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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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ぬこぬこネタや、傷医者小話にご反応頂きまして有難うございました。
傷医者は、なんか本当に久しぶりだなぁという気分で書いてましたが、なんか煮え切らない感じで申し訳なく。傷の人とドクターが二人でいる小話書いたの半年振りどころの話じゃかなったりする気がします。私が忘れているんでなければ、去年の10月以来、かな…。うわぁ。
あと、物凄く原作終了後が舞台のような雰囲気ですが、敢えてそうとも言い切れないようなスタンスでおります。何か違和感がありましたら、きっと多分そのせいなのじゃないかなぁと。まぁ自分にしかわからない程度のものなのかもしれませんが。
別に、だからといって内容にはまったくもって関わりのないことですのでどうぞスルー願います。

追記からは頂いたコメントの返信になります。
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とりあえず、急に傷医者が書きたくなったので書きかけのネタ放置して、即興で書いてしまいました。
いつもにも増して展開が行方不明ですが、お心の広い方は追記からどうぞ。
 
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にゃんこドクターがかわゆすぎて、ついやらかしてしまったネタ。
タイトル通りものすごくあほな内容です…。
 
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どこからともなく梔子の香りがして、もうそんな季節なんだなぁとしみじみ。
昨日はいろいろ調べものしていたら、いつの間にやら時間が経ってしまってました。
そして、愛らしい作品に触発されたりなんだりして1年以上ぶりに落書きとかしてましたが、相変らずなにこれ感が酷かったです。久しぶりにシャーペン握ると本当に手がぷるぷる震えてて、ちょっ…どういうこと!?ってなりました。
普段からシャーペンは使ってますが、何故か絵を描くときは左なので、多分そのせいかなと…どうでもいい話ですが。
文章では表現できないところも絵だったら可能だったりするので(逆も然りなんですが)、描けるようになったら良いなぁとは思うのですけど、なかなかに自己満足の域を出られないです。というか、自己すら全く満足してない…orz。

先日の書き逃げ喪服ドクターネタにもご反応有難うございました。許容範囲の広さに安堵しております。ドン引きされるんじゃないかと思ってましたので、本当に良かった…。
一応挑戦はしたもののビジュアルで表現するのは無理があったので、文字の方でなんとか出来ればいいなと思っています。未亡人とは趣が異なるかもしれませんが。
いつになるかは不明ですが、まぁとりあえずそんな報告をば。
女装で薄暗くって色々とアレでナニな感じなので物凄く人を選びそうな気がするけど…。
 

 

 

 

 
前回記事で未亡人ドクターとか書いてたせいで、うっかり喪服姿で致されておられるドクターが脳内錬成されてしまった。本来喪に服すべきところにこの背徳感とか堪らないですねとかなんとか考え出したら止まらない。
これから出掛けるというのに、なんてこと…!
…まぁ、文字に起こしたところで、喪服感とかゼロなんでしょうけどね…orz。
 

 

 

 

 
そんな想いをドクターはいつも傷の人に感じていればいいよ。
今となってはあの女優さんがTKプロデュースで曲出してたことを知らない方も多いのでしょうね。たしかゲーム作品アニメ化の際の主題歌だっけかな。
…それはさておき、最近紅蓮医者が告白合戦しかしていないことに気づいて果てしなくがっくりきました。ネタ被っていることに投下するまで一切気付かなかったとかトリ頭が過ぎます。
おかしいなぁ、こんな筈ではなかったのに。最早どうしてこうなったのだか当の本人にもさっぱり分からない状態です。

