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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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手ブロの眼鏡かきょういんに色々迸ったのこと。
お陰さまでお花の生存エンド妄想が止まらない。
というか、私の中ではお花は生きて日本に帰ってることになっているんですけども。痛くてすみません。
本命は今だに花ポルなんですが、お花が幸せならわりと何でも萌えるなぁと思いました。
眼鏡花と女の子承が可愛すぎる。対承でのお花はヘタレでよい。対ポルだとちょっと意地悪でもいいです。
ポルの前だけやたら年相応なお花が好きです。
ピシガシグッグな仲のふたりが大好きです。
何故未だに殆どお目にかかれないのかと不思議なくらい、あんなに仲よさそうなのに。
それこそお互いのピアス交換するほどなのに!(笑)

あと、女体化萌え属性はないのですが、ペシ子が可愛いと思いました。
決して美人ではないんだけども健気で愛嬌があるってかんじで。
兄貴と女の子ペシだと普通にゴールイン出来そうなところに色々と夢を見てしまいました。
ペシ子を守る兄貴が一段と格好良い。
普段の兄貴は重度のブラコンで残念な美形というイメージなんですが。
原作の兄貴はめっぽう男前ですよと念のためフォローしつつ。でも、公式でも弟分煩悩だけど。
なんとなく久々にjojo萌えを語ってみました。

ボスの冒険をやりたいと思いつつ、攻略サイト見てはなんだか納得して帰ってくる日々。
斜め移動ってどうすれば出来るんだろう…。
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とうとうARCの出番も終わりかという74話。
ヒーローインタビューのシオがめちゃくちゃ頼もしくも格好良かったです。
来年の大会を引っ張っていくその中心になるんだろうなぁと。まだ一年生なのにすごく堂々として本当にこれは大物だってカンジで。
さらっと140キロ後半の球が来て、高めだったので打ったとか、ねぇ。天才過ぎる。
吉田先輩は今回一コマでした。これで見納めかと思うと寂しいです。
試合中のストイックな先輩はこれでもかと言うほど拝ませてもらったのですが、最後に初登場時の暴君な先輩も見たかった。
でも主将っていいなぁ。萌える。
結局、シオが吉田先輩大好きっていうのは妄想でしかないみたいですが、二人の会話とか折角打順並んでたんだし見たかったなぁと。うん。
吉田先輩はまた出てきて欲しいです。いやでもおーたがわくんが思い出してくれそうで、そこに期待することにします。

敗戦の武蔵野側は切なかった。
大河先輩が見事にデレ全開なのは堪らなかったですが。
ここも最初軋轢すごかったからなぁ。いいチームになれたのに。
3年生がいいキャラ過ぎたので、此方もお別れするのが寂しいです。
本当にもう。

次号休載で、次からは新章なのかなぁ…? 

 

 

 

 
殲滅戦の回想でのノックスさんがマルコーさんに話しかけた意図を測りかねております。
救いを求めたわけではないであろうことは分かるんですが。ようこそって言うからには、少なくとも戦争に荷担させられたであろうことは身を持って分かっているだろうし。なにより相手の苦悩する姿を目の当たりにしてるわけだし。
マルコーさんにしたらば、その会話が僅かにしがみついていた自己正当性を完全に否定するものに他ならなかっただろうと思うのですが。
ノックスさんは相手を追い詰めるつもりはなくて、純粋に疑問だったのでしょうか。かねてからその存在を知っていたことからして、この人ならばこの無意味に見える戦いに理由をつけられるのだろうかと。
でも自らが起こした行為に肯定は求めていないですよね。対極として身の危険を顧みず、敵味方の区別なく献身的な治療を続ける夫妻のことをあげているのだし。
理性も理想も彼らの生き方こそが医者としての正しい道だと説いている。それを認識した上で、あえてマルコーさんに問いかけた理由って…。
同じ立場のものとして単純に話を聞いてみたかったのだろうか?

