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日々の萌えと燃えを吐き出す文字どおり世迷言ブログ
 

 

 
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花ポル祭り中のところを見つけてテンション上がりました。
この二人可愛いですよね、何だかによによが止まらない。
3部を読み返したらば、お花の最期のところでもう何だか堪らない気持ちになってしまって、本当にこの子幸せにならなきゃだめだって、叶わないことなのに、でもそう思わずにいられなくて。
幼少花京院のモノローグは本当に胸に迫ります。母には父が居る。なら僕には…?ってそこまで突き詰めなくてもいいのにと思いつつ、理解されない孤独を見せ付けられたようで。
そして、周りの人にも家族にさえも理解してもらえない孤独をずっと抱えて生きてきた彼が、真に心を通わせあえる仲間に出会って、彼らのために全てをなげうって戦いに身を投じる。
この献身と信頼の凄まじさといったらないです。
それなのに、ようやく希望が持てたと思ったら、僅か数十日で永遠の別離だなんて。
ああ本当に、17だなんて早すぎる。

ようやっとボスの冒険を起動させてみたのですが、トニオさんのお店の品揃えが素晴らしすぎて目眩を覚えました。
でも所持金がぜんっぜん足りない…。
必死にとんずらの方法を考えてる自分ときたらもう。
攻撃を防げても与えるダメージが1しかいかないので、まともにやり合ったらどう考えても餓死します。
お店の中に落とし穴できないかなぁ、と他力本願なことを考える始末。そうしてても埒明かないんですけどね。
 

 

 
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