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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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3月がもう終わってしまう。色々と消化不良すぎな日々です。
そして、また何の脈絡もなく、ふと思った疑問などをつらつら書いてみました。
所々乱暴な物言いがあるかもしれませんが、とりあえず、悪意がある訳じゃないので…。でも気分を害した方が居られましたら申し訳ございません。

以下、根拠は全くない妄言。



まうろ先生って、治療に石使っていたのかな…と。
旧アニメではそういう場面がありましたが、原作ではどうだったんでしょうね。(旧アニメの場合、石の原料については触れて無かった気がするので、何となくよかれと思って開発したものが結果兵器利用されたような印象。原作の場合とは心情的に違うような…。)
個人的な感情から言わせて頂ければ、原作では使わないでいて欲しいんですが。
でも、この人の抱える相反する思いって殲滅戦だけじゃないと思うので、苦悩の元凶を人助けとして使うこともあるのかなと思ったりもした。
多分、石なしでも治療は可能だと思う。
ただ、原作で言及されていた耕運機?だったかに巻き込まれて云々を一瞬でキレイに治すことは、等価交換の範囲内なのだろうかと思ったり…。でも、傷の人のお兄さんが専門外にも関わらず、人体移植をやってのけているので、エキスパートなドクターが出来ないわけは無いのかな。
まぁ、あのお兄さんのスペックは異常に高いので、あそこを基準にしちゃいけない気もしつつ。
とりあえず、名医っていう設定を信じるならば、構築式の羅列のみで何とか出来るくらいであって欲しいなぁという希望です。
鰤さんの傷を石を使って一瞬で完治させたあの医者との差別化をはかる意味でも、違っていてくださるといいな…。

あとは、石の研究そのものがドクター個人の研究ではなくて、ホム側から何らかの助言なり示唆なりを受けたらしいというところも気になる。
お父様の石は膨大な数とはいえ消耗品だから、補給手段としてそれをなしえる人材に製法を伝えたとかなんでしょうか?(最終回近くで絶賛補給しようとされてましたが、あれは神様仕様ということで、通常は傲慢みたいにそのままでは外に出られないのかも。何か繋がってたし)
それにしたって、ドクター出奔後は残された研究員すら消費し、なんだかあれ自体がそれほど重要視されていないような気がしましたのこと。
ホムの持つ情報を咀嚼して人間の手の届く内容に変換したのがドクターで、ノウハウさえ分かれば、ある程度の知識を持ち倫理観を棄てられる者であれば、誰でも可能なものなのかな。
その辺りは想像することしか出来ないけれども。
…それにしても、いかにもメンタル弱そうな人材、しかも大事な人柱候補に任せる荒行なのかとは思いはする。下手したら使いものにならなくなるリスクもあるのに。実際、行方くらましちゃう訳だし。見つかったのは、僥幸というかドクターの不運というか。
結果的に、過去の罪を糾弾することが出来たのでホム側から見るとこれも結果オーライなのかもしれませんが、なんにせよ大雑把な計画という印象は拭えない。
そういえば、候補ってドクター以来四半世紀も新たな人材が見付からなかったって事なんでしょうか。なんか、切羽詰まるまで本腰入れて捜してない気がしてきた。
建国時期から鑑みるに、この国の錬金術の歴史は浅く、それ故にドクターが随一の術師と目されてここまできたというのも、あながち誇張では無いのかもしれませんが。
まぁ…ごちゃごちゃと何がいいたいかというと、とどのつまり、ドクターってやはり優秀なんだよと、そう言い聞かせてみたかったのでございました。
相変わらず破綻したことばっかり書いてる自信はありますが…。

というか、そのうち背後から黒い影に闇討ちされそうです。
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もしくは独りよがりとも言う。

とある動画を見てものっそい萌が再燃してしまったので、その迸るテンションでなんか感想というか、妄想というか戯言というか、そんな感じのものを書き殴っていたのですが、どう考えてもアウトなので、あえて何ぞやということは省いて上げさせていただきました。
いつになくダメダメな方にかっ飛ばしているので、可哀相な子がいるなぁと生暖かく放置していただければと思います。
ヒントというか、この国で一番距離が近い二人です。…かなり以前のことなので、今がどうだかは知りませんが、未だにそうだったらいいなと思います。

