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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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いなずま感想を書こうと思ったら聡夏落書きをしていた件。しかも深夜の2時半まで。
絵描いたの何ヶ月ぶりだったか、というくらいご無沙汰だったのですが、なんか異様に楽しかったです。
放っておくとネコミミ付けたくなるのは自分でもいかがなものだろうかと思いつつ…でも公式でも付いていたから大丈夫、なはず。
そういえば、はっぴゃくいちの板に、にーと社のwebマンガスレッドがあってびっくりです。
ほぼ、宣伝だったけど中に同士がいてうあああ!ってなりました。
サトナツではなく、大塚と三井の方ですが。この同期コンビも良いですよね。
沖くんには聡じゃなく、新田くんのようで…。うん、こっちのほうが脈ありそうですよね。
でも私はライバルよりも仲間萌えなんだから仕方がない。聡のスルーされっぷりにはちょっと泣きそうになりましたよ…。どんだけ不遇なのかと。
最新作を読み返して柴崎さんにもときめいた。でも、やはり大塚&三井の同期コンビが半端なく良い。仲良し過ぎるだろう、このふたり。
関西組はエビちゃんと仲良くなったら可愛いなぁと思います。
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…んだけど。
そういえば、夏っちゃんの眼中無い発言。その前に調教師さんから要注意ってちゃんと聡の騎乗馬のこと聞かされてるじゃないか。
ああもう、どんだけ読み込めてないんだ。というか、一気読みしちゃったので、いま読み返してるところなんですって。
夏ちゃんと聡がいるところ全部好きです。
菊の前とレース前半が堪らない!
不器用だけど優しい先輩と先輩大好きないじられ後輩が大好きです。
あと、大塚さんと三井さんの同期コンビも。
秋天後の勉強会、フユは追い返したのに三井さんは居座り続けてるというのがもう。
フユの来訪で勢い良く飛び出してきた大塚さん、一体何をしていたのだかと思う(←酒盛りです)。 

 

 

 

 
あついけいばまんがを読みました。
気付いたら、あれ?私何探してたんだっけ、と本来の目的を忘れるほどに読み耽ってました。
いや、本当にタイトル通り熱かったです。
登場人物が一癖ありそうな人たちばっかりなのに、いざ焦点当ててみるとみんなどこか可愛げがあったり。
本音が何処にあるのか分からない胡散臭いって言われてる人の、友人に見せる素直な一面とか。
サニー引退後の大塚さん…同期との酒盛りのシーン、良かったです!
でも、最萌えは夏っちゃんなんですが。
強面で気難しいかと思いきや、面倒みがよくてお人好しで、メンタル弱くて、でも義理人情に篤くて。というか、ぶっちゃけ可愛い!
インタビュー時のぬこみみは反則でした。
個人的には生意気新人のオダっちとフラグ立ったら完璧だと思うんですけども、今は聡夏が好きです。焦れったいかつ可愛い二人です。
聡が思うよりずっと、夏っちゃんは聡のこと考えてると思うんですよね。菊のレース前に眼中にないと言ったのも、自分に遠慮させないためですよね?
そんな気遣いも今一つ後輩には伝わっていないようですが。
発奮してくれるなら願ったり叶ったりかな。
夜の買い出し、二人揃って行けばいいと拳を握りつつ趨勢を見守ったりしました。
創作のパロってまたどんだけマイナーなんだと思いつつ。 

 

 

 

 
以前、どこかで洩らしていた気がする稲妻アニメ一期の感想豪染版をまとめてみました。
本当にもう、すがすがしいくらいこの二人に特化されてます。
無駄に長い妄言は追記から。 
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久しぶりで、何だかテンション落ち着いちゃって、でも観たら熱かった!やっぱりいなずま大好きだ。

