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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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何気なく覗いたら自☆爆、してしまったっぽいです。うん、おめでとう自分!…orz
綺麗にそろった数字見てこんなに残念な気持ちになろうとは。
基本的に同一IPで1日1カウントなので、もしかすると他にもキリ番だったよって方も場合によってはいらっしゃるのかもしれないと自分に言い聞かせてみる。もしいらしたらそっと教えて頂けると私が安心します。この際いい加減何か書けという叱咤でも構いません。いっそ、カウントなぞどうでもいいからあれ更新しろでも…。
あれ?これ何の罰ゲームでしたっけ(笑)。
とりあえず非常に虚しさの漂う出来事でございました。

何だかんだと景気の悪い話ばかりしてますが、ブログやり始めてもうすぐ5年。一人で回し続けても到底この数には及ばないわけで、訪れてくださった皆様方には感謝の思いでいっぱいです。
改めてお礼申し上げます。ありがとうございました。
相変らずぐだぐだな調子で続けていくと思いますが、見てくださった方の暇つぶしにでもなればこれ幸いにございます。

全く、なんで自分で踏んじゃうかな、私。
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元作品があれなせいか、このジャンルの絵師さん方の色彩感覚には舌を巻くばかりです。
素人考えでは色塗りとかどれだけ既存のものに近づけようかとなっちゃうんですけど、ほんっとうに自由で見てる此方までテンション上がるというか。
自分の色彩感覚が壊滅的だったせいか、こう自然に色使いとか考えられるのって物凄い憧れます。いいなぁ、楽しそうだなぁ。
昔は文字より絵をかいてる方が多かったのですけども、毎日何かしら描いてた時もあったけれども、描かなかったら退化するとはいえ描いてるからって上達する訳じゃないんだなぁと痛感しています。
本当に自分がやりたいようにしているだけだったので、それについては悔恨云々とは別問題だと割り切っていますが。
でも、やっぱりさらっと描けるのって物凄く羨ましいなぁと思う。

そういえば、今日は西のオンリーだったか。知ったのが昨日だったのでぼーっとしながら見送りました。ここのところのオフラインでの絶望感がひどい。どこまで人の居ないところに分け入ろうというのかという感じです。
でも、お祭りが続く限りは幸せを享受できるからと言い聞かせてみる。
好きだって囀っておられる方は是非とも花ぽやって欲しいと思います。昨日のボスゲはとりあえず懐具合については、アイテム運とマップ運による2回連続の泥棒成功でほっくほく状態です。それに関してはとにおさんごめんなさいですが、ボスも死活問題なので。しかし未だに付きまとう餓死フラグ。こればっかりは本当にどうしようもないですね。
カエルで満腹度が僅かに回復することを初めて知りました。最近ホントに一歩あるくごとに体力削られることの多くなったボスです。
帰還可能な20階まであと5階ですが、食糧拾えなかったら簡単に死ねる…orz
ジャムは…度重なる店主への仕打ち考えると期待できそうにないなぁと思います。

さて、こんな記事の後で恐縮ですが、鋼の記事に拍手下さった方有難うございました。
なのに、更新頻度は低いわ、ボスとか訳分からないことばっかり書いてるわで申し訳ございません。没小話は詳細をここで書かないものは、まだ機会があればどこかで使いたいという目論見のあるものですので、思い出した時にでも覗いていただければとかなんとか。絶対に書けるという確証が当の本人にもないあたりが大変に怪しいところではございますが。
北の廃坑のくだりは、ドクターって身体能力は常人並みか下手したらそれ以下かも知れないけれど、錬金術の腕前は一流なんだし、使い方次第ではちゃんと戦力になれるんだから、せめてよきさん斥候にして隠れて準備してた陣を発動とかすればよかったのにと思った次第です。盾とかいうと途端に扱い酷くなるなぁと改めて見返して思ったので、一応補足してみました。
むしろ軍人さん二人をたった一人で足どめした時、一体どうやったのかという方が不思議なのかもしれませんが。

どさくさついでに…某所の学園エピソードが半年以上前に考えてたネタと被っていて吃驚しました。元々其方の設定をお借りして勝手に弄っているものなので出所は同じといえばそうなんですが、それにしても綺麗に言いたいところ浚って下さってたので、うっかりいい加減なこと書いてお茶濁さなくて良かったと心底ほっとしました。
使う場面は違うのに、しかも全く逆のバージョンもあるとか…本当にこういう事ってあるんですね。
 