彼が子供達に殲滅戦のことを語った時は単純にマルコーさんを名医とだけ説明しているようで、当時の己の境遇と照らしてなんと言っていたのかと興味深いものがあります。その時の心情も含めて。

原作で殲滅戦のおさらいをしていて、そんな栓無いことを考えていました。

 

 

 

 

 
29話を見て俄にロイ坊&ノックスさんの共犯者関係が気になったりしました。
アニメのノックスさんははまり役ですね。改めて観てみると、ツンデレぶりも大変美味しゅうございました。でもこの人は萌えではあるけども、あくまで単体萌えの方向で。
声がぴったりと言えばスカーもイメージそのまんまで良いなぁ。以前のアニメ化の際の声が少し若い気がしたので今の感じがすごく好き。

そういえば、某所にはがねのおじさんキャラを語る場所があって、さりげなくおじさん枠にキンブリーが居ることに笑ってしまった。
本人は歯牙にもかけない態を装いつつ、密かに面白くなくて腹いせでその辺爆破していきそうです。個人的にこの人は三十路半ば位なイメージ。ああ、もしや30過ぎたらおじさんなのか…。少なくとも大佐達よりは数年歳上かなと思っていますが。
スカーはハボあたりと同年かちょい下くらい?ハボたちはリザさんの1つ下くらいになっててくれるのが理想ですけど。リザさんが意外と若かったので、この辺りの年齢予想が1・2年差でひしめき合ってしまうことに。
通信士は卒業間もなしくらいなのかな?司令部ではバイト時代からのよしみで、卒業後速攻抜擢とか。知識人は年齢不詳。リザさん以上大佐より下かと思ってます。この人と通信士くんは何となく一般枠での採用のような気がする。

以上、旧東方司令部+αの物凄くどうでもいい年齢予想でした。
そういえば、豪腕少佐の年齢がさっぱり予想も付かないです。 

 

 

 

 
この世界にエレベータがあることがちょっと意外だった29話。
自動車もあるんだからそれはまぁありなのかもしれないけれども、なんだかフォルムがとても近代的だと思いました。
で、入浴のところはメイちゃんじゃなくて嫉妬なんですね。
ちょっと安心した。まぁ、嫉妬相手に叫ぶほどでも無い気はするんですが。

グリリン再登場は、声で完全に15歳に見えなくなってしまいましたが。
そういえばグリさんはシンの言葉は分からないんでしたね。
ということは…うん、まぁドンマイ。完全に独り言です。
ウィンリーちゃんは弟君にもちょっと声かけて欲しかったかも知れません。
そして、カメラアングルがなんだかサービスショットでした。

一方のノックス邸。
ランちゃん、側にいなかった自分が不甲斐ないとか、すぐにオートメイル技師を紹介しろという所とか、声も言動も格好いい。
メイちゃんとのシーンは迫力でランちゃんに軍配が上がりそうですが、あの場面はむしろノックスさんがいい味出してるというか、本当にいい人だなぁと。
あと、カビ胞子の舞い上がり方が妙に細かくって笑った。
でもあれも男一人所帯の哀愁の一つだったりするんですよね。

そしてアイキャッチ、ドクター来たっ!
あの額の出血云々の発言は削られてましたね。
残念なようなほっとしたような。
当然といえばそうですが、会話シーンは色々と省略されてしまったようで。
外に出て所業を衆目に晒せの辺りはちょっと見たかったかもしれない。
スカーさんの根のいい人っぷりが出ていて好きな台詞です。
一方で、アニメは色々な動きが付いていて美味しいですね。
スカーの足に縋るところなんか物凄いどきどきしました。
逆にスカーは相手の豹変にドン引きではないかと心配になりましたが…。嗚呼作画orz。
それにしてもドクターの鬼気迫る懇願のシーンは圧巻。
神に見えるのところが凄い…ああ本当にこの人にとっては、己に死をもたらす存在が救いなんだなぁって。そこまで追い詰められてしまったんだなぁと。
様々な想いのこもった、それでいて諦観にも似た穏やかさを孕むドクターの語り口も良い。
贖罪者と断罪者を照らす光は、終焉かと思った出会いが実は始まりだっったという、そんな二人の運命を想起させるかのようで。
死をもって→神に見えると台詞を順番変更したことで、死の決意よりも出会いのインパクトが強くなったのが個人的には嬉しかったけれども、多分ここの評価は人それぞれなんだろうなぁと。
というか、誰も気にしていないだろう気がs…

