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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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そういえば、明日は稲妻11のごうえんじくん復活回なんですよね。
早いものだなぁと思いつつ実は半年も不在だったという。途中から見始めた身ですので体感不在期間は短いんですが。
それにしても、ハマった当初はまさかごうえんじくん帰還時にそめおかさんが居ないだなんて想像だにしなかったのに。時の流れって残酷ですね。しかも、敵フラグのおまけ付きとか!
あの子が闇落ちする程の絶望って相当なものだと思うのですが。
…単純だから洗脳にかかりやすいかもですけどね。
やの字的な意味でなく精神崩壊寸前まで追い詰められる様は、少し想像してみたりしましたが。
個人的に何処までも折れないでいてくれたらいいなぁと。
一方で彼の悲哀の在り処についてはとても興味深かったり。
基本的には平和なのが一番だと思っています。ええ、そりゃあもう。

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近況。つべでぷりてぃーできゅあーなアニメを補完中。
全編追いかける気はないからいいんだけども、何気に前半部分はコンプリートしつつあるという。
ギリンマ君が24話で退場なので、その後は見なくていいかなぁと思いますが、悪夢社側の悲哀を知るにつけ、その先が気になる様なならないような。
ちなみに正義側ではルージュが好きです。
のぞみとの幼馴染関係とかどストライクでした。貧乏くじ引きつつも面倒見がいいところとか、本当にいい子だなぁと。
そういえば、何気にギリンマ君とうららのCPを目にするのですが、17話のシンクロぶりに泣かされた身としてはギリりんを推してみたい。
期待を裏切られ、それでも信じていたいのはむしろギリンマ君のほうじゃないかと思いました。あああ。
2話の会話シーンといい、何気に雰囲気が好きです、この二人。
ギリンマ君、外見イメージからすると甲高い声でも違和感ないだろうに、あの低く抑えたトーンで話すのが反則だと思いました。
興が乗ってくるとぼろというか三下臭が出ますが、「私」から「俺」のターニングポイントは別腹で堪らないなぁと思います。
とりとめもなく垂れ流しすぎて自分でも訳が分からなくなってきましたが、とりあえず、野心家の下っ端蟷螂を応援していますということで。
 

 

 

 

 
携帯版ペルソナ、とうとう120時間越え…。
城戸くんの召還レベル99まで上げきりました。これでルシ様降臨できる。
それにしても、未だに宝箱から最強武器と封神具が出ないわけですが。リアルラック無さ過ぎだろう…パラメーターのLUKは平均95くらいあるのに。
しかしこれだけ苦労してるのに、未だにドロップ封神具も一番欲しいのだけ出てこないので、セーブしにも戻れないという中途半端ぶり。
何かの手違いでデータ消えたら、多分40時間分ぐらい水の泡ですよ。
だから早く帰りたいのに、本当に出ないんだってば、具が!
何となく目的を見失いかけている今日この頃です。
最近坊ちゃまとかお目にかかっていないなぁ…。 

 

 

 

 
いろいろ巡って、二年前だったら蟷螂蜂もっとあったのかなぁと考えたりしたんですが。
更新停止のサイト様で物凄く格好いい蟷螂さん見付けて萌え転がりました。蟷螂さんにスナイパーライフルって鴨ネギ…じゃない鉄板なんじゃないかと!
何気にピンチな蜂さんを、仕様がないなとため息つきつつ遠くから援護射撃とか!ああもう、格好いいったら。
…ふぅ。妄想乙。
蜂さんって幹部なのに、何気に部下達の捕食対象じゃないかとも思った。
蟷螂も蜘蛛も蛙も昆虫食べるよね?
いっそブンさんも食べちゃえばい…はいはい、自重自重。
蜂さん主役の乙女ゲーの攻略サイトを見付けて、元のゲームを探したらば四月馬鹿の残骸だったという…。今日も平和です。
 

 

 

 

 
道を歩いていると、金木犀の香りが漂ってきて、ああ本格的に秋だなぁと思いました。
長いと思っていたシルバーウィークもあっという間に過ぎ去り、次の休まであと2日、どうやって乗りきろうかという算段に明け暮れていたりする本日、お休み明けのひととき。

