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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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カイメイ漁ってたら貴重な休日が終わりそうな件。
作品いっぱいあるって凄く幸せなんだなぁとしみじみ噛み締めてきました。
二次創作のゲームまであってもう…ほんとに凄いです。
めーちゃんかわいいよめーちゃん!ああもう、2525で年長組デュエット聞いてるだけでお腹いっぱいです。
しっかりもののお姉さんとへたれ格好いいばかいとがクリティカルヒットして、プロポーズ動画で涙腺崩壊でした。
もう結婚しろと思います、はい。
なんというか、百歩どころか一万歩ぐらい譲ってやっとちょっと格好いいかな?というぐらいの空回りかいとを、仕様がないなって見守りつつも心のどこかで寄りかかってるめーちゃんが好きです。
あと正反対だけどしっかり繋がってる双子も好きだ。

とりあえず、いろんな作品見てここで吐き出したら大分すっきりしました。
2525の視聴履歴がカイメイと咲音で埋め尽くされたのには自分でも笑ってしまったけれども…。でもってちょこっと下の方にぬことマタタビ動画がこそっとあるという(笑)。
そんな近況でございました。

そういえばここがもうすぐ3000いきそうで吃驚しました。今年のはじめには年内にいくかどうかと思ってたくらいなのに、いつの間にって感じです。
まぁ、大半は自分でまわしてるんですけども、一応同一IPは一日に一回しかカウントしない仕様なので、一人でやるにしても限界があるという。
こんな行き当たりばったりの妄想くらいしかない辺境の地に足を運んでくださったすべての皆様に感謝!…って気が早すぎますね。
あと、やっぱりぐーぐる先生はとても働き者だと思いました。
やほーさんには完全に見放されてるからなぁ、ここ。
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なんとはなしにボカロ曲を流してました。超有名どころしか知らないけれども。あ、消失とか好きです。

ところで、普通に傷の人の名前っていずれは出てくるものだと思っていたのに、次号最終回を控えていまだ不明のままなわけですが。
ここまでくると物語的には明かされない方がきれいに終われる気もしますが、腐の国の住人としてはそこはちゃんと出して欲しいなぁと思ったりします。
主にドクター的な事情で。…ちゃんと名前呼ばせてあげたいというか、いやどこでとかそんな突っ込みは…そもそもそこはさらっと流しておけばいいだろう私!というか、すみません。

とりあえず師父は知っているので、そのルートでドクターも…というのもこじつければありなのかなと思ったり。
あの同胞集めの旅路でこの人に会ったであろうことはほぼ間違いないと思うので…。
多分、師父も吃驚しただろうなと。自分が諭してもそれでも復讐の一途をたどっていた男が、部族の仇ともいうべき存在を伴ってしかも、この国を救うために立ち上がろうと言う。
なんか、この後の師父とドクターの間で交わされる会話とかを想像すると堪らないです。
その流れで、傷の人が捨てたという名前を託したりしてもいいんじゃないかなとか。
正道を歩む彼が取り戻してしかるべきものだからと。
そんな可能性もあっていいかなと思ったりしました。
でもドクターは傷の人が告げるまでは待っていてくれると良いなあという夢を見ています。
どこまで特大ファール放つ気だろうと思いますが。

 

 

 

 

 
プラグインをいじっていたら元に戻せなくなってしまって、泣く泣く新しいのをダウンロードして、一から設定する羽目になりました。
お陰で、前と微妙にレイアウトが違うと。
もうこれ以上はどうにもならないので、諦めました。でもしっくりこないなぁ…。

そういえば先日、昨日上げた小話の仕上げをせっせとしているところに停電がきました。
突如電源が落ちるパソコン、固まる私。
電気が復旧して、ブラウザ立ち上げるまで生きた心地がしなかった。強制終了にもかかわらず、ちゃんと直前の画面まで復活してくれた火狐タンに感謝。
ところで、今の最新版のブラウザってどれでも大抵このくらいは朝飯前だったりするのかなとふと思いました。
それまではずっとしつこくIE6使ってたので乗り換えたとき物凄く進化してて吃驚してたのですが。
ただ、火狐タンだとちゃんと表示できないサイトさんもあって少し都合が悪いというか。
ここも実は最初レイアウト崩れていて、泣く泣くちっちゃいエイリアン外しました。
まぁ限りなくどうでもいい話なんですが、なぜわざわざ書いてるかというと、前の記事を早く下げたいからなんですけども。
 

