管理画面
日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 

 

 

 

 
久しぶりに映画見てきました。
夢の中であれこれする作品です。
前評判で複雑な話って聞いていたので心してかかろうかと思っていたら、むしろ別方面で掻っ攫われてしまいました。
素直に良い作品だと思いました。ハラハラが止まらない感じです。
ネタばれになるのでとっても穿った感想は追記にしておきます。
スポンサーサイト
 
【続きを読む】

 

 

 

 
特別雨が好きというわけではないのですが、この季節の雨は思わぬ涼を運んでくれて、少しほっとします。

そして、こんな辺境ブログに拍手下さった方、ありがとうございました。まさかあんなネタに反応いただけるとは思っていなかったので、ちょっと吃驚です。
拍手を頂戴することすら稀なのに、ひとつの記事に2つも押されていて、一体何があったのかと思いました。誤爆が重なったとも言えなくもない辺り、茨道をひた走っている人間の哀しい性といいますか…。
ものすごく前向きに解釈して、もしかして自重しなくていいってことかな、なぞと考えてしまいましたが、そもそも最初っからさっぱり控えてなどいないことに気づきました。
でも、ちょこっとでも楽しんでいただけたら良いなぁとか何とか言ってみる。
兎にも角にもありがとうございました。

夏みけは結局、カタログすら手に入れてなくって完全に乗り遅れた感がありますが、はがねはアニメスタッフさんも本出されるんですね。見てみたい気はするんですが、どう考えても激戦必至ですしね。腐の国の住人かつ地方組に3日目参戦はしんどいです。滞在日数的にも、体力的にも。ということで、遠巻きに見守っておこうと思います。
参加される皆様方のご健闘をお祈りいたします。
とかいいつつ、行き当たりばったりで生活してるので、前日に思い立って新幹線に飛び乗ってたりするかもしれないですけどね。
どんだけ計画性皆無なんだろうか、私。

 

 

 

 

 
そういえば世間では夏休みなんですね。どうりでここのところ電車が空いていると思いました。

あんまりにも暑かったのでなんかまたアホなネタとか考えてしまいました。
小話じゃなくて単なる会話です。でもって、また学園ネタです。
いい加減にせんといかん気がするのですが、そっとしてあげてください。 
【続きを読む】

 

 

 

 
ひそかに復活してる某少年漫画誌ろわが楽しみです。
書き手さん少しずつ戻ってきてくださってるみたいですし、支援動画もできるらしい。
一時期の荒れ様からしたら、よもやまさかこんな風に続きが出来るなんて思ってもみなかったです。
まぁ、別にそんな熱心な読者というわけでもないのですが、終盤まできてるのでやはり完結してほしいなぁと。あと、くわちゃんが頑張ってくれればいいなぁと。唯一の脱出手段持ちですしね。出来れば幹部と一緒が良かったけど…。
幹部といえば、俺達はファミリーだとかね、ぶわってなりました。最期にカズマって思い出してくれたのが救いだったなぁ。
くわちゃんは放送で彼の訃報を聞いたわけですが、なんかちゃんと前向きで居てくれてホッとした。
何気にかつての仲間とシンクロしてるのがツボでした。
出会ってくれるといいな。
 

 

 

 

 
不毛なことにはかわりないと思いますが。

前回の記事に拍手を頂戴しておりました。
あんなイロモノ小話にありがとうございます。傷医者好き様なのか、はたまた合成獣さんのファンの方なのか気になるところですが(笑)。ひたすらフリーダムに突っ走っておりますが、思い出したときにでも覗いていただけましたらば幸いです。
以下、またしても戯言です。この方が逆に目立たない気がしたので、そのまま続けてみます。

なんか、書きながら合成獣さんたちのキャラがどんどんかけ離れていってて、自分でもやりすぎじゃなかろうかと思いました。
でもって、ここで個人的な彼らの設定とか垂れ流しても、誰得以外の何者でもないので、その辺は適当にうやむやにしてみます。いや、大したものでもないんですが。
アニメでは、二人とも妻帯者になってたんですけどね…ざんぱのさんは既婚っぽいが、じぇるそさんは何となく独り者って感じがするんですけどね。でも彼女持ちだと思う。
学園設定では、そんなイメージとは関係なくふたりとも寂しい感じになってますが。
…まぁ、そんなところを気にする方もいらっしゃらないだろうので、まぁいいかという感じで押し切っております。

学園設定とか猫耳とか好き勝手やってますけど、いきなり目にされても意味分からないんだろうなぁとか思うこともしばしばなんですが。そして、ログ探そうにもここの不親切設計たるや、かつて世間を騒がせた欠陥住宅をも軽く凌駕しているわけで。
奇跡的に折角見てくださる方がいらしたとしましたらば、ものすごい労力をおかけしてしまうのが申し訳なくて仕方がないのですが、でも一方で、やってることが恐ろしく人を選ぶものなので、あんまり見つかりたくないというのもあって正直複雑です。
小話内でキャラ名をほとんど明記しないのも実は検索よけだったりとかするんですけど。あれも、見る側からしたらめちゃくちゃ分かりずらいだろうなぁという自覚はあります。でもまぁ今更とはいえ、分かってて目にするのといきなり飛んでくるのではやはり心構え的な意味でも違うと思うので…。
あと単純に、私が名前明記するのに抵抗あるからだとか。往生際悪いと思うけど、現実に立ち返ったときの一応の非常口的意味合いで。
…とかなんとか、またぐたぐたと取り留めのないことを書き綴ってしまいました。
うっかりここまで見ちゃったよという方がいらしたら、こんな戯言にお付き合いいただき大変に恐縮でございました。
 

