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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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別に何かあったわけでもないのですが、気づいたら2525でフィギュアの映像見ています。
ものすごいにわかぶりに自分でもドン引きです。
演技でこんなに感動したのって初めてじゃないかというくらい、2004年のニジンスキーのプルさんが圧巻でした。
芸術的な面も技術的な面もわからない素人が見ても本当に凄かったです。
あと、トリノのあらかわ選手も魅せてくれたなぁと。当時はノーミス凄いとしか思わなかったんだけども、本当にひとつひとつの動きが洗練されてて綺麗でした。
それにしてもプルさんの天才なのにどっかネジ飛んじゃってる感は凄いですね。
衣装が肉襦袢とかオムツとか本当に衝撃映像以外の何者でもないです。
それでいて脅威的なスピードのスピンやステップを繰り出し、軽やかにジャンプしてる。
…でも、肉襦袢。
伝説ってこういうのなんだろうなと。
肉襦袢→ニジンスキーと見られた私はたぶん幸運だったのだと思いました。
逆はいろんな意味で度肝抜かれると思うので・・・。
氷上の奇行子、納得です。
 

 

 
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