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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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広く知れ渡るんじゃなくて、文字通りかっ飛ばすと言う意味で。

ちょっと、某ネタの卒業後の展開を拝見して、脳内に駆け巡ったあれこれ。
あくまで勝手なイメージですが、あんまりにもあんまりにもどうかしてたので、お笑い種にでもしておいて下さい。

それにしても、他所様のドクターって健気だったり愛らしかったりするのに、どうしてこうなった…って感じです。
うちのドクターは可愛気成分が足りなさ過ぎると思いました。
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久しぶりに姫様のゲームを進めてみる。
そういえば、ラスボス前で足踏みしてました。
達成率は9割を超えて、あとはクリア後の追加ダンジョンでしか出来ないものだったので、特攻してみました。
そこで気付いたんですが、前に試しに弱体化なしの状態で挑んでそのままセーブしてたんでした。
で、今回なんの気構えもなく物見遊山でボスの間に行って、あっさり敗退してきました。後半戦からこっち全くレベル上げてなかったですし。
一応、ポイントは貯まっていたのでお供に振る分を無視したら20レベルは上げられますが、試しにやってみたら大して変化もなかったので、そのままの状態で突撃。玉砕してはリトライのループ十数回の末、辛勝しました。
でも、多分再戦しても無理だと思う。ひたすら回復、削る、回復を繰り返してました。
ボスの回復量が1回で500とか、結構辛かった。たまたま回復が少ない時に攻撃をぶつけられたのが幸いしたというか。
クリア後の追加ダンジョンにいる敵は本気のボスよりも強いらしいので、ちゃんとお供を強化した方が良い気がしました。

以下、エンディングについて。
 
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早いものでもう夏至ですね。そういえば、夏至ってなんか特別メニューってあるんでしょうか?冬至はカボチャ、水無月は6月末だった気がするんですが、夏至は思いつかなかったです。
鋼のメディア展開については、とりあえず資料的な意味で7月発売予定の年代記は購入しておいた方がいいのかなぁとぼんやり思いつつ。でも映画はスルーの方向で。

そういえば、取るに足りない記事にまで拍手下さったり、ありがとうございました。
原作について疑問点やらぐだぐだって書いた記事は、もうちょっと加筆してこっそり置くつもりですが、あくまで個人的なメモなので本当にひっそりささやかに。
季節が一周回ると、一年前に考えてた話のネタとか思い出したりします。主に季節ものとか、あと丁度最終回直後っていうのもあったので、かの地のネタとか。
今でさえ収拾ついていないのに、どうしろというのかと。
でも、案外覚えているものなんですね。逆に、忘れてしまったものは無かったことになってるから、単純にそう思ってしまうだけなのかもしれないけれど。
とりあえず、妄想をすかっとまとめ上げる能力が欲しいものです。あと、それを的確に表現出来る能力とかも。
まぁ、所詮取るに足りないことどもなので、それこそもうこの程度が分相応なんだろうなと自己解決。無い物ねだりしても仕方ないし、諦めの良さにだけは定評がありますので。…決して美点ではないけども。
手の届かないものに折り合いつける意味では便利ですけどね。でも、やはり良いものではないですね、うん。
 

 

 

 

 
気になることを調べるために原作を主にドクター関連について読み返して、なにやらごちゃごちゃ書いていたんですが、確認のため再度見返したら、それでも間違ってて、物凄い徒労感を味わいました。
でも、本当にあの辺良く分からない…というか分かっていないと言おうか。
こんなことなら、さっさと別の作業しておけば良かったと思った。

ところで、今ひとつ疑問に思ったんですが、傷の人の再構築の陣って、誰が彫ったんでしょうか。もしかして、ドクターなのかな…?一応医師免許無いと施術できなかった気がするけど、中尉の例もあるしあの世界ではそういう規制的なものはないのかも知れないけど。
でも、たまたま難を逃れていたイシュの人に技術を持った人がいたというよりは割りと自然な流れではあるかもしれないなぁと。
だから何と言われればそれまでですが、うっかり場面とか想像すると割と破壊力あるかもしれませ…ん。
 

 

 

 

