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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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相国の娘婿botが予想外に相国大好き過ぎて、実に微笑ましかったです。例えその言動が常軌を逸していたとしても。
なんだか、自分の中の印象がえちごやからぴくみんに変わってしまうほどでした。
こんなに想ってるのに気づいてもらえないわ、逆に思いっ切り疎まれるわで、不遇なんだけどなんだかんだでそういう境遇すらもご馳走ですってなポジティブぶりは応援したくなる。でも、やはり虐げられてなんぼな気もするし、うんごめん。
近頃宛面子だけじゃなくって涼州軍閥とか、官軍辺りにも色々持っていかれそうで…。義真さんとえんちゅうさんのエピソードとか、実はちょこちょこと先生のところまで関連があったりして、大変に興味深いです。まさか義真さんも涼州出身とは思わなかった。出身地によっては普通に中央で活躍できたのかとか思ったけれど、義真さんは実力はもちろんですが、お家柄でも優遇されてたのかもしれませんね。先生ェ…
以下は騎将さんに間違った愛を叫んでいるだけです。
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自分と同じテンプレ使用されている方を見つけました。拍手ボタンがピンク色ですっごい可愛かった。同じレイアウトの筈なのに全然印象違ってて吃驚です。ちなみに携帯用なので、パソコンからご覧頂いている方には何のこっちゃですけど。
それにしても、時折携帯からこのブログをご覧いただいている方が居られるようで、どうやって入ってこられるのか全くもって不思議だったりします。あれかな…携帯版でもぐーぐる先生が暗躍してたりするのかな。
携帯閲覧用にQRコード付けたりも出来るのだろうけれど、あんまり携帯ユーザーさんに優しいブログでもないので、あえてつけておりません。携帯からだと追記が隠せないですしね、緩衝材なしでいきなりという諸問題がある。
そういえば一応スマートフォン用の設定も出来るのですが、私が画面確認出来ないので未設定です。
世の中スマホなんかな…まだ今の携帯の予備の電池パックがあったりするので当分乗り換えそうにないけれど。

などとどうでもいいことを垂れ流しつつ…いろいろと拍手を頂きまして有難うございました。一瞬で下げた没小話にまで頂戴しまして恐縮です。本当は一日ぐらい後悔公開しておこうかと思っていたのですが、見返したら思いのほかダメージ食らったので、数時間くらいでそそくさと撤収いたした次第です。うっかりその時間帯に出くわしてしまった方、すみませんでした。
うちのブログの需要って傷医者以外にはないだろうという認識なんですが、そう思いつつも、基本的に節操がないもので好き勝手なことばっかり書いております。時々地雷が埋め込まれてるかもですのでその際は平にご容赦のほどを…。

追記からは某歴史系TCGについてなんか垂れ流しています。
 
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あんまり寝られていないので眠い…。自業自得です。
昨晩は色々とかっ飛ばして書きなぐってみたんですが、改めて見返すと痛いし穿ってるしで見るに堪えないですね。そんな記事にまで拍手頂き有難うございます。まぁ鑑賞直後の勢いを書き留めるという点では目的を達したんじゃないかと思っております。是非はさておき。
以下は、前回の感想という名の戯言に書きそびれたこととかそんな感じなので、ネタバレ注意でございます。
で、テンション的にも昨日と一緒という…orz
 
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…というわけで、さっき戻ってきたので忘れないうちにざざっと感想をば。
ネタバレ自重していないので追記から。
ちなみに振り返ると全然萌え語りとかして無かったです。そちらの方面には期待薄ですが…そういう見方をする人もいるんだ的な感じでどうぞ。
 
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半月ほど前に書いてて上げ忘れている記事があったので投下してみる。
相変わらず好き勝手な事言ってます。
それにしても、取るに足らないことしか垂れ流していないのに色々と拍手ありがとうございます。こんな戯れ言でも暇つぶしに役立つのでしたらば幸いです。
さて、以下は半月前に書いてた部分です。傷医者全くかすっておりませんが…。