さて唐突ですが、プリティでキュアーなお嬢さん方のアニメの二期前の敵さんにどかっと火が付いた私の明日は一体何処にあるのかと自問自答している最中です。
もう、いっそ真っ暗だっていうことでいいんだろうなぁと。物凄く報われないから。タイミング的にも方向的にも。
なにせ、中間管理職の蜂さんが右だと豪語しながら、結局落ち着いたのが蟷螂×蜂ってどれだけ茨なのかと。せめて蠍さんとかさ、あるじゃないかと思いつつ。
…うん、蟷螂さんが好きなのです。仕方ないですよね、もう。
何がお先真っ暗って、蟷螂さんはもうこの世にいらっしゃらない訳で。
初っぱなから、平行世界に夢見なくちゃいけないというしょっぱいことになっています。
多分すぐに戻ってくるから大丈夫。
何がどう平気なのかは不明ですが、でも大丈夫。
 

 

 

 

 
テニス様四天オンリーイベント会場前です。
これ、今まで行った中で一番の参加者数じゃないかな…?
びっくりした。流石はマンモスジャンルというか、オンリー自体、一年半ぶりですが。
ちなみに、今までのオンリー参加履歴、バトロワ・バトの杉村オンリー・ジョジョ、で今回と。
タイミングとか色々合わないと出てこないので、あんまりオンリーイベント自体は行かないんだけど、今回たまたま恐ろしくタイミングがあったということで。
しかし、ポッと出過ぎて肩身が狭いなぁ。つか、OVAと原作もピンポイントでしか見てなくて、設定は40.5巻で補完というね、すっごい不安になってきた。
それにしても列凄いです…入場はいつになるのやら。ちょっと笑えるぐらいの人出です。 

 

 

 

 
何故かネットが繋がらないので、仕方がないからとペルソナやっていたら95階まで上り詰めていました。
やりすぎだろうと思いました。
サブパーティーで登っていたため、途中一回ボス戦をこっちでやってしまい、数少ないイベントシーンを見逃してしまいました。
でも、リセットしてまた10階分やり直す気は起こらなかったので諦めました。
召還レベルなるものは84まできてるので、頂上が見えてきたかなという感じで。
そうすると、バランスを取るため全員MAXにしなくちゃいけないんだけど。
そんなことを考えながら塔を登っていたという近況報告。

シリーズ的にはPSPでP3が出るそうで、まさかの主人公性別選択性という。
しかも、ずんぺのコミュが新設されるとか…!
女の子コミュが完全に恋愛イベントだった旧作から考えると、ずんぺルートも存在するのかなぁ…そうすると千鳥はジン・シラトさんに譲ったりも出来るのかなぁとか、物語が破綻しそう妄想までさせていただきました。
ジンにはチドリと幸せになってもらいたいなぁ…というジンチド者の呟き。
あと、七夕イベントは女の子選択でもゆかりちゃんと同室ならば、ゲーム的に神だと思います。
そこはさなだ先輩も空気読んで欲しいものです。
fesは収録されないのかなぁとか、まぁ主人公の性別が変わるととたんに夢が広がるとかどうかしてると思うのですが。
女の子とのコミュは、同性でやったほうが絶対に楽しいと思うのですが。いや別に百合要素を探しているわけではなく。
ゆかりっちを旧作のずんぺポジションに持ってくることだけは止めて欲しいなぁと、それだけが気がかりです。
あと、慶介先輩は女の子主人公に対しても、臆面無くお兄ちゃんって呼んでってのたまうのか…あの人ならやりかねないな、うん。

そんなことをぐたぐた語っていますが、旧作一切プレイしていないという件。(2525でプレイ動画見t…ry
いつものオチですみません。 

 

 

 

