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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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パソコンはファイルの類は無事でしたが、後から入れたソフトが軒並みおしゃかになってしまいました。
ウイルスソフトも然り。
再ダウンロード保障ってこういうときに必要なのかと勉強になりました。
とりあえず、何とか使えるようになったのでよかったです。
でも、何故ファイルが壊れたのか分からないっていうのが怖いなぁと。
またなったら困るので、今度はちゃんとバックアップ取っておこうと思いました。

以下、中の人に触れてしまったので、申し訳程度に追記にしてみました。 

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さて、気がつけば超自然災害対策室ラジオ更新されてました!
鍋パーティーのエピソードが年末収録の今回リスナーから指摘されてて、ちょっそれは今言っちゃだめー!って気分になりました。
来週、何事もなかったかのようにそのこと話してくれると嬉しいなぁ。
それにしても、ヨミちゃんの中の人のキャラが大好きで仕方ないのですが。
もう、面白すぎる!
サービス精神でいうと師匠のしらいしさんに匹敵すると思います。
ラジオであんなに壊れてて、ご本人のブログではヨミちゃん考察に泣かされて。
これだけ役に打ち込めるのって凄いなぁと純粋に感動してしまいました。
キリちゃんの中の人もそうだけど、本当あの狭い世界で精一杯生きてるキャラクターたちが愛されてるなって実感する瞬間に安堵したり。
後日譚での病院の考察はありがたかったです。
キリちゃんの持ってたくないは、室長が少しでも記憶を取り戻すきっかけになればって送ったものだったんですね。
よかったねキリちゃん、本当によかったねと。

…なんだか、そう考えるとカズキって本当に報われないなぁと思って、一方で凄く切なくなったりもするのですが。
誰もかずちゃんのこと思い出してくれないのかと。
アニメオリジナルキャラクターだから、原作で触れられていないのは仕方ないことなのですが。
今後は何らかのフォローがあると見てよいのかなぁ。
紀ちゃんがね、救えなかった恋人のことを主人公に話すシーンがあるのですが、あの時は彼女のことを見送った後で、ようやく自分の中でも納得はしないまでも話せるところまで整理をすることができたのかなぁって考えたりもしたのですが、そうするとカズキのことはまだ独りで心の中に抱え続けているのかなぁとか思ってみたりして。
原作の飄々とした紀ちゃんの心を突き崩す存在が、過去に見殺しにしてしまった親友だったらなぁ、などと。
もう、霊でも何でもいいからかずちゃん再登場を切望します。
紀←一的には悪霊化してほしくはないんだけども、操られてたりしたらそういう展開もありかな?
でも、ヨミちゃんと比べると能力的にも威厳的にも恐ろしく格下感が拭えない気はしますが。
それにしても、原作紀ちゃんは格好いいなぁ。
誰彼と見境ないのは、きっともう本気で人を好きになることは無いっていう気持ちの表れなんだろうと思う訳です。
懐が広いように見えて、本当の心は誰にも見せないで、そのくせ苦しんでる子を見ると放っておけなくって。
外伝眺めつつ、普通の世界にいながら霊が目視できることで危険な目に逢う少女を、誰かと重ねて見ていたのかなぁとか思ってました。
ほら、かつてずっと隣にいた親友と。
「その世界」に引き込むことは、同時にその人を危険に巻き込むことになるのだけれども、それでも構わないから大切な人たちを守りたいっていう人間を、己の生まれたときから運命として受け入れざるを得なかった自らの立場と照らし合わせたりして、少なからず尊敬というか眩しく映ったり、羨ましかったりしたんじゃないかなぁとか。
某所で、カズキの対策室入りは紀ちゃんのスカウトということで纏まっていたけれども、もしかするとカズキの方から頼み込んだんだろうなぁと思うのです。
だって、紀ちゃんはお務めの過酷さを身をもって知っているから。
彼の心を動かすほどの決意がカズキの中にはあって、それゆえに紀ちゃんはその道を示したんじゃないかなぁって。
とかいいつつ、あの子も退魔師の家系だったりしたら、ここの書き込みの残念度合いがものすごい事になりますが。
回りくどいことを書きましたが、とりあえずカズキ不足なんです!ということで。

 

 
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