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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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早いもので2009年ももう終わりなんですね。
みけの戦利品にわーい!ってなってたらもう大晦日とか、なんか信じられないですね。というか人としていかがなものなんでしょうかね。
振り返ってみても一年前となんら変わらない雑多なブログでしたけども、来年もこの調子で萌えの続く限り垂れ流していくことと思います。
もう、節操とかそういうことは考えないほうがいいような気になってきました。
そんな感じで、ちょうどいいタイミングでここを見てくださる方がいらっしゃるのか甚だ疑問ですが、とりあえず。皆様よいお年を。

以下、カテゴリ分けする程でもないここ2.3日の萌を垂れ流してみる。
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今帰途についてます。
りんかい線でまさかの乗り間違いをして、新木場行くつもりが、逆方向に行ってしまいました。
おかげで余計に時間を食う。田舎じゃないので色々ルートがあるからいいようなものの、いつもと勝手が違うので東京駅構内で散々迷いました。
ちゃんと行き先を見ようという教訓です。
それにしても、脱線したジャンルのほうが戦利品が多い件。よく考えたらそれほど回るところなかったんでした。
本当に行き当たりばったりですね。

今回は西・東の移動で外回りして初めてコスプレ広場らしきところを眺めてきました。
想像以上に本格的で凄かったです。ぷろいせんさん?遠目だったので確証はないんですが、めちゃくちゃ格好良かったです。気がついたらぎるえりを買い漁ってました。
あとは南マの身長差にレイヤーさんの心意気を感じたり、はがねの軍服着た人とすれ違って思わず振り返っちゃったり(親馬鹿さんでした)。これは本物だろうと思ったのはFF7のルードさん。何故か別ジャンルの売り子さんだったけども、本当にルードさんだった。
印象に残ったのはそんな感じかなぁと。 

 

 

 

 
拍手起こりました。去年は会場前にしてだったけど、今年はまだ列が動かない。
まぁ、競争率の激しい所には行かないのでいいけど。 

 

 

 

 
みけ列待機中。D‐5でした。多分8時前位の列のはず。
延々二時間半待ってます。寒い。
列移動始まってるけど、並んでるところまではまだまだって感じです。とりあえず暖が欲しい。
パンフチェックは終わったけど改めてみるとあまり回るところが無さそうな雰囲気。早まったかなと思いつつ。
そんなどうでもいい近況です。 

 

 

 

 
いよいよ明日は冬みけですね。
地方組なのでもうすぐ出なきゃいけないんですが、微妙に準備終わっていない…。
こんなことしている場合かと思いつつ、作業に戻ります。
追記部分は煮え切らない感じのハンタW師匠で小ネタです。
いろいろ消化不良ではあるんですが、残念ながらタイムアップ。書き逃げばっかりですみません。
 
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そういえば、ハンター連載再開ですね。
ものっそいフライングしてみてきたらば、ひたすら会長で笑うしかなかった。
ちょっとノヴさんとモラウ師匠が気になってきたのですが、この二人の会話してたところとかうろ覚えすぎて妄想のしようもない訳ですが。
あと、晴れてコンビ復活のナックルとメレタンが!気になります。
でも、ナックルはともかくメレオロンって能力自体が死亡フラグに思えてなりません。
何でそういうキャラばっかり好きになるのかと思うのですが、持って生まれた性なので仕方ないですね。
とりあえずは、師匠とシュートはノヴさんが拾ってくれたので無事と言うことで良いんですよね。
帰ってきたら実は…なんて悲しいエピローグはいりません、頼むから。

ところで、何気なく久しぶりにサーチさんに入ったらナクメレがあったんですけど…!
カテゴリまであって一体何の冗談かと思いました。
嘘です、ありがとう嬉しすぎる。絶対あの二人に萌えてるの私だけだと思ってました。
世間は広いんですね。是非もっといちゃいちゃしててほしいです。
そういえば、そのサイト様には御庭番の蒼紫様と般若くんもあって二度吃驚しました。
ジャンル全盛の頃から一度も見たこと無かったのに。般若くんが大好きでした。
 

 

 

 

