが堪らない。
あ、すいません。今どさくさにまぎれてかってな妄想吐きました。

・決勝戦
最終戦のため2話展開。
でも、ちょっと相手の強さ示すの引っ張りすぎた感が…。
一番惜しかったのが、最後の逆転劇をたった3人で成し遂げちゃった点。
実力的には妥当なんですが、たとえばそこまで中盤陣がボールを運ぶ描写とか欲しかったなぁと。
それくらいこの尺でどうやってまとめるの?から勝利までの展開が速すぎたので。

・新章導入+総集編
ごうえんじくんとゆうかちゃんのシーン、不覚にも感動してしまった。
本当にサッカー続けてよかったねと。
それこそもう、「僕たちがめぐり合えたことに感謝」ですよね。
で、アメリカ組も何をおいてもにしがきくんに報告に行くところがよい。
さりげなくかぜまるくんも陸上部のみんなに報告っていってくれるのも良い。
最後の最後に色々補完されてて救われました。
ただ、総集編でのドラゴソトルネードのスルーっぷりを除いては(笑)。

以上、取り急ぎアニメ雑感書いてみました。
一部でテンション低いのは、そめおかタン不足によるものと思われます。 

 

 

 

 
何だか先を見てしまうのが勿体無くて、未視聴の1話に戻って見始めたら、一気に10話までぶっ通しで見てしまいました。
だって、何だか止まらないんですもん。
そんな訳で1・2話まとめて感想です。上げる順番もあったもんじゃないですね…思いっきり自己満足ですみません。

まず、いきなり学校破壊するシーンに度肝抜かれました。
…あれ?これサッカーアニメですよね、と思わず再確認。
帝国の目的ってそういうことなの?と20話以上見ておいてからに、今更認識しました。
2期の宇宙人と同じ目的なんですね。
そういえば、帝国総帥の更に上にも黒幕が存在するような描写もどこかにあった気がするし、どこかで繋がっていくのかもしれないですね。
それよりも1話感想。
元祖サッカー部の2年生って実は主人公とそめおかタンとはんだくんの3人ぽっちだったという事実!
巷ではんだくんとそめおかタンのコンビが多い理由が分かりました。
向かい合ってダラーっとしてたり仲いいなぁ…。
というか、こんなにやる気ないそめおかタンって物凄く新鮮です。
そして、熱血具合が似た者同士の主人公とマネージャーが可愛い。
河川敷の練習で、ごうえんじくん初登場。
悔しいけど、幼女を守るところ、めちゃくちゃ格好良かった。
流石はメインキャラ。
もう一度ごうえんじくんに会いたいと願掛けする主人公が、妙に恋のおまじないっぽいのは喰い付いてはいけないでしょうか?
次の日見事に転校生として現れるとか、どうみてもラブコメです。本当にありがとうごz(ry
部員7人の弱小サッカー部は一週間後に、部員を11人集めて名門帝国学園との練習試合に勝たないと廃部というお達しが。
やっとのことで10人まで集めて、最後の一人というところで我らがメガネくん登場。
最初っから見事なまでに小賢しいんですけど、でも憎めない。
実はこの子も二年生だったんですねー。丁寧語と小柄なせいで一年だと思ってました。
そんなこんなで何とか試合開始。
でも、実力差は明白で、次々倒されてゆくメンバーたち。
最後に取り残されたメガネくんは恐怖のあまり戦線離脱する。
都合よく目の前に脱ぎ捨てられた10番のユニフォームを着て、いよいよごうえんじくんがピッチに登場。
帝国陣が雷門ゴールに殺到する中、一人敵陣へ走ってゆきます。
その行動のわけは、えんどうくんが相手シュートを止めて自分にパスを回してくれると信じているから。
無口ですが、この時からすでに内面は熱いっていうのが分かるようになってるんですね。
はたして、見事相手シュートを止めたえんどうくんからのパスで雷門初得点が。
ここでファイアトルネード初お目見えなんですね。
すごく汎用性の高い技なんですけど、モーションが好きなんで全然見飽きないという。
というか、必殺技はどれもいつ見ても熱くて良いものですが。
試合はごうえんじくんが得点を挙げたところで、帝国側が試合放棄し、実質雷門の勝利ということで幕を閉じる。
廃部を免れ、一同一安心。
でもごうえんじくんは、ユニフォームを返して去ってゆきます。
そんな感じで2話終了。
次からが、そめおかタンのツンデレが炸裂するわけですね。
初見のときと違って、順を追って見ていくとまた、違う見方も出来るようになって。
改めて振り返るとFWコンビの変遷もとても興味深かったりします。
そして、やはりどうにもこうにもドラゴントルネードが愛しすぎるのです、はい。
そんな戯言を呟きつつ。 