 

 

 

 
二度とやらないだろうと思っていたのにまたしてもやらかしてしまったので、改めてご案内をば。
パスワードにつきましては、こちらの記事の下のほうを参照くださいませ。
ちなみに記事の内容は、参照記事で説明してる内容とおおむね同じで、鋼の学園パロです。CPも、まぁ察してくださいというか、いつものふたりです、はい。

これ以上、こういうのが増えたら、別にパスワードの案内とかでカテゴリ作ったほうがいい気がしてきた。
とんだ杞憂だと思いますが。
 

 

 

 

 
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もうすっかり周りは初夏の装いで、ついこの間新年の挨拶したと思ったのにって、なんだかホント歳をとると月日の経つのが早くなるってその通りだなと身をもって思うわけですが。
来月最終回のはがねが気になって仕方なかったりとか、怒涛の更新きた某web漫画サイトの作品に引きずられてたりとか、復活してたサイト様の影響で花ぽの波が来たりとかいろいろいろ。
もう、なんかよくわからない事になっています。

とりあえずひとことだけ。
PBRS、サナタンがあっさりお姉さんを見送ってたのが凄く納得いかなかったんですが、そうか後追いする気だったのかと。すごいな、全然そんな不安定な素振り見せてなかったのに。
ホーサナはなんというか、お互い全く自覚がない(というか本当にその気もないのだろうけれど)ところがたまらなく好きだったりするので、たとえ別れても時々思い出したりとか、すごく後になってからそういえばあいつのこと好きだったのかも知れないとか思い返すぐらいでいいと思います。
サナタンが実は舞踏会とかに憧れていたので、お見送りになれないドレス着て盛大にすっ転んでくれたりすれば私が嬉かったりしますが、それよりも最後に決着をっていって決闘申し込みそうではある。そんな二人も大好きです。
ほーそんが、憔悴したサナタンの心配をする部下にあいつは強い女だってきっぱり言ったり、独り言という名目の盛大な叱咤をしたりとか、認めているがゆえに甘やかさないスタンスが好きだなぁと。
サナタンにどこまで伝わっているかは不明ですが。
そんな感じで有終のサナタンを見送る準備をしています。
あと、くろうさぎの元魔王は絶対想い人と幸せになるべきだと思う。
何気にライバル多いですが、あれだけ誰かを想えることってなかなかできないと思うので、多分気持ちの上では彼の圧勝かと。
ついでに想い人も攫って行けばいいのにと、こちらも一筋縄ではいかないんですけど。

――ひとこと?

 

 

 

 

 
唐突ですが、殲滅戦ノックスさん独白をば。
作業の気晴らしに、アニメでこの辺りやってたときに書き始めたものを今更ながらに仕上げてみました。
あの場面削られたのはちょっと残念だったので…ものすごく今更感が漂ったネタですみません。
 
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タイトルに何の脈絡もないのはいつものこととしまして、なんと気づいたら拍手とコメントを頂戴していましたよ…!
自分がチキン過ぎて素敵なサイト様を見つけても拍手すらなかなか押せない身なので、こんな場末のブログに拍手やらコメントを下さる方は、ほんとに天使なんじゃないかと思います。
それなのに、記事が雑然としすぎてて、読みにくいことこの上なくて申し訳なく…。
ジャンル分けもわかり難い上に、感想も妄想も小話も一緒に詰め込んでて、振り返ってみるとこれはひどいなと思う。
書いてる本人にすらどこに何があるかわからないとか、もうね。
まぁ、探す労力と内容が割に合ってないのでその辺はそっとしてくださると助かります。

…年に何回かは倉庫的なものを作った方がいいのかと自問自答しては、あまりの手のつけようのなさに、しおしおと退散しているのですけど。
基本、萌えを吐き出すために作ってるので、別に作品展示なんて大それた意図もないので余程の事情がない限りはこんな感じかと思います。いろいろすみません。

