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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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本誌見てると、アニメがほのぼの旅に見える不思議。
傷一行可愛いよ傷一行!
ヨキさんがどんどん萌キャラ化しているのは、きっとアニメのせいだと思う。何であんなに可愛いのか。
研究書解読は、何だかんだで萌えるんですけど、マルコーさんあんまり役に立ってないのではと、時々心配になるんですが、多分情報を集めてひとつに纏め上げてるのはこの人の役割なんですよね。
メイちゃんとスカーがサブなんですよね?
それにしても、合成獣さんたちを元に戻すという会話が削られているのが若干心配だったりするのですが、まさか無かったことにすることは無いですよね?
とりあえず、傷一行は癒しです。なんか出てくるとほんとに和みます。

ホーパパは、こうやって見てると本当にエドの父だなぁと思います。
普段は昼行灯決め込んでますが、対傲慢の不敵な表情とかああ親子だなぁと。
そういえば、アニメのぶれ子が負傷しててびっくりしました。一体何があったのかと。
参謀だって言うのに戦場に借り出されたんでしょうか?
マスタン組再集結の時には完治してくれてることを祈ります。(多分大丈夫だろうけれど)
でも、怪我したときにちょこっとハボのこととか思い出して、アイツの痛みに比べたらこんなもんとか思っていてくれればいいです。
己の失態を深く悔いる一方で、あの親友が近くに居たら大騒ぎしかねないから、そこはちょっと良かったかな…とか苦笑してるといい。
私はハボを何だと思っているのか。
あとはバッカニアたんの敬語は萌えるとか訳の分からない主張をしてみたりとかいろいろですが、来週はいよいよ石破壊の回ですね。
予告見てると本当にマルコーさん大丈夫なの?って思いますよね。
アニメがどんな風にかのシーンを描いてくれるのか、今から期待と不安でいっぱいです。
――練成反応の光が綺麗だったらいいな…(←いろいろ葛藤した結果)。
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howeverを久しぶりに聞いたのですが、傷医者にしか聞こえたかった私、乙。
ちょっとうわーっと転がりそうになりましたよ。
どうしよう、自分の中の理想形過ぎて困ります。あああ。
まだ物語が完結していないからどうなるか分からないんだけども、本音を言うとそりゃずっと一緒に居てほしいんだけど、別々の道を歩みながらも時々思い出したりして、それでやっぱりかけがえの無い人だと思っていてくれればいいよ。
というか、そういう存在であってほしいです。
あんまり夢見すぎるとあとでしっぺ返しが怖いんだけど、事態が切迫してるせいか余計に迸ってきて困ります。
分かってるます、かの人にとってあの人が唯一の特別な存在じゃないってことぐらいは。他にもたくさんの支えとか同士とか居るのは承知してるけども。
…唯一の理解者ではあってほしいなぁとか何とか。
願望ばかりですけども、どうか。

というか、今更howeverって…orz
 

 

 

 

 
このブログの有様で一目瞭然ですが。

ボスの冒険、ずいぶんと止まっていますが、久しぶりに攻略wikiを見たらやる気が出てきました。
でも、最大のネックはアイテム整理だったり。
もう倉庫も手持ちのストックもほぼ使い果たした状態で、この先試練を乗り越えるのは、手ぶらで向かわなくてはいけないのに、何かを捨てるという発想に行き着けないという。
もう持てないんだから仕方ないじゃないかと思うんですけどね。
そろそろ所持ディスクの統合を考えないといけない時期にさしかかっているようですが、いまひとつ決め手に欠ける…っていったらスタプラ持ちが何を言うかって怒られそうですが。
攻撃範囲が広いと当てたくないところにも、ぶち当てちゃったりするんですよね。
贅沢な悩みだとは思うんですけど。
一体どこを目指せばいいんだかさっぱり分からなくなってしまいました。
とりあえず、その辺を解決しないことには先に進めないなぁと。
闇雲にダンジョン攻略しているほうが楽だとか、なんという本末転倒。
 

 

 

 

 
別にタイトルのような状態では無いんですが、ただ書いていいものかどうか迷うことはあります。
今回はそんなことどもをざざーっと書いてみました。
…先に謝っておきます。いい加減なこと言って済みません。