 

 

 

 
本家の破壊力の凄さに笑った。ちょっ、急に名前変わったと思ったらそういう訳だったのか!と。
なんというか、字面だけで物凄いです。しかもチョイスが5部というのがにくい…と傍観している囀りのネタでした。botの有効活用法を見た気がします。自分には到底真似出来ないですが。

ボスゲを起動したらば生まれて初めてちゃりおっつを拾ってしまって、しかも手元にはいえろもいぎたんも居て、思わず夢の3部装備とかやっていました。修正値的には他の装備の方が高いけれども、ここはひとつロマンを追いかけてみようという事で。星屑十字軍はあと残すところあぶさんだけですが、道は遠そうです。しかし何故か3枚あるすたぷらさん。レアだっていうの忘れそうなほど引いてます。
すっかり舞い上がってうっかりスクショまで撮っておりましたが、実は物凄い餓死フラグがたっていたりして。こればっかりは立ち回り云々ではなくて単純に拾得運だけなので、物凄く世知辛いことになりそうです。せめて20階まで行って帰還させてほしいと、切に願います。
 

 

 

 

 
すっかりご無沙汰の間に予想に反してカウンタがキリのいいところまでいきそうな事に気づいて、ちょっとした驚きです。
去年の予想では年明けくらいのつもりでした。例によって何にもない訳ですが。

そういえば、ふと思ったのですが、北の廃鉱で主人公と出会った時、ドクターはめいちゃんの危機に(と、当人は思って)駆けつけているわけですが、あのめいちゃんが苦戦する相手に棒切れ一つで立ち向かうなんて、無謀にも程があるんじゃないかと思いました。
まぁ、急を要する所だから仕方がないのかもしれないけれど、よきさんも居るんだしとか…まぁ、他者を盾に作戦練るような人じゃないんで無理もないかな。ただ、どう考えても自分が追われる身だってことは失念していそうだなぁと。
村ひとつがかかっているので、正直うっかりもシャレにならなかったりするんですけどね。本当に出会った相手がえどたちで良かったと思います。
この場面でもそうですが、ドクターはあんまり自分の身を顧みないところがあるような気がしていて、傷の人ほど顕著な訳ではないにしても、この戦いで命を落とす覚悟というか薄々そんな想いを抱いていたんじゃないかなとか。そう考えてみると自らの危機に対して無防備なのも何となく納得できる気がします。でも、自死は選べない、と。
今更ながらもともとは死を望んでいた人だったんだなぁと思い出しました。それが仲間と手を携えて自らの運命に立ち向かうようになるんですよね。うん、実に感慨深いものです。
でも、そうなってもどこかしらでは、死んでしまっても仕方ない的な想いはあるんだろうなぁと、その辺りのことにちょっと触れたネタもずいぶん前に考えていたんですが、見事に書いていなかったなぁと。思い出して傷口開いてしまった…orz。

完全版、裏表紙は兄者とかイシュ関連の人の可能性もあるんだなぁとか思って、傷一行しか考えていなかった自分の視界の狭さにがっくり来ましたが、オチがひとりぼっちだったということで、私の煩悶ってなんだったんだろうと思いました。
あと、作者的に彼のキャラクターはあくまで孤高の人ということなのかなぁと思ったり。本当に掴めなさすぎて困る。
とりあえず、原作終了後のことについては聞くに耐えない内容含めてまだぐるぐるしてるのですが、それが解消される術が無いのが非常にすっきりしなかったりします。
物語の終結としては何の異存も無いのです、なんだか非常に複雑な心境ではございます。
 

 

 

 

 
気が付けばまたお久しぶりな感じになってました。急に寒くなってきて、ついお布団ダイブの日々が続いております。
あとは相変わらず、花ぽ熱が振り返して冷めやらずといった塩梅で。
うっかり3部ゲー引っ張り出してきたりしました。しかしデータ見たらお花離脱直後で止まっているという…分かりやすさです。
とりあえず、不本意ながらも承りさんのレベル上げをちまちまやっていました。
それにしても、しばらくやっていない間に随分とバージョンアップが進んでいて、追加イベントとか色々あるらしく。技も何気に増えてますし。
一応、最新のバージョンでは原作の全戦闘を網羅されたようで…。
なんか、このジャンルの二次創作ゲーム作られる方のこだわりが凄いなといつも感心してしまいます。ボスゲ然り。
でもって、それなりに難易度が高いので温ゲーマーな私はいつも苦戦しておりますが。
いや、べつにゲームばっかりやってるわけでもないんですが、寧ろ何もやっていないところがとてつもなく虚しいというか…。とりあえず、そんな近況報告でした。
 