そして、こんな残念な内容の記事の後ろで恐縮ですが、拍手レスさせていただきました。
 
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うっかりで更新しないとかどうかと思うのですが、割とそういうことがあったりするので困りものです。
書かないと、それが普通になってしまうというか…ネタが有る無いとかはあんまり関係がないかもしれないなと。なにせ何かしらには萌えてたりするので。

最近は、はがねの捏造エンディングでひとり転がったりしていました。不毛すぎる…。
で、脳内会議の結論が「ドクターが女の人だったら絶対傷の人とフラグ立つよね」だったあたり、いろいろ終わってますね。
誤解があるといけないので明言させていただきますが、別にドクター女性化希望とか、あまつさえ女体化萌えとかそういうことは一切ありません。
ドクターはあのままだからいいのです!もうこれは譲れないというか。たまにあの人がもっと若くて美形だったらみたいなことを囁かれたりしていますが、むしろあの冴えない感じがいいのにと思う。
まぁ初見のときは、物語の最重要アイテムの鍵を握る人物の割にはえらく地味な人だな、とは思いましたけれども。
あの押しにすごく弱そうな、物腰の柔らかいごく普通のおじさんが、実は物凄く有能な錬金術師だっていうギャップが堪らないと。
でもって、副業(?)で料理研究しちゃって、いつの間にか献立千種類作っちゃうとかね、どう見ても所帯持っているように見えないのにね…。そんな器用なのに要領悪いところが愛らしいというかなんというか。
…脱線が過ぎました。
とりあえず、ドクターが瀕死の傷の人のところに駆けつけて、後光でも背負って治療すればいいとか、そんな白衣の天使的なドクターの姿を見た日には、傷の人ふぉーりんらぶだろうとかそんなあほな夢を延々と…っ。
前述の女性云々は、要するに作品的に絶対同性間でそういうフラグたつことはありえないので、あくまで仮定的に言ってみたまでなんですが、別次元でそういう可能性も秘めてる傷医者の関係に萌えて仕方が無いというお話でした。
相変わらずまわりくどいですけども。

とりあえず個人的な見解では、スカーは死ぬべきじゃないと思うんですよね。ドクターに生きる道を示しておきながら、そんなドクター残していくなんて納得いかないので、ちゃんと責任取れと…すみません妄言です。
でも、ほんとにここで死んじゃだめだと思いますよ…。何の根拠も無いですけど。
 

 

 

 

 
とうとう次で泣いても笑っても次で最後なんですね。どうせなら笑って終わってくれることを祈ります。
さて、恒例の感想というのもはばかれる妄言などを繰り広げさせていただきます。
ほんとにいつもピントずれてるなぁと思うんだけども、済みませんそういう仕様なのです。

最後のグリさんの表情に切なくなった。
強欲を冠する自らの魂が一番大切に思い、心底望んだものが仲間の存在だったところ。
何故過去の彼の魂が浄化されてなお、ネストの人たちを忘れなかったのか、魂に刻まれているという事実を言葉の意味としてでなく、あの表情で悟ってしまった。
強欲であるがゆえに己の所有物を奪われるというのは耐えがたいことだというのは容易に想像できるけれども、それ以上に彼の心に去来する喪失感は計り知れないものだったのだと改めて思い知った気がします。
そして今、本当に切望するものが何かを知ったこの人の選ぶ道はどこにあるのだろうか。
出来ることならばこのまま皇子の中で生きていて欲しいけれども…。造られた命がどこまでその存在を許されるのかとか問われると難しい気もする。
でも、生み出された側からすれば倫理だとか自然の摂理だとか押し付けられてもね…。たとえ造り物だとしても無くなってしかるべきという風に切り捨てることはないと思うのですが…。果たしてどういう決着をつけてくれるのか物凄く気になります。

あと、エドが皆の声援を受けて立ち向かうところは王道的展開ではあるけれども、熱かった。弟君のことは、きっとちゃんと救ってくれると信じてる!
メイちゃんのためにも、頑張ってほしい所存です。そして、最近メイちゃん株が上がってどうしようもない訳ですが。
可愛くて健気で強くって、こんないい子を泣かせちゃだめだと思いました。

