管理画面
日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 

 

 

 

 
ぐーぐる先生にスカマルを調べてもらうと、なぜかこのブログがトップにくる件。
心臓に悪いのと、見てくださる数少ないスカマル同志様方への肩すかしぶりが本当にひどいと猛省いたしました。
でも、小話サルベージとかは基本的に考えてなかったりします。というかできるかぎり掘り起こしたくない心境なので。世の中、見ない方が幸せなことってたくさんあると思うのです。

すっかり申し遅れてしまいましたが、拍手ありがとうございました。
とるに足らない妄想ですがどこかしらに同意していただけたのでしたら光栄です。最近頓に碌でもないことばかり妄想してしまいます。
ちなみに先日は、ドクターが傷の人に対して本気で抵抗することが果たしてあるのだろうかとかそんなことを考えておりました。
それ以前に誰かさんがそこまで甲斐性を見せられるのかどうかという問題がありますが、そこはこの際考えないことにして。可能性として一番濃厚なのは地下での邂逅直後なんでしょうけれども、あのドクターは自ら相手に命を擲とうとしているのに、その上にどんな辱めをを受けたところでそれすらも罰だとか言って素直に受け入れてしまいそうです。
今のナチュラルばかっぷるぶりからは想像もつかないですが、原作であの辺り(邂逅から北に発つ前くらい)の彼らに対して感じた閉塞は物凄くて、色々と不毛で痛々しいあれこれを考えたものです。
まさか最終的にあんな形で収まるとは当時想像もしていなかったですし、どこかしら心の綻び見付けてつけ入る隙はないかと伺っていたのが懐かしい限りです。
このブログ開設したのはそれからちょっと後の合流・研究書解読辺りだったかと思うのですが、意外に二人とも軋轢無くって逆に面食らったものです。まぁいい大人ですからそこはきちんと割り切ったのかなぁとか、いやむしろあどけない少女の居ないところで云々とか…閑話休題。
とりあえず、自分の事情とかよりも、絶対に相手の意向を優先してしまうであろうドクターが、本気でその意志を覆そうとする状況っていうのが、気になります。
多分余程のっぴきならない状況だと思うんですよね…それこそ、
昼の日中に何を考えているのかと自分突込みが入りましたのでこの先は自重させていただきます。
でも、多分どんな状況に陥ったとしても、ドクターはは自分のことよりも傷の人の身を案じてしまうんだろうなぁと思いました。何か本当に愛され過ぎてこの野郎って感じですね、あの朴念仁は。
 

 

 
Copyright © 2017 よまいごと, all rights reserved.
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。