ということで、ピンときてうわあ…と引いちゃった方は即座に退避願います。多分、分かる方はいらっしゃらないと思いますが。
というか、後生なのでそうであってほしい。
 
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…だと信じて疑わない。
無意識に口ずさんでいる率が半端ない今日この頃。CM流れたら何故かテンション上がってる自分がいる。
それにしても、集合絵の左端のマンボウ?が何なのか激しく気になりました。フルバージョンあるなら流して欲しいものです。
とかなんとか悶々としていたら、ぽぽぽぽーんボタンなるものを発見しました。しかも、夜行ったら全く繋がらないという。皆さん洗脳されているんですね。

さて、さっぱり更新しない間も当ブログを覗いてくださったり、拍手を下さった方、ありがとうございました。
妄想したり出来るようになってきたので、また取るに足らないことどもを垂れ流してゆく所存でございます。
延びに延びまくっているチョコの日のネタはわりとネガティブなので(あくまで当ブログ比)、しばらくは保留にしておいて、今回はアホな方向に妄想してみることにします。

一応、かの地が舞台になってます。
 
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ご無沙汰しております。
未曾有の災害に、大切なものをなくされた方、未だライフラインを断たれたままの方、停電・物資の不足などで不便な思いをなさっている方、沢山居られるかと思います。
頑張ってなんて気軽に声を掛けられる状況ではない事は、遠く離れた地からでも十分に承知しております。
すべてを乗り越えること、補うこと、取り戻すことは叶わないのだろうけれども、それでも…どこかに光明を見出して下さることをお祈りしております。

正直、何回記事書こうとして思い留まったか知れません。
あの地震があって、週が明けて普通に日常が始まった先週。テレビから流れる各地の状況とは裏腹に何も変わらない生活が続いています。
同じ国にありながら、その落差に戸惑いつつも、それでも流れてゆく日々。
変わらぬ日常を送ることも、大切なことだと言われても、一理あるとは思いつつも詭弁に思えて仕方がない。だからといって何ができるのかと言われたら、本当に限られたことしかなくて。
そして、何が一番怖いかというと、そんな思いすら時の流れとともに風化してしまうであろうことでした。
この先何ヶ月、何年と被災地域の戦いは続いてゆくと思います。けれどもその情報は時の経過とともに次第に少なくなってゆく。
本当に必要なことは、わずかばかりの間の熱情で終わってはいけないにも関わらず。

きっと数年後には、その日に思い出したようにメディアなどでこんなことがあった的な情報が流れるに留まるのではないかと思います。
そして、その時になってようやく再び思い出すことになるのかなと。
そんなやすやすと想像できる未来を推し量れば量るほどに、今の想いがひどく独善的なものに思えてきて。

――そんな感じでうだうだとしておりましたが、ここ見てそんな瑣末なことで悩んでるのが馬鹿馬鹿しくなった。
どこぞのどんな御待遇の方達かは存じ上げませんが、不器用で愛すべき鬼畜さんたちに敬礼。
イミテーションだろうがネタだろうが、出所は何だって構わない。少なくとも、こんなところでどさくさに救われてる人間が居るのだから。
笑いすぎてディスプレイがぼやけて見えないんだからね!
 

 

 

 

 
地震、凄かったですね。阪神の時の180倍の規模らしく。
こちらは比較的西の方なので、被害というものは全くといっていい程なかったのですが(電車も遅延なかったですし)、東北を震源としたものがここまで、しかも普段あまり経験しないくらいのわりと大きな揺れで波及するという事実だけでも、その大きさは分かるといいますか。
船酔いしそうなゆっくりとした大きな揺れが暫く続いていました。阪神の時はゴゴゴって音と共にガタッときてそれから弱くなっていくような感覚だったのですが、今回は同じ調子の緩やかな揺れが続いているという感じで。
あの時も今回も同じ震度3だった。震源地からの距離はぜんぜん違うのに。
そして、戻ってから知ったのですが、関東の方にも被害が出ているようで。
流れてくる映像は本当に衝撃的なものばかりで、濁流に木の葉のごとく家が流されていたり、水に浸かった瓦礫から炎が上がったり。
なんというか…こんなところから言うのもなんですが、一人でも多くの方のご無事をお祈りいたします。

 

 

 

 