それにしても…スカーの処遇が。
満身創痍で動くのもままならない状況でなお銃突きつけられてるというのが、なんかね皮肉なものだなと。
世間的に見れば凶悪犯罪者なんでしたね、そういえば。つい先ほどまでこの国を救うために戦っていたというのにこの仕打ち。
せめて応急処置くらいはして上げてほしいものです。裁くつもりだというのにしても、死なせちゃだめだろうに。
前回、ランちゃんに色々と説明していたので、てっきり大丈夫なものだと思っていたのですが、もしかしたら先が見えてたから誰かに伝えようとしたのかもという気がしてきた。
今回も、姉さまに律儀に大総統と対峙した状況説明してるのもそういう理由なのかなとか。
兄者の編み出した錬金術が錬丹術を取り入れたものだとしたら、少なくとも自分で止血ぐらいはできるものだと思うのですが。多分そこまでするほどには先の人生に希望持っていないのだろうなぁと。むしろ迷いながらもこの国を救おうとしたのだから、その行く末を見届けていけばいいと思うのですが。
こちらも最終回での決着が気になるところです。あの人は間に合わないものでしょうか?

とりあえず、あと一ヶ月。最後の待つ日々が始まったところです。…でもやはり終わってほしくないですね。 

 

 

 

 
最近、火狐タンがよく落ちます。酷いときには復帰直後に落ちてというのを延々と繰り返したり。
そういえば、パソコン自体もいきなり電源が落ちることが多くなってきました。五年目になるのでそろそろ買い替え時なのかなぁと思いつつ。でもあわよくば、騙し騙し行けたらと思います。
これも買った当初は最新の地デジ対応モデルとかだったのに、よもやまさか肝心の我が家が未だにアナログだなんて当時の私が知る由もなく…まさに豚に真珠。

ところでものすごく私事ですが、ブログの記事は単なるつぶやきだろうが小話だろうが一貫して編集画面にベタ打ちしておりまして、こういう不測の事態には火狐タンのページ復元機能とか、FC2さんとこのブログの自動保存機能を大変重宝しているのですが、どうしても回復不能の事故が有ることを知りました。その名も恐怖のブラウザ戻るボタン。
人間分かってるつもりでもやらかしてしまうものなのですね。
あの無情っぷりには何度泣かされたことかと。…まぁ、申し開きの余地もなくヒューマンエラーなんですけどね。

 

 

 

 

 
しまった、母の日をすっかり失念してました。
ギリギリですけども素敵な作品を拝見して、ぐわっとテンションあがったので、勢いで小話投下してしまいました。
なんだか感動を台無しにするようなもので申し訳ないのですが…。

もう傷一行はファミリーでいいよ。みんなひっくるめて大好きだ。
 
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はがねの107話、某所で扉絵だけ見てきたのですが、あれだけで泣きそうになった。
なんというか、なんというか…ああもうっ!!改めてこの作品大好きだと思いました。
以下壮大なるネタバレになるので、追記に送らせていただきます。
まだ本誌をお読みでない方は見ないことを強くお勧めいたします。…私はわりとバレとか回避しない性質なので、むしろ気になって仕方がない方なので構わないのですが、こんなところで知っちゃうような内容じゃないと思うので、はい。
ちなみに本編は未読です。
 
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そういえばGWが終わってしまっていましたね。
始まる前に、アイテム整理で放置してるボスゲーとか、猫目付けと別れたくなくて放置してる某悪魔召還士のとか進めようと思っていたはずなのに、休み中一切思いださなかったってどういうことだろうか。しかも、終わっちゃったタイミングで思い出すとか…もうね。別にいいけど。
ゲームって熱中しているときはいいのですが、ふと現実に立ち戻ったりすると、途端に物凄く虚しくなってしまうのが困りどころです。これ、めっちゃレベル上げてアイテムとか集めてるけど、何になるのかな…とか身も蓋もないところまで行くと、なかなか次にゲーム機立ち上げる気力が出ないというか。昔はそんな風に思わなかったんだけども。
あと、普通にコード繋ぐのが億劫とか。生きててごめんなさいレベルの物ぐさですね。