 
なんとなく気になったジャンルでたまたま試しに見た作品で衝撃受けてなし崩しにはまるってパターンが凄く多いわけですが、今回もそんな感じで。
…でも、そこ請求制なんですよね。しかも自分、ものっそい俄かだ。けどサブCPはわりと年季入ってるしいっそそっちで…とかいろいろ。
この手のものは敷居が高いのはしょうがないっていうのはよく分かるのですが、私みたいなチキンにはちょっとしんどいなぁと。
萌えやら感想やらを叫びたいのはやぶさかではないんですが、如何せん周りとの温度差が尋常でないもので。
黙って日参してたら、やはり不安なものなんだろうか。その辺りはサイト管理してる人じゃないと分からないだろうけれども。
ここは滅多に人が来ないので、たとえ通りすがりであっても自分以外でカウンタ回るだけでも物凄くありがたいと思います、本当に。

――とかなんとかうだうだしていたら、明日がクリスマスイブですって!?
とりあえず、年賀状は何とか出してきたのできっと大丈夫なはず。

以下、なんちゃって妄想。
 
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検索ワードランキングとかぴくしぶとか、みんな好きすぎるだろうと思いましたが、私も例にもれず全部持っていかれてしまいました。
今年のエムワソ、さしたる訳もなく一部見逃してしまったのですが、とり人ネタでお腹いっぱいになったので結果オーライだったかなと。
優勝は妥当だと思います。上手かった。
でも、とり人は民族博物館とモンローを超えるくらいの会心の作品だと思ったので、ラストイヤーにきちんと語り継がれるほどのネタを出してくれた飯に感謝したい。
お疲れ様でした。
…と思ったら、今特別番組のインタビューで実は来年も出られると言う発言が。
各方面の思惑を裏切って、どんなに格好悪くてもいけしゃあしゃあと出場してほしいなぁなんて期待してしまいます。

 
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公式が凄すぎる件。
あああ、マイペースと永遠の若手と若手のお世話係ってなんですか。
どんな追いかけっこですか、ぬったいトリオ!!!!
どうしよう、なにこれツボ過ぎるどうしよう。
なぜ王子が落下したのをなかせタンが謝るんですか!?お世話係だからですか、そうですか。もうご馳走様過ぎる。
そしてお世話をかけたいがために永遠の若手を自称するおっきぃ。
どこまでも理想な関係すぎて突込みが追いつかないです。
 

 

 

 

 
年も押し迫ってきていますが、何だか実感のないままずるずると。
年賀状…そろそろ手をつけなきゃまずいなぁ。ってもう明日で20日。何これ1年早すぎる半端なく早すぎる。
年越しの前にクリスマスがあったんでした。なんか目まぐるし過ぎるよ、12月。
さすがは師が走るだけありますね…。
まぁ、そんな呟きはさておいて。

fkmtに出戻ったお陰で、ちょこちょこ麻雀をやり始めました。
うちのパソコンにたまたま麻雀ゲームが入っていたので、ためしに名前をダメギにしてやってみたら面白いほどに負けまくりました。
まぁ、素人だから勝てないのは仕様がないと思うんですけども、最初の配牌からしてめちゃくちゃ悪過ぎるという。
以前なんごうさんでやったときはもう少し勝率よかったはずなのに。
恐るべしダメギの幸薄さ。
フラッシュゲームでやったら半荘3回やって三連続トップだったりして、いよいよ持ってダメギ…!とか思えてきましたが、あれは多分難易度下げてると思います。
捨て牌とか一切気にせずリーチごり押しで勝ててるし。
でも未だに役なしで上がろうとしたり、フリテンに首をかしげたり。
とりあえず瞬間的にシャンテン数言い当てる平山の凄さはなんとなく分かるようになりました。
実践でそれほど役に立つとも思えないけれども。
以上、どうでもいいお話でした。 

 

 

 

 
ボス倒しました。
………えっ、エンディングこれだけ?
ストーリーは期待できないと思っていたけれども、ストーリーがほぼ皆無だったなんて。
ラスボス戦は無敵壁とも言えるチートスキルを持っていたので回復なしで勝てました。
何が良かったっていえば、ボス倒したあとに、実に24時間ぶりのセーブが出来たということです。
これで、うっかり電源切っちゃっても安心です。
別の意味でルシ様育成のモチベーションは下がったけども。
 

 

 

 