 
ちまちまと進めている異空の塔がとうとう100時間を越ええしまった件。
これだけの時間があったら積みゲー化してるあれとかそれとか余裕でクリアできそうな気がするのですが。
据え置き機ってスタンバイの諸々があるので、まとまった時間と気合が無いと出来ないなぁと思いました。
その点アプリはいつでも起動できるから…それにしても100時間はやりすぎだろうと。
サブパーティのほうも大分レベル上がってきたので、思い切って両方召還レベルはMAXにしようとか、ますます時間がかかるって言う。
何故そんなにやり続けているのだか自分でも良く分かりません。 

 

 

 

 
小春と早口言葉聴きました。
金色小春の可能性に夢が途方も無く広がります。
部活外の他校生との会話とか、駆け引きなしの素の小春って凄く貴重な気がしました。というか、ユウくんがいない小春っていうのがまず、希少なんですよね。
絶妙なタイミングで声をかけた九鬼くんGJ!この企画考えてくれたスタッフに感謝。
ダメだちょっと幸せすぎる。
小春ちゃんがね、すごく寛容な態度でそこがまたいいなぁと。
多分一途な馬鹿は放っておけないんだろうなぁとか。
ノリのよさといい、柳くんとの意気投合具合といい、堪らないです。
小春ちゃん大好きだ!
まぁ、夢見すぎてどうにも変な方向に走り出しちゃってるんですが、まぁそれはそのうちに…。
 

 

 

 

 
携帯から修正入れたら、文字制限で記事が消えるって何回やらかしたら気が済むんだろう…もう。
仕方がないのでSQ感想はとりあえず下げました。
うっかり何それって目に留めてしまった人がいたらすみません。
尻切れカッコワルイ。
そして、本日ユウジ誕生日な訳ですが。
うん、見事にスルーしてますね。清々しいですね。
手ブロみたら四天タグが見事にユウくんオンパレードだったので、こんな所でこそこそやらなくてもいいなぁと安心しました。
というか、本当に一面オクラ色で眩暈がしました。
ユウくん愛されてるなぁとしみじみ。本当に良かったね。
最近、この子が小春ちゃんに愛されてるの見るとなんか複雑なんですが。
ちくしょうこの幸せ者め!って思っちゃう。だからスルーしたわけじゃないんですよ、ええ。

とりあえず、打ちひしがれたのでしばらく感想には手を付けたくない気分です。 

 

 

 

 
今更ですが、振り72話を見て思ったこと。
終盤じりじりと相手チームに捕まり始める一年生投手を前に、ここで完投できたら来年再来年に繋がるっていう吉田先輩のモノローグに惚れる。
今のチームはここ十年で一番の不作と言われているから、主将としてその不名誉な評価を覆すために戦ってきたのだと思ったんだけど。全然違った。
自分が居なくなった後の、もっと先のチームのことまで考えていたんだって。
本当に吉田先輩は格好いい。そりゃあオータくんがハート飛ばしまくるというものです。
なんだか凄く感動しました。ありがとうございます。

 

 

 

 

 
朝に書いていたと思っていたものが保存されていなかったようです。何故?
とりあえず、最新号のテニス様が見られたのでちょっとその辺について。

まず、新章読んだのが今回が初めてということで、展開なんかはフィーリングで察してみる程度ということをお伝えしておきます。
それを踏まえて、以下感想。…感想?

扉がいきなり四天選抜参加メンバーで感激。
銀さんのおちゃめっぷりには笑わせてもらいました。この人は放置プレイがデフォなのでしょうか?
OVAの托鉢僧の時といい。何だろう、可哀相可愛い属性ということでいいのかも知れない。
そういえば、扉の小春ちゃんが持ってるのはなんでしょうか?草かんむり?ああいう小道具を見るとつい、脊髄反射でユウジ作だと思ってしまうんですが。
そうやってきっちり編みこまれた花冠やら何やらを捧げ持っては、「小春に似合うと思って」とか臆面も無く言ってのけて周りを固まらせればいいです。
小春ちゃんは受けとるけれども、それを頭に戴くことはせず所在無げに手に持ってると。
彼を信じたいけれども出来ないっていう心の揺れの表れだったりとか…なんで扉にユウジいっこも出てきてないってのにそんな妄想を垂れ流せる私乙。