一之瀬争奪戦を無事勝利でかざった雷門イレブン、えいりあ学園の手がかりを探るべく、りかちゃんの案内で遊園地の地下にある練習場に赴きます。
一見何の変哲も無い、むしろファンシーなトレーナー機器は実は物凄い性能を兼ね備えていた。
早速この施設で特訓を開始することに。
りかちゃん曰く、ここは偶然見つけただけで、本来の持ち主とは会ったことも話したことも無いんだそうで。
その後のえいりあ側の描写で、かつての彼らのトレーニング施設だったことが明かされるのですが。
宇宙人の本拠地を探るために、わざわざ大阪までやって来たって言うのに、ずいぶんな徒労です。
でも、修練場より整った設備で特訓できたのだから結果オーライってことになるのかな。
練習するメンバーをマネージャーと一緒に眺めるメガネ君の哀愁ときたら。
離脱組と違って居ながらに置いて行かれる感覚は、相当辛いものがあろうかと思います。
でも、一人くらい超次元じゃない子がいてこその真実味かとも思いますし、この子はこの子で、別に見せ場が用意されていると信じている。
で、そんなたそがれメガネ君を練習に誘う大阪ギャルずのちみっ子が可愛かったです。この子とメガネ君、いいコンビだと思いました。
練習は、かぜまるくんのスピード特訓とDF+他MFのフォーメーション特訓にキーパーのキャッチングにふぶきくんのシュート特訓でしたが、かぜまるくん単独メニューって凄い特別扱いにみえた。離脱フラグじゃないと良いのですが。
あと、練習を眺めるはるなちゃんの手すりにもたれ掛かってるポーズが可愛かったです。そりゃあ、お兄ちゃんも気合いが入るというものです。はるなちゃんの視線に先はこぐれくんというオチであっても全然構わないというか、最近そんな空回り兄でもいいと思えてきました。
一方で、ふぶきくんの必死さに辛くなる今回。まわりがほのぼのなだけにね、余計に苦しいよね。そめおかタンの離脱がこんなところで影響するなんて。
ふぶきくんの裏人格が、本人の中から派生した訳じゃなく、外部から完全に別の人間の意識が入っているらしいことが明らかになりましたね。
ふぶきが二人いたらってきどうくん、さりげなくフラグ立ててるって!
とりあえず、完璧じゃなきゃ存在する意味がないという裏ふぶき君の独白が胸に突き刺さった今週のいなずま。キャプテンの言ってたようにサッカーは楽しいものなんだって、そう気付いて欲しいです。

と、今回は特訓で終わりかなぁと思いきや、えいりあ学園が乗り込んできました。
まぁ、かつての拠点だから捕捉は難しくなかったのかも知れにけれど、彼らには雷門イレブンの居場所が分かる技術もあったりするのかなぁ?
…とか、どうでもいいことを考えつつ、以下は潔く腐感想。

 
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何となく聞いていた消せない罪@はがれん一期ED曲が物凄い鬼春ソングでした。
うわー、なにこれぴったり過ぎる。何故今まで気付かなかったんだろう。
鬼春の平行線的恋愛がとても愛しいです。
如何にもならなくて、でも捨てられなくて。
痛いほどに気持ちが伝わっているのに、それゆえに余計苦しいっていう。
互いを隔てる大きな壁は、一方でお互いを繋ぐかけがえのない絆で。誇らしくはあっても、絶対に失くせないし失くそうとも思わない、血のつながり。
だから、如何にもならくったってずっと背負って生きていくんですね。
って、アニメは本当に仲良しな可愛い兄妹なんですけどねー…。
そういえば、はるなちゃんが他の男の子と会話したり世話焼いてたりする時、かたくなにきどうくんをフレームアウトさせてるのは、何かしら意図でもあるんでしょうか?とか勘繰ってしまうぐらい見事にお兄ちゃん映ってないんですけども。
とてもお見せ出来そうにない様子なんだと思っておきます。でなきゃ気になって仕方がない。
一方でキャラバン内でとーこちゃんがお兄ちゃんの隣なんだけど、はるなちゃんどう思ってるのかなぁとか…まさか、そのせいでこぐれくんにかかりっきりなの!?…と、今思いついた。
また35話みたいな兄妹仲良し回を心待ちにしつつ、明日は二週間ぶりの放送日。 