 
先月あんまりにも更新してなかったので、今月は何かしら書いていこうと思ってたけど、いい加減尽きてきた…。
昔って何書いていたんだろうかと思いましたが、全く参考になりませんでした。

そういえば、初めて鋼の学園ねたの夢とか見たのですが、教頭先生が赴任する前だったので厳密には学園といっていいのかどうかといった所です。萌え的にはなんら美味しいところはなかったですし。
あやふやな記憶をたどってみると、なんかやらかして傷の人に迷惑をかけたらしく、絶対報復されるとかでびくびくしてたら、何事もなかったって感じの筋書きでした。
細部については何分夢のことなので、なんだかよく説明できないですが、たぶんココアをぶっ掛けてた気がする…しかも2800円とかする高級なものを。全くもって解せません。
でも、何となく教頭先生と出会って、えどやら嫉妬と関わったりする前は、周りから腫れ物に触るみたいな扱い受けたり無用の誤解を招いたりしたのかもしれないと思いました。
…というか、裏番的な設定でしたっけ。すっかりそういうこと置いてきぼりにしてましたが。
まぁ、以前にしても根っ子の部分は変わらず多分悪い子じゃないんだろうなぁと思うのですが。
…たしかにゃんこ飼ってたんですよね。懐かしすぎるネタです。
それにしても、夢の中の自分の立ち位置が、まんま原作のよきさんみたいで、あの動かしやすさはそういうことだったのかと思ったりしました。
 

 

 

 

 
人様のゆしゅく拝見できて、かなり幸せな気分です。
史実ベースは初めてだったのですが、可愛気がないのもそれはそれで乙なものだなぁと思ってしまいました。
やたらドライだけども、でもってライバルというか過去の人とか、奥方とかいろいろあるんだけど…あれですね、年下の上司はちょっとずるいかも知れないですね。
そりゃあ、皮肉のひとつも言いたくなるし、当て付けしたくもなろうというものです。それでも、なんだかんだでべた惚れなんですね。うん、仕様がないな…。

未だにあの二人のことは大好きだけども、何分に引きずっている期間が長すぎて、当初の人物像とか関係性をそのまま引っ張ってこられる気がしないので、自分で妄想とかできない現状です。
お陰様でごく稀にこうやって人様の作品拝見できると凄く幸せだったりするけれども。
囀り見てるとわりと好きだって方はいらっしゃると思うのですが、何ゆえここまで無いのかと思います。
某ゲームに未だ取り上げられていないからなんでしょうか…。そして、今回も駄目らしい、と。
出典で性格が真逆になるっていうのなら、いっそくるくるみらくる変身キャラにしちゃえば良いじゃない!と…いえ、妄言です。
昨今のイケメソブームからすると断然史実ver.なんでしょうけども、マスコット的な創作版も大変に捨てがたいと思います。
あの性格で戦闘出来るのかという疑問は置いといて。だから、変しn…(自重)
それにしても、公式覗いて登場人物を見るにつけ、これはアジアなんだろうかという疑問が物凄く湧いてくるのですが。
そして、私はこのシリーズ一切やった事が無いわけですが。どんくさ過ぎてコマンド入力が出来ないので、この手のゲームは完全にお手上げという理由なんですけども。
それにしても、第一作が発表された時はなんと無謀な…と思ったものですが、ちゃんとシリーズとして定着してるんですもんね。いや、本当に凄いものです。乙女ゲーもここが最初だったのかな(やはりやったことないけど)。
とりあえずプレイしないにしても、ちょっとどんな風になるのか見てみたかったなと思うので寂しい限りです。
 

 

 

 

 
ちょっと前にやってたのドラマ神の手のかたおか先生の物腰がとってもはがねのドクターっぽくて萌えてたのを思い出した。
温厚で子供ちゃん達に優しくって。弱味握られて意に添わないことさせられるところとかも。
まぁ、脇役なので美味しいところは主人公が持って行っちゃう訳ですが。
でも、あの先生は存在自体が癒しだったので、画面端にいるだけで満足ですが。