以下、全くどうでもいい自己分析的メモ。見て頂かなくても全く支障がございません。というか、寧ろそっとしておくのが得策です。
 
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15巻表紙はホーパパですね。この巻から約束の日らしいので、次巻以降というと傲慢・憤怒ときて最終巻かなぁとか思ったりしてますが。まぁ別にだからなんだってわけじゃなく、単純に気になるから見てるだけなんですけど。
前回の小話に拍手ありがとうございます。ちょっと今まで投下してたのと比べると痛々しさが群を抜いてる(あくまで当ブログ比)なので、かなり不安だったのですけどご反応頂けて、胸をなでおろしていたりします。
別に路線変更したという事でもなく、単に行き当たりばったりなだけです。でも、おとうさまの台詞は私のドクターに対する単純な疑問だったりしたのであそこはやったらすらすら書けました。
誤解があるといけないのであえて記しておきますが、私ドクターのこと嫌いじゃないです。好きだから色々と突っ込んで考えてしまうのだと思います。自分の中の彼は、虫も殺せないいい人では決してないのだろうなぁとは思う。現実から目を逸らしてみたりもするし、敵対する者には容赦ない一面もあったりする。でも絶望したり苦悩したりしても見失わないものがあればいいなぁとかそんな感じで見守っております。
…そっか、原作最終話から丸2年経っちゃったんですね、そういえば。
ジャンル的にもこれ以上広がることは殆どないだろうし、ドクターに関してはそれこそ言わずもがななのかもしれないけれど、たとえ需要が無くてもここでは気が済むまで妄想やらなんやらを垂れ流してゆこうと思っております。哀しいかな茨道は慣れっこなので。根っからの消費者体質なので供給があれば、それはもう是非に!どうかって具合に飛びつきますけど。

追記からは、お題ったーで出た結果で錬成した小ネタなどを。物凄く謎シチュエーションです。つくづく設定とか考えるの苦手だなと思いました。
 
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唐突におとうさまとどくたーで中央地下のお話。微妙に暴力的な描写あり。
ただひたすらドクターがいろんな意味で可哀想なだけの話ですので、いつものあほなノリと趣きが異なりますのでどうかご注意願います。
こういうのって制限かけたほうがいいのかすごく悩みますね。まぁ、私が書くものなので相当ぬるいですが。
 
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そういえば、完全版15巻の表紙ってまだ公表されていないのでしょうか?探したけど見つからなかったです。
完全版は全18巻という噂だから、残る枠はあと4つということに。ざっとこれから活躍する主要人物で思いついたのは、憤怒・傲慢、あとはパパ父あたりで、でも生身弟くんも外せない気がするので、そうすると枠が足りないってことになっちゃう。ここはやはりセット売りってことで、表紙と裏とで二人掲載することを希望してみます。完全版でパパとおとうさまが一緒だったらそれだけで私は、はい良かったねって満足できるのですが。…しかし、重要なことに気づいてしまいました。パパといえばママの存在が外せないだろうと…。どこまでも報われない(でも、自分はそうだと認めたくない)おとうさまも美味しいと思います。

検索かけてるときにふと思いついたのですが、表紙キャラの目線の先にドクターがいるって妄想したらちょっと楽しいかもしれないなどと…。結果、一瞬萌えて、あとでorzってなりました。どんだけ寂しい子なんだろうかと。
ああでも、なんというかやはりちょっと良いなぁ…によによする。殊に8・9・11辺り。非常に分かりやすいですね、ええ。
 

 

 

 

 
そういえば、はがねの原作が本誌で大団円を迎えてから、今月で丸2年になるんですね。月日が経つのは早いものです。
当時もまだまだドクターやその周りの方々で創作します的なことを書いていた気はするんですが、それでもよもやまさか一切の公式燃料の無い状態でここまで続いているとは、あんまり想像していなかったので、ちょっと吃驚です。
まだ、完全版も出揃っていないことですしね。ドクターの表紙は大それているから諦めるけど、せめて裏表紙くらいは登場してもいいんじゃない的な夢はほぼ諦めてるけれど、それでも脈絡なく、なにかーどうかーなんてことは思ったりします。
ふと気になったことがありまして、自分の中でのドクターの瞳ってなんだか色素が薄いイメージだったのですが、公式でカラーは出ていないですよね。アニメの影響なのかな?とか思ってみる。詳しくはよくわからないけれど、瞳といえばイシュの人たちの紅色が印象的ですが、ドクターのも綺麗だと思います。結構瞳の色に感情がのっかちゃってたりすると滾りますね。そんな詮無いことを考えたりする今日このごろです。
あんまり動きのない当ブログですが、覗きに来てくださったり拍手やコメントを下さったりと、本当に辺境ブログには勿体無い限りです。心より感謝いたします。
追記からはコメントへの返信となっております。お心当たりの方はどうぞ。
 
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今日はプロポーズの日ということなので…ちょっと思いついた小ネタ(会話文)を投下してみます。
うん、また紅蓮なんだ。すみませんすみません…orz。
 
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