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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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そういえばここを更新していないことを思い出しました。
気分転換に久しぶりに1期アニメのドクターを補給してきました。1期もFAも全話見てないんですよね…気になるところだけをつまみ食いみたいな感じで、本当にいい加減ですみません。
1期は、ドクターが美人さんなんですよね。でもって、ものすごいヒロイン。准将と愛憎劇を繰り広げたりとか若者たちに奪い合いされたりとか昼メロ並みの展開が目白押し…。私、間違ったこと言ってないですよね、大丈夫ですよね。それにしても、1期って傷の人とか紅蓮さんにとっては黒歴史では?とかいらぬ危惧をしてしまいました、すみません。あくまで原作とのギャップ的な意味です。それ言ったら准将が最たるものかもですが。
1期ドクターは、殲滅戦時も結構明確に自分の意思表示しているんですね。でも全然聞きいれてもらえない。原作ドクターは、もっと色々ダメージ受けすぎてて憔悴してたから、ちょっとそういうところは新鮮でありつつ。でも、お仕着せの軍服でよろよろなドクターも可愛いと思っています。
それにしても、1期アニメは准将との関係を詮索せずにはいられないですね。あのドクターが皮肉言ったりとか、連行される時の抵抗っぷりとか、相当なトラウマものなんだろうと思いました。
本当に、一体何があったんでしょうね。
1期での賢者の石の材料が原作と同じであるのかどうなのかが未だに分からなかったりするのですが、もし違ったらば、殲滅戦時のドクターがまだ原作と比べて憔悴度合いが少ないのも頷ける気がする。まぁ、どうでもいいっていえばそうなんですけどね。
とにかく1期はドクターが美人なのがとても美味しいと思います。あと、何気に増田にも慕われてましたね。それだけにあの予定調和的な末路さえ無かったらなぁと思わずにはいられない。くすん…佳人薄命だ…とか嘯いておきます。よきさんは、うん…ドンマイ。
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そういえば、前にここで書いてた先生の漫画を和訳してくれている方がいた。何という神…!
普通にネタバレしてるので追記にしてみたのですが、考えるまでもなく杞憂でした。
 
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やはり、投下してないものはそれなりの理由があってのことなので、書くことがないからって泡くって上げるようなものじゃないですね。思い返して自分の頭の沸きっぷりに穴掘って埋まりたくなったけれども、それはさておき。

最近ちょこちょこと囀りに投下してみたりしましたが、あれって一発勝負感が凄くてあーでもないこーでもないって色々弄りながら記事書いてる自分にはちょっと合わないなぁと思いました。咄嗟に思いついたネタを即座に投下できるのはいいけれども、長文になるとやり直しの利かなさが痛い。途中で方向転換したくなったら、一連のツイート全部書き直せと?ってなる。そんな込み入った内容を書いたこともなければ、そもそもそんなの誰も気にしないからどうってこともないとかそういう残念な事情は、重々承知しております、はい。どうでもいいけど、「いたい」って打って最初の変換が「遺体」って出るんですが、一体いつそんな単語使ったか思い出せない。

そういえば、久しぶりに3部RPGのサイトを覗いたら物凄くバージョンアップされてました。製作者様お疲れ様です。
私がやりだした時もエンディングまで完成していたのに、さらに新技とかイベント追加は勿論のこと対戦機能まである…!対戦はID入手式の自動戦闘だけど、育てたキャラで出来るって夢がありますね。私はそこまで究極に鍛えたりはしないので…というか攻略途中で放置してた。
新バージョンのはとても気になるけれど、多分今持ってるデータでは互換性無さそうなので、遠巻きに見守るしか出来ない気がする。最初からやり直すには、無駄にレベル上げだけは頑張っちゃったので。それよりも何よりも現行バージョンでまずクリアーしろ、話はそれからだっていう。
3部ゲーにしてもボスゲにしても、ここのジャンルの二次創作って物凄くクオリティ高くて、二次の域を越えてるんじゃないかと思います。PSPでボス動くのとか、いったいどうやったらできるんだかさっぱり想像がつきません。ぼすげがPSPでできるようになったら本体買おうと思います。何のフラグだかは私にもわかりません。
 

 

 

 