 
君にふた心 我があらめやも

アカギの原作をちまちま読み進めているのですが、鷲巣様に寝返りを唆される安岡さんという展開に燃えた。
というか、東切りの大チョンボ以降、初めてのスポットライトじゃないですか?
連載で読んでると、相手の言葉に「なるほど…」とつぶやいているシーンで以下次号になるんですよね。
安岡さんで次号に引っ張るとかどれだけの注目度かと、リアルタイムで盛り上がれなかったことを少し後悔しました。
でも、いろいろと堪能できたので良いです。
とりあえず、安岡さん格好良かった可愛かった。
関が原云々で、戦局が見えていても裏切らなかった武将もいただろって「だろ」って。なんか可愛いです、言い方が。
鷲巣様とのやりとりもいちいち良かった。
「聞けっ」「バカヤローっ、ふざけるな!」「いいから聞けっ!」ってあたりがによによします。
安岡さんのカタカナのバカヤローが可愛いです。鷲巣様とはなんだか子供の喧嘩みたい。
鷲巣様が安岡さんを指してノーリスクで打ってるお前ってくだりでは、それは逆鱗じゃなかろうかとどきどきしました。
安岡さんは失ったからここに来たんだよって、こう…拳を握り締めて主張したい。
リスク以前に、もう既にかけがえのないものを理不尽に奪われているんだよと。
でも、鷲巣様はそんな背景なんて知る由もなくて。
だから、分け前の話を持ち出して寝返りを示唆するんだろうけれど、手を下した本人から投げかけられるその言葉の残酷さときたら。
それでもあくまで冷静に拒絶する安岡さんに、動揺全開の仰木さんと、対照的に会話そのものに一切頓着していないアカギ。
アカギにしてみれば信頼も何も、安岡が鷲巣のいうことを聞くわけがないのは自明の理であって、他の可能性を全く想定する必要もないんだろうけども。
一応、わずかながら平山と安岡さんがコンビ組んでる時代を見ているから。
そこに絆だとかそういったものは見えなくても(実際に存在していたのかも実はあやふやだと思ってる)、それでもあだ討ちの理由にはなるんだって言う、そんな己の哲学に基づく判断と言う具合で。
あれ、なに言ってるのか分からなくなってきた。
とりあえず、アカギさんはアカギさんなりにとっぽい刑事の行動を理解しているよということです。
でも、心を許してるわけじゃないけどね。

そんなことをまたぐだぐだと考えていたんですけれども。
ちなみに冒頭の句は実朝の句。なんとなく印象に残っていたので引用してみたのですが、案の定間違ってた。
この句の送り先がごとば上皇だというのをいまさら知って私に電流が走ったの置いておきます。
 

 

 

 

 
やっと…やっとドロップ封神具の最後のひとつを手に入れました。ここに来るまで本当に長かった。
プレイ時間はもうすぐ160時間に達する勢いです。
あとは、今のメンバーでラスボスに挑んで、ルシ様降臨させたサブパーティーで再度挑戦するくらい。
それと今回手に入れた具でペルソナ作成するのと。
まぁ、ここでラスボスに敗退したらそれこそモチベーションだだ下がりなんですが、流石に全員99まで上げておいてその仕打ちは無いですよね?
敵は電池残量くらいだと信じたい。
それにしても、宝箱に具が入っているっていうの、あれって都市伝説の類ですよね。
 

 

 

 

 
最後まで貫き通したら、それはまぎれもない真実だと思う。

それはさておき。
映画効果かぴくしぶで石田さんを見掛けるようになりました。
キャストが凄くぴったりで、カイジとの蜜月期間も長かったらしくて、と俄に映画観たい…という気持ちになってきましたが、まだ公開してるんでしょうか?
船井タンがイケメン眼鏡になってたりとか利根川先生が若返っているとかあまつさえ遠藤さんが女性化しているという改変は、はたして吉と出るのか凶と出るのか。
とりあえず石田さん見たさに映画関連の動画を漁っていたのですが、全然紹介されてなかった。あの人、ヒロインじゃなかったんですか!?
そして、クイズコーナーの投げやり感がすごかった。
あれに律儀に付き合って下さる神=作者は立派です。普通に断っても誰にも責められないと思います。

アニメの鉄骨渡りを見直してきました。
石田さんの最期の所は何度見ても泣ける。
あの最後のカイジへの言葉と石田さんが落ちたあとのカイジのモノローグが相聞歌みたいでした。
自分の命の失われ行くその間際でさえもひたすらにカイジを想っている石田さん。
自分は助からなくてもそれでもカイジの為に声ひとつあげない所に石田さんの想いの強さを見た。
そこまでの信頼ってなかなか無いですよね。
それまでは何となく絶望的な状況から目を背けたくて、それで他人をヒーローに見立てることで何とか正気を保とうとしているのかなとも思ったのですが、全然違った。
自分の存在、そのすべてをも超越した全幅の信頼がそこにはあって。
そんな風に誰かを想えるのって凄いなぁと思いました。
そういえば、現在連載中の新章でも回想に登場したそうで、ちゃんとカイジの心の中に居てくれているんだなと、救われた気がしました。

 

 

 

 

 
元歌も大好きなんですが、そこに石田さんを混ぜるとこんなにもハマるなんて。
ちょっとカイジのアニメ見直してきます。いしださああああああああん!!