 
懐かしいものはいろいろと懐かしくて、ああやはり懐かしいなぁと…。
とりあえず、なんだか癒されて帰ってきました。ちょっと今更過ぎてどうしようもない。でも萌えた。

某社でなんとなく新しい作品とか読み始めたら、すごく面白くて得した気分です。7人のありすのお話。
うっかりメガネっ子漫画家と幸薄いマザコンに萌えてしまいました。
二人同い年設定とか、なんかいいなぁ。まだ始まったばかりで何一つフラグ立っていないっていうのに、何やっているのだか。というか、某社作品では自重しようと思うのに、思うだけで実際はなんかもう色々と駄目な方に転がっております。
元自衛官の理解力が頼もしすぎて、避雷針になっちゃったあだっちゃんを普通に助けてくれてありがとうと思いました。
でもくさいのか、そうか…。本当にあの人ひたすらに幸薄いなぁと思った。
保護者がいなくて行くところなかったら、こーたろさんとこに転がり込めばいいのに。いや、そういう展開では全然ないんですけどね。すでに脳内で共同生活し始めてるあたりが末期です。現実かどうかは触感でないと判断つかないのもおいしいなぁ。
それにしても、またしても主人公サイドそっちのけなんですね。妄想云々については、それ以前の問題ですが。
そんな感じで、けっこうぐだぐだしております。

数行だけ書いて放置してる小話がここんところ溜まってきているので、ちょこちょこ消化できればいいなぁという希望だけはある。いっそネタだけ置いてゆこうかとも思いましたが、もう少し粘ってみることにします。
ここ最近の学園ネタの放置率は異常すぎる。何とかせねば…orz

前回の記事にも拍手ありがとうございました。
原作ベースのドクターがどんどんキャラかけ離れてゆくのが、我ながら痛いなぁと思うのですが、煮え切らない二人を生暖かく見守っていただけましたら幸いです。
 

 

 

 

 
うっかりで更新を…以下略。
そういえば、鋼の連載終了してから1年なんですね…。もうそんなになるんだって思えるほどには、頭の中に彼らが占めている割合は今も少なくないです。
久しぶりにスカマルでぐぐったりしたけど、こっそり通わせて頂いている所を除いてはほぼ皆無で、世間的な認知もこれからますます少なくなってゆくのだなぁと寂しく思ったけれども、良く考えたら減ったも何もそれ以前に全然無いんでした。
うん、そうですね。すっごい茨ですもんね。逆に考えると、それでもまだ傷医者好きでいてくださる方が居るってというのが、むしろ奇跡なんじゃないかと思いました。見てくださる方や、萌を分けてくださる方に大感謝です。
そういえば、今回の探索で傷医者について囀っておられるのを発見しました。…が、しかしツイート非公開だった…orz。
いや、フォローリク送ったりすれば良いじゃんとか思われがちですが、極度のチキンなので、物陰から見守るのがデフォルトなので!とてもそんな恐れ多いことは出来ません。…どんなポリシーか、って感じですけど。
でも、囀りを世間に情報を発信のツールというよりも、備忘目的に使用されていることもあると思うので、というかむしろ私はそうだったので、ひっそりされているところに、変に水注すのもどうかなって思ったりしました。
個人的には断片的に垣間見られた語りに大いに賛同するところであります。あのふたりは、やはり最終的には対等でいて欲しいと思ってる人です。紆余曲折は必須だろうと予想しておりますが。
私、人様の語りとか読むの大好きなので、何だか改めてあのふたりの関係に萌えてみたりとかしました。
あと、ドクターとよきさんは、ふたり揃うととってもマイナスイオンだと思います。

…さて、すっかり申し遅れてしまいましたが、先日の学園云々やら小話やらに拍手ありがとうございました。紹介といってもあまり参考になりそうにもないもので恐縮です。
小話は最近、考えると破綻する傾向が強いというか、むしろそればっかりなので、勢いだけで書いちゃう方が完成まで漕ぎ着けられる確率は高いんだなぁとぼんやり思いました。
でも、本当に勢いだけしかないので、それもどうかと思うんですけど。
でも、文章量的には前回位のが性にあってる気がする。画面上で全体を見渡せるので、やりやすい。…それでも突っ込みどころ満載なんですけど。
以下は補足というか蛇足というか。
 
