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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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ひとたび2525やらつべやらに足を踏み入れようものなら、一晩中戻ってこられなくなるという罠。
四天動画漁ってる毎日です。
そんな訳で、今回はミュージカルのこと。

平たく言うと、ミュの小春ちゃんが小春ちゃん過ぎるということでひとつ!!!
吃驚しました。地上に舞い降りたエンジェルだと素で思った私帰って来い。
声のトーンとロックオンのポーズに心臓打ち抜かれるかと思いました。
凄いなぁ。本当に役者さんって凄いです。
物凄く小春ちゃんだった。
殊にAキャストの方、公式サイトでのキャストコメント時といい、特典映像(?)のファッションショーといい、一歩下がって仕切りやってるところに普通に好感度上がりました。
しかも一番最後にはユウくんに振るんですよね。キャラクター意識してるのか、単純にファン層の需要の問題か。
とりあえず、この方の成りきりぶりが素晴らしかったです。
稽古場のムードメーカーっぽい。まぁ、中の人たちについてはさっぱり分からないんですが。
でも、Aキャストの小春さん良かったです!
Bキャスも可愛いですよ。可愛いふわふわした小春ちゃん。
Aは、すごく裏があるっぽい。わざとらしいんじゃなくてね、まとってる雰囲気がそんな感じ。
…もう、この人小春ちゃんでいいよ。

ミュージカルはアニメや漫画と違って、メインじゃなくても舞台端でも常に演技することが要求されるわけで。
そこでラブルスが採ったのがひたすらいちゃつくという表現。主にユウジからのアピールですが。
それがビジュアル的にも、お嬢さん方のハートを射止めたらしく、原作見るとどう考えても茨だろうというこの二人の組み合わせが幸運にも犬も歩けば棒に当たる的に見つかったりするという。
お陰で近年稀に見る豊作です。
ミュレポなんて、本当萌えの宝庫過ぎるというものです。
個人的に好きな所は、ジャイロ回転のよどみのない高速解説とラブルス歌後のまるでキスシーンみたいに見える抱擁です。
あざとい!いや、褒め言葉です。
二人がそういう間柄だということじゃなくてね、「そう見せるための振り」が物凄く上手いところに、こうときめきが。
だってね、あれだけさり気なくこなす為には結構練習したんだと思うんですよ。
タイミングとか角度とか色々。そのときの二人がどういう心情だったかと思うと何だか堪らないのです。限りなく近くても絶対に触れないっていう、なんかそこにどきどきする。
…いっそやっちゃった方がむしろ爽やかかもしれないなという位、ちょっと変態くさいな私。
ちなみに練習云々は、あくまで小春とユウジが、ということですので。中の人のことじゃないですよ。
ま、実際練習したのはそちらの方々なんですけどね…。その辺はまだ制御できてるので…うん、大丈夫。

それにしても、自分の猛進ぶりに驚かされます。ほんの一週間前なのにはまったきっかけすら分からないくらいに突っ走っています。数日で、何回小春って書いたことかと。
でも、ユウジ誕はスルーする気満載です(笑)。
 

 

 
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