ずっと二次創作にどっぷり浸かっていたので本家とのギャップに我に返るかと思いきや、なかなかどうして本家小春も普通に可愛いじゃないかと思えるほど病が進行していました。
新章ではラブルスが引き離されて寂しいというのが大多数の意見かと思いますが、ひとり小春ちゃんのシングルスプレイヤーの可能性を模索してしまいました。
ずっとユウジとダブルス組んできたけれども、実は適性はシングルスだったとか。そんな事実が引退する直前に発覚して、どこまで底が見えないんだ的なエピソードとかさ…。
ただ、ユウジを置いてひとりで参加したのは小春ちゃんの思いやりというよりむしろ、ユウジにその姿を見せるのが怖かったからとか。
彼の心中云々でなく自分が嫌だったとかいうエゴみたいな。そんな打算的な自分にものすごく嫌悪感抱いちゃったりとか。
というか、IQテニスという特性はあれども、他に必殺技があるわけでなし、ここいらで何かしらあっても良いのではなかろうかと思ったわけです。ユウジはあれ、コピー能力があるわけだし。
まぁ、SQ読む前はそんな風に思っていたんですが。
あっさり銀さんに吹っ飛ばされてらっさるーーー!
…うん、そうだね。小春ってあくまでネタ要員だったよね。
分かってたはずなんだけどね、と遠くの空を見上げつつ持ち直してみる。

小春ちゃんの落下地点にユウジが居合わせたとか、再会時には普通にユウくんって言ってる小春ちゃんとか、何かいろいろ考えたりもするのですが。
多分ふたりの帰結するところはここじゃなくて、あくまで通過点なんだろうなぁと、それだけは自分の中で確定事項だったりします。
何だか夢見すぎている気がするけれども、やはり金色小春は底が知れないと思いました。 

 

 

 

 
ひとたび2525やらつべやらに足を踏み入れようものなら、一晩中戻ってこられなくなるという罠。
四天動画漁ってる毎日です。
そんな訳で、今回はミュージカルのこと。

平たく言うと、ミュの小春ちゃんが小春ちゃん過ぎるということでひとつ!!!
吃驚しました。地上に舞い降りたエンジェルだと素で思った私帰って来い。
声のトーンとロックオンのポーズに心臓打ち抜かれるかと思いました。
凄いなぁ。本当に役者さんって凄いです。
物凄く小春ちゃんだった。
殊にAキャストの方、公式サイトでのキャストコメント時といい、特典映像(?)のファッションショーといい、一歩下がって仕切りやってるところに普通に好感度上がりました。
しかも一番最後にはユウくんに振るんですよね。キャラクター意識してるのか、単純にファン層の需要の問題か。
とりあえず、この方の成りきりぶりが素晴らしかったです。
稽古場のムードメーカーっぽい。まぁ、中の人たちについてはさっぱり分からないんですが。
でも、Aキャストの小春さん良かったです!
Bキャスも可愛いですよ。可愛いふわふわした小春ちゃん。
Aは、すごく裏があるっぽい。わざとらしいんじゃなくてね、まとってる雰囲気がそんな感じ。
…もう、この人小春ちゃんでいいよ。

ミュージカルはアニメや漫画と違って、メインじゃなくても舞台端でも常に演技することが要求されるわけで。
そこでラブルスが採ったのがひたすらいちゃつくという表現。主にユウジからのアピールですが。
それがビジュアル的にも、お嬢さん方のハートを射止めたらしく、原作見るとどう考えても茨だろうというこの二人の組み合わせが幸運にも犬も歩けば棒に当たる的に見つかったりするという。
お陰で近年稀に見る豊作です。
ミュレポなんて、本当萌えの宝庫過ぎるというものです。
個人的に好きな所は、ジャイロ回転のよどみのない高速解説とラブルス歌後のまるでキスシーンみたいに見える抱擁です。
あざとい!いや、褒め言葉です。
二人がそういう間柄だということじゃなくてね、「そう見せるための振り」が物凄く上手いところに、こうときめきが。
だってね、あれだけさり気なくこなす為には結構練習したんだと思うんですよ。
タイミングとか角度とか色々。そのときの二人がどういう心情だったかと思うと何だか堪らないのです。限りなく近くても絶対に触れないっていう、なんかそこにどきどきする。
…いっそやっちゃった方がむしろ爽やかかもしれないなという位、ちょっと変態くさいな私。
ちなみに練習云々は、あくまで小春とユウジが、ということですので。中の人のことじゃないですよ。
ま、実際練習したのはそちらの方々なんですけどね…。その辺はまだ制御できてるので…うん、大丈夫。

