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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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2525で3部のOAVを見つけたので、久々に見ていました。
アニメは省かれた部分がとても惜しいものがたくさんのあったのですが、実は原作よりも先に此方から入ったので、逆に原作を凄く楽しめたというお徳感もあったり。
ちなみに、90年代に作られた旧作のノリがとても好きです。
愚者とゲブの回は前後編どちらも神回でした。
前編のお花とポルの掛け合いが可愛すぎる。もう、仲良しさんめ。
後編はひたすらポル可愛い連打でいいと思います。
コンテナの上のポルの動きと表情が秀逸です。アニメオリジナルシーンなんですけども、えらく力が入っていて、ポルはスタッフにも愛されているんだなぁと感じました。
アヴさんのジェスチャーも可愛いし。
何だか感想が可愛いしかいってないですね。
でも本当にかw…
うん。原作では負傷したお花をずっと離さない甲斐甲斐しいポルだったんだけど、アニメはコンテナのお陰で離れて着地する事になってしまったのですが、それが残念とは思えないくらいの好演出でした。ありがとうアニメ!
それにしてもアニメでのお花のポルに対する口調が冷たすぎて笑える。
後期アニメは作画の影響も手伝って、5割増しで辛辣です。
あの口調でポルの口上を真似したりするからあなどれない。
何だかんだでアニメ版も好きだというお話でした。

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昨年は必死にお誕生日小話を書いていたものですが、今年は燃料もなかったのでスルーしていたんですけども、なんとなく覗いた公式HPでのレポートに衝撃を受けました。
以下、某大会での二選手の会話引用

「あ、でも明日はお前は敵だからな。話してやらん。」
「え~っ!でも、そういうこと言って話しかけてくるの、卓さんでしょう。」

なにこれ。予想以上の仲良しっぷりに我が目を疑いました。
あああ、卓さん呼び素敵過ぎる。
なんか関係が理想どおり過ぎてもう堪らない。
ごちそうさまでした。
おきなか好きで本当によかった…。 

 

 

 

 
3部プレイバック中。
お花好きとしては、彼の離脱前をついつい見てしまいがちなんですが、そして最終巻は切なすぎて実はあんまり見られないという罠。
今回は館突入編を見ておりました。
執事のTTDがものすっごい兄を意識していて何だか堪らない気持ちになりました。
自分のほうが上だって示したくて、むきになっているだけなんじゃないかと。
10歳年上の兄を古臭いって言って歯牙にもかけていないようでいて、実は自分のほうが優秀なんだとめちゃくちゃ必死で吼えてるんじゃないかと。
兄が弟に勝負を持ちかけなかったのは、弟に勝てないからじゃなくて、お互いのスタンドの特性上、単純に勝敗が命の危険に関わるからじゃないかと思ったりしたんですが。
そういうところに思い至らない弟の若さ故の勘違いとかね、うん。しょうがないなぁ。
承りの勝負が決した時、こんな簡単なイカサマお前の兄貴なら一瞬で見破っただろうとか、いい事言ってくれます。
全くそのとおりだと思う。どちらが上かじゃなくて、それぞれの特質の違いとして受け入れればいいのにね。
そんなにお兄ちゃんに構って欲しかったのかとか思ってしまいましたよごめんねいろいろ。
閑話休題。
恐怖を乗り越えた花京院と妄執弟君とのゲーム対決は凄い白熱しているけど、でもテレビゲームというあたりがなんともある意味滑稽ではありましたが。
精神的動揺によるコントロールミスはないと思って頂こう!とか、一瞬格好いいかと思ったのですが、でもやってるのゲームだというオチ。
同世代ならどれもこれももう飽きたよ、というくらいおなじみのタイトルだとか言いつつ、同世代の承りは一切やったことがないという何だかオタクと一般人との溝を思い知らされたりする残酷なシーンもありつつ…。
そして、相手の奇策により敗北を認めて魂をとられちゃうという結果に。
復活花京院は思わせぶりなモノローグと名言を残しつつも、結局ゲーオタぶりを披露しただけで終わってしまいました。
でも、私はそんなお花が好きです。何だかとても末期です。

実は、この後すぐ取り残されたポルたちが文字どおりの死闘を演じていたわけで。
アヴさんとイギーを失って、そのふたりに守られて生き残ったポルの悲壮な姿が本当に痛いヴァニラ戦。
力尽きてしまったイギーにかけるポルの言葉に泣いた。
あんな小さな体で、意地だけは一人前だったイギー。本当に漢だった。
そして、助けないといいながら真っ先に体を張って守り、さよならも言うことなく一瞬で居なくなってしまった盟友アヴさん。
なんか、考えると堪らない。
皇帝&吊り男編で、アヴさんに身を挺して守られたときに、どうせ人間一人なんだから、勝手に守って勝手に死ぬなんて迷惑だと泣いていたポル。
あれから、わずか一ヶ月ほどしかたっていないけど、仲間の大切さとか分かって絆を深めてのあの喪失は計り知れないものがあると思う。
そして、みんなまたポルを一人にするのか…。
日暮れ時、追跡してくるdioをかわしつつ対策を考えようというおじいちゃんに対して、絶対に引きたくないと一人飛び出すポル。
物陰に隠れて復讐の機会を待つポルの元に承りが現れるシーンで救われた気がしました。
なんだかんだでポルはみんなに愛されてるんだと本当にしみじみ思った場面です。
不器用な承りの笑顔もいい。
星屑十字軍、みんな大好きだ。