正直Bパート開始直後の場面しか出番ないんじゃなんじゃないかと思っていたので、エンディング後のやり取りは不意打ちサプライズでした。
BGMと共に流れる一連のシーンが割と大事に描かれていて安心しました。
ありがとうアニメ!
来週からはいよいよ殲滅戦開始。ドキドキが止まりません。
 

 

 

 

 
ボスのダンジョンゲーム、昨年配布終了してしまってたんですね。
フリーというには本当に完成度の高いゲームだったので無くなってしまうのは凄く残念ですが、まぁ大人の事情を考慮するとやむをえない措置なのかもしれない。
あれはちゃんと権利関係何とかしたら商品化できる位の出来だと思います。
ただ、作品の読者の意見が反映できる自由度と考えるうとあの形が理想だったと思うのでやっぱり仕方ないことなのかなぁと。
で、一年振りくらいに起動してみたんですが、全然分からなかった。
えーっと、キラークイーンを拾った気がして、それでたしか20階近くを探索してた気がしたんだけども、なぜかレクイエム5階で装備がクリームでした。
…何故だ。

このゲーム、凄くつくりが細かくって攻略見てる分には楽しいんですが、私みたいなヘタレプレイヤーがするには難易度的に凄く厳しいのです。
でも、やはりレアアイテム拾った時の喜びというのはやはり魅力的だと思いつつ。
とりあえず今は攻略wiki眺めて過ごしております。
 

 

 

 

 
気になって仕方がなかったのでいなずま55話だけすっ飛ばしてみてしまったんですが、きどうくんの見事なお母さんぶりにびっくりしました。
いつの間にこういうポジションになっていたのかと思ったのですが、監督補佐的な役割は加入当時から変わっていなかったようで。
更に今はなんと言うかチームに馴染んで、客観的でありつつも親身だったりとか。
あと、エンディングの立ち姿が格好良くって度肝抜かれたというか。
あれ見るとメインは主人公と炎氷のツートップとゲームメイカーなんだなぁとしみじみ。
ふぶきくんは新規加入組でもやはり別枠なんですね。
その彼と関係の深いそめおかさんのポジションも、離脱組の中では別格と思っていいのかな?

件のお見舞いのシーンは、以前の軋轢を完全に取っ払ったすめおかさんがふぶきくんを励ますシーンに見えますが、あの場面の直前にごうえんじくん離脱の原因にもなった怪しげな男たちが映っているのを見て、これって単に二人の絆を描いただけの場面というだけだはないんじゃないかと思った。
そう考えると、挟み込まれたそめおかさんの回想シーンも思わせぶりなのではと。
ふぶきくんの加入を拒んでいた自分を思い出すためというのもあるかも知れないけれども、それよりも注目すべきはキャプテンの台詞のような気がする。
「ごうえんじくんの戻って来たチームこそが地上最強のチーム」とか「お帰りっていえるようなチームになろう」とか。
どちらも果たせず、今動かない足を抱えて病院にいる自分。
ふぶきくんにそれを託しながらも一方でどうしようもない無力感に苛まれていたんじゃなかろうかと。
もちろん、それを自己の内面と戦っているふぶきくんに言えるわけはなくて。
思えばなんとも残酷な邂逅シーンでもある訳なんですよね。
しかも一見するといいハナシダナーって思える美談に仕立て上げてるところが凄い。
あの爽やかさが逆に不安になりましたよ。そめおかさんの寝返りフラグがこれ見て鉄板になってしまった。
力が足りないなら努力すればいい。本当にどうしようもないのはそうすることも出来ない状況にあるということ。
理想とそれを果たせない不甲斐なさと。
どんな困難にだって耐えて見せると叫んでもそれを許さない身体を抱えて、先に行く仲間を見送るだけの己。絶望なんてそんなもの、心の何処にも持ち合わせているつもりはなかった。なのに、今目の前に広がるのは、まさしくその深淵で。
そんなアイデンティティー崩壊寸前の彼の目の前に、力を与えようって存在が現れたら?