2525で大総統戦闘シーン集見て、改めてこの作品凄いなと思いました。でもって、大尉と従者おじいちゃんの所で涙腺崩壊する。分かってても駄目です。でも、あの闘いがあってこそ傷の人との最終決戦につながるんですよね。だから決して匹夫の勇なんかじゃないんだけど。でも無事でいてほしかったというのが本音です。
大総統は、その件でも悪魔の巣でも好きな人たちを容赦なく屠っていったわけだけど、それでもなぜか憎む気持ちにはなれない人です。
というか、鋼って敵味方云々関係なしに皆信念持ってるところが熱くて、どこかしらに共感してしまう部分をみんな持っているように思う。
大総統が神を信じないというのは、お父様の求めるものさえも否定してるわけで、それでも用意されたレールの上を外れることなく歩き続ける人生に意味なんて見出せるはずもなくて、そんなところに自分自身が望んだ存在として夫人がいるのだと思うとそれこそが、彼の信ずるべき揺るぎ無いものだったんだとか夢見てしまう。なのにそれを自覚しながらも、定められた決別に抗わず生きるその諦念は、生半可な理想論で立ち向かえるものじゃなくて。果たして勝利と引き換えに失うであろう大切な存在は、その運命を黙して受け入れるものなんでしょうか。それとも、自らがいずれ倒される存在であることも予見していたのか。
よくわからないけれど、逆の場合の夫人って理不尽に奪われる運命を受け入れたのかなとは思う。最高権力者の妻としての身の振り方としての覚悟はあったのかもしれないけれど、その前に母でもあるからなぁ。守るべきものは1つでない。でもそれが彼女の強さだったというのは原作終了後の傲慢を見守る姿からも容易に汲み取れる。
結果がどう転んでも大総統の選択は間違っていなかったんだなと思いたい。

とりあえず、FAスタッフさんは大総統大好きだったんじゃなかろうかと今更ながらに思ったりした次第です。
 

 

 

 

 
雪降ってますね。いつまでこの寒さは続くのだか。
そんな中、拍手やコメントを有難うございました。返信不要とのお気遣いまで頂いて恐縮です。
某映画の続編も大変にけしからんという情報を入手したからには、具体的にどうけしからんのか確かめたい気がします。
とりあえず、とっても時事ネタなのでいろんなところで萌え補給できるのが良いですね。なんだか公式からして斜め上らしいことは理解した。しかも今回はメインだから安心です。うっかり警部とか部下とかに走ろうものなら即座に獣道一直線ですけど。
でも探偵は警部に殴られてもホント仕方ないと思います。私物は台無しにするわ、無駄にあちこち走り回らせるわ。おまけに部下にまで引っ掻き回されてるよ、警部。演技上じゃなくってもその程度の意趣返しは許されて然るべきかと。いや、まぁそんなことはどうでもいいとして。
録画しといた映像を眺めてて思ったんですが、もしかして助手は平気で探偵の前で婚約者と仲良くしてるくせに、いざ探偵が元恋人と接近してると速攻で目を逸らしてませんか?
精肉工場のあれは、名誉の負傷というよりもそんな自分への天罰だとか、思ってませんよね、すみません。ちょっとかっ飛ばしてみました。
それにしても、わんこな原典よりも映画版ツンデレ助手の方がはるかに絆されていそうに見えるのは何故なのかと。…原典は、物凄く近くて遠い気がします。

さて、久しぶりにほかほか傷一家を補給出来てもう幸せ一杯夢一杯な訳ですが。
彼らが幸せそうだと、こんなにも安堵するとは。ざんぱのさんとか辺りは態と振ってる気がして仕方ない…とか勝手に自重しないことを垂れ流してしまうほどには舞い上がってます。重ね重ね申し訳なく。
そんな訳で外は寒いけれどとってもハートウォーミングでございました。
 

 

 

 

 
そういえば、今日は春みけなんですかね。昔は3月末ってイメージだったのですが。というか、もう春休み始まってましたっけ?すっかりその辺の感覚が無くなって久しいのですが。
戯言たれ流している記事にも拍手ありがとうございます。最近ほんとうに分不相応な程にぱちぱちいただいて、恐れ多いかぎりです。だって本当に検証も何もせずにいい加減で書いてるし。
錬金術のメカニズムとかは、あーだこーだ言ってないでちゃんとガイドブックとか読んだら記述があるのかもしれないのですが、あーだこーだ考えるのが趣味なので手を出さないまま今に至ります。人物解釈とかも多分にフィルター掛かっておりますので、ええい、こんなのじゃないわ!というのがありましたらば無学の徒にどうぞご指導ご鞭撻のほどを…。まぁ、馬鹿だなぁと遠巻きに笑っていただくのでも全く構わないですが。