5部ポルナレフは大切なものをなくしてしまった末の、ひたすら使命感のみで生き永らえているんだと思っていたんだけど、そうじゃないのかもしれない。
むしろすべてをなくした彼をそこまで前に進ませてくれたのが、あのエジプトでの仲間の思いだったんじゃないいかと。
重圧でなくてそれは、彼にとっての生きる指針であって。
…本当はもっと別の生き方を見つけてほしかったんだろうと思うんだけどな、少なくともあの3人はそう思っていそう。
幽霊になったポルが亀の中で過ごしているその空間に、お花もアヴさんもイギーも居候したらいい。
新ボスには居候の分際でさらに居候増やすとはたいしたご身分ですね、とか冷ややかな視線で言われればいい。
何気にジョルノとお花はベクトル的に一緒な気がするので、同属嫌悪というか、何気にそりが合わないかもしれないけれど、この二人が組もうものならポル涙目どころじゃすまない気がするよ。
そんな、賑やかな日常もいいんじゃないかと思う、本当に。
世界が一巡した後は、もう星屑十字軍みんなしてわいわい言ってればいい。

そんな幸せを望んでもいいですか?
 

 

 

 

 
それは全力で聞いてあげたくなりますよね。
巡回先のポル右サイト様の承ポルの語りに大きくうなずいてしまいました。
この二人だと、ちゃんと3部終了後も道が続いているという大きな強みがあるんですね。
承りが格好いいのはみんなの共通認識だろうし、ポルに至っても例外じゃないと思ってる。
普段寡黙な仲間がふと寄りかかって来たらば、一応お兄ちゃんを自負するポルは受け止めようとするだろうし、不測の事態に陥ってもやはり甘んじて受け入れるんだろうなぁとおもう。
お花にしても承りにしても、無意識にそういう影響力を持っているというか、普段が大人びているからポル的にはギャップ萌なんじゃないかとか。
それにしても、承りがライバルになってしまうとどうにもお花に勝てる要素が見つからないわけで、やはり承りには気心の知れた仲間ポジションで居てほしいと思った次第です。
でも、花ポルと別次元でみるならば承ポルもアリだなぁと。
だって、承太郎めちゃくちゃ格好いいんですもん。

ポルと居ると他の人と態度が違うっていうのはお花だけかと思っていたのですが、承りもポルにかくし芸して見せたりとかお茶目な面があるようで、なんかそういうのって微笑ましいなぁと。
清純派だと疑ってやまないアヴさんも、ポルとの再会時は「もよおして来たのぉー」だし。
おじいちゃんの時は私はこんなキャラじゃないって嘆いてたのに。
ポルって人の心を解す天才なのかなぁとちょっと思ったりしました。
 

 

 

 

 
現在レクイエムの20階です。
帰還用のアイテムを拾える階なのでこのまま進むか戻るか考え中。
あれから大容量の骨を拾ったり、スタプラをまた拾ったりしまして、どうやら引きはいい様子。
ただ、能力装備用に狙っているディスクはぜんぜん落ちていません。
そんなにうまくはいかないかとは思っていますが。
前回がへっぴり腰攻略だったのに、今回装備を強化して乗り込んでみたらばここまではわりとさくさく進みました。
アヴさん大量発生のモンスターハウスはちょっと肝を冷やしましたが、兄貴→デス13でみんな眠っていただいて、何とか突破。
立ち回りとか少し分かったような気がするんですが、きっと装備の恩恵を受けてるからだと思います。
あとはホワルバで、装備ディスクの基本形はできるんだけども。
そんな感じで、現在の装備状況。

■■■攻撃スタンド■■■■■■■■■■■■■■
スター・プラチナのDISC+11 ★2
 [攻]3方向に攻撃できるぞ
 [攻]連続空振りすると次に会心が出るぞ

■■■防御スタンド■■■■■■■■■■■■■■
ザ・フールのDISC+10 ★4
 [防]砂に変化して攻撃をかわせるぞ
 [防]射撃によるダメージを抑えるぞ
 [防]アイテムを壊されることがなくなるぞ
 [防]殴る時に時々敵を柔らかくするぞ

■■■能力スタンド■■■■■■■■■■■■■■
マンハッタントランスファーのDISC+4 ★4
 [能]射撃スタンドの攻撃力が修正値分上昇
 [-]お腹が減りにくいぞ
 [-]寝ている敵を起こしにくいぞ
 [能]眠らされることが無くなるぞ

フールとG・E・R+10を合成して修正値を一気に上げて兄貴と龍夢をつける。
能力はホワルバ待ち。
余力があればスタプラ以外の予備攻撃ディスクを作りたい。
以上、全力で自分用メモでした。
 

 

 

 