ブログに機能が追加されたようで、携帯から更新すると、それが反映されたときにお知らせメールが届くようになってました。
たしかに、パソコンで更新するのと違ってタイムラグがあったのは確かですけど、別にそこまでお気遣いいただかなくても大丈夫って気分です。

そういえば、ちょこちょこと覗いている某所にてスカーの年齢についての話題があがっていましたが、おおむね30代だとかそんな意見で、ちょっとカルチャーショック受けました。
えっ、てっきり20代半ばくらいだと思ってた。
マスタングより上とか、そんな想像全くしていなかったです。むしろハボとかくらいだと…!
アニメの監督さんが中年だって言ってるらしいので、そうするとやはり少なく見積もっても30代になるんでしょうね…。
でも、私まだ青年って年齢の方がいいです…!いや、そんな主張されてもって感じですけども。
殲滅戦のさなかに兄者に食って掛かってところとか、まだいろんな理想抱いてそうなところとか、そんな価値観が愛する家族諸共に奪われて、復讐を遂げることでしか生きる目的を見出せなくなってしまうところとか、そんなあれこれを総合して殲滅戦時にはティーンエイジャーだと思っていました。
壮年キャラもご他聞にもれず好きだけれども、この人には青年であってほしいとかいう呟きでございました。
まぁ、そんなどうでもいい事は置いといて。

作者様が二年前にご出産されていたという事実に驚愕しました。
連載一回も休まずに、読者に一切悟らせずに、凄いです。休んだとしても、何の責めも受けることは無いだろうに。
二年越しですが、おめでとうございました。
真似できることでも、推奨されるべきものでもありませんが、作品に対する思いはしかと受け取りました。
受け取ったんですが、妄想は別腹ということでひとつお願いします…。
 
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最近の日課ははがれんアニメの30話辺りからこっちをシャッフルして眺めることです。
何故シャッフルかというと、単純に気まぐれだからです。

唐突に今週のWJについて
わんぴ
じいちゃんの葛藤に泣いた。ずっと前からこうして肉親と対峙することが分かっていて、相応の覚悟も決めたはずなのにそれでも切り捨てられない情に切なくなりました。
しかし、いちいちじいちゃんのシーンでせんごくさんを描写されるので、あらたな扉が開きそうになって困りました。
あと、3ちゃんが格好良かった。同胞の弔いのためって…!ありがとう3ちゃん。これでボンちゃん報われます。
でもボンちゃんはどこかで生きてるって信じてる!
監獄編と救出編は2と3が影の主役でいいと思いました。

ハンタ
消息不明のパームさんが来た。それも不幸な結果で。
どこまで絶望を突きつけられるのかと思った。本当に油断ならないですね。
久々のナックルかと思いきや、メレとは別行動の模様。彼の反対を押し切ってまで押し通そうとする信念とは何なんでしょうね。これ以上心配掛けてくれるなと切実に思います。
勇気と無謀は違うんだということを教えてくれる師匠も、もうこの地には居ないのに。
それよりもメレが抑止の意味を成さないことが寂しくて、これでナックルが無事に帰ってこなかったら、物凄い自責の念に駆られるだろうなと思うと切なくて。
みんな元気に帰ってきてほしいと思うけど、多分難しいだろうなぁ…。 

 

 

 

 
ちょっと、あんまりにも某カテゴリで検索されることが多いのでカテゴリ名をいじってみました。
デリケートなところだし、そこだけパスつけようかとも思ったのですが、そうなるくらいだったらいっそ該当記事全部下げた方がいいかなと。
パスつけてまで置いとくようなものでもないし、変に勿体つけるのも申し訳ないし。
でも、なるべくならそのままにしておきたいので、しばらく様子見ることにします。
おかしいな、先月までロボの巡回すらほとんど無かったのに。

