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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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世界数え歌に萌えた。
すごい。そして可愛い!
考古学者声そのまんまだったので、ちょっとディスプレイの前でじたばたしてみました。
指し棒持ってるのが、薄紫の猫科の生き物に脳内変換されております。
きっと従兄弟に説明してあげてるんだよ!
なんか、サハラのところが妙に艶っぽくて堪らないです。
きっと思い入れがあるんですね教授!とか思ってしまう辺りとてもダメな人ですが…。
でもホントにかわゆすぎる。

ドイツ語版の第一話を見つけたので、意味は判らないけれども流してみてました。
考古学者の声が全然違ったのが無念でした。
ママとかお嬢様とかはいい感じだったのに。
あと科学者のおじいちゃまがそっくりすぎて逆にびっくりしました。
すごいよドイツ!
そんな訳で映像だけ追っかけてたんですが、やっぱりいいですね。
初回でここまで飛ばしてくれたおかげで一年間見続けたんですよね、当時。
今見てると当時はもどかしく思っていたワンパターンさが逆に愛しいと思えるようになってました。
で、アドリブの絶妙さにびっくりしたり。
某卿とか某卿とか某卿とか(笑)。
パパママに聞いてね的ネタに親父ギャグがあちこちに差し挟まれていて、ある意味感動。
悪役なのに憎めないっていうキャラを前面に押し出してくださってます。

とりあえず、いい歳した大人たちがこぞってお茶目だったり可愛かったり、何だかんだで性善説に支えられた世界観が大好きです。
あと、今更ながらおば様っていい人だなって思いました。
甥っ子を含めて「私の息子たち」っていう所が素敵です。
これ、本人の居ないところで言うんですよね…感動しました。 

 

 
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