あと、相変らず某主従萌えも引き摺っていたりするのですが、あんまりにも公式の名鑑の外しっぷりに最近笑いすらこみあげてきます。ちょっ、それ誰?一瞬で斬られたとか、もうスタッフが適当に本とか開いて出てきた人物上げてるような気がしてきた。
ここ二日はまた以前の調子に戻ってますが…。妙才さんまだだったんだ。惇兄早かったからてっきりいるもんだと思ってた。
とりあえず、期待してても無理なことは分かっているので、来たらラッキーぐらいの気持ちで眺めています。発売日また延びてるから、それだけ可能性が上がったと考えることにします。
久しぶりに騎将動画見返して、改めて二人の関係が好きだなぁと認識したりして。殊に33話が熱い。でもそれは、そこに至るまでの流れがあってこそで。全幅の信頼ってああいうのをいうのだろうなぁとしみじみしました。
それとたまたま見付けたリプレイ小説の先生もめちゃくちゃ素敵でした。普段穏やかなくせに主を辱められると、これでもかというくらい冷酷になるんですよね。慇懃で辛辣。ああこれ絶対ものすごく怒ってるよとか思った。相手の天命を完膚なきまでに否定した彼の唯一信ずるものが主で、それは主本人の意志をも凌駕するほどに崇高で。騎将さんの一度やっておきたかったことが先生の驚かせることで、それが最後に叶うところがとても微笑ましい。その場所が人払いした旗揚げ時の城とか、共有する思い出の多さに胸が熱くなるラストでした。
ついでにもうひとつ。こちらは脇役で登場の主従でしたが、やはり当然のごとく仲良しでした。件の動画をご覧になっているとのことだったので、その影響も多分にあるのかもしれないですが。素敵AIのお蔭で任地離れて行っちゃう主への先生のお馬鹿さんめ!の台詞にによによしました。また、敗戦で流浪の身となった二人の選ぶ道はってとこで、奇しくも一緒の選択をして、その理由を主が訊ねるところ。様々な読みを披露した後に、貴方がいるからとさらっと付け足す先生がっ。その後の居ずまいの悪い主の反応と空気読まない登用係の登場タイミングが、どう見てもラブコメです。ごちそうさまでした。
書き手さんによって先生のキャラクターは色々なんですが、どれも格好いいというのがね、おかげで目移りし過ぎて全然自分の中で定まらないわけですが。ちなみに騎将さんは、理想のイメージは某動画の彼ですが、自分が動かそうとするとツッコミじゃなくボケになってしまうという…以上、とてもどうでもいい情報でした。
どうでもいいついでに追記に主従の覚書をおいていこうと思ったのですが、うっかりテレビで探偵映画を見ちゃったらそれどころじゃなくなってしましました。ついでに映画館まで行きたくなった…orz
どうにも相棒のツンデレ医者の色気にぐっらぐらしてしまいます。何なんでしょうね、あれは。大変にけしからんと思います、はい。
 

 

 

 

 
3月も半ばだというの未だに雪降るとか…。啓蟄過ぎてから寒くなることが結構あるような気がするんですが、冬眠明けにこれではまた土に逆戻りではなかろうか。
久々のFAカテゴリで予想外にというか、何が起こったのかというくらい反応を頂けて吃驚しました。ものっそい突っ込みどころ満載の記事だというのに…本当に勿体なくも有り難い限りでございます。あの手の妄想は通常運転なんですけども。
先日ぐーぐる先生に傷医者探索してもらったら、ここが最初じゃなくて少し安堵しました。でもなんか悪目立ちしてる気がする…思い違いだといいのですが、多分気のせいじゃない。
ほんの一言だけでも言及あるとそれだけでテンション上がるくらいの沸点の低さを誇っているので、ブログでもさえずりでも良いからお好きな方は是非に!と思います。ぐーぐる先生の辿り着けるところでしたら地の果てまでも探しますから。まぁ、メリットなぞ私が喜ぶくらいしかないので非常に微妙なことこの上ないのですが。それより茨道すぎてすっごい抵抗あるっていうリスクの方が大きいですしね。

そういえば、某投票所の支援人さんと萌えポイントが被りすぎてて、全力で同意したい気持ちでした。投票の存在を締切直前に知ったばっかりだったので、固唾を飲んで見守るしかできなかったのですが、とりあえずドクターとミトンの組み合わせは鉄板だと主張したい。たとえ対嫉妬戦の術発動モーションの簡略化の為という製作上の都合であろうとも、とにもかくにも可愛いは正義!
(単なる憶測ですが、北国に発つ時は嫉妬と闘う決意まではしていなかったと思うので、単純にミトンはドクターの趣味もしくは、衣装を宛がった別の誰かの趣味という事になろうかと思うのですが、どっちにしろGJには違いないということで。)

