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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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…だと信じて疑わない。
無意識に口ずさんでいる率が半端ない今日この頃。CM流れたら何故かテンション上がってる自分がいる。
それにしても、集合絵の左端のマンボウ?が何なのか激しく気になりました。フルバージョンあるなら流して欲しいものです。
とかなんとか悶々としていたら、ぽぽぽぽーんボタンなるものを発見しました。しかも、夜行ったら全く繋がらないという。皆さん洗脳されているんですね。

さて、さっぱり更新しない間も当ブログを覗いてくださったり、拍手を下さった方、ありがとうございました。
妄想したり出来るようになってきたので、また取るに足らないことどもを垂れ流してゆく所存でございます。
延びに延びまくっているチョコの日のネタはわりとネガティブなので(あくまで当ブログ比)、しばらくは保留にしておいて、今回はアホな方向に妄想してみることにします。

一応、かの地が舞台になってます。
 

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物語中で、彼等を聖地へ帰して云々という要求があったということは、それまではあの地に人が住んだりはしていなくて、内戦後そのまま打ち捨てられていたのかなと思いました。
ドクターは、いち早く現地入りしたと思うので、彼の診療施設(兼住居)はかなり簡素なものなんじゃないかと。あと二階建て(笑)。
えー…まどろっこしいことを省いて、単刀直入に申し上げますれば、うっかりはっちゃけたりしたらば声隣に聞こえちゃうんじゃないかな…というアホな懸念でした。我ながら最低です。
でもって、次の日ドクターと挨拶交わしたご近所の奥様方が、その様子を目にして、ああ昨晩は久々にお楽しみだったのね…と確信すればいいと思いました。
その日の昼には傷の人が同僚とかに散々っぱら冷やかされるに500センズ。井戸端会議の伝播力は下手なメディアをも凌駕すると思う。
ドクター天然だから、主婦たちの巧みな誘導尋問にほいほい引っかかってそうです。
そんな、ほかほかライフで良いんじゃないかと思いました。
ところで、ここまでの妄想を原作を一切確認せずに垂れ流してるので、もしかしなくても色々間違ってるかも知れません。
まぁ、さらっと流して頂けましたらこれ幸いにございます。


「大変…ではないよ、全く。寧ろ気を遣って貰っているというのか…」

「あ、いや…、それが不満と言う訳では無いんだ。そういうことは微塵も感じていない。そうじゃなくてね」

「…時々、彼の本意を知りたくなるというのが本音かな。これで良いのだろうかと」

「…うん、そうかもしれない。だけど、尊重したいと思うのは私も同じだから。出来ることならばどんな望みでも叶えたいと思うよ」

「え?ご馳走様って、あのそんなつもりは…」

以上、前述の妄想ネタの残骸でした。とりあえず、幸せだっていうことは良く判った。


ところで、某学園ネタで隠しキャラ扱いだった方々が表舞台に…。
うわー、凄く楽しみというか、なんか妄想設定が公式認定された気分です。ありがとうございます!ここにしっかり小躍りしている人間がおりますよ。それにしても、教授して頂く内容如何によっては教頭先生大変かもしれないですね…。

 

 
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