 

 

 

 
おんらいんが今月から模様替えしてて、フリートークが全くなくなってる件orz
なんでヤフオクコーナーばっかりなんですか!まぁ、提供元だからね…。
大人の事情はさておき、あの二人のまったりトークが聞けないのは残念なことこの上ないです。
今月ごとーさんの誕生日なのにっ!
そんなさびしい改変にもめげず、今更感満載ないなずま11の感想をば。
今回は12話から20話までを一気に見てしまいました。
内容は盛り沢山だったんだけど、さすがにそこまで続けてみちゃうとうろ覚えになってしまうという罠。
とりあえず、覚えてるところだけでも上げてみます。

・帝国戦。お兄ちゃんが格好いい!
もう、これでもか!ってくらいはるなちゃんしか見てないお兄ちゃんにときめきが止まりません。
兄妹一緒に暮らしたいって、その為だけにずっと頑張ってきたお兄ちゃん。
でも、はるなちゃんは新しい世界をちゃんと見付けていて…。
鬼道家のパパさんがいい人だったのがすごく救いでした。
一緒に暮らすという夢は叶わなかったけれど、これで晴れて兄妹仲良くできるのかと思うと感無量です。でも、お兄ちゃんの必殺技は、どうみてもギャグにしか見えないのですが。
何故ペンギン!?ご本人とのギャップがすごい事になってる…!

・復活いなずま11。かげのさん頑張る。
ベンチの役割とかも教えてくれるのがこのアニメの良心的なところ。
スポーツを通じて世代のギャップも過去のしがらみも乗り越えるところは、とても清々しいです。
伝説の稲妻11が、現在ではただのおじさんっていうのも好感が持てる。
それにしても、新技の発動者、当然のようにFWでの起用はごうえんじくんなんですね。
そめおかタンの合体技も正直もっと見たいと思いました。

・陸上部一年生登場編。助っ人の苦悩が明らかに。
そういえば、まだ1、2話見ていなかった。かぜまるくんは助っ人で入部してるんですね。
もといた部活か今のサッカー部かって、また難しい選択肢を…。
物語的にサッカーアニメなんだからサッカーが大事ってことで丸く治めればいいんだろうけれども、それまでの仲間とか自分の信念とか全てをご都合主義的に捻じ曲げて欲しくなくて、だからここで明言しなかったかぜまるくんにすごく好感が持てました。
別に陸上を捨てたわけじゃないんだって、陸上部一年生の子がね、また一緒に走ってくださいっていうのが深いんだよね。
サッカーやってる先輩の姿に感動して、でも戻ってきて欲しいという気持ちは変わらなくって、精一杯の言葉をこの先かぜまるくんがどう答えるのか、最終回辺りにでも触れてくれたらいいなぁと思います。

・帝国惨敗。ゆうとお兄ちゃん迷走再び。
全国大会初戦突破の雷門イレブン。ここに来てどうにも連携が上手くいかない様子。
自分たちの成長にまだ感覚が追いついていないようで。
そして、ライバル帝国はなんと初戦で大敗を喫する。
文字通り彷徨するきどうくんを真っ先に見つけるはるなちゃんが流石です。
そのはるなちゃんの後を追うのがごうえんじくん。
なんだか、この辺りからごうえんじくんのキャラクターに疑問が出てきまして。
クールに見えて意外におせっかいなのか?
かぜまるくんのときも思ったんですが、かける言葉が辛らつなのでちょっとハラハラしてします。
あと、拳で語るかわりにボール蹴るんですね。なんというサッカー馬鹿。
きどうくんのことを気にするのは、同じ妹を持つ兄として放っておけなかったからなのかなぁと思いつつ。
しかし、鉄塔広場のスリーショットでの彼の空気ぶりは異常だと思いました。何かしゃべって!というか、動きすらしないって何事なんですか。