 
あ、すいませんちょっといいですか?
トニオさんところに骨二つも売ってたーーーー!!!!
おまけにエニグマもみっつ。
ごめん、ずっと品揃え悪いとか思ってましたよ。撤回します。
私、無事に迷宮から帰ったら装備ディスク合成するんだ!
そりゃもう、舞い上がっていらんフラグも立てようというものです。

さて、今回初めて助っ人をお願いしたら、やって来たのがペッシでした。
通路で話していたら、後ろから敵が来ていてちょうどペッシが壁の役になってて一瞬でやられてしまわれた…。
次はもっと大事にします。
というか、後からマンミラ使って入れ替わればよかったことに気づきました。
兄貴に老化ガス食らってきます…。
 

 

 

 

 
いつもお花生存エンドばかりで妄想してるので、たまには原作通りにと思ったのですが、ご両親に報告に行くジョセフさんを想像しただけで心が折れそうになりました。
なんて言葉かけたら良いんだろう。むしろ何を言っても空虚なだけなんですよね。
どんな言葉を並べても、いなくなってしまった存在は帰ってこなくて。
ご両親が詰ってくれればまだしもだけれども、息子が選んだ道ならばなんて気丈に言われた日には。
だから、どんなに格好悪くたっていい、帰ってきて欲しかったと。

負傷した目の治療を終えた彼がサングラスをかけて皆の前に姿を現すところ、あの一生ものになるであろう傷と彼の繊細な心を思うと胸が痛いです。
あの傷だけでも相当なものなんですよね。これからの学校生活とか思うと。
まだ17だったのに。そして、ジョースター一族の因縁とか、彼には一切関係が無かったのに。
それでも一切後悔なんてしていないって言い切るんだろうなぁ。
…駄目だ、切な過ぎて萌えどころじゃないわ。
やはり、捏造だろうがなんだろうが生存ENDに幸せを見出しておこうと思いました。

ところで、ボスの冒険攻略サイトを眺めていて気づいたのですが、お花とポル同階層で出るんですね。
しかも、ノーマルの花ポルだけじゃなくて、復活花京院とアヌビスポルも同階層という。
他の三部メンバーはばらけているのに、なんだろうこれ。無性にうれしかったです。
ちなみにこれ、まだ未踏破のダンジョンなんですよね。そして、しばらくは乗り込めそうにない。ヘタレすぎるので。
ちょっと、迷宮潜ってアイテム漁ってきます。
 

 

 

 

 
そういえば、今月は振りお休みでしたっけ。
無性にARC不足を感じてしまいました。

本誌を読んで、試合中のシオと吉田先輩の会話が一切無かったのにかなりやさぐれそうになりましたが、シオがおーたがわ君に言った吉田先輩評を翻訳しているのを見つけて読んでみましたらば、何だかとても幸せな気持ちになれたので良かったです。
そうか、先輩のリードは気持ちよくて安心して任せていられるわけですね。よく分かりました。
……うん、他意はないですよ。
でも、そういうからにはシオも先輩に受けてもらったりしてたんですよね、球を。(←しつこい)
シオ相手に吉田先輩がどういうリードするのかは見たかったなぁ。
というか吉田先輩をもっと見ていたいんですけども。
どうにも、試合からこっちあの人の株が上がりすぎて大変なことになっています。
俺様先輩かと思いきや、試合での滅私ぶりが凄い。
自分よりもチームって言うのは、まぁ団体競技では当然な考え方かもしれませんが、あの吉田先輩がそれも実践しているところが良いんです。
これがいわゆるギャップ萌というやつなのかと。
なんだかんだで責任感強そうだし。今の周りからの評価はものすごい重圧なんだろうと思うのに、そういうところを微塵も感じさせずに、投手を立てて、チームを引っ張って。ああもう、本当に格好良いったら。

ところで、ふとシオヨシ的なネタが降ってわいたのですが、あまりにもキャラ崩壊し過ぎてここに書き起こすのも憚られる気がしました。
とりあえず、吉田先輩の誇りと自制心の牙城を崩せる唯一の存在がシオであればいいと思います。
というか、崩してやってほしい。そうしたらば私が嬉しいだけですけども。
ただ、対武蔵野戦の描写を見ていると、どう妄想してもシオ←ヨシ的な構図しか浮かばないのですが。
シオって一体どこを見ているんだろう?野球?
…ということは吉田先輩→シオ→野球とか言う訳の分からない図式になるということで。
そこにオータ君が絡んでくると、オータ→ヨシ→シオ→野球とか、でもみんな野球好きなのは一緒だから野球一人勝ち?って最早カオスでしかないから。
とりあえず、本誌でARCの出番がこれからもあることを願います。
なんとなく、シオはスーパーライバルキャラとして活躍してくれそうな逸材だとは思うんですが、そういうキャラクターは他にもいっぱいいるのでどうなるのか気になるところです。
まさかラスボスだったり。

 

 

 

 

 
やっと、部屋に暖房器具が…!
去年不完全燃焼連発してたんですが、ようやっと新しいのを購入しました。
というか、出してくるまで壊れてるの忘れてたんですけど。
でもこれで震えながらキーボード打つこともなくなるし、良かった良かった。