鉄骨編ももう最高潮に泣けるのですが、石田さん視点で希望の船編を見るともうカイジくんしか見えなさ過ぎて堪らない。
ああ、本当にそれは鮮烈な光のようで、足掻くことをやめた自分には眩し過ぎて。
絶望のふちから這い上がり地獄を抜けて行く彼の背中をただ見送って。
そして諦めた己を恥じ、生涯あなぐらで生きることを運命付けられたことに悲観し。
そんな折、差し込む一条の光。

石田さんにとってカイジは本当に希望の光そのものだったんだなぁと。
何だかカイ石の波が来そうです。
 

 

 

 

 
アニアカ放送分以降の鷲巣麻雀を眺めていて思ったこと。
や、やすおかさん可愛い!!
もうどこかの凡夫が乗り移ったみたく可愛い連発してました。
目をつぶって「バカヤロー!」とか、何なのあの可愛い生き物は!と本気で思った。
あれがとっぽい刑事と同一人物だなんて信じられないです。
現金の山に喜んでるところも愛らしいです。によによします。
さり気に仰木さんのこと呼び捨てにしてるところは萌えました。仲良いですね。うれしすぎる。
とりあえず原作の安岡さんは可愛いと言うことで良いんじゃないですか?
それが共通認識ではないんですか?そうですか…。
あとね、ミスして大量逆転のきっかけを作ってしまったところとか、泣いてるんですよねこの人。
泣いたり慌てたり必死になったり。
ちょっとね、何で平山がいるときにそういうところ見せてくれなかったのかと思ったんですが、やすおかさんの精一杯の抵抗かと思うとそこもまた可愛いので問題なし…というかこの重病人はそっとしておくのが得策かもしれません。
とりあえずあの刑事が可愛いのは正義だと思います!

というか、こんなことでいいいんでしょうか?
 

 

 

 

 
2525でアカギできしめんパロのMADを見ていたんですが、面子が一般的には誰得、私的には大満足なチョイスで楽しかったです。
安岡さんの攻略難易度はBで、メンバー内では真ん中辺りらしいです。
でもプレイヤー選択を平山にすると一気にSクラスまで跳ね上がりそうですね。
南郷さんは初心者向けキャラで、アカギは難攻不落と。条件が「ゲームでアカギに勝利」は攻略不可能と同義だと思いました。
それにしても、数少ない若者枠の治君や平山がいないところが凄いですね。
とおもったら、原画担当平山だった。安岡さんのショットがやたら色っぽいのはそのせいかと納得しました。
ますますもって誰得ゲームです。
あと竜崎さんと浦部タン入れたら完璧ですね。
だから誰か早くこのゲーム作ってください。

元動画様の高画質版を見つけたのでここに張っておきます。
いきなりだと破壊力が凄いので、かなりの心構えと強靭な精神力が必要かと思われます(笑)。 

 

 

 

 
そういえば、来年には平山と安岡さんのアンソロジー企画が立ち上がっているとか。しかも、ひたすらふたりの幸せ追求がコンセプトっていう。
あんまりにも理想形すぎて夢なんじゃないかと思いました。
舞い上がるのはせめて企画サイトが出来てからにしよう、と自分に言い聞かせていますが、あああ楽しみすぎる。
冬みけは行きだけ足を確保してみました。
2日目をどうしようか迷っています。
1~2月に大阪都市とオンリー二つあるし(まぁそれまでテンション保っていたらの話だけども)、さすがにやり過ぎだろうと。
あともうちょっと様子見中。
とりあえず、世の中に平安が増えればいいと思います!潜伏している人は少なくない気がする…。
 

 

 

 

 
安岡さんの「ビッグサクセス」という言葉が精一杯の歩み寄りだったら可愛いなぁと思いました。
戦後生まれの若者に合わせて馴れない横文字使ってみました、みたいな。でも、なんだか格好悪いという。
平山はちゃんと引っかかってくれたので結果オーライですね。