そういえばはがねのゲームも今月発売だったかな。アニメ化に乗っかったものってあまり良作なさそうなイメージがあるのですが、RPGだったらやってやれないこともないかなぁとか。アクション物は絶対無理ですけど(超有名作品、土管工兄弟をネタなしでやって1-1がやっとという体たらくなので)。
原作で描かれなかった物語を体験できるというのが売りならば、傷の男が仲間の医師を連れて同胞を説得に行くというきゃっきゃうふふなサイドストーリーも収録されていると考えてもよろしいのですねッ!…あ、突込みとかはいらないです。
まぁ、10000歩譲ってそんな場面があったりなんかしたら、本体諸ともお買い上げさせていただくのですが、どう考えてもそんな地味な場面ゲームに出来ないだろうというかぶっちゃけ誰得って感じなので、いいです無くて(笑)。
 

 

 

 

 
出かける予定が土壇場で立ち消えたので、手持ち無沙汰ついでにちまちま書いてたはがねの傷医者小話を仕上げて…みるつもりだったのですが、結局当日にはできず、取り急ぎ出かける前に上げてみました。
ちょっと一番上に持ってくるには抵抗がある代物なので下げ更新にしています。
記事の一番下にリンク張っておりますので興味のある方はそちらからどうぞ。

それにしても、お色気シーンに差し掛かるとキーボード打つ手がぱったり止まるのは何の防衛本能かと思う。
…いえ、思わせぶりなこと書いてますが、いつものごとく残念クオリティですけども。
今回は幸いパスつけるようなものには至らなかったのですが、そうは言いましてもやはり、そういうの駄目な方は回避していただくのが賢明かと思われます。どうか切に…!
そんなわけで、件のイロモノ小話はこちらからになります。
どうぞ広いお心で流してやってください。 

 

 

 

 
今回はアニメの心遣いに全力で感謝でした。
大尉のヘッドホンの持ち方がなんか可愛い。赤面シーンの追加といい、なんだかスタッフの愛情を感じて妙に嬉しかったです。私の中では熊大尉は普通に萌えキャラだったりするのですが、詳細を語るとさすがにドン引きされかねないのでさくっと省略していますが…。髪型崩れるの気にしたり、おさげにリボン付けたり、スペアの手袋常備だったりって全部乙女のポリシーだと思う。
それにしても、予告見るとやはり凹みますね。もうすぐなんだなぁと思わずにはいられない。必死に起きちゃ駄目だと祈ってた日々が戻ってきちゃうわけですね…はい。従者おじいちゃんといい、なんかね分かっていても来てほしくないなと思ってしまいます。

そして、不意打ちサプライズのドクターご一行様登場!
ごめん、あの車、錬金術で持ち上がらないのかなとか思っちゃって本当にごめんなさい。でもって、抜刀した大総統とニアミスしながらどっちもスルーって凄い状況ですね。しむらー後ろ、後ろ!っていうのが頭を過ぎってしまいました。
あと、なんかドクター大事にされすぎててちょっと眩暈がしたり、でも多分ヨキさんなら特別扱いはしないだろうなとか思ったり、そんなこと考えても仕様がないなと思い直したり、いろいろいろ。
とりあえず、どこで何してるかさっぱり分からなかったグループに、ちょこっとでもスポット当ててくれていたのが有難かったです。でも、弟君離脱しちゃったら、出番ないんでしょうね…いや、それでもアニメならやってくれると信じてる。

ちなみに、今回のアニメ脚色で一番嬉しかったのは、大総統府制圧後のファルマンさんの反応でした。
一緒に北軍と喜んでくれてる!あそこは原作を読んでいてちょっともやもやしていた場面だったので、今回のちゃんと彼も北軍の一員なんだっていうのが伝わるような描写にほんとに安心しました。
アニメありがとう!ってこんな一言で表せないくらい感動しました。
そういう細かい脚色がちゃんと作品見てくださってるなぁという感じがして、ものすごく好感持てます、アニメ。
稀に見たいシーンとか端折られてがっかりすることもありますが、そこはご愛嬌って感じで。なんとなく全体的に脇キャラ陣への気遣いが行き届いているような印象です。私があまり読み込んでないから気づかないだけかもしれませんが。
 

 

 
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