久しぶりにボスの冒険について。
レクイエムは突破しました。
最後は何の芸も無く回復アイテム使いまくっての白兵戦でした。
でも、進行方向に法王の結界張ったりとか、一応は作戦立ててみた。それっきりだったけども。
今回はハイエロとスタプラとフール様様でした。
ことにイギーたん。敵の攻撃をこれでもかってぐらい防いでくれて助かりました。
やはり星屑十字軍の面々はいいなぁ。大好きです。
育成面で難しいので、全部三部装備とかはできないけれども、イギーたんを外したくない気持ちでいっぱいになりました。
お陰様で、G・E・Rを持ち帰った今も、フール使っています。
凌げるところまでしのいでいきたい…。
そんな感じで現在は以下のとおり。

■■■攻撃スタンド■■■■■■■■■■■■■■
スター・プラチナのDISC+10 ★2
 [攻]3方向に攻撃できるぞ
 [攻]連続空振りすると次に会心が出るぞ

■■■防御スタンド■■■■■■■■■■■■■■
ザ・フールのDISC+7 ★4
 [防]砂に変化して攻撃をかわせるぞ
 [防]射撃によるダメージを抑えるぞ
 [防]アイテムを壊されることがなくなるぞ
 [防]殴る時に時々敵を柔らかくするぞ

■■■能力スタンド■■■■■■■■■■■■■■
マンハッタントランスファーのDISC+4 ★4
 [能]射撃スタンドの攻撃力が修正値分上昇
 [-]お腹が減りにくいぞ
 [-]寝ている敵を起こしにくいぞ
 [能]眠らされることが無くなるぞ

さすがは複数部対応スタンド、スタプラ育成早いです。本当は防御重視しなくちゃいけないんですけどね…。 

 

 

 

 
唐突にあれですが、4部は未読なんですが、嵌るならたぶん仗億なんだろうと思っていたのですが、最近何だかとてもろはん先生攻が見たい自分がいる。
なんか先生見てるとツンデレ好きの血が騒ぐというか。
しかもCPは、多分じょうすけとかこーいちくんとかじゃなくて、もっと恐ろしく茨の道に進みそうな気がする。
うん、まだ読んでないから分からないですけれども。
人気キャラだから嵌らないというのがあてにならないのは、3部のお花の前例があるし。
とりあえず、余裕の無いろはん先生っていいですねぇと呟いてみます。
 

 

 

 

 
某数字板の避難所のドリームマッチを読み返していたら色々と迸ってしまいました。
ギャング相手にただの高校生なお花が悪役を張っているところが凄い。
何気にオイ兄ちゃんがいい人で和みます。あんだけぞんざいに扱われても文句ひとつ言わないお兄ちゃん萌える。
お花が何かにつけポル基準で表現するところが堪らない、もっとやれ!と思いました。
応援席のgthm相棒とかマンモーニとか実弟とかが見守る中、応援者ゼロのお花。
ギャングたちには散々ゆとりゆとりといわれているけれども、実際の生年を考えると全然そんなことはない、ただ単にちょっと過激なオタクなだけの子なんですけどね。
自分に変身させた相方を盾に潜伏とか、ビルに火を放って自分は入り口で待機とか、高速移動中の車内という密室に向かってエメスプのゼロ距離射撃を試みたりとか、とにかく敵に対しても味方に対しても全く容赦ないくせに、99.99パーセント罠だと知りながらもオイ兄を助けに死地に飛び込んでいくお花が好きです。
仲間を見捨てないんじゃなくて、見捨てられないというそういう、どこか強迫観念めいた気持ちさえ抱いているところに掻き立てられました。
人としての良識だとか、理想的な対応だとかそういうこうあるべきだという姿に囚われたある意味凄くストイックなお花の、本音の部分を吐露できる相手の存在に萌える。
そういう意味ではこのバトルの相方であるオイ兄はなかなかに及第点なのではなかろうかと思いました。

あのシュミレート小説が未完だなんて…そう思いつつも、結果が明かされないことに逆に安堵していたりもして、何だか複雑な気持ちです。
 

 

 

 

 
連載20周年の年から2年経ってしまって、昔はコンビニで普通に見付けたジョジョグッズも姿を消してしまったし、何だか出戻りの寂しさを感じる今日この頃。
2525の替え歌はまだ続いているのかなぁと、チラッと思ったりします。最近全然見ていないので分からないのですが。
お花ソングはネタ系からシリアスまで一杯あったのですが、ポルが全然無くて寂しかった当時。
でも、ネタ系ではわりとお花に関わっていたので、何だかんだで良い時代だったなぁと。
あと、ポルソングでのお花の合いの手が凄く好きだったのを思い出しました。
実は花ポルにはまるきっかけのひとつだったりもするジョジョソン。
懐かしいものです。

ところで、2525の三部アニメMADを見ていてうっかり上院議員に萌えてしまったのですが。
なぜアニメの議員はあんなに可愛くなっているのだろうかと。
なんとなくdio様←議員とか思ってしまった私。末期過ぎる。
どう頑張っても捕食者と被捕食者の関係が関の山というか、議員はどこまでも報われないわけですが。
dio様はジョナサン一択だと思ってる。人間の頃のこの人はもしかするととても好きかも知れません。
彼とかの一族の因縁は、悲劇と悲恋から始まっている気がしてきました。
殺したいほど憎いといいながら、その相手の肉体を我が物とし、子々孫々まで追い続けるのって、そこまで彼を駆り立てる想いってなんだろうかと。
なにそれ、jojo一部を大人買いするフラグですか…?
一部アニメの主題歌は本当に神曲だと思いました。
 