病院の屋上で夕暮れを背に友を励ますあのシーンは、彼の漢気を表しているんじゃなくて。あれ程哀しくも綺麗なシーンはないんじゃないかと思いました。

新オープニング良かったです。
最後の色んなチームが絶対!絶対!っていうところ、なんだか皆繋がってるんだというのが伝わってきて熱い。
こういう前向きさってつい笑い飛ばされてしまいがちなんだけども、信じ続けることの大事さっていうのは忘れちゃいけないんだなって、なんだかそんな気持ちになってくる。
物凄い説得力だと思いました。
 

 

 

 

 
機種変更したらもう二度と省みられないだろうと思うので、携帯の未送信メールをその前にブログに移す作業をしていました。
自分でもいつ書いたのだかわからないメモとか、恐ろしく投げっ放しのネタとかあって、これを一体どうしろと!?という気分になりました。
以前に上げたのは半分以上出来ていたものだけども、今回はメモ書き程度なので、どうにもならない予感がぷんぷんです。
物凄くやる気に溢れることがあったらどうにかしたいものですが、その可能性は多分天文学的な確率であろうと思われます。

そういえばいなずまでそめおかさんが再登場したと風のうわさに聞いたのですが、まだ…というか入院していたんですね。なんだか症状が微妙に悪化してないですか?
ブリザード的には物凄く美味しい場面があったそうですが、私はごうえんじくんが個人的にお見舞いに来てくれたという衝撃の事実にちょっと動転してしまいました。
そめおかさんおめでとう!序盤に事あるごとに名前連発していたのが報われたんですね。
でも、ゲームの展開からすると先は物凄く暗いわけですが…。
アニメではそんな不穏な空気を吹き飛ばしてくれるといいなぁ。一期がほぼゲーム準拠な時点でとても無理くさいですけども。
それにしても、ここの所どうやっても放送時間にパソコンをつけることが出来ないので、見逃しっぱなしです。むしろ以前の皆勤ぶりが異常なんですけど。
一体どうやったらそんな芸当が出来るのかとかつての自分に問い質したい。そめおかさんへの情熱ですかそうですか。 

 

 

 

 
連休中の小話ラッシュからこっち微妙に更新怠っていたら、その間に拍手を頂いておりました。
ありがとうございます。
何が吃驚したって自分以外にここを見てくださる方が居るという事実に吃驚しました。
ありがたいです。そして、物凄く混沌としたごった煮ブログですみません。
寝ぼけて保存したら、自動保存機能があるにも関わらず全消しされてたというアクシデントというか自業自得に見舞われましたが…。一言「あ」しか入ってないなんてどういうことよ。というかどうやったらそんな器用なことになるのかと…。
そんなどうでもいい事件は置いておくとして。

以下、何事もなかったように拍手レスです。 
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アニメ28話観ました。グリリン誕生回でした。
声は出ている人格によって変わるのでしょうか?今回はグリードさんが喋ってました。
もしそうならば、二人の掛け合いも普通に出来るということですね。主人格をあいまいに出来ない不便さもあるけど。
そういえば、原作でこのあたりを読んだときはグリリンの存在に凄く懐疑的だったのを思い出しました。
まさかこんなにいいコンビになるとは思ってもみなかったから。
手に入れたその力が望むものと違うと分かってしまい、背負う業だけ大きくなってしまったとしても、それでも半身とも言うべき存在を否定して欲しくはないなと思います。
強欲を背負っているということが、何者をも捨て去れないという宿業でもあるのでしょうけれども。
あと、アニメの動くメイちゃんが物凄く愛らしかったです。
あの子が画面に居るとなんだかほんわかします。
シン組の決着もどうするのかと気になりますね。多分もう争うことはないと信じたい。

