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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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アニメ版、2525に無かったので諦めていたのですが、別のところで1話から8話までを見つけました。
で、一気に視聴。
1~6話は総集編でしか見てなかったので、フルで見られて感激。
削られてるシーンは大半が由来話の一話で、あとは各犬士の生い立ち関係だったのですが、船着場のしのとそーすけのやりとりが増えてたのが嬉しかったです。
あああ、やっぱりそーすけ可愛いなぁ…。
アニメでの彼はいまいち冴えないというか、完全にお笑い部門を一人でしょって立ってる感があるんですが、それがまた可愛いと思える。
とりあえず6話はバイブル決定です。
何で獄中そーちゃんの次は必ず物思いどーせつのカットを挟むんだ!いいぞ、もっとやれ!って感じでした。
それにしても、この辺りのどーせつはホント格好いい。
というか特に何をしてる訳でもないので、ほんっとうに格好だけなんですけれども!
若様だか何だか知らないけれど、クールに振舞っているつもりなんだろうけれど、怪異を目の前にする率もそして、それに狂乱する率も圧倒的に高いですね、彼。
そんな空回りっぷりが愛しいんですが。
アニメでは道荘二人旅は無いことになってるっぽいのでそこだけが残念でなりません。

カットされてるといえばこぶんごの嫁取り未遂も無いですね。
でも対牛楼のエピソードは小文吾萌のためにあるような感じでしたが…けのさんも麗しいんですけど、こぶんごが何だかやたらといい。
このエピソードのお陰でかなりこぶんご株が上がりました。
この人は誰と並んでてもしっくり来る感じで、げんぱちとの義兄弟もいいし、幼い甥っ子抱きかかえてるとこもいいし、けのさんとはもう言わずもがなだし、何気にそーすけとも癒し系コンビで良い感じだし、挙句の果ては妖女ふなむしとでもいいとさえ思える始末。
とりあえず、義兄との相撲のシーンはうほっとか言う擬音が頭をよぎりましたが。
こぶんごは癒しです萌です、でも聖域です――けのさん以外には(笑)。
どうでもいいですけど、例によってけのが上です、はい。

ところで、私ゲーム進めてna… 

 

 
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