 

 

 

 
あまりにも下書き記事が増えてきたので、整理する意味も兼ねて書きかけの小話を加筆したりしていたのですが、気付いたらペルソナ異空の塔を進めていました。しかも6時間。
それでもまだ全然ラストまで行ける気がしないという。
実はこのゲーム、これまでにも空き時間にぽつぽつと進めてはいるのですが、foolがあまりにも出来なさすぎて足踏み状態です。
そんな日常ですが、世間は夏休みなんですね。…いいなぁ。でも40日間自由に出来てもろくなことには使いそうに無いので別に羨ましくなんか……うん、いいなぁ。
そういえば、いつの間にか自分の誕生日を華麗にスルーする術を身に付けていたようです。
あと、下書き記事の加筆は、妄想をひとつ仕上げただけで終わってしまいました。それこそもう、増えたのかどうかすらわからない所に、ですけど。 

 

 

 

 
現実との乖離的な意味で。
さて、以下物凄い根拠のない妄想を叩き付けていますよ。
家族設定とか考えるのが好きみたいです…。
 
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今週はいなずまアニメが無かったので、とてもまったりした水曜日でした。
時間に追われないっていうのは良いのですが、なんか寂しいですね。
でも、いつかきっとにっちもさっちも行かなくなる日が来るとは思いますが。何故録画予約が出来ないんだ、家のパソコン。

そいいえば、先週のアニメは、とうとうごうえんじくんもそめおかタンも終始不在だったわけですが、物凄く物足りなさを味わってしまいました。
頼みの綱の兄妹は、はるなちゃんがこぐれくんにかかりっきりで、兄妹で絡むことがめっきりなくなってしまって。
そめおかタンはいつ帰って来ますか?というか、復帰の予定があるのかすら疑問なんですが。
ごうえんじくんは安泰だけど、こちらも9月以降ならしいし。
色々寂しい今日この頃です。 

 

 

 

 
なんだか、後半叫びっぱなしの97話でした。

前回から、お父様が寂しがり屋で、ホム達は疑似家族なんじゃないかというあたりで、何だか物凄く親近感が沸いたりしたんですが。
そこで、まさかの傀儡設定なのかと…!どこまでやるせないの、お父様!と。
脱け殻から出てきた姿はまんま、傲慢でしたよね。ラスボスはやはり彼なのか?
そして、快進撃を続ける北軍に暗雲が。
満を持しての大総統登場です。
やはり黒Tシャツよりカッターシャツが良い。開襟ぶりが眩しくてえらく格好いいです。
けれどもそんな浮かれた感想も一気に吹き飛ぶ出来事が。
あああ、熊大尉がっ!
この中にお医者様はいませんかー!とか本気で思いました。
粉々のオートメイルが痛々しい。でも命あっての物種なので、みっともなくってもなんでも生きてなきゃいけないと思います。だから、意地張らないで、大人しく寝ておいてと。
そして、北に帰って早く専属の技師さんに直してもらって欲しいです。
物知り元准尉も、頑張ってましたね。こういう普通の人が必死で立ち向かう姿ってすごく感動します。
でも、当然といえばそうなんですが、優先順位は大佐>北軍なんですね。
…うん、知ってたけどもさ。
でもって、ラストに強欲皇子がっ!ってところでテンション上がりまくりました。
リアルにぎゃーとか言ってしまって恥ずいな私。
大総統とは、やはり切っても切れない因縁があるようで、このどこか似たもの同士のホム兄弟の対峙に何だか右手がわきわきしてしまうのですが。
君臨する者としてのあらゆるものを持ちながら心の内はひどく空虚な憤怒と、王たることを切望しながら確固たる人の繋がりを持つ強欲@皇子と。
取りあえず、この熱い対決を置いて待て次号って、結構鬼畜だと思いました。