 

 

 

 
そういえば対戦小説のサイト様は閉鎖されてしまっていたようで、ポルと平行世界の生存ルート花京院の共闘はもう見られなくなってました。
普段脈絡なく生存ルートで妄想をしているわけですが、そういうものに可能性を示してくれているようで、あの対戦小説を見たときには凄く救われた気持ちになったものですが。
本当にあの対戦は、自分にとっては文字通りドリームマッチでした。
でも、二度とお目にかかれないだろうことには変わりなく。
2525のジャンと典明のCMパロは発見できたのでプラスマイナスゼロということにしておきます。
うん、今日も元気だ花ポル萌え。

三部のラストで、気絶していて目を覚ましたらお花が居なくなったことを告げられるポルとか思うと切なくて堪らなくなってしまうわけです。
アヴさんやイギたんを目の前で失うのも、悲壮ではあるのだけれども、それでも見届けたという意味では僅かばかりでも慰めにはなるかもしれない。
でも、知らないうちに逝ってしまった相手には伝わるものも送る手立てもない訳で。
俄かには信じられなくって、ひょっこり何事もなかったかのように自分の前に姿を現すんじゃないだろうかと、そんなかなわぬ未来に縋ったりしていたんじゃないだろうかと。
だって、再会したばっかりなんですよ。それがその日のうちに帰らぬ人となってしまうなんて。
ポルじゃなくても遣る瀬無いです。
5部の豹変してしまった彼を見るに、かの戦いが彼の屈託のない笑顔を奪ってしまってのだと思わずには居られない。
12年後にお花のもとにやってきたポルの姿を見て、花京院には叱ってほしいと思います。
無茶ばっかりして、馬鹿って。それからお疲れ様良く頑張ったねって言って欲しい。
できるならば現世で幸せになって欲しいのだけど。
そしてポルはお花と一緒に日本で暮らせばいいと思います。
 

 

 

 

 
某所の花ポルの話題がどストライク過ぎて大変です。
ポルに日本を案内してあげるお花とか!
みんなで旅行とかいいですねぇ。京都あたりの閑静な雰囲気は本当に素敵だと思います。嵐山の竹林とか。
シーズン中はおびただしい観光客であふれるんだろうけど、そこはファンタジーやメルヘンで。
花ポル花ポル言ってますが、人様の語りで満足してしまって、あんまり自分では書けない気がする。
2年前の私にネタを譲ってほしいくらいです。
でもこの二人大好きなのは変わらないんですけども。
毎日萌えを補給できるってこんなに幸せなことなんだなと噛み締めております。
 

 

 

 

 
ボスの冒険、とうとうレクイエムの30階まで来ました。
階段下りたらいきなりゴゴゴ…とか効果音が出て怖いのなんのって。
正直、26階以降まともに戦闘していないので、レベル的にもめちゃくちゃ不安です。
でもこれでひとまずラスト!うん頑張ろう。

近頃花ポルの話題がちらほらあがっていて何だかとっても幸せです。
ブームなの?一大ムーブメントなの!?(←断じて違う)
とにかく一人じゃないってすばらしいと思います。もっとお花とポルの仲の良さを分かってもらえるといいなぁなどど、辺境から呟いてみる。

どうでもいいことですが、このブログいよいよもって検索ロボからも見放されたようで、やふーもぐーぐるも引っかかりませんでした。
完全に孤島です。
間違って何も知らない方が迷い込まれたら申し訳ないので、よく引っかかるワードを逐一つぶしてたらこんなことに。
何、これって自重しなくていいよってフラグなんですか!?
 

 

 

 

 
死神13まで読了。微妙にペースが遅いのは気ままに寝てしまうからです。最近夜更かし出来ないのはきっと寒さのせいです。つい、耐えきれず布団にダイブしてしまう。
暖房器具を切望中。

連日脳内が花ポルです。
読み返しているとお花のポルに対する態度が段々偉そうになって来てて面白い。最初はそれでも一応は丁寧語混じりだったのに!
でもお花の本音の部分は割りと対ポルの時に表れているようで、普段の物腰の柔らかい彼というのは実は自重の賜物らしいのが分かってよい感じ。
正義編で物分かりの悪い町の女性に声を荒げたときも、後でしまったたとばかりに口を手で覆っているし。
連載紙ばりに言うと、花京院の本性が見られるのはポルナレフだけ!ってことで。
うん、花ポル美味しいです。

とりあえず死神13編の花京院が好き過ぎると思いました。
記憶がなくなっちゃう夢の中でだけポルにデレるお花。凄い徹底してるよ…。
 

 

 

 

 
連日花ポル花ポル言ってて、ちょっと自分でも大丈夫かと思いますが、気が済むまで垂れ流しておきます。
まさか2年もたってjojo熱がぶり返すとか思ってもみなかった。人生万事塞翁が馬っていうか行き当たりばったりなだけなんですけども。