 

 

 

 
某所にあった「時計見てろ!」にものすごく悶々としました。余程煮詰まったところに、能天気な爆弾投下されたんだと思います。
いつもさりげなく気遣うのがデフォルトになっているので、そこまでの瞬発力を発揮するには相当の忍耐があったかと思われ。あるいは何年間も蓄積されたあれこれどれそれとか。
とりあえず、その威勢がどれほど続くのか気になる所です。
20年来築き上げてきたものがそう簡単に崩れたりすることはないと思いつつ、たとえ僅かであっても変質してしまうことが怖いんだろうなと。
まぁ、公式ではどう頑張ったところで完全に片思いでしかないわけで、それでも相手の幸せに自分も救われている節もあったりするので、特に動かそうという意志はないのだろうなと。らぶいちゃ大好きなので、ちょっと寂しくもありますが、でもどうにもならない事ですしね。
それにしても、今月始めくらいから一斉に囀りの関連botやら何やら撤退されているらしいのは一体何事かと思いました。
複雑な事情があるのかもですが、自分のタイミングの悪さにがっかりです。どう考えても見込み薄いです。
相変わらず、原作ちゃんと見ようという思い切りがないので、うだうだと設定調べたりしてますが、知れば知るほど報われないなぁと思う日々です。
 

 

 

 

 
寒いと思ったら、もう11月も中盤に差し掛かっていますね。月日の経つの早すぎます。
このままずるずると年越しまでいきそうとかそんな感じがして仕方ない。

最近は、花ぽ祭り会場を発見して萌え補給したりしておりました。
何年かに一度は、こうして何処かで祭りが始まってそのうち終わっちゃうんですよね。今回はずっと続くといいな。
何年も放置してる花ぽ季節ネタがあったので、ちょっと手を付け始めたものの、あんまりにも開きすぎたブランクのせいで、当時の自分が意図したことすら思い出せない始末です。
本当にもう時間がないっていうのに、行き詰まっております。

花ぽについては、萌えを語ると、何年か前からループすること必至なので割愛しますが、とりあえず、お花が幸せであればいいなというのは今もずっと持ち続けている願いであります。
ぽるは優等生(であるべきと思っている)お花の、唯一素でいられる相手だったらいいなと夢見ています。

…それにしても、前回の記事からすっかり間があいてしまってますね。引きが引きだけに何か餓死しちゃったみたいになってて笑えない。
傷医者についても、何とかしたいあれこれはまだまだございますので、と一応。
拍手もありがとう御座いました。またしてもこんなぐだぐだな内容に…と恐縮しきりですが。皆さんもっと傷医者かけばいいのに!とか無茶ぶりをしつつ。
まずは、絶賛迷走中の花ぽを何とかしたい所存です。
誰得とかこの際考えない方向で。

ということを数日前まで考えていたのですが、週末にまた別の波に掻っ攫われてしまいまして、もう自分でも訳が分からなくなってまいりました。
特に今流行っているものとかでもないので(というか、今何がトレンドなのかもよくわからない)、とりあえず2525やら囀りやら某所のログやらで食い繋いだりしてました。
何だろう、このどうにかしたいのにどうにもならない感は…。うっかりお題ったー使ったら笑えないくらいそのまんまな結果が出て、しかもラストがハッピーエンドくさくて、目から鱗どころか驚天動地的衝撃を受けました。
でも、未だに踏ん切り付かないのは多分それまでの関係が大好きすぎるからなんだろうなぁと思ったりして。
いや、そんなに悩むことでもないんですけどね。妄想ぐらい好きにすればいいじゃないってことで。…でもなぁ。じたばた悩んでる花屋にとてつもなく萌えるので、なんかそのまんまでいい気もする。
それよりも、なによりも問題は、私が原作未読だという実に根本的な駄目っぷりだと思いました。またそんなオチなのか、私…orz
 