アカギに最初に麻雀を教えたのが南郷さんだったように、実は平山に手ほどきをしたのが安岡さんだったら良いなぁと思っています。
その時既に安岡さんは平山がアカギに成りきれないであろう事も、勝負師としての欠落したものについても勘づいていたりして、それでも計画の為とか大義名分を振りかざしてでも側に置きたかったとか妄想すると堪らないです。
でも、冷静に考えて酸いも甘いもかぎ分けた安岡さんが、今更息子ほど歳の離れた若造に格別な思い入れを持つ理由って何だろうかとは思います。
まぁ、それを言っちゃあ平安存亡の危機になりかねないですが。
平山は拾ってくれた主に忠誠を尽くすワンコで良いです。
となると、安岡さんはほだされたってことになるのかな。成る程。
 

 

 

 

 
前にもちらっと細部のディティールには拘らないともらしてましたが、安岡さんについてもあまりそういうこだわりって無かったりします。でもある程度鍛えているといいなぁとは思う。
個人的には、刑事だし柔道はたしなんでいて欲しいものです。
粋がったチンピラを押さえ付けるくらい訳無いといい。
アカギならともかく、平山が力で敵う筈もなく。
つくづく裏社会の似合わないですよね、平山って。絶対この人、元はカタギだよ。
普通に新聞読んでて安岡さんに怒られればいいよ。チンピラがそんなもん読むかぁって。
何か微妙に脱線してる気がしますが、平安は許容の上に成り立っていて欲しいので、そういう塩梅の方がしっくり来ます。

それにしても、浦部戦での皆さんの平山けなしっぷりが凄いですね。
組長、本人の真後ろでコイツは駄目だとか、聞こえてますよー?あれ以上テンパらせてどうするのかと。
あの後お役御免で放逐された平山の消沈ぶりを思うと切なくもなりつつ、でも駄目すぎてかえってすがすがしさすら感じます。
でも、そこから一直線に悲劇へと転落してしまうわけだから、手放しにネタにするのも憚れるし。
(2525のダメギシーケンサーには腹筋崩壊させられましたけども)
そんな感じでぐだぐだしておりますが、散々勝負根性が無いといわれた平山が安岡さんにアタックするときだけはそりゃあもう素晴らしい闘志を見せてくれればいいと思います。
それでも、成功率は2割に満たないに違いない。
安岡さんは拾った責任として駄犬の面倒を見るべきだと思いました(飼い主的な意味で)。

そして、保存に失敗しまくったせいで同じ内容3回以上打ってる自分乙。しばらく携帯で更新したくない…。
 

 

 

 

 
アニアカを見直していたら、改めてアカギって南郷さんのことすごく気に入っているんだなぁと思いました。
態度が柔らかい。「もっとすかっと生きられないかな…」って言うところとかすごく年相応な感じで、あれが裏の道をひた歩いてきた玄人たちを破滅の渦に巻き込む魔王だとは思えない無邪気さでした。
で、穏やかに話していても他の人が出てくると急に態度を硬化させるんですね。
周りの大人はみな金儲けの道具や、己れの愉楽の為に彼を利用しようとするけれども、南郷さんはそんな彼にとって損得抜きで接してくれる唯一無二の存在なんじゃないかなぁと。
鷲巣麻雀が終わったら、一度顔見せに行って欲しいものです。

あと、ニセギこと平山の凡夫振りをこれでもかというほど堪能したアニアカ。
リアルにこんな人がいたらちょっと距離置きたくなりますね。
言ってることは理にかなっているんだろうけれどもね。なんかね、もうそんな必死こいて言わなくても分かったから!っていいたくなります(笑)。
それでいて安岡さんにはワンコだから困ったものです。何故そんなに懐いているのかと(←とんだ妄想です)。
以下、こんな調子でフィルター常備の平安的感想です。
 
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冬ミケパンフが届きました。
異例の大晦日開催もさることながら、配置日が…。チェックしたところに全部行こうとしたら皆勤になってしまう。
というか、三次元が二次元派生含めて全部3日目というのは何かあったのかしらと思います。
ミュージカルとかちょっとかじるのは困難だということは分かった。
あと、いつもの事ですがwj系とその他雑誌が別の日というのが痛いですね。
どっちか切らなくちゃいけない。今回は、jojoはオンリーに賭けて、ミケは一日目だけって感じかなぁとか。
そういえば、fkmtで平安があったよ…!仰安も有るかもしれないよ。びっくりしました。
あぁ、でも全然足とか予約してないんでした。これから悩むとかあり得ないですね、自分。


