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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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本日は設定資料集に癒されてきました。
古いとはいえ、当時物凄く話題になってたアニメだけに資料関係は探すとちらほらでてきます。
それにしても、独り言がそーちゃんカワユスとかになっていて完全に危ない人と成り果てている今日この頃。
だってキャラクターデザインの人がものごっつい童顔に描かれてたりするからもう…!
実はしのよりちっちゃい、というかしんべ抜かしたら、八犬士で一番小柄だったりしませんか?
アニメでの年齢設定がにわかに気になりはじめましたが。
とりあえず、そーすけはまじ様より2つ年上ならしいことはわかった。
原典では四男で、しのよりお兄さんなので、義兄弟だったってことはそーすけが兄になるんですよね。
それ言ったらどーせつなんて長兄なんだけどさ。
それはさておき。
アニメスタッフの中には道荘推しの方が居られるのではないかと思うくらい、この二人のセット率が高いわけなのですが。
ビデオ(時代を感じる…)の初回特典ステッカーとか、何の脈絡も無く二人一緒だったのでなんか嬉しくてたまりませんでした。
それにしてもあのイラスト、生まれ年同じはずなのに、二人絡ませるとなんか物凄い犯罪のかほりがするくらいのそーすけの幼さとどーせつのおっさん臭さよ…。
アニメではそこまで年齢差開いてるような感じでもないんですがね。

後は、設定資料集でどーせつの笑顔が拝めたのが、まさに眼福って感じで。
物語がどろどろしてるから皆そんなに笑ったりするシーンなんて無いんですが、ラストのところでこやつだけ笑顔が無かったのが気になっていたので。
ちゃんと見られて良かった。
乳兄弟の前ではあんなふうに笑ってたのかなぁと思うとちょっとしんみり。
若は幼少の臨死体験でひねくれてはいるけれども、心を開いたらちゃんと普通に笑える子なんだろうなぁとか思ったりして。
で、その乳兄弟失った直後のどーせつの傍にずっと居たのがそ-すけなんだよね…なんという原作のドリーム設定。
この辺りが一切触れられていないところに妄想の余地なんかを見出してしまいます。 

 

 
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