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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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ご無沙汰しております。とりあえず、今月の懸案事項が終わったのでちょっとほっとしております。
来月以降もぱたっと更新止まったらまたか…と思ってやって下さい。

そして、遅ればせながら過去記事に拍手くださった方、ありがとうございます。
あれは、その…朝っぱらから先生の家にいた某生徒を追及せよという、そういうことなのでしょうか?
うわー、言えない。本当はただ単にお弁当を受け取りに寄っただけとか絶対に言えない。

ということで、もうちょっとどうにかしたものを書いてみました。
ご期待に沿えるような代物でも、はたまたぴんくな展開でもありませんが、よろしかったらどうぞ。
申し遅れましたが、いつもの学園パラレルです。
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すみません。レースに入ったせいか、最近更新が早くて嬉しい限りです。
でもって自重できなかったので、以下某あついWeb漫画の感想もとい妄言を垂れ流しております。申し訳ございませんが、さくっとスルー願います。
 
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大阪都市、行ってきました。
多分、一年ぶりくらいのいんてっくすですが、今回初めて6号館とその他の館で入場待機場所が別れてて面食らいました。
パンフ事前購入してないからどっち行って良いのか分かんない。
まぁ、雑食なんでとりあえずどっちでもいいやと、いつも待機場所になってる1号館の方に行きましたが…。
チェックしたら案の定見事にバラけていたのは、幸か不幸か。
それにしても、会場着いたのが9時半で開場が10時半、入場したのが11時半っていうね。だいたいは開場から30分待ちくらいで入れたんだけどなぁ…。
家を出る時間はほぼ一緒なんですが、昔は、ニュートラムが一杯でホームにたどり着くまで散々迂回させられていたんですよね。そこは物凄くスムーズになってる…ということは、皆さんものすごく朝早くから並んでらっしゃる?ということに。交通の便がよくなったのもあるだろうけど。
ちなみに、夏のインテ何が良いかっていうと、開場待ちを屋内で出来ることだったり。さすがに空調はあんまり効いてはいないですけど、みけの炎天下に比べれば天国です。
と、そんなどうでもいい情報を垂れ流しつつ。
そういえば、6号館待機の人たちって何処に居たんだろうか。もしや、エントランス…?だとしたらめちゃくちゃお疲れ様です。

ジャンルの隆盛はさておき、はがねは西でもCPバリエーション少なかったです。はなからドクターは探してなかった…というか、どうみても片手間ですら扱ってはいないだろうという布陣だったので。
一応スペースの半分くらいはざっと見て回ったんですけど、他のジャンルに比べると取り扱いキャラが少ない印象でした。折角色んな人たちがいるんだから勿体無い気がしないでもないですけども。
バトルメインの少年マンガとかなら、サブキャラにもスポット当たって掘り下げられることも多いけれど、かの作品は淡々とした流れなかでバトル描写もこなしちゃうからなぁ。それが良い悪いじゃなくて、目まぐるしくて、読んでいる側も一人一人に立ち止まったりする機会が存外に少ないのかなぁと勝手に検証してみる。
とりあえず、オールキャラ本と強欲皇子のギャグを買ってみたり。
で、別ジャンルですが目的のものも手に入ったところで、お散歩は止めてすっぱり帰って来ました。結局買い物してたのエスカレーターの待ち時間含めて1時間。
往復の移動時間が占めて5時間ということを考えるとなんだかなぁって感じですが。
しかし悔いはなかったです。
 

 

 

 

 
何となく見に行きたくなったので、西の夏の陣に向かっております。
どれだけ行き当たりばったりかというと、確か開催日今日だったよね?くらいの曖昧さです。
明日からのことを考えると体力温存してた方がいいと思っていたんだけど、萌え補給を優先してしまいました。…あるのか分からないけど、あるといいなぁパラダイス。
 

 

 

 

 
ツクツクボウシの声を聞くと妙な哀愁を感じる今日この頃。
夏休みとか、あの声を耳にすると残りの日数とこなさなきゃいけない宿題の数々を思い返しては、すごく憂鬱になるんですよねー。もっと計画的にやっておけばよかったと。…その件に関しては今も全く成長していない訳ですが。
とりあえず、長かった夏休みも終盤戦に突入です。ご利用は計画的に。私が言うなって感じですけど、ええ全く。

