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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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しばらく二十歳すやまんに羽ばたいていましたが、原作を読み返すと高校生に萌えが戻ってきました。
やっぱりこの子がいい。
何となく二遊間のお隣具合を検証したくなって2巻の瞑想シーンを見ていたんですが、これは解らない…というか、普通に見たら世界の隣はみずたに君になるんだろうけど、アニメもそう解釈してたし。
しかし二遊間隣同士の可能性も無いとは言い切れない気がする。
いや、別にいつも一緒じゃないと駄目というわけではないんですが。
実はほったらかしの6巻の感想を書こうとして気になっただけです、世界が回想した瞑想シーンで手を繋いでいた相手が誰かって。
サードランナーから想起されたってことは、二回目の瞑想で、そうすると相手はすやまんか先生なるわけで。
アニメではカラーリング的にすやまんですよね。
手を繋いでる方向逆だし、本当は単純に今までのイメージトレーニング全部を指してるだけなのかもしれませんが。
ただ、次のできっぞ!のシーンは他でもないすやまに差し伸べられてることを考えると、あながち穿った見方でも無いような気がする。
むしろ、できっぞの伏線として二回目の瞑想が有ったとしたら、ちょっと凄いと思います。
少なくとも、回想は次の打席への導入ですよね。
にっちもさっちも行かなくなったとき救いを求める相手がすやまだったって言うのが素敵だと思うのです。
それにしても我ながらできっぞできっぞ煩いですね。
でも、大好きだ。 

 

 
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