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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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あ、気づいたら名鑑の更新止まってる。騎将さん来なかった…orz

気を取り直しまして、拍手有難うございます。なんかどのタイミングで書けば良いのかと思うくらいに本当にいつもポチポチ頂いて、恐れ多い限りです。ご反応を頂戴しているのでとりあえず進行報告あたりでも…。
導入部分だけ終了しました。我ながら遅すぎる…。しかも、最初から書き直したい衝動に駆られているとか、ちょっと始末におえない感じですが。
あと、なんか気になることがあって、調べていたらどんどん脱線していって、あれですね、テスト前に急に部屋の掃除したくなるみたいな。
脱線ついでに原作を流し読みしてみたりしてました。だいたい読み返し率が高いのは北編入る辺りからなので、もっと前の方を見てたんですが、初期の方から結構伏線入っているんですね。兄弟が話す伝説の話とか、あれ覚えていてパパの過去編とかみると絶対テンション上がりますよね。…私はすっかり忘れてましたが。
何の根拠もないですが、ドクターは大総統と同世代あたりだと思っています。最初の人柱候補で国家錬金術師の草分け的存在だったらいいなぁと。でないとあの人が何故軍の狗を志願したのだかよく分からないのです。有事の際に戦いに身を投じる覚悟をしていたんだろうか?だったらあんなに良心の呵責に押しつぶされそうになったりしないと思うし、そもそも医学を志したのと相反する気がする。個人としてだけでなく国のバックアップのもとで突き詰めて研究したい何かがあったのかも知れないけれど、それは賢者の石ではないと思うので、物語中にその手がかりはなくて。何となくレールの上にそれがあったからとかそんな理由な気がしてしまいました。
…またいい加減な事書きました、ごめんなさい。
なんだか、紅蓮の人とドクターが当然のように脳内できゃっきゃうふふ状態なんですが、これは一体どういう病気なんでしょうね(※そういうお話ではありません)。
 

 

 
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