 
うっかりこちらの更新をすっかり失念していました。なんかちょっとフェードアウトしてるみたいになってますね。
あ、普通に元気です。なんか非常に痛い病を拗らせてますが。
以下、非常に個人的なことどもですので、さくっとスルー推奨です。

傷医者は設定萌えからきているんですが、どうも紅蓮医者はキャラ萌えからきているようで、いろんな理屈飛び越えてちゃってるところがちょっと、我ながら色々と夢見がちで痛々しいところでございます。
紅蓮については、ここに上げていない(要するに未完の)追悼小話のところでなにやら語ってはいるんですが、この人の最期を見たときに、なんか凄く可哀想だなって思ってしまったのが、そもそもの始まりといいますか。
別に当人が不幸だと思ってたわけじゃないだろうし、因果応報といえばご尤もなんだけど、そうじゃなくて誰一人として、あの人のこと省みなかったという事実が自分の中では少なからずショックだったらしいです。(同じことはおとうさまにもいえますけど。)嫉妬だって、エドに理解されて(それが当人にとってはこの上ない屈辱であったとしても)逝く事ができたというのに。
そういう不幸な場面に出くわすと、反動で全力で幸せな方向にもって行きたくなってしまう病気なので、まぁ、なんといいますか生温かい目で眺めていただけると幸いです。
…だから、自分の好きなCPって死別しちゃった率高いんだろうなぁと、今頃になって思い知らされました。今生で幸せになれないならばせめて、妄想でもってやつか。なんとお目出度い…orz
ドクターに白羽の矢が立ったのは、お医者さんだから彼の歪みをもしかしたら理解してくれるんじゃないだろうかということと、以前の記事で書いた賢者の石関連のあれこれと、実は共犯者関係だからかなと。傷の人の心情的には多大なるダメージを与えそうではありますが。
でも、傷医者とは全く別のルートで考えているので、両者がドクターをめぐってとかそういう泥沼なのは少なくとも自分の中では想定しておりません。そんな込み入ったもの、私には無理があると思う。
紅蓮の最期に目にしたのはもしかしたら賢者の石を手にしたドクターだったかもしれないんですよね。瀕死の紅蓮のほんのすぐ傍に、彼を救える力を持ったドクターが居て。仮にも敵なんだし復活させるわけがないのだろうけれど。でもってあの後、物みたいに放り投げられたりして。自身も部下に対して防御壁として扱ったりしてたから、当然の報いかもしれませんが、見捨てた部下から引導渡された挙句あの扱いっていう、ものっそい皮肉がこもっていますね。
どさくさにもうひとつ。ドクターは紅蓮の人と鉢合わせする可能性を認識した上で、あの場に向かったりしてるんですよね。仲間を助けたいという思いからの行動でしょうけど、そこに情念めいたものはないかなぁとか、ついうっかり考えてしまいますことよ。あえて省みなかったのもあの石がイシュ人の命で持って作られたもので、自分や紅蓮を助けるために使うべきものではないという信念からとか。うん、すっごい穿って見てますね。すみません。

――と、そんな感じで脈絡なく始まってる紅蓮医者ブームについて書き留めてみたりしました。
うっかりここまで読んじゃったよという方、お疲れ様です。ホントに役に立たない情報で恐縮です。

さて、追記からはコメントへの返信になります。
 
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そういえば、かくせんせが主役のマンガがあるという噂を聞いて見に行ったんだけど、海外の作品で字が読めませんでした。
若いころの話ってことで枯れてたりやさぐれてたりしない先生が新鮮でした。個人的には、帰郷時点で既に人間不信患ってそうですけど、まぁ主役なんだからそこはもっと格好付く感じにしておいた方がいいですよね。
あれ?賊に襲われた辺りは勝手に都から帰る途中だと思い込んでたんですが、もしかしたら違ったりするのかな。
とりあえず、騎将さんの登場はいつですか!?とか大変気の早いことを思ったりしています。そもそも連載初回でそこまで話が進むかどうかすら定かでないわけですが。それ以前に字が読めないわっていう…。
それにしても、脳内先生イメージが冒涜以外の何物でも無くって酷いなぁと思います。あの人にとって騎将さんの元にいた数年がイレギュラーであり、一番充実した時でもあったんだと信じてやまない宛主従厨でございます。
 