ところで、のらりくらりとしていたら書き途中の小話のネタが、めちゃくちゃ被っていた訳ですが。
うん、着想の元になったものが同じだから当然っていえばそうなんだろうなぁとか思いつつ。
自分のあほなネタなぞとは比ぶべくもないほどに、しっとりとした雰囲気の作品だったので、大変に眼福でした。ドクター可愛すぎるよ、ドクター!
というか、よもやまさかかの人でネタ被りとかほんの少し前は考えられないことだったので、これはものすごい奇跡かと思います。
本当にありがたいことです。

さて、件の小話については全くもって完成の目処もたっていないので(そんな大した内容でもないにも関わらず)、特にどうこうという訳でもなく…。
万が一仕上がった暁には、どんなにあほなネタか見て笑ってやろうという奇特な方の為に、あんまり人目に触れないようにこっそりと投下してるかと思います。貧乏性なので。
 

 

 

 

 
夏みけ参加された皆様お疲れ様でございます。
最近、オフの希望って何かあったんだっけかと懐疑的になっていたのですが、まだまだたくさんあることを思い出したので西の方は行ってみたいなぁとか何とか。
ちなみに、みけ最終日には-25度体験に行っておりました。
正直入って数分でもう外の暑さが恋しくなりましたが、映像やら何やらが流れてるので結局最後まで缶詰め状態に。
といっても、10分ほどしかいなかったと思うんですけど。
ちょうど一緒にテレビカメラが入ってたりして、レポーターのオーバーアクションとか照明の影響でVTRがほとんど見られなかったのも不運でした。
これで、映像に見切れてたりしたら泣くしかないなぁと。
一応出かける前は真冬のぶりっぐず体験できるなぁとか思ってたんですけど。
なんというか、寒いのってある一定のところまでくると結局寒いに帰結してしまうというか、マイナス5度でも25度でも体感的には「寒い」の一言で集約できるような気がしました。
濡れタオルは例によって凍ってたりしたので、確かに低温の世界ではあるんでしょうけれども。
そんな常にない体験ができる施設も、来年の3月には完全閉鎖だそうです。
…うん、行けてよかったと思います。体験云々は置いといて、郷土にこういう人がいたんだという意味では大変に興味深かった。
タロとジロのお話の隊長さんなんだそうです。
初めて知りました。
 

 

 

 

 
26巻読みました。
おとうさまがなんか可哀想で可愛くて困りました。巻末4コマといい、妙にフォローに力が入ってます。
以下、某フラスコの中の人についてしか語っていないのでスルー推奨です。
 
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せっかく近くに出来たからってことで、生まれて初めてあうとれっともーるというところに行ってきました。
オープン当初は新聞の一面飾るくらいの混雑っぷりでしたが(しかも満員御礼というよりは交通混乱的な意味で)、どうやら休日でも昼からは比較的大丈夫という話を聞きつけて、乗り込んでみました。
結果。わーい、すんなり駐車できる!というくらいあっさりでした。
台風一過の影響もあったのかもしれませんが、それほどストレスもなく見て回れるくらい。
でも並んでる商品の良し悪しとか分かろうはずもないので、わーなんかいっぱいお店あるねー見たいなノリでぐるぐるしておりました。
とんだ冷やかし客です。
そうこうしてるうちに、陳列してる商品を眺めながら脳内では、えどやら嫉妬やらに連れまわされてお買い物してる教頭先生の図が浮かんだりして。
ちょっとお疲れ気味な先生と、先生に見立てて欲しくって張り切ってる子供たち(特に嫉妬)とかなんか可愛いなぁと。
傷の人がいたら、そんな先生を有無を言わさずベンチに引っ張っていって休めとか言うんだろうなぁ。
自分のせいで足止めしちゃうのが申し訳ない先生に、自分も人に酔ったからだとかいって。
で、まだ元気な二人にここで待ってるから気が済むまで見て回ってこいという。
嫉妬は抜け駆け禁止って暗に抗議するんだけども、えどがそんな彼をたしなめるように引っ張っていくと。
君はあれでいいのかと憤慨する嫉妬に、馬鹿あれ以上駄々こねたら、教頭先生に無理させちまうだろって感じで。
普段の様子からだと、熱しやすいえどに嫉妬が呆れつつ付き合ってるってイメージですが、教頭先生のことになると我を忘れちゃう嫉妬に対して、えどは良いストッパーになるんじゃなかろうかと思いました。
二人とも教頭先生は大好きな気持ちは同じなんだけれども、スタンスに違いがあるのは彼らに他に大切なものがあるか否かだと思う。
同じ気持ちだから嫉妬のことも分かるし、で、自分も以前嫉妬と同じようにもやもやとした思いを抱えていたから、余計に放っておけないというか何というか。
一見冷めたような態度が、何かをきっかけに一瞬で弾けちゃったりする、そんなイメージです、学園嫉妬。
きっかけはやっぱり教頭先生関係かと。
そんなことをぼんやりと考えておりました。

