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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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GWの過ごし方的に。

うっかり、某シャダイのプレイ動画とか見てたらすっかり夜もふけておりました。
何だろうか、ひたすらストイックに世界観を楽しむゲームなのかなこれは。背景が凄く綺麗で、音楽もいい感じですね。
でもって、ナビゲーターが想像以上にうざ…いえ、ほめ言葉です!ホントに。というか、よもやセーブポイントになってるとはさすが斜め上を行っていらっしゃる。
どうでもいいことですが、この人の存在が神話詳しくない私からしてもフラグそのものに見えて仕方ないのですが
その辺りはどうなっているのかとか、何か結構封印シーンが悲哀帯びていて、自由な選択っていうのが凄くキーポイントになるような気がしないでもないけどよく分かりません。
分かったといえば、絶対これ自力でクリアーできない種類のゲームだなってことぐらいです。

そういえば、プレイ動画を見ていて傷医者でやてみたいなぁというシチュエーションを思いついてみたりしたのですが、そこに持っていく設定考える時点で挫折しました。
学園は世界観からして絶対無理で、原作は面子的に苦しいかな…。できれば二人じゃなく第三者がいるほうが個人的には美味しいんだけど。
うん、戯言です。
あと、ドクターがお料理中とかに、こう…お玉から小皿に移して味見したりしてるのって可愛いなぁとか、後ろでそれ見てる傷の人とか絶対こう、色々どきどきむらむらしてるよねとか思っておりました。
二重の意味でお預け食らってます。
心頭を滅却するためと早く済ませたいのと両方の理由で、傷の人もお手伝いするようになるんじゃないかなと。
ドクターがせっかく作ってくれたのもを台無しにしちゃうのは申し訳ないのでね。お楽しみはその後で。
でも、キッチンでっていうのも萌え…いえ、なんでもないです。
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未だに初期段階の構想が思い出せないけど、それはさておいて。

半ば恒例と化した某社の感想をば。


女子高生祓屋さん。何故か急に4話から萌えてきた。
自称主人公と前回のゲストキャラと思われた子が、意外にも仲良くて、ちょっとコレいいなぁと。
確か、主人公的には第一印象良くなかったはずなんだけども。
彼的には、背に腹は変えられないって選択だったのかもしれないけれども、いけ好かないって評していた相手の意外な面倒見の良さに、認識を改めてくれれば良いと思いました。
また、相手の子が良いツンデレ具合で美味しいです。
文句言いつつも9時近くまで補習に付き合ってくれるとか。しかも彼らは、友人関係って訳ではない。
…何だかんだで良い子ですよね。
手伝うんじゃなくて、ちゃんと分かるように教えてあげるのが更に親切といいますか…。

いや、物語中で決定的にこれだ!って事件があった訳でもないのに、そんなさりげない日常のヒトコマに大変にときめいてしまったというお話でした。

自称主人公の、霊を自分に取り込むことで、弱体化ってある意味最強スキルでもあるなぁとちょっと思いました。
 

 

 

 

 
4月半ばを過ぎても寒の戻りって言うのだろうか。薄着になりかけたところにあれはちょっときついです。
流感もまたはやり始めているとか。なんだかいろいろ油断ならない季節だなぁと。というか電車が込み始めて、そういえば新年度なんだと思いました。暑くなるころには落ち着くと思うけれど。

それはさておき、小話というか妄想というか、もはや傷医者でもなんでもないだろうって代物にまで拍手を頂きありがとうございました。
もうどこまでがパロディなんだか、さっぱり見えなくなってきております。
あと、元ネタの作品も作者ははがねとおなじです…と、前回書きそびれたので一応。

パロといえば学園ネタも一年経っていたんですね。最初に暴走したあれこれは割と忘却したかったりしますけども…。
個人的にはまだ書いてないエピソードとかあるので、これでお開きって気持ちは全くないのですが。まぁ、ちゃんと投下できるかどうかは別問題なんですけど…orz
あと、ただ何も考えずにネタ投下して、足引っ張りまくっている現状は如何なものだろうかと反省してみたり。
その辺りはホント某御方にはいろいろとフォローしていただいて恐縮でございます。
新設定とかそうだったのかと納得しながら拝見させていただいてます。設備破壊してもお咎め無いのはそういうことなんですね、成程。