そういえば、大総統ちょっと変わりましたよね。以前のこの方なら、熊大尉も物知り元准尉も生かしてはおかなかったと思うのです。
悪魔の巣での非情に打ちひしがれた人間としては、ここでの変化にほっとした反面、もっと早く変節していれば!という思いも無きにしも非ずですが、そうなると強欲皇子は生まれなかった訳だし、なんか複雑ですね。
あと、見晴らしのいい執務室はその地位に執着してはいなかったことを示しているのかなぁと。
でも、大総統は寝返るとは思えないのでどこかで相打ちとかそんなことになりそう、というかそれがこの場でないことを祈ります、本当に。
あのご婦人を泣かすようなことだけはして欲しくないのが本音ですが、今までのホムさんたちの行く末を見るにつけ因果からは逃れられない気がします。
ということは、強欲も…?
とにもかくにも皆が笑顔でいられる大団円を切望します、本当に。 

 

 

 

 
…じゃなくって!
10月1日発売のいなずま11の新作ゲーム、ファイアとブリザードの2タイプが出るそうで。
れべるごは、購入者にも、ごうえんじくんとふぶきくんの間で揺れるそめおかタン気分を味合わせてくれるという訳ですね!?
とか言いつつ、私だったら迷わずファイア選ぶんだろうけれども。たとえ、ごうえんじサイドのストーリーが、合流まで延々特訓だったとしても!
…まぁ、例によってハード持ってないから全く関係のないお話なんですが。
サントラ目当てでP1 リメイク買った人間にどれ程の説得力があるのかは置いといて。

何故私が未だにゲーム版を買わないかというと、アニメでストーリーが分かっちゃっているというのと、あとはごうえんじくんの性格設定の違いが大きかったりします。
というか、アニメ版にどっぷりなので、漫画版もゲーム版にも食指が動かないのかもしれない。
とりあえず、中学生男子にピアスは無い方がいいと思うのです(サードマン除く)。
まぁ、一個人の意見ですけども。 

 

 

 

 
先日垂れ流していた夏祭り妄想のリベンジ。
一応ごうえんじくん視点のつもり…と、書かなければ分からない体たらくぶり。
相変わらず乾いた内容ですが、心意気だけ豪染だと言い張ってみるテスト。

そんなゆるい小話ですが、お付き合いいただけるのでしたらば追記からどうぞです。

 
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久しぶりに寄席を見てきました。
みんな浴衣での登場で、何だかとても眼福でした。
結構好きなコンビがたくさんでてたし、楽しかったです。
ただ、若いお嬢様方のノリにはちょっとついて行けなかった。
ダメだ、さすがに登場時にキャーとかいえない…いや、言わなくていいんですけども。

以下、ちょっとしたあんまりろくでもない呟き。 
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未完の某超長編ファンタジーが春からアニメ化されているんですね。
百巻以上続く作品を一体どこまで放送するのか気になったりしますが。
昔、勧められて読み始めたけれども、30数巻目くらいで挫折したのでその後の展開はさっぱりなうすーい読者ですけども、ちょっと気になってあらすじを見てきてかなりショックだったのが、地味魔術師が坊ちゃまから離反しちゃってるという事実でした。
何気にあの主従が好きだったので、あああ。
しかも坊ちゃまのその報われない最期って何なんですかと。
もうアニメ云々じゃなくなってしまいました。思い出は綺麗なままで置いておいたほうが良かったんですね。
脳内でヴァレさんと坊ちゃまは、平和な治世でのほほんと時にどたばたと暮らしてくれればいいよと思いました。
 

 

 

 