そういえば、サーチさんでフーさん企画サイトを見付けたのですが、終わりかけだった。
とりあえず、フーさんの若い頃って言うのもそういえばあったんだなぁと今更のように思ったり。
リン祖父の代でも従者やってたりするといいな。
祖父とリンは瓜二つだったとかだと個人的に嬉しいです。
あと、対グリリンでのフーさんはツンデレというのはわりと共通認識でよいのかなぁとか。
あの二人のやりとりも面白いですよね。何だかんだで意気投合してたのに…。
100話の扉、端っこにフーさんの足が見えていて、なんか堪らない気持ちになった。
あの並び、ハボといい、リタイア組なんでしょうか?師匠がそのポジションというのが物凄く不吉なんですけども。
予兆もなくその瞬間はやって来てしまうので全く予断を許さないのですが、あんなに素敵な旦那さんを残していってしまうなんて考えたくないので、気のせいということにしたい。
というか、本当にもう誰も居なくなって欲しくないんですけども、切実に。
 

 

 

 

 
家に帰ったらプロバイダーが変わっていた。何を言っているか分かr…(以下略)
なし崩しでいきなり変わっていましたよ…。
とりあえず、サーバが変わるだけらしいので接続云々には問題ないらしいのですが、部屋に入るなら前もってそういって欲しい。パソコンだって掃除しておいたのに…orz
とりあえず、デスクトップは常々普通のにしているんで大丈夫なんですけど、ゲームのアイコンとか置きっぱなしだし、ブックマークとか見られたら泣く。

……まぁ、面識ないんだしもういいか。
諦めの良さだけが取り柄です。決して長所ではないですけど。
あと、メールアドレスも変わったらしいですが、全然使っていないので影響ないです。
とりあえず、家に帰ったら犬がいた位に吃驚したのですが、家族の英断って時々訳がわからない。
 

 

 

 

 
未だに登ってるんですね。
連休中は、ここ弄るのにかかりっきりだったので進んでいないのですが、またぽつぽつやっています。
とりあえず、レベル90前後のペルソナ付けてるんですが、具から作る彼らが固定合体で使いにくいことこの上ない。
能力は高いんですが、スキルが…。
おまけに燃費が悪いし。
ルシ様はきどくんをおいてきているのでまだ降臨できません。
そんな近況です。そして未だに宝箱から具が出ない。 

 

 

 

 
勘違いだったら恐縮ですが、現在エド側で賢者の石を持っているのはもしかしてマルコーさんではないのかなと思ったのですが…。
あんまりにも出番がなかったので、その辺の描写があったのかどうか覚えてないんですが。
妥当な線なら、弟君に返してるんでしょうけども、そうすると強制召還された際に、折角の石を向こうさんに取られてしまう気がしたので。
実際はどうなのかなぁと。
もしも、未だドクターが石を持っていたとして、現在の大佐組に出会ったとしたら、扉開けなくても中尉を救えないかなぁと思ったりしたんですが、出来すぎですかそうですか…。
それよりあのホム側の老人と出会うことで旧知フラグ立ったりしないだろうかと、しつこくも思ったりして。

