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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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あのがらっぱちめの剣術は、和尚の流派ならしい。
ごめん、この設定めちゃくちゃ萌えた。
同時期に弟子入りしたハオさんは我流と豪語してるのに、なんという律儀さ。
とりあえず、牙神がいつ和尚のもとに転がり込んだのか気になります。
幾つの時に剣の手解きを受けたのだろうか。
少年期と青年期では、意味合いが変わってくる気がする。
それまでは多少屈折したところはあるにしても、普通の人だったのかな?
彼が人斬りを生業にするようになったのは、実は師匠に破門された後だったとか。
それって、信じてた者に捨てられたとか、そういう絶望から?
だとしたら、彼の心に占める二人の割合の大きさって凄いものがあるって思うんだけどね。
既に人斬り稼業中だったらば、単なる気まぐれからの弟子入りなのかなと思ったりもするんだけども。
出来れば前者を激しく希望します。
そりゃ、師匠も責任感じるってものです。
でも、なんとなく、ある程度年齢重ねてから出会ってるのかなと思ってる。
どうなのかなぁ…。 

 

 
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