また3部を読み返したりしてました。
序盤の承太郎のおじいちゃん呼びが想像以上に衝撃的でした。可愛い一面が垣間見られる貴重な場面です。
仲間が増えていつの間にかジジイ呼ばわりに変わっているところもシャイでよろしいかと。
相変わらず聖子さん可愛いし、家出少女も良い子だし。承太郎と女の子の組み合わせは何だかとてもほのぼのでいい感じです。
もしかしてジョリンのお母さんって家出少女なのかな?とか思いたくなったのだけど、そんなにうまくはいかないんだろうなと。でも、あの子のバイタリティなら国境をいくつも越えて会いに行くなんて訳ないことだと思ってしまう。

お花は初登場シーンがまるっきり別人過ぎて吹いた。なんだろうこれ…。敵キャラとしての彼はとんでもなくえげつない。操られているとはいえ、ポルは騎士道精神崩さなかったのに対して、お花は一般人を操るわ人質にするわ、挙げ句には危害を加えちゃったりっていうどSっぷり。
何しろハイエロは引きちぎると狂い悶えるのだそうなので。
イエテンの変装花京院が外道だったのは、もしかして肉の芽モードを参考にしていたからなのかも知れない。実際は中の人の性格なんだろうけど。

ポルは花京院とは別の意味で別人だった。
敵対してる時は格好良かったのにね。どんどんキャラ崩れて来ちゃった。
そこがいいんだけど。
そして、その原因の半分はお花の態度のせいだと思います。
あと、ポルが剣の道に進もうと決意したのが10年程前ということで、そのきっかけは何だったのかと気になりました。妹さんを亡くしたのが3年前なのでこれは違うし。
ご両親を失ったせいなのかもと思うと途端に切なくなります。今度こそはと守ろうとした唯一の肉親すらも、残酷にも心無い者の手に掛かって帰らぬ人となってしまうのだから。
復讐を決意して旅に出たその日から、承太郎たちの仲間に迎えられるまで彼が心からの笑顔を見せたことは無かったのではないだろうかと思うのです。
そして、多くの仲間を失い苦難の戦いを終えた後も…。
そう考えるとあの屈託の無い笑顔を振りまくポルがいたのは、仲間と旅を続けるわずか数ヶ月の間だけだったのかもしれない。
なんか考えるとポルって本当に悲しい人生歩んでるんだなぁと改めて思ったり。
お花をなくしてから12年、託すために生きながらえたその時間は、これまでの人生よりも重く苦しかったんじゃないだろかと思うとたまらないです。
一巡後の世界では幸福であってほしい。仲間と一緒に笑っていてほしいと思います。
 

 

 

 

 
2525でうろ覚えjojo3部を観ていたら夜も更けていたという罠。
あまりにも面白くて一気に既up分25話全部見てしまいました。
替え歌の歌い手の方にしてもそうですけど、何でこんなに声の使い分けがうまいんだろうかと不思議だったりします。
みんなそれらしくて凄い。味方メンバーだけじゃなくて敵もこなしているのに違和感がないだなんて、本当ひとり何役こなすのかと思って。
イギーまでやりだしたときには本当に吃驚しました。
おまけに絵もものすごく上手だし、話の展開は神がかっているし、本当天はニ物も三物も与えるものなんですね。
どれかひとつ位こっちにまわしてくれたっていいじゃない!
…それはさておき。チェリー不足で慢性的にどっかネジ飛んでるお花と、いつもいじられ役のポルがおいしいです。
何気にポルが突っ込みキャラだったりして。
とにかく笑えて時々感動するので、2525見られる方はうろジョジョで検索どうぞって、なんかの回し者みたいですね。
とりあえず、また原作を読み返したくなりました。
 

 

 

 

 
また新たに花ポル祭会場を見つけてひとり小躍りしています。
幸せなふたりに胸が一杯になりました。
やたら人様のブログのカウンタ回す私自重。
語りとか読むの大好きなので物凄く充たされた。初々しい花ポル可愛いよ!
お花生存エンドは神がかってました。死んだと思っていた花京院が目の前に現れて、思考停止しちゃうポル。そっと歩み寄る花京院。至近距離で見つめあい漸く抱擁、泣きじゃくるポルにつられて、いつしか二人して号泣。だめだ、萌すぎる。
…例によってチキンなのでこんなところで叫んでいるわけですが。絵茶とか夢のまた夢です。絵も描けない上に文章も不自由で更に書くの遅いとか、どう考えても迷惑でしかないですね。
こっそり覗ける所があればいいのですが、無言で見られてたら悪気が無かったとしても良い気はしないだろうと思うし。
そんな感じでいつも入口で悶々としています。

花ポルといえば二年前に見付けたケイコとマナブのCMパロに萌えてたっけと思い出しました。
ひどいけど優しいお花とドジっ子で可愛いポルと。こんなほかほか夫婦あって良いのだろうかと、ああもう!
懐かしさに探してみたんですが、さっばり見付からなくて口惜しい。
尾頭付きならぬ頭だけ鯖寿司と、旦那さんのエルボーの破壊力が凄い。でもすっとんきょうな手料理を振る舞う妻を見捨てないところがもっと凄いです。
愛ですね、これは。
というか、夫婦って。実は夫婦だなんて…あああ。
帰ってこい私!
 

