管理画面
日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 

 

 

 

 
忘れないうちにメモっておこう。
この先止まれそうにない気分なので小休止。
章立てで書いてたんですが、ゲーム内では「話」でした。
今頃気付いても…という話。
現在7話まで終了しました。
というのも、6話があまりにも短かすぎたせいです。
なんだったんでしょう、あれ。
おそらくあれ以上5話を引き伸ばせないのと、7話の性質上入れられなかったため苦肉の策なんでしょうね。
とにかく豹変伽耶嬢が怖すぎました。
そしてライドウ!なに簡単に本名教えてるんだよ!!
本名呼びはゴウトさんの特権だったのに、伽耶嬢にまで…ショックでした。
このやるせなさをどこにぶつければ…!
とにかく6話は高慢ちき伽耶嬢に全部持っていかれた感が。
あ、でもタヱちゃんの無事確認できたのと、実はあの後鳴海と接触していたという事実にときめいた。
案外タヱちゃん連れ帰って介抱したのって鳴海だったり。
そんでライドウには行き先告げずに出てった癖に、ちゃっかりタヱちゃんに会っている事実。
まさか逢引の途中に定吉に拉致されたのか!?
タヱちゃんには心配かけまいと、知り合いだからとかって誤魔化して。
だったら少しニートを見直すんだけどな。

7話は呪いの肩代わりするライドウを気遣うゴウトさんの台詞にノックアウト。
大丈夫か?と聞かれて戯れに「ちょっときつい」と答えたら、あいずちが返ってきてびっくりしました。
なんだろう、あれは。
いつもなら、だらしないぞって叱咤する場面だと思うんですが。
それにしても、お目付け猫がよい具合にキャラ崩れてきてて楽しい。
「あのアホ兄弟」とか、「あいつらアホだし」とか、アホアホ連発するゴウトさん、可愛い!!
それに加えて、あの気遣いシーンだし。
なにげない台詞にきゅーんとした。
で、何度も聞きたくてデータやり直しているうちに、アホ兄弟のぺトラ+物理コンボで久々に説教部屋送りにされました。
思わず録画する私。(何故)
さて、そんなこんなでヒトコトヌシ戦。
戦う前「強敵だ」とお髭がびんびんする(可愛い…)ゴウトさんの台詞にすごく警戒してたんですが、トートさん連れて行ったら画面はしに追い詰めて、ガード+たこ殴りで勝ててしまいました。
そこで7話終了。
ところでヒトコトヌシを1200年前に封じたのって、もしかして初代ライドウ様とか…?
そんな妄想まで飛ばさずにはいられない猫萌激しい回でした。
あと、大人ってもの凄く勝手だよね、と思わされた回でもあり。
ヤタガラスとか海軍とか。

7話冒頭。
ヤタのお姐ちゃんが一枚かんでるなら、鳴海は殴られる必要なかったのでは?
斑駒が定吉の独断ではなく、クライアントからの任務なら受けざるを得ないんじゃないかな。
だって帝都守護のための任務な訳だし。
それでも呪いを肩代わりするライドウの身を案じて抵抗してたのかな?
ただあの状況だと鳴海の了解なんて必要ないと思うんですが。
実際、ライドウに選択の余地なんて無かったし。
やっぱり鳴海殴られ損?というか、定吉なんで殴ってるんだろう。
このあたりがちょっと不思議だったり。
しかし、このあたりがストーリー的にターニングポイントっぽくもあり。
ライドウの味方って猫の目付け役とニート所長だけなんだなぁ…と改めて思いました。
葛葉もヤタガラスもましてや海軍もあてにならない。
でも、自分の足で歩いて築いた人間関係は、ちゃんと彼に進むべき方向を示してくれる。
そんなところにちゃんと救いがあって、いつでも暖かい町の人に感謝したり。
そう、理解者は少なくても協力者はたくさんいる。
14代目はひとりじゃないんだなぁと、なんだかほんわかした気分になりました。
目付役の教育と所長の指導の賜物なのかな?

さて、そんなライドウさんの今日のステータスは。
レベルは51。サマナーランクは変わらず(ヤタの姐ちゃんの待ち)。
作成悪魔はイチモクレン。
新規封魔組はナーガラジャ、ヌエです。 

 

 
Copyright © 2017 よまいごと, all rights reserved.
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。