 
ということで、観ました。
相変わらず突っ込みどころ満載なんですが、久しぶりの日常話に安堵したり、一抹の寂しさを感じたり。

今回の舞台は大阪。
宇宙人たちの本拠地を探ってたどり着いた先が、大阪の遊園地だったという。
釈然としないながらも早速手分けして探索するイレブン。
ここの組み分けがまたフリーダムで。
キャプテンは、とうこちゃんにマネ二人というハーレム状態だし、はるこぐコンビは二人っきりでまさにデート!って感じだし。
一方で、単独行動のメガネくんやきどうくんもいたりして物凄く明暗が分かれている気がしました。
お兄ちゃんが一人なのは、はるなちゃんのあとを付けるために違いないと思っています。
はるこぐは仲良しで微笑ましいんだけども、はるなちゃんはそろそろこぐれくんをみんなの輪の中に導いてもいい頃だと思う。心配するはるなちゃんに、もう平気だって笑いかけるこぐれくんを想像したらご飯おかわり出来そうなくらい萌えました。
兄妹水入らずはそのあとからでも全然構わないので、ずっと待ってるので!
さて、こちらも単独行動のいちのせくん、地元の女の子に出会います。
リカと名乗るその子についてゆくと、案内されたのは、彼女の母が営むお好み焼き屋さん。
リカちゃんの強い勧めを断りきれず、彼女のお手製のお好み焼きを頂きます。
美味しさに舌鼓を打ってると、リカちゃんから猛烈な求婚が。なんでも、その特製お好み焼きを食べ他人はリカちゃんの旦那様にならなくちゃいけないらしい。
焦るいちのせ、詰め寄るリカちゃん。
そこにようやく、雷門イレブンが登場。渡りに船とばかりに帰ろうとするいちのせくんを引き止めて譲らないリカちゃん。
結局、いちのせくんを巡ってリカちゃんの所属する女子サッカーチームと試合をすることになります。
この辺りのやりとりは、正直突っ込み不在なのがもどかしかったです。
みんな押しが弱いからなぁ。メガネくんは相変わらずウザ可愛かったですが。
そめおかタン、実はいい仕事してたんだな、としみじみ思った次第です。

さて、そんなこんなで試合開始。
全国制覇を成し遂げた雷門にとって、女の子相手の試合は余裕かと思いきや、意外に大苦戦。
相手が女の子って事にみんな翻弄されているようで。
その中でも動じないキャプとふぶきくん凄いです。
きどうくんまで硬直してるっていうのに。
かぜまるくんに至っては可哀想なほど意識しまくっていて、最近の離脱フラグといい貧乏くじを引く役が回ってきているような。そめおかタン離脱の今、彼のアイデンティティーが崩壊しないか心配です。
試合は後半戦で勢いを盛り返した雷門が勝利しましたが 、女の子も健闘してて次の展開への繋ぎのストーリとしては、とても楽しかったです。
そして、これでもかっていうくらい女の子たちの必殺技が気合入っていました。
なんかキラキラしてるー!プリマドンナは相手を巻き込んでのフェイント技なんですが、掛けられた後相手が文字通りorzなポーズになるところまで細かくって良かったです。…かぜまるくんはご愁傷様でしたが。
あと、遊園地探索のシーンは観覧車を前にしたえんどうくんに片思いのマネ二人のやり取りが微笑ましい。
照れから迷うお嬢とそれを知りつつ気付かない振りで後押しするあきちゃん。
片思い組が本当可愛らしいです。もう朴念仁なキャプじゃなく二人が仲良くなればいいとさえ思います。
で、そんな二人のやり取りを尻目に無邪気にキャプテンの隣に座るとーこちゃん。
この子はずっとこのままでいて欲しい気がする、とても。
マネージャーとは違ってピッチでキャプテンと肩を並べられる存在。二人にとってはきっと羨ましいんだろうなぁと思う。だからこそ、とーこちゃんにはチームメイト以上の感情をキャプテンに抱いて欲しくないような…。とりあえず、この3人とキャプテンについては、遠巻きに見守って行きたい所存です。

あれ?そういえば、ひとみこ監督は何処に…。 

 

 

 