それにしても、自分の猛進ぶりに驚かされます。ほんの一週間前なのにはまったきっかけすら分からないくらいに突っ走っています。数日で、何回小春って書いたことかと。
でも、ユウジ誕はスルーする気満載です(笑)。
 

 

 

 

 
むしろこっちがロックオンしたい。
あああ、なんか小春ちゃんのこと考えるともう切ないやらいじらしいやらでじたばたします。
もうばか幸せになれって思います。
他所様で色んな小春ちゃんを見ては萌えたり苦しくなったり。
原作ではあんなに馬鹿やってるって言うのにね、いやだからこそなのかもしれないけれど。
齢15にしてのあの諦観ぶりは本当にもう痛々しいのです。
だからユウジ、幸せにしてあげてと思う。うん、痛々しいのは私だっていうね、わかってますすいません。
でも、小春ちゃんのことを思うと胸がいっぱいになるのは仕方のないことなのよ…。

以下、個人的小春ちゃんとユウジくんの設定とか垂れ流してみます。
例によって根拠のない妄言なので追記から。
 
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テニス様ファンブック、40.5を買ってしまいました。
何となく覗いた書店に置いてあったのが運の尽きです。だって、裏表紙にタニシくんとかラブルスとか、どんだけ私ホイホイなのかと!

とりあえず、四天ページもとい小春ちゃんの項目に釘付けな訳ですが。
これ、どこまで本当か分からないですね。さすがというか、小春ちゃん読めないなぁ…と。
好きなタイプは案の定、ユウジがかする事も無く、カワイイ子(はーと)という事で。
あと、良くいる場所がトイレって一体どういうことなのかと思いました。
多分、考えたら負けなんだろうなぁ。
個人的にツボだったのは、パパが大学教授でよく読む本がアインシュタインの関係で、得意科目が数学でって辺り。
理数系かぁ。そんなイメージはありましたが、わりと白黒つけないと気が済まない性分なのかなぁと。
でも周りとの衝突は絶対に避けると思うので、心のあり方だけな感じで。
でも、ことユウジに関してはひたすらに頑なであればいいと思います。
一方にユウジがものすごく感性で物言いそうな感じがねぇ、また堪んないなぁと。
ユウジの実は手先が器用で、得意科目が美術でパパがデザイナーでって。うわぁ…ラブルスって本当に上手くできているなぁと自分の中だけですごく納得してしまいました。
どこまで言っても根本的に分かり合えそうにない二人がね、それでも理解しようって辺りが萌える。
うん、私も感性で物言っちゃうんで伝わらないことこの上ないですが、とにかくこの二人いいなぁ、好きだなぁってことで。

ユウジくんによる小春のかばんの中身チェックについて。
キャラクター性重視のためあんまりリアリティーがないのがこのコーナーの特徴ではあるんですが、それにしても中学生がナース服持ってるというのはものすごく度肝を抜かれるわけですよ。
カツラとかコスプレ衣装とか、そんなに買い漁れる程おこづかいがあるとも思えないので、もしかしたらユウジのお手製だったりしないだろうかとか。
それを着たときの小春のことを考えながら、せっせとお針子するユウジの姿がものすごく自然に浮かんできちゃうんですけど。
あとね、小春ちゃん秘蔵の写真集にね、ひっそりと破れたユウジの写真が入っているという事実に小春ちゃんの本気を見た気がしました。
それこそまさに小春ちゃんがぼろぼろになっても捨てきれない想いそのものなんじゃないかとか。
正直、ちょっと泣きそうになりました。小春ちゃん…!
ユウジは他の男の子たちの写真には気付いても、自分の写真が収められてることには微塵も気づかないといい。
小春ちゃんもそこは絶対に抜かりないだろうからねぇ。
ああもう、ラブルス本当に結婚してください頼むから。
カラーページの小春ちゃんも本当に可愛かったよ!大好きだ。