以下は、萌語りとかじゃなくて完全にチラシの裏的呟きなのでスルーしてください。
 
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アニメはやっぱりさくさく進みますね。
今回見ていて思ったのは、ヨキさんが意外に有能なんじゃあないかということでした。
炭鉱がホームグラウンドだからですかね。なんか生き生きしてるよ。あと、お茶目具合も上がってますね。
この辺りの傷一行のほのぼの旅っぷりがいいなぁ、可愛いなぁと。
それから何気にスカーとマルコーさんの会話が増えてるような気がしました。
というか、なんでも律儀に返事してくれるドクター、いい人ですね。
傷医者の会話はどうにも夫婦のそれに聞こえて仕方が無い、フィルター常備の私です。
山岳地帯を眺めるスカーの背中がやけに男前でした。本当に、黙って俺について来い的なノリで。
ここの改変はアニメスタッフありがとうという他は無いです。
ヨキさん、すっかり舎弟分が板についたカマボコ。ツンデレかと思いきやとんだわんこです。
それにしても、人の良いマルコーさんにすらも、渾身のヘルプミーがスルーされているのがね、うん、ドンマイ。
そんなくだらないことをつらつらと考えつつ、癒された前半部分。
後半からはキンブリーの鬼畜っぷりが際立ってましたね。
でも、容赦ないから戦いには勝ってるけど、実質黒星なんですけどね。
本人はブランクのせいで鈍ってるとか言ってるけど、歳のせいもあると思う、絶対…。
あのね、二つ目の賢者の石をね、こう掌に落とすところね、突っ込んじゃいけないんだろうけれども、あれ決して格好良くは無いですよね。
あと、あの目が光るところがどう見ても妖怪の類です本当にあri…すみませんでした。
エドはひとりでよく頑張った。
鉄骨抜く辺りの熱演が凄かったです。動きと声つきだと痛々しさが倍増です。
それにしても、この子は本当に才能あるなぁと今更ながらに感心しました。

…さて、件のシーンまであと2話くらいなのかなぁ。

 

 

 

 

 
ARC出ないのが寂しすぎる今日この頃。
よしだ先輩は今頃どうしてるんでしょうね?
アニメ2期が決定していますが、前回の進み具合からして、らーぜ敗退で終わりそうな気がする。
頼むから武蔵野快進撃と対ARCも入れてください。

以下は、タイトルの通りの小ネタです。
好きな子暴露大会を提案したさかえぐちくんの下世話っぷりが面白くて、つい。
一応、さかすやのつもりなのでご注意ください(どっちにも取れるけど)。
 
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懐かしいゲームの話とかを語っていたら普通に日が暮れていてびっくりしました。
今のゲームは映像とかきれいだけども、どうにもついてゆけません。
リアルタイムバトルとか、オート戦闘とか無理。
ちまちま自分でやりたい性分なので…そういえば両方一昔前のFF・DQにもあったんだっけ(いい加減)。
まぁ、とりあえずややこしいのはついていけないという話で。食わず嫌いなだけかもしれないけれど。

あの白黒時代のゲームボーイとかが懐かしいです。Sagaシリーズ、大好きでした。

閑話休題。
拍手ありがとうございます。またしてもこんなところで恐縮ですが追記にてレスさせていただきました。
 
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鋼の傷医者小話です。
こっちとつながっているような居ないような微妙な感じですが、とりあえず捏造注意です。
…他にも色々気をつけないといけない気はしますけども…orz
 
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責任転嫁、ダメ絶対!
でも、もふもふいいなぁ、癒されます。
某タグのドフつるの盛況ぶりにびっくりです。こんなにメジャーなんですね…うわー。
ドフラのあれも、もふもふなんですよねそういえば…。さすがにあれには癒し要素はないですけど。

そして、こんな訳わからない記事の後で恐縮ですが、拍手ありがとうございます!
追記にてレスさせて頂きました。
 
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人目につくとやばいものではなく、完成の目処が立たないという意味で…です。
そんなかんじでぐだぐだやってるうちに、とうとうこのブログも3周年を迎えてしまいました。
他所様ではこういう時は、記念的なものとか色々されてるんだろうと思うのですが、気の利いたことも思いつかないし出来ないので、あえて何もないという斬新さを押し出しております。
振り返って、三年もこんな調子でやってるのかと思うともう仕様がないなぁ馬鹿だなぁと。
これからも気の済むまで電波を垂れ流していくと思います。

最近思うことは、絵が描ける人っていいなぁ、羨ましいなぁということです。
思いつくネタの大半は漫画向きなものなので、文字にするとまどろっこしいというか、そこまで説明するもんじゃないって思ってしまうのです。視覚で情報を把握してもらえれば一瞬ですむ事なのにと。
文字ですら書き表せてない人間がおこがましいことこの上ないんですが、ここでネタとか書くようになるまではそんなこと意識したこともなかったので、なんとなく書いてみました。
まぁ取るに足らない呟きということで…。
 