 

 

 

 
なんかタイミングも何もあったものじゃないのですが、FA小話上げてみました。
しかも全然七夕ネタじゃないのですが…。
誰でもよかったといえばそうなんだけど、各方面からの影響でジェルソさん視点です。
学園設定…というかその番外編みたいななんかおかしなノリですが、よろしかったら追記からどうぞ。
 
【続きを読む】

 

 

 

 
超個人的な理由で、年々この日をアンニュイに迎えていたわけですが、メッポたんの誕生日なんだと思うとお祝いしようという気になるのだから現金なものです。
メッポたんは拳骨おじいちゃんや、眼鏡っ子曹長の手荒だったり、どこかすっ呆けたお祝いに、突っ込んだりしてわーわー言ってればいいです。
というか、多分主賓なのにいろんな意味での後始末に奔走していそうなイメージがあります。
なんにせよ、メッポたんおめでとう!

そして、こんな辺境の地にコメントくださった方、有難うございました。気づいた時、かなり動転してしまいました。
追記にてレスさせていただきましたので、どうぞ。
 
【続きを読む】

 

 

 

 
なんだか記事の投稿頻度が非常にのらりくらりとしておりますが、別にゲームに興じているからとかそういうことじゃないんですが。

以下、本当にどうでもいい私事だったので追記にしました。欠片も萌え語りとかなくて、むしろ面倒くささ全開です。まぁ、ブログだし、たまにはいいかなぁという感じで…すみません。 
【続きを読む】

 

 

 

 
なんか空きすぎだろうという突っ込みすらもむなしく響きそうな放置具合ですが。
別にいいや的な癖がついちゃっていかんですね。
相変わらず雨ばっかりでぱっとしないお天気ですが、暑いの苦手なんでまぁ丁度いいっちゃあいいのかなぁとか、でも湿度高いから全然さわやかじゃないとか、とりあえずパソコンつけると暑すぎるとかそんな感じで。

えーっと、そういえば日曜日にアニメ見ることもなくなってしまって、そういえば終わっちゃったんだなぁと今更ながらに噛み締めたりしています。
原作もアニメもラスト近くが本当に畳み掛けるようだったので、勢いに引きずられるような格好で、しみじみと振り返ったりすることがあんまりなかった気がして、今頃になってようやく気持ち的にも認識してきたというか。
まぁ、劇場版の製作が決定したみたいですが、どういう内容になるのか、詳細は不明ですしね。

最終回後の原作者へのインタビューで、スカーは実は大総統戦で相打ちになる予定だったという話題があったそうで。それを見たとき、なる程とすごく納得している自分がおりました。
あれ程様々なキャラクターの決着がしっかり描かれているのに、この人だけどこか違和感を覚えたんですが、作者的にももうちょっと生きて答えを見つけろっていう結論に至ったってことなんですね。
あえて明確にしないで自分で探せっていう。多分これから色々と自分と向き合っては思い悩むであろう、そんな彼の近くにドクターを配してくれたことは本当に奇跡というか、なるべくしてそうなったというか…。
ふたりの歩んできた道を思うと、やはりものすごく感慨深いものです。

それにしても、一部は予定変更して一命を取り留めたとはいえ、やはり好きな人たちのご臨終率がえらく高かったわけですが。別に居なくなっちゃう前提で好きなんじゃなくて、気づいたらそうなっちゃってるだけなんですけどね。
そしてそれはこの作品に限ったことではない辺りがまた、始末に終えない気がします。
本当は今生で幸せになるのが一番だと思うんですけどね…。 

 

 

 

 
ちょっと放置が過ぎる気がしてきたので。
絶賛罰をプレイ中。でも全然ストーリー進んでいないとか意味不明なことになっています。
パーティーの最後の枠、てっきりタッちゃんかと思っていたら坊っちゃまでした。
見事な客員っぷりで…。私は異聞録の坊っちゃまが好きすぎるだけなんだろうと思いますが。まーくんのいない坊っちゃまが物足りなくて仕方なかったりします。南まが読みたい…。
閑話休題。時事ネタを考えていたのに全然まとまらなかったとか、美味しいところ某チョビ髭の御仁が持って行きそうで危機感抱いたとかそんなことは言いませんが…。
とりあえず、そんな近況です。

 

 

 

 

 
うああ、全滅してしまった…orz。
交渉でカード集めまくっている時だったので、ショックもひとしおです。
あれですね、忘れないうちにアニメの感想を書けという神様の思し召しなんですね。