・無限の壁に挑戦。きどうくん復活!
マントの色が変わった!本当に頼もしい天才ゲームメイカーです。
確かに大会中のチーム移籍って物議を醸すのは仕方ない。でも、どんなに詰られてもチームメイトたちを無残な姿にした相手チームが許せなかったとのこと。
彼もまた後々かぜまるくんの苦悩を背負うことになるのかなぁと思ったりしましたが。
なんにせよ、大事なものに順番付けさせられるのは嫌なものですよね…。
そして、変質してゆくチームに疑念を持つ元祖稲妻イレブンのはんだくん。
きどうくんが入ったことで、レギュラーを外されるししどくんと、何だか重苦しい空気が。
子供向け番組だということを承知しつつ、その辺りをうやむやにしないで欲しいと思ってしまうのは大人のエゴでしょうか?
綺麗事だけじゃダメなんだっていうね、強くなるためには置いていかなきゃいけないこともあるのは分かるんだけど、でもあのおんぼろの部室を思い出が詰まってるからといって手放さないこの子達に何かを期待してしまうわけで。
でも、2期での入院組なんだよね、はんだくんもししどくんも。
今までと同じじゃダメだっていうのと、かつての仲間との絆と。スポーツって難しいな…。

・ごうえんじくんの古傷。三度あの苦悩か…?
今度の対戦相手はごうえんじくんの元所属チームということで。
かつて、大会決勝戦でピッチに現れなかった過去を持つごうえんじくん。
元チームメイトにそのことを糾弾されます。もっとも、そこには妹の事故という大変な理由があるんだけど。
この子、言わずに損してることが山ほどあるような気がしてきた。
きどうくんもそうですけど、本当にお兄ちゃんって奴は…。
チーム離脱前は、どうやら物凄く頼りにされていたらしいごうえんじくん。
そりゃあ、天才ストライカーだから当然といえばそうなんだけど。
そういえば、アメリカ帰国組のお友達が対戦チームに居るという意外性が良かった今回。
私がさんざんぐるぐる言ってたところを、さらっと押さえていてくれた気がしました。
例え今は敵味方に分かれてても友達は友達だって。
でも、再びチームメイトになってる二人を羨むところに哀愁。なんかこの子良いなぁ、名前分からないけれど。

そんな感じで、一応今まで見てきたところまでをざざっと書いて見ましたが…長っ。
これでも萌感想は省いているんだぜ、嘘みたいだろ?って中途半端な台詞改変は置いといて。
実は木戸川戦も見始めてけど、睡魔に襲われてリタイヤしたことを申し伝えておきます。
萌感想は多分、どっかでまとめて上げると思われます。
どう考えてもニーズが無いと思われる方面に突っ走る予感満載。 

 

 

 

 
なんだかんだでずるずると、8話から11話まで見ました。
ただ単にサッカー頑張るぜ!って作品じゃなくて、陰謀とか犯罪のにおいとかいう要素もあるんですね。
奥が深いのか何なのか。
とりあえず、各話でいろんなキャラがクローズアップされてるので、見るたびに新たなときめきが巻き起こるわけなんですが。
秋葉編のメガネくんがかっこよすぎる件!あああ、もう最高。
いつもこざっかしい(誉め言葉)この子が、この回に限っては熱くってなんだか堪らない気持ちになりました。
一話だけでもこういうフォローがあるといいものですよね。
個人的にメイド喫茶で赤面しっぱなしの純情少年そめおかタンもツボでしたが…。可愛いやつめ。
そして、10話はどもんくん!
あの、苦悩する姿が不謹慎にも萌えてしまった。
アメリカ帰りの幼馴染み三人組の構図は、もどかしくも愛らしい。
なんかね、先の展開知ってると実は最後の一人も…ってあたりのありがたみが半減だったりというワナも潜みつつ。
どもんくんときどうくんとのやりとりも良かった。
チームのやり方には賛同できないけれども、参謀だけは信じてるんだな…。
11話はそんなきどうくん@財閥御曹子の苦悩。
この子も何だかんだで中身は熱いですよね。
俺は何なんですか!の質問にフルネーム答えるのってどうよ、大人としてなどという揚げ足取りは置いといて。
ここではまだ離れ離れな兄妹なんですよねとしんみりしました。
そりゃあ、開きまくった溝を埋めたくていちゃいちゃもするだろうさと!
幼少期でもドレッドな兄にはちょっと、度肝を抜かれたりしましたが。
とりあえず、次から始まる帝国戦が楽しみです。
それにしても、主人公は色んなところでフラグ立ててるなぁとひたすら感心。
いなずま世界のヒエラルキーの頂点は間違いなくこの子だと思いました。 