以下、妄想が過ぎるので追記に。
 
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久しぶりにアニメを見たら、3クール目のOPにやられました。
グリリン!!でテンション上がって、マルコーさんOP初登場(…ですよね?)で感動して、バッカニアタンで泣きそうになった。
居なくなってから動いてる姿見るのは辛いものですね。なんか想像以上にガツンときました。
北軍の皆さん勢ぞろいするトコ格好いいですね。姐様素敵だ。
そんな感じでなしくずして本編見たら総集編でした。
わーい、これだけ観るとマルコーさん重要人物っぽいですね!…orz
監禁時のシャツの色は個人的に群青色が良かったです。
あと、ホーパパが悪夢から目覚める前のシーンが熱くて綺麗ですごく好きです。
本当にいい作品だなぁって。今の本誌の状況が物凄く悲壮感に溢れているから、つい後ろ向きになってしまうのですが、ちゃんと前に向かって進んでいく物語なんですよね…と、こんな所で再確認。
アニメもいよいよ殲滅戦回想に入ってゆくのですね。
件の地下室での邂逅シーンももうすぐなのかな?と、その前に、グリリンが。
彼(等)の真骨頂はむしろホム離反後なんですが、OPの立ち姿だけでもあれだけの破壊力があったので、早く動いて喋ってるところを見たいなぁと。
一番観たいのはひとつの身体で、グリさんとリンの会話なんですけど。
とかなんとか、迸るままとりとめもなく垂れ流したアニメ27話感想でした。 

 

 

 

 
とりあえず、最新記事以外に更新した小話(散文)のリンクを張ってみました。


・はがね:ヨキさん独白 / ハボブレ小ネタ
・ナマ(taiso):にったいトリオ+α
・ぼくらの:ナカマ独白
 

 

 

 

 
アニメを眺めつつ、ギリンマ君ってやっぱりいい声だなぁと思いました。
上司の前とお嬢さん方を前にしたときのギャップが凄い。萌える。
ちなみに、追記はギリブンのテーマソングってなんだろうかと考えてたら降ってわいた小ネタです。
設定とかちゃんと知らないくせに勢いだけでやらかしちゃった、なんちゃってパロです、すみません。
 
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書きかけの小話を仕上げてみるテストそのに。
鋼のスカマルです。いやCP要素あるのかも定かでないですが、心意気だけはそのつもりで…。
 
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書きかけの小話を仕上げてみるテスト。
振りの山さんとタケです。脈絡のないのはそういうことで。
 
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やっとこ今週が終わりました。珍しくリアルに多忙だったのでああ、肩の荷がおりたって、ほんとうしみじみ思います。
それにしても、忙しい時の方が更新率が高いのは何なのか、Mなのかとかそんなどうでもいいことを嘯きつつ。明日から平穏を噛み締めようと思いました。

ブログの下書き記事と携帯の未送信メールの多い件については、何とかしようと思いつつもつい、スルーしてしまう。
半分くらいが未完小話にあたる訳ですが、別に急かれることもないのでそのままになっています。
酷いものになると2年以上放置してる。もうオチ忘れるっていうの。
でも、当時どうしても書けなくて詰まったてたものが時間置いて読み返すとすんなり次の言葉が出てきたりして。でもスルーするんですね、分かります。
そんなマイペースなブログです、どうも。
ここのところ、本当に自分しか見てない状態なんで、好き勝手書きすぎです。
でも、虚しくなんてないんだから!
 

 

 

 

 
読後第一声が「えーっ」でした第100話。
以下、ネタバレ…になるのかな?ということで追記に。
 
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今回の日本縦断台風、凄く強いらしいですね。予報では明日の日中に通過するようで、家に帰れるのかという過去何回かのたそがれが再び。
いつもはそうは言いつつも案外平気だったりしたのですが、はたして今回はどうなんでしょうね。
個人的には、体調的な理由で脱落しそうで気が気ではないのですが。
身近で40℃の熱出して緊急入院って…そして、何か微妙に昨日から調子がおかしいんですが、これ何て伏線?と、とりあえずここだけの話ですが。
早く今週終わって欲しい。何とか乗り切りたいよ。切実に。
と、珍しく日常っぽいことも書きつつ。

そういえば、もう風がきつくなってきてる。
そして、130時間越えても具が出ない…。
 

 

 

 

 
開き直って日替わりで記事を投稿してるわけでは、断じてありません。ええ、ありませんとも。
ここちょいちょいチェックしてたら、次何が来るんだ的な楽しみ方もあるかもしれないですね。と思いっきり他人事っぽく言ってみる。