ということで、最終回観ました。
いきなり増田組の補完が来たかと思ったら、よもやまさかドクターがそのあおりを食うことになろうとは。
大佐のお勉強がどう見ても中学生の受験勉強レベルだったりとか、さすがに腹心とはいえハボ同様リザさんまで隣のベッドにするのは如何なものかとか、突っ込みどころは満載なんですがちょっとそれどころではなかったです。
個人的にあの、医者として云々の前の台詞の溜めのところとか、イシュで暮らすという意思をちゃんと聞きたいと思っていたので残念な気持ちでいっぱいです。
原作では大佐に石を託すというスタンスだったのが、アニメでは石を使って治療するということになっていましたね。
医療系錬金術の希少性・専門性を示す意味ではこちらのほうが納得のゆくやり方かと思うのですが、そのおかげで、ドクターの自らがイシュの民と対峙するという選択肢を奪う演出になってしまったことが悔やまれます。
ドクター、ちゃんとコミュニケーション取れてた気がするんですけど。それに対話を諦めたら、何のための贖罪かと思うんですよね。
あと、ハボについては出来すぎだろうがなんだろうが自力で何とかしてほしかったりします。中央には呼び出されるんじゃなくて、むしろ駅に呼びつける位の勢いで…とかなんとか。
でも、代わりに合成獣のおふたりさんがめちゃくちゃ生き生きと描かれていたところに救われました。
本当にいい人たちですね。微笑ましすぎる。
廃鉱での弟君とのやり取りもちゃんと押さえてあって、至れり尽くせりな印象です。それまで、ライオンさんやゴリさんに比べてキャラが地味かもという危惧もあったのですが、最終回で持っていかれました。
あと、切羽詰ったスケジュールが窺い知れるような作画の中、何気にこの二人だけ輝いていたのは何故なのかと思いました。スタッフの愛でしょうか?

なんだか、感想というより突込みの様相を呈しておりますが、ついでに。
某傷の人の寝かされてるベッドが異様に豪華で、思わず笑ってしまいました。天蓋付ベッドじゃないですか、あれ。しかも掛け布が紫って…。
病院に収容できないから、姉様の私邸に匿っていることは分かります。よく分かるんですが、めちゃくちゃ好待遇過ぎて、こう違和感が…。それまでの逃亡生活との格差を考えると。
それと、笑顔が本当にさわやかな笑顔で、これもちょっと困惑してしまいました。キャラ変わりすぎじゃないかとか。批判じゃなく、あくまでネタとして突っ込ませていただきました。
エンディングの写真はちょこちょこ改変ありましたね。
個人的なツボは、マリアさんが軍曹と一緒にいるところと、ハボブレ枠にレベッカ譲がいたところです。同期コンビにレベッカさん加えたやりとりとか想像して楽しんでた時期があるので、なんだか無性に嬉しかったです。
軍曹も、マリアさんがいろんな意味で帰ってきて良かったね!的な。
それと、これだけはやはり突っ込まなければならないという使命感にかられたので、一言。
大佐に髭が…っ。しかもチョイスがよりにもよってあれというのがまた。
誰かが落書きした説も捨てがたい気がしますが、余程威厳を保つことに必死だったことがうかがえます。
なんだかこの最終回、増田に始まり増田に終わった感が(突っ込みどころという意味で)。

しみじみと最終回を見送ろうという方がいらしたら、とんだ空気クラッシャーな内容で申し訳ございませんでした。
最後の最後の感想でネタに走ってどうするのかと。

…ドクターについては、原作もアニメも終わったことですし安心して好き勝手やればいいかなぁという気分です。
幸いにも二次創作のほうで素晴らしい後日談をいくつか目にすることができましたので、不思議と清々しい気分だったり。
うん、あの人はまだまだこれからですもんね。
 

 

 

 

 
…ですので、スルー推奨です。攻略の何の役にも立たない時点で、存在意義皆無なので。

ものすごくとろとろと進めています。
どれぐらい遅いかというと、半日で2個目のダンジョン途中というペース。
ただでさえ、コマンド入力に慣れていない上に、PS版と異聞録の癖でマップ埋めようとしてるからさらに遅いんですけど。
そして、いったん外に出てレベルMAXになってるペルを新しいのに変えたんですが、これ…一人一体しかストックできないんですね。
調子に乗って全員ランク1のに付け替えてダンジョン入ったら積みました。回復アイテム要らないからってご丁寧売りさばいた後の出来事でしたよ…。ダメージ床とのコンボは凶悪過ぎた。
アプリ版はセーブ一個しかないから、うっかりやらかしてしまうと本格的に無理ゲーと化すことが良く分かった。
うん、いやな予感したので、セーブしてなかったのですが、本当に良かった。速攻でロードしました。
あと、フラダンスで所持金減るなんて知らなかった。なんかどんどん減ってる気がしていたんですが、そのせいだったのかと。

コンタクトの3人交渉が無くなってしまったようでさびしい限りですが、初期から刑事さんと情報屋さんのコンビが使用可能なところにちょっと萌えました。
いや…だってさ、まや姉とパオ、うららと克兄は序盤一緒に交渉出来ないんですよ。一体どうなっているのかと思う。嬉しかったけどもさ。
 

 

 
Copyright © 2010 よまいごと, all rights reserved.
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。