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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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いやはや全く…orz
近況。にーと社さんのとこに見出しだけあった「あついけいばまんがアンソロジー」に期待半分、釣りだろうという諦め半分です。
いや、百歩譲って更新あったとしても自分の望むものは絶対ないだろうことを承知してますとも、ええ。
自給自足も、構想までは出来たんですが、なんか上手いこといかなかったのでお蔵入りです。
感想にしてもそうですけど、己の語彙の少なさに目まいがしました。
小学生の夏休みの日記かと!もう…。

先日からはがねの従者のおじいちゃんに萌えていたので、いろいろと頭の中でお花畑が咲いていたのですが、どう考えてもどうにもなる訳がないので取りあえず、以下に妄想だけ吐き出してみます。
最近こんなのばっかりですね、すみません。
 

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以前の再会時といい、おじいちゃんの対グリさんへの態度が堪らないわけですが。
皇子のときは敬語で、グリさんのときは口調が荒いというか、靡くものかって殊更につっけんどんな所が逆に可愛いと思ってしまいます。
読者的には髪の分け目だとかで一応区別してるグリリンですが、物語中では皆現在どっちが主導権握っているかっていうのは本人の言動でしか判断できないんですよね。
ということは、グリさんがリンの真似してシン訛りで話したら、騙されちゃうんじゃないかと。
でも、やはり生まれた時からずっと面倒見てるので、ちょっとした言葉の端々で、すぐに違うって気付くんでしょうが。
ただ確信得るまでは敬語で喋っちゃったりするわけですよ。
それをグリさんにからかわれたりすればいいなぁ、可愛いなぁと思いました。
あと、なんとなくおじいちゃんは皇子にとって従者ではあるけれども、同時にお父さん代わりであったのかとも思います。
だから、皇子は自分が強欲を受け入れたことを叱られるんじゃないかとか不安に思っていたりして。
実はグリさんを認めないところを少なからず気に病んでいたりして。
グリさんはそんな皇子の気持ちもお見通しだから、ちょいちょいおじいちゃんをからかってはスキンシップを図ったりしてればいいなぁと。
そのうちに、生涯を誰かにささげるというおじいちゃんの人生に純粋に興味を示すようになって、つい踏み込んで聞いてみたくなったりもして。
なんかそんなぬるいトライアングルっぽいものを練成しようとしておりました。
如何せん再構築の能力がないもので、ばっらばらのままですが。
というか、本当に自分だけ楽しい妄想乙!って感じですね。

妄想ついでにもうひとつ。98話の最後に登場した金歯の錬金術師がマルコーさんの師匠だったりとか、顔見知りだったりしないかなぁとか考えてました。
だって他の人柱候補と呼ばれる方々には師匠が居たわけだし(それを言うとイズミさんどうなのさってことになるけど)、あと医療系錬金術師ってあまりいないような気がするので。
ハボの怪我を治すのに、人材豊富と思われる中央からわざわざ出向いてまで隠れてるマルコーさんを訪ねたりしていたし。
ただ、師匠だったらイシュ戦時に賢者の石を弟子に作らせた意味が分からなくなっちゃうんですが。…えっと、人材育成?
少なくとも、マルコーさん逐電後石を練成してたのはこの人なんじゃないかと思うんですが。
来月辺りにその正体は明らかにされてくると思うので、それこそここに書いてることが出鱈目ってことも分かろうというものですが。
とりあえず、そうだったら自分が嬉しいなぁということを書いてみました。

 

 
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