 

 

 

 
ワンピにひとたび返り咲いては、イナズマさんとかじーちゃんとか好き勝手ほざいておりますが、好き勝手ついでにいろいろと。
ルーキーの皆さんは登場した辺りをちゃんと読んでなかったので、割とスルーしてたんですが何気なく手ブロ眺めててもっふもふのクマちゃんに魂奪われるかと思いました。
かっ、かわゆすぎる…!
一目惚れでベポたん萌えです。
キャプテンと一緒ならなお良しです。
相変わらず反応鈍いなぁと思いつつ。
それにしても、みなさんもふもふ黄金率の再現具合が半端ないです。どれもこれも愛らしい。
そんな感じで、またしてもネットの恐ろしさの片鱗を味わいました。
本当にどこに萌が転がっているか分かったもんじゃないよ。
ちなみに割と本気でロベポくっつけとか思っている可哀相な人です。
人外だってかまわず食っちまうとかなんとか某gthmみたいなことを言い出しかねない勢いですが、さすがにそこまでいくとドン引きだろうなぁとたそがれています。
キャプテンは動物愛護団体に非難されない程度にベポたんを可愛がればいいと思います!

あと、何気にドフラとつるさんに洗脳されそうです。
なんだろう、ドフラは腹黒くてあまり好みじゃないと思ってたのに、おつるさんが絡むとなんであんなに可愛げが出てくるのだろうかと。
おつるさんはいい女だと思います。
 

 

 

 

 
いや、ほんと自重してなくてすみません。
でもネタバレ的な意味で伏せているのもあるからそれ程でもないはず。それ以前にこんな辺境地に人来ないから。
ちょっとはがねのアニメを30話からこっち観てたりしてたんですが、動いて喋るキンブリーさんの破壊力が予想外に大きかったです。
あの声も聞きなれるとなんか凄い色っぽいですね。
傷対紅蓮の列車上の戦いは色々テンションが上がりました。
あの場に居るのが本当にマルコーさんだったらなぁ…。
いや、おびえて震えてるヨキさんも可愛かったですけど。
というか、あそこのスカーがめっさ気遣いしてて、これは惚れてまうやろー!…失敬、惚れてしまいますよねと思いました。
一緒にイシュ人の集落を目指したドクターにもこんな感じで接していたのかと思うとたまりませんね。
多分惚れt…(以下略
アニメでは、賢者の石破壊が楽しみなんですが、それを過ぎるとドクターが空気になっちゃうので寂しい。
あ、ライオンさん助けるところもありましたね。
今後、本編ではもう活躍の場はないのでしょうか?
逆転の錬成陣が、二人の初めての共同作業だったら泣いて喜ぶのですが、ないな絶対。
それよりもドクターとヨキさんとライオンさんは一体どこで何をしていらっしゃるのか。
出番すらないなんて…。

以下は、一つ前の記事についてのどうでもいい事。また追記送りなのか、私。
 
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設定とか完全に無視して書いてみたはがねの医者+金鰤小話をば。
パラレルだけど、どういうパラレルなのかは書いてる人間にも分かっていません。
何でもありだけど大丈夫な方は追記から。本当に色々ありえない感じなのでご注意くださ…い。
 
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フライングですが、どうしても叫んでおきたかったので。
ネタバレですので追記から。

 
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本誌公式発売日がきたので103話の感想を普通に上げなおそうかと思いましたが、内容が内容だけにそのまま追記にしておきます。
見事に主軸に触れない感想ですよね。
考察の類はよそ様にお任せするとして、ここは妄想と思い込みで突っ走っていこうと思います。

 
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2月のオンリーの配置図が上がってますね。
安岡さんサークルひとつもなかった…orz
安平はあるんだけどね。逆CPって人によっては天と地との差がある訳で。
安岡さんの扱いがぞんざいでなかったら逆でも読むけれども、やっぱり頑張ってる平山と呆れつつも許容する安岡さんが好きです。
足を運ぶかどうかは多分土壇場まで迷っていそうな気がしますが、とりあえず今は様子見中ということで。