 

 

 

 
何気に小学生花ポル妄想が収まりません。
小さい頃から能力に目覚めていた二人が幼少に出会ったらと考えると堪らないです。
年齢差からして無理があるのは承知の上ですが、そこはアレッシーさん頼みとか言ってみる。
自分の半身とも言える大切な存在を誰にも認めてもらえない寂しさは、きっとあの一行の中で彼ら二人しか共有し得ないものだったかと思うのです。
アヴさんは、あれだ。職業柄とかdio様のお膝元ゆえにいろんな人を見てきただろうので、自分だけが特殊だとは思わなかったんじゃないかなぁと。ジョセフさんとも旧知の仲みたいだったし。
お花とポルは、二人ともdio様に操られて、敵として登場するところまでもシンクロしているという。
貴重な肉の芽経験者。そういうもろもろの事情からお互いに興味を持ったりすればいいなぁと思って。
シンガポールで出番のなかった二人は、町に観光に行っていると解釈しました。
そんな感じで、よく考えたら2年前もまるっきり同じ様なこと書いてるんですよね。
全然進歩なくてすみません。

ちなみに本編中のエピソードではやはり死神13編が好きです。
お茶目なお花が目白押し。
観覧車叩くところとか。これも以前書いてましたが。 
あと、何気に仲間を起こすシーンでもポルが不遇でした。
みんなには「起きて起きてー」って呼びかけてるのに、ポルに対してだけ「起きろ」って命令口調なんですよね。
でも、軽んじてるわけでもないのはピシガシグッグ!でも分かるし、ポルも何にもいわないから。
そういう信頼関係ができている事実が嬉しくて仕方ないです。
とにかくお花が幸せであればそれでいいと思います。もちろんポルの幸せも言わずもがなで。

ボスの冒険。一時はハイエロ捨てようかとも思っていたのですが、捨てなくて良かったと今では思います。
法王の結界が楽しすぎる。仕掛けておいて忘れた頃に誰かが踏んでくれると喜びもひとしおです。
「半径20メートルエメラルドスプラッシュ!」とか言って、次の瞬間orzってなってます。
うん、嬉しいのと切ないのと痛いのとで複雑なのです。
 

 

 

 

 
遅遅として進まないボスの探検。
現在25階です。進行が遅いのはとりあえずスルーの方向で。
実は、スタプラを拾いました。
今回の自分の引きのよさにびっくりです。弓矢も2個拾ったので、帰還したら能力つけたいです。ええ、帰還できたら…orz。
途中荷物の多さから危機回避アイテムを置いてきたツケが今やってきましたよ。
敵が強すぎて手詰まり感がすごい。
一応、装備ディスクの強化もちょこっとはしてるんですが、ぜんぜん足りない上に、特殊攻撃でレベル下げられたりとか、基本能力下げられたりとか、挙句の果てにはアイテム爆弾にされたりとか勘弁してほしいです。
攻略サイトでは、このあたりの階層の敵はまともに相手にしないのが得策ってあるんですけど、そもそも回避手段がありません。
一応、途中帰還アイテムは残してあるのでいざというときは退却するのも手なんだろうと思いますが、せっかく残り5階まで来たのでちゃんとクリアーしたいなぁと。
そんなボスの明日はどっちだ!?

ところで、初めて画集のカラーお花を見たんですが、髪が栗色なのが意外でした。てっきり赤みがかった茶色で、学ランと合わせてチェリーカラーだと思ってた。
たぶんカラーリングはそのときの気分ですごくアバウトなのかもしれませんが、しかし風貌がフーゴとかぶるのは何ゆえかと思いました。とてもどうでもいいことですけども。 

 

 

 

 
ボスの冒険記録が続いていますが、実は一日のプレイ時間を換算すると異空の塔の方が長いという事実。
もうすぐ150時間オーバーです。現在メインパーティーでひたすらペルソナを鍛え中。さすがにこのレベルになるとなかなか熟練度が上がらないです。
気がついたら95階まで来てました。この勢いで、なし崩しでボス戦というのもありかもしれない。
返り討ちにあったら泣くしかないですが。
そして、そろそろメインメンバーもレベルmaxが見えてきました。
まさかここまでやりこむとは思ってもみなかったんですが、そこは携帯の強みというかなんというか。
何気に締めの感想っぽいですが、まだやります。
なにしろルシ様を置いてきぼりにしているので。
 

 

 

 

 
結局昨日はアイテムの整理やらなんやらしていたら午前2時になっていたという件。
一回ソート押してしまって、全部やり直しの憂き目にあいました。
でも、まだ空きを作れない。どうすれば…。
ゆかこさんに呪われたアイテムを置いていくのも手ですが、強化予定のものなのであああ。
冷静にハイエロがいらないのではと思い始めてきた。助けて花京院!
まだ16階にいるとかさ、どうなのさ…。
相変わらずへっぽこ攻略中です。
ハンドの材料を順次倉庫送りでいい気がしてきた。