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某社、完全復活してた。跡地からもどうやら新天地に飛べるようになったらしく。
完全に全てのデータが戻った訳ではないらしいけれども。
ここ最近の更新ラッシュには嬉しい悲鳴です。展開的には喜んでもいられない訳ですが。
そんなわけでざざっと感想をば。

人食べる人の話で中2さんが退場されてしまった…orz
ネタキャラとして絶大なる支持を得ていたのに。現実世界で遺体の搬送とか真面目に凹む。
黒幕と思わせた教授が、訃報を耳にしてふと回想するシーンが、個人的に一番印象に残ってる。
まだ希望に満ち溢れてて「一人でも多くの命を…」っていうの。今の彼も態度は素っ気ないけれど、その思いはあの頃から少しも変わってはいなかったんだなぁと思うとまた辛くなる。
理想だけでは過ごせない世界だとしても、それでもそうやって生きてきたことには意味があるんだと信じてます。この後はきっと主人公が何とかしてくれる。
そういえば、憧れの教授に実は頼りにされていたらしいところに少しだけ救われました。完全に相手にされていないかと思っていたので。
次からは戦闘大好き王子の再出陣ということで、主人公とのコンビ復活に期待しつつ、見守りたいと思います。
…それにしても、主人公が嫌う上から目線が、元々は侮蔑ではなくて、瞳孔開いたそれというのがね。単なる負けず嫌いではないんですよね…。

あと、某あついまんがは、ひたすらにしばはらさんだった。
体力の限界や後発から追い抜かれてゆく恐怖やら、なんの不安もない若造が幸運までも手にすることへの理不尽さに憤り。それでも、理不尽の矛先を応援する姿が熱い。
えびちゃんにとっては、しばはらさんって実は心の師匠的な位置付けにいると思うので、あの叫びは大変に色々なものを呼び起こしてくれたんだろうと思う。
そふぃちゃんにしてもそうだけど憧れのひとを追い越して勝負の舞台に上がるところや、相棒への全幅の信頼やら符合する部分の構成が見事すぎます。まさに彼らの為に用意された一戦だと思った。
どちらの気持ちも非常に分かるので、一方にしか軍配が上がらないのが惜しのですが、ここはしばはらさんに免じて、えびちゃんを応援したい。
…それにしても、本当にすごい作品だなぁといつも思います。
この勝負、実は主人公どころか春夏秋冬の誰一人として勝負の舞台にいないだなんて信じられない。それだけキャラクターがみんなしっかり出来てるってことなんですよね。…ありまでみついさんの見せ場があればいうことないなと呟いてみる。
 

 

 

 

 
唐突に始まるドクターの独白。
シチュエーションは限りなくあれですが、きっと多分なんて事はないと思うのでこのままで。

すみません、急になんかそんなスイッチが入ったようです。
 
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先日からちまちまと進めていたゲームがそろそろ終盤です。
敵が固くて、その上被ダメが洒落にならなくて、積んだ感があったのですが、別にまともに全部相手しなくていいんだと気づきました。遅すぎる。
やり込みとかしていないのにカルママニアの称号をもらってしまっておりました。未だにミッションの達成率は7割ほどです。
まぁそういう事情で、これまでなんとなーく惰性で進めていたところに、真相解明でガツンとやられました。
まさか携帯のゲームで泣かされるとは思わなかった。
うあああ、姫が…っホントにこれでもかってくらいに男前です。でもって、そんな姫に対する執事のネズミさんの言葉が、胸にぐっさぐっさ来ます。まさに殺し文句です。そりゃ、姫の意地だって溶かしてしまうと言うものですよ。
俺の世界から勝手に居なくなるなとか、もう堪らない。姫は命懸けで世界を守ろうとして、その姫を執事は命懸けで救おうとしてるんですね。今までだってちゃんと抑えてきたんだから大丈夫とか、とりあえずこの二人が愛しすぎる。
一連のイベントが終わって、すべて忘れちゃった執事に、姫が「また泣かれては敵わん」とかいうのもまた…もうなんか明後日の方向に走り出しそうな衝動を覚えました。
一体、どうしろというのか、私…orz
えーっと…とりあえず、すごーく曖昧なところでいちゃべたしてればいいと、そんなところで折り合いをつけてみました。
僕の皆さんも相変わらずいい人達ばっかりだし、殊にリリタンは何時行っても慕ってくれるので、ひたすらに癒される。
もう、万物全てを姫にお任せしたいです。でもって、そんな姫を唯一守るのが執事さんだったらいいです。ひたすらに不毛だけど好きなんだから仕様がない。
すっかり鼠執事に持っていかれておりますが、にゃんこメイドも頑張ったと思います。でも、やっぱりすっかり執事に持っていかれてますけど。
とにかくラストはハッピーエンドだと信じてる。