あと、主人公の先輩でとっても小物キャラな方がいて、非凡な才能を見せる後輩たちを目にして、焦燥したり嫉妬したりというポジションだった訳ですが、エリート上司に才能ある後輩に囲まれてたら、そりゃやさぐれたくもなるだろうなぁと思いました。
この人は、かたおか先生の下で働いてた方が絶対良かったよね、と。本人の希望は違ったんだろうけど。
ラスト近くの引き抜き騒動で真っ先に抜けておきながら、かたおか先生が来たら「なんでアンタが居るんだよっ…」って自分のこと棚に上げて言った欲しかったなぁ。
勝手にかたおか先生は清廉なイメージ持ってて、それが覆されるのが許せないみたいに。
先生は先生でやむにやまれぬ事情があった訳ですが。
とりあえず、そんな妄想とかしていたのを思い出しましたのこと。

ドラマの原作漫画もありますが、にしむらくん出てなくて、かたおか先生が愛妻家らしいので見ていなかったりします。
ドラマの先生は、多分独身だと思う。老いたご両親の介護云々とか言ってたし。

何故突然そんな話を、というと突然に思い出したからと言うことで…。

 

 

 

 

 
チョコの日のネタをちょこちょこ弄りつつ…、あ、別に上手いこと言った訳じゃなく。
相変わらずの別人ぶりですが、このまま出来るところまで進めてみる所存です。書き直し多くて全く話進んでないけれど。

そういえば、かなり昔に書いたはがれん感想で最終回後にドクターはイシュの村で医療活動、傷の人も秘かに逃がされてそこに潜伏してて、そんな感じで二人一緒に居ればいいよ!的な主旨の妄言を吐いていたようですが、何だかんだでそういう想像が可能な幕引きだったことに改めて気付いたり。
当時の妄想中の傷の人はもっと甲斐性あったのだなぁ…などとしみじみ思たりしました。
あと、もっと昔の妄想になると、かなり痛いことになってるのでその辺が網羅されていないことに安堵しました。何だかんだFAカテゴリ100件超えてたんで、忘却の彼方なことどもなんかも沢山あるんだろうなぁと。
それにしても、未だに全て出しきった感がない辺り、スカマルって奥が深いなぁと思いました。
 

 

 

 

 
操作間違えて該当記事を消してしまったので…。
でも、よく考えたら大した内容でもなかったので、敢えて書き直さないことにします。というか、消えて正解のような。ダメ出し食らったのと同義と考えることにします。

巷で話題の新タイプ魔女っ子アニメをちょいちょい眺めつつ、まさに「これはひどい」を味わってきました。
赤の子好きだと思った瞬間来ましたよ…orz。でも、赤青はジャスティスかも知れない。

なお、相変わらずボスは足踏み中です。
 

 

 

 

 
雪降ってないのに、木々に積もったのが風にあおられて大量に頭上から被ってしまった。見ようによってはとても綺麗な情景なんでしょうけど、実際に直面すると理不尽やら何やらで非常にしょっぱい気持ちになります。何でひとり雪にまみれているのかと、コートをバッサバッサと掃いながら思ったものです。

先日の取るに足らない語りに拍手ありがとうございました。あんなところまでお読みいただけるとは恐縮でございます。というか、どんだけおんなじ内容並べたてるんだって感じですね、すみません。一応自分の覚書として書いておりますもので。
他所様のそういう解説とか解釈とかを読むの好きなので、皆様もっと語っていただければなぁと思ったりします。
書き手さんとしましたらば、作品外で説明せずとも事足りるというのが最良なのだろうと思うのですが、見る側としては、ちゃんと詳らかにしていただける方が確信がもてて安堵するというか。
いや、そこは私の理解力が足りないせいでしょうけども。でも、幾千もの可能性積み上げてもたった一言の真実には適わないものなんですよね。…特に深い意味はないけど。

以下、超絶私信ぽくなったので追記にさせていただきました。
 
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BGMがクロセカで、作業できないフラグ成立。…別に作業してないんですけど。
とりあえず、詳しい意味は分かんないけど作品の雰囲気が好きです。姫と騎士のによによシーンでいつも涙腺崩壊するのはおかしいんでしょうか?でも、なんかあれは来るものがある。
そういえばあの人たちにもどこか通じるのかな…どっちが姫とかそういう意味でなく。