 

 

 

 
ちょっと、傷医者探しの旅に出たものの、案の定殆ど無くってしおしおと戻ってまいりました。
で、かわりに原作ドクターを補給しておりました。
改めてこの人の抱えてきた苦悩とか思い知らされたりして、監禁期間中はそれこそもう精神を病んでしまわんばかりだっただろうなと思いました。
でも、嫉妬的にはあれは破格の待遇だったんでしょうけれど。ちゃんと食事も寝床も用意されていて。あれは全部軍から調達していたのかな…。
ドクターと会話中に登場した憤怒に、作戦の応援に行く様に言われた時の態度が、折角のお楽しみを奪われて不貞腐れているみたいに見えてしまいました。
単身北の地にドクターを追っかけてくるところでもそうな気がしていたんですけど、やはり何だかんだでドクターのこと気に入ってたんですね…。執着という言葉が当てはまりそうなくらいには。

それにしてもドクター、ホム組の暗躍は知っていながら、彼らの不死の能力については知らされていなかったのかなと思ったりする。
ラス姉の時も、当人は殺害する意志でもって攻撃してるんですよね。でも、嫉妬や食欲と顔見知りだったみたいだし。悪事をはたらく「人間」だという認識で、しかし敵対するから攻撃しかけたんだろうか

普段の温厚な様子からすると意外な気がするんですが、追い詰められた狂気から来るものだとすると、仕方ないんじゃないかなとも思います。
傷の人と出会って、哄笑するところも、殲滅戦の石を渡す場面もそんな感じですよね。
傷一行との旅は、本来のあるべき自分を取り戻してゆく旅でもあったのかなぁと思いました。

何だかとってもドクター成分というか傷医者とか傷一行分とか補給したくてうずうずする今日この頃です。
 

 

 

 

 
またしても27階でアウト。後からああそういえばあれを使っておけばよかったんだとか思い出したりして、無念なことこの上ないです。初めて迷宮で合成できたのに…。まぁ、育てていたアイテム盗まれてたの忘れて階段下りた時に終わったと思ったので、持ちこたえた方なのかもしれない。ラリホーが実に便利だったのだと認識いたしました。だから防御修正ケチらずにホワルバ使っておけばよかったんだ…orz。
ちょっと心が折れかかってきたので、ここで小休止してます。

それにしても、他人様の作品を拝見すると、本当に癒されますね。やはりスカマル好きだなぁとしみじみ思いました。
自分が妄想する分には、既にネタが割れてるというか、所詮私が考えることなんて使い古された定番的なあれこれなので、こう…別の目線から見た二人というのは新鮮な魅力があって、ああ本当に良いなぁって思います。
私もそういう物を提供出来れば良いんですがね。最近ますます残念ぶりに磨きがかかってどうにも困ったものです。
久しく原作を見ていないのですが、二人旅中とか一体どういったやり取りがあったんだろうかと、にわかに気になったりするのですが。
仇にも等しい存在から一緒に並んでお茶するまでになったいきさつを詳細に!と思わないでもないですが、きっと描かれていないからこそ想像の余地があって良いんでしょうね。でも、見たかったです。
傷の人の決意の後押しは、ドクターの禊の闘いであるのはタイミングからして自然な展開と見ていいんじゃないかと考えておりますが、ドクターの彼の地に暮らしてっていうのは、もしかしたらこの二人旅を経て具体的になったのかもしれない。だとすると、そこでドクターが見たこと聞いたこと感じたことを知りたいなぁと凄く思う。
そういえば、完全版は8巻でとうとうスカーさんが表紙に来ましたね。
収録回がどこなのかはよく分かりませんが、少なくとも地下での邂逅シーンには早いと思う。ってことは傷医者表裏そろい踏みは可能性低そうですね。
あのシーンの前だと何でこの人が?ってなっちゃうし、そもそも未読の人には盛大なネタバレだっていう。でも公式傷医者の最後のチャンスなので書店に並ぶまで固唾を飲んで見守っておきます。ラス姉の時に怠惰がいたので、もしかしたらとか何とか。
でも、まぁ多分裏表紙はよきさんだよね…くらいの諦観がさっきから過ぎってますけど。
トリ頭なので、発売日忘れるというのが、一番あるあるなオチだと思います。
 

 

 
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