ふと思ったこと。
多摩山中で発見された平山の、地面から不自然に突き出された腕は、彼の見つけてほしいという強い願いがそうさせたんじゃないかと思いました。
実際、あの発見があって安岡さんは鷲巣にたどり着いたわけだし。
お陰で10年以上怪物やピカロと卓を囲む羽目になってますけれども。
何はともあれ、闇に埋もれてしまわなくてよかったと。
それにしても、原作の安岡さんは可愛いですね。
焦ったりびっくりしたりしてるところがね、なんかアニメから入ると原作岡さんは憑き物が落ちたみたいで。
そこに平山が関わってたりしたらいいなぁという希望的観測です。
 

 

 

 

 
ついでに、久しぶりにアニメを見たのであれこれと。
なんかOP・EDが変わるタイミングで見ている気がするんですが、今回は確信犯です。
脇役日陰組好きとしてはOPは少しさびしかったですが(まぁ嫉妬のあれはネタバレになるから映せないのは分かるけども)、ランちゃんとフーさん格好良かったので…と納得しました。
あと、前回OPもそうですが、キンブリー美味しいところもっていくなぁと。
何であの人あんなに無駄に色気があるのかと、本当にけしからんと思います。
EDは合成獣の皆さん勢ぞろいが嬉しくてメイちゃん可愛くて、最後のマルコーさんとヨキさんの場違いっぷりにによによしてました。
見事なほどに非戦闘員でした。いや、もう可愛いからいいや。そんなんばっかりですけど。
本編もこの二人愛らしかったです。
調子に乗ってるヨキさん、声も意外に若いのでなんか余計可愛らしいです。マルコーさんのメイちゃんに話しかける口調がめちゃくちゃ好きです。
どうにも、あの口調をデフォルトにしてしまう自分の勘違いっぷりには反省してます。
そういえば、アニメオリジナルシーンとして合成獣さんたちが自分の家族のことを語る場面がありましたね。
そうか、ジェルソさんも既婚者だったんだ。そしてこっちが娘持ち…と。
ああいう描写が出てくるとキャラクターへの愛着もひとしおですね。
どうか無事普通の身体に戻って家族と再会してほしいです。お願いドクター!

…なんと言うか、まさに誰得ですね、これ。 

 

 

 

 
さて、偏った内容ばっかりになる予感満載でお送りします、103話雑感。
時期的にネタバレになるかもしれないのでとりあえず追記から。
 
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多分マイナーだろうと思いながらサーチさんでイナズマさん検索したらサイトがありました。
そして、まんまと洗脳されて帰ってきました。
イナズマさんは単体萌だと思ったのに、CPにしようと思っても相手居ないよねって思っていたのに。
盲点つかれました。近すぎて気付かなかったです。そうか、イワさんがいたんだ。
なんかね、そこのイナズマさんが一生懸命で可愛くて、物凄く応援したくなったのです。
イナイワいいですね。イワさん、男体でも女体でも自由自在だから一粒で二度おいしいですよね。
個人的には男イワさんのがいいですけど。
腐的な事情ではなく、それがイワさんの本来の姿だから。そして、イナズマさんはどんな姿だろうとイワさんだからって気にも留めないんだろうと思うんですが。
そんなフィルター付きで56巻を見返したらば、ちょっとなんか堪らない気持ちになりましたよ。
イワさんが署長と対峙するところ、イワさんを残して退路を断つイナズマさんの表情が。
普段、少しも表情を変えることのない彼の、その苦渋に満ちた面持ちが。本当は残して行きたくはないだろうに。
それがイワさんの意思だから、その気持ちを尊重したいから、そして何よりかの人を信じているから、だから黙って先に進むイナズマさん。
でもその足で同胞たちとは合流せず、崩れ去った階段の前で大切な人を待っていた彼の目の前には、望む人は現れず、代わりに対峙した相手の姿が。
すぐにあの場から離れていたら、イナズマさんは毒を受けることはなかっただろうに。それでも、離れられなかったところに彼の忠誠を見た気がした。
結局、その毒のために大一番を共に戦うことが出来なくなったんだけど。
イワさんがね、寿命を削り翌日の大きなダメージというリスクを敢えてイナズマさんには背負わせなかったところに感動しました。
最初は、作者的には人数減らすためにリタイアさせたのかとか下世話なことをチラッと思ったのですが、そんな自分の浅はかさを猛省した。
本当は、自分に施したみたいにすぐに解毒することも出来たのに。
それをしないのは、少しでも長くイナズマさんに生きていてほしいからだろうなと。
革命軍の一員として重要な戦力だけれども、それ以上に多分なくしたくはないんだろうなと。