 

 

 

 

 
梅雨入りしていたことを先日知りました。入ってくる情報が遅すぎます。そうかどうりで最近雨が多いと…。
と、そんなことはさておいてですね、無頓着な書き方のせいでご心配をおかけしてしまったようで。
陳謝するのは此方だっていうのに、すっかりそこをすっ飛ばしていたとか、どういうことなんだと猛省しました。
勝手に便乗して自爆しちゃったというだけの話なんです。ホント思慮が足りなすぎて重ね重ね申し訳ございませんでした。
むしろ色んな設定やらエピソードやらで、楽しませていただいているので、是非に今後ともそういう話題を流して頂けるとものすごく有難いです。
時系列にしても細かな設定にしても、曖昧なほうが妄想のし甲斐がありますので、一気に方向性を定める必要はないと思っております。ただ、あんまりにも意図されている設定と違う方向に転んでは、ご迷惑をおかけしそうなので思案しているのが現状です。

ところで、そんな殊勝なことを申し述べつつ、乙女な教頭先生に妄想がひきずられてゆくんですが。不惑もとうに過ぎていらっしゃるであろうお方が、今更桃色片思い(実際は違うけど)とか、もうどれだけ愛らしいんだろうかと…!
やはり学園ネタ楽しいですね。原作では叶わなかったいろんな可能性があるところとか、ちゃんと素直にお互いに向き合ってる傷医者とか、ホントもう大好きです。

 

 

 

 

 
近頃の脳内傷医者妄想がとんでもなく末期な件。
いや、やの字ではないんです。でも、寧ろそっちの方がまだしもと思えるほどこっ恥ずかしいことになってる訳ですが。どこまでかっ飛ばす気なのか、私…。

とりあえず、タイトルのとおり書いてたのが消えたので(というか操作ミスって消しちゃったので)以下は、全く関係のない原作についてのぐたぐたしたことを書いてお茶を濁しておきます。
とてもじゃないけど考察とか呼べる代物ではないあれこれです。書いてる本人も訳分からなくなってきたので先に謝っておきます。誤認識とか筆者の主観だけの誤った情報が多々含まれております。申し訳ございません。
 
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前回の記事、良く考えたら私のイメージなぞどうでもいいわって結論でいい気がしました。なんというマッチポンプ。
丸投げや放棄するつもりは毛頭ないのですが、そもそもどこにあるかも分からない過去の投下物まで探す人もいないので、とりあえずはそっとしておく方向で。もちろん修正・削除等々については真摯に対応させて頂く所存です。
と、堅苦しい内容ばかりではあれなので。
某社が復活した、わーい!と喜んでおきます。
でも、大移転しても跡地にアナウンスする術がないというのがかなりの不安要素だったり。
更新楽しみにしてる作品の作者さんとか気づいてくださってるだろうか。
今回は本当に囀りの誘導GJと言いたいです。でなきゃ完全に路頭に迷っていました。
でも利用者が平時の2割程度ってことは、まだ辿り着けていらっしゃらない方が大半なんですよね…。
早く元の活気を取り戻してくれることを祈るばかりです。

前回のキャスティング紹介で、傷の人の家族の消息が確定してないのを思い出したので、そっと修正したのはここだけの話。
 

 

 
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