ここ最近思いついたものは、文字に書き起こすとどうも冗長になっちゃうような小ネタばっかりなので、なんとなく放置しておりますが、ためしにちょこっと上げておきます。
萌えが一切無いのはいつものこととして、メインの二人に全くかすってない辺りがもう、なんか一層の誰得感を醸し出しております。 
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知らない内に某賭博アニメ、2期が始まっていましたね。
公式EDの破壊力が凄くて、でもちょっとキュニとしたりしてました。ミコタン可愛いと思うよ。何より律義に添えられた手にときめくっていう。ああいう所、さりげなく主人公男前ですよね。

本編については話数がたまってきたら一気に観ようと思います。続きが気になりつつ毎週待つ程の堪え性が無いので、絶対ネタバレとか探しに行ってしまう。
1期も最初に見た話が土下座の所だったし。
登場人物的には1期の方々に愛着が有りすぎるので、淋しくもありますが、萌えとか関係なく楽しめる作品だと思うので。
テンポがちょっとどうなのかなと思いますが、闇に舞い降りた天才様の後半でも面白かったのでその辺りは心配無用かなと。
放送きっかけで作品に興味を持ってくれる方が増えると良いですね。
でもって、黙示録の二次創作の方も是非に!と。
 

 

 

 

 
機を逸すという意味で。

劇場版は、7月公開なんですね。
噂によると、時間軸としては単行本の7巻から13巻のどこかならしいです。…あれ、ってことは傷一行は軒並み出番絶望的?
まぁ、映画自体は様子見てから考えようということでいいとして、やはりもう新しい彼らは拝めないんだなぁと思った。
そういえば、前売り特典とかもあるようですが、第2弾のカレンダーは原作絵で学園鋼が見られるので、お得かもしれませんよ…って私は何の回し者なのか。
たまたま目にする機会があったのですが、ちょっとあれはテンションあがった。ちなみに、学ラン・セーラーでした。勝手に張り付けたら色々まずいだろうので、勿体ぶる様で大変申し訳ないですが自重いたします。

あと、倶楽部日曜日で期間限定配信中(4月15日現在第三話のみ配信)の雷電のキャラをドクターと傷の人にあてはめて妄想したりしておりました。
以下にその妄想を抜粋。
 
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どんだけなんだ、と言われれば、作品に対するお礼の気持ちってことで。
多分、まだ部屋のどこかに眠っているはず。飾ってはいません。
存在が明るみになったら申し開きのしようがないので…。

相変わらず脳内でだだだ・だんし-んぐ♪とか鳴っておりますが元気です。
ポチはそんなに(納豆ご飯が)好きならたっくん家にお嫁入りすればいいよ!とか思いました。
お洗濯上手だし良い奥さんになると思うよ。…まぁ、ご近所さんは吃驚だろうけれども。
未来の歴史が火と雷の子孫による侵略云々ってあるってことは、風水夫婦!?とか考えてしまったんだけど、真実は如何程だろうかと。
風洗脳後の水タンが凄く寂しい想いをしていたので脈が無いわけではないと思うけれども。
でも、彼らは3人揃って和気藹々していてこそなのかもしれませんが。
けど風水も好きだ…という主張。やっぱり、火の子はたっくん家に居れば良かったのに。そしたら円くおさまるはず。
ちなみに、公式の遠距離恋愛も大変に美味しいと思ってます。

――と、またひどい妄言を宣っております間に、なにやら沢山の拍手を頂いていたようで…。ちょっと、本当に吃驚するくらい頂戴してまして、有難いやら恐縮やらで平伏せんばかりの勢いです。
かなり昔の記事とか、書いた本人ですら内容が思い出せないのとかもありつつ…。
勢いのまま書きなぐっておりますものに、ご丁寧に拍手ボタンを押して頂いてありがとうございました。
多分、押すだけでも結構疲れると思うんですね。勿体ない限りです。それなのに、どんだけ押しても素っ気ないボタンですみません。
どっちのジャンルも最近更新してないですが、相変わらず萌えは引き摺り続けておりますので、また何か垂れ流しておるやも知れません。
思い出した時にでも覗いて頂けましたら幸いでございます。