…そんな調子で進めていたら、実に久しぶりのトニオさんが。てっきり前回のとんずらのせいで出てこないかと思っていました。
しかし、品揃えが。全部持ってるアイテムだし、同じの2個とかあるし、完全に嫌がらせです。
でも、収納アイテムを拾ったのでしばらくは捨てなくても乗り切れそうです(主にハイエロとかハイエロとか)。
本当に良かった。

ところで、某花ポル祭り中のところでメガネお花を見つけました。なんという私ホイホイ!
やはりお花はメガネ似合うなぁ。本編中でもグラサンじゃなくメガネをかければ良かったのに(本末転倒ですけど)。 

 

 

 

 
絶賛、ボス冒険中。
アイテムの取捨選択が出来なくて、常にいっぱいいっぱいなボスです、どうも。
合成候補とか、ピンチ時の離脱用とか言ってたらますます捨てられなくなるという。
兄貴のディスク2枚も要らないのかなぁ…成長ペッシが見たいだけに持っているんですけど、そろそろ捨て時なんだろうか。
合成待ちDiscにしても、空き容量がないからすぐにどうこう出来る訳じゃなし。
あああ、どうすれば。
それより、攻撃力を上げるのが先決なんですが、未だに決め手となるようなDiscを拾えないので。
いっそ吉良さんで行くべきなのかなぁと思いつつスタプラの夢を見続けています。
何気に今装備してるクリームとレア度は一緒なんですよね。だったらスタプラのほうが良かった。
ままならないものです。
防御は、最終的にはホワイトアルバム希望なんですが、やっぱりそう簡単には落ちていないし、むしろこのダンジョンクリア時にもらえるGERの方が防御性能自体は格段に上だし。
どっちも強化アイテム一緒なので迷う。
そういえば鬼ハンドの材料が粗方そろっているんでした。
残りはハンドとハイウェイ。その二つが重要なんですけど。
実はこれらの材料のお陰でますますアイテム欄が圧迫されてるという皮肉。

あ、今取らぬ狸の云々とかいう言葉が頭を過ぎりました。
まずは階段下りなきゃ始まらないんですよね。  

 

 

 

 
ボス、大迷宮をへっぴり腰で探検中です。
5階から16階まで登ってきて、そろそろまた敵が怖くなってきました。
アイテム変化とか本当に勘弁して欲しいです。
今回は妙にアイテムの当たりがよくって、件の骨も落とし穴が出るまで粘ったお陰で入手できたので、せっせと合成したりしてました。
そんな訳で防御能力は美味しいことになったんですが、攻撃側がさっぱり手付かずで、最近一撃で仕留められなくなってきて辛い。
スタプラかワールドが出たら、心置きなく育成できるのに…。でもレアなんで無理くさいです。
あと、感知系三種の神器の一つ、竜夢が出ました。こちら、レア度最高レベルのアイテムです。
ちょっとびっくりしつつ、せっせと袋にしまいこみました。折りを見て合成したい。
そんな感じで相変わらずあさっての攻略でございました。

以下、現在の装備状況まとめ。

攻撃:クリーム+1
・稀に相手に致命的ダメージ

防御:フール+4
・時々敵の攻撃を無効化
・アイテム破壊阻止
・時々敵防御力を半減
・射撃ダメージ3分の1

能力:マンハッタン+4
・射撃威力修正値分上昇
・眠っている敵を起こしにくい
・空腹になりにくい

射撃:天国扉

ちなみに射撃のヘブンは罠回避もありますが、音楽が好みなのでつけてます。
ハイエロ…orz 

 

 

 

 
花ポル祭り中のところを見つけてテンション上がりました。
この二人可愛いですよね、何だかによによが止まらない。
3部を読み返したらば、お花の最期のところでもう何だか堪らない気持ちになってしまって、本当にこの子幸せにならなきゃだめだって、叶わないことなのに、でもそう思わずにいられなくて。
幼少花京院のモノローグは本当に胸に迫ります。母には父が居る。なら僕には…?ってそこまで突き詰めなくてもいいのにと思いつつ、理解されない孤独を見せ付けられたようで。
そして、周りの人にも家族にさえも理解してもらえない孤独をずっと抱えて生きてきた彼が、真に心を通わせあえる仲間に出会って、彼らのために全てをなげうって戦いに身を投じる。
この献身と信頼の凄まじさといったらないです。
それなのに、ようやく希望が持てたと思ったら、僅か数十日で永遠の別離だなんて。
ああ本当に、17だなんて早すぎる。

ようやっとボスの冒険を起動させてみたのですが、トニオさんのお店の品揃えが素晴らしすぎて目眩を覚えました。
でも所持金がぜんっぜん足りない…。
必死にとんずらの方法を考えてる自分ときたらもう。
攻撃を防げても与えるダメージが1しかいかないので、まともにやり合ったらどう考えても餓死します。
お店の中に落とし穴できないかなぁ、と他力本願なことを考える始末。そうしてても埒明かないんですけどね。
 

 

 

 

 
…ということで殲滅戦回の感想ですが、アニメ的にネタバレなのと、内容にものすごく偏りがあるので何となく追記にしてしまいました。
別にたいしたことは書いてないのですが、書いてる人の残念感がものすごく伝わってくるので多少の覚悟が必要かと思います。
 
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