え、買い物?うん、また今度見てきます。
 

 

 

 

 
某社の回し者じゃないんですけどね…。
なんか色々と面白い作品が多くってついついあちこち見て回ってしまいます。でもって、全く伝わらないであろう感想とか垂れ流しております。
読んでみようという奇特な方はいらっしゃらないと思いますが、ネタバレありますので一応追記にしておきます。
該当作品にリンクを張る勇気はありませんでした。
 
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ちょっ…ぐーぐる先生!私のライフはゼロよ!!!
うああ、葬り去ったと思ってた過去の遺物をまたしても発見してしまいました。
やだなぁ…サムネでも分かるあたりが逆に辛いというかクリックする勇気なぞないわというか。
我ながらブラックボックス過ぎて怖いです。今度は何が出てくるんだろうか。そのまえにそんなもの放置しておくなというか。…すみません忘れてました。

そういえば、ものすごく久しぶりにらくがきしてみたんですが、某パラレルの教頭先生と言い張ろうとしてどうしてもそうと主張できそうにないものが錬成されてしまいました。
酷すぎてネタにすらできないってどんだけだろうかと。
最近思考が学園の方ばっかりに行っております。だって楽しいし、一部を除いてはおおむね平和だし。
なによりも、なんだかんだで皆仲良しなのがホッとするといいますか。本気で命のやり取りすることはないですもんね、一部心労で大変な人もいそうですが。あと、某昼メロはあの子にひたすらエールを送る心意気で。
傷の人がドクターへの想いについていちいち御託を並べないのも楽だというか(笑)。
原作設定だと、ふたりの落としどころを計るだけで知恵熱が出そうになるので。かの御仁はあーだこーだと言わずに、いい加減くっつけと思います。
…というかまだくっついていなかったんかいって感じですが。私も今気づきました。そんなに言うほど原作準拠のって無いんですがね。
とかいいつつ、原作設定でいちゃいちゃしてるネタが発掘されてきてもそっとしてあげてください…本気で記憶力が可哀想なことになってるだけですので。
 

 

 

 

 
某所のWebマンガ読みふけってたらすっかりご無沙汰な件。
バイオレンス街、初めて読んだのですが燃える展開が多くて、つい引き込まれて既更新分読破してしまった。
弟ちゃんと兄ちゃんが可愛すぎる…!
主人公も回を追う毎に可愛げが増してるし。無敗の帝王じゃ無かったのかってあたりがね。でもこの人がいれば何とかしてくれる!という期待も半端無かったり。
しかし、会場到着まででこのボリュームだと、完結いつになるんだっていらぬ気を揉んでしまうわけですが。
とりあえず、次回更新をわくわくしながら待ってます。