これは個人的な思い込みですが、イナズマさんは最初からカマバッカの住人ではないだろうとか考えています。
南の海出身みたいですがそして私はカマバッカの所在地を知らないわけですが。
イワさんは、信念もって一生懸命な人を気に入っているみたいなので、イナズマさんも動けないところを拾われたとかそんなんだと思ってる。
イワさん的には、だからといって別に味方に引き入れようとかそんな気持ちはなかったのだけれども、むしろ引き込むことで否応なくお尋ね者になるから巻き込みたくはなかったんだろうけれども、それでもってイナズマさんが引き下がらないから、「それなら勝手におし」ってな具合で折れて、いろいろ死線を潜るうちにいつの間にか大切な存在になっていたみたいなことを一人妄想しておりました。

それにしても、イワさんおっきいですよね…。イナズマさんが寝てる船室の入り口に頭が入りきらないんですよね。
…どうすればっ!(←何が?)
というか、普通にあのサイズはどういうことなのかと疑問なわけですが。巨人族の血が入ってたりするのかなぁ。
そんな理屈も何もかも吹き飛ばしてしまいそうな御仁ではありますけども。
本誌の展開的に革命軍の舞台はまだ先にありそうなので、また活躍してくれると信じてる。
というか、イナズマさん早く良くなってイワさんのピンチに駆けつけてほしいと思います。
 

 

 

 

 
今月発売の103話ではなく、102話です。
そして感想ではありません。
まったくもって感想じゃありません。大事なことなので2回いいました。
 
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休みが終わってしまいましたが、無為に過ごすのはいつものことなのでまぁ置いといて、何故長期の休みがあるときに限って体調崩すのかと問いただしたい、本当に。
去年のねずみの国の悲劇が再来してました。
今回は病床に臥せるほどではなかったのですが、なんかずっと倦怠感が付きまとってて。
それと、ここが更新されていないのは全くの別問題ですが。
いやはや、新年早々見事な放置具合ですね。行く末がなんか想像できそうですが。
うだうだしながらやったことといえば、今更ながらワンピの監獄脱出編を読んだことぐらいです。
で、ボンちゃーん!と、脱出に成功した囚人の皆さんと叫びたくなりました。
監獄編のボンちゃんって、ヒーローでありヒロインでしたよね。オカマだからという訳じゃなくて。
とりあえず、誰も注目しないであろう、Mr.1X2に夢見てしまいました。
1の人は歯牙にもかけないふりをしつつ、ちゃんと気に掛けてるんじゃないかと。
ダズさんにはあの戦いの後、ボンちゃん助けに行ってほしいとか絶対ありえない期待をしてしまいます。
むしろ、救出に向かうとしたら主人公だろうがとか思いましたけど、想像するだけなら勝手なので。
あと、イナズマさんがめちゃくちゃ好みでした。どこがということではなく、理屈では説明のつかないところで好きです。
そういえば、あの人は結局元は女の人なのかどうなのか。
出来れば普通に男の人であってほしいと思いますよ…。カラーの和服姿が格好良くって、でもコミックスに収録されてるのは白黒なので、必死にカラーの画像を探したりしました。でも探したかいがありました。格好良かった…!
本誌では今、海軍と白ひげの総力戦で盛り上がっていますが、ボンちゃんとイナズマさんが居ないのが寂しくて仕方ないです。
板ばさみのじっちゃんの心情を思うとせつなさ乱れうちですが。
いろんな思惑が絡んで、かつて栄光を手しにしたものは後発にそれを譲る展開になるだろう気がしますが、老兵といえども死に急ぐには早すぎると思うのでその辺りがどうなるのか心配です。

 

 

 

 

 
明けましておめでとうございます。
とてもどうでもいい話ですが、今年もよろしくってフレーズが好きです。
永劫的な約束よりも、一年後とに積み重ねていって、気がつけばずっと続いている感じがいいです。
本当は離れるつもりなんてないけれども、相手の意向も考えてみたいな何だかやさしい年始の挨拶がずっと続けばいいですね。
そんなこんなで、今年もここはあいかわらずな感じで細々とやっていきます。どうぞ良しなに…。
 

 

 
Copyright © 2010 よまいごと, all rights reserved.
 
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