そんな感じで、ひたすら小春ちゃんに愛を叫びたくなる40.5感想でした。
以下、二人の誕生日についての小ネタをば。
 
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最近ラブルス萌が半端ないです。
前回触れてなかったですが、番外編のひがっ子たちも可愛かったです。
なんという小悪党。うっかりドロンボー一味を思い出してしまった。お色気担当はキャプテンでいいじゃない。
あと、キャプの言葉をいちいち繰り返すタニシくんが愛らしかったです。
本編は、失恋中のユウくんがえらい哀愁漂っていました。画面端で小春にまとわりついて、思い切り拒絶されてるユウジが…。試合後は本当にくっつかないんだね、ラブルス。
そういえば、アナザーストーリーの学ランセーラーのふたりには癒されましたが、あの吹っ切れようがかえって寂しかったかもしれないです。
ネタとはいえ、ユウジが小春以外の人にくっついてるのが、自分のなかでは凄く違和感で。どうにも、ユウジには小春だけであって欲しいようです。あと、ガチじゃなくて小春に惚れてるだけだと思う!これだけは譲れない。
小春は蝶のようにあちこち飛び回っていればいいです。
そういえば、40.5巻のプロフィールの小春の好みのタイプが激しく気になります。日吉若辺りはどストライクではないかと思う。追いかけられるより追いかけたいんじゃないかなと。でも本当に好きなのはユウジ、とここも譲れないですけど。ユウコハは小春ちゃんが折れることではじめて成立するCPだと思います。
さんざん回り道をしながらも、最後には幸せになって欲しいと願ってやみません。
あと、どうでもいいことですが、四天では銀さんも右だと思います。相手いないですけど。いっそ監督…いや、駄目だ犯罪だ。

 

 

 

 

 
とかいいつつ、結局ほだされる小春ちゃんが大好きです。
公式を見ていると、何故あのお笑いダブルスがこんなにも切ないことになるのかと不思議になるですが、全てはユウジの一途さと小春ちゃんの真面目さにあるのだと思いました。

ところで噂に聞くアナザーストーリーのオープニングは、ちょっともう眼福どころの話ではなかったのですが、とりあえずどう見ても固まっちゃってるユウジにおめでとうと祝福を。
あの時の小春ちゃんは、デレ期というよりは単なる気まぐれかもしれないけれど、ネタだけじゃない心の機微みたいなものが確かにあったのだと思います。
笑いをとるためだけにはしないって言うか、ユウジの反応からして初めてであろうことがうかがわれますので、小春ちゃんもきっと同じだと解釈しました。
後になってから、ものすごく恥ずかしくなってくる小春ちゃんを想像すると色々迸るというものです。
本当にこの二人可愛いなぁ・・・。

ついでに、小学生のひよとりも見られて2倍お得なこのオープニング。
生意気そうな日吉くんがものすっごくらしいなぁと。長太郎はかわゆ過ぎる。これはもうかどわかされちゃうレベルじゃなかろうかと思った私自重。
うっかり日吉くんの初恋が、女の子だと思ってた長太郎だったりとかそんな酸っぱい思い出があったら萌え転がります。
中学に上がったらばかみたいに身長伸びる幼馴染を苦々しく眺めつつ、身体測定のたびに差を空けられて悔しい日吉くんとか、それでもまだ相手に対してうっかり可愛いじゃねーかとか思ってしまう自分に激しく嫌気がさしたりすればいいです。
自覚したら卒業できるような想いなら、最初っから抱え込んだりしないっていうね。
ままならない感じの日吉くんがぐるぐるするひよとりが好きです。
どさくさにまぎれてぶっちゃけ過ぎですね、すみません。

テニス様は原作見なくても設定だけであれこれ妄想できてしまう底なし沼のような作品だと思いました。
…ぜんぶよんでなくてごめんなさい。 

 

 
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