以下、完全にタイトルを裏切った内容で垂れ流してます。
ネタ選ばなくてすみません。

 
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いつの間にやら8月ですね。
夏みけはスケジュール的に無理臭い雰囲気が漂ってきましたが元気です、暑いですけど。
コンクリートジャングルにお住まいの方々からしたら、田園風景がデフォルトの田舎暮らしで何を贅沢なと憤慨されるかもしれませんが、暑いものは暑いと開き直ってみる。
最近はラジオ体操って夏休みの最初と最後の週くらいしか無いんですね。ちょうど通り道に集合場所があるのですが、いまや誰もいないという。
まぁ、今は親御さんが付き添う家庭も多いみたいだし(そういう決まりになってるのか否かはよく分からないんですが)、特に共働きの家庭なんかでは平日の早朝に付き添うのは大変なのかもしれないですね。
なんというか、時代が変わったのかなぁと思わずにはいられない出来事でした。
そういえば昔は眠い中起きて行くのが苦痛でしょうがなかったけれど、でも何故か休むという発想は無かったという。
今にして思うと、あれは毎日あった方がいいのだと思うようになりました。だって、朝早く起きた方が色々と出来ますよね。内容が有意義かどうかは置いといて。
そして、今の世相がそれを容易にはさせてくれなかったりするのかな、などと考えるとちょっとかわいそうな気がします。
余談ですが、以前部活もバイトもせずに夏休みの40日間を過ごしたことがありますが、なかなかにあれは人間ダメになりますね。人にもよるのでしょうけど、振り返ってみたら何も残らなかったっていうね…。
程々に拘束されるのも必要なのだと痛感しました。殊に私みたいな怠惰な人間には。

ながながとどうでもいいことを書いておりますが、どうでもいいついでにひとつ。学園ネタで学校休みだから教頭先生に会えない嫉妬や主人公くんは、早朝ランニングという名目で教頭先生の自宅の周りをちょろちょろしてればいいと思いました。
でも会えるのは、走ってるお互いと何故か教頭先生の部屋から出てくるバイト前の傷の人だったりとか。
あ、別にこの辺は深く追求するつもりないです、ええ断じて(笑)。
 

 

 

 

 
あにめでぃあさんから、こういう本が出ているそうで。
講師陣にドクターが居ると知って、補習授業に乗り込む勢いで密林の購入ボタンを押してました。
内容は、まぁ良くある学生さん向けの科学読本なんですけども。
まだ、ドクターと鰤さんと傷の人の章しか見てませんが(分かりやすいな、私)、萌えというよりは、普通にお勉強になるなぁという印象でした。
あと、この本には章ごとに割り当てられた講師役と助手の会話があるのですが、前述の方々の場合はめいちゃんと嫉妬とよきさんがそれぞれ担当していたりして、個人的に非常にによによしながら見ておりました。
ひとつ物申させて頂けるならば、ドクターが完全に国家錬金術師枠から外されている点でしょうか。
あれ?もう資格剥奪されてるってことですか。でもアニメオリジナルの氷の人はちゃんと「元」って書いてあったので、もしかして忘れられているの!?とかなんとか。
その割には一期アニメの結晶の二つ名から担当決められている雰囲気で、そこのところどうなのかなとか、そんなに突っ込むところじゃないのかもしれないけど、うっかりドクターって国家錬金術師じゃなかったの!?とすごい不安に駆られちゃったので、一応書いておいた次第です。
傷の人の章では、よきさんがいい味出してらっしゃいました。でも、原作の一人称は、確か「私」だったと思m…(自重)。
うん、そんな些細なところ気にする必要ないですね。私もつい最近まで、「俺」だと思ってましたから。
傷の人は、たぶんアニメ脚本が俺表記だったんだと思う。

別に購入するほどでもないけれども、設定は面白かったのでそこから妄想するのはありかなぁとか思いました。
ちなみに、原作やアニメで使われたシーンを科学的根拠に基づいて解説するという趣旨の本なので、キャラクターの会話は前菜程度です。
あと、書籍紹介で内容として示されている錬金術師名鑑とか国家錬金術師プロフィールは未見の方向けなのでスルーして差し支えないかなと。
それにしてもスカーさん、人体破壊得意だって何回も言いすぎ(笑)。
いろんな意味で皆さん吹っ切れていらしたかなぁと。あんまり書くと煩くなるのでこの辺で。
個人的に、講師役にドクターを入れてくれたのが画期的で大変にうれしかったです。

 

 

 
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