アプリ版ペルソナは、ようやくセーブしに戻って合体素材集めの最中です。まだ一番欲しい具が出ていないのですが、それを待ちつつ他のレベル上げた方が得策かと思ったので。
ついでにぼっちゃま達スタメンに変えて交渉メインに進めてみたらば、120時間以上やって2個しか手に入らなかったダイヤモンドが3時間で3個も貰えました。
その副産物で魔石が99個。交渉やりすぎた。
レベル90以上のペルソナは、燃費が悪いけれどパラメーターが高いですね。
力99とか普通に超えててびっくりです。
ルシ様が降臨なされた日にはどれ程の威力を発揮してくれることかと今から楽しみです。
そして、未だに宝箱から具を取れないプレイ129時間目…。
 

 

 

 

 
そういえば、はるひ2期が始まって久しいわけですが。始まった当初は一期の再放送みたいだったらしく物凄い肩透かしかと思いきや、ちゃんと新作も放送されているんですね。
でも、原作はおろかアニメすら挫折したものなので今更2期を見ようとかそういうのもないんですけども。
というか谷口ハンター的には、むしろ2525とかで補完すればいいと思っている不届きな人間です。
しかし2年たった今でも、恐ろしくキョン谷が絶滅危惧種ばりに発見できないのですが。
そんな飢餓真っ只中で見つけたサイト様で色々勇気を貰った訳いました。
未来予想図の二人はOKなんですね。
キョン谷本命なくせに何故かハル谷しかこのカテゴリにないのは、どうにも夢見すぎて本命CPが上げられないからなんですが、そうか大学生で同居ネタもありなんですね。
こんな偏狭の地で世間様の動きがどうだとか考えても詮無いことなんですがね。
原作すら見てないので二次創作するのも何か抵抗がある。
とか書いてたんですが、ここにある小話って殆どがなんちゃって妄想なんでした。
そんなマッチポンプ的な日々です。
で、一瞬はるひリバイバル。

あと、谷口待望のキャラソン決定おめでとう!(笑) 

 

 

 

 
頓に思います。
最近、色んなところに手を出しすぎて脳内の妄想すらも追いつかないってどういうことかと思いました。
目まぐるしすぎて自分でも混乱するって言う。
どんどん置いていけたら幾らかましなんだろうけれども、雪だるま式に増えているから始末におえない。
好きなものは何年たっても好きなんだよっていうね。そのくせ移り気だからもう。
まぁ、萌えは一ヶ月スパン位でいいやと開き直っていたんですけど、最近それよりも短くなってる。
どこまで行くのか私と本気で怖くなってきましたよ。
ここにいちいち表記しないのは、将来的にカテゴリ編集に窮することが目に見えているからです。
折角前に増やしたのに、さらに新しいのとかさぁ、ホントに何やっているのだか。
まぁ、検索でたどり着く分にはいくらカテゴリ増えようが問題がないだろうからね。困るのは自分だけなのがまだしもの救いです。
つくづく不親切なブログですが、そういう仕様ということで…orz。 

 

 

 

 
今更だけど、今日読んだのでとりあえず叫んでおきます。

ARCおめでとうーー!!
勝てると思ってなかったので本当に嬉しかった。
ただ武蔵野も好きだったので、三年組が切ないですけども。
最後の最後でマッチンの可愛さに気付いてしまった身としては特に。
ハルナとの身長差に萌える。ずーっと居残り練習とかね、何気に過去にも燃料投下されてたんですね。
やはりバッテリーっていいなぁとによによしてました。結果が出るまでは。