 

 

 

 
何だかんだで35話を観てしまいました。

はるなちゃん回ですね、今回。
夜のお兄ちゃんとはるなちゃんのシーンがもう、最高に萌えました。
お兄ちゃんのマントつかんでるはるなちゃんが可愛い。
会話の内容と関係なくやたらいちゃついてるように見えるのですが、スタッフは狙っていらっしゃったのでしょうか?
で、先に戻るお兄ちゃんが「一人で大丈夫か?」って言いかけて止める場面で、もう、いろんなトコがぎゅーぎゅーいってしまいました。
格好良すぎるだろう、お兄ちゃん!
はるなちゃんといえば、その後のこぐれくんとのやり取りも良かったです。
さっきまでは妹ちゃんだったのに、すぐにお姉さんの顔になってて。
こぐれくん加入後は、ブラコンはるなちゃんにやきもきしてたりすれば良いなぁとか、勝手に妄想してたりします。
で、メガネ君はとうとう負傷でベンチですか…ちょっと残念。
しかし怪我したとこ以外もマッサージさせてる辺り転んでもただでは起きない子だなぁと。
そしてそめおかタン。ふぶきくん加入のときはあれ程怒ってたのに、いたずらの限りを尽くすこぐれくんには何も言わないんだな…。
そんなにごうえんじくんの居場所を取られるのが心配だったのか。そっか。
でも、ぶっちゃけごうえんじくん帰還後のポジション争いで、一番心配しなきゃいけないのは自分だろうとか下世話なことを思ったりするのですが。
希望的観測としては、ふぶきくんは基本DF。ゲーム展開によってFWへシフトチェンジって感じで、豪染ツートップは不動だと思います。 

 

 

 

 
いなずま11。
32話がどうみても、怒涛のそめおかタンデレ期としか思えない可哀相な私です。
某所のガイドラインに従って、3・4・5と見て31・32話ってみちゃったものだから、空白の期間に何があったと思わずにはいられません。
でも、このデレっぷりは本人が居ないからなんだろうなぁ。
さて、ごうえんじくんが帰って来た時のそめおかタンの反応は?
1.みんなと一緒にお帰りと出迎える
2.嬉しさは隠して、そっけなく迎える。で、他メンバーからからかわれる
3.馬鹿野郎ってぶん殴る。それから、号泣
さぁ、どれだ。
とりあえず、1以外なら私が嬉しい。
 

 

 

 

 
ちょこっと気になっていたいなずま11を見てきました。
なんかものすごく突っ込みどころ満載なんですが。
あの必殺技習得の突発さとか、理屈なしの超絶技とか、えっそれでいいの!?って戸惑ってしまいます。
でも何だかんだでついずるずる見てしまうから不思議。
個人的に萌ストライクな子が多いからでしょうかね。
ツンデレのお手本みたいななつみお姉ちゃんとそめおかタンがおいしいです。
何気に幼馴染?って感じの3人組とか、あとメガネカケルくんとか!
最近わりと殺伐としたジャンルを遍歴していたので、全然生死を彷徨う心配がないこのアニメには癒されてます。
でも、本命CPの片割れ離脱しちゃいましたけども。
とりあえず、2期からと3~5話を見てみましたが。
うん、本人居ないとこでのそめおかタンのデレっぷりにこっちが恥ずかしくなりました。
そうか、幻見ちゃうぐらいなのか…ご馳走様でした。
それにしても、レギュラーメンバーの入れ替えがえらくシビアな世界ではありますね。
つい、その辺りが気がかりになってしまう。
置いてきた子達は、その後ちゃんと一緒にプレイできるのかな…? 

 

 
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