そして、根拠のないかの地の考察にもなってない記事にもありがとうございました。

なんだか、本当に思い付くままにざかざかと書いてる記事まで目を通して下さっている方も居られるようで、内容がいい加減な分、申し訳ない気持ちが…。
ものすごく有り難いことなんですが、その労力に見合うものを提供できる自信も技量もないもので。
でも、取るに足らない妄想やら的外れな感想やらでも何かしらの萌えを拾って頂けたのでしたら、書き手冥利に尽きると思います。
こんな自重しない内容ばっかりで大丈夫なのかと思いつつ。
出来ないことをしようとしても、自滅するだけなのでここは、変わらず世迷い言を吐き出す場であり続けると思いますが、何かの燃料にしていただけましたら幸いでございます。

昔に比べてネタ的なことを書きなぐらなくなったのは、あわよくば小話に取り入れようとか思っているからというのもあるんですが、結局書かないんだったら何かしら吐き出しておいた方が良いのかなぁとも思いつつ。
…でも、どっかに書いたが最後、安心してネタばっかり書き続けるに違いないと確信してる。
まぁ、どうでも良いっちゃあ、ぐうの音も出ないくらいに真理な訳ですが。
 

 

 

 

 
毎年桜の季節になると桜のネタで何か…と思いつつ、結局何もひねり出せずに終わるって感じなんですが、今年は気づいたら桜が満開だった。
当然何も用意していない…。
でもがっつりお花見はしてるとかそんな、あわわ。夜桜は、今年は節電のため必要最低限の明かりのなかで実施ということでしたが、本当に薄暗かったです。あれも乙なものなのかもしれないけど、でも通路が薄暗いわ。でもって、人多いわ!

さて、唐突に懐かしいものプレイバック中です。正座xは大人になってから見てた唯一の特撮でした。
とにかくキャラがすごく立っててテンポも良い。子供向けなんだけども、時々大人がはっとする台詞が混じってたり。
楽しくて時折ほろっと来る感じが好きでした。
そして、良いツンデレの多いこと。殊に、たっくんとブレタンが可愛すぎて堪らないわけですが。
閉じ込められた先での3日間の意気投合振りとか、仮にもヒーローと敵幹部が心を一つに!とか凄いです。しかもこれ序盤…。
最後の名乗りあってから、お互いの名前呼び掛けるのとか燃える。
…そういえば、あれ以来たっくんはブレタンの名前毎度間違えては相手の怒りを買う訳ですが、別れてから一人反芻してるところからしてちゃんと覚えていたんじゃなかろうかと思った。
わざと間違えるのは好きな子構いたいのと同義と見た。
とりあえず、この猪突猛進コンビの掛け合いが大好きです。背中合わせで共闘とか、本当に熱かった。
敵なのに、お前が居なくなったらオレはどうやって生きればいいんだ!とか、もうね…。
文字通りその辺りは枚挙に暇がないくらいです。
寝返り決めた後の蜜月期も美味しいですが、それまでの馴れ初めから葛藤する辺りが堪らないと思う。
あと、あどさんは久しぶりに見ると凄い格好良かった。
真面目にやってるのに笑いを誘うエリート(笑)。
この人も良いキャラしてたなぁ。部下の胡散臭い外国人風の人を含めて。
お子様向けなので性善説に基づいたストーリー展開なんだけど、でもご都合主義じゃない。
登場人物がちゃんと考えて(その間無くしたものもありつつ)成長してゆく所が非常に好感を持てる作品でした。
 

 

 

 

 
久しぶりに、某社感想。ちょっと吐き出さずにはいられなかったので…。


モザイク必須ヒーローの展開がヘビー過ぎて見ていて辛い。
今までは、ピンチでも何とかなるさと思ってみられたんだけど、それは戦闘員の皆さんだったからで、今回の場合は、身体能力が優れているとはいえ、ごく普通のお嬢さんだから。
彼女に対する、周囲の暗黙の危機感が最悪の状態で形になった気がした。
正しいことを逃げずに遂行することは勿論止められる理由なんてないのだろうけれども、正義感でどうにかなる世界じゃないのだと思い知らされた。
それにしても、完膚無きまでの叩き落としっぷりに、お腹の中がぐにゃぐにゃしてきましたよ。うう、キモチワルイ。
…個人的にクライアントは彼女の造形に興味を持っているので、それを害なうやり方は好まないと思うんですよね。だって、文字どおり骨も残らna…。
そこに一縷の望みを託してみたりして。
でも、夢落ち以外の回避方法が思い付かないです訳ですが。
徒労感は拭い去れないまま、それでも、無事でいて…!と祈らずにはいられない。
 

 