そして、ARC。最後のたたみ掛ける攻撃は流石。
一番打者の三盗論がめちゃくちゃ頼もしかったですね。ここにも居たよ職人って感じ。
不調のハヤト先輩もここぞというところで決めて男を上げてくれたし、オータくんちゃんと先輩にお休み献上できたし、そして何より今試合の殊勲賞ともいうべきシオの活躍ぶり、があああ。格好良すぎた。ハルナをして肝が据わっているって言わしめるんだから。
彼の渾身の剛速球を、見事フェンス前まで運ぶその打撃センス。
あれを目の前で見せ付けられた吉田先輩ってどんな思いだったのかなと。
個人の記録には拘らないと言っていたけれども、根底は負けず嫌いだから。
ここ10年で最弱といわれたチームの救世主が間違いなくこの青森から来たスーパールーキーなのは間違いなくて。
頼もしい反面、自らが3年掛けて築きあげたものをたった数ヶ月で超えていく存在に、思うところが全く無いとは思えない。
羨望でも憧れでもなけれでも、嫉妬と呼ぶほどにそれは明確には形にならなくて。
ただ、澱のように溜まってゆくそれを訳も無く恐ろしいと思う自分がいる…。
なんて捏造してしまうくらいには、たった一コマ出番の先輩の眼光にときめいたものです。

ところで、ここ最近打撃にも頭角を現し始めたというシオのバッティング指南をしたのが、現4番打者の吉田先輩だと信じて疑わない私は、冷静になってどれだけARCの選手層を見くびっているのかと思い直しました。
投球も打撃も先輩仕込ってもうどんだけかと…。
ああでも、シオが故郷を離れて遠くの土地でやって行こうと決意した原因には吉田先輩が絡んでいればいいと思いました。
先輩にはそのつもりが無くてもシオにとっては物凄く崇高な存在なんだと思ってる。
シオはその岩をも通す一念で先輩を甲子園に連れて行けばいい。でも決勝は今までの盛者必衰な流れからすると負けてしまいそうな気もする。
少しでも一年坊主たちが大好きな先輩と同じグランドで戦えればいいと、それだけを願います。
多分この先の先輩方の出番は絶望的なので、せめて結果報告記事の中だけでも幸せに浸らせて欲しいものです。 

 

 

 

 
本当に、逆走ぶりが半端ないという話。
ギリンマくんとブンビーさんの会話シーンを抜き書きしたい今日この頃。
萌えが高じてというより、あまりにも少ないから出来るんじゃないかと思っただけですが。

ブンさんがギリンマくんに執拗に嫌味いったり辞職を勧めたりしたのって、いつか来る永劫の別れを無意識下で悟っていたからかなぁと思って。それであの結末だとしたら、やるせなさもひとしおだろうなぁと。
物語中、最初に黒い紙の辞令が出されたのがギリンマくんだった訳だけども、ブンビーさんは会社忠誠を示すものと説明しつつも、その効力については知らなかったんじゃないかと想像してます。知っていてあれを差し出せるような人だとは思えないから。
その後、アラク姉さんを制止していたことからも、部下を見捨てられるわけがないって分かると思う。
ギリンマくんが居なくなって、初めて自分が彼に突き付けたものが何だったのかを思い知らされるブンビーさんの苦悩はいかほどだろうかって。彼を追い詰めた自責の念にかられたのじゃなかろうかと。

ギリンマくんについては、自我を失ってまで功を立てようとしたその仕事に対する一途さが凄いなと思います。たとえあの状態で勝ったって、昇進したことさえ自覚することは出来ないのに。
それでも彼が幹部の地位に執着したのは、とにかくブンビーさんの隣に立ちたかったとかそういうことでいいんじゃないかと。そんな青臭さ全開を妄想しています。
そして、悪夢社は昔は徹底した悪の秘密結社じみたものじゃなくて、ブンビーさんもギリンマくんもわりと普通に会社員していたんじゃないかなぁと。いつのまにか変質してゆく企業理念に引きずられるうちに、いつの間にやら会社と一蓮托生していて。その身すらも擲って。

ところで、ギリブンは蜂右ジャンルでも何気にラブ度高いようで、らぶいちゃ好きな私は嬉しかったり。まぁ、超少数派だから勝手に傾向を決めてかかるのも如何なものなのかとは思いますが。
待ち受けるのが永遠の別離であっても、否それ故に幸せなふたりであって欲しいと切に願います。
本編の力関係とは別次元で、プライベートは意外と仲が良かったんだと信じてます。よく朝まで語り明かすくらいには。本当に公式設定ご馳走様でした。 

 

 
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