 
明日放送あるんですねー。
てっきりお休みかと思ってました。気付いてよかった。
ポケモソは来週…と。
何だかそめおかタンがいないと思うと、アニメ見るぞっていう熱意が半減してるような。
惜しい人をなくしました、ってまだ健在ですってば!
ああもう、時間を置くにつれてだんだん心配になってきたりして、最初は次のエイリア戦の後ぐらいには復帰すると思っていたんですけど、どうなんだろう?
まさか最終回まで帰ってこないなんてことは…無いですよね。
そんな感じで戦々恐々してみたりして。
今日七夕なので、お星様にそめおかタンの一刻も早い復帰を祈ってみます。

一方では、いなずまカレンダーでの浴衣姿のごうえんじくんに萌えたり。
紺色の浴衣が落ち着いた雰囲気ですごく似合ってると思いました。
はるなちゃんもいて(というか、マネ3人組がメイン)ひとりだけ綿菓子持っているのが可愛かったです。
あれ、描かれていないけれども、ちゃんと他のメンバーもあの場にいるんですよね。
お兄ちゃんは呼ばれたなくたって、電柱の影@定位置にいると思います。
そんな感じで夏祭りいいなぁとか思っていたのですが、妄想がどうにも夏祭りデートではなくシスコン二人による白熱した金魚すくい対決に脱線するのが、我ながらなんともしょっぱいです。
というか、シスコンモードのきどうくんとうごうえんじくんのいじりやすさは異常だと思います…。
 

 

 

 

 
開始直後、いきなり闇威に萌え転がされたのですが、あの衝撃は一体。
一期からすぎもりキャプ好きだったんですが、やみのくんにデレデレになってて、さらに倍率ドン!って感じです。
やみのくんのクールさはごうえんじくんを彷彿とさせる。でも、何だかんだですぎもりキャプになついてるのが良い。
見ていてとても微笑ましくなる二人でした。
それにしても、ホントすぎもりキャプ、性格丸くなりましたね。おまけに何だか可愛くなっててびっくりだよ…。

さて、いよいよ審判の日。
鉄塔をみると帰って来たって気持ちになりますね。
骨を休めてって言われているのに、家に帰らず特訓する皆のサッカー馬鹿ぶりが愛しい。
そして、ほとんどの面子が河原に集まる中、二人で修練場に向かうはるなちゃんとこぐれくん。
エイリアン戦で偶然発動させた必殺技が出せず、諦めて帰ろうとするこぐれくんに、はるなちゃんが一緒に頑張ろうと励まします。
その言葉にひどく反発するこぐれくん。「一緒に」という人間なんて信じられないと。
ここで語られるこぐれくんの過去が哀しい。
ずっと、戻らない母親を待つこぐれくんと、8年間兄からの連絡を待ってたはるなちゃんって似ている気がする。
はるなちゃんのお兄ちゃんはずっとはるなちゃんのことを想っていてくれたから、こぐれくんのママもどこかで今もこぐれくんのこと考えていてくれるといいなぁ。
この子がこのままずっと置いていかれたって思い続けるのは辛いから、どこかでお母さんと再会させてあげてほしいです。
それにしても、信じることを…というか信じて裏切られることを恐れているこぐれくんの心を少しずつほどいていくはるなちゃんがもう、お姉ちゃんというより慈母だと思ってしまいました。
前はあんなにカエルで悲鳴あげていたのに、今はメガネの上に載せちゃうくらい仲良くなっていて、この子の度量の広さに感動すら覚えました。
はるなちゃん大好きだ!
こぐれくんもね、本当のことを告げた後、なーんてな!って誤魔化して去って行くところがいい。
なんというか、ちっちゃいけど、男の子だなぁって思いました。