 

 

 
そういえばふと疑問に思ったんですが、イシュ地域ってどんな気候なんだっけということでした。
なんとなく、岩やら砂がごろごろした厳しい土地って勝手なイメージがあったんですが、実際どうだったのかなぁと。
…どこかで触れられていたのかも知れませんが、なにぶん記憶があやふやで。
民族のイメージ的に中近東?あたりなのかなぁ。今めちゃくちゃ適当なこと書いてますけど。

何故に急にそんなことを思い出したかというと、以前からちょっとかの地でのネタとかありまして(例によってまったくの手付かずなんですが)、そこにちょっと気候に関する事柄があって、それまでは全く気にも留めていなかったのですが、よくよく考えると、それはありなんだろうかとか何とか。
まぁ、いつも考証とか一切していないわけですが。気になるとどうなのかと思ってしまって。
…それをいったら、温泉のメカニズムとか一切考えずに投下したのもあるわけですが。
とりあえず、なんとなく思いついたことを書いてみたまでですので。
それにしても、かの地の主要産業ってなんだったのでしょうね。なんかの鉱産物が豊富とかそういうことぐらいしか思いつかない。あとは、織物やらなんやらの工芸品とか?
ファンタジーなんで何でもありといえばそうなんですがね。
うん、凄く便利な言葉です。 

 

 

 

 
先日の小ネタに拍手を頂戴いたしまして、恐悦至極でございます。
いい加減、台詞ばっかり並べてるんじゃないと反省しつつも、何か書いとかないと行事関係総スルーする気満々なので、苦肉の策ということでとりあえず載せてみました。
本当に思いついたものをそのまま並べただけなので、温度差とか矛盾とか色々あり過ぎなわけですが。
ちなみに、以下は全くもって何一つはがねとは関連のない事柄を繰り述べているだけなので、華麗にスルー願います。

つべで何気なく過去動画とか漁っていたらちょっと舞い戻りそうになってしまいましたが、なんとか踏みこたえました。
あれ、何時ぐらいの映像なんでしょうか。
ラストのきゃっきゃうふふなのは、なんというかまぁ、そこで踊らされるとかそういうのではないのですが、判明した事実については大いに納得するところであります。周りの人の証言…ことに先輩の話が的を射すぎていて、さすがというかなんと言うか。いや、私が何の事実を知ってるのかというと全く分からないんですけどね。
でも、流れてくる諸々で薄々そんな感じはしてたので、なるほどなーと。
最初の診断ではさほどでもありませんが、振り返るとものすごく典型だと思います。
あと、いつも保護者然とされておりますが、テンパった時の駄々っ子具合みてると、何だかんだで珍獣にあやされてるといいますか。プライド高いけどふとしたところで揺らいじゃうとか、仮面かぶって平静に見せてるところが二面性ですよね。
あと、関係ないですが、あんまり駄目出しされない位置にいるというのは、隣にいる人がすっごく緩衝材になっていてくれてるんだと思う。
でもって、今でもそんな感じだったらいいのになぁと。
いつぞやかの変なブームで大変に色々と狂わされた気がしているので、余計にそう感じてしまうのかもしれない。
そして、いつも珍獣扱いされてるあの人の才能は、本人の意識しない部分で発揮されているのだと信じてる。極限状態の中で「やって、あん中やったら俺が死ぬんが一番ええと思った」とか素で言える人は稀有だと思います。
そういう無垢な部分をもっと大事に伸ばしてほしかったなぁ…余計なお世話ですけど。
明るさや前向きさの中に、途方もない虚無を抱えていて、しかしそれに気付かないゆえの危うい無邪気さが、たぶん一匹狼然とした孤高の若者の心に馴染んだんだと解釈してます。対極にいるように見えて、実は両者ともに底なしの闇を抱えているような、そんな印象でした。

さんざんっぱら勝手なこと垂れ流しておりますが、現実はもっと単純で明快なんだと分かっております。
ええ、そこはもう分別付くようになりましたから!まぁ、妄想は別腹ということで。妄言多謝。
 

 

 

 

 
久しぶりに更新しようと思ったらば、エイプリルフールに本意気でサーバに拒否られてしまった。どれだけ日頃の行い悪いのかと思いました。
それはさておき、こそっと思いついた小ネタがあったので投下してみます。
相変わらずの脱力ものですが。とりあえず、傷医者のつもりです。
 
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