桃の節句だったのですが、かすってもいないに晩御飯はちらし寿司とか、ばっちりお雛仕様の教頭先生を受信しました。
そして、あの学園に女の子が居ないことに今更ながらに気づきました。…いない訳じゃないんだろうけど、周りを固めているのは何故か男性ばっかりですね。
少し、えどの幼なじみとか出る余地もあるにはあったのですが、そもそもこの学園の面子ってある意味何かの意図があって集められてたりしてないかな…どうなの理事長!?という疑問も無きにしも非ずなので、そっとしておきました。
別にそのキャストじゃなくても全く支障無かったですし、それ以前に別の問題があって書かなかったので。
そして、つくづく何も考えずにネタ投下しちゃ駄目だなと思った。自分で自分の首絞めてます。
とりあえず畳める公算もないのに勝手に風呂敷広げちゃいけないと反省した次第です。理事長!さっきの質問はナシということでひとつ…。
 

 

 

 

 
朝起きてみたらごさっと雪降ってて吃驚しました。
寒いとは聞いていたけれども、これ程とは…。まぁ三月の積雪自体珍しくもなくなってますが。何年か前は桜咲いてる上に雪降ってましたし。
あの時は、これが本当の花冷えかと思った。

それはさておき、小話に拍手をありがとうございました。
全然スカマルでも無くてすみません。
とりあえずフィルターかけずに、原作のあの様子から精一杯譲歩した形を探ってみた結果でした。
…旅から戻った当初は二人でお茶したり、アメ国を変えるために手を貸してくれたりと随分と前向きになったものだと思っていたのですが、最終回手前ですっかりひっくり返されてしまったので、色々見失ったりしたものでした。
原作では最終的に軍に協力して、故郷の復興に尽力しているようですがその間が描かれていないので、どういう心境の変化があったとか、想像するしかないんですよね。
好きにすればいいんでしょうけれども、所詮自分の浅はかな妄想の産物でしかないので、やはり原作で触れてほしかったかなぁと思わないでもない。
でも、そこまでやっちゃうと、キレイに終わっていた物語がものっそい冗長になるので、今のままが良いんでしょうけれども。あくまでも兄弟のお話ですし。
――とかなんとか、またぐたぐたと繰言を申し述べておりますが、なんとなくスカマルがちゃんとお互いに向き合えるのは原作終了後のかの地での生活を経てなのかもしれない、と思ったりしました。
最終回前のあの独白が無かったら、旅の間で色々と分かち合っちゃったりしたんだろうとか信じて疑っていなかったわけですが。
前置き長いですが、そんなイメージで練成してみた小話でした。
だから、傷の人が素っ気無いのは仕様です。でも、それでもちゃんと気にしてるんだと思うけど。当人が認めていないだけで。

ちなみに、上記は原作ベースで考える上での指針的なものなので、見る方としましてはらぶいちゃが大好きだったりします。
まぁ、紆余曲折はあっても最後はハッピーエンドが前提の妄想なので結果的には同じなんですよね。

なんか傷の人ばっかりあーだこーだと言っておりますが、ドクターは償いの想いは抱き続けながらも、揺らがないでいて欲しいなぁと思っています。
勿論この先にも苦悩することはあるだろうけども、それでも。

まぁ、そんな夢を見てみたのさ!ということで。
 

 

 

 

 
3月になりました。何の脈絡も無いですが、ボスゲーを起動して手ぶらで潜り中です。
全30階の27階まで来て、そろそろ回復アイテム使い果たして積んだ感が出てきました。
まだ完全に手詰まりではないのだろうけれど、それまで使っちゃうと、最下層で泣く羽目になるのが目に見えているので、考えものです。
それにしても序盤順調だったのに、合成アイテムが全く出なくて、現在も防御が紙って…。
主力以外の方を強化してあわよくば合成しようと思っていたのに、どこにも無いとかあんまりな仕打ちです。
お陰でもう、回復手段が殆どない。
もう一息なので、何とか最後まで行きたいのですが…。助けてとにおさん!お金貯まったから、踏み倒したりしないので、何卒。
そういえば、手ぶら旅用に新たにセーブデータ作ってやっているのですが、メインの方では見つけたことのないレアアイテムとか拾ってる。
思わず、何とかして送れないだろうかとか考えてしまった、黄金の精神とか微塵もないボスでした。…多分、接続元同じだから無理だろうけど。

ちなみに、一応退路は確保しているので、アイテム抱えて帰還することは出来る。ただここまで来てっていうのがあるから困るだけで。
前回餓死でアウトだったから、食べ物の引きのいい今回に何とかしたいなぁという、全くどうでもいい情報でした。
 

 

 
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