あと、錬成陣の仕組みについては色々と分からないことが多いのですが、ドクターの錬成陣が簡易なのは優秀な証っていうのは以前どこかで見かけておおっ!となったりしたものですが。でもそれ言ったら兄弟や師匠の手パン錬成は?とか思っちゃう。あれは真理見た人だけが出来る特別なものなのか、それともそれが出来る力量のある者が真理に到達できるのか。
まぁ、大佐の例からすると前者なのかと思うし、そこに到達するには相当の理解が必要なのも分かるので恐らく大した違いは無いのかな。とりあえず、ドクターが人柱候補だったということは、条件さえ満たせばそういった芸当も可能ということで。
えーっと、あとは賢者の石の錬成陣はどうなんでしょうね?私の勘違いかも知れないですが、ドクター逐電後は部下たちがそれを引き継いだ気がするのですが、あの施設そのまま利用してたように思ってたんですが。
だとすると、熟練云々関係なしで陣さえあれば錬成可能という事にはならないか凄く心配してみたりする。
大佐の焔が師匠の暗号を解き明かして会得したということなら、部下が錬成出来るのも理屈が通る気がするし。ただ、その理論を組み立てるのはその道に精通していなければ無理とかかな。
…石破壊は、ある程度の力を持った術師なら習得可能なんですか?教えてドクター!
 
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先日、こっそりたまっていた記事をまとめて上げたりしてみましたが、どう考えても需要がありませんでした。まぁ、このブログ自体が自己満足なので…とかなんとか言い聞かせてみる。それにしても、本当に無いですね。真っ向CP否定されると流石に申し訳なさで一杯になります。別に直で何か言われた訳じゃ無いですが。…実際にそうなんだって主張したい訳じゃないので、間隙をぬった妄想だけは許して欲しいなぁと思う。この辺の一般的な史観との相容れなさはどうしようもないのでしょうが。とりあえず、この熱も恐らくは3月末くらいに一旦収束するかと思います。発売日まで盛り上がっといて、いざ出たら冷めるというパターンが常なので。そうやって、ハードや再生機無いのに買っちゃった未開封ソフトが家に眠ってます。閑話休題。

さて、申し遅れましたが、とりとめのない記事に拍手下さった方、有難うございました。あまりにも、鋼関連の更新が無さすぎて大変に恐縮でございます。
まだやり残してることが一杯ありますし、このままフェードアウトということはないと思いますので、思い出した時にでも覗いて頂けましたらば幸いです。

それだけでは何なので、最近考えてたこととか。
 
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ふと思いついたやり取りを書き殴ってみました。学園パラレルで某所の設定を勝手に拝借しちゃったのでこっそり投下。
完全に自己満足なのでスルー推奨です。
 
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ksjタン、殿が親近していたってどういうこと!?
子孫の礼といい、騎将さんの懐の広さって凄いなぁと思いました。ksjタンは名前からして西域出身の異民族じゃないかって言われているので、余計にそう思ってしまう。先生にしても何度も主を変えている御仁だし。
この人は世間が、そしてもしかしたら当人が思うよりもずっと人を統べる者としての資質があったのかもしれないなぁと。
もののついでに、というか具体的に西域って何処だろうとか思って調べてみたら、絹の道とかそっちまで行っちゃって改めてなんか凄いなぁと思ったりしました。先生や騎将さんの出身地はこの絹の道の入り口で、もしかしたらば色んな西からの情報なんかも見聞き出来たりしたんじゃないのかとか考えたらわくわくしてきました。
まぁ、あの混乱時期に朝廷が正式に交易をしていたとは考えにくいかもしれませんが、正式にあの辺りの統治を再開したのは禅譲後だったような。(例によって、事実関係は未確認ですが)
でもまぁ、ksjタンが居ることからして、非公式には行き来があったのでしょうし、重い荷物を持って何百里という触れ込みは彼が隊商の一員として流れ着いたからなんだろうかとか解釈してみました。
こういった人たちが涼州軍にはたくさんいて、実に国際色豊かだったりして。ちなみに先生が相国配下時代に所属してた軍の上司は胡人の部下に寝首をかかれています。降伏した上で新しい仕官先から金品送られて、それでも騎将さんの元についてたksjタンとか思うと物凄い胸熱です。
というか、騎将さん好きすぎて色々と駄目な感じです、私が。

どさくさで蒼天の騎将さんについても。
将軍たちが兵卒に落とされるエピソードがありましたが、騎将さん案外普通に馴染んでいたかもしれないと思いました。元部下の為に躊躇いなく叩頭出来る人ですし。それに新参の彼は歩兵にまで顔を知られているとは思えない。
馬上からとは異なる歩兵の視線をそしてシビアな世界を身をもって知っていてくれたらいいなと夢見てしまいました。実際は何年か後に、敢えなくシュゴッってなっちゃうんですがね…。
 
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あああ、いつの間にやら2月が終わってました。すみません、普通に元気です。
記事自体はちょこちょこ書いているのですが、内容的に誰得なのでまぁいいかと放置して今に至るというのが実情です。正直何処までかっ飛ばしていいのやら不安で。
そんな絶賛更新停滞中にも拍手やコメントを頂戴しておりまして勿体無い限りでございます。追記より返信させていただきました。
 
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