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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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とうとう三が日も過ぎてしまいましたが、年明けからこっち脳内がピンクピンクしてて、本当に困りました。
うさぎちゃんどころの話じゃなく、ただひたすらイチャベタしてるので、もう勘弁してと。
一年分の煩悩を生産しつくした気がしました。
どうにもネタ的には潰しがききそうにないのでとんだ徒労ではありましたが、萌えたのでとりあえず良しとします。物凄く非生産的ではありましたが。
2011年はもう少し傷の人のヘタレ具合を改善したいと思いました。そのうち、ドクターにもばれてしまうんじゃないかという気がします。

冬休み中に、再びちまちま進めていた携帯のゲームは、ようやく裏クエストも終わりました。
再度同じエンディングを見せられるかと思いきや、ラストが変わってた…!
裏ボス倒した時の主人公の態度にはちょっとイラッとしましたが(おかげで坊ちゃん泣けなかったじゃないかと)、ラストシーンは空気読んでお姉ちゃんと兄を二人っきりにしてくれたのは評価したい。
あと、ひとつ物申したいことがあって、裏ボス倒してエンディングの後、更に自動セーブされちゃって、またしても不穏な気配がとかいうメッセージが出たんですけど、もしかしてまだ何かあるんですか?
思いっきり地上に戻されちゃったので、また延々黄泉の国下りしなくちゃいけないんですか…。
多分敵リスト埋まっていないから、そういうことなんでしょうね。
どうせなら、ショートカットルート作るかなんとかして欲しかったです。イベントもボス戦もなく、延々同じルート辿るのはしんどい。
そういえば、最終決戦で主人公パパは勿論、坊ちゃんのお父さんまでいてくれたのは有難かったなぁと。
一応伏線はありましたが、それでもスルーされるかもしれないと不安だったので。
会話は当然ながら至極あっさりしたものだったんだけれども。折角の束の間の再会時に主人公が駄々こねるから、坊ちゃんは名残を惜しむ暇もなかったと思う。
あと、何気に坊ちゃんの装甲薄いと思ったら降ろしてる神様の性能が一人だけ低かったというオチでした。しかも、選んでたら、そこにしか行きつかなかったという。
どこかで、主人公は物理攻撃重視、お姉ちゃんは魔力・お嬢ちゃんは早さ重視で、坊ちゃんは残り物ってアドバイスがあって、あんまりだと思ってたんですけど、フタを開けてみたら確かにそうするしかなかったです。
伊達に器用貧乏の看板背負っていないなと思いました。設定上では父をも凌駕するほどの天才陰陽師なんですけどね…。
とりあえず、ゲーム的にはもうひと潜りしなくちゃいけないのは確実という事で。すっごくやる気が出たときにでも進めようと思います。
 

 

 
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