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前回記事をいつまでも上においておきたくないので、特になんと言うこともない話題でお茶を濁したりとかなんとか…。

そういえば原作ってダークファンタジーって冠されてたんですよね。わりと綺麗にハッピーエンドだったから忘れがちですが、序盤のあの種のもやもや感とかで、そんな風にとらえられていたのかなと。
にーなちゃんのエピソードとか、未だにぐっさりと来るものがあって申し述べたいこともありますが、散々ここでぐだぐだ書いてた気がするのでこの度は割愛します。
ただ、傷の人の処遇は作者もずっと決めかねていたんだろうなぁというのは何となく分かる気がする。ストーリーを曲げてまで手心を加えるということはないにせよ、最初の印象からするとどこかで方向転換されているような印象を受けたりしないでもないかな。
終盤でも退場される方は少なからず居られましたが、そこにはちゃんとした意味があって納得づくのものだったので、初期のような理不尽さはかなり薄まった印象があります。呆気なさでいうと紅蓮さんなんかはえらいあっさりでしたが、あとで妙に手厚いフォローがあったし。あの人ホム組として勝ち残ったとしても、結局最後は他の国民の皆様と一緒にお父様に取り込まれちゃっただけのような気がするので、結局勝っても負けても袋小路でしかないんじゃないかなと思ったりしました。
お父様は諸悪の根源ってことで救済の余地とかないんだろうけど、パパとおんなじところへ行って、らぶらぶ夫婦見てぎりぎりしてればいいのにとか思ったりしないでもない。で、ママにパパの血を分けたのだったら私の子供でもあるからとか言われてすごく複雑な気持ちになればいいなぁとかとんでもないドリームを見てしまって、即座に自分の御目出度さにがっくりしました。
 

 

 

 

 
ということで、性懲りもなく紅蓮医者パラレルを上げてみます。友情出演に傷の人です。
前の小話とはまた違った世界かなぁと思いますが、繋げようと思ったら出来るような感じでもある…かもしれない。
あと、傷の人いるけれどあくまで紅蓮医者ベースで進んでいくので、ご注意願います。
 
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ちょっ、今日で休みが終わってしまうだなんて。
油断してぐだぐだしていたら、案の定この有様でした。この間からうだうだ言ってたネタは、夜ぐらいには上げられるといいなぁという希望的観測。まだ出来ていないんですけども。色々と見失いすぎて終わりが見えない…。
そういえば作業中に、息抜きでめったに開かない囀りのホーム画面開いたら、おすすめのところに紅蓮の人がいてギャーごめんなさいごめんなさいってなりました。どんだけ後ろ暗いことしてるのかと思います。
そんな風にとっても当方は残念な感じなんですが、他所様のドクターが可愛過ぎてにやにやが止まりません。茨道まっしぐらなのにこんなに幸せでいいのかと思わず辺りを見回してしまいます。あと少年時代の某キャラが不憫でぎゅっとしたいレベル。ちょっと、こう…走馬灯みたいに何かが駆け巡った気がしたけれどぐっと抑えておきます。もういい大人なので、分別というものが…とかなんとか。うん、説得力皆無ですね。
 

 

 

 

 
先に結論から言うとゼロパーセントです。はい、解散解散ってなるよ…うん。
まぁそれだと身も蓋もないから、いろいろと付け入る隙はないかなぁとか探したりこじつけたりするのが腐の国の住人の醍醐味だと思う訳ですが。
今日、起き抜けに思ったことなので非常にぼんやりとしているんですが、例えば嫉妬がドクターに会いに北まで行ったとき、紅蓮の人もあの場に居合わせていてその光景を目にしていたらどうなんだろうかとか思ったりしました。
逃亡者と追跡者なので何気にニアミスするけど、ちゃんと相対してはいないんですよね。まぁ、出会っちゃったらドクター的にはジ・エンドなので、当然といえばそうなんですが。
 