一方、河原組。
ふぶそめのワイバーンブリザードの連携が完璧に決まっています。
何度か連続で発動した後、不意にそめおかタンがその場に倒れ込む。
駆け寄るメンバーに大したことないというそめおかタン。
しかし、帝国戦での負傷を放置した代償は大きく、1週間後の試合は絶望的に。
正直、最初は素直に怪我を申告して治療に専念するべきじゃないかと思っってました。
でも、一週間後に迫ったエイリアン学園との試合があり、つい先日埋めようも無い実力差を目の当たりにされており、そこに何とか光明を見出せるかという新必殺技を身につけってなったら、それはもう何とかモノにしようと必死になるのは仕方のないことかなぁと。
何しろ双肩に地球の未来がかかっているのだから。
結果的には、無理が祟ってキャラバン離脱ということになってしまったのだけど、なんかここまで追い詰められちゃってる現状が辛すぎる。
それでも、誰よりも苦しい立場でありながら、現実を受け止めて旅立つ仲間を見送る姿に感動した。
サッカーが出来なくて不貞腐れていたころから、全国制覇を経て、宇宙人戦でエースストライカーの不在を任され、少しずつ成長してきたんだなぁと感無量。
彼を惜しむ仲間の姿をみて、影でどれ程チームを支えていたのかが分かります。
だから、ちゃんと戻って来るんだよと、全力でエールを送りたい。
寂しいけれど、信じて待っているので。…といいつつも、復帰の可能性は五分五分ぐらいだと思ってる。

劇中の台詞で感慨深かったのは、すぎもりキャプのふぶきくんを指して、ごうえんじくんの代わりを見付けたなという言葉に対してのそめおかタンの返し。「ふぶきはふぶき、ごうえんじはごうえんじだ!」でした。
ふぶきくん加入時にはさんざん反発していた彼ですが、今ではそれぞれの存在を認めているんだなぁと。
あと、ちゃんとごうえんじくんの居場所があると言う事実が嬉しかったです。
ぶっちゃけると、この離脱でFW枠は一つ空きが出来るので、こっちについては安泰って言えばそうなんだけど。
いやいやいや、そめおかタンは絶対帰ってくるってば。うん、そうに決まってる。
ひとみこ監督が、サッカーに勝つ以外の意味を見出だそうとしてみたり、こぐれくんがチームメイトに心を開き始めたり、明るい希望も少しずつ見えてきているので、もうあと少し!そんな祈るような気持ちで見守っています。

それにしても、そめおかタンが毛虫苦手だとか、そういう細かい設定にスタッフのキャラクターへの愛情を見た気がしました。
なんだか、ありがとう…じゃない、マジで感謝!って感じです。 

 

 

 

 
そういえば、7月入ってから全然更新していないことに気付きました。
生活サイクルが変わったわけでもなんでもないんですが、たまに書くことが抜け落ちることがあります。
忘れているんじゃなくてですね、考えたことを書きとめようと思い至らないというか、はい怠惰なだけですすみません。

久しぶりに2525行きました。昔見て凄く感動した番組を見つけてずっと見てました。
授業で流してたものなんですけど、当時観てたらうっかり涙腺緩んできちゃって、ここで泣いたら恥ずかしいって必死になって我慢してたんですけども、電気が付いた後辺り見回したら、男の子も目を真っ赤にしてたっていう。
番組自体も今見ても同じように感動できるんですが、それに加えて今回はナビゲーター二人に萌えた。
あの温度差がいいなぁ。解説役の先生の低く落ち着いた語り口が好きです。
聞き役のきりんさんがなんかすごく可愛く見える、というか可愛いです。
きりんさんのリアクション大きくて、それを先生はいつも淡々とスルーしているんだけども、無意識の自分の中にきりんさん呼んだりとか、何気にすごいことをやってのけていらっしゃる。
うん、シナリオの上だからっていうのも分かってる、分かってるんだけど!とてもいいコンビだと思いました。

番組自体もというか、こっちがメインで!すごくすばらしいので、是非いろんな人に観てもらいたいなぁと、こんな辺境地で言っても詮無い事ですが。とりあえず2525のリンクをここに。第1集が見つからないので、あえての第4集。
音楽もいいんですよね。このエンディングテーマは、私の一番好きな曲のひとつです。
哀しいほどに綺麗なボーカル曲ですが、実は葬送の場面がイメージされていたからだと知って納得しました。
 

 

 
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