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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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今日も今日とて道荘妄想。
気が済むまでひた走ります。

そーすけが仕えていた大塚家は、どーせつの家の主君の領内にある件。
まぁ、浜路さまを引き取るくらいなので、割と近くにあったって考えてもおかしくないですよね。
もっとちゃんと調べたら距離関係分かりそうな気もするのですが子供の足で行けるのかとか、色々出てきそうなので敢えてファンタジーで。
生き別れの妹を訪ねるどーせつとはまじの世話役のそーすけが出会うフラグと考えておきます。

土中から蘇生したどーせつがいつの間にか姿を消した妹の行方を尋ねるんだけど、屋敷の者は誰も教えてくれない。
仕方がないから乳兄弟に居場所を無理矢理聞き出して、こっそり大塚に妹の様子を見に行ったりとか。
実はしのより先に道荘が出会ってたりしたら運命的だなぁと思います。

あと、練馬の残党が村に来てたことを考えると、若が落ちてきても不思議じゃないよね!とか。
そういう妄想の余地があるところが素敵です。
犬士の中にはほとんど接点のない人達もいるので、そう考えるとこの二人って交わるところ多いですよね。
それにしても、二人旅が忠義組というのは、没落若様と元下働きで物凄い需要と供給が成り立ってますね。
それを考慮しての組み合わせかと思うくらいに。
まぁ、一方的にそーすけが苦労するんだろうけど。
若、同行者がそーすけで何気にラッキーですね。

とか何とか書いてたら、アニメ旧章2話の落武者のくだりで秘かに若がいる!
でも、表に出ようとしたところをことごとく出鼻を挫かれ、結局ずっと木の上に。
浜路を守るそーすけの姿も実はちゃんと見てたんですね。
埋葬の時もそうだし、そーすけのはまじ様への想い、一番悟っていたのはどーせつだったのかなぁと思いました。
で、旧章若は大抵高い所にいる件。
煙となんとかという言葉が頭をよぎりました。
 

 

 
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