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なんというか言葉にならないあれこれどれそれとか、どうしようかという感じですが。もう何ヶ月ぶりかぐらいにがりがりと落書きしたくなりましたが、どう考えても逆効果なのでぐっと我慢してます。絶対目を背けたくなるようなことになるに違いないから。
あと、何ヶ月ぶりとか書いてましたが、日付確認したら一番新しいのでも一年以上前だった。しかも某社作品の二次創作ばっかりという…。うん、さすがにあれはね躊躇しますよね…とかいいつつどこかにこっそり投下してましたけども。
私の場合、落書きは創作っていうよりなんか言い様のない萌えを発散するためにやってるので、完成度とかそんなの二の次というか完成すらしないことがほとんどです。要は衝動的な何かが収まればいいというのか。
なのでしぶにしてもてぶろにしても、アカウントが無いと機能制限されてしまうので、そういう理由で登録したりしてます。フレンド申請?
そんなのできる訳がない!(鶏肉的主張)

囀り見返してて、つくづく自分の物考えていないっぷりに脱力しました。ある意味清清しいですね…他に憂慮することあるだろうに、ほんとにもう。
あと、えすえむ診断とか出てきたので、ちょこっと貼っときます。ずいぶん前に囀りで張られまくっていたので今更感満載なのですが。ちなみに結果は、えむっ子まっしぐららしいです。自覚症状はなかったんですけどね、そーなのかー。あと仕事でのS度の上がりっぷりがひどい。
相性診断とか出来るのでお暇な方は身近な人とかでやってみると面白いかもしれません。
囀りですっごい微笑ましいぐらいに仲良しな人たちがいらしたので診断結果のIDをこっそり入れてみたら脅威の高相性で、さすがと感心したりしました。…くれぐれも可哀想な人を見るような目で見ないように。
しかし、ドクターbotか…いいなぁ私も癒されたい。

有難いことに恒例になりつつありますが、拍手ありがとうございます。思いつきの小ネタにもお言葉を頂戴しましてホントになんとお礼を申し上げればよいのやら。追記から返信させていただきましたので、お心当たりの方はどうぞ。
 
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明日はすぱこみでありましたか…そっか。そういえば最近そういう催しに全然行ってないなぁと思いました。
特に深い理由はないけれど、あれかな年を取るにつれだんだんとフットワークが重く…いや、考えるの止そう。お天気があんまりよろしくないようですが、参加される方はどうぞお気を付けてくださいまし。
 
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あ、気づいたら名鑑の更新止まってる。騎将さん来なかった…orz

気を取り直しまして、拍手有難うございます。なんかどのタイミングで書けば良いのかと思うくらいに本当にいつもポチポチ頂いて、恐れ多い限りです。ご反応を頂戴しているのでとりあえず進行報告あたりでも…。
導入部分だけ終了しました。我ながら遅すぎる…。しかも、最初から書き直したい衝動に駆られているとか、ちょっと始末におえない感じですが。
あと、なんか気になることがあって、調べていたらどんどん脱線していって、あれですね、テスト前に急に部屋の掃除したくなるみたいな。
脱線ついでに原作を流し読みしてみたりしてました。だいたい読み返し率が高いのは北編入る辺りからなので、もっと前の方を見てたんですが、初期の方から結構伏線入っているんですね。兄弟が話す伝説の話とか、あれ覚えていてパパの過去編とかみると絶対テンション上がりますよね。…私はすっかり忘れてましたが。
何の根拠もないですが、ドクターは大総統と同世代あたりだと思っています。最初の人柱候補で国家錬金術師の草分け的存在だったらいいなぁと。でないとあの人が何故軍の狗を志願したのだかよく分からないのです。有事の際に戦いに身を投じる覚悟をしていたんだろうか?だったらあんなに良心の呵責に押しつぶされそうになったりしないと思うし、そもそも医学を志したのと相反する気がする。個人としてだけでなく国のバックアップのもとで突き詰めて研究したい何かがあったのかも知れないけれど、それは賢者の石ではないと思うので、物語中にその手がかりはなくて。何となくレールの上にそれがあったからとかそんな理由な気がしてしまいました。
…またいい加減な事書きました、ごめんなさい。
なんだか、紅蓮の人とドクターが当然のように脳内できゃっきゃうふふ状態なんですが、これは一体どういう病気なんでしょうね(※そういうお話ではありません)。
 

 

 
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