ところで、全く関係のない話ですが、今取ってる新聞の日曜版の小説を毎週読んでるんですけども、そこに出てくるさーちゃんという子の憧れの人が実は昔からゆうくんだったことが明かされて、個人的にわーってなりました。
さーちゃんは確かに卑屈でどっちかというと面倒くさい子なんだけども、そんなに世の中穿って見なくても良いじゃないかと思うけれども、何となく彼女の気持ちが判るっていうか、ものすごく他人という気がしないので。
無意識に人と比べてプラスマイナスを数えてしまうとか、そうやって安心できる場所を確保しようとするところとか、見ていて心が痛いです。
籠の中の鳥なのんちゃんも、辛い。
不幸なわけじゃないのに何だか重苦しくて、どこから見ても幸せな家庭だろう、何が不満なんだって言われれば、口ごもるしかないんだろうけれども、でもそうじゃなくて同じ状況でも人によって感じ方が違うんだからとか、いろいろ言いたいことがあるわけですが。
ままならないなぁと。
普段優しいだんなさんって言われても、根底にお前は俺の言うとおりにしていれば良いんだって部分があって、それが些細なことで発露する瞬間を、例えそれが長い結婚生活の中のわずか2回ばかりだけのこととしても、それでも澱みたいに心の奥底に恐怖として残ってしまう人はいるんだよと。
それは、その人が脆弱だからとかじゃ決してない。
でも、同じ思いを抱えてる人間じゃないと分からないですよね、そういう機微は。
真綿で首を絞められるような緩やかな圧迫感の中、十年以上昔に遊んだ今や見ず知らずの仲間たちに、心の中で助けを呼ぶのんちゃんが苦しい。
これってハッピーエンドにはならないのかな?
さーちゃんは自分の価値観を押し付けるんじゃなくて、ちょっと視界を広げてほかの人のことを理解しようとしたらば、今より状況は好転すると思うんだけどね。
で、ゆうくんと幸せになってくれれば言うことないんですが。
…多分泥沼化しそうですね。さーちゃんが身篭っていたらヤンデレになりそうで心配です。
 

 

 

 

 
3年前のfkmtに嵌った頃に書いていた文字通りチラ裏のメモ見つけたので、読んでみました。
以下、そのときの自分設定を引用。
ものすごくいい加減です。本当にありがとうございました。
 
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しまった。
何だか平山幸雄を格好良いと思ってしまいました。
いや、多分普通に格好良いんだろうけどね…この敗北感が某とっぽい刑事のそれにシンクロするのは何故でしょうか。
多分、さんざん凡夫って言われてるからでしょうね。

サーチさんに登録されていない平安サイト様を見つけてしまいました。
なんだろうこのパラダイス。
平山の満面の笑顔が堪らない。あと、オフはメガネ着用とか!
平安はとにかく幸雄って名前の癖に幸薄いあのヘタレが幸せであれば良いという、超個人的な都合があるので何だかとても癒されました。
うん、平安って良いですね。

以下、捏造設定垂れ流してます。
 
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最近ギアペシ熱がふわっと上がったりするのですが、他所様でこの二人を見かけたからかなぁと思っています。
基本的に一人1CPなんですけども、ペッシに関しては兄ペもギアペも同じくらいに好きです。
原作は兄ぺ一択ですが、二次創作のギアッチョが好みすぎる。本当に良いツンデレです。
兄貴にとっては能力的に鬼門というのもね、何かね。ギアッチョにはグレフル効かないんですよね、凄いなぁ。
本気になれば、兄貴の包囲網からペッシを奪取することが可能…と。
なかなかに美味しい能力です。
因みにその万能性から、かのボスの冒険ゲームでもかなり重宝される能力になってるホワルバ。実は欲しい装備ディスクのひとつだったり。
そういえば、ペッシの釣り針はホワルバの装甲を透過出来るのかが気になる。
攻撃反射の糸をうまく使えば、十分に対抗できる気がするんですが。
何気にペッシの能力も強力なんですよね。
それに比べると兄貴の使い勝手の悪さは相当なんじゃないかと思った。
でも一度に大量の敵に攻撃するにはこれ程有効なものも無いんじゃないかと思う。
決して暗殺向きじゃないけれど。
…と、いつの間にか萌えというより強さ議論になってる。
力関係的に兄貴<ギアッチョ<ペッシ<兄貴みたいな構図になれば良いなぁと思っただけなんですが。勿論戦闘能力だけじゃなくて。
とりあえず、ギアぺ良いよギアぺ! 

 

 
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